世代的にやっぱり97年の春天が印象に残ってますね。3強ムードの下馬評通り3頭で決まったという(意外となかなかないかも?)無理とわかっていても推しのローゼンカバリーにブッ込み、淀のスタンドで絶叫したのを思い出しますw
ウマ娘の影響もあって、この先いわゆる「人気のある馬」に買いが集中するようになるかもしれませんね。特に動画で取り上げられている単勝馬券。「あれ、こんなオッズになるの?」という事態ほど競馬人気の広がりを実感するものもないですから。かつての競馬ブームもそうでした。本気で当てにいきたい人にとっては美味しい時代というやつですねw 世代をまたいでトプロが何度も出てきて満足ですw マンカフェ、ジャンポケとも3強を形成してたんですねえ。
ウイニングチケットが勝ったダービーは会心の予想で掲示板全て印通りの到達順位通りに決まったレースなのでかなり印象深いですね。当時に三連単が存在すれば・・・。 エフフォーリアの天皇賞秋も4着まで印通りだったけどグランアレグリアがやや微妙だったので三連単1・2着固定で3点買いしちゃったのでちょっとだけ失敗しちゃいましたけどね。 思い返せば結構三強の時は何故か人気通りに印を打っていなかったとしても高確率で本線で的中している印象が有りますね。案外危険な人気馬が三強の一角に入る事が多いので仮に一着に一番人気が入線しても馬券では美味しい結果になる事が多いですね。メジロマックイーンとミスターアダムスとオースミシャダイで決まった天皇賞春もその典型でこれも印通りでしたからね。
三強で思い出したとある年の熱いクラシック今から十五年前に史上最高の新馬戦と呼ばれる伝説の戦いがあったあの名牝と呼ばれるブエナビスタがデビュー戦でいきなり敗北する程の豪華メンバーで、一着から四着まで翌年のクラシックの勝ち馬三頭と二着が一頭という二度と無いであろうメンバーこの時の最強の新馬戦に勝ったライバルなどいないアンライバルド、この時の二着で武豊に逃げでクラシックを狙わせるサイレンススズカを思い出させる逸材リーチザクラウン、そしてネオユニヴァースの傑作にして父を超える三冠馬の期待がかかる欠点は虚弱な体質だけのロジユニヴァースダービー史上最も凄惨で最も負担がキツかったとされる2009年その2009年のクラシックはこの三強によって争われるのだった・・・ なお、ダービー後全員燃え尽きて新馬戦の時の四着スリーロールスが菊花賞を持っていった模様
世代的にやっぱり97年の春天が印象に残ってますね。3強ムードの下馬評通り3頭で決まったという(意外となかなかないかも?)
無理とわかっていても推しのローゼンカバリーにブッ込み、淀のスタンドで絶叫したのを思い出しますw
2020年の皐月賞が2.43くらいで6位になると思います。
コントレイル・サリオスの無敗2歳GI馬2頭に3連勝で弥生賞勝ちのサトノフラッグで3強を形成形成してました。
なるほどの結果ですね。
タイキブリザードってこんな人気してたのかって驚きました
ウマ娘の影響もあって、この先いわゆる「人気のある馬」に買いが集中するようになるかもしれませんね。特に動画で取り上げられている単勝馬券。
「あれ、こんなオッズになるの?」という事態ほど競馬人気の広がりを実感するものもないですから。かつての競馬ブームもそうでした。本気で当てにいきたい人にとっては美味しい時代というやつですねw
世代をまたいでトプロが何度も出てきて満足ですw
マンカフェ、ジャンポケとも3強を形成してたんですねえ。
ウイニングチケットが勝ったダービーは会心の予想で掲示板全て印通りの到達順位通りに決まったレースなのでかなり印象深いですね。
当時に三連単が存在すれば・・・。
エフフォーリアの天皇賞秋も4着まで印通りだったけどグランアレグリアがやや微妙だったので三連単1・2着固定で3点買いしちゃったのでちょっとだけ失敗しちゃいましたけどね。
思い返せば結構三強の時は何故か人気通りに印を打っていなかったとしても高確率で本線で的中している印象が有りますね。
案外危険な人気馬が三強の一角に入る事が多いので仮に一着に一番人気が入線しても馬券では美味しい結果になる事が多いですね。
メジロマックイーンとミスターアダムスとオースミシャダイで決まった天皇賞春もその典型でこれも印通りでしたからね。
2強に続きコメント失礼します。今回も楽しく視聴させていただきました。またまた対象外の地方ですが、2018年の東京大賞典は指数3.81で、なかなかの3強でした。3連単2点で的中した良い思い出です。
三強で思い出したとある年の熱いクラシック
今から十五年前に史上最高の新馬戦と呼ばれる伝説の戦いがあった
あの名牝と呼ばれるブエナビスタがデビュー戦でいきなり敗北する程の豪華メンバーで、一着から四着まで翌年のクラシックの勝ち馬三頭と二着が一頭という二度と無いであろうメンバー
この時の最強の新馬戦に勝ったライバルなどいないアンライバルド、この時の二着で武豊に逃げでクラシックを狙わせるサイレンススズカを思い出させる逸材リーチザクラウン、そしてネオユニヴァースの傑作にして父を超える三冠馬の期待がかかる欠点は虚弱な体質だけのロジユニヴァース
ダービー史上最も凄惨で最も負担がキツかったとされる2009年
その2009年のクラシックはこの三強によって争われるのだった・・・
なお、ダービー後全員燃え尽きて新馬戦の時の四着スリーロールスが菊花賞を持っていった模様
こうやってみると、無敗の三冠馬コントレイルvs三冠牝馬デアリングタクトvs現役最強の三冠牝馬アーモンドアイは、ロマン過ぎますね。もう2度と見れない伝説のレースです
エフフォーリアの秋天は3強が抜けてくるのがめっちゃ好き
牝馬クラシックで何かないかと思ったら、2007年の秋華賞を忘れてました