全レースの指数グラフを↓noteにて公開しています。
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■YouTube公開の本命馬の実績 2023/8/1~2023/10/31
推奨馬として最適 : 対象6頭 勝率:67% 連対率:67%
推奨馬としても問題なし: 対象192頭 勝率:68% 連対率:85%
中計(リスクあり除く) : 対象198頭 勝率:68% 連対率:84%
リスクあり : 対象171頭 勝率:53% 連対率:73%
全紹介馬 : 対象369頭 勝率:61% 連対率:79%
◆予想前提の説明
・統一指数 ・・・スピード指数をベースとしたオリジナル指数
・能力偏差値・・・統一指数を独自ロジックにて分析した該当馬の能力を、レース内の偏差値で表記
・推奨度 ・・・軸馬として活用できる本命馬について、どの程度信頼できるかの判断材料
《注》推奨度、勝利確率等は保証できるものではありません。馬券は自己責任で購入しましょう。
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統一指数による能力偏差値が優秀な本名場 を紹介していきます全レース前場の指数 グラフと本名場はこの動画の説明文に公開 先のリンクを掲載していますのでご利用 ください中山競馬から推奨レースを紹介し ます本名場の偏差値ランクがSランクの レースは11レースの1つのレースとなり ます本名のランクがAランクのレースは2 レースと3レースの2つのレースとなり ます高評価の本名場のいるレースを紹介し ていきますそれでは指数グラフに切り替え ます中山競馬11レースの本名場から解説 していきます本名場は2枠4番キングズ パレスですこの馬の偏差値ランクはS ランク勝利確率は46%を見込んでいます まず本名場の指数グラフで本名場の能力と タバとの力関係から見ていきます金相で 今回の競争条件に近いレースでの最高の 指数となっているのは2層前の指数の92 で連帯目安の黄色線を19上回っています 一方最低の指数となっているのは一層前の 指数の65で黄色線を8下回っています 本名場の能力はまずまずです他の有力場と の能力比較を行いますまずは対抗丸を打っ た馬の指数グラフへ切り替えますこの馬の 最高指数となっているのは一層前の指数の 80で本名場のピーク指数に対して12 下回っています最低指数に対しては15 上回っていますこの馬に全ての条件が揃え ば逆転の可能性も多少はあります次に黒 三角を打った馬の指数グラフへ切りえます この馬の最高指数となっているのは2層前 への指数の77で本名場のピーク指数に 対して15下回っています最低指数に対し ては12に上回っていますこの馬に全ての 条件が揃えば逆転の可能性も多少はあり ます以上よりタとの力関係からは他の有力 場にも逆転の可能性が多少あり若干の リスクはあります次に本に適正面のリスク がないか見ていきます距離適正から見て いきます距離は紫色の丸です今回は 2500mとなります指数がピークとなっ ているところは二前は紫の丸が2400 2400が敵距離ですが過去1年2400 以上の出走履歴がありません2500への 距離延長適正は不明でリスクです展開面を 見ていきますレース展開はミドルペースを 予測しています一角通過順位はオレンジ色 の四角で表されます指数がピークとなって いるところは二相前はオレンジの四角が 後ろからの競馬です後方からの差し 追い込みが良いタイプです先行力分析 シートへ切り替えます先行力は44で9位 です上がり指数は73でトップです高い 上がり指数で鋭い差し足が見られそうです
以上より本名場の適正は展開面が高評価 できます一方距離適正がリスクです適正面 には多少のリスクはありそうです以上の 分析をまとめますと束との力関係からは他 の有力場にも逆転の可能性が多少あり若干 のリスクはあります適正面には多少の リスクはありそうです冒頭この本名場の 勝利確率は406%と申し上げましたが そこまでの勝利確率は望めそうにありませ ん推奨の本名場としてはリスクが高そう です次のレースを読み込んでいきます しばらくお待ち ください阪神競馬から推奨レースを紹介し ます本名馬の偏差値ランクがSランクの レースは本日ありません本名場の偏差値 ランクがAランクのレースは2レースと 12レースの2つのレースとなります高 評価の本名場のいるレースを紹介していき ますそれでは指数グラフに切り替えます 阪神競馬2レースの本命馬から解説して いきます本名場は3枠5番ジェネラーレ ですこの馬の偏差値ランクはAランク勝利 確率は35%を見込んでいますまず本名馬 の指数グラフで本名場の能力とタバとの力 関係から見ていきます金相で今回の競争 条件に近いレースでの最高の指数となって いるのは一層前の指数の56で連帯目安の 黄色線を重に上回っています一方最低の 指数となっているのは2層前の指数の33 で黄色線を重下回っています本名場の能力 はまずまずです 他の有力場との能力比較を行いますまずは 対抗丸を打った馬の指数グラフへ切り替え ますこの馬の最高指数となっているのは2 層前への指数の50で本名場のピーク指数 に対して6下回っています最低指数に対し ては17上回っていますこの馬に向上件と なれば逆転の可能性があります次に黒三角 を打った馬の指数グラフへ切り替えます この馬の最高指数となっているのは一層前 の指数の51で本名場のピーク指数に対し て5下回っています最低指数に対しては 18上回っていますこの馬に向上件となれ ば逆転の可能性があります以上よりタバと の力関係からは他の有力場にも逆転の可能 性が高く大きなリスクはあります次に本名 場に適正面のリスクがないか見ていきます 距離適正から見ていきます距離は紫色の丸 です今回は1200mとなります指数が ピークとなっているところは一層前は紫の 丸が 120000は適距離です展開面を見て いきますレース展開はミドルペースを予測 しています一角通過順位はオレンジ色の 四角で表されます指数がピークとなって
いるところは一層前はオレンジの四角が花 を切っての競馬です鼻を切って逃げが必須 のタイプです先行力分析シートへ切り替え ます先行力は58でトップです上がり指数 は28で3位です楽に逃げられる高い先行 力を持っています開催上適性を見ていき ます阪神では他の開催場と比べて子数を マークしています以上より本名場の適正は 距離的と展開面と開催上適正が高評価でき ます適正面のリスクは極めて低そうです 以上の分析をまとめますと束との力関係 からは他の有力場にも逆転の可能性が高く 大きなリスクはあります適正面のリスクは 極めて低そうです冒頭この本名場の勝利 確率は35%と申し上げましたがその くらいの勝利確率しかめそうにありません 推奨の本名場としてはリスクが高そう [音楽] です ne