【ウマ娘3期】すごいモブウマ娘 新時代の覇者【スワーヴリチャード】

【ウマ娘3期】すごいモブウマ娘 新時代の覇者【スワーヴリチャード】



※注意事項 当動画には以下の要素が含まれます。
・ゆっくりボイスを使用してます
・一部ネタバレの可能性があります
・レース名やクラス名は現表記です
・収益剥奪対策のため背景に動画を流してます

トレーナーの皆さんこんにちは!
今回は「すごいモブウマ娘」としてアニメに登場したモブウマ娘「リボンエチュード」の元ネタになった馬「スワーヴリチャード」を解説させていただきます。

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どうもゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だ ぜ今回はアニメ3期からすごいモブウマ娘 の紹介だどんな馬が出てくるんだ紹介する のは最終話の有馬記念にリボンエチュード として登場したモブ馬娘の元ネタになった 馬だそれが今回の主役スワーブリチャード だスワーブは2014年3月10日生まれ だから2017世代である同世代で馬娘 かされた馬はいない父ハーツくらいは現役 代有馬記念でディープインパクトを破り シバとしても活躍した名馬母ピラミマは 現役時代未勝利もその母キャリア コレクションはアメリカG1で2着の実績 があるすでにデビューしたピラミマサンク バンドワゴンは結局故障離脱したが圧勝で デビュー連勝しクラシック候補と呼ばれた 逸材だった決闘聞くとかなり期待できそう ね2014年セレクトセールに出品される と1億6000万を超える高値で落札され スワーブリチャードと命名された2歳に なったスワーブは立島賞の安子急車に入級 した9月にデビュー戦を迎えるとここは 話さ2着に破れたが2戦目は単勝1.1倍 の圧倒的人気に答え発勝利3戦目はトスポ 敗2歳ステークスに格上挑戦最高峰から 上がり最速の足で追い上げるも勝ち馬に首 作して2着重賞ウィナーになれなかったが 賞金加算して2歳時を終えた年が開けて3 歳線は共同通信杯前走内容が評価され2番 人気に指示される今まで差し追い込み競馬 だったがこの日は先行作最後の直線でも 上がり最速の足を叩き出す最後は2着に2 馬神反差つける干渉でクラシック有力候補 に名乗りを上げた重賞でもこのカチっぷり ができるならクラシックも期待せざるを得 ないそしてトライアルは挟まずクラシック 初戦殺賞に向かった例年なら1番人気に なってもおかしくないがこの年は例外で 怪物牝馬候補が出走していたそれは デビュー戦2戦目そしてフラワーカップと 全て圧勝で3連勝してきたファンディーナ そのカチっぷりは世代ナンバーワンと呼ば れるほどで王化賞か殺消化その他のレース どこに行くか注目されていたが果敢にボバ 相手にぶつけてきたまさかの牝馬参戦です かファンディーナのカチっぷりは注目され 抜けた1番人気にスワーブは離れた2番に 気となったファンディーナ相手にどこまで やれるかまずまずのスタートを決めると ファンディーナを見る形で中段を追走前半 戦通過は59秒とまずまず最後の直線に 突入すると注目のファンディーナは撃沈し ている怪物牝馬が沈めばもらったわね しかしスワーブも右回りの影響か走りが スムーズに行かない結局ファンディーナに

先着したが自信も掲示番外の6着 クラシック初戦は苦結果に終わった左回り の方がいいのかならダービーで改めてき たいね続いてはもちろんダービーに参戦 前走案外な結果も左回りに変わることで 上昇が期待され人気も落ちなかったさらに 2枠4番の絶好枠も引き当てた青波将鑑賞 のアドミラブルとさき小5着レイデオロに 継ぐ3番人気となるまずまずのスタートを 決めるとこの日は中段よりやや前目の競馬 しかし前半戦通過が63秒にの超スロー ペースさらに後方にいたレイデオロが大 まくりで最後の直線を前に2番手に つつける怒涛の展開最後の直線で戦闘に 立ったレイデオロを必死におったが相手も 止まらず2着世代の頂点に立てなかった 残念春は無間に終わってしまったかその後 しばらく急用師トライアルはもちろん切下 賞本番にも姿を見せなかった一体どこに 行くんだ復帰戦として選んだのは アルゼンチン今日和国輩コバと初対戦に なったがG19のメンバーがいないだけに 1番人気となる3歳ながらハデ56kmと かなり見込まれたがそんなの関係なかった 道中先行作から上がり最速の足を繰り出し て2着2に馬神反差つつける鑑賞で重賞2 勝目見事なカチっぷりコバ相手のG1も 楽しみねその後感覚を考慮してか左回りの ジャパンカップを回避し年末の大一番有馬 記念に向かった有馬記念はジャパンカップ でレイデオロが北さに先着する2着に入っ たことでこちらに対する期待も高く スワーブ本命と表する声も多く見られた しかし枠順抽選会で1番人気濃厚の北さん が2番枠を引いた一方スワーブは外目の 14番枠にぶち込まれてしまったうーむ 今年はスターズオンアースが大外で2着に なったけどやっぱり外枠はきついか もちろん北さんが1番人気となるも スワーブはバルグランを抑えて2番人気と 高い評価を受けたスタートでは北さんが高 スタートを決めすんなり逃げる一方 スワーブは出遅れて後方からの競馬北さに 競りかける馬はおらず王者がレースを支配 スワーブは収支外を回らされる苦し競馬 最後の直線でポジションを上げるも逃げる 北さは止まらず逆にスワーブは社交して シュバルとサクアンプルールの走行を妨害 結局3頭並んだ2着争いには食い込むも2 着どころか3着も確保できず馬圏外の4着 で3歳シーズンを終えた14番枠はさすが にきつかったか年が開けて4歳初戦は金古 障ここは凱旋門章帰り里のダイヤモンドと の対決北さんの次はG2とはいえダイヤか 厳しい相手が続くわねg2ながら2強対決

と注目されスワーブはダイヤを抑えて1番 人気に指示されるこの日はまずまずの スタートを決めるとかかるそぶりを見せ ながらも逃げ里のブレスを行かせて2番手 追走ダイヤは中段やや後方からだ前半戦 通過はややおもババとはいえ63秒これは かなり遅いでもこのペースを先行できた ことはいいんじゃない最後の直線で ノブレスがネバも手応えの差は歴戦で持っ たまま並びかけるネバのブレスを交わすと 追ってきたダイヤの追撃も届かず勝利重勝 3勝目となったG1に向けて弾みを つつける結果ねそして春の中距離王決定戦 大阪杯23戦士1番人気に指示されるも アルアインやダイヤなども人気に差ない この日15番枠ゲートに入るもスタート いいでほぼ最高峰からしかも逃げ先行税が 少なくペースが落ち着いてしまう前半戦 通過は61秒12000のG1でこれは かなり遅いこのままじゃ前に粘られて しまうわよしかし安城デムーロはここで 奇襲に出る向こ場面から進出し大まくりを 開始したのだスワーブの大まくりで ライバルたちもペースを上げざるを得なく なり後半からロングスパート戦に表編した ランペースすぎるライバルたちを早くも まくり切ったスワーブが戦闘で最後の直線 そのまま粘りこみを測る先行していた アルアインはじりじりと伸びるも後方の ダイヤは見せばなく撃沈している最後同 世代のG1ホースペルシアナイトが 追い込んできたがそれも及ばないスワーブ は戦闘で栄光のゴールに飛び込みG1発生 派を決めためでたいわでもこの馬の実力 考えるとまだG1取れると思うわ レイデオロはこの日いなかったが京都記念 とドバイで連敗し不調気味スワーブは暫定 ながら現役最強を証明したとなると次の 宝塚記念で現役最強をかっこたるものに するってわけねそう思われたが陣営の選択 は意外だったなんと自装に選んだのは安田 記念安田記念まさかのマイルですかマイル 自体は初挑戦だが1800の共同通信杯で 干渉しており元々左回り向きと言われてい た馬であるそのため初マイルがG1でも 上位争いが期待されたこの年は16等と フルゲートにならなかった安田念一流 マイラーが相手だが左回り補正もあって 1番人気に指示されるスタートはいまいも 中距離よりはかに早いペースを追走して 先行するマイルのペースについていけない なんてことはなさそうね最後の直線でまず 戦闘に立ったのは同世代のG1マイラー ヒンバエロリットそれをスワーブが 追い詰めるしかし序盤に足を使った影響か

思ったほど伸びない逆に後方から重賞未 勝利でしかも連投のモズアスコットが強烈 な据あ結局モズアスコットの据足に屈し アエロリットも買わせず3着それでも馬券 内に入ってマイル路線の選択肢も残した 今後はまた中距離に戻るだろうけどマイル の選択肢が増えたことは良いことねその後 宝塚記念はパスして給養真の現役最強を 証明すべく秋を迎える秋初戦はやはり秋の 天皇賞レイデオロとはダービー以来久々の 対決となった相手もオールカマーを制して 順調だが左回りの2戦はスワーブにとって ベストの条件で1番人気に指示されるここ は期待しかないレース前にダンビュライト がほ場して暴走し安城と先慶太がターフで 土する事案もあったそしてスタートも波乱 から始まったこの日もスタートいまいだっ たスワーブだが直後に領土なりの レイデオロと引きに挟まれて交代し大きく 出遅れてしまったのだこれは痛すぎる さらにレース自体も後方税全滅のどう しようもないもので中着大敗勝ったのは もちろんレイデオロだった大レイデオロは 3戦全敗になってしまったレイデオロには 勝てない運命なのかこれで現役最強のざ レイデオロに取られてしまったさらにこの 時期競馬界にはニューヒロインが誕生して いたそれは圧倒的強さで牝馬3巻を達成し たアーモンドアイファンの注目は レイデオロとアーモンドアイの対決に 集まりスワーブの存在感は薄くなって しまったこれは厳しい自装に選んだのは ジャパンカップレイデオロは有馬記念に 向かい不在もアーモンドアがいた アーモンドアイに圧倒的1番人気を譲り2 番人気でスタートを迎えるこの日も スタートはいまいだったが11番枠から 左打ちを確保することに成功同期の切下 勝馬奇跡が前半戦通過60秒で逃げる中 アーモンドアイの後ろ5番手を確保し絶好 の位置と思われたとても良い位置ね一発 あるわよしかし前半戦はスロー気味もそこ から奇跡がペースを上げてロングスパート 戦を開始アーモンドアイとスワーブ以外の 先行勢は苦しくなった奇跡戦闘で最後の 直線へそれをアーモンドアイとスワーブが 追い詰めるしかし奇跡を追い詰める アーモンドアイに対しスワーブは逆に 突き放された前に等が2分20秒台の スーパーレコードで駆け抜ける中シュバル グラントの3着争いを制したしかし勝った アーモンドアイはもちろん2着奇跡から3 馬神反差突き放された有馬記念には向かわ ず4歳時終了現役最強を証明するどころか 存在感が薄くなる質の結果に終わったもう

ピークが過ぎてまったのか5歳初戦は中山 記念11中G1ホース後頭に加え直後に新 香港魔王となるウインブライトもいる豪華 メンバーが集まる中4番人気も先行作から 伸び切れず人気通りの4着に終わる微妙な 結果ねそして左回りを求めて連覇かかる 大阪杯ではなく初の海外遠征ドバイシマ クラシックに参戦他にもレイデオロと シュバルグランがおり日本馬3と出走その 中で最も期待されていたのはやはり最強 コバレイデオロスワーブが後方に控えた 一方レイデオロはかかって戦闘に立つ以外 な展開となったでもレイデオロはここまで ボコボコにされてる相手だからなしかし 直線入り口で早くもレイデオロ失速変わっ て地元ドバイのオールドペルシアが戦闘に 立つそれをスワーブとシュバルの日本勢が 追うしかし最後までオールドペルシアを 交わすことができずシュバルとの2着争い も破れ3着だったしかしG1で久々に勝利 を意識させてくれる走りに今まで負けっ ぱなしの例でオにも初先着副長の兆しは 見えたまだG1でもやれそうで人安心帰国 後は昨年回避した宝塚記念に参戦奇跡と レイデオロの同期2等が人気を集める中6 番人気6番人気でも単勝オッズは一桁で チャンスはあると思われたこの日も相 変わらずスタートいまいも安定デムーロは 馬を押して先行策奇跡が逃げてレイデオロ は中段から前半戦通過は60秒と早くない がここから奇跡がペースを上げてロング スパート戦に持ち込む奇跡のロング スパートについていけたのはヒンバリス グラシューだけでスワーブ及びレイデオロ は1着争いから脱落勝ったリスグラシュー と2着奇跡から離された3着しかし同期 アルアインとレイデオロにもまた先着した うーむ3着でも上位2等についていけ なかったとなるとピークは過ぎたのかな その後急用師昨年同様秋の天皇賞から復帰 しかし怪物ヒバアーモンドアに最強3歳場 となかサープなアリアがいた2等による2 強対決に注目が集まりスワーブは5番人気 と言ってもオズは20倍近いその他大勢 扱い中段からレースを進めるもアーモンド アにはついていけず6着に沈んだサープ ナリアに話させまる7着で終わった2強の 一角に迫ったと言っても7着か昨年春に 言われていた現役最強の声はどこへやら2 年連続となるジャパンカップに出走しかし この年はアーモンドアイをはめとして有力 場が次々と回避さらに外国場もゼロで ジャパンカップ市場最弱メンバーと言わ れるほどメツが揃わなかった1番人気は レイデオロも今年になって不調続き前走

オールカマーも4着に撃沈した2番人気が 昨年ダービーバワグネリアン秋野天皇賞は 御着と掲示板に入るも今年未勝利である そして3番人気にスワーブ例年ならもっと 人気薄でもおかしくなさそうだがそれでも 上位人気であることがそうの薄いメンバー であることを表しているさらにレース当日 は悪天校でコンディションはばばただで さえ当てになる馬がいないというのに混戦 ムードに拍車をかけるでも逆にメンバーが 集まらなかったことで衰えた今でも勝つ チャンスはありそうねスタートが切られる と花をたのは人気ウのダイワキャグ2で3 歳牝馬ながら果敢に挑戦してきた カレンブーケドールが先行スワーブはやや 前目につけ安城おいしマーフィは カレンブーケドールをマークすることにし たそしてほぼ同1にはグネあンレイデオロ はオババで追走すら苦しそうだ前半戦通過 は60秒さでオババを考えれば遅くはない 5番枠をいかし集しうちらちに張り付く ことができたスワーブは徐々に進出して 最後の直線を迎えた最後の直線に入っても まだダイワキャグニーが頑張っている しかし外からカレンブーケドール内から スワーブが迫る2等がダワキャグニーを ほぼ同時にかわし勝者は2等に絞られた 勝つのはどっちだカレンブーケドールも 追いすがるしかしカレンより後ろにいた スワーブの方が足は溜まっていた残り 100でカレンを完全に競り落とす後ろ からワグネリアンも伸びてきたが届きそう にないこうしてスワーブは昨年大阪ハラ 戦闘で栄光のゴールを駆け抜けたもう衰え てるはずなのに見事だわ2着は叩き合う カレンが入り3着ワグネリアンレイデオロ はまさかの11着に大敗した混戦ムードに 加えてばば大波乱決着も予想されたが 終わってみれば上位人気勢のツス決着だっ たレース後安城のマーフィは夢が叶ったと 喜びを荒にしたイギリスの若き天才機種も 中央G1を勝利するのはこれが幼い頃から 世界のビッグレースと認識していた ジャパンカップを静止1週間は寝れないか もしれないと興奮していたこうして復活の 勝利を上げたスワーブだが自装は早くも 有馬記念に決定した有間記念にはリス グラシューやサープナリアフィエールマン に奇跡これが引退レースとなるレイデオロ とシュバルグランの2等など早々たる メンバーが集まったそして当初は香港 カップを予定していたアーモンドアも調整 が遅れてを回避急遽こちらに参戦してきた 16等中11等がG1ホース残り5等もg 2勝利かG1連帯経験があるという調合化

メンバーが集まったマジかすごすぎる メンバーだ史上最弱と表されたジャパン カップから1点有馬記念は史上最強 メンバーの声が上がるほどだったメンバー は大幅に強化されたが枠順抽選会では最後 まで名前が呼ばれず2番枠と11番枠が 残った状態でくじを引き2番の絶好枠も 引き当てた相手は大幅に強化されるけど もう一丁あるのでは1番人気は当然 アーモンドアデG1連勝中の リスグラシューが2番人気同年の クラシックホースサプルなアリアと ワールドプレミアが続きスワーブは5番 人気しかしレースは先行税全滅となる展開 で前目につつけるも全く見せばなく10着 に大敗レイデオロにも先着を許した展開が 向かなかったか残念これで5歳児を終え 翌年も現役続行が予定されていたしかし レースから数週間後右後ろ足を痛めている ことが判明2020年1月に陣営は電撃 引退を発表競争場としてのキャリアに幕が おろされた通算成績190006勝平成と 令和でそれぞれG1を勝利し獲得賞金も 9億近くに登った不完全年少感あって引退 したのは残念だけど立派な成績ねなお同期 のクラシックホースであるアルアイン レイデオロ奇跡ラとはクラシックは もちろんコバになってからも何度も対決し たアルアインには大きく勝ち越し レイデオロには負け越したがほぼ互角 ただし奇跡には1度も先着できなかった レイデオロが目の上の単子部間あったけど 実は奇跡がそのポジションだったのか引退 後は国内最高峰の社大スタリオン ステーションで守ばりしかしレイデオロが 初年度種つけ量600万で200等近くの 牝馬を集めたのに対しスワーブは種付け量 200万で牝馬約120等と期待地にも 大きな差があったシバになっても レイデオロが立ちはかるのかしかし 2023年に初年度サンクがデビューする と評価一遍3が次々と勝ち上がりコラソン Bとは慶王敗2歳ステークスを静止半神 ジュベナイルフィリーズも3着に入った レイデオロサンクが振るわない中スワーブ サクまさかの大爆発でボバリーディングも 獲得ここに来て大出世を遂げるとはサクの 活躍は種付け量にも現れた今までずっと 200万だったが2024年から従来の 7.5倍となる1500万になることも 発表されたサクの活躍で種付け量も大冒頭 かこの値段は北サンブラック イクイノックスに継ぐ数字で エフフォーリアやデアリングタクトを排出 したエピファネイアやまだサンクデビュー

前も無敗3カバコントレと同額であるそれ ほどの馬たちと同等の評価とは今後の産駒 の活躍も楽しみすぎるさらに種付け 4500万が発表された後に開催された 2023年ホープフルステークスはサン クレガレイラが牝馬ながら有力ボバたちを 投げ倒して勝利サンクデビューからわずか 半年でG1ホースの父になったすごすぎる 中央競馬での2歳リーディングは絆と エピファネイアに継ぐ3位にもなった しかも2等が出走頭数90等以上に対し スワーブは62等である今後の見通しは 明るいと言えるだろうもしかして将来の 派遣守場になるのでは今回紹介した スワーブリチャードは一時期現役最強の 期待もされたが結局その座につくことは できなかったしかし例でオも果たせなかっ た平成と例は両方でG1制覇の海峡が 色あせることはないだろう何より現在進行 系でサクが活躍中である今後も目が離せ ない今後もサンクの活躍に期待したいわ 今回の動画はいかがだっただろうか面白い と思ったトレーナーは是非チャンネル登録 高評価お願いします他にも馬娘解説動画 投稿してるのでそちらも是非視聴お願いし ますまた次の動画でお会いしましょうご 視聴ありがとうございました

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7 comments
  1. 三期のラスボスでも良かった競走馬だよね。
    有馬シュヴァル抑えて2番人気だし前戦は古馬に勝ったアルゼンチン、キタサンが衰えたベテランならスワーヴは期待の新星、後の大阪杯でダイヤとシュヴァルに勝ってg1初制覇してるし。

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