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武豊TV 2023 2024 最新
天皇賞
武孝ですおはようございますいよいよ天王 賞の朝を迎えましたようんそうですねはい いえ楽しみですね同デュースの復帰戦ね これ大注目でしょうね今日は競馬ファンに とってはすごい盛り上がりにねなってると 思いますけれどもこの番組を収録している のは18日の水曜日ということでいわゆる 1周前追い切りが行われる週になるわけ ですけどはい同リュースは明日そうですね 木曜日に乗りますなんか久しぶりに乗り ますねドバイに行く前の国内でのま最終 生り的な時以来ですかね楽しみですねいや 楽しみですねはいどんな感触でねえうん まあライバルイクイノックスが世界ランク 1位をそうですねキープしている中でもう ファンの注目はまずはそこになってくると 思いますけれどもうんまあねそのダービー 以来の再戦ですけどまダービー5はね本当 に2等はちょっともう対象的な感じでもう デウスはやっぱり順調に行かなかったです けどねノクさんはその後すごいですよねG 14連勝はい全て圧勝ですからねうん すごいなと思いますねまドデュースについ てはその分こうファンの皆さんの期待も もう膨らんで膨らんでというところでこの 日を迎えてると思いますまそうですね ようやく ダービー以降だと本内はあの京都記念しか 走ってないんですよねえちょっとこれから 頑張ってもらわないとだめですよねそう いうことになりますのではいさあそして 凱旋もでしはい今年は豊かさんは日本で 解説そうでしたね場はなかなかったので はい日本から映像で見てましたねま スタジオのあの解説も拝見してました けれどもやはりここにいる身じゃないと いうことうんいや本当そうですよねなんか 複雑な境ですたねえあの画面でご覧になっ ていかがでしたかこのエースインパクト 無敗の凱旋紋章ね強かったですねま もちろん今までのレースも強かったです けど干渉でしたねま両に近いやということ で行われたわけですがあがりさハロンが 33秒06すごいですねうんそういう今年 はババだったということも言えるかと思い ますけれどもうんでもね日本場も頑張り ましたねそうですねスルーセブンシーズ いやも立派だなと思いましたねうんあの スタジオでもおっしゃってましたけど今年 の始めはまだ条件場だそうですよねそこ から凱旋紋章4着えなんかこうやっぱり 日本場の底力っていうのをまた感じました ねまあの解説の中でねドデュースがまた 来年も現役だったらもう1回トライしたい 行きたいですよねまそのためにもはいまず
今日の天王賞からね やっぱりこうはいもう一度ですねはい そしてそしてあの今年大変大きく報じられ たデド力士の引退なんですけどなんと引退 撤回というやめるのやめましたねでも僕 言ってたでしょ本当にやめんのかなって ずっとそうそんな気がしたそんな気がした そんな気がしたそれはどこからそういう風 に思ってたんですかまもちろんすごい成績 がすごかったし今年のはい雰囲気的になん かうまだやるんじゃないなんとなくです けど ね楽しそうに乗ってたし見ててねやめる 雰囲気じゃないなっていうのはま来年は そのアメリカをねええ西海岸ではいベース にっていうところもなんかすごい分かり ますねあそうなんか最後はもうちょっと こう楽にじゃないけど天気のいい カリフォルニアで楽しく蒸気やり蒸気生活 やろうかなってやりたかったんじゃないか な ああなんか豊かさんも最後そういうこと 考えてるじゃないですかいやいいなと思い ますようんねうんどうしましょうかねまだ まだまだですけどまだまだですけどそね それからもう1つなんですがえ今度豊さん がオーストラリアの1着賞金およそ5億円 というレースにオーバンブルマで3戦と 伝えられましたそうはい11月4日はい ですねおりますよ楽しみにしてますよ ゴールデンイーグルというレースが重賞 格付ではないのにうん賞金総額としては およそ9億5000万円あるなんか 世界6番目ぐらいの高額賞金って言って ましたね1着5億円ぐらいでしょはい大番 ブルマです ねそれが11月じゃ天皇賞の翌週JBCの 次の日なんですよどうやっていやちょうど 夜便があるんでねJBC乗ってそれがまた 今年は多いななんでええええち羽田から 飛べるんでで当日の朝着いてえで午後 レースですからそうやって飛び回るのは 一番好きなパターンですよねそうはいそれ で本当はそのまま夜便で帰ってきてはい 日曜日の朝5時半ぐらいに値段着くので ええ日曜日JRのレース乗ろうと思ったん ですよはいそしたJRはダメって言うん ですよね到着予定時刻が12時を超えてる ダメっていうでもね認定調整ルームとかで ねあのレース2時間前入りとかでやってた んですけどねはいあと地方交流とかでもね 今そこはなかなかねだって向こう行って朝 10時半にオーストラリアの方はシドに 着いてええでその夕方のレースに出るん ですけど別にそれは全然何もまレースに
間に合えばいいっていううんはいでも帰っ てきた時は朝5時半についてもダメていう ああまこれはいつかなくなるでしょうけど ねうん変わっていかなきゃいけないでしょ もう日本だけですかJRAだけですからね そうやってやってんのもそうなると飛行機 の便も変えるんですかその合わせだから そそう日曜日もう日本で乗れないんだっ たらちょっと火曜日がメルボルンカップな んですよね向こうでええなんでま別に今 気場場はないですけどま当初ブルームが 参戦するかもっていう話あったんでねで 向こうでじゃあ乗乗れたらいいなっていう のあったんですけどブルマもうやっぱり 回避してはい今別に気場場はないですけど 乗れたらいいなと思ってじゃもしかしたら ウルボルンカップにも乗っているかもしれ ないいやいいなあの乗れますよっていう ことは言ってます ねた豊TV2まずはこのコーナー から豊か プレイバック9月23日勝利阪神競馬場 ダート [音楽] 1800mが場したのはサンライズ ジパングは10番4コーナーで逆手前と なり外に膨れてノイアーヘルトと接触して しまったサンライズジパング若さを覗かせ ながらも直線ではしっかりと足を伸ばし 最後は4差をつつける圧勝を果たし たの かこちらは初コンビということになるん ですが初戦は土崎慶太種で東京で4着はい このレースぶりについては4着の時はま その時も人気になってたようにねこ長期 すごい動くんですよねうんやっぱりそう いうところから人気にもまた今回もねなる んだろうなっていう感じでしたねはい デビュー戦は芝で今回ダートということで その辺ですけれどもいやダートは絶対いい なと思いましたねうんはいただ内枠だった んではい砂かぶってどうかとかねうーん その辺は心配でしたね12等立ての1番 ゲート1番人気です うん砂被らせたくないといやもうでも打ち 枠ですからねうんうんまインコースだと 確かにまでもねまだキャリア朝たち ばっかりで初ダートもいっぱいいるしうん みんなやってみなきゃわかんない雰囲気で はありましたけどただ能力はあるなって いうのは思ってたんではいさあ前に3頭 その次のグループのインコースとはいスナ かってちょっと嫌がってますけど ああ嫌がるとやっぱりその瞬間はちょっと こうブレーキじゃないですそうですね
やっぱりこう突っ張りますねうん痛い痛 いって感じですね痛 痛1m通過61秒9でそう割と流れたん ですよね うんさあ走り方としてはどうでしたかいや 結構いいいい走りするんですよはいええ なんかねま急車的なものとかここちょっと ね僕が外行ってしまってあああこの辺も まだまだ手前変わっちゃったりしたんでね ちょっと邪魔してしまったんですけど なんかね乗ってるのによく似てるんですよ 急車も担当の人も一緒かなへえで馬のね見 た感じもすごい似ててま血統全然違うん ですけどねはいすごい似てるなっていう 感じで さあそういう若さも見せながらも4馬神差 の解消で実は9着以下のがタイムオーバー になってるとうんいや結構なペースでした しはいこれでもまだ余裕な感じですから これも結構いいですよ能力あります ねこの手前を逆手前でコーナーで反対出し ちゃったんでっと流れましたねうんえ実は 豊さんはこの時に3万円金3万円でしたか まそうですですねしょうがないですね これ被害受けてますからねはいえこのま 自装はJBC2歳優門別のダート選に和田 騎とのコンビで予定してるということで三 さんは多いと僕多いですねはい門別だと オーストラリア間に合わないいっすよえ そしてま乗ってるのも管理している大人し 長期ですがあと1年半という引退のライン があるのでの2歳世代がま実質最後のうん 世代とどうですかねこれダートでこのまま いや楽しみですよで来年ダート3巻とかね 色々はいできますから ね9月23日北鉄特別阪神競馬場芝 1200m武豊が上したのはアーリン ビュー後から2投目5番れのスタートから 中はレースを アリビ4コーナーで前とはかなり離れてい たもの直線だけで然と追い込みゴール直前 最後に3着を確保したラテスト6番の バーイがゴーン武豊はこのレースを同分析 するの か6月以来のレースそうですね京都で勝っ た時すごいいいレースできてはい走る馬だ なと思ったんですけどねなんかその後阪神 で全然ダメでまちょっとこうかかり気味で 行ったのと外にすごい逃げてへこずっと 張ってまそれがありました ね3番人気です ねあんまりちょっとスタートが良くなかっ たですねはいまだけどあんまりこう仕掛け ても行きたくない感じでうん前走がその 出していってちょっとかかって良くなかっ
たんでねはいま折り合いはこれ大丈夫でし たね今回ははいばっちりでし た600m通過34秒2ということなん ですがそんなに早くならなかったですね もうちょっと早くなるかなと思ったんです けどこのレースはうんババとしてはしま 阪神硬かったですから ねしてうんまそれなりに [音楽] は伸びて足使ってくれてるんでま前走 みたいなことは全くなかったですけどまだ もっと走れると思うんですけどね うん元というのはこの背足がという上がり 33秒は使ってるんですけどねそうなん ですねだからまあまあね2回続けてなんか こう暴走はすごく嫌なんでそれはなくて 良かったなって感じでしたねはいうんうん いい馬なんですよこの馬もええ自装はこの 後28日の自己条件ということなんです けれどもま専用の方がいいのかなていう気 もしました ね9月23日3歳以上2勝クラス阪神競馬 場ダート 1800m武豊かが上したのはオサム リザルト10番の4コーナーを楽なえでっ てえ戦残りハロンで先頭にとそのまま 抜け出し見事1着3戦3勝の成績で2勝 クラス突を果たしたリザルト3 連勝竹はこのレースをどう分析するの か1番人気ですうん22勝ですよね迎えた レースでそうですね豊かさんそして2戦目 は川田種で勝ってちょっと間が相手と川が 乗った前走のレースについてはどんな風に 見てましたかいや結構ね あのかかるって彼はそのカシマからすごい 口がもうすごいきつかったですって言う からあれ新馬線そこまでじゃなかったんだ けどなっていう話をしててああそうだった んですねうんいい馬ですけどちょっとその 辺がっていう話をしてたんです実際にこの 日豊かさんが乗ってうんデビュー戦よりは だいぶやっぱちょっとそういうとこあり ましたけどま聞いてるほどではなかった ですねちょっと修正できたんかなという 感じです9番ゲートですさねスタート つまづいたんですよですねちょっと見てみ ましょううんちょっと煽って出て出た時に 今度つまずき気味でっていう感じ でまでもその後はすっね早く反応して くれるしこうイメージしてあった1 コーナーの入りのポジションとしては ちょっと後ろになったんですその場合は うんまでもあんまりこうすごい打ちで動け ないところには痛くないなと思ってたので はいまあまあすごい嫌な形にはならなかっ
たなとは思ったんですけど結構きつい競馬 でしたようんずっと外でしたから ああまあでも折り合いは大丈夫でしたね やっぱりずっと外ってのはきついやっぱ きついですね4投目5投目でしたからね うんまその距離的なこともあるしうん まだだって3戦目の馬ですから うんただなんかこうね竹紙をなびかせて こううん非常にグイグイこの日風も強くて ね 結構あれなんです結構タフなダートは すごいタフでしたねこの日はあこの点で いい感じで角度変わると分かると思うん ですけど左前足をすごい外に振る走りなん でお本当だだからコーナー右コーナーは 決してじゃないですねなるほどこのまだ から左前足だけちょっと白くなってるんで はいめちゃ見えるんですよねなんか乗って てもね視界にはいすごい降ってるでしょう ええでも外回ってま走りにくそうにし ながらもうん楽に先頭に立ちましたから ええステッキ1発2発うんま余裕は余裕 でしたねうんこれはも自力でねじ伏せて いった感じそうですねかなり着以上に強い レースですねはいということで3戦3勝 楽しみですねうんうんなんかこう走りぷり 全体で初戦とは違ってますかまもちろん力 つけてきてる感じはありますしうん恵まれ たレースで勝ってるわけじゃないですから ねスタートもつまづいてかなりきつい レースだったと思うんですけど外と外でね はいさあポンポンと上がって今度はもう準 オープンという3勝クラスにうんそうすね なりますいやまだまだ楽しみですようん 左回りで1回ね乗ってみたいですけどね ああはいこの方がコーナーでの回り方は いいでしょうねこれ帰ってくる時左回りで 帰ってくるんですけどすごいスムーズでし たもんねえ9月24日g2神戸新聞杯阪神 競馬場芝2400m 豊が上したのはファントムシーフ前は3 スタートを決め花を奪ったファントム シーフ残り800mからペースを上げて4 コーナーで仕掛けると1度は抜け出したか に見えたものの最後の最後にかわされて 結果は3着に終わった グラン豊はこのレースをどう分析するの かえ間がいたわけですがんは京では今回は 乗ってなかったんじゃないかななんかこう 陣営からは馬の様子はいやあの順調ですよ とは聞いてましたね相変わらず調教もね 映像なんかで見たら動いてましたしねえ はいまこう現場でまたがってみての雰囲気 というのは春との違いは何かありましたか まそんなに大きくなんかガラっと変わった
感じはなかったですけどまダービーの時 より落ち着いてましたね馬がねへえうん ちょっとダービンの時はピリピリして ちょっと上がりすぎたかなっていうところ もあったんでねそれもあってこう今回は 調教僕もあまりまたがらずにっていう感じ うんま本番に向けてなんですけれども どんなレースができればとそうですね ちょっとスタートがねあんまり上手じゃ なかったんで春まではねその辺ポンとこう 出したいなっていうのはあったしまできれ ばちょっと先行する競馬やってみたいなと は思ってましたねババもすごい硬かったん であんまりそこで綺麗勝負とかなると若干 部が悪いかなと思ったんでねうんま逃げも 含め先行したいなっていうのはありました ねまあなんか旧車の方でねゲート練習 しっかりやりましたと言ってたけどまその 効果もあってか中で落ち着いてましたね はいその分出ましたしはいとなると前へま 特にねそのいつも逃げてるっていう馬もい なかったんであもうも行っちゃおうかなっ て感じでしたねうん ま外から行く馬もね行きかける馬かかって ましたけどね2番手ははいまファントム シーフはね折り合いには不安ないですね うんスイスイとうんすごいいい雰囲気で 走ってましたよ1mつか61秒2でしたね うんまいい感じでしたね2ハロン目が11 秒4その次が12秒7ともう理想的な感じ で行けましたかそうですねマイペースと いうかあんまりスローすぎる競馬したく なかったんでうんまちょっとある程度ま 落としすぎずっていう感じは思ってました ねうん中段ありにハーツコンチェルトが いるという感じなんですがで手応えも残っ ている十分残ってるという感じでいよいよ コーナーに入っていくわけですがまみんな つかず離れずねそうですねはい追走して ますんでどの辺りでうーんまでもまあなん かペース的にはいい感じで来てるなと思っ たんでただあんまりこう待ちすきない方が いいのかなっていう感じである程度リそう ですねある程度自分でもう先に動いていく 感じではいさあここで引き離しにかかり ますがまこのペースでこのババ状態だと やっぱりみんな結構ね伸びてるというか そんな感じの競馬でしたうん ね押し切れるかなと思ったんですけどね はい最後の最後でしたね決して止まっては 止まってはいないですねしかし来たのは里 のグランツうん最後の最後にねしかも レコードうん23秒5うんまあまああの秋 初戦としては悪くはなかったかなっていう 感じでしたねうんまこの後はもちろん切下
所へということになるんですがこの番組は 応援されてる時にはもう聞かし終わって ますんでそうですはいどうだったん でしょうね うん続いてのコーナーは [音楽] こちら豊か メモリー9月21日のことなんですが スティンガーが27歳でロスでこの世を 去ったとうんうん豊かさんはスティンガー に2度気場してますけどはい印象は覚えて ますかいや覚えてますよあの いやすごい能力持った馬うんでしたねうん 一瞬のその末足とかねすごかったですね やっぱりそれはサンデーサイレンスサンク のそうです ね時代を彩った名品 スティンガープリオルサンダー1998年 11 月岡の出方はどうだスティガ 赤い から11スガ 続くデビュー2戦目の赤松も危なない競馬 でを 果たすスタートしましたいましたデビュ戦 目は連で阪 バテ 連覇をスティンガーやりました3 連勝当時なかなかその自由勝レベルではい 東西遠征連投の遠征っていうのはあんまり なかったですからねうんしかもまいわゆる 今の2歳牝馬でそうですよねでそれから その後大賞もいわゆるステップレス挟ま ないといううん当時はねやっぱりリプ行く でしょうとかあったけどそういうことも なしでまやっぱり藤沢中京ってのは色々 こう先進的なねそうですねやっぱ今思えば ね距離先に狙いを定めたスティンガーは デビュー11戦目Kスプリングカップで 武豊と初めてコンビを組むこととなる ガンクのこんなになっていますなんか びっくりしましたね急に依頼もそれ覚えて ねでもこの切れ味というかねま近くで何度 も見てたというまでもあるしじゃちょっと レースを振り返って見てみましょうか すごいメンバー だっこれんで乗ることになっいやんで でしょう ねでした ねそうかま色々ペリエが乗ったりのさんが 乗ったりさんが乗ったりそうですねのさん はブラックホーク岡部さん待ブライドル そういうのもあったと思うんです けど一番後ろの方から行きましたよこれ 確か
ですもうつに なる後ろに控えてこう折り合いての はねやっぱりこののなんかイメージ 引っかかるイメージありました けど だ もゆっくり行こかなと思ってたんじゃない かカメラはグラスワンダーを狙ってるわけ です よラックフークねキングヘローもいますね はい外のオレンジボの ファイバその外から来ます1番外ですね これはまた気持ちいい伸びそうでしたね 割と前で形変わらず決まってる競馬なん ですけどね1等だけ来ました ね突き抜けましたねこれが上がり33秒6 ですけどま当時はなかなか出ない数字です よねそうですねう2着ブラックホーク3着 待機ブライドル4着梅のファイバー5着 シボインディ懐かしいですね懐かしいから ついつい読み上げたく という感なんですけどキングヘイローとか ねねえスワンナあのこの後実は スティンガーにはアメリカ遠征という プランもあったという話がただ安田記念を 4着した後にま筋肉痛ということで遠征は なしになったとでその後に豊さんはクレの 阪神牝馬特別であ乗ったんですけどもう その時はもう内に刺さって競馬になら なかったですねあもう別絶みたいでしたね ああそうですか難しいところは持ってまし たねでもねまサンデーサイレンスサンクね もう男は女もたくさん乗ったと思います けど三定サイルサク牝馬に共通するものっ てのもやっぱりあるわけですか気難しい馬 は多かったけどやっぱりこういう綺麗味は ねすごいものを持ってる馬結構いましたよ ねですよねあななんか当時のなんか サンデー3クのちょっとこう代表みたいな 感じはありましたね象徴みたいなね スティンガーて そう続いてのコーナーは こちら豊かプレイ バック9月27日交流g2日本テレビ杯 船橋競馬場ダート 1800m武豊かが上したのは水戸の王 それから2番のまずまずのスタートから花 を奪い平均ペースでレースを運んだ水戸の 王3コーナーでスワーブアラミに並ばれる と勝負どころでは先に追い出されたものの その手ごたえは悪く結果は6着に終わった 4番牛攻武豊はこのレースをどう分析する の か牛テソロとの手合わせということになる わけですがはいこの日はまたがった印象は
いかがでしたいやあのジャパンダート ダービーがねちょっと入れ込んだり 引っかかったりでちょっと大変だったしま まあ言えばちょっと自滅的なレースになっ てしまったんでねまその辺で色々と旧車が 調教とかすごい工夫してくれてあとこの日 メコもつけてはいまその効果もあってか レース前はね非常に海島も今までみたい あの前走みたいにこうバーンと引っかかっ ていくこともなかったですしうんあのワノ の時も冷静に歩いてたんでこれはいいかな と思ったんですけどねえうんうんとなると ねこう牛ソロじゃあどういうところでま やっつけようかというかもろもちろん むちゃくちゃ強い馬ですけどはいま小回り 船橋でね1800ではいなんかそこで なんか逆転できないかなぐらいは狙ってた んですけどね1800m線です水戸の8番 ゲートはいスタートうんま出てからも 早かったですし ま他にねそんなにこう逃げたいっていう 感じの馬もいなそうだったんでマイペース でいければいいなと思ってたんでねはい こうちらっと画面を確認してあそうですね あ後ろにつけあの真後ろに牛場そろねはい 番手ぐらいかなと思ったらああ後ろかと 思ってこの辺は馬の折り合いとしてはいや 今回はかからなかったですねああそうです かはいまかった若干うんですねもう全然 いい感じでした よペースもゆったりいけましたしねはい ペースゆったりですけどまゆったりゆえな のかぴったりとマークしてくるのがスワ バラミスうんでしたねこの辺はあんまり気 にならないいや折り合いついていいな ぐらいだったんですけどえま3コーナ ぐらいからですね今度逆にあれ反応しない と思ってうんまでも結構来ましたよねスブ ですそういう感じに見えましたね 1000m通か62秒1でいきました優雅 としてはもうありがとうございます でしょうね ああ3番手から外に牛ソル持ち出してと いうところでこの辺の手応えは水戸のは どうでしたかいやもう全然なかったですね なんか随分 大人しいレースまで大人しい結果になって しまって はあうんちょっと うどうしたんだろうって感じでしたね1秒 9ですか勝馬からね負けるにしてもうん ちょっと負けすぎたなって感じですね 終わってみると大人しすぎたうんでも レースはこれぐらいの方がねと思うんす けどね何ですかねまスワーブアラミスはね
3番手に頑張るということにはなったん ですけどねちょっと走って走らなさすぎ ましたね うーんちょっとこれというのがつめない うんまやっぱりちょっと気難しい馬なんで ねええなかなか いつもいつも走るタイプではないのかも しれないですねまこの馬の過去のキャリア 見ると2戦目で11着というあってまあは ね着地の数字としてはまこないの3着と いうところ以外はみんないい感じで来てる んですけどやっぱりこう乗ってる身として は浮き沈みがうんあるのあるタイプかも しれないですねああでもレースもね結構 いい雰囲気で走ってたんですけどね一方で 牛場ソロはねこれからどんどんど世界に 打って出るという行ってからすごいですね まあの全然砂かぶっても揉まれてもいいっ ていうところがいいですよね行けなくなっ た時にもろさがあるとかそういうタイプ じゃはないんでねへえそういうのは強み でしょう ね9月30日西宮ステークス阪神競馬場芝 2000m武豊が上したのは カブール2番手の番道中は後方追から迎え た最後の直線大外に持ち出されて追われる と1ずつ差を詰めて最後は測ったように 差し切り見事一着連勝で3勝クラス突破を 果たし たメモ入れぞれ豊はこのレースをどう分析 するのか これはえ調教にも乗らずにそうですね全く 初めてでしたねそうですか何か印象という のはこののありましたかいやなんかレース が上手かなっていう感じはありますなんか いろんなレースしてきて結果も出してきて たんでまそんなにこう方がこう少ない タイプじゃないのかなと思いましたねうん 実際にまたがってみて返し馬塔はあのババ 入りするまではちょっとうるさかったです けどね輪乗りからはすごい落ち着いてま レースは本当すごい乗りやすかったですね さこの芝の内回り2000mの1番ゲート うんまでもなんか揉まれても全然大丈夫 そうだったんでまこの1番はいい枠かなと 思いましたね16等立て4番人気ですお スタートがあんま良くなかったんですよ 遅かったですねじゃま出たなりでそうです ねもう出たなりでと思ったら割と前が流れ ましたねうんあっという間に縦にね長くな てということでカンカブールは後ろから3 投目4投目ぐらいですかねはいになりまし たはいま本当縦長でしたねうーんま番手で 言うと過去あんまりこの馬にとってはない ような番手にはなりましたけどうん確かに
まただなんかスローにはなりそうもない メンバー構成だったんで割とちょっと行く 馬がいたんでねあのま距離は離れてました けどそんなに心配はしなくていいのかなっ ていう感じでうんうんそうなんです 1000m通過が57秒6まちょっと1等 ね特別早かったですけどはいすごい乗り やすかったですねレースは へえね京都新聞杯4着といううん実績も ある馬ですがこういう時っていうのはその 逃げ馬に近い番手の馬からだんだんおい 動いてくんですかどういうい決まりは全然 ないですけどね ま後ろの方にいたんでええやぱこう直線 どこうん足ありそうだったんでねどこ打ち 着く中つく外って綺麗に外を出せる並び だったんではい割と早めに外と思いました ねへえメンバー中ただ一等ですか33秒台 できたのうんうん綺麗にね差し切ってま ギリギリでしたけどねまいいエースでき ました強強かったですよへえもうこれどの 辺でいけるないやなんかいい感じで前が 下がってこなかったんではい本当ずっと外 回ってきたんじゃなくて4角のもう最後 直線入り口だけ外だったんでうんうんいい 感じでしたねそっかそっかそういう距離 ロスもなくてそうねシルバーステート サンクですかうん割と引っかかる馬多いん ですけどこの馬は全然そういうとこない ですねこれはた勝典調教師も喜んでそう ですねじゃないですかねま結構見てて なんて言うんですかねこう感覚を開けつつ 使う急車だなっていうのはえええあります よね今回もね春の中山から相手ということ だったんですけれどもでこの後は12月2 日の同じく阪神2000のチャレンジ カップ予定とうんいうことでもう3勝 クラス突破したらもう重勝という予定が できますよねええさすがに重賞はまだね ちょっと相手強いま多いですからねどこ までやれるかなっていう感じですねまただ 本当まだキャリアもねそんなないしはい 強くなっていってる途中だと思うん で10月1日2サ新馬中山競馬場芝 [音楽] 1200m武豊かが機上したのはジューン ブレア7番の中はダバ軍のうちでレースを 進め迎えた最後の直線前をさばいて逃げ馬 の外に持ち出されるとスパッと抜け出し 見事1着単勝1倍台に押された人気場が デビュー勝ちを収めたプレール竹はこの レースをどう分析するの か追い切りは乗られたということですねま 軽いとこだったんですけどいい動きして ましたでその前にすごい時計出てました
からねはい1周前かあそうだったんですね 走りますよとは聞いててそういう談話も 聞いてか1番人気1.9倍ということで うん新馬線の1倍台っていうのはどうなん ですかジョッキーのこれは割とまあまあ 大丈夫じゃないかなっていう感覚はあり ましたねあのすごい全くダメなことはない だろうと思ってましたね強い馬がいたら 負けるかもしれないけどえこの馬が暴走 することはないんじゃないかなっていう 手応えはありましたね16等建ての1番 ゲートでしはいただねちょっと返しまで 随分左にねええガっとこう持たれてたんで あちょっと1番で左に行かなきゃいいなっ ていう感じはうんありましたねうんま普通 ぐらいには出てくれたんではい逆にどれか 行ってくれと思って良かったんですけど これ鼻行った馬ももう物見してああペース 上がらなかったんでいや遅いなと思いまし たねそかそうかあんまり前前というよりも いろんなことを気にしながらうんまだけど そんなかかることもなかったですし返し まで心配してたことは大丈夫だったと思い ましたね隣にすぐ馬がいる感じそうですだ ポケットにポケットっていうかこう外馬が いる形にしたいなと思って前前と外にはい うんいい形になりましたねこうした方が その外に行ったりはそうですね一応し づらいですし さあそして直線でその逃げ馬に対してうん ま手ご体よもう来れたのであとはスペース できればっていう感じでうんできました うんまこの2着の馬も調教動いてました からねまあの安心して後ろにはつけれまし たねそっかそういうところでねこうこれ またゴールした左にねこう結構行ったり ちょっと難しいとこありますこのああこれ まこういうのがきでまだ難しいところは レースの方が乗りやすかったですねああ カシマとゴールしてからと帰ってくる時も もう結構大変でしたねじゃあもう馬を夢中 で走らせるぐらいの方がうんそうですそう ですマックスのすごいある程度こう スピード乗せるとええええちゃんと綺麗に 走れるんですけどこの日は1000にです けどまもう少し距離伸びても全く問題ない と思うんでということで次がデイリーハイ うんそうですね1600mそうですねま 一気に伸びますけど ま体型なんかも別に問題なさそうですし ね10月5日流g2レディース プレリュード大井競馬場ダート 1800m豊かが上したのはアーテル アストレア2番手団道中は後方を追走し3 コーナーから外を上がって迎えた最後の
直線軍の外に持ち出されると力強く足を 伸ばし続け最後はえ てゴールを抜けたライオットがあるグラン ブリッジ外からああテルラストリア捉えて ゴール武豊はこのレースをどう分析するの かいわゆるこの代打気場という見出しが ありましたそうですねでもこれは色々あっ たんですよはいこれまず本当は僕この レースがアイコンテーラーはいで出る予定 だったんですよま石田君がアーテル アストリアとはい2等お手馬のように来て はいでアイコンの方は乗れないってことに なってで僕が乗ってレイズプレード出る 予定だったんですよアイコンテてはいま そそうしたら除外だったんですよアイコン テイラーがねでシリウスステークスに回っ て石田君が乗る予定だったんですよはいそ したらその日に怪我したんですよ彼が ドックでうんでまそこは僕もクリオ ドラゴン乗っててはいでダノ君かなダノ君 がアイコンテーラー乗って2着ではいで その後僕がこのアーテルアストレはい乗る ことになって依頼が来てはいそうなんです よそれで石田君と電話で色々喋ってたりし たんですあそうですかまねこう急遽気場と いうことになったわけですけれども馬の 雰囲気としてはいやなんか あのそんなにまちょっと開始までちょっと うるさいところあるかもしれないですと 言ってたけどそこまで気にあの思ってた よりはまだ良くてはいまそれよりババ状態 がねもう前の日があの東京杯だったかな あの日はもう雨で水浮いてたんですけどま これ翌日でちょうどこうベタっとこう なんて言うんですかねゴーグルとかにつく ようなうんダート室でドロドロでしたねあ そうまそれがどうかなと思ってましたけど うんまただ通数がはい頭だったのはこの 割と差し追い込みで今までレースしてる馬 だったんでまその辺は少しこう安心はあり ましたね 1800m9番ゲート6番人気なんですね はいまどれぐらいねこう進んでいくかなっ ていうの思ったよりねちょっとこの辺 ちょっと力みましたねはいあのそうそうな んですこのテリオスベルの鞭とかに ちょっと反応してああなるほどなるほど はいじゃあゆさんとしては最初からこう ちょっとこうまま後ろ目ということはっ 最初からずのかなとた最初は割と行気に なってたんですけどやっぱ砂かぶり出し たりあとそうですね3コナ辺りからは ちょっとスピードの乗りは悪かったですね ああさあテリオスベルがね前に並んでいく ような向こ場面なんですがへえ1000m
は61秒4という大いのババですうんま 後ろから3投目でもねはい一応8番手 ぐらいなんでうんこの辺の手応えというの はちょっとその右手前になってからが ちょっとなんて言うんですかねこうっぷり は少し悪くなりましたねうわあもう真っ黒 けね真っ黒はいさあそして直線なんです けどうんここで再加速という感じそうです ねなんかでもずっと伸びてたん直線向いて ぐっとこう伸びて てあれこれ間に合うなっていう感じは途中 でうーんここで手前変わってですねなんか こうね事前の6番人気というのがあんまり そうです思ったより人気は低かったですね いいい勝ち方をしましたねうん綺麗にに 差し切りましたねこのまでも勝つ時すごい 強い勝ち方をしてるんですよねはあ確かに これなんで6万人気だったんだろうって 感じはしますねうん豊さんはレディス プレリュード初覇あそうはいそしてこの馬 のお父さんがリーチザクランということ そうリーチザクラウンサクで橋口新助急車 でねえスペシャルウィークリーチザ クラウン3台続けてという重賞あそうです ねそしてアーテルアストリアはこの後 JBCレデースクラシックに向かう予定と いうことで今度そうなると豊かさんは僕だ からアイコンテラアイコンテラーまあ当初 ねこのレディスプレイルード乗る予定でし たしはいあのリスステークス2着で賞金を 加算したんですよねうんそれで出れること になったんでねはい出ちょっと石田君はね 本当2等とも結局乗れなくなってしまって 昨日毒ですよねうんうんこういう時は 終わった後また連絡するんですかああそう ですねなんかま彼の方から連絡くれてはい なんかおめでとうございましたとかあそう ですかただ代わりに乗ってくれたっていう のとまたちょっとねジキの場合はそれで 収入というかね本当にそこがんそうなん ですよねあるからまあでもなんかこう全然 走らなかったらやなもんすよやっぱ自分の 乗ってたのがねああそういう感じですか うんやっぱりこう嬉しいもんですよ買っ たりするとちなみにJBCの開催から大い の砂が白い砂に変わるみたいですねあ うがってますかもううん船橋も白いですよ ねそう船橋とか門別も門別その田そのだ もんですよいいですけどねジョッキーから したらすごくいいうんいい砂ですよそれ までの津軽さんからオーストラリアさんと いうことあオーストラリアさんなんだはい じゃああれですねそっからその夜 オーストラリアに行くから検疫ですごい うるさいじゃないですかオーストラリアっ
て砂とかはいはいいやいやオーストラリ園 の砂ですっていうね言えますねすごい 厳しいんですよだからバグなんかももう 自然に使うやつとかもうその馬と一緒に もう持って行ってもらいましたそういう とこ馬に付着する ナバみたいですからねへえでそれで止め られてなんか1時間とか遅れるのやだ からそれぐらい厳しいみたいですバグが 10月7日2歳新馬京都競馬場芝 [音楽] 1600mた豊かが上したのは シルバリームーンライト 勝の直につけて足をばしたものその差を なかなか詰めることができず結果は2着に 終わった抜け てはこのレースをどう分析するの かシルピンクダイヤしピンクルビーの妹と いううんこちらは1周前切りで場されそう ですねあのま結構追い切りは動きましたね ただまなんか軽いとこ乗ってるとなんか 大丈夫かなっていうようななんかそんな すごい乗り味がいいって感じはないです けどスピード乗ったらいいですね京都開幕 州ですはい今回の京都の開幕州というのは 芝はどんな感じでしたかまもちろんね コンディションはいいですけどねちょっと 思ったよりなんかこうキックバックがこう 飛んでくるっていかね割と掘れるんですよ ね剥がれるんですよねはいへえだから ちょっと痛むの早いかもわかんないですね 18とだけ さっと開幕週のね新馬戦で18番と嬉しく ないですよねさあスタート飛び出していき ましたうんま生きぷりも良かったです ねとなると少しずつ内側にとうんこの辺は 初めてのレースでいやなんかレースは すごくこう乗りやすい感じの馬でしたね別 に夢中になることもなくこうなんか いろんなものにこう怖がるわけでもなく はいうんちょうどいい生きっぷりの感じ でしたねさあそしてコーナーに入っていき ましたが800m通過は48秒ということ でうんまちょっとこの辺も反対手前で カーブ回ってたりしてはいずっとコーナー 4投目回ってたんでねちょっとやぱ外外に なっちゃいましたねさ直線向いて先頭は 青い島種のうんプシプシーナという馬なん ですがちょっとここで一瞬置かれました もんね うーんじりじり来てますけどま少しずつは 詰めてたけどはいま変わる感じはなかった ですねまでもまあまあ18立てでねはい2 着でいい新馬線だったと思いますまこれは タラレバで言えばもうちょっと内側の枠
だったた方が勝つチャンスはあった でしょうね うん1回こうレースを経験して課題という ような感じいやそんなに特に問題になる ような感じはなかったですね距離もズ聞き そうです し10月7日藤野森ステークス京都競馬場 ダート 1200m武豊が上したのはスマート フォルス先頭は6番5部のスタートから 序盤は後方でレースを進めたスマート フルス34コーナーで外から進出して迎え た最後の直ぶ足を伸ばしたものを立ち回っ た勝馬の決めには屈し結果は2着に終わっ たサンライザームールゴリ武豊かはこの レースをどう分析するのかこの馬にとって は初めての千にはいま千には全然問題ない というかもしかしたら1400を走ってた 馬が1200になる時に高が200mサド 200mという うんあるとうけどそうですねまだから 0004から距離変える時にそのよく調教 師さんなんかは166と122だったら どっちですかっていうのはよく聞かれるん ですけどこれはもう間違いなく10002 ですっていう感じでそれこう馬のうん感覚 ですけどええ走り方とかうんまスピードと かはいっていう感じでええ104以外だと 122がいいですねってわ言ってましたね ああそうですねさあ今回はまたこれをね 16番ゲートといういや願ってもない枠 でしたねなかでも僕京都になったら いきなり外枠ばっかなんかそういう印象が ありますねねで阪神の時なんかうちに割と 入ってたんですけどこピッとこう1個ずれ たんですか ねちょっとやですねミスターピンク ミスターピンク復活やですねうーこれは 嬉しいわでした嬉しいはいさあはい いわゆる5部のスタートというですねいい でしょうかそして序盤は後ろ目でといや まあもう出た感じであんまり仕掛けると ちょっとっと行きたがるところもあるし 外枠なんでねうんま加減見ながらですね ここの辺は144でなくて122だからっ ていこうジョッキーの立場での心がけの違 いってのはあるんですかいやなんかその ついていけない馬じゃないっていうのが あるんで逆にこう千にだからって言って 意識しすぎてでこうあまりこうなるほど 急がせるとうんうん行き過ぎてしまうんで ねはいさしかしいやもう外枠だったんで すごい自分のペースで来れたしいい感じ でしたけどねはいあっという間に直線半ば まで来ましたうんうんこの辺まちょっと
カッターま強かったですねこれもほと2戦 続けてねはいちょっと相手悪かった パターンですねで今回はサンライザー ムールが勝ってもこのもシュっと抜けてき ましたねそうねこのまも3勝クラス時かな すごい強かったですもんねやっぱりねうん でいいとこでいい手答えでいるなと思って たんですけどああサンライズがねはいで ここももっと閉めたかったんですけどね そうですもうその1個うちが開けてるんで ああそうかそうかそうか池添機種にしてみ たら震度を探さずに開いたというそうです ねま手いいとね本出てきやすいでねすぐ 動けるし馬はそうですねまレス直は今日も 1等強い馬がいたとうんまでも本当に安定 して走ってくれるようになりましたねああ まだ3歳ですしねそうなんですよねはいえ 楽しみですよ次は来月12日の室町 ステークスタート1千にとじゃ次はまたね まライバル見てあこれはいけるまた出てく んじゃないですかサンライズとかまた 10月14日3歳以上2勝クラス京都競馬 場ダート 1400m武豊が上したのは玉大先頭道中 は後方3番手の内でレースを進めた玉大 最後の直線でもうに進路を求めると馬ゴミ をすり抜けながらす足を伸ばし最後は半さ 前を捉えて見事先頭でゴールを駆け抜け たに変っ氷武豊はこのレースをどう分析 するの かこちらは5度目の気場なんですが旧車が ねもう見ない長京師から引退ということで はい緒方長京師という結構若い長ですそう なですよねはいはいすごいこうな感じの いい方ですよねへえ人当たりの柔らかい 感じであそうですか今回はまたがった海食 とま前回がそ初ダートでまスタートでね もう大きくつまづいてまでも間違いなく 適正ダート適正はねあるなと思ってで 1000人にしましょうか1000もう すごいちょっと2人でそれはうんどっちに しようって思って本来は12距離だけ 考えると122かもわかんないけど144 だと下芝からスタートできるから滑ること はないからま144確実に行くなら144 かなみたいなことは言ってもうどっちでも いいですよって投げたら任したらはい じゃあスタートで行きましょういうことで うんただ距離だけじゃなくてそこだと芝 スタートとかそういうことも考えるとうん そうですよねいうことですま前回が やっぱりあやっぱりなっていう感じでした からうんスタートまあまあはい普通に出て くれたんでそしてダウトに入りますがうん うんまイきっぷりも良かったです
ねで10番ゲートなんですけれども ちょっとこうね打ちいやあのはいも直線 すごい打ち刺さったんでうんこの馬前函館 で乗ってた時もはい外を回ると打ち刺さる 時が結構あったんでなんか今回1番外 ずっと回ってくんのは避けれたら避けよう かなと思ってたんでじゃあだったらもう 自分が内側にあそうですそうですという ことでまね1取りとしては後方ですがうん ま手応えも良かったですしはいま前も結構 流れてましたからねその分もうばらける 感じにいやもう足がねあってどこ行こうか なって感じでしたねおおでもでもぐんぐん 来るじゃないですかいやもう開いてる一 等分探して探してって感じで あああれステッキ入れてますいや入れて ないですねねえまやっぱり打ちらち近い からか打に持たれるのも全然ほぼなかった ですねすごい強い勝ち方に見えますうん まあねずっと距離ロスなく回ってこれまし たしねええまでもなんかこうなんか じっくり考えて乗れましたねこう前岡山 のりさん名称ではいでそのちょっと前距離 空いてるんではいあのりさんこれ綺麗に外 ねロスなく外出ていくんだろうなて思った んでその外は行きたくなかったんですよ ここででちょうどこの2頭僕の前2頭並走 してたんでなんかその外は行きたくない なっていう感じがあったんですよえ多分 のりさん外綺麗に出ていくだろうしはい そのすぐ外だったらいいけど1と挟まっ てるしうんあのしかも糸競争中止した馬が いたんでそれがうらからずっと下がってき てたんではいうちに1といなくなったわけ ですよねうんうんうんうんうちか走ってる 馬がだからあスペースできるんじゃないか なと思ってああでもしのりさんがうち狙っ たら外行こう外行ったらうち行こうと思っ てうんでねもう外普通にやっぱりのりさん もうもう綺麗に綺麗に乗った僕よりはいい レースしてるかもわかんないですねああ 本当向こう上面のポジションも先に取られ たんですよへえあと思ってうんうんうん 最初入ろっかなと思ったらうんここですね はいさんがグっとうちに入れてきたんで ああうちがガキだったんですよああ取られ たかと思ってうああやっぱりみんなそう いうこと考えながらね乗ってますねあどう しよっかなこれのりさんだけだったらいい けどねカダ7さんいて多分その前と距離 あるからこれ綺麗にいいタイミングで外出 ていくんだろうなと思っててその外は ちょっと辛いなと思ってでそのね名所の前 の馬がちょっとこう減速してというところ でそうそれをパスしながらのうちで勝負と
うんはいもう詰まったらしょうがないって 感じでしたねうんそうですねまでも やっぱり足があるからクスっとこう抜け やすいですよねいやだって本当に目を 見張るそうそう他のと全然違うじゃない です追ってないですけどねあんまり追って なくてこんなにうんいや念に何レースも ないでしょこんな感じのしかもノー ステッキうんこれスペースなかったら アウトですねもうねこ色々かま邪魔してね 非常停止とかなったら天王賞も乗れなく なるしとかそうま強かったですでもねと なるともうダートでダートがいいすね やっぱり10月15日3歳以上2勝クラス 京都競馬場ダート 1800m武豊が上したのはサイモン ザナドゥー8番のモンザ中は離れた6番手 でレースを進め3コーナーから外目を進出 し4コーナーで先頭をかして迎えた最後の 直線追いすがる後続勢を突き放すと最後は をける圧勝で見事2勝クラス突破を果たし たボール番竹豊はこのレースをどう分析 するの か初コンビはい前走オーサムリザルトの2 着だったんですよああだからあの乗れ るっていうの分かった時あああの馬ねて あの馬結構4コーナーで振られて結構最後 追い詰めてきたやつだからあいいのいい チャンスもらったなと思いましたようんで えこのサイモンザナドゥーには最小生りを 気場とはいそんなにもうなんか癖もないん ですけど1回良かったらまたがってくださ いっていう感じではいうん馬なりでした けどねそして競馬場についてのその馬の 雰囲気というのは本当になんか特に大きい 癖がない感じでしたねうん前走はその長嶋 マ機種でこう後ろからねうん背足という 感じのそう小倉でもねあの短い直線一期で 差し切ってましたからねうんパターンとし てではそういう感じうんまそうですま12 等建てていうところもまあまあちょっと 客室的には安心感はありましたねちょっと ねこう急に雨が降ったりとかねそでした そうですなんかちょっとスタートが不安定 な馬まねレース見ててもそうだったんです けどま5分に出てくれたんではいなから そんな無理にここ後ろに下げなくてもいい かなっていう感じで前がは飛ばしましたね そういう感じでここない早かったですよ 離れてはいも第2グループの先頭という 感じではいすごくああいい形になったなっ て感じでしたねうんまババ発表主ですけど やっぱ走りやすい走りやすいババでした ねさあ1000m通過60秒1こう馬の 雰囲気としてはいい感じでそうですねもう
あの本当に並びというかこのポジション なんかすごいあいい形になったなって感じ でしたねうんだからそれね答もずっと 良かったですしええそしてここから少し ずつこううん差が詰まっていきましたもう やただねえこれまちょっとあの岩田未来君 も乗ったことある馬だからちょっと聞いて たらなんかちょっとキム最後なんか やめようとしたりちょっと戦闘立ちたがら ない感じはあるんですよって言ってたから ちょっとでもそれ感じましたねずっと楽に 追いついていったらちょっとやめようとし てたからそれで最後までしっかり追ってた んですうちょっとね抜け出す時も鞭が2発 ぐらい入ってましたけどああそうですか これそうだから勢いついたままもうここ 勢い止めない方がいいなと思って ああもうそのまま行けとうんキ何のダ借り たんですかなんかみがあって審査という ことでね こう干に見えますっ そのいやだって2着と時計1つ違うって いうのはうんねこれタイム51秒台だった でしょそうです51秒4いや早い早かった です京都結構ダート力かかりますからね うんそれをここれ早い 早い3勝クラスでもといううんそれぐらい の勝っぷりでしたねうんこの小林調教師も 若い方ですねそうなんですよ僕初めて乗せ てもらって初勝利ですねだからで勝利初 勝利でしたね玉も大場とはいかなり年齢は そうですね若い調教師に助けてもらって なるほど 続いてのコーナーは [音楽] こちらG1 プレイバック10月1日G1 スプリンターズステークス中山競馬場芝 1200mがしたのは り高スタートから道中は3番手に控えて レースを進めたモメメイだったが直線では 早々にぱとなり結果は16着花の激戦を 制したママがG1初覇を果たし たはこのレースをどう分析するの かモズメイメイ16番ゲートえ大でしたね これはうちが欲しかったですけどねさて この16番ゲートでもモメスタートが そんな風に切れるかという注目もありまし たそうまただねもう他にも早い今いるしね 絶対行きたいっていう馬もいたんでま別に モズメメは逃げなきゃいけない馬じゃない しまスタートはでも決めたいなとは思い ましたね16番のモメメイ安城は百戦連の 武豊かゲートの中ではおしくとうんま最後 入れでしたからねク16ました早いですよ
この 馬この早い馬が揃ってる中でですからね スタートは一番早かった です そしてジャスパー クローネ3番手そう楽に3番手ですからね このメンバー で600m33秒3という流れなんですが スプリンターズそしてもうねまこちゃがね なかったですけどねはいもう来たんだて 感じでしたけどうんで一方のモメはどう でしたかいもうもう苦しかったですね4角 手前で もでし たま前もね改めて戦になりましたがまこ家 が離さで外マドクールしいでということた 16着ということでそうですねなんかま こんなに負けちゃうのっていやもううん あのはいダメな時はもうこうこうなっ ちゃいますよねうんまやっぱり強いですよ やっぱ1200でうんこのメンバーだと やっぱりまだそこまではきついかなって 感じですねうんそれこまでもこんなに 負けるとは思わなかったですけどねなんか ラップとかそういうことではないましたね ことでえモズメイメイなんですがJBC スプリントに出走以降はあるものの除外 対象うん除外された場合は京阪杯とJBC スプリントは豊さんはリメイクに起業が はい予定があって京阪杯というのは ジャパンカップと同じそうです ね10月9日交流G1南部杯盛岡競馬場 ダート 1600mが上したのはノットゥルノ 前折り合い重視で直線の足にかけた ノットゥルノは2着に秒差の6着と まずまずの走りを披露レモンポップが続に オムの大差をつつける圧勝で南部杯制覇を 果たしたから野ビューティですが圧勝です レモンポップ竹はこのレースをどう分析 するの かさあ復活してほしいとそうなんですよね あのちょっと年に入ってからがね 全然いい走りができなくてはいまちょっと いつも手応え道中の手応え悪くないのに もうぱったり4角手前でうんなくなって しまうっていうのが続いてたのでま ちょっと距離をね短縮して新しいうん面が 出ればっていうところは思ってましたね 左回りというのはまコーナーワークは 左回りのなんかね結果は出てないんです けど別に乗ってたらねむしろ左回りの方が まコーナーなんかスムーズなような気は するんですけどねうんちなみにジャパン ダートダービーを買った時が526kmで
ま今回538kmこれはもうデビュー来 1番そうですね大き大きかったですね確か にうんやっぱりちょっと大きいなって感じ はまたがるとま元々大きかったですからね あでもそんなにありましたかうんうんどう ですかそのマイル戦で最初こうイメージし てた戦略としてはま若干ポジションは後ろ 目になってしまうのかなと思ってたけどま それはそれでいいのかなっていう感じで はいとにかくちょっといつもラストがもう バタバタになってたんでここ今年に入って からはいちょっと違うレースになればいい 今までとねうんなればいいなっていう感じ でしたね14等だて真ん中7番ました第 36回のま普通ぐらいで横に広がっての先 まそんなに と早い方ではないの での 後ろま出たなりという感じ でいわゆる折り合いという意味ではあ全く あの問題いつも問題ない今なん でという発表だったんですけどね状態なん タイムが出てましたからねれまで の たより早かったですねさそしてもうね4 コーナーに差しかかるところレモンポップ が先頭でスです ねそしてここから乗ってるのどうでしょう 直外出して伸びてくれっていう感じでした ねはれ っうんまだ本来の足は出なかったです けどまあまあここ数戦今年に入ってからは ねはいあま最後のゴールの仕方が1番 良かったかなと思ってそうですねこう2着 以下がドドドドドってきたんでうんまあの レモンポップを置いといてという話になる とはいイグナイタから0秒3ぐらいでん ですゴールはしてますそうですちょっと ここ数戦はもう全くねうんそういうレース にできなかったんでまもうちょっとね できれば2着とか3着とかね来たらええ もうなおさら良かったんですけどままあ 最後のゴールの仕方はちょっと良くなって きたかなっていうのはありますね最後の この接戦そばのマット負けないぞみたいな 根性面はどうなんですかいやもうこの数船 はもう全然ダメだったんですけどちょっと ま踏ん張ってくれたんではい少しはね兆し が見えたかなっていう感じですねうんええ レモンポップ強いですね強いですねま フェブラリーステックスもえ圧勝でした からね単勝1.5倍の期待に見事にという か見事すぎる答え方でしたけれどもえ乗っ てるのは次はJBCクラシックはいあの 大いはねそのジャパンダトダビ勝った舞台
ですしええまちょっと復活して欲しいです けど相手も強いっていう感じですよね うん10月15日G1中華賞京都競馬場芝 2000m 竹が場したのはソユ ビタスタートを決め軍の外からレースを 進めたソユビータは4コーナーでリバティ アイランドに一気にわされ結果は17着 早めに動いたリバティアイランドが賞での 遂げた テイラはこのレースを分析するの かこはそうとして抽選ですねねそして初 コンビとはいこれでも決闘的にはね お兄さん名称なるとというはいそうなん ですさあここはですねま世の中的には リバティアイランド3巻達成なるかという 中で豊さんとしてはどういう気持いやもう 別にバティアイランドがどうこうでは全く ないですねはいま少しでも上位にと思った けどまた外枠かって感じでしたね打ち 欲しかったですけどねうんあのソレイル ビータ自身は3連勝してまシオン ステークスがちょっとねうん大きく負けて という感じだったんですが馬としては どんないやすごい乗りやすい可愛い馬です よねうんもう性格もすごく良さそうでええ 大人しいしはいま本当乗りやすそうな馬だ なっていう感じでまたちょっと距離が長い かもしれませんっていうのは西村君も長 教師もはい2人とも言ってたん で スタートは早かった番早かったです よも枠がね外なん でどれがくんだろうちょっと 読この辺りからねもうさんとリバティ アイランドよう感になりまし たーでした ねコーストがペースを作ってねず リバティアイランド真ん中にして ビータ内 ハ本普通 になりに外だった っちょっと前有利な感じのペースでしたし ね形悪くなかった ですと しィ 外にねきれに出しまし [音楽] たすい勢でしたね これあれですねディープインパクトとか 乗ってる時周りはこんな感じだったんかな と思いそうです ね一番早いところですからねあの4 コーナーと かももなくきっていくと番マスクええ最後
マスクドデーヴが詰め寄りますがうんもう 全然勝負決まった後でしたねうんで豊さん がそのリバティアラドが抜いていく時に すごい風が吹いていたとったいや本当 すごかったですよすごい勢いだなと思い ましたねここで風をビュンと反応がすごい ですよねここラップ早いすからねちょっと ね尻尾捕まえときゃよかった このまただから川田種もこすごく操作性が いい馬なでしょうね乗りそうですもんねま 最初はそうじゃなかったみたいですけどね ああまずっと乗ってきてちょっとそれいる ビータはちょっとこちょっとうんま ちょっとこのここではちょっと辛かったか なって感じですねはいそして一方で リバティアイランドねもう川田種が3と いう指でサインを立ててりをしてました うんうん強かったですねま誕生日という ことであ誕生日でしたねうん誕生日は何か あったんですかそのジョッキーの中での 雰囲気は触れないですよあのいじれない ですよいじれもうやっぱこれだけ1.1倍 結局1.1倍に乗るてるジキなんか変な 冗談も言えないですや川崎市も普段の川崎 市ともちょっと違う感じなちょっと違った ような気はしますねあのインタビューの間 も勘気余ってる感じがうんうんらしいです ねええやっぱこうデビュー戦からずっと コンビを組んできて目指す3巻レース3巻 までたどりついくっていうのはやっぱり こう達成感いやなかなかこういうれだけの 馬に巡り合うっていうのはねなかなかない ことですからねうんまでも大カ所勝った 直後にえちょうどその日オフロ一緒に入っ ててはいあの調整ルームですよ え あのちょうど一瞬になって隣隣だったのか なあのこういう体洗うところやっと僕にも って言ってましたからねだからま豊さんの ディープとかうん福永さんの コントレイルズのアーモンドアイとか みたいに僕もついに出ましたみたいなこと 言ってましたからねそれはおカ所直後でし たからまたそういう風に感じるからこそ 無事にちゃんと勝たせていかないといけな いっていうねうんそうでしょうねやっぱと 思いますよそれ は続いてのコーナーは [音楽] こちら豊か サロンさてここからはですねその田競馬場 で行われれた第30回ゴールデン ジョッキーカップをちょっと振り返るもう 30回もやってるんですねすごいですよ もうとにかく通さ2戦勝以上の機種だけを
集めてうんみんな合計するともう何万勝 みたいないや本当そうですよね いや昔出た時にはいいやすごいこうなんか まあまとばさんだっ たりてった方とかバっていてなんか自分が 1番ねも下みたいな感じだったからいや すごいなって思ってたんですけど今回上 から2番目ですさん がゴールデンジョッキーじゃなくて シルバージョッキー じゃえリ7度目の参戦だったということ うんなんかねま あのこれ9月のはい2周目ぐらいでしょ あのニエルシとかねえあのああのアーク トライアルの州とかと被ってそれで ちょっと行けなかったこともありましたね うーんさあそして今回はですね非常に話題 になったのが勝負服でありましてうん三鷹 さんスペシャルウィークそしてのさんは ミジのいや懐かしいですよねこれパッと見 たらこれ何年前の写真と思うけど今年なん ですそうね今年2人ともだからねあのお顔 もそんなに吹けてないので確かに何年90 何年の写真ですって言っても大丈夫だと 思いますがうんま僕も久しぶりに来ました よねこれそうなんですリザクラウンとかか な最後の方は最後はねもっと後ですあり ました2013年10年前の9月に二宮 旧社のロイヤルサルートに気場したああい たねこのううんそれ以来ですかはいもっと 懐かしく感じあのりさんはねうんのりさん はね2010年以来13年ぶりのこの勝負 服だそうですけどねなるほどまたこの レースシリーズは誘導場にあそうそうそう ね地元のあのもう引退したジョッキーが やってましたね長嶋太郎さんもでしたね僕 だから長嶋太郎旧車の馬で乗った時に導が 島太郎だったんですよねだから 馬行くにあの馬の上からえこれ会どうし たらいいんだっけって調教師にババで聞き ましたからねもうそんなま行ってください みたいなまあのポイント性でねうん争うと いうことで気場馬に対しては抽選という ことになってるわけですけどもねただあの JRAでよくやるこう馬のランクというの は決めてないとうんそうですねいうことな んですけれども第1戦が6番人気に押され たチェスターコートという馬で11着2 ポイントゲットそして第2戦が1番人気 DJさんこれが長嶋そう圧倒的1番人気 でしたしま本当あのみんないやい当たり ましたよみたいなことは言ってくれてたん でいやここ勝たないともうノチャンスだな と思ってはい島はさんにいただけるなんて 夢のようと言っていたというレースをじゃ
見ながらはいこれね確かこの日JRAの 交流レースもあってはいこ長嶋真美が勝っ てましたからねそうでしたねだから長嶋で でしたこれこの初戦勝った馬も長嶋太郎九 者だったんですよはいはいこのシリーズの さあこのね馴染みの勝負服2番そう勝負服 懐かしいですねやっぱりこうレースで来 てると ねまこの馬は元々小山急車に見本にそう たいですよはいそして兵庫に移って54勝 2着1回ということでうんはいおばあさん がミス ベルベーヌ孫なんだええへえなんかこう 匂いとかで感じますいや 全くこの日はね結構天気良くて暑かった ですね暑かったはいこの日あれですよ阪神 が荒れした日です荒れした日そうそうだ この日見に行きましたもんこれその田から おっしゃってましたねこの後あれを見に 行き ますということを考えながらのこの直線 まあ人気に答えてのそうですねも干渉でし たねはい人気通りというかだからこの勝負 服で今度は勝利となるとさらに間が開く わけですよそうですね2009年阪神6 レースドレスアフェア以来とはあ104年 ぶりでこの豊かさんのえに刺された岡部誠 騎士はスペシャルウィークが憧れの馬なの であの勝負服が隣に並んできた時はなんだ かドキドキしまし たま他もいましたねそだのジョッキーで 子供の頃このスペシャルウィークの ポスターを部屋に貼ってたんで もう動いてるって思っ たということで第2戦置いたところで一気 にトップに立って22ポイントうんという ことになりましたけどもねでもなんか あんまりそのあま順位みんなその2レース 終わっても今何だろうとか誰がトップ だろうとかあんまりそういう話題になら なかったですねああじゃま比較的というか 和やかな感じやかな感じですねそれでは そのえその田の11レースのチャンピオン ジョッキー賞というこちらも見ていき ましょうかこれはアドマイヤムーンの子供 のゴールドマイヤーのあこれもうなんか みんなまずその座ついたら座のジョッキと かがやあの11レスの馬気つけてください ねてみんなそればっかりめちゃくちゃ 引っかかりますからみたいなああそう 000で引っかかる馬ですからねみたいな うんみんなに言われてすごい不安になり ましたねじゃ実際回収馬はどうでした会し だからできなかったでしょ回ししたら 引っかかっちゃうって言ってあしないで
なんでここ使ったんだろうと思い まし5番人気だったんですけどねはいもう まあまあ前目の位といやあのなんて言うん ですかねこうほっとしましたねまあの かかっても大丈夫な位置に行けたんで やっぱかかりましたよこれうちでうん全部 行場がなかったらすごい嫌だなと思ってた んではいいやだって後ろでもう後棒です けど赤岡修司さんが終わった後にいや湯 さん難しいまどう乗るのかなと思ってまし た話してると聞いてあそういう馬だったん だなというの結構みんな話題になってこれ 大丈夫なのかなみたいなねえもう武でも ぎし切れないのではないかと いうさあそして ねえこういう位取りになってでも皆さんと こう久しぶりに会う方もたと思いいました いましたほと高知からも2人来てましたし ねええま山口さんも怪我怪我開けでねまだ 足めっちゃ晴れてましたからねはいあそう だったん足のこを骨折にしたのかなうん だってブーツ履くの大変じゃないですか いや本当そうですね ええさあそしてまこちらのレースの方です けれどもね最後この後大接戦になっていく わけですけれどもうんうんその後ろにね 横山のもいてという形になりましたま僕の 馬はもうあ厳なと思ったんでえ誰勝つのか なって感じでただちょっとポイント性でも ありますからあんまりねうんそうなんです できるだけ頑張ってということで5着4着 とは頭さとうんま上位には入ったなと思っ たんですけどええわかんないしね人の ポイントもわかんないしはい人の着順も そんなにはねだからどこだったんだろう誰 だろうな優勝誰ってまいろんななんかあれ さんちゃいますとかいう人もいたりうん ええあれ山内さんかなみたいな感じだから え誰誰って感じでしたねみんないや僕も 初めて豊かさんが優勝知る瞬間というのを 斜め後ろで見てましたあ本当え俺みたいな ほやっ た1ポイントさった佐野山口さんが頭さで 4着になって11ポイント10ポイントで 同点になってたんです同点になったんです よそうです位の着順が上ということで1着 を取ってますからねそうですねそこで豊か さんが1位となったと初優勝このシリーズ 初優勝ですねはいいやまあまあ面白い シリーズですねうんなんかこのレースの 流れというかなんか違うものあるんですか その百戦レマの人たちのレだけのな安心感 はありますよあみんな空気読めるというか その危険回避とかっていうことははあうん なんかこう危ないレースにはならない
だろうなとかなるほどうんそれは感じます ね他の人の乗り方もあこういう風に乗るか みたいなちょっと余裕というか余裕は感じ ますよねうまもちろん真剣に乗ってます けどええええやっぱりさすがにみんな キャリア豊富ですからね うんみんな楽しそうに乗ってますねへえま 僕もそうですけど ね今回もプレゼントがありますお願いし ますの凱旋門章当日のレプロですねはい え乗ってなかったんですけどこちらの方に サインをして3名の方にはいもう豊さんも この時初めて今今今日初めて見ましたねね 来年のプログラム来年はい来年は必ずこの 出走のところに自分の名前が出るように 頑張りたいですねさあ次回の竹TV2です がその同デュースの天皇賞脇をはい 振り返ることになりますもうこの後