【新春特別企画#2】4コーナーでの「あえての選択」が勝利を呼んだ!福永祐一調教師がナミュールのマイルCSをどこまでも詳しく解説

【新春特別企画#2】4コーナーでの「あえての選択」が勝利を呼んだ!福永祐一調教師がナミュールのマイルCSをどこまでも詳しく解説



新春特別企画「福永祐一調教師が選ぶ2023年の神騎乗3選」を1/1(月)〜3(水)の3夜連続で配信!

進行の福原直英アナウンサーとともに、昨年行われたG1レースの中から、思わず唸ってしまうようなスーパープレイをピックアップして解説いただきます。

パート2は、急遽の代打騎乗ながらも、ナミュールをG1勝利に導いたマイルCSでの藤岡康太騎手の騎乗を深掘り解説!

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▼神騎乗解説パート1はこちら

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▼チャプター
00:00 パート1のハイライト
00:17 神騎乗②解説
06:39 代打騎乗でも結果を出せた理由
07:42 次回予告

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これはキカ賞のブレッツ戦闘に立たした ことで耳がピョーンと前向くわけですよ ここはまだ動くべきタイミングじゃないっ ていうのが彼の中にかっこたるものがある からま何の迷いもないわけここが彼と他の 除菌の違う ところさあ続いて福永友一調教師が選ぶ 2023年の上木場参戦2つ目はえマイル チャンピオンシップの藤岡光沢の気場です ね波はいこれは直前で藤岡孝太種に 乗り替わりといううんことがあったレース ですまこういうことはありますけどはい こういうことがあった中で勝ったっていう のは見た記憶がなかったG1 をなんで えその結果事実も素晴らしいですしま指示 も当然あの陣営からはあったと思うんです けどあの本当に思い切った開き直った スタートがあまり良くなかったからはい 多分いいスタートを切れたら中段ぐらい でっっていう話もあったと思うんですけど その中でスタートが良くなかったっていう 事実を受け入れた後の判断が素晴らしかっ たですねうんでは見ていきましょううん こちらも外です外ですねでスタートがま 少し上に出るポコっとていう中でここで もう切り替えてあもうだめだとはい中途半 に出してって回されるぐらいならことで マインドチェンジして後ろからになるわけ ですけどそうですね確かに勝つための気場 かって言われるとそうではないやっぱり うんうんえ勝つためにこの選択をしたって 言えるような気場ではないしそういう ポジションではないうんあのポジションは やっぱ自力で勝つにはやっぱ難しいとこな んではい展開の助けとか色々な他のクター が必要なるポジションなんではいそういう 意味では神場ではないんですようんただ やっぱこの判断でここで後ろにシュネル マイスターがいるわけですよねうんで やっぱりシュネルマイスターま1番人気 でしたよねはいこの馬がここでぐるっと前 を潰すんならその馬の外の選択もあり得る んですよこれが潰し役やってくれるんでね うんやっぱ人気だしその外しのれ乗りたく なると をここは相手中から行くと はいでやっぱり外差し傾向のババとはいえ ずっと外回すとやっぱ不利なんでここは ちょっと少し接触ありましたけどそこまで のううち中から行くっていう選択も良かっ たですねそれがこの足を引き出したんだと 思うしまたあと終わった後のインタビュー も素晴らしかっですはいなんかやっぱりね 非常にこううん浮かれるわけでもなくうん

うん冷静に馬と関係者をねらっていたし はいこれがでも随分久しぶりだったわけ でしょ彼そうですうんでもそんなに浮つい てないこれがやっぱり彼がG1は長く勝て てなかったかもしれないけどやっぱり長く ジキをやってきたキャリアがなせる技な 思ましたうん勢いのある若い子は多くいる けどもそういう子たでは多分なしできる ことがなかった気場だとは思いましたうん うん気場ぶりもそうだしそういう気場が できてこそのインタビューでもあったとだ からそれがやっぱ馬の扱いにも現れてるし ここでねなんかこう怪我で乗れなくなった ライアンムーアのことまで気が回るわけだ しはいま素晴らしいなと思いましたね やっぱりうんうんこのレースなんですが シュネルがゲートでちょっと立ち上がる ようなことがあってまねやはりこう似た ようなポジションで同地行くわけです けれども1番人気のシュネルマイスターが こういうとこにいることで富岡崎騎士も ある意味こうなんて言うんですか気が楽に 進められたところあるんですかねそうやっ てなりがちですけどねええなりがちだけど そこにやっぱついていかなかったですよね あくまでも自分の馬のレースに徹したって いううんうんロスなくコーナーを回って はいすとうんまだから狙ってできないです やっぱりどこが進路開くかなんか事前に やっぱりこれは読みにくいしうんうんあの はま俗にやっぱはまった競馬ではあるん ですけどはいやっぱりスタート後の判断も 良かったしあそこがもう少しポジションに こだわっていればうんあの据はなくなって たと思うんでうんえこれは映像見ると前半 634秒3っていう風に出たんですけど これはこの時期の京都どうなんですか ペース的にはうちょっと時計かかって たっていうか少し流れてたんでしょうね うんまそういう中で背足がうん生きてきた と回収馬が良かったですよねあそうですか 見てたけどすごくあのいい呼吸のあった いい回収マができてたんであこれなら 乗り替わりもそんなにデメリットないのか なっていうのは見てましたあそうなんです ねま逆にシュネルマイスターの会しは すごくなんかのしのしってるようには見え ましたけどねほお うんなんかだからあま安藤さんと解説して たんですけどはいこやって2人で上から見 ててえ あんな重たそうに走るんすかつったらいや あんなもんだよいつもとか言うからあそう なんだと思って見てたら全然ついていけて へんしやっぱ良くなかったんじゃないメメ

正しかったいやいやわかんない でうんまゲートで合われるっていうのは やっぱその馬が苦しいっていうメッセージ やから うん 例えばのプラス体重だったしはいそういう ところにあったのかもしれないしま断定は できないんですよねやっぱりあくまでもで もこの結果を受けて思うのはやっぱり少し 体いつもいい時と比べるとちょっと本調子 じゃなかったのかなとまそれでも最後足 使ってるんでええ能力は間違いなくあるま だけどああいうゲートでの立ち上がりとか も含めてうんま回収の印象も含めてねはい うんまあ100%絶好調ってわけじゃ なかったんだろうなとは思いましたねうん そうですかはいまそれにしてもナミールの 藤岡孝太種ですがだから本当に3時間 ぐらいね長く見積もっても3時間ぐらいの 間に色々調教さんと打ち合わせしたりうん して望んだG1だったとうんただま彼自身 もそのナミールはね初めて乗るかもしれ ないけどナミールに対する予備もはいカナ にあったと思うしそうやってちゃんと やっぱりレースを見てるからうんねこう どういう馬かっていうのもある程度頭の中 にあったんだと思うし僕もこのずっと見て たけどクラシックの時やっぱりねこう腹が 巻き上がって馬体銃があまり増えない中で 結構タフなローテーションで走ってたから あの難しそうな馬だなと思ってたけど今 体重が増えて回収までもすごい大人しかっ たしへえやっぱり体がに余裕ができると心 にもゆりができるんで非常に落ち着いてた やっぱり馬がうん馬がねそういうところも 商品の1つなんでしょうねうんはいという ことで2つ目のレースはマイル チャンピオンシップを取り上げてもらい ましたクイノックスが勝ったジャパンの カップもこれでもルメールの仕事終わりな んですけど優雅は絶対この後ろは譲らな いっていう強い信念で取り切ると絶妙な 距離感でずっとその工房を駆け引きをして いるとあやっぱいいジキ乗るとこうなる なって いう OH

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  1. ドウデュースで豊さんから戸崎さんに変更になった後だったから単勝メッチャ上がったよね、最後はチャンピオンズカップかなぁ

  2. いやこれは神騎乗じゃないでしょ(動画でも言ってたけど)。ナミュールは元々後ろから末脚で勝負する馬なんだから馬のタイプに合わせて乗っただけ。とは言えこのレースで今まで負けたレースが(ナミュールにとっては)前過ぎたって事が分かったのは藤岡騎手の大きな功績と言える。加えてナミュールは馬込みや併せ馬が苦手なんだろうね。他の馬と距離を取って足を溜めるだけ溜めて、直線で併せる暇もなく一気に抜き去る。これがナミュールが勝つための最適解ってことか。

  3. 二つともハマった感もあるなぁ。
    ダービーのレーン騎手のギリ勝つ絶妙な追い出しタイミングがすごいと思う。

  4. 個人的には有馬記念2着のスターズオンアース。不利な大外を内枠同等のレースに変えるルメールのマジック的な技術。
    23年のベストオブ神騎乗

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