Twitterスペース時代の秘蔵音源を限定せずに大公開!22年11月の福島競馬場日帰り旅の様子をお届けします。YouTubeからの視聴者の方にとってはこれがエピソード0だぜ、チェケラ!(´∀`)
福島競馬🪆みちのく弾丸ひとり旅報告!🌭ついでにWIN5(第32回)Twitterスペース完全版
https://twitter.com/i/spaces/1gqxvyWzbdaJB
本日はおはようウイン5過去編ということ でえTwitterスペース時代の音源を ご紹介しようと思い ますまだ現時点では私えYouTubeの 方では3本しかえ本育成本育成じゃない ですね本放送ですね本育成はウ娘ですね本 放送はやっていないのですが えTwitterの方スペースの方では なんと1年半え90回の歴史を数えてい ますそれだけの数やってきましたでえま Twitterスペースねあんまり知ら ない人も多いコンテンツですから コンテンツというかツールですからえこの ままだともう誰にも知られぬままこの90 回の歴史が埋もれてしまうともったいない ととスコブルもったいないというわけでえ 少しだけでもねえこちらに還元できたらな と行かせたらと思いますでまどの回を紹介 しようかなって思いました時にまやっぱり 何か大きな出来事があった時のお話がいい と思いましてえ 2022年11月ですねえ福島競馬場に 遠征したその土産話ですねえあのリアル タイムではないんですね土曜に福島に行っ た話を日曜にしたっていうえそういう回の 音源を一部えご紹介したいと思いますと いうわけで今日はね生配信ではなくえ録画 で録画というか動画でえまったりとそのえ 1年ちょい前の福島会えお楽しみ いただければと思いますそれでは再生始め ます ね 基本的に関東埼玉に入り浸りでえ積極的に どこかに出かけようというそういう アグレッシブ さはあんまりないんですけどえひなこと から2年前に阪神競馬場に征しましてそこ でまそこは夜行バスで行ったんですけども まあ1人旅というものに味を閉めましてえ 次は中京競馬場に行きたいなとえぼんやり と思っていたんですね えっとですが中京はね12月の年末の最終 週1個前朝日杯の週に年の開催が終わっ ちゃうんですよ有間の週までやっててくれ たらその年末に休みに入った瞬間にに行け ばいいんで行って向こうで何かあってもま 何かあったら困りますがえずっと休みなん でいいんです が3週目で終わっちゃうんでそこを遠征 する際どうしようか ともうね残り1周ぐらいま頑張るという 選択肢もありますがどうも行きにくいとで まそのバスで阪神行くにしても中京京都を 通って阪神に行くんで京都阪神あ京都じゃ ないやえ京都でいいのか京都中京に行く
場合は阪神よりも1時間2時間楽だという わけであのモチベも上がるというかうん 容量を覚えた今だったらもっと近いとこ なら楽勝だぞということでま行きたい 気持ちはあったんですがまズルズルと来て え日程なんかもなかなかね合わなくてで やっぱりね冬のね寒い時にバスを待ったり 電車を待ったりっていうその待ち時間が 一番寒さなきつい部分でではあるんで冬を どう乗り切るかみたいなそういうことをね ぐるぐると考えながらもう2年ですそして ふとですよふと福島競馬場がそんなに遠く ないことに気づきまして割とま今度は電車 になりますけどバスはねそんなに本数ない んでえ日帰りで行けるとでしかもえマイル チャンピオンシップの今週11月3週目え だというわけでなんかこう自分の中 で歯車が動いたっていう瞬間がありますよ ねそんなそんな大なことじゃないですけど ま気まぐれ取旅行に行ったというだけの話 なんですがというわけで昨日土曜日最終週 土曜日に福島競馬場にえ行ってまりました 2年ぶりの遠征ですはい中京に行くつもり が福島に行ってしまいました中京はあれか な来年の春とかかなまでもそうするとね 今度京都とかと立ち合うんでそれがどう なるかまもちろん京都も行きたいんですが 来年の春に新設ということでしばらくは 混むかなみたいな感じもえしたりしなかっ たえでまえ新幹線を使ってみようと中学校 の修学旅行でまぞろぞろと連れられて印刷 されて乗ったことはあるんですが自力で 乗ったことはないのでまこれを1つ ちょっと経験して1つ経験しておっても いい年しいですけどねはいえ思いましてえ 行は新幹線帰りは鈍行っていうプランを 組みましてえそれで出発してみましたで まず最初のアクシデントは川越ですねえ 川越で川越線で大宮にそのつ綱渡り横断と いうか地図上で言うとね横断する感じに なるんですがそこで大宮行きのホームを 間違え間違えかけるということありまして 危うく大宮入りが遅れるところでしたあの ね似たようなホームが23個あるからね 何々行きっていう文字だけに囚われずに ちゃんと番号も控えておくといいですはい そこでねその新幹線入りが遅れちゃうと もうその度そのものをやめよっかみたいな ことになるんでえその辺まビビってはいた んで福島の席ま土曜日だからあの当日でも ネットで取れるんですがまだ空いていた 空いていたんですかえ新幹線が取れてから 福島の席も取ろうみたいなねえそんな ビビリの旅を続けて言いましたが危うくね その川越で川越から大宮に行くなんてお前
何回行ってるんだよっていう話ですがそこ で危うくつまづきかけてでもなんとか 間に合って乗りましたえそしてま大宮です よ大宮で初めての新幹線ということであの てっきりね新幹線のま自由席なり指定席 なり乗車券はえ機械で買うんだけどその何 区間を移動するそれが乗車券かうんなんだ 指定権というかそっちは買って区間を移動 する件はそのパスモで補えると思っちゃっ てたよね両方切符で買わなきゃだめなん ですね席と乗車券とうん区間移動するやつ とだからそこでちょっとドギマギして2枚 一緒に改札に入れるとかもドギマギしてま ギリギリでしたと大宮に着いてから新幹線 の出発まで15分以上あってまこれは楽勝 かなと思ったんですがそういうねま券売駅 並ぶっていうのもありますしるともう新 幹線の準備はもう30分以上前にはついて おきたいなというところはありましたで新 幹線も そのずっと早めに到着して待っててくれる のもあんのかもしんないですけど私が昨日 乗ったのはもう普通の電車ぐらいの タイミングで北った出たみたいな本当直前 になんないと来ないですねだから私なんか 新幹線初心者だからどっからが指定席で どっからが自由席なんだろうみたいなのも あくたしましたがそれでもなんとかね自由 席に座れまして自由席がねなんかパッと見 たところみんなその数通りきっちり座って たように見えるんですけどでも実は溢れた 人とかがいるのかいないのかっていうま中 にはいますよね一応ネットでその自由席 まだ空がありますみたいな情報をはいたん ですけどまあれもやっぱりえっと自由席 3500ちょいで指定席になると4900 ちょいかな差額がちょっとあれですが やっぱり万全をきすの なら指定席を買っておくのが基地なん でしょうねそれかよっぽど不人気の朝の 時間帯を狙うとかいうわけでえそんでま新 幹線に乗りましたとでやっぱりあの全車の 中長くなると小さい子供は歌を歌うんだ なっていうそういう研究結果をねあの 裏付けられましてそんな子供の歌を聞き ながらえ大宮から福島なので3駅ですあっ という間の1時間途中えっと宇都宮と郡山 に停まりましてまあっという間ですね本当 にでまあ 3530でま区間を移動する乗車券がま その距離4500円かかるんでま 8000円ですか高いですよねなんかその 1時間と短かったっていうのもあってあっ というものうんもっとかかっていいのにで いや早い方が正義だろっていうのあるん
です けどあという間にその時間をえ味わう間も なくついてしまいましたでも景色は良かっ たですね景色はやっぱりそのなんて言うん でしょう田舎不があるというか福島の方に に向かって山が多くあるんでこっちのあの 私の今住んでる埼玉の方は本当に平らな 土地の畑いっぱいなそういう味わいの田舎 なんでまた違った田舎のね向きをねやっぱ 山がねたくさんあってね小屋が ポツンポツンみたいになると感動しますね でそれがもう秋の紅葉に照らされてま紅葉 っていうのかなうんなかなかいい色を放っ ておりましたそんでま福島にそのもう昼前 にはついたんですねで餃子を頼みバステを 確認してで競馬上に5ですよ福島はね福島 駅に着いてしまえさえすればあとはバスな んでその現地の1番大きな駅についてから の乗り換えとかがないので非常に楽ですね でまなんなら歩いてもいけますしその単純 な道なのででバスはまあ普通のバスもある しなんか格安の100円の方のバスがあっ たなんだっけモコモコ電車みたいな名前の なんか忘れましたけどそういうパシーなえ バスもあったんでそっちに乗るのもえいい かもしれませんとえっとでもってま福島に 到着しえまスカットパフェの値段に驚愕し 1200円ですよまそれそっかなんか パフェね600円800円ぐらいかと思っ てたら1200円でも考えてみそうなん ですよねあのブドって高いじゃないですか 私のあの フォロワーさんとかもよくタイムラインで 言ってますけどあのマスカット高いとブド 自分で買うとなるとこれは手が出ないと そんな高い武道さがパフェ調理済みなわけ ですからそりゃ1000円超えても文句は 言いませんよっていう感じでまちょっと 絵的にも映えそうな一品だったんで 食べようと思ったんですけどなんと昼前に 売り切れとにオというでま餃子とえお餅を 焼いたえっとだけでま過ごしてそうねあの 旅先でもねあんまりあんまり満腹にしない ことって重要なん だいや満腹にしろよせっかく旅に行ったん だから さそういうねお腹の弱さを物語るという 何せお腹を壊していましたからねうんあの 胃が悪い時はさすがに外出しないというか 外食をしないんですけどその耐えられない というより気が悪い時ね外食すもったい ないんで味わいきれないんでうんでもあの 下痢ですねお腹を壊してるような時だっ たらむしろ喜んでいくというまそれでも 万全ではないんですけどその前の日の晩と
当日の朝に下痢してるんでそのもう出ない とっていう安心感うんもうもうもう やめよっか下痢の話はやめよっかそういう ネガティブなただま私の中ではよえ当日の 朝に下りしてるのはむしろ行きやすい みたいなコンディションではありました 行きやすくはありますがもちろんたくさん 食べれはしませんでしたでま競馬で負け ましてえっと帰りは鈍行で行こうと勝って も負けても鈍行で帰ろうとえ決めていたん ですがまあその魔境ですね東北から埼玉ま 都心部に帰ってくるとなるとうんま多少 覚悟はしていましたが想像以上でしたね まずあのカルチャーショックだったのが JR東北本線のまその本数が短いから駅に 待っている時間が多少長い場合があると 電車がでその待ってる間に全部のドア開 けっぱなしだと寒いからっていうんで客が ボタンを押して閉められるんですよその 出発までの間に開け閉めができるっていう そういう工夫がね東北でまああの今11月 の最後なんでそこまで厳しい寒さではあり ませんでしたがそういうね不に向かっての 対策がなされているんだなというところで ちょっと東北の厳しさをねえ味いましたん であとどこの駅だったっけな小山か新白川 だったかちょっと忘れちゃいましたが えっと女性の駅員さん女性の若い女性の 駅員さん車掌さんって言ったらいいのかな うんがえっとま1人1人に来週しに来たと うんお何発 ねいいぜみたいな感じで思ってたら切符を お持ちですかみたいなことを聞いてきてえ みたいな切符も何もあのパスも1本でここ まで来たんですけどフルフルみたいにえ 途端に慌て出す鈴木とえでま話を聞いてる とそのよく理解できなかったんですけど そのなんだっけ車内で切符を発売しない駅 で切符を発売しない駅であと東北から京に 移動する際になんかパスモで一気に生産が できないみたいなことを言われたん ですで福島でピッてやってでまJRのその ま私的に終点であるところの川越にピッて やればいいんじゃないのって思うんです けどなんかその1期のピンがダメらしいん ですよ東北を挟むとその地域を変わるとな のでその車掌さんの持ってる変なバー コードバトラーみたいなやつにかざして そこで生産しろと言ってきたわけであそう いうことがあるんだと地域変わるとそんな 風になるんだというまだからこれ案に案に 鈍行で長距離移動なんかするなよっていう ことなのかなと大人しく新幹線使えやほら という風に言われてる風にも聞こえなくは ない息は使ったよみたいなそう
いう誰に向けてのいい訳なのか分からない ことをあの心の中で発信していました でそこでその車掌さんの機会でえっと帰り の4000なんぼ生産してもらって レシートをもらって川越でこのレシートを 見せて出してもらってくださいっていう へえそういうシステムなんだっていうパス もとわみたいな感じに思っちゃいました けどいいじゃんね福島でピってやって川越 でピってやれば通れないのかねっていう ところがそあのその区間に乗ったそのワン マン列車っていう名前でしたっけそういう のを挟んだり東北と埼玉東京とかで地域が 変わったりするとそういう車掌さんが中で 生産してくださいみたいなことが発生する とこれはカルチャーショックでしたねはい であのお姉さんからナパとかそういうこと はありませんでしたえっとですねで やっぱりそのだったり郡山だったりする駅 が本当にまいっちゃ悪いですけど本当に 乗り換えをするだけの駅当たり一面その駅 の職員さんの急車しかないみたいな宿舎か 急所じゃ馬じゃないのかえ宿舎しかない みたいなところなん でまあのなんだろう寂しいっちゃ寂しい ですよねで時間に余裕があるかと思いんじ ね何十分に1本の電車なんで余裕があるか と思いいやそうでもなくて結構その 乗り換えでホームを歩かされる割にはすぐ 出ちゃったりっていうねことでこちょっと 早足じゃないと間に合わないじゃない会は みたいなそうそう黒いそうお前のことだよ 黒い人駅なんだ5分しか間がなかったのに えレ変えられちゃっていやあれはビビり ましたねでそのねこの1本を逃したら大変 なことになるぜみたいな場内放送を行って くるわけですよだからスリリングですね これもま案に鈍行で長距離を移動せず 大人しく新幹線を使いと言ってるようにね 聞こえなくもないですだから行きはでも 帰り使うと結構かかっちゃうんでね やっぱりその新幹線高いなっていうのが 総括ですねうんままだもうちょっと話し ますけどえそういう部分がありましたあで もそんなもんかうんま旅の話はそんなもん ですだからまあ行に息に8000強帰りは 5000弱で往復1万3000円ですか 福島はまとても空気も美味しく餃子も 美味しく競馬場も見やすいところででね 福島駅から行きやすくいいところでまお金 のある人だったらね年一ぐらいでたまに 気分転換っていうのも悪くないいいところ でしたがまやっぱネックとなるのは交通機 ですよね新幹線なぜにこんなに高いのかな 区間料金取ってしかも席料も取
るっていう いや片道8000円ですかだって私あの 中山競馬場の往復2400円だって正気の 沙汰ではないと思ってる方なんでだから 若い時体力があり余ってる時は えっと北朝から武蔵野線ではなくて飯田橋 まで降りちゃってま降りちゃってっていう のがその埼玉から南下してきた人間の感覚 なんですけど飯田橋から東西線で西船橋行 て西橋から歩くぐらいの気合だと300円 ぐらい安いんですよ片道でもうんだから そっちを選んだりもしてて最近はちょっと 夜と並みに勝てず武蔵野線の快適さにま 簡単さになれてますけどそれですらね電車 ちうて思う部分があるのに片道8000円 で往復にしちゃったら1万6000円 でしょこれなかなか豪華なまあね年一2年 に1回1年2回ぐらいだったらいいです けどまそこですね引っかかったのは 引っかかったのはまあまあ最初の1回かつ 新幹線を学びたいっていう部分だったので まそれはそれで納得したそこなんですが これでねあの12月は別にどこにも旅に 行かなくてもいいやみたいな感じで やっぱり人間定期的にその行ったことない 場所っていうのに訪れていかないと心の 栄養がねうんそうあの未の地に行くことで しか取れない栄養素があるみたいなそう 何々でしか取れない栄養素があるっていう のがなんかネット上の何テプレみたいな あれなんですようんええというわけでえ 福島に行ってまりまして影を養って今日の ウイン5に行かしたいと思います土曜日の 福島はま当たりませんでしたけどまその旅 パワーっていうのは速攻性があるとは限ら ないんでいつかどこかで花開くという感じ なんでその負けた日もま負けた日もね旅は 楽しんでるからそんなに楽単はないんです が えま7位目で効果を実感していただけ 思います私もその2年前に阪神行った時に あの新馬線を見たえっと大っていう馬が モリスタンクのいましてその馬をその プリンシパルステークス3着で穴開けたん です けど現地で見てた馬なのにその買えなかっ たことがすごく悔しかったんですよ でプリンシパルステークスでみたいな モリス系の馬なんかいないかなっていうが ずっと残っててえそれで今年の プリンシパルでマネルクリソーラ単勝 190倍3弱の馬を変えたっていうのが あるんでそういう巡り合わせがねいつ 花開くかわからないっていううんそのま 大将現地で見たっていうのがその阪神の
クレの朝日杯のグレナディアガーズが 朝日杯勝った日なんですけどまその阪神の 2000の神馬もちょっとワクワクしてい たとうんね阪神2のといえばリープタオ その辺があの誕生するんじゃないかと ワクワクして見てたら体操ですって語れて おおおみたいなうんま確かに楽勝だった けどみたいなえ感じの馬だったんでまその 動画がま色々その後人気を裏切りつつ プリンシパルで穴を開けでラジオ日経で 馬券になってないのかなうんまあ4着 ぐらいに行ってみたいなそういう ストーリーを追いかけるきっかけになった んで ま現地で見た馬というのはゆくゆくはねえ 家庭になってくれるものと信じて旅交感を 信じてえ今回の福島旅をねえ締めろと思い ますはいそしてそしてですよえまいつもの 今週私は土日休みだったんですけど土曜日 がまあ日帰りで帰って来れたということで 日曜日もまだ競馬があるまだ楽しめると いうこのこの優越 でしかもそのま福島移動が簡単ではあと いうのあって体力的にもそんなに消耗せず に進みまして日曜日も普通に普通にえ 過ごすことができそうですそしてウインハ 当て ましょうというわけでえ福島競馬場に行っ てきた様子を言ってきた様子報告する様子 を改めてえお聞きいきました22年の11 月の3周目なんですねだから日日的には あの東スポ2歳でガストリックが勝った日 なんですねでまあ当のそう福島の競馬を 忘れちゃいけませんえ 福島競馬はえミノステークスでダーク ペイジという馬が勝った日ですねでその 翌日この収録したのはマイル チャンピオンシップでセリフォスが勝った えそんな日でしたなのでこれ収録してるの がもうね1年以上経った23年12月です が時が経つのは早いという感じですねま 福島競馬場色々ね行くのに苦労し帰り帰り に苦労しというのもありましたがえとても 綺麗でいいところでしたなんかまローカル 場ってことでなんかびれたイメージがある のかもしれませんが場内の綺麗さはね本当 にうん今までの競馬場で1番じゃないか ぐらいの感じでしたねパドックなんかもね すごくコンパクトかつピカピカなところで とてもいいですまあただ競馬以外にやる ことがあるかっていうとその福島に行って ねま餃子もおいしかったですが外だと温泉 ぐらいしかないん でだからもう競馬で勝つしかないですね 福島に行ったらねでまもちろんえ本編でも
触れましたように交通費かむんでそんなに しょっちゅうはって いう感じですがまあまた行ってみたいです ねでまこういう感じで何年かに1回大きな ま大きなって言っても日帰りですがえ旅を しておくとなんかもうその思い出がね断る ごとに呼び起こされてうんやっぱりそれが 人生の糧というか長期的なストレス解消 みたいな感じになって癒し効果になって いるんだなっていうのを感じますねなので まあね生きやすいとこ行きにくいところ ありますが檻を見てねやっぱり競馬場って のはいいもんですからえ行ってみたいと 思いますねというわけで今回は Twitterスペース時代のの音源を 振り返ってみましたまそんな中でもね1番 1番大きな土産話と言ってもいい福島競馬 場の行ってきた様子をねえお伝えいたし ましたそれでは今日はこの辺で失礼します