有馬記念2023 回顧(後編) スターズオンアース・タイトルホルダー等 ベストを尽くした人馬を徹底解説!!  元馬術選手のコラム

有馬記念2023 回顧(後編) スターズオンアース・タイトルホルダー等 ベストを尽くした人馬を徹底解説!!  元馬術選手のコラム



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有馬記念のレース開口後編ですはいえ大 激戦となった有馬記念ですけどもねえ同 デウスのレース解雇はえ全編にて取り上げ ていますのでえそちらをご覧になって いただければと思いますえここでは スターズアース以下えのまたをねえ複数と まとめてえ取り上げていますえスタス16 番枠がどうかとえいうことを言いました けど立派に克服してねえ最後の最後までは 分からない手汗握るえ叩き合い演じてくれ ました それ以外のマたちも本当に頑張ったと思う んでねえ心からえ感謝と拍手をえ送りたい 気持ち ですでは早速2着のスタートマスえ見て いきましょう大外枠がどうかルメール ジョッキ心臓が痛いなんて言ってました けどね序盤からもう手がまっすぐ伸びてえ 一気に出していくのはもう決めだった みたいですねまコースロスをえ最小限に 抑えるためにはできる限り迅速にえ戦闘 手段に取り付いてインに寄せるしかないと いう判断があったんでしょうねもちろん 消耗分はえかぶりましたけどもえレース 開始後え数100mのところでもう左打ち に寄せていましたからねえさすがルメール ジョッキーえこのね重圧かかるえ ポジションの中でえ積極的な競馬を見せて くれましたやっぱり100000レマえ 踏んでる修羅場の数が違うなと思いました ねまやっぱり序盤え最初からね全力疾走に 近い形で馬出していくわけですからあの 消耗っていうのはね当然しちゃったと思う んですけどねただえ最距離でえもう4 コーナー入ってからはね馬2等分のところ でロスを究極まで抑えられていましたから ね見事でしたね下手に中途半端に乗ってい たらえやはりもう少し外の位置になって しまうとかねあったと思うんですけどねま これだけ出してってもスターズスだったら かからないっていうようなねえ自信と信頼 があったんだと思いますけどねで向こ場面 え勝負どころでちょっとだけねえ驚いて馬 が飛び跳ねるとこありましたけどねまでも ねま何を驚いたかわかんないですけどえ ちょっと驚いたくらいではね息を乱さない のがスターンアスですから ねまもう前のねタイトルホルダーを じわじわ詰めていきながらえできる限りの ことをしたかなという風には思い ます最後 [音楽] ドディスプレイやっぱり序盤え一気に出し てった分のねえロスがえここでのしかかっ てきたのかなという風に思いますまそれで

もねえドデウスに1回買わされたところで 差し返しを狙って馬も伸びてくれましたし えあれだけの競馬でねえ枠のフりを強られ ながらよく戦ったなという風にえ思います え本当にえ陣馬とも見事なえ競馬をしてい たなと思いますね特に序盤え最小のロスで え声を取ったルメールジョッキーの場神 がかってたなと思いますもし枠がねもっと 側の方だったらと思わせてくれるようなえ レースでしたしねえドデストの勝負付けえ 決して住んでないと思いますしえ来年もゲ 続行でしょうからねえドウスととももえ この王道路線というのをえ牽引していって 欲しいなという風にえ思いました本当にね いつどんなレースでもえこれで負けたら しょうがないって思えるぐらいのえ競馬を してくれる馬ですからねえルメール ジョッキーもスターズワスもえ今よりより え応援したくなるようなレースでした見事 でし た3着のタイトルホルダーいきますえ序盤 からカオジョッキがねガシガシをつけてえ 何がなんでも花へというようなえおいっ ぷりでし たま追い切りもそうでしたけどねこの序盤 からのえ決め打ち覚悟もう本当に最後の 最後にねえタイトルホルダーらしい競馬を させてあげようていうえ陣営のね意気込み が感じられるようなえ逃げでしたタイトル ホルダーもねそれにしっかり答えてえいつ ものね1番いい時のタイトルホルターの 競馬がえできたんじゃないかなと思います 比較的早期にえ肌に立ってねえそれで ペースを落としてえレースメイクをしてい くっていうのがえタイトルホルダーの競馬 ですからねまあれだけ押してってもえ 折り合いを失わずえ最初の直線走路ではね えたブラブランド状態でえ折り合っている 状況でしたでえいい時のタイトフいつも そうしてましたけどねえコーナー侵入した ところでえ束がスピードを落とす中でね 自分だけスピード上げてえ速を引き離しに 行くんですよ ね入れるのはえどっちかというと向こ上面 え中場を過ぎたぐらいからねえ少しペース を緩めて後続を引きつけにかかるんです けどままさにえタイトルホルダーが今まで やってきたえ今まで強いところを見せてき た競馬というのをえこの最後の最後の大 部隊でねえまた見せてくれましたね本当に 個性的な馬でえ多くのファンを引きつけて え止まなかった馬ですけどもねま不審に 陥った時もありましたけどもこの大1番で ここでねえ勝利を願ったファンも多かった んじゃないですかね持ったまま400過ぎ

て え最後のねえ優勝の日を飾るかと思いまし たけどもやっぱりそうはさせてくれないん ですよねスターズアスとドデウスルメール ジョッキーも武豊かジョッキーもねえ タイトルホルダーは警戒してましたから 早めにえ来られてしまいましたからねま やっぱりこの上位2等というのは本当に 強い競馬をしてましたからねタイトル ホルダーといえどもえここはりきれなかっ たということじゃないかなと思いますま 本当に長年え競馬界を引っ張ってくれた 本当に個性的なスターだと思いますしねえ まドラメントの血を引く馬としてえ来年 からねシバ生活が始まるわけですけどもえ タイトルホルダーを彷彿としてさせて くれるようなねえ素晴らしいこのえ登場を また待ちたいかなという風にえ思います 最後のレースでねえ1番いい時のえ走りを してくれたタイトルホーダそして横山和 ジキえそして陣営の仕上げにはえ心からね え感謝と拍手を送りたいなという風にえ 思ってますえ3着に破れはしましけども 相手を考えればね本当に頑張って走り切っ てくれたと思いますしえ素晴らしい馬だっ たなという風に思います4着の ジャスティンパレス見ていきますゲート内 の中立がかなり悪かったんだね動いちゃっ てますよねこうやってねま出遅れるなと 思ってましたけどねまスタートは1本目 ゴブですけどねそっから出足がつかない ような感じにはなっちゃいましたよ ねあとねあのレース始まる前の輪乗りあの レース前にツイートでつきましたけど ちょっと動きが鈍いなっていうのはえ ジャスティンパレス見てて思いましたま その見立てがあってたのかどうか分から ないですけどやっぱり勝負どころで動きが 鈍くて動かないとかねえ普段の ジャスティンパレスらしからぬえ動きの 競馬にはなっちゃってたなとは思います 残り800mぐらいのところで動き始める んですけどもこれドーティ武豊か ジョッキーよりも早めに えつけて動かしに行ってるんですよねだ けど全然同た騎士の方がねえ動きがが良く てスス前に行ってたんだよね結構押しても ジャスティンパレス前に上がってってくれ なかったんでえ勝負とこれ結構 ジャスティンパレスとえデスの間に差でき ちゃったんですよねかつヒートオンビート をねえ勝負ところでパスできなかったんで 4コーナーの1番いいところあの勝負どこ でえヒートンビートンの外回らさせられ ちゃってたんだね勝負どころでえ前を走っ

てたえデウストの差がこんだけになっ ちゃったんですよねしかもコロス付きで だったんでょちょっとね道中の反応が 悪かったのがえ4着というところの範囲に なったのかなと思いますまそれでも直線 巻き返して4着までよく来たなとは思い ますけどもえ切れ味を使う本来のこの場の 動きではなかったような気がしますねま なんでえ道中の動きがねあんなに鈍かった のかっていうのはちょっと馬に聞いてみ ないとなかなか分かりづらいわかんないな というところはありますけどねただ輪乗り の時にえ全然動かしてもね進んでないとか たけしジョッキーが足で圧迫して扶助送っ てたのはねね度々見えてたんですけどただ それでえ保に元気が出るような感じも なかったんでま本来の調子じゃなかったっ ていうことだと思うんですよね理由は 分かんないですよお腹が痛いのかもしれ ないし鉄が微妙にずれてるんだっていう ことなのかもしれませんけどもま馬に引い てみないとわかんないようなえ微細の変化 多分あったんじゃないかなと思いますじゃ ないとね勝負どころでこれだけの足使うの にあそこで水星上がってけなかった理由は なかなかつかないと思いますからねま普通 にえ見て通り脚力が級ですからねえ来年も 活躍を期待したいなと思います範囲は動か なかったことですただ理由はよく分かり ませ ん着に破れたソウルオーリエンス見ていき ますまあ川らしくねえ最着せっかく引いた んだからインに徹しようというようなえ競 してました ねまためてえ切を繰り出してこその馬です からねえなでえ中段やや後方になるのはま い仕方なというか狙ってのことだったと 思いますねま見ての通り合はほぼほぼ ばっちりついてますしえ走ってる経路も 最短経路ですからねえ序盤の組み立てとし てはさすがカド除完璧だったんじゃないか なと思いますこっから特に外に出すわけで もなしでねえずっとインビタ回ってえ チャレンジャーの競馬続けてましたからね まただ勝負でねなかなか前が開かなかっ たっていうま風にはね見舞われてしまい ましたけどね3コーナ入口でもねえ外に 出すことなく果に委はついてたんですけど にいがウィンマリリンやハーパーやらだっ たんでねなかなかこうリプレイでもう1度 見たとしてもねどこのラインが開くん だろうていうぐらいえ前が壁だったんです よねあとプラダリアかでこの間をねついて すんなり出てくるってのはなかなか大変 ですからねま結局前が壁のまま直線に入っ

てきてえパトロールでえこうやって見てて もねえソウルオリエンスの姿がえ鮮明に はっきり映る場面っていうのがえ全然 なかったんですですよねってことは前に馬 が一等いるっていうことですからねここ 一瞬空いたんすけどえうちから競り出てき てやっぱりダメでしたからねで最後にイン に進路を切り替えたんですけど鞭を ようやくここで一発使うというぐらいで時 すに押しとえいう内容でしたまあインをね カにやって前が開かなかっただけなんでね 積極的に行った分なんで川崎氏のこの気場 というのは本当に見事だったなと思います イツすればねえどんな名刺だって詰まる リスクとは迎え合うわけですからね まあとそうは言ってもねえ例えばどっかで すんなり出せてればこの手応えで勝ててた のかと思ってしまうところもあるのでえま 上位生徒の間には1枚下がったのかなと いう感じはしますねこの条件ではねま言っ てもねえ33のトップどころを貼ってる馬 ではありますからえ来年以降の活躍も期待 したいなという風にえ思いますままず今回 はい仕方ないで済ますべきだと思いますね 引付でした から3番人気で12着に破れたスルー7 シーズ見ていきます 折り合い書いてましたからねかかったのが 敗だと思いますけども序盤こんだけ手替え てってかかっちゃいましたからねただ外枠 勢がみんな序盤ねえ [音楽] プラダリュックなっちゃってましたからね ま馬の口元もえ唾液で真っ白まあのハを 噛むと唾液が湧くんで口元が白くなるん ですけどま当然そんな感じでねドがかっ てる状態でえ収支リキで走ってましたから ねま勝負どころえもうこれちょっと厳しい なと思って見てましたねこの距離でこん だけかかっちゃうとねえなかなかしまで 持たないぞと思いながら見てましたけどま その通りになってしまいましたねま一部 歴史的なメバはそれでもえ勝っちゃったり もしますけどやっぱりスルー7シーズには そこの力はなかったということだと思うん ですよねまかかった分のけがコーナーで 早くものしかかってきてる感じでねもう ガスケ気味に負けてしまいましたから ねだからま折り合いさえついてればなって いうところはありますねえ今年本当 イノックスの宝塚記念2着とかねえ凱旋 紋章4着高層とかえ沸かせてくれた馬です しねえっと来年6歳のクラブ馬ですからえ 現役続行かどうなるかちょっと分かりませ んけどもねもしもう1戦どこかで見れるん

だったらえセパ応援したいかなとえ思い ましたえ俺はつけばやってくれておかしく ないはずですはいということでアリマ記念 のレース開後編でしたけどねスターズ アンスは陣馬ともに完璧なレースをしたか なという風に思いますえ枠がもっとうち だったらねえ結果が変っててもおかしく なかったと思うんで同デスともどもえ来年 のねえ王道せを引っ張ってて欲しいなと 思いましたタイトルホルダーもね最後の 最後え自分の走りをできてえ本当に勘無料 だなとえ思いますね馬自身も満足してるん じゃないででょかえジャスティンパレス ちょっと動いてなかったですスルー7 シーズ折り合いつけばということですよね

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  1. 強い逃げ馬がいる時の競馬はやっぱり見ていて面白いですね🤔
    やはり状態が戻り切らなかったのか、最後に二の脚を使って突き放す部分が出きらなかったように見ましたが、それで小差3着ならやっぱりタイトルホルダーは相当強い馬だと再認識させられましたね🤔

  2. もし枠が内だったら……という声は多いですが、その場合はあそこまで位置を取りに行く攻めの騎乗はしなかった可能性が高いのではないかと思いますね。

    序盤出していったスターズと、折り合いに徹してタメたドウデュースの差が叩き合いで出たというのも、その分スターズはコーナーでのロスを省いていて、ドウデュースは34コーナー大外回すロスがあったのでトントンかなと。

  3. スターズオンアース、ラストでドウデュースにくらいついていったのは競走馬としての闘志の強さが伝わってきて胸が熱くなる。

  4. ジャスティンはコーナリング性能が下手ではないですけどそこまで良くないです。ドウドュースはコーナリング性能かなりあるので、もちろん本命です。そして外しました泣。

  5. 上位三頭の走りはみごとでした
    素晴らしいレースを見られました
    イクイノックス、パンサラッサ、タイトルホルダー 引退して寂しいです

  6. ジャパンカップの序列は正しかった

    そして武豊は偉大だった
    ルメールがうますぎた

    ソールオリエンスは、、、腹決めてシンガリから行って外出して欲しかった、、、
    単複買ってたの、、、

  7. ジャパンC3、4、5着で決着。3、4はひっくり返ったのでここは力関係が近いのかなと思う。
    それにしてもその5馬身先にいたイクイノックスはホントにエグいと思う。
    タスティエーラについても触れてほしいです!3、4角と直線不利があったと思うのですが・・・。

  8. 2頭目フォーメーションの16番に固定はワイドフォーメーション3点で馬券とUMACAスマートでダブル的中はヒット連発!

  9. もう大外はどうだこうだの言い訳は出来ないな。ルメールはスタート決めて前付けるか、腹括って最後方のどっちかかと考えたけど。まさに皆がそれだ‼️って思う騎乗をしてくれた。本当に素晴らしいジョッキーだわ

  10. 横山武史は、池添の馬に当たり、邪魔したのだ…頭にくるですヨ…こういう競馬するから騎乗変更があるんや…このやり方は、技術が無ければ出来無い…のだ…そんな技術はまだなのにしたのだ…池添は、たぶん、頭にきてると思います…だから、勝てないのだ…正当なマ−クはいいがあのやり方は駄目なのだ…又乗り替わりになるよ…武史は…親父に聞いた方がいいのだ…池添はこれが無ければ三着にはきたのだ!

  11. 武史はソールに乗ってたらどう乗ったかな、と思ってみた。どのみちボロクソに叩かれてそう。タスティエーラも解説して欲しかったが、武史にカットされ不利を受けたけど、それがなくても馬券内に来てないっぽい。果たしてこの世代の牡馬は低レベルなのか?

  12. つくづくスターズオンアースって凄い牝馬なんだなぁ‥って思った。ルメールの騎乗手腕は、スターズオンアースだからこそできたこと。折り合いに欠く馬だったらスタミナ消費して最後バテて馬群に沈んでいくリスクもある。8枠でなければ、今日の有馬制覇はスターズオンアースだったかも知れない。能力の高さと強さを知らしめた。16番からの2着は、有馬の常識を覆えす2着。来年は枠順に恵まれて絶対に勝って欲しい。きっと勝つね。

  13. 勝つた負けたは勝負の運武豊が天才的なひとでした勝つたひとは彼の 天才的キジヨウを褒めるべきです

  14. スターズオンアースが二番手来た時度肝抜いたわ

    タイトルホルダーが勝ったか?と思ったけどスターズオンアースとドウデュースが凄すぎた

  15. 😊兄貴 いつも 動画 ありがとう✌️

    ハギレの良い 解説 好きです😁

    バシバシ 言って 下さい

    また 視聴します

  16. ルメール騎手は,菊花賞の「ドゥレッツァ」を思わせるようなレースぶりでしたね.

  17. スタートから最初のコーナーまでで2番手につけられた時点で、さすがルメールって感じでしたね。
    菊花賞のドゥレッツアといい、彼に限っては大外だからと消してはいけないと肝に銘じました。

  18. ジャスティンパレスは本当はドウデュースの競馬をしたかったと思う。ドウデュースと切れ味勝負では分が悪い。3歳以降中山は馬券外なのでコースが合わないのかな。ソールオリエンスは不完全燃焼だった。タスティエーラも敗戦。この1戦で断定するのは早計だが、4歳世代が1・2着なので世代のレベルが高いかは疑問。スターズオンアースは最高のスタート。今年で言えばモズメイメイに次いで2番目。16番枠でベストな騎乗だった。タイトルホルダーは自分の競馬はできたが、ここは強い逃げ馬の宿命でどうしても目標にされるのが辛いところ。

  19. 情けねーダービー馬だな。ワンアンドオンリー思い出すわ。皐月賞馬もゴミだし、来年は5歳馬中心に馬券買うか。

  20. 上位3頭は各馬共に鞍上が馬の持ち味を活かす最高の競馬をしていたので、まさに人馬一体といった素晴らしいレースだったなと思います。

  21. 直線でけっこうな不利を受けながら6着まで上げてきたタスティエーラも取り上げて欲しかったです

  22. 1,2,3,5着は騎手がやれることを最大限にやりきったあっぱれな騎乗でした
    4着馬は馬が強かったですね

  23. 小回りコースの大外は前行けばなんとかなるってルメールは知ってるんだ、だいたいルメール前行くし、そもそも今回あのスタートだったからそりゃ前行きますよね😃

  24. 川田騎手はスポンサーのサントリーのライブで「スタートから行き脚が付けばシャフリヤールのあたりを取りたかったけど押しても行かなかったので無理させなかった。そこにバローズが入ってしまったので思ったより悪い位置に」という話をしてました。

  25. 今回の枠並びだと正直内側は絶対開かないだろって思ってたからソールオリエンスはスタートもっさり出た段階でイン突き諦めてほしかったですね
    ソールオリエンスは元々ズブい馬でエンジンが掛かるのも遅い馬なだけにああいう縫っていく競馬は向いてないのよね

  26. さすがは名手ルメ―ル。ゲ―トを出てから素早く、大外枠から早目に動いて先端にとりついた。武さんとの叩き合いは物凄い見応えのあるレ―スだった。有馬記念の全馬、全騎手はほんとかっこ良かった!

  27. いつも参考になるお話ありがとうございます。
    今回の有馬記念で一つわからない事がありましたので、おわかりでしたら教えて下さい。
    今回最後にゲートに入ったのは15番だったと思うのですが、通常は奇数番号から入って偶数番が後入れだと認識していました。
    1番最後にゲートに入るのはルメールさんだと思っていたのですが、何故15番だったのでしょうか。自分も競馬予想においてゲートの出の良し悪しは重要な要素だと思っていますので、今後の為にもどういった事なのか是非知っておきたく思います。

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