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00:00 スワーヴリチャード産駒の特徴と今後
01:02 活躍産駒
03:18 2歳戦傾向
08:59 レイデオロの現役時代の特徴
12:18 まとめ
#競馬 #新馬 #新馬戦 #pog #POG23 #POG23-24 #血統 #種牡馬 #POG2023-24 #POG2023 #スワーヴリチャード #レガレイラ #コラソンビート #アーバンシック
[音楽] 今回はpoogに関連してということで スワーブリチャードサンクの今までの特徴 と今後の活躍の可能性というところを見て いきましょう昨年ですね新シバとして サンクがデビューしたスワーブリチャード ですけれどもま大活躍とも言えるようなね 活躍をここまりしていますしま3歳世代と いう形になりましたけれども引き続き注目 のねシバだと思いますで来年度以降ですね またOGで参考を指名するかっていう ところだったりとかま今までの整理という ところも含めて簡単にですね振り返って いければと思い ますということで今回こういった順番で見 ていきましょう改めてにはなりますが スワーブリチャードサンクで活躍している サクを確認そして2歳戦の傾向どういう 距離だったり場所で強かったのかっていう ことをデータで見ていきましょう最後は ですねスワーブリチャードの現役時代の 活躍も踏まえて今後の可能性今まで好調 だったけれどこれからはどうなんだろう かっていうところを考察していければなと 思いますまずはスワーブリチャードサンク で活躍している馬というのを見ていき ましょうこちらにですね習得賞金獲得して いる賞金を元に注目のサクというのを抜粋 しましたまなんと言ってもですね最大の 注目というのはレガレイラになると思い ますこの馬は現在通算3戦2勝牝馬ながら ですねホープフルステークスボバ金剛のG 1に挑戦し見事勝利そして春はですね殺賞 に挑戦することが既に明をされています初 年度からG1バを排出したというところは かなり大きかったと思いますしまここが ですねスワー ブリチラの大幅な上昇というところにも 繋がっているそれにですね納得感を持た せる結果になったと思い ますまた他の馬で言うとコラソンビート ですねこの馬は2歳ですに5000使われ ていますがそのうち3勝この馬もですね ボバ混合のレース京杯2サステークスに 挑んで見事コースレコードで勝利阪神 ジナルシリーズでも3着と前線をしました この馬はですねレガレイラと異なりま マイルぐらいまでかなという印象はあり ますけれども牝馬の146といったところ でスピードを示しているという印象があり ますその他ですねベロキラプトルは オープンを勝利しG1にも挑戦をしました しパワーホールも重勝2着と高層さらに ですねボバで言うとアーバンシックこの馬 は現在通算22勝前走は出世レースとして
7100日総特別を勝利し今週末のですね 形成杯に挑むことが既にですねえ出てい ます形成杯の結果次第ですがここまでの2 戦はかなりいい内容だったと思いますし 形成杯で結果を残すようであればそれこそ サシでも期待レガレイラとのですね対決と いうのも期待できるんじゃないかなと思っ てい ますまこういった形で初年度3クからG1 場を排出したさらにですねまその他注目場 も多くいるというところになりますま ディープインパクトサクがいない世代と なってですねディープの後継場の絆や リアルスティールの3クも活躍しています がまかなりですね今までの一教時代とは また変わった予想があると思いますそんな 中ですねそういった自世代新世代となって いるわけですがそのねスワブリチャードは そういった世代の中で主力守場となるかと いうところで名乗りを上げたそんな初年度 サクの2歳シーズンだったと思います続い ては2歳戦でどういう成績を残していった のかという傾向だったりデータを見ていき ましょうまずはスワーブリチャードサンク のクラス別成績と月別成績というものを まとめまし たまずポイントとしてですねまどの月とか どのクラスで強いっていう話をする前に 全体的にかなり勝率が高いというところま 今見たように一部のね都出した成績を残し ている重賞勝馬というのがいる一方で アベレージとしてもかなり高い成績を残し ているというのは注目ポイントだと思い ますどの月どのクラスでも勝率10%以上 ですね10%を超えていますしこの安定感 というのは来年以降ね素振りリチャード サクをpoogで指名する上でかなり大事 やっぱりpoogでもですねまずは 勝ち上がれるのかその上で重賞とかに挑戦 できるのかって大事な部分になると思い ますのでこの勝ち上がり率というかね平均 的に高いレベルで活躍をしているというの はかなりのプラスポイントだと思います もちろんこれが上れであるという可能性は ありますがま初年度3区でこれでですね 今後は種付け量も上がって種付けされる 牝馬のクオリティというのも上がってくる と思いますのでそれを考えるとですね さらなる飛躍というのが期待できるんじゃ ないかなと思います で全体的に勝率が高いんですが個人的に 注目をしているのはまずクラス別成績の ところで言うと新馬の勝ち上がり率が高い というところ勝率11.5%というところ でまあの昨年ねpoog始まる前に
いろんな下場調べたんですがま新馬の勝率 が10%を超えるというのは1つの目安 そこを超えてくると高い勝ち上がり率と 言えると思いますさらにですね未勝利戦の 勝率が20%を超えているというところで これもかなり高高い数字だと思いますです のでま新馬の勝率も高い一方でそこで 勝ち上がれなかった馬も成長するその成長 力という部分も非常に魅力だと思いますし それがですねこの未勝利戦の高成績に つがっていると思いますま新馬未勝利 合わせて20等が勝ち上がっているという のもですねかなり高い勝ち上がり率と初 年度産としては言えると思いますまた月別 成績どの月にですねどれぐらい勝っている のかっていうところを見ていくとま6から 8月ですねかなり勝率が高くなっています ま出走しているね数も少ないので勝率も 高くなりやすいんですが特に8月なんかは ですね勝利数も最多の5障となっています しかなりの両席という形となっていますま スワームリチャード自身はですね意長く 活躍をしましたけれども初年度産駒に関し てはですね早めデビューからそこで しっかりと勝ち上がっていたという傾向が あると思いますこの傾向が続くようなら ですね早期の勝ち上がりからその後のね こう秋以降の重賞とへの挑戦を見せられる ということでま非常にですね2歳の早い から石を残していてPOG向きと言える ような初年度の結果だったと思います続い ては距離別の傾向というのを見ておき ましょうこちら芝とダートで分けましたが まず出走数は圧倒的に芝の出走が多いと いう形まダートでもですね結構あの勝って いて勝率なんかは高いんですけれどもま 全体的に見るとですね芝向きの3駆が多い のかなというのが出走数に現れている印象 がありますでこれもですね先ほど同様 ほとんどの距離で勝率10%を超えていて かなり安定しているどの距離でもですね 能力を発揮しているという部分があると 思いますただその中でも目を見張る活躍が あるのが1800mの距離になります島の 1800mは最多の急勝勝率20%復50 複勝率5050%超えとかなりの 両石町thirでも六のG1があるので ある程度マイルまでというのがですね主戦 上になるんですがまそんな中でね2サバと しては若干長い1800mでも両替を残し ているという点は注目だと思いますま 2000mになるとちょっと勝率は下がり ますけれどもま現状ですね2サバとしては やや長めの1800mそして2000m よりもですねスピードを活かせる部隊って
いうところにこう留石を残しているそれが この芝の1800mでの急勝高い複勝率 勝率というところにつがっているのかなと 思いますでどの距離でも活躍をしています がま勝利数だったりこの出走数っていう ところも合わせてみると芝かつマイル以上 の距離というのがメインと言えるんじゃ ないかなと思います またそれはですね今後山西戦ま失速して しまう可能性もありますが 2400mが主戦上になってくるボバって いうところを考えたりとかねま牝馬でも オークス24が最終的な舞台になりますの でそういったところを考えると若干長めの 距離で両替を残しているというのは非常に プラスな印象があります最後は競馬上別 成績というのも簡単に見ておき ましょうまどの競馬場でも満面なく成績は 残していますがま特にですね東京競馬場 こちらが最多の7勝勝率25%超え複勝率 50%超えと高い水準となっていますまた その他で言うとですね札幌函館の北海道の 開催出走数はねあまり多くないんです けれども勝率複勝率ともにかなり高い水準 を誇っていますまもちろんですねこれは まだあの偏りとかもあると思いますし母数 が少ないので今後も見守っていきたい ところではありますが現状ですねまメイン なところで言うと東京得意かつあた陽子で も高い成績を残しているというところは1 つね事実としてあると思いますま東京競馬 場が得意ということでダービーオークスで の活躍も期待されますしまなんと言っても ですねどの競馬場でもそれなりにやれてい るっていうところま勝率で見るとね福島 京都阪神なんかは勝率一桁台にはなってい ますがそれでもですね決してめちゃめちゃ 苦戦しているというほどではありませんの でまどの競馬所でもしっかりと能力を発揮 できるというのは偏りなくですね高い能力 が産駒に伝わっているという見方がね プラスの見方ができるんじゃないかなと 思っています最後におまけとしてですね 今後の活躍の可能性というのをスワー ブリチラの現役時代の成績から見ていき たいなと思い ますまずですねこの馬のま良かったなと 思う点なんですけれども2歳から5歳まで 息長く活躍をしていたというところになり ます2歳時重勝勝利には至っていませんが 3戦一勝東スポ杯でも2着と賞金加算をし ていましたし3歳シーズンもG1制覇は ないですが重要なステップレース共同通信 杯そしてまそこを制してダでも2着と前線 をしていましたでさらにですね5歳地引退
の1つ前のレースとなったジャパンカップ で見事G12勝目を果たしているという ところもありますし息長く活躍をしていた というのは非常にプラスだと思います現在 サクは2歳戦でのね活躍が目立っています けれどもこのスワーブリチャードのね現役 時代の良さが伝わっていると仮定をすると 決して熟で終わるという印象はありません ですので早くから活躍していますが早く からも活躍ができるけど長く活躍でき るっていうね部分だと思いますしそういっ たところが参加に伝わっていると非常に 期待ができるのかなという印象があり ますまたこの馬自身勝利は1800mから 2500mやや長めの距離という形になり ますま唯一戦16に挑戦した安田記念も ですねG1で0.1秒差3着と前線をして いますのでまマイルでやれるような スピードももちろんあったと思うんですが 基本的にはですねまある程度の距離がある ところの方がいいと思いますし3クも中 距離がベターかなと思います実際先ほど見 た時ににですね188での成績がかなりい いっていうところ16以上がプラスですと いう話をしましたがまやっぱりですね今後 もある程度中距離というのがこのスワー リチャードサンクの主戦上になってくるの かなという印象があり ますそしてこの馬はですねG1大阪杯と ジャパンカップをですね2勝しているわけ ですけれどもこの2勝というのはいずれも しぶさを生かす形だったと思います大阪杯 はですね上がり上位の足を使っています けれども34角無効上面に一気に進出をし て押し切るということでまいわゆるですね 切れ味でバーンとこう後ろから届いたよっ ていうようなタイプではなくてまある程度 ですね前々に早めに行ってそこからね長く イ足を使ったという印象またジャパン カップも東京の芝2400mでしたがオバ での開催上がりにいいですが上がりさハロ 36秒後というところでま東京競馬所とへ ねすごい切れ味を生かしたという勝利でも ここはなかったと思いますのでまどちらか というとですね持続力を生かすような競馬 が魅力の馬なのかなと思いますもちろん ですね33秒台とか早い上がりにも対応し ていますが上がり最速というのは実は3歳 時のアルゼンチン共和国杯が最後あとはま それなりにねあの出走場の中で相対的に 早い足は使っていますがま上がり最速でね 切れ味を生かすというよりはスピードの自 持続力を生かすタイプだったと思いますま だからこそですね中距離での活躍が目立っ たと思いますしまあの3クもですねそう
いった良さが出ればいいのかなと思います まただレガレイラなんかはね上がりの足 っていうところにかなり武器がありますし 3駒でそういった上がりを活かせる馬って いうのも出てきている印象はありますがま 特にですねこのスピードの持続力みたいな ところを活かせれば中距離で息長い活躍と いうのができると思いますま何が言いたい かって言とですねとにかく中距離で期待し たいそして2歳での活躍が目立つけれども 決してですね熟とかま一発で終わるような ことはないんじゃないかなとスワー ブリチラリチャードサンクの特徴だったり 活躍場スワーブリチャード自身の活躍を見 てきましたが最後まとめをしておき ましょうまやっぱりですね初年度から レガレイラというG1バを排出したそれが 牝馬ながらボバ金剛のG1を制覇してサキ シも挑戦するっていうところでまかなり ですね話題を集めていますしスワブ リチャードにとってもいい勝利いい活躍場 が出てきたなという印象がありますで様々 なねデータを見てきましたが1つポイント としてあげたいのはやっぱり中距離で長い 活躍が期待できるんじゃないかという ところになりますこれはスワーブ リチャード自身のね現役時代の活躍という ところも踏まえてそうですけれどもま スピードはねもちろんあってコラソン ビートみたいに1446で活躍するもい ますが全体傾向を見るとやっぱり188 以上の距離で期待をしたいですしまそう いった部分長めの距離でスピードの磁力力 を生かすっていうところに1つね注目をし ておきたいそういったね仮説を立てて見て おきたい3かだと思っていますで最後ダー ビーバが早い段階から出てくるんじゃない かっていう風に書いたんですけれどもま 現状東京競馬場で両替を残しているそして ますごいね早い上がりを繰り出していて いうツワブリッチのタイムではなかった ですが早い上がりにも対応していましたし この馬自身も現役時代ダービー2着という ところそして産駒のレガレイラとかが早い 上がりを繰り出していることを考えるとま かなりですね中距離適性も高いことも加味 してですねそういった東京芝に1400m ダービーオク性の適正っていうのも高い 産駒が出てきても不思議ないなと思ってい ますま初年度からG1バを排出してかなり 勢に乗っていますが早い段階からダービー を制覇する間が出てきてもおかしくない そういった早い段階から活躍するという 傾向かつ中距離東京競馬所を得意という 傾向も出ていますのでダービーという
ところに非常に相性いいシバだと現段階で はありますけれども感じていますですので 来年のねあのpoog1等でもスワブ リチャードタンク指名したいなと思います しそういったね期待感を持たせてくれる ようなここまでの活躍かなと思ってい ます以上で今回の動画は終わりになります 引き続きですねこのチャンネルで守場の 情報だったり様々な動画をあげていきます のでチャンネル登録いただければと思い ますご視聴いただきありがとうございまし た