根岸ステークス2024桜花が選ぶ厳選穴馬!今年は短距離路線から参戦する馬が多くペースが引き上げられる可能性がある!千二のスピードでも対応できた馬を含めた面白い馬を3頭紹介!

根岸ステークス2024桜花が選ぶ厳選穴馬!今年は短距離路線から参戦する馬が多くペースが引き上げられる可能性がある!千二のスピードでも対応できた馬を含めた面白い馬を3頭紹介!



根岸ステークス2024桜花が選ぶ厳選穴馬!今年は短距離路線から参戦する馬が多くペースが引き上げられる可能性がある!千二のスピードでも対応できた馬を含めた面白い馬を3頭紹介!の動画です。
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第38回根岸ステークスGⅢ
4歳以上OP(国際)(指定)別定 コース:1400m(ダート・左)
アイオライト 57.0
アルファマム 55.0
アームズレイン 56.0
エクロジャイト 56.0
エンペラーワケア 56.0
オセアダイナスティ 57.0
オマツリオトコ 56.0
ケンシンコウ 57.0
サンライズフレイム 56.0
ジャスパーゴールド 57.0
シャマル 57.0
タガノビューティー 57.0
パライバトルマリン 54.0
ピアシック 57.0
フルム 57.0
ヘリオス 57.0
ベルダーイメル 57.0
ボイラーハウス 57.0
ライラボンド 57.0

 根岸ステークス2024はスプリント路線を経験してきた馬が多い印象で東京千四ダートでもペースが引き上げられる可能性がある。千四の距離に対応できたアルファマムは根岸ステークス2024のメンバーを踏まえれば良い前哨戦を走ってきた馬と言えそうだ。
その他にも千四の距離で展開が嵌りそうな馬をピックアップして紹介する!

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#根岸ステークス
#厳選穴馬
#プロ馬券師集団桜花

で残り400mを切ってま53位をかけ られてっていうところですけど前が なかなか止まらない中でまちょうどね坂を 登り切った後の平坦部分から勢いがも増し て直線向きます直線向くとましばらくは ですね前に壁を作りつつですがうちに進路 を切り替えましたでグイグイと コーナリングで位置を上げていってますで そして4コーナーを回ってで600mを 切ってですねそして直線向きます こんばんはプロパ券集団大花です本日は ですねネギシステークス2024大花が 選ぶ厳選穴馬3とをご紹介していきたいと 思いますでは早速こちらの馬からご紹介し ますでは早速1投目ねご紹介したい馬とし てアルファマムをお送りしますこの アルファマムですが前走下つきステークス 1400mダートのレースですねこれ東京 で行われましたがこのレースを解消してい ますなのでネギシステークスとねま言って みると同じようなまコース同じコースです よねえここで解消してるっていうことに1 つ意義があるというのが1点そしてもう1 つはですね主に10002で結果を残して きてる馬っていうところがあげられます このネギシステークスのま特徴としてです ね1200m線でま逃げや先行場っていう のが結構揃うことが多くて決め手がある馬 っていうのがま差し切るっていうのがです ね1000にとかまそういったスピードに 対応できる馬が必要という形になります そういった点ででこのアルファマムをね まずご覧いただきたいと思いますではまず 下つきステークスですねこれカッタレース なんですけど見ていきたいと思いますでは この下つきステークスですが枠順は3枠6 番ということで16等建てでしたがまやや 打目の枠というところですでこのやや打目 の枠からまずねスタート見ていきましょう ゲート開いた瞬間ですねこちらはポンとこ スタートを決めてますかなりいいスタート だったと思うんですけど他の馬がまあ行っ たっていうこととでアルファマム自身は その場でじっと我慢させていたっていうの があってそんなに急がせずませかせずです ねえその場にいたためだんだん位置が 下がっていったっていう形でま大体そう ですね11番手12番手ぐらいまで下がっ てると中段よりやや後方になってるという ところですねでま外からね逃げる馬とかま いたっていうことで結構ペースが 引き上がったっていうのが特徴ですそれ こそ2ハロン目10.83ハロン目 11.4ということでなかなか早いペース で引き上げられていてそしてま今度今3

コーナー回ってるというところですけど この辺りでようやく落ち着いてていう ところですねでアルファワムですがそん中 でま後方の位置からですねしっかりと溜め て効かしてそして直線向きます直線向くと まバラッとねえ外に広がった中でまバグの 真ん中をついてくるとで残り400mを 切ってま53位をかけられてっていう ところですけど前がなかなか止まらない中 でまちょうどね坂を登り切った後の平坦 部分から勢いがも増してえそれこそですね 据天下っていう形になってですねま外にい た1番のレッドベロンと合わせる形で伸び ましたま結果としてま差し切って1着と いうところですねそういったところで非常 に強い競馬をしていたという風に見ますが まずねこのレースとして意外と前も あんまり止まっていないという感じを受け ましたというのはこれままずハロンタイム 見ていただくと 12.0.0 12.0.3ということで言うほど止まっ てはないんですねそれをま後方から差し 切ってるということで非常に早い足を 繰り出して上がりま3ハロン34.7って いうのもかなりねあのいい足を使っていた なというところがありますとにかく切れる 馬っていうところで今回のメンバー構成で も12とかでま比較的短距離でですね先行 してきた馬が揃ったという点から考えると 早いスピードでま前が流れてもしっかりと 足を貯めれてでその上でですねしっかりと 差し切れるという力があるところを見せ てるのでま能力的には高い馬だなという ところですねそしてまちょうどね600m を過ぎてからまたもう1度ねこの映像を見 ていたきたいと思いますけど今ちょうど ここで止めます直線向いたところで止め たいと思いますがこの部分っていうのが ですね非常にまあのかなり後ろっていう ところで本来であったま絶望的な位置と 言っても過言ではないんですよねでそこ からま据を伸ばしてるっていう点からもま 能力の高さってのを伺います実際にこれま 今ね逃げていた馬っていうのがまあの かなり沈んだっていうのもあるんですけど 後方にねこれだけ控えるっていうのがま なかなかね普通は据伸ばせないとでもう1 つは専用への適正がなければ据hasを 伸ばせないっていう位置だったと考えられ ます非常に鋭い据hasを使ったっていう ところにま評価したいなっていうところ ですねそしてまたちょっと動画ねえ進ませ ていきますが直線ま流れている中で前が 止まっていないという中でちょうどま残り

400mを切った地点っていうのはここは まだ上り坂なんですけどこの上り坂を置い て残り300mを切った地点からのま吸水 っていうのがすごい足を使いますよね要は 平坦コースの方がま合ってる馬っていう ところですけど登り坂でしっかりと貯めた 分残り300mでしっかりとま制圧を 伸ばせたっていうことがまこのアルファ マムにとってはすごいいい競馬だったなと いうところを上げておきたいと思います ではですねこちらオハステークスももう1 戦ね見ていただきたいと思いますがこの レースはま1000人のレースなんですよ ねスピードを生かすっていう点でね非常に 大事なレースになってくるんですけどま その後ねま新潟の10002のオープン 特別を買ったりですねしてるんですが 56kmを背負って解消してるっていう ところが1つまポイントになるかなと思っ ていますかなり貯めると切れる足を使うよ というところともう1つは早いペースで 引っ張られてもいい足を使える馬逆に スローペースだとあまり持ち味が出ない馬 っていう点でですねネギシステークスと いうコースがぴったり合うんじゃないかな と考えてますではご覧いただきたいと思い ますがこのアルファマム4枠7番からの スタートとなっていますで4枠7番から ですねまず見ていきましょうゲート開いた 瞬間ですねこちらはポンと高スタートを 決めますかなりいいスタートだったんです がちょっと下げるという形になって後方2 番手の位置ですねま16等建てでま15番 手ぐらいの位置で追走していたっていう ところですけどま比較的ま団子というか 固まっていたっていうところがあります ただしこれ前半2ハロ目10.6そして3 ハロン目が11.2ということでかなり ペースとしてはま早い中でま追走っていう ところで決して一ぱいにはなってないん ですけど後ろをしっかりと追走していて 打打で足を溜めるという競馬をしています ねでま先ほど600mを切ってま今カーブ をしつつですね4コーナーを回っていくと いうところですで4コーナーを回って直線 向くとほぼねま後方2番手の位置から打打 をまさばいていこうとするんですけどま前 が壁になっているとで徐々に徐々に外へ 持ち出してで残り200mを切って進路が 空いてから5サインをかけるともう吸水し ていくという形でぐいぐいグイグイとま 伸びていくというところで最後は突き抜け て1着という形でしたまこのね非常にね 突き抜けていく強い競馬だったと思います しまこういうね早いペースでこそ足を

貯めれる馬っていう点ではネギシ ステークスにぴったりなんですね逆にこれ 2層前にペルセウスステークス破れてるん ですけどペルセウスステークスを破れ たっていうまその理由としてがですね やっぱり前半ペースが遅かったっていう ところとそしてま出遅れっていうのもあっ たのでうまくまリズムを作れなかったこれ のためですねまこのアルファマム伸びずに 大敗したっていうのがあげられますまなの でですねこのペースが流れるっていうのが 1つこのアルファマムにとっては重要に なってくるかなとというところですねそう いったところでこの12のペースに対応 できているなおかつ下月ステークスで 104の早いペースで差し切ったまその他 諸々を含めてですねアルファマム非常に 面白い馬だなというところで1投目にご 紹介させていただきました2投目にご紹介 した馬としてベルダーイメルを上げておき たいと思いますまこの馬高層しても高層し ても人気にならない馬っていうところで 例えば9月の9日にエフステークスを 58kgを背負って勝ちましたがま2層前 グリーンチャンネルカップこれ60km っていうのもあったんですけどやっぱり 高層してるというところでま今のこの7歳 になってまいよいよベルダイメルとしては 力を発揮できる状況になってきたのかなと 見ていますではまずですね破れたレース 武蔵のステークスからご覧いただきたいと 思いますではこちら武蔵のステークスを 振り返りしていきたいと思いますこのえ 武蔵のステークスですが1枠2番という ことで内枠からのスタートとなりましたが まず武蔵のステークス自体が1600mの 距離というところですで前半そこそこ ペースが流れたんですがこのベルダイメル はですねどちらかというと利金で走ってい たていうのが思い出されますではレースね 振り返りしていきましょう1枠2番からと 開いた瞬間ですねこちらはポンと高 スタートを決めますかなりいいスタート だったなというところで芝の部分で スタートを決められたんですがダートの 部分に入ってまちょっとね内からもまあの ペリエールがま前行くということもあって 徐々に位置を下げてるっていうのが見られ ますそしてちょうど中段ぐらいからの レースを進めるというところでま勝ち馬と かが前にいたのでま結果としてペースって いうのが向かなかったのかなというところ がありましたで向こ上面でですね結構タを 引っ張る場面があってまこの辺りが利金で 走っていたっていうのが上げられますでま

利金で走ってるっていうところでリズムを 崩してるっていうところはあるんですけど それでもま外外をね走りつつまうちにはま このペリエールなんかがいてっていう ところですけどま間もなくですね4 コーナー差し掛かりますえ600mをね 迎えるっていうところではですね外外を 回らせるというところで前に16番の ペースセッティングを置いて直線向きます 直線向くとましばらくはですね前に壁を 作りつつですが内に進路を切り替えました でうちに進路を切り替えてじわじわと伸び てるというところですねでそこからま残り 間もなく200mを迎えますがま200m を迎えて今度は外にいるペスセッティング と並んで走るっていう状況なんですがま ううをね走っていたっていうのもあるん でしょうけどまやっぱり前半ま利だ分です ね伸びを書いてま結果6着というところ ですねでまこの範囲としては距離がね やっぱりちょっと長かったなと思う部分も あるんですけど利金で走っていたま無効 場面っていうのがですねあってま残りのま 直線ですねそれほど据あは弾けなかっ たっていうのがベルダイメルのま敗因かな というところですまそういったところを 踏まえて考えると今回距離が短くなると いうのはこれは歓迎と考え思いますね 1400mでしかもまあ12とかを使って きた馬が多いっていうところになれば もっとペースは流れる可能性はあります 実際ハロンタイム見ていただいても2ハロ 目が11.03ハメが11.5という ところでこれはやっぱり専用のレースだだ とここが10.2とか3とかね急激に早く なるんですよねまそういったところを 考えるとしっかりと折り合いがつく可能性 っていうのはありますので直線もしっかり と弾ける可能性があるんじゃないかなと いうところで武蔵のステークスから1つ 距離短縮へのま路線というかま希望がね見 られたかなというところですではもう1戦 専4のレースで復活したレースですねこれ エニフステークスなんですけどこのレース も振り返りしていきたいと思い ますでは勝ったエニフステークスね 振り返りしていきたいと思いますがこの レースはですねまず枠順見ていきましょう こちら2枠2番ということで球等建てでし たまどちらかというとですねま小頭数と いうのに恵まれたとも言えなくもないん ですが九頭建てで最高峰からのレースをま 勝ち切ったっていうところに1つ価値が あったのかなという風に見ていますねでは まずまずレース見ていきましょうえ22番

からゲート開いた瞬間ですねこちらはポン と高スタートを決めますいいスタートだっ たと思うんですけどま他の馬がスピードを 出していくというところで無理をせず じわっと控えましたで芝の部分からダート の切れ目に入っていったっていうところで は最高峰に位置してるというところでま 打打をしっかり立ち回ってるっていうのが 1つま見られる部分ですよねそしてまに ですねペースを飛ばしていく馬がいる中で もう最高峰をまポツンと走ってるという 状況ですま何馬神差かて言うとま10馬 ぐらいの差でしたのでそこまで大きく離れ てないんですけどそれでもま後方2番手の 馬からですね数えてもやっぱり34馬神は 後ろにいたんじゃないかなというところ ですねで間もなくですね今度3コーナー から4コーナーに入っていくというところ ですけどまポツンと後ろにいたのでううを しっかり立ち回れて距離ロスを抑えれ たっていうのは良かったんじゃないかなと いうところですが4コーナーを回って そして直線向と一気に外へ持ち出しますま 外へ持ち出してま砂をかぶらない位置にい たことによってま据あをグイグイと 伸ばせるというところです残り200mで 坂を迎えても勢いは衰えることなくですね 先に抜け出した5番のえこの馬をですね 差し切ってま悠々と着という形で強い内容 でしたでまこのレースでま言えることとし てですねまずま最後方から差し切ったって いうところですけど前半の2ハロン目の ペース見ていただくと10.8そして3 ハロ目11.5ということで少なくても 武蔵のステークスよりは前半の2ハロ目 っていうのが早くなってるというのが見 られますそういったところでためを効かせ たっていうところは十分強化したいなと いうところですねでこの早くなる2ハロ目 が早くなればなるほどま前半先行してる馬 っていうのはですねやっぱり後半部分で きつくなってくるのでそれだけに貯める ことができる馬っていうのがどうしても 白葉の矢が立つんじゃないかなという ところですねまなので今回ねま九頭建て でしたがま特にねま直線最後もう1度ね見 ていただければと思いますけどちょうど4 コーナーをしっかりと打目を立ち回ってる んですがこのしっかり打目を立ち回った ところから4コーナーの出口で大きく外へ 持ち出してるっていうことがありますので ま基本的にうまく距離ロスを抑えた上で コーナーで距離ロスを抑えた上で直線砂を 被らない位置に来ることができれば一気に 据あを伸ばせるというのをまここで証明し

たかなという風に見ていますでまこの ベルダーイメルなんですけど今回東京に なるというところですけど過去にはですね このネギシステークスちょうど去年ですね ま出走していてその時はま7着だったん ですよねでこの7着っていうのもま勝った 馬は強かった別格とするとま決して悪い 数字ではなかったかなというところでま もう1度ね見直しってのも可能かなと思っ ていますま実際にまタノビューティーが4 着だったんですけどまそこからねま4 ぐらい話された位置っていうところでは ですね展開1つで逆転っていうのも十分 可能じゃないかなと見てい ますでは最後にねご紹介したい馬として剣 進行を上げておきたいと思いますまあまり ね指示を集めない馬なのかなというところ ですけどこの馬枠がね外枠だったら常に 警戒したい一等なんですよねその上で競馬 の内容っていうのが非常に良かったって いうのがままネギシステークスなんですよ ねこの時は大外16番枠でしたけど据足 ってのをしっかり伸ばしていたっていうの が思い出されます16番手から一気に据足 を伸ばしていたので今回のメンバーだっ たら少なくてもチャンスはあるんじゃない かなという風に見ています今年のメンバー まメンバーだけを見るとね去年の方が圧倒 的に強い馬が揃っていたなというところ ですよねそれを考えれば今年のメンバー 去年ほどすごい馬っていうのが今の現時点 ではちょっと考えにくいなという馬が揃っ てるのでそういった点ではこの剣進行 チャンスはあるんじゃないかなと見てい ますではレース振り返るですねネギシ ステークスを見ていきたいと思いますこの ネギシステークスですがまず枠順ですね これがまあ8枠16番ということでま大外 枠でしたまこれだけね大外枠っていう ところもありますのでま基本的にはね不利 な枠と言えるんですけどただですねこの剣 進行気象的な部分もあって大外枠っていう のは歓迎と言えますねではまずねレース見 ていきたいと思いますがこの枠順8枠16 番からですねゲート開いた瞬間こちらは ポンと高スタートを決めますかなりいい スタートだったと思いますがま慌てず じわっと下げていくという形ですね前半 しっかりとためを効かせるっていうのが 大事になってきますのでまそういった ところでも最高峰まで下がってるという ところですでこれハロンタイム見て いただけばと思いますけど前半11え 12.2.011.4ということでま ちょっと若干0004のレースにしては

ですね遅かったっていうのが思い出され ます結果的に展開が最高峰では向かなかっ たというところが上げられるんですがただ ですねこのレースでもやっぱりね足を使っ てきてるっていうところからも今年の メンバーだったら差し切りっていうのは 十分考えていいと思われますねで残り 400600mを切っていくというところ で残り600mを切って最高峰から今度は 大外へ持ち出します大外へ持ち出すとま砂 をかぶらない位置になったのでそこから合 サインですねま登り坂でまじわじわとま差 を詰めに行こうとしてそしてま残り 200mの平坦部分に入ってからさらにま 据あの勢いは増すのですがま何分やっぱり ね前半ペースが遅かったこととま先に行っ た馬たちのですねま強かったので6着に 破れたというところですねでまこのレース でま言えることとしてですねまずネギ ステークスとしては珍しく2ハロ目前半2 ハロン目11.0ということでまそこそこ ペースが落ち着いてしまったっていうのが 据不発の要因になったのかなと思います 例えば3年前のネギシステークス見て いただくとこれレッドルゼルが勝った時な んですがこの時なんかは2ハロン目 10.63ハロ目11.4ということで やっぱり2ハロ目は早くなってます去年と 昨年がま11.0ということでそそこそこ ペースが落ち着いたので前の馬がですねま あの止まらなかったっていうのはあるん ですけどこれがまペース的にね早くなれば まやっぱりですねま有利に働く可能性とし ては十分あるんじゃないかなというところ ですねで今回今年のメンバーってま結構 先行場が多い千2を発してきた馬が多い それらを踏まえると2ハロ目っていうのは 10秒台に突入する可能性っていうのは 十分あるんじゃないかなと見ています10 秒台になればやっぱり控える馬ま特にね 差し足ま後方からね伸ばしてくる馬にとっ ては非常にチャンスじゃないかなという ところではですね今回剣進行も面白い一等 としてあげておきたいなと思い ます最後にですねフェブラリーステークス のまレースもね振り返りしていきたいと 思います2層前に挑戦してこの時は10着 に破れましたただ1つね見所あるレースを していたなっていうところをまご紹介し たいなと思いますこの時は2枠3番という ことで打目の枠でしたま内枠が苦手で大体 外から差してくる競がま得意と言われて いる剣進行なんですけど打打を突っ込ん だっっていうところに1つまポイントに なるかなというところですではまずですね

え振り返りしていきましょう2枠3番から ゲート開いた瞬間ですねこちらはポンと高 スタートを決めますま芝の部分でま置かれ たんですけどただですねましっかりと追走 できていてそんなに離されない位置のま 後方に位置してるというところですよねで まバグのま打打に入っていたのでそのまま うちに突っ込んでいくという形でま 折り合いをつけますとにかく団子になって いて56馬神ぐらいしか差がないっていう 状況の中でま中段よりやや後方を進んでる というところですねでそのまま向こ上面ね 走ってるというところですけどま前半ね ちょっとペースは早かったんですけど しっかりとまこの位置にいても足は溜まっ ていたなというところが上げられますで今 3コーナー回っていますでこの3コーナー でもですねま前にね砂をかぶっても全く ひまず水槽できてるっていうのがあってで グイグイとコーナリングで位置を上げて いってますでそして4コーナーを回ってで 600mを切ってですねそして直線向き ます直線向くとまとにかく外もまうちもま 壁っていうところでもう仕方がなくそこを つなっちゃいけないっていうところでした がこの前が壁になって砂をかぶっている 状況でも諦めずに追われてるっていう ところがありましたそしてま残りね 300mぐらいでま前が下がってきたこと によってま徐々にねえ下がってそして振り も受けるんですがそれでもその時点までは しっかりと諦めずに走っていたっていうの が上げられてま結果としてはですね10着 に破れたというところですけど内容的には 全く問題なく走れていたなというところが ありましたそういった点でねこの振りを 受けながらま前が壁になりながらしかも ですね苦手と言われた砂を被る競馬になっ ても問題なく走れたっていうところがここ は1つ面白いなというところですねはいと いうことでネギシステークス2024大花 が選ぶ厳選穴馬でした今回初めてご覧 いただいた方ぜかきURチャンネル登録 よろしくお願いします最後までご視聴 いただきましてありがとうございました

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