東京新聞杯2024コース形態から人気馬の考察!冬の東京芝1600mDコースにおいて人気を集めそうなマスクトディーヴァとジャスティンカフェの不安材料とは?

東京新聞杯2024コース形態から人気馬の考察!冬の東京芝1600mDコースにおいて人気を集めそうなマスクトディーヴァとジャスティンカフェの不安材料とは?



東京新聞杯2024コース形態から人気馬の考察!冬の東京芝1600mDコースにおいて人気を集めそうなマスクトディーヴァとジャスティンカフェの不安材料とは?の動画です。
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第74回東京新聞杯2024(GⅢ)
4歳以上OP(国際)(特指)別定 コース:1600m(芝・左)
第1回特別登録22頭
アヴェラーレ 56.0
アスクコンナモンダ 57.0
ウインカーネリアン 58.0
ウンブライル 55.0
カルリーノ 57.0
カルロヴェローチェ 57.0
コナコースト 55.0
サウンドビバーチェ 56.0
サクラトゥジュール 57.0
ジャスティンカフェ 58.0
セッタレダスト 57.0
ダノンタッチダウン 57.0
トゥードジボン 57.0
ドルチェモア 57.0
フリームファクシ 58.0
ホウオウビスケッツ 57.0
マスクトディーヴァ 56.0
マテンロウスカイ 57.0
ライトクオンタム 55.0
ラヴェル 55.0
リューベック 57.0
ルージュリナージュ 55.0

東京新聞杯2024は冬の東京芝Dコースで行われる。芝1600m戦において決め手を生かす競馬を得意とする2頭に支持が集まると考えられるが、マスクトディーヴァは今回が初めてのマイル戦となることで距離に対応できるかが鍵となりそうだ。追走が叶えば直線で爆発的な末脚を披露できると考えられるが早いペースとなれば追走だけで脚を溜めきっれない可能性もありそうだ。
ジャスティンカフェは東京の開幕2週目綺麗な馬場で切れ味を生かす競馬が求められるが、斤量58kgを背負ってだと気持ち伸びに陰りが見られただけに今回が正念場とも言えそうだ。一瞬の足しかないタイプでもあるので東京コースで直線残り300mの位置から末脚を生かす競馬になると考えられるが、昨年は逃げ馬のペースに翻弄されて敗れただけにどういう競馬になるか興味深い所である。

【競馬youtuberによる東京新聞杯2024の特集動画】
東京新聞杯2024 展望 ジャスティンカフェ・マスクドディーヴァ・ウンブライト等 元馬術選手のコラム by アラシ

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マスクとディーヴはためにためて直線に かける競馬をしましたで直線向くと外へま 持ち出すっていうロスがあってでそこから 合サインっていう形ですのでそして残り 300mで合サインをかけて るっていうのは見られましたで先に 抜け出してるのがナミールを目標に救水し ていくんですがこんばんはプロバキ集団 大花です本日はですね東京新聞杯2024 コース形態から人気場の考察ということで 東京芝1600mDコースの解説を元に ですね人気場2等の考察をしていきたいと 思いますはいそれではですねこちら東京 競馬場Dコース1600mのえ説明の方し ていきたいと思いますえこのレースですが 東京新聞杯ということでマイル線になり ますでマイル線ですのでワンターンの競馬 っていう形ですがまDコースってねま ほとんど使われるのがまこの冬場のみって いう形になりますのでまその辺も含めてま ご紹介していきますでまこのDコースま1 周っていう風に書かしていただきましたが 21396mですがこれはねまほぼまワン ターンの競馬ですよの使わないですねはい まこの向こ上面からのスタートになります そして幅22から32mということでま ここがねまちょっと短いというか小さいと いうかですねまそういった形になりまして ま例えばえコスだったらこれ40mぐらい あるんですけどまこの直線なんかそうです よね4010mあるっていう形なんです けどこれがねやっぱり内ラチ沿いの柵がま 少なくとも9mま外側に移動してるって いうコースで競馬されてますのでまそう いった点でもこの幅っていうのがちょっと 小さくなってるというところですねはい そして直線525.19m高低差はま登っ たり下ったりしてですねえ色々あって 2.7mという形になりますでま今回まず ですねスタート地点見ていきましょう スタートっていうのが2コーナーの ちょうどコーナーの合流地点ぐらいですよ ねまここからスタートして最初の300m ほどは1m下っていきますまなのでここ から言えることとしてスタートがあんまり 得意でない馬っていうのは案外東京って いうのは合ってるよていうところですなぜ かと言うとスタートしてからずっと下り坂 最初の300m下り坂ですのでねまそう いった点で転げようにスタートを進んで いけるっていう点ではですねスタートが 苦手な馬ってのは勢いがつきというコース ですはいそして最初300mのえ下って いった後にですね約80mほど1.7m 上がる登り坂っていうのがありますこれが

ま全部で見ていただくと最初のスタート からこの登り上がった登ったぐらいまで ですね約2ハロンという形になりますが 最初のまいわゆる競馬のねえ時計面ラップ 面で見ていただくと2ハロン目っていうの がまここに該当するんですよねこの下っ てる途中と登り坂とまあはですね簡単なま 平坦部分っていうところでまこの辺がま あの該当しますのでこの下り坂でスタート がいい馬がポンと出すぎてスピードが出 すぎるっていうのはあるのかなと思います まその出すぎたおかげで2ハロ目っていう のがま引き続いて下り坂になってるのでね スピードが出すぎた上に登り坂になります のでまそういった点はねちょっと注意が 必要なのかなと思いますのでで逃げ馬って いうのはね結構ま競馬としては難しい コースなのかなと思いますはいでこの平坦 部分登った後大体この辺が70mぐらい 平坦なんですけどここからまた200ま 70mないと思うんですけどま大体これ ぐらいの距離でですねじわっと下っていっ て途中で3コーナーに入っていくという ところですねまなので最初の600m通過 っていうのがま大体この辺っていう形に なります600mっていうととろでま残り 1000mぐらいでちょうど3コーナーに 入るかどうかっていう宝えぐらいの位置に なるというところですねはいそしてまだ ずっと下っていってますが3コーナーの 中盤ぐらいからこれがですね直線入るまで じわっと微妙な登り坂になってますここが ま約450m間で70cmほど登るま ほとんど影響はないと思いますけどただま 如実にね現れてるっていうのは例えば馬場 のいい状況で競馬が行われた時なんていう のはこの4コーナーっていうのは結構外へ バラバラと広がることってあんまりないん ですよねま例えばそうですね小倉なんか 思い出しいただければと思うんですけど もう4コーナーとか急なカーブになってる 上に下り坂がずっと続いてるっていうよう な状況のコースだとですねもう外へぶわっ とね勢いよく外へ振られるっていうのは あるんですけどこれはまあ馬場が悪くなっ てもあんまりね外へ膨むっていうのはなく てむしろ機種が意図的に外へ出していくっ ていうところがあるのでこの70cmの 登り坂っていうのは意外と外へ振り振られ ないよっていうコースになってますまなの で今回東京新聞杯だと開幕のま言ってみる と2周目になりますので2周目だと まだまだ東京のババはいいとでま先週ま 日曜日土曜日日曜日と両馬でれたので すごくババがいい中で競馬行われてました

のでまあのそんなに傷んでないっていう ところがありますそういったところを 考えると外にそんなにこの東京新聞杯でも 広がることはちょっと考えにくいかなって いうのがありますはいそして直線向きます これ直線向くと残り525.19mになり ますけどまこの 525.でもしばらくはこの小さな登り坂 っていうのが続いてるという状況ですねま だから直線まで入るとあんまり影響はない よというところですはいで問題は影響が あるのはここですね残り 430mぐらいになったところからですね 今度は約2m急激な登り坂を登りますま 大体のねあの馬っていうのはこのなんて 言うか足をね据を長く使える馬っていうの はこの登り坂ぐらいで12ツスみたいな 感じでね仕掛けるっていうのはよくねま いろんな書物で書かれてるっていうところ ですけどまこの登り坂をぐっと登っていく とで登るとまやれやれ終わったというわけ ではなここから約300m平坦っっていう ところですねで一瞬の足しかない馬って 言いますよねそういう一瞬の足しかない馬 っていうのはこの登り坂で仕掛けるんでは なくて登った後に仕掛けるっていうのが ありますまだから結構も東京のレース なんかで最後ピューっと伸びてくる馬って いますよねねあれっていうのは結構足 使える足が短い馬っていうのがこの 300m間をフルに利用してっていう形 ですねその間に差を開けられるとそこから どれだけその300m間で詰めれるかって いう形になりますのでここは平坦っていう のはねあのある意味切れのある馬っていう のはここから切れを発揮できるっていう 区間でもありますのでこの直線残り 300mっていうのがこの平坦っていう ところが結構重要になってくっていうのが ま東京のコースとも言えますま例えば今回 ねま人気になるであろうまマスクとディバ なんていうのはすごい綺麗あるのでこの 直線残り300m平坦っていうのはむしろ ちょっと歓迎じゃないかなと言えるぐらい のねまコースじゃないかなと思いますで その他にもま直線もこう長いというですの でねで逆に一瞬の足しか持っていない馬 ってのもやっぱいますよねじゃ一瞬の足 しかない馬っていうのはここで仕掛けると きついむしろ登り切ってから仕掛けた方が いいっていうのがありますのでまその道中 でどれだけ離されずま特にカウなんかと 話されずに仕掛けずにこの300m前に 登れるかどうかっていうのは展開的な部分 も大いにま必要になってくるていうコース

でありますはいこれらを元にですね今回ま 有力と思われているま人気の馬ねえ それぞれ解説の方していきたいと思い ますはいそれではですねこちらマスクとバ についてですねご紹介していきたいと思い ますまこれね圧倒的1番人気になるんじゃ ないかなと言われていますけどまず今回 ですねま中華賞以来の出走ということで約 3ヶ月開きましたまあ3ヶ月の給養空け 自体はまその2層前のローズステークスで も克服してるように特に問題なくまレース はできるんじゃないかなというところです ねでま当日も天候的には晴れの予報となっ てますのでまそういったところでもこの マスクとディーバとしてはですね力を出し 切れるババ状態になると考えられます問題 はマルという距離を使ったことがないので いわゆるスピードに対応できるかどうか そこが1つポイントになってくるのかなと いうところでまずですねレース振り返りし ていきます1つは中華賞そしてもう1つは ローズステークスこの2つ見ていただき たいと思いますではまずですねこちら マスクとディーバの収賞ですねこれ2着に 破れました勝った馬はリバティアイランド というかなり強い馬っていうところです けどこのえま中華賞に関しましてはま非常 にね据の見所があるレースをしていたかな というところですねでは早速ねレースの 振り返りからしていきたいと思います枠順 は4枠7番ということでまちょうど中枠と なっていてすぐ内側にリバティアイランド がいましたではゲート見ていきましょう ゲート開いた瞬間こちらはポト高スタート は決めてますむしろリバティアイランド より高スタートだったと思いますがただ リバティアイランドが先に行ってでそして このマスクとディーバはじわっとま抑える 形になったというところですねでそのまま ま先に行ったのがまそのリバティ アイランドでそれを見る形で後ろにじわっ と下がっていくというところで1コーナー 入っていきますま1コーナー入っていく時 はですねま大体そうですね後方からまあ 56番手ぐらいの位置になったっていう ところですがこれ逃げてるのがコナ コーストということでま今回も出走して くる馬ですねでこのコナコーストが 引っ張る流れっていうのが非常に遅かった です2000mしではかなりスローの ペースにしてもう全波ためあいのまレー スっていう形でま要はリバティアイランド を封じようとしたま競馬ぶりだったんです よねでその中でこれだけスローであるにも 関わらず後方からの位置になって

るっていうのがまずま不安点として上げて おきたいなっていうところですで今回ま 向こ上面走ってるというところですけど 今度3コーナー入っていきますま京都の3 コーナーっていうのはですねまあの若干ま 登りくりっていうのがあるま大形みたいな コースっていう風に言われているんです けどまそういったところでま後方の位置し て足を溜める競馬にシフトしてるという ところですがまそれでもですねま下り坂を 利用して徐々にですけど位置を上げようと してるのが見られますそして4コーナーを まあ そして4コーナーから今度直線向いていく というところですけどリバティアイランド は起動力を見せたにも関わらずマスクト ディーバはために貯めて直線にかける競馬 をしましたで直線向くと外へま持ち出すっ ていうロスがあってでそこから合サインて いう形ですので残り200m手前ぐらい からスパートしてるというところですね もう先に抜け出したのリバティアイランド ですがそこから強烈な据を使って馬ぐらい まで迫っていくっていうのが競馬の内容 でしたねでまず不安点上げておくとこれ だけスローペースであったにも関わらず 後方にいたっていう点ですねこれは何かと 言うとま決してスピードについていけ なかったわけではないと思いますが 折り合い面に不安があると考えてる部分が あるのかなと思います要は臨機応変の競馬 がしづいっていうのがこのマスクトデヴの ある意味弱点でもあるかなというところ ですねしっかりと貯める競馬はおそらく できると思うんですけどその貯めて制圧を 伸ばすという形になった時に展開っって いうのが入ってきますその展開の中で 例えばもう全部たあいの中1等前にポツン と行かれるとそれを捉えられないっていう 可能性もあるのでま枠的には外へ持ち出 すっていうのが容易な枠の方がいいんじゃ ないかなっていうところではですね打ち枠 っていうのは避けたいんじゃないかなと いう風に考えてますただやっぱり能力は すごいなということで直線あれだけの背足 を使って一気に差を詰めてるっていう ところを考えると東京という部隊は非常に 合うんじゃないかなというところでまず マスクとディバの収書を振り返りましたで はそれとは別にですねローズステークスも 見ていきたいと思い ますでは次にですねご紹介したいのが ローズステークスですねこのローズ ステークスですがまこのマスクとディバの ま名前を知らしレースになったという

ところですよねでこのローズステークスが 非常に据あのま鋭いところを見せたって いうのが思い出されてでなおかつ時計の 出るババっていうのを克服したっていうの が1つま注意点っていうところになります よねでなんと言ってもやっぱりブレイディ ベイグを完封したっていうところが非常に 大きいですこのブレイディベイグっていう のがエリザベス上海の勝馬ですからその 勝馬を押さえ込んでま抜け出していっ たっていうのは非常に強い勝ち方だったと 思われますではですですねまずレースね 振り返りしていきたいと思いますえレース はですね6枠12番ということでま枠的に はやや外目の枠だったというところですね ではこの6枠12番からまずゲート開いた 瞬間ですねこちらはポンとこうスタートを 決めますスタートセンス自体は結構いい馬 だと思いますがただえま行き足ていうか あんまりせかせないっていう形の競馬に なりましたでせかせずにま後方ぐらいにま 行くというところでじわっと前の馬例えば ですね逃げてるのが8番の有利者であっ たり前がどんどんとですね引き離していく 中でま中段ぐらいまでにま抑えるという形 ですねでま向こう上面をずっと走ってると いうところですけどこれ阪神ですのでま 直線の長いコースと言えます2ハロン以上 あるね外回りコースですのでまずっと向こ 上面を走ってるというところですけどまも なくま3コーナーに入っていくという ところですでま3コーナーのちょうど入っ ていったところでは中段ど真ん中ぐらいの 位置にそして外目を走ってるというところ ですがま外外を回りつつですねまペース的 にはそんなに早くなかったのかなっていう 感じではありますがただこのローズ ステークス自体のこの行われたババって いうのが超高速ババでしたまなのでまあの ゆったりとしてるようには見えて意外と 時計っていうのは進んでいたっていうのが 思い出されますそして間もなく600m 切っていきます600m切っていってま それからですねま4コーナーを回っていっ て直線向くというところで直線は 480msへ持ち出しますそこから合 サインていうところでこれで一気に エンジンが転化して残り200mの地点で はもう先頭に立ってるっていうところです よねここが早かったですで200m過ぎて からもう1と完全に抜け出してで後から 追いすがってくるブレイディベイグま据 披露しますけどもう楽々と抑え込んで最後 はは余裕の1着というところでしたでまず ねこれ何がすごかったかって言うと残り

400mから200mっていうのが すごかったっていうところですよねあっと いう間に直線経ちましたでこのま例えば ですね残り300mなんか見ていただいて もえもうほぼほぼ先頭に立とうとして るっていうところですよねでなので一瞬の 足っていうのはもうすごいものがあるなと いう風に言えますそして抜け出ししてから もま空を使おうとしたっていうところも あったぐらいでしっかりと真剣に走って いればもっとねスピードまアップできてい たんじゃないかなと思えるぐらいのま平和 内容だったんですよねで最後のサハロン見 ていただければと思うんですけどラップ タイムっていうのが 11.2.011.8ということでま 上がり34.0の中でこれだけのま据を 披露したっていうところでローズ ステークスのま全体的な足で言うと 33.2ですとにかく高速バ向きっていう ところに加えて11.0の時っていうのは ま位置的にはまだまだ後ろの方にいたって いうのが思い出されますけどその11.0 の中から一気に先頭にま立ってるっていう ところを踏まえて考えてもですねこの区間 10.2とか10.1ぐらいのま足を使っ てるんじゃないかなというぐらいのね非常 に早い足を繰り出してるというとこですね まあ10.2っていうのは言いすぎ でしょうけどまそれぐらい早いっていうま 表現としてはですね正しいのかなと思い ますでは今回東京っていうのは残り 300mで平坦コースっていうのがま 何よりもま歓迎と言えるというところでま 登り坂をね登り切ってからスパーとしても 十分にこの足ってのを残していれば据が はまるんじゃないかなというところでは ですね大いに注目したいま一等と言えます はい次次にですねジャスティンカフェを あげておきたいと思います前走マイル チャンピオンシップで3着っていうのは すごく内容的には良かったなというところ ですよねまマイルの距離にも対応できたと いう馬ですまそういった点ではですねこの マイルチャンピオンシップ非常に相手が 強い中でも構想していますので今回の メンバーであればま格上と言っても過言で はないというところですよねまなかなかね 重賞レースを勝つことができなかった馬が まあいよよま本番を迎えるという形になり ますのでまそういった点でもですねまこの 東京新聞杯は勝って白をつけたいという ところがあると思いますそして去年ですね 東京新聞杯4着に破れたっていうところで まこれ福永ジョッキーが乗っていったって

いうのが思い出されますけど今回堺流星が ま堺流星ジョッキーが乗るというところで ねどういう競馬をするか振り返りますでは マイルチャンピオンシップとそして東京 新聞杯去年のレースですねこの2つを 振り返りしていきたいと思い ますではですねこちらマイル チャンピオンシップを振り返りしていき たいと思いますまずこの11月の19日 ってどういう状況かって言うとま金曜日と かに雨が降ったおかげですねババが結構 重かったってのがあげられますこれ11月 の1112そしてえ11月の1819日 っていうところでねこの2週間は非常に ババが重かったんですなので今回の東京 新聞杯はまババが軽い場所ですので参考に なるかどうかっていうのはこれは何とも 言えないところではありますではこれらを 踏まえてこのマイルチャンピオンシップね 見ていくんですけど枠順が3枠5番からの スタートでしたで3枠5番からまずね ゲート開いた瞬間ですがこちらはちょっと ねまあんまりいいスタートとは言えない ですね一応スタート自体は出たという ところですで後方に1もうスっと下げいく という形でしたでそまうちのね4番のAア という馬がですね前に行ったっていうのも あって特にねスタートっていうのはそんな に悪くはなかったんですけどちょっと リズムを崩したような形のスタートに私に は見えましたでそこからま向こう上面です ねちょっと位置を上げていくというところ ですけどま外回りコースで登り坂をじわっ と登ってるっていうところですねまその 登り坂を登り切る辺りで今度下り坂に 向かっていくんですけど まこの下り坂っていうところでもですねま 勢いよく上がっていくことはせずにですね しっかりとま押さえ込むという形が見られ ましたで残り800m切っていきますで 残り800でえ下り坂がぐっと下がって いくという状況になりますけどまそれで ですねま馬自身はちょっと行きたがる面を 見せてるかなっていうところですが 押さえ込んでるっていうところですねはい そしてま4コーナー入っていきます4 コーナー入ってま前が警戒に飛ばす中でで 今度は直線向きます直線向くとまバワの 真ん中ぐらいに持ち出してるというところ で外目から一気に据を伸ばそうとしました まカチはまだまだ後ろにいたんですけど バグを縫いつつそして打目に入れて残り 200mで先に抜け出したソウルラッシュ をま捉えに行こうとしたんですがそこまで の足はなくて逆に後ろで貯めていった難に

刺されたという3着に破れたレースでした でまあ1つ言えることとしてこの時のババ 状態っていうのがそこそこ重いババだった のでジャスティンカフェの良さがそがれた とも言えるんですよね本質的にはこの馬 時計の出るババでも究極の綺麗を見せる馬 というに考えてるんですけどまそれが削が れたと言えなくもないなというところです ま大外一期を決めたナミュールほどのねま 抜群の決め手っていうのを披露できなかっ たっていうのは金量的に58kmっていう のもあったんでしょうけど なんと今回もですね58kmを背負うと いう形ですのでなので金量的に爆発的な 切れ味をま披露することができない可能性 っていうのはこのマイル チャンピオンシップで見せたような流流れ というか内容だったかなというところです ねそこは1つ気がかりでした実際58km を背負ったレースでもう1つがダービーキ チャレンジトロフィーっていうのがあって この時も抜群を決めては見せましたけど 結局インダストリアにま破れたっていう レースでしたのでそういった点では金量の 58っていうのが敏感に抜群の切れを削い でいる可能性としてはあるんじゃないかな ていうところが伺いますではそれらを元に ですね今回は東京新聞杯もね振り返りして いきたいと思いますこれは去年の東京新聞 杯ですね振り返りしていき ますでは昨年のね東京新聞杯ですねこれは 4着に破れたレースということですがま 今年と同じまいわゆるババ状態でどういう 競馬をしたかっていうところをですね 振り返る点では非常に大事になってくるか なと思われますでこの東京新聞杯ですけど 勝馬ウインカーネリアンにま物の見事に うまく逃げきられたっていうレースぶり でしたよねそういったところで今回どう いう競馬になるかっていうところがま鍵に なってくるのかなというところです ではまず枠順ね見ていただきたいんです けど枠順は2枠3番ということで打目の枠 でしたまこのレースナミールも出走してい たのでまそういった点ではですねまあの なんていうかマイルチャンピオンシップで ですね先着されてこの時も先着されて るっていうレースになりましたよねでは まずゲート見ていきましょうゲート開いた 瞬間ですねこちらはポンとこれは結構いい スタートだったかなと思いますまその後ま ま2の足が効かないっていうのもあって 徐々に位置を下げてるというところですよ ねで位置を下げた上でしっかりと溜める 競馬をしていますま溜めて打打をま走って

いて後方の4番手の位置から進んでると いう状況ですけどま例えばナミュール なんていうのはもうちょっと前にいると いうまレースぶりでしたよねでその中でま 打打をしっかり立ち回るというところでし たで打打のですね後方4番手から今 ちょうどねえ3コーナーを回ってるという ところですけどま3コーナー回ってる時点 でもですね特に動きがないっていうところ でその上でですねま今ちょうど緩やかな 登り坂を迎えてるところで今度3コーナー から4コーナーに入っていくところですね まその3コーナーから4コーナーでも しっかりと打目を立ち回るてい競馬をして えそん中で残り600mを切っていきます 600m切って直線向くとこれやっぱり内 を走ったことによってま馬群に包まれ たっていうのがありましたただまだ馬自身 持ったままそして今登り坂迎えてます 登り坂でもしっかりと待ってそして残り 300mで合サイをかけてるってのは見 られましたで先に抜け出してるのが ナミールを目標に救水していくんですがま 外から来てる16番のプレサジュリフトに もま先着されてるというところでま伸び 負けた上での4着というところですねで これ結構大事な部分だったかなという ところですけどこのジャスティンカフェ5 サインをかけたところは残り300mと いうところでしたではもう一度ねこの映像 まずちょっと映像というかですね写真を見 ていただきたいと思いますがこれ東京競馬 場の先ほどコス図解説しました残り 300mっていうところで言うとこれ直線 平坦ですよねなので登り坂で合サイをかけ られない馬っていうところも言えますこの 登り坂で合サイをかけられないっていうの はもう一瞬の足しかないタイプだよって いうのが少なくても去年の段階での話なん ですよねだからすごい吸水して足を見せて るっていうところですけどこれは仕掛けを 待ちに待ってるというところですなので 展開的にですね長くいい足を使う馬にやら れるパターンっていうのも当然ながらある んじゃないかなというところです一瞬の足 しかないのでその一瞬の足を活かせる展開 にならないと厳しい可能性もある上に今回 58kmという金量がどのように影響する かまそういったところをね予想にじっくり と組み込んでいければなというところで 今回まジャスティンカフェの東京新聞杯の 内容でしたはいということで今回ですね 東京新聞杯コース形態から人気場を考察と いうことね主に2等マスクとディバとャ カフェをご紹介させていただきました今回

初めてご覧いただいた方是非かきURL チャンネル登録よろしくお願いします最後 までごご視聴いただきましてありがとう ございました

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