エルフィンS2024振り返り! ライトバックが勝利し賞金加算!桜花賞でアスコリピチェーノやレガレイラ撃破なるか?【エルフィンステークス2024】

エルフィンS2024振り返り! ライトバックが勝利し賞金加算!桜花賞でアスコリピチェーノやレガレイラ撃破なるか?【エルフィンステークス2024】



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こんばんは今回はですねメインで 取り上げるほどではないんですけれども エルフィンステークスの結果っていうのを 振り返っていければなと思いますこの レースえ3歳の牝馬限定の芝1600mの リステッド競争11等で行われました けれども結果は1番人気のライトバックが 勝利ま2着も3番人気スイープヒート3着 に2番人気エリカスティームということで かなり固めの決着とはなりましたレースと してはですね前半3ハロン36秒4って いうスローペースそんな中え6番村が花を 切るという形で勝ったライトバックはです ねま中段打目を追走という形で今の京都 ですねもうレース映像で素人目に見ても ババが荒れているという状態でかなりです ねババのいいところを狙ってこう外を選ん だりっていうことでかなりこう横長という かね横に広がったえ最後叩き合いとなり ましたけれどもライトバックが抜け出して きての見事勝利という形となっていました でこの勝ったライトバックま先日ですね メインチャンネルの方であの見所という ことでですねどういう馬かっていうの話し たんですけれどもま父絆母インザ スポットライトという3駒お姉さん2人は いずれ2等はですねいずれも中央で 勝ち上がっていて父ハーツくらいの お姉さんは芝の中距離で3勝ということで ま芝で一定の目が立っている血闘という ことになりますこの馬自身はここに来る まではですね2000一勝前走は アルテミスステークスでですね4着では あったんですがま勝チェルビニアだったり 2着サフィラっていうところとはちょっと 話された競馬にはなっていましたただです ね新馬線は上がり3ハロン32秒8って いうようなま驚異的な水足で新潟競馬場芝 1800mの新馬線直線1期もう後方でね 届かないんじゃないかっていうような位置 から差し切りを決めていましたで出遅れ 気味なのがどうかなっていうところはあっ たんですがま今回はですねままずまずの 位置につけられましたし足を貯めて上がり 3ハロン33秒9っていうような足で伸び てきましたま上がり最速ではなかったん ですが上がり最速の西野小町娘は最高峰 からですね伸びて7着そこで上がり3 ハロン33秒7で上がり最速っていうこと なのでまレースをねしっかりした馬の中で はかなり抜けた背足を使っていたと思い ます今回足を貯める形でうまくですねこの レースの勝利っていうところに結びつけ られたまスローペースでですね足を貯め られる展開になったっていうのもこの馬に

とってはプラスだったと思い ますじゃあこの馬がですね今後大花省とか で通用するかっていうところなんです けれどももちろんですね賞金加算をしたと いうところおそらくですね賞金的には大 箇所まめちゃくちゃ余裕っていうわけでは ないと思いますし今後ですね出走権を取っ てくる馬次第ではあるんですがまなんとか 出られそうかなという印象はあります そんな中でこの馬がですねどれぐらい期待 できるかっていうところなんですがま やっぱりですね相手が今年のえ牝馬路線は 強いですしちょっとですねまだまだ成長 っていうところが本番までの2ヶ月の間に 必要なのかなという印象は受ける内容と なっていましたもちろんレース内容が悪い というわけではありませんただ エルフィンステークスですねま近年すごい こう実話に繋がっているかというとそうで ははないとま京都開催でですねとりあえず 一区切りがついた2020年の勝馬 デアリングタクトはその後無敗の3牝馬3 巻を達成したわけですけれどもこの時は ですね勝ちタイム1分33秒6というね めちゃめちゃ早いタイムだったんですよね それまでのエルフィンステークスっていう のは例えば19年が1分35秒518年が 1分35秒617年1分36秒716年1 分36秒2とま35秒台から36秒台で 決まっていた中1分33秒っていうところ でしたのでまもちろんねこれはババ状態と かもあると思うんですが早い時計に対応 できるっていうところを示したっていうの はその後のレースに向けてもですね非常に 強みになっていたと思いますで今回のです ねこのライトバックの勝ちタイムというの は1分35秒1今回の京都開催がかなり ババが荒れていることはもちろんね考慮す べきだとは思いますけれどもまややねこう 時計はそのデアリングタクトとかと比べる とやっぱりかかっているとさらにですね 本日行われたえ京都レスで行われた3歳未 勝利戦の勝ちタイムが1分34秒4という ことになっていますのでまこれと比較して もですねこの1分35秒1という勝ち タイム決して早いわけではないですのでま タイム面というところから見るともう少し ですね成長が必要というところになると 思いますまやはりですね今回12等立てと いうところでしたが大花賞だとフルゲート になってペースも流れてというところその 中で若干デオくれ癖があるこの馬がですね 置いていかれないように競馬をするかつ足 を溜めるっていうところではですねま やはり今よりはさらに成長というのが求め

られると思いますですので今回ですね大花 省の出走権がまおそらくですねその賞金的 に集中に収めたとはいえまこの2ヶ月間で さらなる成長っていうところが求められる 逆に言えばですねこの2ヶ月っていう ところの成長に期待したいというような レス内容だったかなと思っていますまこの サブではですねメインで上げるほどでは ないなっていう動画だったりとかまそう いったね振り返りっていうところとかま他 にもですねこの23歳先生に限らず競馬の ことをお届けできればと思いますので是非 チャンネル登録いただいてご覧いただけれ ばと思い ます

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