10日深夜の関西テレビウンチでJRA 機種のたとと安藤克己氏のレジェンドSP 対談が放送されたたとは昨年末の大一番 有馬記念を同デュースすごイコ友道で正し たう大金座長からの復帰2周目での大仕事 番組ではレース映像と共に振り返った スタートはゆっくり出した長乗って ちょっとかかる最近手遅れでいいと思って よしよしという感じのスタート序盤は かかり気味だったが早い段階で外の進路を 確保理想でしたねロスなく前に馬がいる ところ1番やりたい形になったと振り返る ドデュースは3コーナーから一気に進出 まくりたかったんで勝とうと思ったら まくりしかない止まったらしよがない 頑張ってくれと直線では前を行くライバル を捉えた普通の馬だと止まる止まった ところがゴールだった勝つにはこれしか ないかなとあそこから最後まで持つ馬は なかなか少ないとパートナーを称えた昨年 10月の天王賞秋の当日レース後に気場馬 に蹴られて右台大金座しを覆った内出血が ひどかった晴れて真っ黒だった年内の復帰 は厳しいという見立てをする意志もいる中 懸命のリハビリを経て復帰有間記念の日も 痛みは残っていたというピーク時の痛みを 10とするとレース前は3くらいまではだ けどレース後は5くいになってました表彰 台もよいしょって乗ってましたと明し痛い 方がいいんかな笑いと妙に語った