クイーンC2024有力馬5頭徹底解説!サフィラ/クイーンズウォーク/アルセナール/ルージュスエルテ/テリオスサラ【クイーンカップ2024】

クイーンC2024有力馬5頭徹底解説!サフィラ/クイーンズウォーク/アルセナール/ルージュスエルテ/テリオスサラ【クイーンカップ2024】



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00:00 クイーンカップ2024有力馬解説
00:53 ①サフィラ
06:39 ②クイーンズウォーク
10:39 ③アルセナール
13:54 ④ルージュスエルテ
18:18 ⑤テリオスサラ
22:55 まとめ

#競馬 #クイーンカップ2024 #サフィラ #テリオスサラ #ルージュスエルテ #クイーンズウォーク #アルセナール #pog2024 #pog2023 #新馬戦 #pr

[音楽] 今回は今週行われる3歳牝馬重賞クイーン カップの注目場5等について見ていき ましょう共同通信杯と違ってかなり混戦 ムードのこのレース上位人気に指示をされ そうな馬たちがなぜ注目を集めているか どういうパフォーマンスをしてきたの かっていうところを見ていき ましょう今回見ていくのはこちらの5等に なります共同通信杯は明確にG1実績場対 一勝場という構図がある一方でこの クイーンカップはG1前戦したサフィラが 中心とはいえですね絶対的という存在では ありませんしここに記載している他の馬 たちまた記載がない馬もチャンスがある ようなレースになると思いますですので ここではですね上位人気に指示されそうな 馬というところをしっかりと見ておき ましょう注目場の1頭目はサフィラになり ます戦ムードの中でも血闘面実績面を 考えるとこの馬が最も注目されるのかなと は思いますこの馬は父ハーツクイ母サミと いう3クなんと言っても血闘面の注目 ポイントは全く同じ配合のお兄さんに サリオスがいるという点サリオスは2歳時 3連勝でG1朝日杯を制覇さらに3歳時に はサシダービーでも2着と23歳戦戦を 戦闘で駆け抜けましたさらに父はディープ インパクトに変わっていますけれども お姉さんさアサリエラお兄さん も重勝やオープンで活躍をしていますこの 馬自身は現在通算4戦1勝前走阪神 ジュベナイルフィリーズは1番人気に試乗 されましたが結果はカチと離れた4着ま 前戦はしている一方でですねちょっと話さ れたという印象もありましたで2層前は ですねこの条件東京芝1600mの重賞で チェルビニアの2着と高層ただ賞金として はですね1000万円ということで ちょっと大花賞に向けては心ない部分も ありますので走している得意なこの部隊で 賞金を加算しておきたいという一等かなと 思いますですのでここで結果を出しG1へ と迎えるか阪神ジュベナイルフィリーズで 負けた馬たちにリベンジなるかその前哨戦 としてここは負けられない戦いになるかな と思いますこの馬のパフォーマンスについ て簡単に確認をしておきましょうまずは 勝ち上がった未勝利戦9月30日の阪神士 は1800mで勝ち上がりましたがこの時 はですね見事6等建てという小頭数の中2 着に3馬神半作をつつける解消このよ新馬 線もですね人気に支持されていたものの3 着になっているんですがまうらに接触する というね不利というかまかなりロスがあっ

ての負けだったのでま順当にここでは 巻き返しての勝利となっていましたレース ではですね6等建ての中若干後方追走内枠 でしたけれども直線では大外を選択し前で 粘る23着場を捉えての勝利となってい ました上がり3ハロン33秒7というのは は優秀な制圧となっていましたし上がり2 の馬がアガリ3ハロン34秒4それを 0.7秒上回っての上がり最速でしたので ま1等抜けた水足直線だけで突き放したと いう内容となっていてま順当な勝ち上がり と言える内容だったと思います続いては2 層前のアルテミスステークスこのレースは 東京芝1600mで行われた重賞ですが サフィラは2着という形となっていました 賞金加算に成功した一方で勝チェルビニア とはやや差を広げられてしまったという 結果となっていました直線までは チェルビニアを見る形でレースを進め直線 入り口ではチェルビニアとほぼ変わらない 位取りただチェルビニアの方が内を走って いたっていうところだったりとか単純に 背足の差というところで最後は差を開け られてしまったという印象がありますただ 他の馬も馬をですね上回るアガリサン ハロンのタイムはマークしていますし中段 でしっかり足を貯めて直線の据に生かした という競馬内容も優秀でしっかりとですね 一定の能力は示したレースだったとは思い ますこの馬は上がり2位の足で走したわけ ですが近年アルテミスステークス223着 場かつ上がり3以内だった馬というところ をまとめていますここにはですねクも毎年 の2着場というのが該当している上がり 上位の足を使って2着に行走していたよと いう馬が該当しているんですけれどもこの 馬たちの多くというのはその後活躍をして いますま代表的なところで言うとリバティ アイランドですよね阪神ジュベナイル フィズ大花賞オークスを勝ちその後華賞を 勝って牝馬3巻を達成しましたまた特に ですね今回のクイーンカップに出走した馬 というのはビーチサバクナベルクレスタ 全て勝利はないものの構想しているという 形となりますやはり同じ東京芝1600m のコースということでコース適性だったり その据を行かせるよという部分がクイーン カップでも生きているのかなと思います これを考えるとですねサフィラにても足と いうのは大きな武器だと思いますし前回走 したかつ足を貯めて直線勝負になりやすい 東京コースであればこの馬の武器である足 を生かして高層が期待できるのかなと感じ させるそういったデータとなっています そして前走の阪神ジュベナイルフィリーズ

阪神士は1600mで行われたG1 サフィラは1番人気に指示をされたんです が結果は4着という形となっていました 道中はですね2着のステレンボッシュと ほぼ同じような位置にですがま ステレンボッシュの方がねあの直線では うまく打ちをついたりして高層サフラは 直線外からじわじわ伸びての4着という形 となっていましたということでG1で前線 はしたんですが3着コラソンビートとサバ 審査0.5秒離され勝馬とは0.7秒差と いうところですのでちょっとですね上位と は開きがあったかなと思いますただこの メンバーに入ればこれでも実績上位だと 思いますし先ほど見たようにこの馬の良さ を生かせる東京コースに戻って巻き返し なるかという点には注目だと思います サフィラについてのまとめになりますまず 何と言ってもですねお兄さんにサリオスが いる他にも活躍場がたくさんいる超両結場 そんな馬で前走G1でも前線していると いうところ血闘面実績面でもナンバーワン ということがこのメンバーでは言えると 思いますそして今回と同じコースである アルテミスステークスで構想があるという 点前走G1では4着とはいえちょっと話さ れたところはありましたが歴のある東京に 戻り巻き返すことができるのかそしてここ で再度賞金加算をしG1でのですね リベンジなるかっていうところも注目だと 思います続いての馬はクイーンズウォーク になりますこの馬も決闘的には注目の一等 父絆母ウェイヴェルアベニューというサク ですがお母さんは現役時代アメリカのG1 ブリーダーズカップフリー&メア スプリントを制覇さらに父フランケルの お兄さんグレナディアガーズはG1朝日杯 フューチュリティステを見事制覇してい ますそんなこの馬現在通算2戦1勝前走未 勝利戦を解消し重賞挑戦という形となって いますこの後詳しく見ますが新馬は前の馬 の逃げ切りを許す形で2着前走は先段から 前を捉えて干渉という内容での勝利でした 両界とも言える一等ですし金2層を見ると ポテンシャルは高いという印象鍵はですね 距離短縮とスタート面の不安というところ にはなると思うんですがこの パフォーマンスと血統ということを考える とここでも注目というのは間違いないかな と思いますこの馬に関しては新馬線から 振り返っていきましょう11月11日京都 芝1800mの新馬でデビューしたこの馬 は1.7倍という指示を受けましたが結果 は2着となってしまいましたゲートは若干 遅めのスタートそんな中だったんですが

道中で位置を上げ先端を追走したんですが 最後はですね逃げた馬の逃げを許す形での 2着となってしまいましたただですねすっ と先端につつける位取りがねこう後ろに なっていたところを巻き返す二の足も見せ ましたし他の馬を大きく上回る上がり最速 をマークしているというところ確かに逃げ 切りを許して2着ではありましたが能力は しっかりあるよねっていうところを示した そんな印象をね持つレースとなっていまし たそして前走の未勝利戦12月23日阪神 芝1800mのレースでしたけれどもこの 時も1.5倍の指示そしてそれに見事 答える勝利をめていますこの時もですね まずまずのスタートま決してスタートが すごい早いというわけではなかったんです が前走同様先端追走そして今回はですね 直線上がり最速の足を繰り出して早めに 抜け出し余力十分での勝利となりました前 でね粘る馬が結果23着になるような レースだったんですがその馬たちを楽な 手応えでかわし最後は余力十分の勝利でし たしま順当に能力を示した余裕のある勝利 だったと思いますこのレースはラスト1 ハロンが早かったという点に着目をして おきましょう2018年以降の2歳阪神芝 1800mでレースのラストヒロンが11 秒4以下だったレースその勝馬というのを まとめてい ますこれはですね街灯が94レースある中 でこれをクリアしているのはこの馬を入れ て8等のみということで上位に入るレース のラスト1ハロンさらにこのラスト1 ハロン11秒2というのはこの中でも最速 という形となっています実際このレースの レース後半3ハロンのラップは11秒 811秒411秒2と加速ラップになり ながらの勝利というところになっていまし たでこれをですねこの馬を余力十分で勝利 していますのでこの瞬発力だったり スピードまそれを含めた総合的な能力と いうのはかなり高いま1600mへの距離 短縮ですけれどもこの瞬発力の高さって いうところは重勝でも通用するという ところを感じさせるそんな内容となってい ましたクイーンズウォークについての まとめになりますこの馬もですねお母さん がGワバさらにお兄さんにも グレナディアガーズというGワンバの妹が 今回意欲の重勝挑戦前走未勝利戦は高内容 後半の足が優秀という中での勝利となって いましたま鍵となるのは距離短縮とま 初めての関東遠征というところだとは思い ますこのまちょっとねスタートがあまり 良くないというところがありますのでその

中1ハロンの短縮でま置かれていかないか みたいなところは不安ではありますただと 金2層のパフォーマンスを見るとかなり ですね期待はできると思いますのでこの馬 が賞金加算してG1へ迎えるかっていう ところにはかなり注目だなと思っています 続いては3投目アルセナールになります この馬もですねお姉さんにGワバがいる両 結場父エピファネイア母 サンブルエミューズというサクですが父 ハービンジャーのお姉さんナミュールが マイルチャンピオンシップG1を制覇 さらにですねPOG期間にもオークス3着 と前線をしていますまた別のですね お姉さんラベルは重傷制覇アルテミス ステークスを勝利さらにお兄さんベスター バルトも芝4勝さらに3歳の重賞 ファルコンステークスで3着と高層した 実績を持っています全体的にはですね マイル前後で 領石通1戦一勝前走マイル戦の新馬を解消 後ほど詳しく見ますが先行場が押し切ろう というところを上がり最速で捉えての勝利 となっていましたこの馬も両界ですし前走 同じ部隊の新馬を勝っている舞台適性も 期待できるというところはね大きな期待が 持てる部分だと思いますしま非常にですね 注目度の高い1等だと思いますまただね ここで勝負というところを考えるとタイム 短縮だったり前走からの成長というところ は鍵になってくるそんな一等かなと思い ますということで新馬線を振り返っておき ましょう11月11日東京芝1600mで デビューしたアルセナールは1.5倍の 指示に答えて見事勝利をしましたで道中は 中段からレースを進めていたんですがもう 直線ラスト2100では9番森のレッド スターが押し切る流れに冷星像を見ると 見えていたというところにはなりますただ ラスト150を切ったところで アルセナールが一気に加速をして最後 トライ結果的には一場審査をつつける干渉 とも言える内容となっていました森の レッドスターは自装で未勝利戦を 勝ち上がりそして今回のクイーンカップに も出走をねしてくるというところつまり 実力ある馬がしっかりと押し切ろうとして いたそこを差し切ったっていうのは競馬の 内容としてはかなり濃いものがあったと 思いますしこの馬のですね瞬発力っていう のを大いに示した一戦だったと思い ますただこの馬注意点としてはですね勝ち タイム1分36秒1というのはこのですね 開催この週の他のマイル線と比較した時 だったりとか東京のマイル線の芝全体で見

てもですねちょっとまあ決して早い方には 入りませんのでまこのタイム面タイム面が 若干遅めだったよっていうところは ちょっと注意が必要なのかなと思います アルセナールについてのまとめになります お姉さんにG1バがいるかつ他にもですね たくさん活躍場がいる実績血闘の馬が見事 新馬線を勝利し重勝挑戦前走は前の馬が 粘る中瞬発力を見せた差し切りがちを収め ていましたただタイム面はですねあまり 早くなかったので今回約3ヶ月ぶりの レースになりますけれども前走からの タイム短縮それに対応できるだけの成長と いうのがどれだけあるのかっていうところ は大きな鍵になってくると思いますレース 数をすすごく使うわけではない木村急車 ですのでま大花賞に向けてはおそらくここ がですねも本当に最初で最後一発勝負って いうところだと思いますのでこの馬が大所 に駒を進めることができるのか賞金加算 できるのか大きな注目かなと思います4投 目がルージュスエルテになりますこの馬は 父ハーツ母という駒父ディープインパクト のお兄さんレッドジェネシスは京都新聞杯 勝利の実績全く同じ配合のお兄さんは未 勝利で引退しましたがこの馬自身は現在石 を残しているという形になりますこの馬 自身は現在通算3戦2勝前走は1勝クラス を圧勝し阪神ジュベナイルフィリーズの 挑戦も視野に入っていたんですが体勢が 整わず見送る形となっていますこの馬です ね前も圧勝2層前も逃げて上がり最速で 圧勝というところで2戦続けて力を見せて いる金二相は1400mで逃げて上がり 最速という競馬をしていますまこの クイーンカップにおいては距離延長である とか控える競馬ができるかっていった ところは鍵になってくるかなとそういった 印象の馬になりますこの馬の勝ち上がった 未勝利戦から振り返っていきましょう9月 3日新潟芝1400mの未勝利戦この馬は 1.5倍の指示を受け見事勝ち上がりを 決めましたスタートしてですねま めちゃめちゃ高スタートというわけでは なかったんですが大外からじわじわ主張し 結果逃げ直線では上がり最速で見事 突き抜け2着に5馬神差をつつける勝利と なっていました新馬線は1800mで 折り合いを書いてこの時も1番人気に指示 をされていたんですが結果大敗に終わって しまいましたただそこから距離短縮で 巻き返しスピードの違いを見せたそういっ た勝ち上がりだったかなと思いますそして 迎えた前走10月22日東京芝1400の 一勝クラスこの時ルージュスエルテはです

ね1.1倍という指示を受け見事それに 答える形で勝利を収めました統数が少ない こともありすんなり逃げ直線上がり最速で 突き放したというね未勝利戦と同じような 競馬で見事勝利を収めましたまこれ一勝 クラスを勝ったという形ではあるんですが 実はですね他の出走場は8等中7等が未 勝利唯一勝ち上がりを決めていた1番朝桐 もですですね新潟の直線1000mでの 勝ち上がりとなっていたのでまほとんど ですね未勝利ばっかりというメンバーに なっていましたのでま気場した横山和夫 ジョッキーも順当勝ちとコメントするよう な内容となっていてま正直ですね一勝 クラスを勝ったとはいえメンバーに恵まれ た部分もあったという勝利にはなってい ましたただこの馬ですね逃げる形でしたが 優秀な背足後半な足というのを見せていた とそこを少し見ていきたいと思います こちら2018年以降の2歳東京芝 1400mでアガリ3ハロン33秒4以下 だった馬というのをまとめていますまず これに入るのはですねまある程度の統数に 限られる上位に入る上がり3ハロンの タイムだったという点そしてレースの後半 3ハロンが11秒810秒810秒8と いうことでこのラスト2ハロン10秒台 っていうところはねかなり早かったのかな と思いますま逆に言えばですねこのレース このラスト2ハロンまで本当にゆっくりで ま最後の最後までこのスピードが上がら なかったっていう直線だけの競馬だっ たっていう見方もできるんですけれどもま とにかく直線ではですね鋭い足を繰り出し ていたそのルージュスエルタはねその戦闘 を走っていたというところは間違いあり ませんですのでこの馬逃げる競馬でした けれどもこう前に行ってどこまで粘れるか というよりは足をため直線で活かす形逃げ たけど差しの競馬みたいなレース内容と なっていましたし最後は優秀な足を伸び 伸びを見せての圧勝だったというところは ですね注目ポイントかなと思いますルージ スエルテについてのまとめになります未 勝利戦1勝クラスと2連勝で今回初の重勝 挑戦金二層は逃げて圧勝という競馬となっ ていますでこの馬ですね先ほども見たよう に逃げているけれどもま足を貯めて直線 生かす形ですのでその内用だけ見ればね あの十分に差しの競馬や1600mでも 通用しそうなんですがこの馬新馬線 折り合いを書いて大敗というところもあり ましたのでこの馬の気正面っていうところ が距離延長だったり逃げずに控える形に できるものなのかっていうところは大きな

鍵になると思いますただ今後高いレベルで やっていくためにはやはり差しの競馬だっ たりとか距離延長に対応できる必要はある と思うのでこの馬にとっては結構ですね 超えなければいけない課題が多い一方で 今後G1に向けてですね活躍するために 大事な資金石になるんじゃないかなと思い ます最後の注目場がテリオスサラになり ますこの馬は父ロジャーバローズ母 アルジェントというクお母さんは2未勝利 で引退しこの馬が繁殖入りしてからの 初めての子供という点今見てきた馬たちと 比べるとま血糖面としてはですねすごく こう両界というわけではありませんただ この馬自身は現在ですねしっかりと成績を 残していて現在通算4000一勝前走は 重勝で上位人気にも指示をされましたただ この時はめちゃめちゃなデオクレがあって それが響いての7着という形になってそこ からの巻き返しを狙うあの今回のレースと なってい ますで2層前はですねこの東京芝 1600mで土地にG1で行走する ステレンボッシュの2着と前線前走はデオ クレで度し可能得意の先行抜け出しの パターンでもう1回競馬ができれば 巻き返しが期待できるそんな一等かなと 捉えていますこの馬も勝ち上がった未勝利 戦から振り返っていきましょう9月24日 と中山市は1800mの未勝利戦で見事 勝ち上がり収支ですね逃げ馬の番手を追走 し直線逃げ馬と叩き合い最後は競り落とし ての勝利という形で干渉という勝利を収め ていますでこの時逃げた馬というのは単勝 1.2倍の指示を受けている圧倒的人気の 馬だったんですがそれをねじ伏せての勝利 というところさらにはタイム面でも優秀な 勝利でしたので2番人気という形にはなっ ていましたがこの馬もポテンシャルは高い 能力が高いんだっていうことを示した一戦 だったかなと思います高タイムでの勝利と いう点をもう少し見ておきましょう 2018年以降の2歳中山市は800mで 勝ちタム1分48秒7以下だった馬という のをまとめていますここに該当しているの は5のみということで上位に入る高タイム だということが確認できると思いますし ここに該当している馬の中で言うと レーベンスティールこの馬はPOG期間一 勝クラス勝利そしてその後はですねセント ライト記念を勝利する活躍をしています もちろんですね高タイムで勝ったから活躍 が約束されているというわけではないん ですがそれでもですねこれだけの高タイム で勝てたというのは一定の能力を示したと

いう見方ができると思っています続いて2 層前の赤松賞11月19日東京芝 1600mの一勝クラスでしたがこの時は 2着という形となっていましたこの時も 番手から早めに抜け出して押し切ろうと いうところだったんですが最後勝馬 ステレンボッシュに捉えられての2着ただ ですね捉えられてその後他の馬にも刺され てしまうかなっていう印象冷静像を見ると 感じたんですけれどもその後もしとです ですね伸びて結果2着を確保するという 競馬になっていましたでこの時勝った ステレンボッシュは自装阪神ジュベナイル フィリーズで2着と構想していますのでま それを考えるとですねテリオスサ2着とは いえいい競馬でしっかりと踏ん張ったある 程度この時も能力を示したという見方が できるんじゃないかなと思いますそして 前走のフェアリーステークス年明けの中山 市1600mで行われた牝馬限定住所 テリオスサラは3番人気に試乗されたん ですが結果は7着という形となってしまい ましたでこれはレース映像を見れば一目 瞭然もめちゃめちゃな出遅れというところ 最高峰を追走し最後大外から頑張って伸び たんですがまその出遅れというのをカバー できず差を詰め切れずの7着という形と なっていましたでこれはですねもう本当に 出遅れもう普通の出遅れよりもう1個出 遅れてるぐらいの出遅れだったのでそれが やっぱりとにかく響いたこの中山市は 1600mだとリカバリーできないよねっ ていうような印象になりました ただゲートがスムーズであれば今見てきた 未勝利戦赤松町のような先行抜け出しの 競馬を得意としている馬ですし十分に 見直し巻き返していうのもねできるんじゃ ないかなっていう印象を持つそんなレース となっていますヘリオスサラについての まとめになりますまずは前走重賞でも人気 になるそれぐらいですねこう一定の能力は 示している馬だと言えると思います特に2 層前の赤松町では後にG1で走する ステレンボッシュと前線をしていまし たは大手遅れの影響で7着でしたけれども ま決してですね実力が出たレースではない と思いますし逆に言えば出遅れながらも 最後リカバリーして7着というのはむしろ 前線していたと思います今回ゲート スムーズに出て高層パターンである先行 抜け出しの競馬であれば見直せる特に今年 ですね今回のこのメンバーは混戦ムードと いうところがありますのでこの馬は しっかりと能力を発揮できれば上位の期待 もできるそんな一等かなと思っていますと

いうことでクイーンカップの注目場後頭に ついて見てきましたレースとしてはやはり サフィラが主役候補だとは思うんですが 決して一教抜けているというほどではない と思いますので他の馬たちにも12分に チャンスがあるレースかなと思います個人 的に特に注目しているのはまずはクインズ ウォーク両結であるというところと金二層 のパフォーマンスが優秀さらにですね河田 ジョッキーがまここで結果を出せばですね 大花賞でも継続場してくれる可能性もある と一流機種が乗ってくれる可能性っていう ところも含めて注目かなと思っいますあと はルージュスエルテですね個人的にこの馬 POGで指名をしているので是非頑張って 欲しいなと思っていますPOGしメバは アスコリピチェーノがねG1を勝ってくれ たんですが他の馬が伸び悩んでいるという 部分があるのでこの馬もに結果残して 欲しいなと個人的には思っていますただ どの馬が勝ってもですねこのレースを勝っ た馬というのは大賞オークスまで注目して おく必要があると思いますのでレースが 終わった後もしっかりと分析をしていけれ ばなと思ってい ます以上で今回の動画は終わりになります 今週はクイーンカップ共同通信杯と注目の 重賞が行われれますレースが終わった後に は分析の動画を出しますし是非この チャンネルで歳戦線を楽しんでいただけれ ばと思います

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