ディープインパクト系がかなり本気で滅亡しそう
ディープインパクト系は滅亡するのか かなり厳しい状況になってきた競争場 そして守場として競馬の歴史を間違いなく 作ったディープインパクトその後継シバは 30°以上に登りますが実はこのまま ディープインパクト系を残していけるかと いえばなかなか厳しい状況になってきてい ます今回はそんなディープインパクト系の 孫ひ孫世代の状況から今後考えられる未来 について見ていきたいと思いますディープ インパクトの孫世代が厳しいディープ インパクトが守りしたのは2007年の ことですそこからすでに17年が経過して おり多くのサクがしばとなりましたただ その子供たちから生まれたサンクは なかなか厳しい状況になっていますまず ディープインパクト初年度サクでG1を 勝利したリアルインパクトについて見てみ ましょうリアルインパクトは2016年 から守張りをしてファーストシーズン サイヤランキングで3位に入る活躍を見せ ました特に初年度サクからNHKマイル カップを制したラウダシオンが出ています しかし今のところ重賞を勝利したボバは このラウダシオンだけとなっています そしてそのラウダシオンは守場になる前提 でオーストラリアに競争場として売却され ましたが故障によりさらに20万ドルで 2024年1月に現地で売却されています 今後守場になることができれば良いですが それが保証されているわけではありません また現在ディープインパクト系でトップの 成績を誇る絆サクについても見てみ ましょう絆もリアルインパクトと同時期に しばとなり初年度サクから10等もの重勝 場を出していますただ活躍場には牝馬が 多くG1を勝利したのは赤い糸とソング ラインの2等の牝馬のみとなっています ボバではファンも多いディープボンドや ゴドルフィンマなどを制した バスラットレオンラがいますが未だG1を 勝利した馬は出ていませんおそらくこの2 等は将来的にしぼりをするものと思われ ますがさらにその地をつげていけるほど 繁殖牝馬が集まるのかは微妙なところです このようになかなか孫世代のボバとなると G1を制するような馬が出てこないという のがディープインパクト系の厳しいところ となっていますそうした中孫世代でしぼ場 になった馬というと今のところ1等だけい ますそれがミッキースワローですミッキー スワローは当選ほれ星の産駒で現役時代に はセントライト記念や日経賞など重賞を 参照しましたその後2021年に守売りを 果たしましたが初年度に10等2年目の
2022年に3等を種付けしたものの 2023年7月付けでシバを引退しました 現在はノーザンフォースパークに移動して おりサンクがデビューする前に上場へと 転校してしまっていますもしこの数少ない サンクから活躍場が出れば良いのですが 確率を考えるとかなり厳しいと言えます そしてこのように引退してしまったことで 現在ディープインパクトの孫世代は守ボバ が誰もいないという状況になっています また現状孫世代でG1を勝ったボバは国内 では先ほどのラウダシオンしおらず海外で もサクソンウォリアーサクのビクトロード のみとなっています他は牝馬ばかりでボバ で言うとこの2等だけが孫世代のG1バと なりますビクトリアロードはブリーダーズ カップジュベナイルターフを制しています からこのまま行けばシバになるでしょうが 結局その後は4して一勝もできていません ディープインパクトを思わせるような チャンピオンクラスの馬はまだ出ていない のが孫世代の実情なのですそのため ディープインパクト系を途切れさせない ためには今後活躍する馬が出てくることが 重要ですではなぜここまで孫世代は走ら ないのでしょうかディープインパクトの孫 が走らない理由この理由はいくつか考え られますが1つは牝馬が活躍する傾向に あるという点でしょうこれはディープ インパクトのサクでもその傾向が見られ ましたジェンティルドーナやグラン アレグリアラブズオン理由などディープ インパクトは代表産駒の中に牝馬が たくさんいますもちろんボバにも コントレイルズロダンが出ていますがシバ 生活としてはかなり終盤になってからでし たこうした牝馬が活躍する傾向にあった ことがサイヤラインをつなげるという面で は不利に働いてしまいましたまたそうした 良質な牝馬たちが繁殖に上がった時当然 ですが後継出場たちはその繁殖牝馬たちと 種付けができないというハデを背負うこと となりました例えばジェンティルドンナ からはモーリスとの子でエリザベス女王杯 を制したジェラルディーナが出ていますし 奇跡やステラベローチェなども母乳が ディープインパクトとなっていますこうし た母乳ディープインパクトはディープ インパクトの種付け通数が多かったことも あり現在日本に数多くいますこれらの繁殖 牝馬が除外されその産駒たちが別のシバの こととしてライバルになっていきますその ようなことからディープインパクトの孫 世代になるとなかなかG1級の馬が出てこ 内容ですでは今後孫世代が血を残していく
可能性はどれほどあるのでしょうか今後 期待したいディープインパクト系シバ結論 から言えばディープインパクト系の未来は コントレイルズだにかかっています特に コントレルは社大グループのバックアップ を全面に受けており多くの両繁殖牝馬と 種付けをしています例えば母がG1を制し ている馬だけでも10等以上いますしサン ブラックやダノンプレミアムといったG ワンバの母とも種付けをしていますそして もちろん コントレイルマーケット イルサンクから複数のG1を勝つような ボバが現れるかが今後のディープ インパクト系の未来を決めると言えそう ですまたディープインパクトサンク最後の 世代であるオーストさんにも期待がかかり ますオーギュストロダンはまだ現役場です がイギリスとアイルランドのダービーを 制し米国のブリーダーズカップターフも 制していますまさに世界をまたにかけた 活躍を見せており現役引退後はヨーロッパ でしばとなるはずですオーギュストロダン はガリレオの地こそ入っていますが ヨーロッパにはサンデーサイレンスの血が 入った繁殖牝馬はほとんどいないため相手 には不自由ないと考えられます日本とは 違う血糖構成の馬との産駒がポパの活躍場 を生み出す可能性もあり期待が持てます 世界中の面繁殖品場が集まってくるように するため今年さらなる実績を積み重ねて くれるように応援したいですね期待されて いた里のダイヤモンドやリアルスティール は今年から車代スタリオンステーションを 離れることとなってしまっていますそうし たことを考えるとやはり今後血をつげる ことを期待できるのはこの2等だという ことができそうですもちろんサイヤライン をつなげることが全てではありませんが これほど流星を誇ったディープインパクト 系ですから父のサンデーサイレンスに並ぶ ような広がりを見せて欲しいところです あなたはこうしたディープインパクト系の サイヤラインが危機的状況なことについて どう思いますか是非意見や感想をコメント 欄にお寄せください最後までご視聴 いただきありがとうございましたまた あなたとお会いでできることを楽しみにし ていますね
今年に入ってキズナの成績が良いけどね。
これからのリーディングはダートも走れるキズナが獲る事になるだろうし、ディープに近い芝馬の活躍馬を出すのはコントレイルでしょう。
コントレイルも持ち上げられすぎだよ。ディープの孫世代の種牡馬は本当に実績がまるで足りないんだから。厳しい、ダメだろうくらいに思っておいた方が成功した時の喜びも大きくなる。
そんなこと言われなくとも分かっているから社台は海外の高額牝馬をバンバン購入しているわけで・・
欧州もDubai Millennium→Dubawiの次、Galileo→Frankelの次が出てこなくて慌てて日本の血を入れたりしてるじゃん
岡田も北米のスピード血統が濃くなりすぎたと感じて欧州血統のベンバトルを導入してるからどこも同じ状態だと思われる
サンデーに似ているのはブラックタイドだからねぇ
種牡馬のお披露目会でもディープインパクトを再現しようとコントレイルに米国牝馬を付ける馬主が多すぎて、
その多くが短距離ダート馬になり、狙った馬と真逆な方向性になってると警告されて居ましたよ😂
意外と砂で繋がったりしてな
フォーエバーヤングでたけど、リアルスティールからはまだ大物でそうな気がするんだよなあ、砂で
走法が砂向きだし、それでいて芝でもいけるスピードと切れがある
サンデーにとって、ディープ ハーツクライ ダイワメジャーも晩年の子。
結論出すにはまだ早い。主さんエピファネイアの動画みたいに恥かくよw
怪物級の産駒は結局一頭も出てこなかったな
アベレージタイプで産駒の種牡馬成績が悪いってまんまノーザンテースト
コントレイルの戦績は一流だけど怪物ではなんもんね
当初アンチと呼ばれてた人達が言ってたようにマイラー、パワー不足、異次元繁殖、フィリーサイアー
それを覆してきたけどけっして的外れではなかったという印象
かつて日本でも一時的に繁栄したヒンドスタン ノーザンテースト テスコボーイも淘汰されてるからね。
オーギュストロダンを゙日本に持って来られたら良いですが。条件がつきそうなんだよな。
この動画の扱いもそうですがコントレイルの扱いが低すぎると思っています。ディープインパクト産駒は牝馬しか活躍しないって三冠馬+JCを制した馬をなんだと思っているのかと。あと、実は厳しい状況になっているのはステイゴールドの末裔も同じでオルフェーヴルとゴールドシップも彼らに続くような馬を輩出出来ていませんねと。実はサンデーサイレンス全体的に言えるのではと思える状況で、かつてのノーザンダンサーで溢れかえった状況を思い出します。
これはある程度納得できる意見だけれど、自分はそんなに心配していない。理由1:社台がその事を分かっているから何も対策を立てないはずがない。理由2:ディープ自身も最初2年ぐらいはあまり結果はでていなかったがその後は皆が知っている結果を出した。理由3:ラストクロップのOロダンが海外で凄まじい成果をだしている事からやはりディープには計り知れない底力があるという事。とりあえずコントレイル産駒に期待。
キズナとコントレイルで何とかなる。
馬質が上がったキズナの3歳世代は強いと思う。
ジャスティンミラノは
どうなのか
キズナはまだこれからだし、リアルスティールもフォーエバーヤングを出しましたし、悲観するのは早すぎると思いますね
サドラーズウェルズも3/4同血のヌレイエフを駆逐したし、ロイヤルチャージャーも3/4同血のナスルーラより繁栄している。ディープとブラックタイドもそういう歴史を繰り返しているのもかも。
後継もなにも血の飽和で日本ではそんなにいらないでしょう。寧ろ日本で種牡馬を集めすぎて淘汰が余計早い。
ディープインパクトもサンデー産駒では最後の大物だし、コントレイルには期待したいけどね。ディープインパクトの仔も最初は、そこまで活躍馬がいなかったので、根気よく付けてればいずれでしょう。
競走馬生活が微妙だったブラックタイドの方が血を残しそうな妙な話になってきた。
とはいえ、デビュー前まではディープよりもタイドの方が圧倒的に評価は高かったわけで・・・素質って大事だなとも思う
割とマジにノーザンの使い分けのせいでG1を複数勝ててないのも原因の一つだと思う
オーギュストロダンを日本に輸入したら、ディープインパクト系滅亡の可能性が高まる。
マカヒキの競走馬期間が長すぎた。
コントレイルもフィリーになりそう。
長い目で見ればサイアーラインとして消滅する事もあるだろうが、現役種牡馬やまだ産駒がデビューしていない種牡馬もいればこれから種牡馬になる現役ディープ産駒もいますから。海外から繁殖牝馬も多く輸入されてる現状を考えるとまだまだ滅亡なんて考える状況じゃないんじゃないか?
キズナ今年のクラシック世代絶好調だけどな
ブラックタイド「兄よりすぐれた弟なぞ存在しねえ‼︎」
ディープの子供→その子供はサンデー系をつけれないからねー
ディープはどちらかというとフィリーサイアーだからブルードメアサイアーとして名前が残る気がします
正直コントレイルは世代に恵まれて全く強いと思わないので種牡馬になってもどうかなと感じですがいかがでしょうか?
キズナは見切るの早くない…?あとシャフリヤールも何だかんだ社台入りはしそう
フィエールマンあかんの?
シルバーステートからそろそろ大物が出てほしい
セントサイモン系もそうだけど、サンデーサイレンスの悲劇でええと思います。
日本の競馬がガラッとかわってしまったし。
「クズナww」「小物量産機ww」「キズナとエピに繁殖が集まったの黒歴史w」
とネットで散々な言われようだったキズナだけど、クイーンCと共同通信杯で産駒が勝ってからは
「キズナは日高中心の繁殖でここまで実績を出してきた、繁殖の質考えればディープ級」「社台ノーザンのバックアップが増え今後躍進する」
って掌返しがすごくて笑う
実際どうなの?
ダノンキングリー産駒の評判が良くて、種付け申し込みが増えてるらしいので、こちらもかなり期待できる。
オグリの血が断絶していないように誰かがディープ系を零細だろうが保持する
欧州でガリレオ→フランケルがあれだけ活躍すれば配合相手もどっかから持ってくる必要があるわけで
ディープ系を持ってくるかで需要はあるでしょう
ドーピングの効果が残るのは大体1世代まで、って事なのかな?
オーギュスト・ロダンはあまり期待されていないから 今年も現役なのではないかな
そして、現役、繁殖とも比べるべくもない全兄のブラックタイドの直系がキタサンブラックという血統的には全く期待されていなかったライン一つから、もう今後の繁栄がほぼ確約されている。面白いね
母父ディープインパクトが、孫世代のライバルとなって〜はなるほど!と思いました