2024年2月17日 に東京競馬場で行われるダイヤモンドステークス2024。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。
✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター
00:00 グレイトフルS
02:49 ステイヤーズS
06:53 エリザベス女王杯
09:22 万葉S
12:39 古都S
15:55 アルゼンチン共和国杯
【関連】順次公開・更新
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ダイヤモンドステークスの登録予定は見て いきたいと思いますまだ登録場発表前です ので実際に登録がない場合もありますから ご了承くださいまずはクレに中山で行われ ました3勝クラスのレースハデ線グレート フルステークスを勝利した西野レブナント ま当時え3サバになります ま位取りがねえ決していいタイプではなく かなりこう位取り不安定なところはあるん ですけどもま特徴としては後半まで長い多 な持続力がもえ発揮できるというのはこの 馬の良さだと思いますのでまそういった点 を考えてもねこの長距離路線というのは 十分にこの先も活躍するチャンスはあるの かなという風には思いますま東京ではです ねえ芝2400mでえ2勝ししていますの でま結構ねパワータイプに感じるんです けどもまあの実際に東京のそういったえ芝 でもですねえ東京コースでも結果を出して いますただまあの東京で走ったうちの1回 がね不良ババだったこともあるのでまえ そういったところを考えるとねやはりこう ちょっとねパワーよりの感じなのかなと いう風に思いますそのこのねえグレート フルステークスもそうですし中山の2勝 クラス勝った時のえレースもそうなんです けどもそこでもねやはりこうちょっと パワーのある長い伸びというのがまこの馬 の良さかなっていうところはえありますま それだけね豊富なスタミナというかそう いったものは十分にえ感じられますのでま 一方で言うとねこう用いどんの競馬で早い 上がり勝負なんかになった時にはま東京 コースの え芝なんかをねえ両馬だった時に対応 できるかどうかというのはまだちょっとね えやってみとわかんないところがあるかな という風には思いますただま未勝利戦の時 はねあの両側の東京の芝で後方から差し 切ってるのでまもちろん十分に対応は できるのかなという風には思いますがま青 場所なんか使った時にはねやはりちょっと え位取りのバルさなんかも響いてしまった 部分もえ出ましたのでそこら辺を含めてね えここでえ昇級してのオープン入りでま どういう競馬ができるかまそういう意味で はねこの長距離線を使ってみるというのは 非常にま面白い選択かなという風にはえ ましたここら辺からねえパワーのある伸び で1歩ずつ伸びていくえ競馬を見せてい ますえまこういったねえタフなロビ足と いうのは魅力なんですけども一方でこの 位取りの不安定差というのは課題にはなっ てきますので早め早めに動けるようなま そういったレースができると理想かなと
いう風には感じますTwitterでは パドック診断も行っており ます12月に中山で行われました 3600mのマソンレースステアーズ ステークスですここからは4着だった ワープスピードまた9着だった ヒュミドールの2頭が登録予定しています 先行していったのがヒュミドールでその ちょっとね直後につけて運んだのがま内側 でうまく立ち回った1枠2番のワープ スピードこのワープスピードはねコト ステークスであの3照クラスのレースを 勝ち上がったばかりの馬ですのでまこれが え初めての重賞挑戦というところではあり ましたただまその中でのねえまちょっと前 には話されましたけどもえ4着ということ でま長距離と適正のえ高さというのは十分 にえ見せた内容だったかなという風には 思います今ねこれえアイアンバードで買っ たアイアンバローズ途中から先頭に立って いくんですけどもその後ろにえこのヒミ ドール流れに乗っていく競馬ができてその 直後ですねワープスピードはこの位置で 上手に立ち回る競馬ができていますま ちょっとねえこれまでのレースぶりからも このワープスピード位取りというところで は少し不安定な部分があってま極端に後方 になったこともあるんですけども大体ねえ まあ先段馬群から中段馬群からのねあたり でのレースというのがまこの馬のえ位取り にはなるなってくるかなという風には思い ますでヒュミドールなんですけどもこの馬 は去年のダイヤモンドステークスの2着場 ということでもあるんですがまうまく 立ち回ってね最後までえ我慢して伸びを 使っていくことができましたそういう意味 ではその後天皇賞あえ春だった アルゼンチン脅迫杯またねこのステアーズ ステークス3000使ってなかなかこう 結果にはえ結びついていないところはある んですけどもまえ去年のねまリピーターと いう点も含めてやはりねこの特殊なえ距離 特殊なコースということもあるのでま適正 があるというかね走ったことま走っていい 経験がある馬というところではま注意して おきた方がいいかなという風には思います ま2021年のダイヤモンドステークでも ですねまちょっと前には話されましたけど も5着に踏ん張っていますしそれも前々で 運んで我慢する競馬はできていますのでま そういったことを考えるとちょっとね去年 個人的には警視してしまったんですけども まそのね2021年のことを考えればま 警視すべきではなかったなというような 反省がえありましたのでまそういった
ところは考えてもねま年齢的なえまたね破 サバになってしまってあの年齢はねこう 重ねていったような形にはなりますけども まただえコースの適正というかねえこの 条件の適正というのは特にこれぐらいのえ 特殊なコース距離になってきたらえ注意し ておいた方がいいんじゃないかなという風 にはえ去年のえ反省からも思う部分ですで またねえワープスピードえこの馬はえ明け 5サバということでえまあなかなかねこう 未勝利クラス一生クラスえずっとね条件線 勝ち上がるのに時間のかかってしまった タイプではあるんですけどもただまあえ コトステークスの内容も非常に良かった ですし超ケレの適正というのもこの ステアーズステークスから十分に見せては いますのでまそういう意味ではねえま東京 コース2400mなんかでもねえ十分にえ 対応力というのはま3勝クラスもしくは2 勝クラスなんかでも見せてきましたのでま あとはこの距離もねえタフな距離というの も十分にえこなせるところを考えると もちろん東京のえこのえダイヤモンド ステークスの3400mというところ もちろんあ初めての挑戦ではありますが 対応できても全然おかしくないんじゃない かなという風には思いますまましてはね このステアーズステークス初めての重賞 経験ということになりましたのでそこで 大きく崩れないで力をえ発揮することが できてのね4着ですからまこれがねいい形 で低減になって上積みになってくればま もう少し2回目の重賞で見を作れるかも しれませ んエリザベス女王杯ご覧いただきたいと 思いますこのの時6着だったサリエラが 登録を予定しています小柄な牝馬でですね この馬としてはまあなかなかねこう コンスタントに詰めて使えないような感じ がありますのでまこれまでもですねえ ずっとこうしっかりと感覚を取りながら レースを使ってきてるような馬ですなので まこのエリザベス上海以来のレースになり ますけどもま大体ねま23ヶ月に1回 ぐらいのペースでずっと使ってきたような 馬ですからまそういう意味ではねえ決して このレース感覚というのは気にする必要も ないですしましっかりとね照準を合わせて えこう休み明けでも力を出してくれる牝馬 というところがえあるのでまもちろん中間 のえ調整え調教内容だったりとかまたねま 小柄な馬ではありますのでパドックでのえ 具合なんかもね注目は必要ではありますが まえこの馬のねえこのあのレース感覚とと いうところではまよくあるこのレース感覚
ではありますのでそんなに気にしなくても いいかなという風には思いますまこの エリザベス上杯6着と破れてしまいました がま位取りもかなり悪かったところがあり ますただえ後半ね直線だけで外に出して 一気に伸びてくる足というのはかなりのね いい切れ味を発揮しての内容の6着では ありましたただねえこの5月に行われた 目黒記念の内容がうん非常にいい足を使っ ていてまその時のことを考えるとねえま 東京の2500mでの爆発的な足だった こともありますからそういう意味ではです ねま距離はもちろんえ初めての距離には なりますけども東京コースでかなり爆発的 な足を発揮できたということでは目黒記念 の内容から考えてもね今回のえこの ダイヤモンドステークスというところの 東京コースというのはねこの馬にマッチし てもいいのかなという風に思いますま目黒 記念の内容から考えても距離がまあ一気に 伸びてもある程度こうためを効かすえ レースができれば後半は爆発的な足が 使えるうなんじゃないかなという風には 思いますのでま道中でねあんまりこう動い ていくようなタイプではないですから展開 回にはなってしまいますがま貯めた分だけ 後半弾ける足が使えるというのはこの馬の 魅力ですので展開1つで爆発力そういった ところにはね注意しておきたいなという風 には思い ます年明けに行われました3000mの レース用ステークスですここからは5着 だったワンダフルタン6着だったプリム ドールの2頭が登録を予定していますま ここねえ最後の直線で両極端だった2頭な んですけどもワンダフルタウンはえ後半え ま位取りはねえ両方とも悪かったんです けど内をついて差し込んだのに対して プリムドールまかなり離れた後方からの 競馬になりましたけどもま外に出して 差し込んでくるというよな内容でしたので まそういったところねこの距離ロス位取り そういったえ部分を考えると着順は ワンダフルタウンのが5着という形になり ますけどもま内容としてはプリムドールの 方がえ少しねこう距離ロスなんかも含めて もえ着順以上のえ競馬だったかなという風 には思います特にねこのプリムドールに 関してはえ去年昨年ですね2022年の コトステークス最初クラスのレースを勝っ た後にステアーズステークスに使ってま長 距離路線で2着というようなえ競馬をして いますそれ以前もですねえまあの 3000mを超えるレースでえ安定した レース運びというのはずっと見せてきた馬
でただもステアーズステークスを2着した 後に約1年の休養でえようやくね去年の秋 アルゼンチン共和国杯で復帰初戦というな 形になりましたま後半足は伸ばしていまし たけどけどもうんちょっとね休み焼きと いうことも響いてしまったかなという風に は思いますで休み焼き2戦目となったのが この万葉ステークスではあったんですけど もちょっとねこう離れた後方からのレース ということでレースとしてはねちょっとえ しづらかったかなというような感じがあり ますまこれまでもねこう位取りはあんまり こう期待できないタイプではあるんです けどもまステアーズステークスもねこう 10番手ぐらいからのレースでの2着と いうような競馬えでしたしあのコト ステークスもねえ14等建てのまあ8万手 ぐらいでのレースということでま真中より やや後ろだったんですがちょっとねこの マオステークに関してはうん極端に後補 すぎたかなというようなところがえあり ますまあねちょっとあの岩州が気場だった んでまそういったねちょっと極端な気場 するようなケースもありますからまちょ 岩滝種だっったんでね思い切ってここ 打ちつけていくかなという風にもあの思っ てはいたんですけどもまえ一気にこう外に 出していくようなえレースを選択しました 一方ワンダフルターンは徹底的に内をつい ていくような競馬を見せていますこの ワンダフルターンもね3歳の頃なんかはね あの素質なんかもこう期待された馬でえ青 場所なんかも勝ってはいるんですけども それ以降がなかなかまいい成績がねあの 収められない部分ではありますがま 落ち着いてしっかりとね伸び足は使えてる と思いますまただプリムドルに関しては これ外に出していってまえ伸びていいるの にこう6着までだったというとこあります のでま休み明けをね長期休み焼けを2度 使われた上積とま長距離路線というところ でまたね走ってきてもおかしくないかなと 思い ます三勝クラスのレース3000mえ京都 のね3000mで行われましたコト ステークスを買ったワープスピードですま ステアーズステークスでもえ構想して 初めての重賞挑戦で4着というような レースはできましたけどもこのねコト ステークスのレース運びというのがどちら かというとこの馬の足を引き出すにはま 1番こう理想的なえパターンかなという風 には思いますえこれまでもねこうずっと レースを見てきてもこの加速に少し時間が かかるタイプなのでステアーズステークス
ずっと内側で我慢して差し込む競馬になり ましたけどもこのあのコトステークスはね 少しね外側から早めにこう押し上げて進出 するようなえロングスパートに近いような ね徐々に加速することによってえ長く足を 活かせるというようなまそういったこの馬 の特徴をえ十分に引き出すようなレースが できましたからまその分がねまステ ステークス初めての重症挑戦だったことも ありますのでまそこら辺はえこう仕方が ないにしてもですねちょっとねこう動いて いくような競馬ができた方がよりえこの馬 としてはえこう力が発揮しやすいのかなと いう風には思いますま過去のねまこれあの 三勝クラスのレースではありますけども それ以前のま2勝クラス以前までね遡って もまどちらかというとこの足を貯めてすっ と反応するような馬ではありませんから 少しま自分なりにねえこう早め早めに前を 捕まえに動くぐらいのロングスパートの方 がえ向いていると思いますま東京のまえ 3400mということもありますので なかなかねこの直線が長いコースだと自分 からこう早めに引っ掛けて動くっていうの が 結構ねま勇気もいりますしこう動きづらい 部分またねこのまだまだこう重症経験が 浅い部分というところもあってま機種がえ 誰が気場するか現時点ではまだ分かりませ んけどもこう思い切ってねこう価値に動く というのがま距離も考えても直線の長さを 考えても難しいところにはなってくると 思うんですがただま豊富なスタミナと徐々 に加速することで長くいい足を使えるこの 馬のえ特徴を生かすんであれば ま早めのえスパートロングスパートでえ 徐々に加速して伸びを使生かし切る競馬が できた方がねよりあの長距離の ダイヤモンドステークスでもこうチャンス が広がってくるのかなという風には思い ますまステアーズステークスはねまこれ ぐらいのえこの34コーナーの辺りで内側 でずっと我慢していましたけどもまこう いった形でねこう外からこう徐々に徐々に こう加速さしてスピード上げていく方が 結果的にトップスピードを長く使えるよう なタイプの馬ですのでまここからですねえ 徐々に徐々にスピードを上げていきます まだあのトップスピードに上がりきって ないような感じでまようやくね今ギアが 上がり始めてえしっかりとした伸びを最後 まで生かしていくことができていますので まこれまでのえレースから見てもねこう いうロングスパートに持ち込んだ方がこの 馬の良さが出てきますからまえ誰が気場
するか分かりませんけどもそういう気場が できたらより面白いと思い ますアルゼンチン教は黒海からハーツ イストワールプリュムドール ヒュミドールえこの3等が登録を予定して いますまこの3等ともねこうこのレースで は掲示板に乗れなかったんですけどもま ヒュミドールにしてもま去年の ダイヤモンドえステークスでえ上位の競馬 をしている馬ですしプリムドールに関して もですねまあ2022年のステアーズ ステークス2着まコトステークスもねえ 勝利してるようなえ長距離のえ適正の高い 馬ですのでまただまあちょっと位取りにな はありますがま今年入ってね万葉 ステークスえ人気にはなったんですけども こう位取りの悪さ響いてしまってあの伸び は見せたんですけど前までのね差を詰め きれなかったということがありますからま このねアルゼチ共和国杯はえまおよそね1 年ぶりのえレースになりましたのでそこ 一度使われたことでこの年明けのマイオ ステークスあの勝利とねはねえあのなり ませんでしたけども6着という結果では ありましたけどもただましっかりとね1度 使われたことで足は伸ばしていますのでま そういったことを考えてもね上積みという ところと長距離適正というところではあの いつ走ってきてもおかしくないんじゃない かなというようなえ馬ですただま位取り面 というのがちょっとあんまり期待できない タイプですからえ展開だったりとか道中の 動きは鍵がえ鍵になってくるかなという風 には思いますまたえここもねえハーツ イストワールえこう6着というような結果 で後方からえ結構ねえ休み明けにしては 長く足を使いましたこの馬もこれえま一昨 年2022年のジャパンカップ以来の レースなのでま1年ぶりのレースにはなっ たんですけどもそん中でねしっかりとえ 伸びは使えていますただまちょっとね 位取り不安定なところがあってまここもえ この後使ったね年明の日経新春杯も後方 からのレースになってしまった部分があり ますのでま以前ねえ2022年のえ アルゼンチン共和国杯の前にねえ使ってい た札幌日経オープンなんかではまあ 2600mのレース早め早めのレース運び をして勝利なんかもしてはいるのでそう いったねこう早めに動く競馬ができればね もうちょっとこの馬のえタというのは 生かせるかなという風には思うんですがま ここえ休み明けで今ねえ外から上がって いったこの12番の馬なんですけども ちょっとね休み明けもあってここら辺で
ピタッと足で止まってしまったところが ありますかからえそこら辺ねま秋一戦ここ 使われて年明にも日経新種使われたまそう いった上積みがいい形で出てくれば場でも 注意 です