【「勝負にでます!」初めての中3週…オメガギネスは?】競馬エイト・高橋賢司トラックマンの調教解説<フェブラリーステークス(GⅠ)>

【「勝負にでます!」初めての中3週…オメガギネスは?】競馬エイト・高橋賢司トラックマンの調教解説<フェブラリーステークス(GⅠ)>



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#競馬 #フェブラリーステークス#オメガギネス#ウィルソンテソーロ #ドゥラエレーデ #ガイアフォース #イグナイター#調教 #追い切り

さあ今週も高橋健二さんですよろしくお 願いしますよろしくお願いしますいよいよ G1の季節がやってきましたはいえ今回は フェブラリーステークス解説していただき たいと思いますがえ混戦のダートいよいよ G1ね始まりますけれどもいかがですか メンバー見てそうですね今年は何と言って もやっぱり地方からの参戦が3頭もいるの ではいうんその辺りあの明星オペラからね 本当に25年も経ちましたけれどもびあの ドラマの再現が見られるのかどうかって いうとこもすごくポイントですしうんあの まはい今回中央のメンバーに関して言えば まチャンピオンホス不在ではあるんです けれどもうんこれからこうどんどんね 上がっていく可能性のある馬っていうのも かなりいますのでまそういった意味では 今後のまダート路線を占う意味ではね すごく重要な一戦になるんじゃないかなと は思います分かりました今回出走の16等 の中で京よく見えた馬解説していただき たいと思いますまずは位の発表お願いし ますはいえ第3はウィルソン走路にします はいウィルソンテソーロが3位になりまし たかえここまG1のレースで2着続きと いうことで前走が東京大店2着そこから中 6周でのレースになりますけれども ウィルソンテソロ3位ですかはいえっと ウィルソンテロはですねあの元々まずっと ある程度こう調は確認してたなんです けれどもはいそんなに早い時計出したこと ないんですよね出したことないというか うんそれほどこうはい長で目立つタイムを マークすることなくまダートの実践であの 結果を残してきた馬なのですごくあの調教 の面からは評価しづらいタイプの馬であっ たんですよはいただあの今回ちょっと僕が 明らかになったというかもう僕が初めて 知ったことなんですけどもはいはいこの ですねあの若駒の時にうんあのウッド コースであの骨折しましてほうほうほう まだ左前にボルトが入ってる状態らしいん ですよねああはいはいうんまそういう経緯 があって今までウッドコースではそれほど こう早い時計を出すような調教をしたく なかったというまそういった調教師の コメントが今回聞かれましたはいなのでま それでかなり僕はあの今までの調教内容腑 に落ちた部分があるんですけれどもうん うんそれでもねあのこれだけやっぱり実践 に行って結果を残してるということは やっぱりこの馬のセンスの高さま走り方の え良さまそういった部分があるからあある からこそだと思うんですがうんうんうん 今回はやっぱりあのG1でま2着2着とし

て来てそろそろこう結果を出したいという こともあってはい構今週はレース投今回は レース投手にビシっとやってきましたね あのラスト1ハロン11秒5っていうのは ま実は今までのこの馬の最速タイムですし うんあのラスト1ハのねこう合わせる形で あのそれほどこう促さずにこうビュっと こう前に出るようなそういった並んでから の勝負強さというかあの気持ちの強さって のも今回は見せてくれましたなのであのま ラスト1の11秒5っていうのはあのま芝 を含めた全般的な時計からするとそれほど あの時計ま飛び抜けて早い時計っていう わけではないんですけどもこの馬としては 今まで以上にかなり強い負荷の調はできた んじゃないかなという風に思いますでま1 周前の時計がねちょっと軽かったんです けれどもただまその4日前ぐらいにま反応 であのそこそこ早めの時も出せてますし この中間もこう緩めずねしっかりこう馬を 作ってきたなっていうな調整過程という 判断でいいと思いますはい何よりやっぱり こう今までねちょっとこう不安を抱え ながらやって大丈夫かなって加減しながら やってきたそういったリミッターを外して 今回しっかりこうG1を取りにくるってい 姿勢を調教の走りからそして調教の内容 からを見せてくれたっていう意味では今回 のウィルソンテソロはもう1段上の仕上げ でまあの望むことができるっていうことは 確実だという風に思いますんではいうん あの内容的にもちょっと今回は評価し なければならないのかなっていう風に思い ますねあうんあのまでとはおそらく違った 状態でまさらにこう1段上がった完成され た状態で出てくる可能性が今回はかなり 高いという風に思いましたんでえ今回は この第3位にしたいと思いますこれまでね 悔しい2着が続いていましたけれどもここ に来て調教のレベルであったりタイムもえ 一段とレベルアップした感じということで ねえ馬体ねこの写真見るとこう めちゃめちゃこう光ってるなっていう印象 を受けたんですけれども馬の方いかがでし たかはいま追い切り終了の体が490kg なんでま前走とそれほど体付きは変ない 変わらないまま出てくるのかなという風に は思うんですけれどもはいうんただま おそらくねこの追い切り終了後からま さらにこうリカバリーしてま今回は輸送も 短いんでねうんあのスムーズにこうえ競馬 所に持っていけばおそらくま前回と同じか 若干増えるぐらいで僕は出走できるんじゃ ないかなっていう風に思ってるんです けれどもうんうんあの走り方なんかは非常

に力強いですしね 今回は合せまでも本当にこう魔剣気を出す というかあの前に出ないとにかく抑えた ままでゴールしてくれっていような指示 だったらしいんですけれどもだそれでも こう前に出ようっていう気持ちをね しっかりこう見せてましたんでねうんあの 闘争心っという部分でもねすごくあの充実 してるなっていう風に思いますねなるほど ボルトが入ってるのは初めて知りました けれどもうんね入りながらもレースでこれ だけ結果を残しているということはなんか ねこうまた1段上がればどんどん無双して しまうんじゃないかなっていう感じします ねうんそうですねあのまだまだやっぱり ちょっとこう調教の部分では攻めきれない 部分があった馬がやっぱりこうやって思う 通りというかもうしっかりこう鍛えてきた 時っていうのはうんすごくあの覚醒する 可能性もすごく高いという風に思いますん で今回のウイルソンて走路の走りには注目 ですねま元々あのどんな競馬の首でも できるセンスの有馬なのではいその辺りを うまくこう生かせればね今回い結果がん じゃないかなというに思分かりました ウィルソンテソロが3位になりました続い て2位の発表お願いしますはいえ第2位は オメガギネスにしますはいオメガギネスが 2位ということで前走がこの東海 ステークスま2着と惜しくも破れたんです けれどものこからあ中3周でえま本番に 向けてどれぐらいこう仕上がってるかなと いう風に気になるんですけれどもいかが でしたか はいえ中3周って実は初めてなんですよね はいうんあの非常にこう大事に使われてき た馬であの必ずレース感覚は2ヶ月以上 開けてっていうのがま今までのこの馬の 使い方というのはやっぱりこうレースで すごく一生懸命に走ってしまうがために すごくあの回復が遅いうんうんそういった 一面があった馬なのですごくあのレース 感覚を開けてねまあの馬の負担にならない ように本当にこの馬のポテっていうのを 十分にこうレースで生かすためにはレース 感覚を開けてしっかりこう疲労を取って から再度作り直すていう必要が今まであっ た馬なんですよねはいただ今回はえ トライアルからの中3周ということになり ますんでこの馬にとっては今まで1番短い レース感覚でこのG1に望むことになり ますなのでその中調整家庭っていうのは あの本当にこう大注目だったんです がうんあの予想以上に攻めてきたなって いう感じですねうんうん1周前もコース

追いで杉原ジョッキーが乗ってやったん ですけれどもはいあの結構厳しめのラップ を刻んで6ハロン81秒0っていうのは今 までのこのの最速タイムですねはいなので あのかなりこの馬としては攻めたラップを 踏んでさすがにラストはちょっとあの余力 がなくなってギアが上がりきらないまま ゴールになったんでラスト1ハは12秒2 という平凡な数字にはなってしまいました けれどもうんうんうんあのこれだけレース 感覚が詰まっている中でしっかりこう攻め た状況ができたっていうのはこれはあの レース後の回復が以前より早くなって るっていう何よりの証拠だという風に思い ますうんでまあの1周前結構攻めた状況が できたのでま今週はルメール機種まあの レースでもえ機上するジキを乗せて 合わせるまでっていうようなまそういった 状況をしたんですがえでま今回は多少こう 折り合い面に重視を置いてラストさっと 伸ばすていうな状況やったんですけども うんあの選手よりはギアの上がり方ですと かあの反応あの加速の鋭さっていうのは 格段に上がった感じがしますねやっぱり1 周前の追い切りでしっかりこう負荷をかけ たのが今回に繋がってるという風に思うん ですけれどもはいうん1周前強い負荷を かけたからかけてもあのリズムが決して 乱れたわけじゃなくてしっかりこう 折り合って安の言うことを聞いてえ貯める とこは貯めて出すとこは出してっていう ことがしっかりこうできていますしうん あの安定のルメール騎士もこのまの操縦性 の高さっていうのをすごくあの体感できた んじゃないかなっていう風に思いますね すごくやっぱりあの賢いまで今まで少し こう体質の弱さというかねうんもう少し こうなんて言うかなこう丈夫というかタフ な競馬にも耐えるようなまそういった力強 さっていうのがまもう少しこう求められる 馬なのかかなっていう風には思っていたん ですけれどもうんここに来てだいぶそう いった面では体力面でも体質面でも たくましくなってきたなっていうような 感じがありますし思うような思うような 調整もしっかり詰めての中3周でしかも馬 も元気でえ追い切り終了後の馬体地も 500kmあのずっとここまで5000 全て494kmで出てきたっていうね すごくあの変わった馬なんですけども 思いきり終了後の馬体はま前走より増えて ますんでねそういう意味ではうまく リカバリーも聞きながらしっかりこう馬を 作ってこれたっていうまそういったのが 数字にもよく現れてると思いますうんなの

で今回はオメガギネスはだいぶあのうん 素質だけで走っていた時期よりはすごく こう完成されてきたなっていう感じがあり ますしうんあの長教内も格段にあの中身の 濃いものにできたなという風に思いますん でえ今回はその辺りを評価してこのま第2 位にしたいと思いますうん中3周です けれどもその体重が増えたというところ から見て体の強さっていうところで言うと そこもまいい感じに来ているっていう 見立てですかそうですねあのままだ やっぱりこのまもキャリア5000しか なくしてなくてまあなおかつ4サバで まだまだこう成長していく時期ですので うんそのその成長期にちょっとこうあの はまったというかまあ今こうだいぶこう素 に体力面が追いついきてる段階だと思うん でうんま本当にあの馬がこう成長していく 時期なんですよねあのオメガは特にこの 時期的になのでそれがうまくこう噛み合い 出したというようなそういったイメージで 見ていいと思いますでま前回の東海 ステークスなんですけどもはいあの パドックで少しいつものこの馬にしては 若干テンションが高めでそしてレースに 行ってもスタート後にちょっとこう他のと 接触するようなところがあって1コーナー まで結構頭上げたんですよねはいなので そんなにこうリズムよく走れなかったん ですけれども今回は輸送の時間も短くなり ますんでうんうん前回よりはおそらく 落ち着いた状態で望めるんじゃないかなと いう風に思いますねでま出走経験のあるね ま東京コースま圧勝経験もあるコースでも ありますしえまその辺りは今回はね プラスアルファが見込めるんじゃないかな と個人的には思ってますなるほどなるほど メガギネスまその成長段階でのこれから どんどん成長していく中でのこのG1と いうことになりますけれども全くこう 見劣りしないあるいはもう他の馬よりも こうレベルアップしてて体の強さ感じる ところありますねそうですねだから中3周 であの例えば今回うんその中3周っていう のを考慮してあの比較的軽めの状況にとめ たんであればまだちょっと様子かなと思う んですけどもうん1周前に結構強めのを かけたんではいその時点であ今回は ちょっと陣営の期待に答えうるだけ のものを身につけたのかなっていうのは ちょっと推測できますよねでまその1周前 の追い切りの内容が今週の状況にも しっかりこう繋がってる感じがしたんで はいうんおそらく今回はちょっと違った姿 もう1段上がった姿まこれもう本当に

ウィルソンテソロと同じこと言います けれどもちょっと違った姿をさらにこい 見せてくれるんじゃないかなという風に 期待はしてますりましたオメガギネスが2 位ということになりました高さんいよいよ 1位の発表お願いしますはいえ第1位はね ま非常にあの迷いましたが勝負に出ますお えドラエレデにしますおおドラエレデです かはいまあねこれまでいろんな臨戦家庭を 辿りながらまここでブラリステークスに出 てくるかっていう感じでしたけれども どんなところが良かったでしょうかはいえ まず今週の追い切りなんですけどもパロで 49秒1というものすごい時計が出ました うんあのこれはただ3否両論ありまして はいあの長教師の指示は54秒ぐらいだっ たということらしいですよねかなり早い ですねそうなんですよその予定よりかなり 早い時計で追い切ったムルザバイフジキが 乗ってたんですけれどもうんうんうんうん でまあやっぱりあの教師はうんさすがに ちょっとあまりに早すぎるねっていうよう なことを少しこう予定よりだいぶ早かっ たってことを認めるコメントもしています はいであの道中のラップを見るとですね あのドライレーでは比較 的折り合い重視というかしっかりこう道中 貯めて姉妹をさっと伸ばすような状況って いうのを今まで主体的にやってきたので あのラスト1 ハロンラスト2ハロンからラスト1ハロン にかけてのタイムが落ちるってことが あまりなかったんですよねはいはいただ 今回その49秒1っていうラップを分解 するとうんうんうん最初の1ハロン12秒 7で入ってはい次の1ハロン12秒0うん でラスト2ハロン目が11秒8はいで ラスト1ハロンが12秒6とあまラスト2 ハロンからラスト1ハロンにかけてコマ8 秒落ちてるんですよねはいはいなのであの ラップのこの構成からすると決してあの 綺麗な時計ではないんですよねはいはい あのある程度こう早めのラップを刻まない とこの時計は確かに出ないんですけれども うんうんうんうんただまそれでも序盤 ゆったり入ってギンとこう加速しての49 秒1だったらいいんですが最後明らかに ラップが落ちてるんですよねはいうんなの であのやっぱりラップ的に見ても一49秒 ってすごい時計だなっていう風に思うん ですがはいそれを見るとあのあまり褒め られたラップ構成では正直ないんですうん ないんですけれどもはいはいなぜ今回第1 位にしたかっていうのはうん あの動き自体は全然悪くないんですよね

ああうんすごく僕はそんなにバタバタ走っ てる感じじゃなくてドライレーでジジが すごく自然体で走ってる感じがしました それと確かにラスト1ハロンラップは押し てるんですけども苦しがってる素ぶりが あんまりないんですようんうんそれはこれ ぐらいのラップで飛ばしたら最後どんなう でも止まると思うんですけれどもうんただ まあ最後ラストちょっとこう仕掛ける ぐらいでね我慢が効いてなおかつえ重心を ぶれずに最後まで耐えのいたっていう姿を 見てちょっとねなんだろう覚醒したのか なっていうのもちょっと考えてしまいまし たはいうんであのその証拠に追い切り終了 後の馬体重がなんとか52kmなんですよ ねねめっちゃ増えてますねプラス22これ うんそう前走は51151kmですから 22km増えてるんですよしかも追い切り 終了後の馬体ではいあれだけ強い負荷を かけてうんむしろ体重増えてるん ですこれはあのまドライレでもさっきの オメガギネスと同じように4サバなんで はい今がまさに成長段階なんですよねうん うんうんうんうんなのであのま チャンピオンズカップ東京大少年ま共に3 着に終わってま1000球とも手合わせし てまさあ次の段階に進むぞっというような 今まさにドライレではそういう時期だと 思うんですがこの2層の経験でやっぱり こう馬が少しずつこう成長していってまあ 東京大商店からは中6周という限られた 時間しかなかったんですがはいうんこの短 期間でやっぱり前走の厳しい競馬が効いて ぐとこうビルドアップされてなおかつあの この調教時計そしてこの馬体像に繋がった んだとしたらうん今回のドラエレでは1 段階どころじゃないもうちょっと上がっ てる可能性すらあるんじゃないかなと僕は 思っますはいそれともう1つポイントなん が今回使う距離がマるってことなんですよ はいはいこれがもし1800mのままだっ たら折り合い重視っていうことも考えて いかなければならないなという風には思い ますただ今回はワンタンの1600mこの 馬にとっては未知の領域ですある程度の スプリント能力っていうのも求められます なのでそういった中でスピード負けしな いっていうまそういった部分を求められる 展開になった時にはいこの調教が効いて くる可能性もあるよなっていう考えに ちょっと僕はなりましたなるほどなるほど うんなのでその辺りのやっぱりこう使う 距離との兼ね合いそれとやっぱりこのこれ だけ強い負荷をかけながらもきり終了の 馬体プラスで出てきたでなおかつドライレ

デって元々ね京では本当にあの2歳から ずば抜けた動きをしてた馬ですからはい うんその動きがさらにこう1段上がった 感じになって るってことは僕はどちらかというとその 追い切り時計のラップ構成のバランスの悪 さを考えるよりもうんちょっとこのま覚醒 したんじゃないのっていう可能性に今回は かけてみたくなりましたねなので今回は あのもちろん賛否両論あると思いますが この馬を僕はあえて第1位にしたいと思い ますなるほど逆に攻めた結果まあのこの 調教がえ今回距離の短縮にうまくフィット してうんさらにはこのドライレーレ自身も お馬体重から見て成長しているんではない かというですねそうですねうんただまこれ だけの時計を出しましたんでねあとは やっぱり当日までのリカバリーという部分 は大事になってくるかなと思いますそれは やっぱりこう馬体重には現れない疲れとか ねそういった部分はやっぱり馬っていうの は出てしまうのではいうんあのこの状況が ピークにならないようにどう陣営がレース 当日までドライレでの体調をリカバリーさ せてうんよりフレッシュな状態でえ競馬場 に連れて行けるかどうかっていうのがま これからが本当に勝負だと思いますねまし たドラレでもうこのま追い切り時計も見て ちょっとこううんって思われた方も いらっしゃるかもしれませんけれどもえ 東京ベス3なんと1位に上がりました ドライレーダが1位2位がえオメガギネス 3位がウィルソンテソロと出揃いましたえ レースの模様はですね是非え午後3時から の競馬ビートでお楽しみいただければと 思いますが高さんあの冒頭におっしゃって いた地方馬も参戦してということであの かなり混戦模様の今回のG1他の馬も解説 していただけます か OG

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