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小倉大賞典2024
↓本命馬◎【15-8-0-0】
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#フェブラリーステークス2024
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[音楽] はいどうも競馬推進数左回りのですさあ 今回はフェブラリーステークスを考察して いきましょうダーとマイル戦フェブラリー ステークス加続出で例年とは違う3カバ から見るレース展開はということでお話を 進めていきますまずは先週の結果からです が先週の京都記念では本名に指名した3番 人気 を伸ばし1着へゴール客室や実績が想定 通りぴたりとはまったレースで単勝4.0 倍と複勝1.5倍が敵中となりましたまた 先々週の木木賞でも本命ビザンチン ドリームが1着となっており本命は連続 的中を継続中さらに東京新聞杯の方では 公式ライン限定の対抗場が1着に激走し7 番人気だったため勝 こちらのQRコードをスマートフォンで かざしていただきLINEの友追加を よろしくお願いいたしますさあそれでは 本編と参りましょうサカバからへを見る 展開と適正とはダート馬の頂上決戦 フェブラリーステークスが開催ですまさに 最強決定戦と言いたいところですが現役 ダート最強候補の牛テソロレモンポップ デルマソとかは不参加さらに前哨戦組のの 東海ステークス勝馬も不参加で挙句の果て にはネギシステークスの1着から3着場も 不参加例年以上に出走場の集まりが悪く なかなかに混戦の予感を感じさせます フェブラリーステークスは単勝3桁の馬が 2度行走したことで波乱のイメージがある と言われますが実は単勝2倍台の馬が馬券 内を外したことがないほど硬いレースただ 今年は混戦の予感ということで年の人気的 な傾向は当てになりませんそんな異例の フェブラリーステークスを3つの要素に 分けて解析していきたいと思いますまずは フェブラリーステークスの共通要素から 状況が変わってもここは抑えておくべき ところその1つ目は馬体重による成績さ他 のダート線に比べても偏りが顕著です近 10年の馬券内の80%弱は馬体重 50000km以上と他のレースではあり えない偏りを見せています出走場を 絞り込みたい時はこのデータから始めて みるのがいいでしょう次の共通要素はボバ と牝馬の成績さ成績差というよりも牝馬の 活躍は絶望的です唯一3着に入ったのはそ だしでちょっと参考がとも言えます今年も 牝馬が2等参戦してきていますがちょっと 活躍は難しそうです共通データの最後は 重賞の勝利実績についてダート重賞で勝っ たことがあるかどうかです経験がある馬は 過去10年で急症しており経験がない馬と
比べて4倍以上の成績さ今年は実績のある 馬の不酸化が多いのでこのデータを満たす 馬は少ないですがそれでもやはり優勝実績 のない馬は軸候補としては選べにくい でしょう次に考えるのは今年の参加から 見る展開例年と違いここを考えるのが肝と なりそうです今年も会場は伝統の東京 1600mダート周知の事実ですが差しが 聞きやすいコースですそんなコースで行わ れるフェブラリーステークスは過去10 年間のうち7回がハイペースでしたしかし 一口にハイペースが多いと言ってもハイ ペースにも色々ありますそこで注目したい のが今年の3戦場特にイグナイターとドン フランキーに注目この2頭は短距離を主戦 とする馬でしかも先行客室の馬ですこの2 頭がいることでペースの上昇はほぼ確実 前半は忙しい展開になると思われますそれ に加えて今年は芝からの3000場も3等 おり早め展開からのスピード勝負になるの は必然これらのことを考慮して今年は前半 サハロンが 34.434417,135.54692 最後は展開予想を踏まえた上でのデータ 比較フェブラリーステークスの10年間の データと前半3.4秒以下のハイペースで 流れたレースデータを比較します フェブラリーステークスのデータの中から 比較対処を2つ抜粋していきます最初の 客室データで注目なのがアガリ3ハロン 最速場の馬券内率が90%超えな点さすが 東京のG1という感じですがこれをハイ ペースの過去でと比較するとハイペース データの方は上がり最速場の勝率が群と 上昇しますやはりハイペースということで 上がり1位から3位以内の馬券内率が非常 に高いですちなみに共通するのは上がり6 位以下の馬がほとんど活躍できていないと いう点です最後に失速する馬は候補として は弱いです迷ったら消せる馬のデータです 次は前走と機種が変わったのかどうかの 違いG1なので機種変更もよくある話です 過去10年間のデータではあまり違いは ありませんどちらを選んでも違いはない でしょうしかしハイペースのデータでは同 機種継続の方が倍近い構成績です早い ペースで流れる判断の難しいレースは継続 機上の慣れたコンビの方がいいのでしょう 今回の狙い目は上気の5つここまで絞れば 軸馬が見えてきますということで本命は キングズソード 今回の本命候補はキングズソード差し足が 優秀で実績もある馬ですJBCクラシック では2着以下に0.9秒もの差分け圧勝し ました1600mは初ですが適正は十分で
1度見てみたかった舞台でもあります シニスターミニスターサンクというのも 東京のダートに合っていてグッドスタート からっぷりもいい馬なので群に揉まれる 心配もあまりなく最後までしっかり走る馬 なので最後の足比べでも見劣りはしない でしょう前走は残念ながら5着と負けて しまいましたが牛場ソロと0.4秒差だっ たのでまだまだ見切るには早い結果だと 思いますこれからの飛躍も含め期待したい ですさあお次は激発データ今回の激発 データ該当するのはキングズソードです 今回使用する条件のベースは東京競馬場の ダートで2月から10月に行われたレース です その中でも5万人気以内に指示された馬を メインに据えて条件を絞っていきます そして該当する馬の中でシニスター ミニスターサンクをピックアップさらに その馬が4コーナーを7番手以内に通過 できる客室ならば注目度上昇そして該当 する馬の馬体重が470kg以上なら 狙い目としてさらに期待できますさらに アガリ3ハロンを1位から3位以内で走る ことができる馬ならデータ完成まであと 少し最後に前走の枠番が1枠か3枠ならば もうこれ以上言うことはありませんここ までを満たせば 7000となり勝率100%の激熱データ が完成しますシニスターミニスターサンク の大型場であるキングズソードならば期待 できますさあということで本編はここまで 今週の公式ラインではフェブラリー ステークスの本名場と共に買いたい対抗場 とアウを無料配信するので是非この機会に LINEの大前追加を動画概要欄のURL またはこちらのQRコードからLINEの 大達追加をよろしくお願いいたします そして来週の重賞予想はG2中山記念の本 メバを発表しますので是非チャンネル登録 をしてお待ちくださいさあいかがだった でしょうか競馬推進室によるフェブラリー ステークスの考察動画となりましたこの 動画が役に立ったと思ったら高評価来週の 動画も見てみたいと思ったらチャンネル 登録一緒に馬券を的中させていきたいと 思っていただけたそこのあなたはLINE の友達追加までよろしくお願いいたします それでは週末のレース本番一緒に楽してみ ましょう競馬推進室左回りの輪でした