▼引用元
「21世紀の名馬シリーズ」Vol.7 ロードカナロア 47,68p
▼ロードカナロア – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%AD%E3%82%A2
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ロードカナロア2010年から2013年 に活躍したボバ1200mのデビュー戦を 解消し距離延長するも2000連続2着 距離を20000mに戻すとここが主戦場 と言わんばかりに8区の勢いその勢いは とまること知らず前線するだけでも医療と 称される香港スプリントを2馬神半差で 圧勝し世界のロードカナロアとして短距 離解を接見した翌年2013年は高松宮 記念をコースレコード距離延長した安田 記念で2階級制覇負けたら引退と決めてた スプリンターズステークスは何なく連覇し たそして引退レースの香港スプリントは 前年の場合レース史上最大の5馬審査で 圧勝しロードカナロアはスプリンターとし て初めて粘度代表場に輝いたちなみに ロードカナロアはオトオフがはっきりとし ており普段は元気がないのかと思うくらい ボっとしている
世界で活躍していたロケットマンを日本の舞台であるではあるがカレンチャンが撃破。そのカレンチャンに世代交代という形で土をつけちゃうんだからスゴすぎる。1200のしかも香港スプリントでの5馬身差はバケモノすぎる(;`ω´)ゴクリ。
この頃のスプリント界は、他にもサンカルロやダッシャーゴーゴー、マジンブロスパー、エピセアローム等名スプリンターが勢揃いの華のある時代でしたね。
なのにカレンチャンには負け越してる
(Maybe)
理由が、カレンチャンが好きなので、追い抜いちゃうとカレンチャンが見えないから説が好き😊
オルフェ、ゴルシ、ジェンティル、まめちん、ジャスタが暴れてる中で年度代表馬掻っ攫ってくのはあまりにも強すぎる
そしてパンサラッサ誕生
短距離最強馬と言ったらロードカナロアかサクラバクシンオーの2択になるの好き。
世界のロードカナロアから息子が世界のパンサラッサって繋がるのエモすぎる
短距離において比較になるのがサクラバクシンオー
そして1部距離ではそこにカルストンライトオ増えるしか比較対象が存在しない
同期に激情の三冠馬オルフェーヴルとこの2頭で支配していたと言える時代
自分が競馬にハマったきっかけと言うても過言ではない1頭
まだ重賞ちゃうかった時の葵Sを快勝したときの感動は引退するまで忘れることはなかった
種牡馬としても多くの名馬を輩出して、ブラットスポーツの競馬において「絶対産駒を予想に入れ続けよう!」って思わせ続けられる馬
カレンチャン居ないと精神状態乱れるらしいよ😂
サイレントウィットネスとの戦い見てみたいなぁ
ダノスマ 「香港スプリント父子制覇!」
アモアイ 「GI9勝の皇帝超え!」
パンサ 「海外芝ダートGI制覇!」
カナロア 「そこまでしろとはいってない」
大王→龍王→海王(石油王、遠足王でも可)
めちゃくちゃ強いのにカレンチャンがいないと飛行機に乗れないのが可愛い。
香港での表記が「龍王」ってのもかっこよすぎるんよ
彼には『龍王』の名がよく似合う
で、バクシンとどっちが強いの?(禁句)
Lord Kanaloa is GOAT.