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00:00 注目2歳馬牡馬編
01:01 アスコルティの2022(アスコリピチェーノの弟)
03:19 チェッキーノの2022(チェルヴィニアの弟)
05:25 アッフィラートの2022(ゴンバデカーブースの弟)
07:25 モシーンの2022(ダノンエアズロックの弟)
09:25 リッスンの2022(ミスタージーティーの弟)
11:25 まとめ
#競馬 #pog2023 #新馬戦 #POG2024 #トライアル #皐月賞2024 #桜花賞2024 #弥生賞2024 #アスコリピチェーノ #チェルヴィニア #ゴンバデカーブース #ダノンエアズロック #ミスタージーティー #PR
[音楽] 今回は注目の2サバボバ編ということで見 ていきましょうまだまだこれから3歳戦戦 が盛り上がっていくという中ですがま今週 は3歳重賞がないので早いですけれども次 の2歳に目を向けていければと思います 今回はですね現3歳世代で活躍している馬 の弟というのを見ていきますまだPOGの 方も出ていないですし早い段階で各馬の その個別の育成状況とかそういうのは 分からないのであくまで血闘的に来年来 シーズンこういう馬が注目かもねっていう ところで後頭を紹介するとそういうね前提 でご理解いただければと思い ますということで今回見ていくのはこちら の後頭になります現3歳世代でねま必ず 名前が聞いたことあるような馬たちの弟と いうのを揃えましたのでまどういうところ が注目なのかっていうところだったり ポイントというのをですねお伝えまた私の 個人的なねこう所管印象みたいなところも お伝えしていければと思います注目場の1 投目は母アコルの産駒となり ますこの決闘はですねなんと言っても現3 歳世代のお姉さん父ダワメジャーの アスコリピチェーノが無敗の3連勝で阪神 ジュベナイルフィリーズを制覇したという 点が注目の決闘となっています現3歳世代 のですね牝馬チャンピオンの弟という形に この馬はなりますまたアスコリピシのだけ がですね活躍しているというわけではなく て父ドラメンのお兄さん コルターレは23歳時に芝の1400mの オープンを2勝父北サンブラックの お姉さんアコルディアーモに関しても芝の 1800mで3勝を上げていますまたもう 1等のお兄さん父ハーツくらいの3駒も 勝ち上がっているということでお兄さん お姉さん4といてその全てが芝で 勝ち上がっているという堅実な成績を残し ている3決闘となります余談ですけれども お母さんアコルディは名品として知られる リッスンの子芝1400mで新線を勝利し その後にはね芝1200mスプリント戦で も勝利を上げてい ますそんなこの馬ま私のここからは コメントなんですがまずは2歳牝馬G1の 弟であるというところで当然注目が必要な のかなと思いますまたスコリッピチエノ だけでなくね堅実に芝で活躍をする馬を 出しているっていうところなのでま いわゆる打率の高さみたいなところもね POG大事になるわけですけれどもそう いった点からもこの馬は注目度が高くなる んじゃないかなと思っていますまボバに
なったというところで気になるのは距離の 部分ですねアスコリピチェーノは父ダイワ メジャーその中で牝馬の王道である阪神 ジュベナイルフィリーズそして大花賞でも 期待をされているわけですけれどもま お母さんも短めの距離で走っていたそして お兄さんもね芝1400mでオープンを 勝ったっていうことを考えるとまマイル まで頑張ってもねお姉さんの18ぐらい までという印象はどうしてもありますで ボバはやっぱり2000m2400mで 勝つことを求められるというところその 辺りはですね父が里のダモンドに変わって どれぐらいこう距離が持つようになって いるのかっていうところは気になりますし ま今後のコメントだったりとかそういった ところを見極めていく必要があるのかなと は思っていますただGワバのね弟直近のG 1バの弟というところですのでこの馬当然 ねこう抑えておくと面白い一等かなとは 思っています続いての馬は母チェッキーノ の産駒になり ますこの馬はですね現3歳世代のお姉さん チェルビニア父ハービンジャーのサクが 活躍をしていてアルテミスステークス重勝 勝利さらにですね世代上位の注目度を集め ていて直行となる大花賞でも主役候補の1 等として期待をされていますまた父 モーリスのお兄さんノッキングポイントは 3歳時に新潟記念を制覇poog期間にも ですね毎日杯2着からダービー5着と前線 をしていましたお母さんチェッキーの自身 もですね現役時代3歳オープンアネモネ ステークスを勝利そして大花賞には向かわ ずフローラステークスを使いそこもて オークスでも2着とかなりですね高い レベルで活躍をしていまし たでこの馬ですねまずさお姉さんは今あげ たチェルビニアノッキングポイントの2等 なんですがその2等がいずれも重賞勝利し ているというところ高いレベルで安定して 堅実に活躍をしているっていうのは非常に 魅力的なポイントだと思いますこの馬も ですねそういった中で期待を当然されるん じゃないかなと思いますでお母さんもです ね16から24という距離に対応していた わけですしサンクもチェルビニアも166 で勝っていますが強い勝ち方をした 1800mの未勝利戦を見るとですね距離 もまだ持ちそうですしノッキングポイント もですね2000mでの重賞勝利という ところですので3クまこの馬に関しても マイル以上で活躍を期待したいという ところになるかなと思いますあとはですね 今年新種ババとして走っているブリックス
&モルタルとの配合がどうなるかという ところですねブリックス&モルタル自身は 現役時代島の長めの距離で活躍をしている のでまこの馬配合的には中距離中距離で 問題ないとは思うんですが今年の ブリックス&モルタルのシバ傾向だったり 成績っっていうのをこの数ヶ月もう少し 見守った上でこの馬については判断して いく必要があるのかなとは思いますただ いずれにしろねもも超注目ケットその中で クラシックの主役候補とも言われるような チェルビニアを送り出していますので当然 この馬にも大きな注目が必要だと思ってい ます続いては3投目アフィラートのサクに ついて見ていきましょう この馬の現3歳世代のお兄さんはゴバで カーブース父ブリックスアンドモルタルの サクですが新馬そしてサウジアラビア ロイヤルカップと2連勝で見事重勝制覇を 成し遂げています喉の手術をしたことも あってこの春シーズンの同行は不明 アメリカダート3加に登録をしている なんていう話も出ていますがま殺賞に 間に合って出てくることができればですね 当然上位候補と言えるようなそんな期待を 背負っている馬だと思いますまた父 ルーラーシップのお兄さんは芝の 1400mで1勝お母さんアフィリ自身は 芝の166から1008で4勝引退レース となった重賞中山牝馬ステークスでは3着 に構想をしてい ますということでですねまゴンバでカー ブースもちろんちょっとね順調に使えてい ないホープルステークスも使えなかった よっていうね残念な部分はあるんですが それでもサウジアラビアロイヤルカップは ボンドガールシュトラウスを制しての圧巻 の重賞Vでしたしまお母さんがねこういう ある程度実を上げている馬っていうのは私 の体感ですけれどもPOG結構堅実な イメージがあるんですよねですのでこの馬 に関しても堅実に期待ができるのかなと 思いますさらにですねお兄さんは ブリックス&モルタルとの配合で良さが出 ていますが23歳戦で活躍が目立つ エピファネイアサクにこの馬は変わると いうところまもちろんね血統の相性とか もっとこう専門家の方から見ればあるん でしょうけれどもま素人の私としてはあ エピファネイアに変るっていうのは素直に 2対戦で期待できるんじゃないかななんて いう期待感を持っていますまこの馬に関し ても鍵は距離になるのかなと思いますま ゴンバデカーブースホープフルステークス に登録はしていましたが現状はマイルで
強い競馬をしているマイルベストの印象も あるというところ父がエピファネイアに 変わって距離が持つようになるのかそれと もマイルまででね強さを発揮するのかって いうところちょっとこのダービーだったり サキシを見せるとなった時に距離というの は少し気になる部分ではありますがそれで もですねこの馬は注目場だと言えると思い ます続いては模シインのサクについて見て いき ましょうこの馬はですね今日見る馬では 唯一馬名がすでに登録をされていて コジオスコというね名前がついていますで この馬の現3歳世代のお兄さんはダノン エアズロック父モーリスの産駒ですけれど も現在通算22勝でオープンIB ステークスを制覇その時には後にG1を 勝つレガレイラも精しての勝利となってい ました自装はですね来週の夜業衣装を使う というところもちろんこの結果次第だとは 思うんですけれども現3歳世代でもかなり 注目を集めている有力場の1というところ やよい賞でも結果を出すようであれば殺賞 も主役候補として迎えると思いますまた父 ディープインパクトのお姉さんプリモ シーンは3歳時も含めてマイル重賞3勝 さらにG12着ということでマイルで高い レベルで活躍をしていましたお母さん自身 もオーストラリアのG1を4勝した名品 ですし他にも3駆でですね2等芝で3勝 複数勝利をする馬が出ている芝の実績血闘 という形となってい ますこの馬はですねセールで3.3円で 取引をされた超高額場ま今年のダノエズ ロックも高額場だったんですけれども毎年 ですねpoogで注目を集めるようなま 話題の血統POGの定番血統みたいな馬の イメージがありますでダノヤズロックがね まだ20002勝強そうだけれども阪神 半疑という中ですがもし今後さに活躍をし ていけばよりこの馬に関しても注目を 集めるんじゃないかなと思いますまた 先ほどの馬同様ですね父がエピファネイア に変わるというのもま純粋に23歳戦線の の活躍を期待させますし非常にですねこう poog向きっていう印象はありますま ただこのケトダノヤズロックも今再3言わ れていることですがマイラー疑惑というの が常につきまとうような血闘にはなってい ますなのでまそのねこの馬が中距離でも 期待できるのかを判断する上でもお兄さん のダノエズロックが中距離に対応できる ことを示してくれるのかっていうところも ですね含めて注目かなと思います最後は リッスンの産駒について見ていき
ましょうこの馬の現3歳世代のお兄さんは ミスターGTま一商場ということで今見て きた馬たちのお兄さんお姉さんと比べると 実績はるんですが一勝場としては高い注目 度を集めていると思いますこの馬ですね 新馬線はいい内容で勝って能力は評価され ているそんな中ホープフルステークスは 機上ミスという形そして共同通信杯は 入れ込みが激しいということでね結局ま 賞金加算できずというところ自装若葉 ステークスで権利獲得なるかというところ ですけれども非常にポテンシャルは評価を され注目は集めている馬になるかと思い ますまた父ディープインパクトのお兄さん 里のルークスが下賞2着同じく父ディープ インパクトのタッチングスピーチがローズ ステークス制覇と実績を残していますまた 母リッスンの産駒というのはお兄さん お姉さん9等が中央をデビューし8等が 勝ち上がりとめちゃめちゃ堅実な血闘芝の ですね名品と言えるような成績を残してい ますでこちらの馬についてもですね毎年 poogで注目される定番血統先ほどの模 の血統と同じですね堅実に勝ち上がれる点 というのは非常に魅力という印象があり ますただまこの血統ね活躍場というか コンスタントに勝ち上がっているんですが G1を勝つような大活躍場が出ていないと いうのもまた事実になりますちょっとねま すごい抽象的な表現ですが爆発力みたいな ところがどうなんだろうかなみたいな ところはあるんですがまこの馬がそれを 覆してねG1での活躍っていうところを 見せてくれるかもという期待をしています またこの馬にに関しては初めてのロード カナロアとの配合というところミスター GTは中距離で走っていますがまこれに よってね例えばマイル向きに出たりする 可能性もありますしまここのねあの配合と いうのはほとんどディープインパクトの 配合だったのでまドラメンティだったり ロードカナルはどんどん新しい配合をね 試していっているわけですけれどもその中 でロードカナロアとの配合でどういう結果 になるかどういう距離適正に出るのかって いうところはちょっと注目をしておきたい なと思っていますということで注目の2歳 はボバ編というのを見てきましたま今ね3 歳世代で活躍をしている馬たちの弟という ところを見てきましたけれどもまやはり ですねどの馬もpoogでも注目かなと いう印象があります個人的にはですね アスコリピチェーノの弟に当たる馬という のは非常に注目ま私がアスコリピチェーノ をねPOGで指名しているということも
あるのでちょっとそういったこう縁だっ たりねあの硬いでもあるんですけれども 注目をしているとただボバに関しては やっぱり距離適性だったりとかデビュー 時期みたいなところによってですねどの 路線を目指すのかとそしてどの路線を 目指して欲しいという狙いで指名するのか みたいなところがまた難しかったりするの でもちろんですねまた近くなってくる タイミングPOG本や様々情報が出てくる タイミングでこのチャンネルでもどんどん どんどん2サ戦についてそして2裁判の 個別の情報について取り扱っていければと 思います以上で今回の動画は終わりになり ます引き続きちょっと気は早いですが6月 から始まる2歳戦そしてもちろん今 盛り上がっている3歳戦について情報をお 届けしていきますので是非チャンネル登録 いただければと思います