[競走概要]
第26回かきつばた記念JpnIII
2024年2月29日(木)
名古屋競馬 第10競走 1500m(右)
天候:雨 馬場:稍重
[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ファルコンウィング/大畑雅(愛知)
2番/スマイルウィ /矢野貴(大井)
3番/ラプタス /森一馬(JRA)
4番/サンライズホーク /Mデム(JRA)
5番/ロードランヴェルセ/加藤聡(愛知)
6番/ヒロシゲウェーブ /浅野皓(愛知)
7番/セイヴァリアント /渡邊竜(笠松)
8番/ヘリオス /武 豊(JRA)
9番/メルト /岡部誠(愛知)
10番/ハディア /今井貴(愛知)
11番/シャマル /川須栄(JRA)
12番/ペリエール /ムルザ(JRA)
[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2024%2F02%2F29&k_raceNo=10&k_babaCode=24
[レース紹介]
名古屋で行われている3つのダートグレード競走は、全日本的なダート競走の体系整備により、今年からそれぞれ実施時期が変更され、このかきつばた記念JpnIIIはゴールデンウイークから2月下旬に移設、ハンデ戦からグレード別定戦となった。高知・黒船賞JpnIII、大井・東京スプリントJpnIIIとともに、5月の船橋・かしわ記念JpnIへつながるレースとなる。なおトライアルは、これまでの東海桜花賞から、2月の地方全国交流重賞・梅見月杯(1500m)に変更されている。(栗田 勇人)
[歴史]
第1回は1999年。2017年からハンデ戦となり、その年は52kgの軽ハンデだったトウケイタイガー(兵庫)が勝利。同馬をはじめ近年では14〜19年、23年の勝ち馬がダートグレード初制覇だった。なお15年コーリンベリー(JRA)は02年サウスヴィグラス(JRA)との親子制覇で、ともにのちにJBCスプリントを制した。第1回から1400mでゴールデンウイークに実施されていたが、名古屋競馬場の移転により22年から距離は1500m。今年から3月に移動しグレード別定戦となる。(栗田 勇人)
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スタートしまし たさあ注目の先行争いスーっと真ん中から ヘリオス武井豊騎そのうから3番ラプタス が出ていきました花を主張したのは3番 ラプタスであります森かそして内から4番 サンライズホークさあこれが前に並んで いきまして外に8番ヘリオス今日は2番手 の外1コーナーをカーブあとは2番の スマイルウそして外から上がっていこうと いうのが11番シャマルでありますさらに 12番のペリーエールが続きますあとは インコース1番ファルコンウイング外に6 番広ウェーブ2バ審査向こ上面5番ロード ランベルセそして9番のメルト800を 通過7番のせバリアントそして最高峰に 10番ハアでありますさあ向こ上面600 式にかかりました先頭は4番サンライズ フークそしてその外並んできたのが ヘリオスでありますさらには3番の ラプタス現在3番手4番手8枠2と シャマルとペリエールが連れて追い込んで いきましたその後は2番のスマイルウで ありますさあ4コーナーのカーブは先頭は 4番サンライズホークで直線に向いてまり ましたさあ2番手はヘリオスそして3番手 内懸命にペリエールその後ろからは シャマルも追い上げておりますアイナて2 番のスマイルウしかし先頭は4番 サンライズホークミルコデムーロ ゴーリ4番サンライズホークダート グレード3連勝かつ記念を制しました そして2着にはJRA8番ヘリオそして 3着2番の船橋スマイルウ第10競争中日 新聞杯第26回カ記念G31500m12 頭で争われました