金鯱賞2024は2強構図もドゥレッツァとプログノーシスに少し明暗が分かれたように思える。必ずしもG1仕上げではない点から余裕が残っているのはどちらなのか?次へ向けての仕上げなどもポイントになりそうだ!
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第60回金鯱賞2024(GⅡ)
4歳以上OP(国際)(指定)別定 コース:2000m(芝・左)
第1回特別登録15頭
出走可能頭数18頭
アラタ 57.0
エアサージュ 57.0
ショウナンバシット 57.0
シーズンリッチ 57.0
タガノパッション 55.0
ドゥレッツァ 59.0
ノッキングポイント 57.0
ハヤヤッコ 57.0
バラジ 57.0
ブレイヴロッカー 57.0
プログノーシス 58.0
ヤマニンサルバム 57.0
ヨーホーレイク 57.0
レッドジェネシス 57.0
ワイドエンペラー 57.0
金鯱賞2024追い切り診断!少し違和感を感じたのはドゥレッツァとプログノーシスのどちら?2頭の仕上がりに要注目しつつ状態の良さそうな意外な伏兵馬を高評価する!の動画です。
ドゥレッツァは菊花賞から走りが変った印象を受けるが前走は少なくとも長距離仕様の走りをしていたのだが今回の追い切りは短距離馬のように回転力をフルに発揮した走りになっていた。
一方のプログノーシスはいい意味でスラっとした走りに替わりつつありパワーに負かした掻き込む走りではない点からもスピード競馬に対応できそうな印象を受ける。仕上がりという点ではプログノーシスの方が良いのではないだろうか。
その他には2年ぶりの実戦を迎えるヨーホーレイクは思った以上に仕上がっている。2強を打ち破りたいノッキングポイントも反応の良さがズバ抜けていた。その他にもエアサージュ当たりなどもどういった評価をしたか追い切りの状態から目が離せない!
【プロ馬券師集団桜花の金鯱賞2024予想に関する動画】
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金鯱賞2024一週前レース競馬予想全頭診断!
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#競馬予想
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はいこんばんはプロバ券集団大花です本日 はですね近古障2024追い切り診断です ね行います早速新たから見ていきましょう 獅子のさきは力強く手前買いはうまい 気持ち体に重さ残るが柔らかさあるという ことでまこういった評価にしましたはい まずねみほのウッドコースで追われたって いうところで炭素追いですねでその中でま 獅子のさきはね非常に力強いなという感じ がしましたはいで手前ガ自体はねうまいん ですよねさっとね直線向いた時に変れて るっていうところでまそこはね非常にま 評価してもいいんじゃないかなと思います ま今回ねえ左回りになるんでま右回りの この見本のねウッドコースで手前がが うまいと言ってもまどうかっていうところ はあるんですけどひとまずねこの新田自身 はですね非常に器用な馬でもありますので ま基本的にはしっかりと右左関係なく 変えれるんじゃないかなという評価でいい と思いますで気持ちね体にちょっと重さが 残るかなという感じがしましたそこがね ちょっと評価のまどうするかっていう ところでポイントになりましたでただね その重さはあるんですが足さばきそのもの は柔らかく走れていてそれこそね手前外 なんかがすごくすんなりと柔らかく変えれ てるっていうところはこれは大きな評価し てもいいと思いますねで追われてからの 反応まここにはねちょっと書いてないです けどそんなにきっちりとね反応よくま そして足さばきもですねストライドを しっかりと大きく伸ばして走れて るっていうところからまあの広いコースま 中教のねえまあの直線の長いコースって いうこと自体はね新たにとっては特に問題 なく走れるんじゃないかなというところ ですはい評価としては こちらB評価にしておきたいと思います まずまずのま評価という形でこれちょっと Aにもね迷ったんですけどま走り自体は いいんじゃないかなというところ ですはい次エアサージュですねこちら見て いきましょう獅子のさきはすく柔らかさ ある走り飛も高さを保ち力強いが右手前の ままというところではい今回こちらのま 評価としましたけどまずま立刀のハロで 炭層で追われますま立島のハロ今日今日と いうかねま雨の関係でばばっていうところ でしたけど非常にねあの重い割にはですね しっかりと足取りっていうのは力強さが あったかなというところで飛びのね高さ なんかも保てているっていうところですで このリットのハロってま撮影のポイントっ ていうのは山の上から撮影していますので
基本的には飛びの高さっていうのは見分け づらいっていうところなんですけどこれま 山の上から取っていても飛び高いなと 思えるぐらいのねしっかりとした足取りを してるっていうとところがま1ついい ところだと思いますねただし右手前のまま で走っちゃったんですよね要はま コーナリングがね右手前でコーナリングし てくるんですけどまこの山登りっていう のもずっと右手前のままで走って るっていうところですここが評価の ポイントにちょっとなりましたでまエア サージュ自身はすごく年齢がねあのもう6 歳でしたっけまあの6歳になってるという ところでま年齢的なね部分で手前外云々 っていうのも今更必要はないかなと思うん ですけどここの評価がちょっとま悩んだ ところですねで足さばき自体がねすごくす さとまそして何よりね柔らかさっていうの があるなという風に感じた部分です もちろんね力強さっていうのもあるんです けどこのすさと柔らかさを持ってさて右 手前のままでどういう評価にしようかなっ ていうところですが評価としてはこちらA 評価にしておきたいとと思いますはいま このA評価にした理由っっていうのが今回 ま中教っていうのもあるのでま右手前の ままていうところ本来はねちょっと評価 割引かなとも考えたんですが中教という ことでま左回りのコースなのでねまそう いったところも考慮ある程度しましたはい まそこがねまあの果たしてその走りだけっ ていうところで評価するのをAにするかB にするか迷ったぐらいなんですけど私はA でもも問題ないと考えましたので今回A 評価にしていますはい次シーズンリッチ ですねこちら漢方を大きく伸ばし力強く 飛びに高さある逆手前のコーナリングを 器用に回るということではいまこちらです ねシーズンリッチまロ4歳っていうところ ですよねまエアサーズと違って4歳なん ですけどここはねやっぱり評価のポイント になるところは1つ逆手前のコーナリング まここにつきますよねこの手前をね変えず にというかむしろねその逆手前でぐるっと 回ってくるっていのはこれはどうかなと いう風に感じた部分がありますはいでそこ とねこの逆手前でありながらもしっかりと まなんて言うかこう器用にねコーナリング してくるっていのはちょっと面白い馬だ なっていうところですけどま少なくても これ今回はね右回りではなくて左回りにな るっていうところが1つポイントになるん じゃないかなというところですねま今回 中教ですので左回りっていうところでは
ですねまこの逆手前のコーナーリンググっ ていうのもレースでは見せないんじゃない かなとは一応考えていますはいそしてま カポを大きくね伸ばして走るっていう ところで非常に力強さがあってで体つき なんかはねまだもうちょっとねま筋肉とか ねあの全体的にはついていいかなと思うん ですけどまとにかく力強さっていうのが 目立ってる走りだったかなっていうところ ですま飛びもねそれなりにしっかりと高さ を保ててるというところですけどはい評価 としては こちらB評価にしておきたいと思います これはやっぱりここですねはい逆手前の コーナリングこれをねちょっと評価 やっぱりねAにしづらいなと思いました なかなかねその手前を変えないという馬は いるんですけど逆手前でそのまま回ってき てそのままの手前で走り抜けちゃうって いうのはさすがにちょっと評価としはね 割引かざを得なですただ走り自体は非常に 良かったと思われますはいドレッサですね はいこちらですが飛は低く回転力ある走り で力強さある左手前に変えてもスピード 落ちないということではいドレッツね こちらはですねみほのウッドコースで追わ れましたまオババっていうところですけど 全体的な部分で言うとま飛びが低いって いうところそして回転力があるのですごく ね力強くパワフルな走りに見えましたこれ がまなんて言うかキカ賞の時からちょっと イメージがいぺしたなっていうところです ねでまこの走りだけで見るとおそらく ドレッタは長距離場じゃないですねまき か所勝ったことの方がむしろすごいなと 思うぐらいま中距離場の可能性は非常に 高いんじゃないかなと思うんですよねそれ だけ回転力を使ったフルにま回した走りを してるっていうところが1つ特徴だったか なと思います本来のまあの長距離を走る馬 っていうのはね結構漢方を大きくゆったり と走る馬多いんですよねまそこともう全く 真逆の走り方をしてるっていうところが このドレッタのま魅力的なところでもある かなというところでこういう走りをしてる 馬っていうところはうんまこの評価として ちょっと迷いが入るところですよねで なおかつ力強さがあるまこれはねすごく いいことだと思いますまあの休み明けで 久々っていうところもあるんですけどもう 行き行ききた行き切るというかもう行き たがるというかねまそういった形でもう 全身規制に溢れた走りをしていますし非常 にね力強い足さばきですねそれからまあの 手前がえこれがねすごく良かったですね左
手前に変えてでこれ直せ向いた時しっかり とね左手前に変えましたけどこの左手前に 変えてもスピードが落ちないっていう ところがこのドレッサのいいところだった と思いますというのは本来ねま本来という か普通の大体の馬っていうのは手前変えた 時にちょっと一旦スピード落ちるんですよ ねま手前変えてそっからま体勢を立て直す ていうのがあるんですけどそういう体勢を 立て直さなくてもそのままスピードを維持 してさらにエンジン転化っていうことが できるなっていうところでそういった点で はドレッはすごくねまうんまなんというか G1を買っただけの馬あるなという印象を 受けましたはいそしてま先週もねみほの ウッドコースでこの時はね両馬で追ってる んですけどまあの回転力っていうのは先週 よりさらにねま今回の1周前よのえ 追い切りより東州追いの方がさらにねその 回転力っていうのは加わった走りをしてる なっていうところでここがねまドレッタま 評価としては悩ましたっていうところです ねはいということでさ評価としてはこちら B評価にしておきたいと思いますその理由 っていうのがこの回転力のある走 りっていうところで考えました本来だっ たらもうちょっとねスラッとした走りをし ていたま少なくてもえ3歳時はねスラっと した走りしていたと思うんですけどさらに 回転力が強くなったなっていうところでま これを進化と捉えるべきかそれともま ドレッツのねま対価ってわけじゃないです けどまあのなんて言かね馬自身がちょっと エキサイトしてるようにも見えるという ところがあってその部分をねちょっと心配 したっていうところであえてねま10ワま でどうせ1番人気でしょうから評価を ちょっと低く押さえたっていう方がま 正しい表現かもしれないですねはいいずれ にしてもちょっと私は高く評価しないで おこうというところでドレッタはB評価に しておきたいと思いますはい次ノッキング ポイント見ていきましょう重心を低くし 死士のさきに力強さあるカポ大きく柔らか さあり反応を鋭いと反応が鋭いということ ではいこのノッキングポイントですが こちらもね立刀のシトで合わせるまで追わ れましたで内側に合わせてるっていうのが まノッキングポイントなんですけど走りは ねすごく重心の低い走りができてるなて いうところでまこの辺りはねあの力のある 馬っていうところですよねで獅子のさき こちらはねすごくね力強さがあるという ところですでま獅子のさきがねすごく力強 さがあるというところなんですがまカポの
大きな走りっていうところそして足さばき 全体に柔らかさがあるっていうまこの2つ っていうのはすごくいいんじゃないかなと 思いますねでなおかつですねまノッキング ポイントとして追われてからまあのていう か反応の良さっていうのが抜群ですねこれ まあの新潟の時もそうですね新潟記念でし たかね勝った時もそうなんですけどま反応 っていうのはねすごくいい話なんでしょう ねだから追われてから53をかけれたから ま行けよっていう形言うとまさっとね反応 してるとこの反応の良さっていうのは おそらくま今の中教ま開幕集の中教という のはね合ってるんじゃないかなと思います ま基本的なね部分で中教ってねま反応2馬 っていうのはまずまずね勝負にならないっ ていうことが多いんですけどこの反応のま 速さ鋭さっていうのはねまいいところを 取りに行くっていう点でま馬場のいい ところを取りに行く点ではね非常に重要に なってくるという場所でもありますのでね まそういったところも考えるとこの反応の 良さって鋭さっていうのがものすごく評価 としては高いなという感じですはい評価と してはこちらA評価にしておきたいと思い ますまかなりねいい状態だと思いますしま 力は出せる出来じゃないかなというところ ですはい次早やっこですね見ていき ましょう獅子のさばきに硬さ残り回転力 ある力強い足さばきもパワータイプの走り というところではい早やこういった評価に しましたまずねあの早やこのね硬さ残 りっていうここですねはいこの硬さが残 りっていう意味ですけどこれ早こ去年まで ね見た時って結構ね柔らかい走りしてい たっていうのがま印象的だったんですけど ちょっと今回ま久々になるんですかねあの ちょっと硬くなったなという感じがします ま元々ね早あこってダートで結果を残して いた馬なんでまあのこれがね硬くな るっていうのはある意味ねまあの仕方が ないことかなと思うんですよねというのは そのダートを使っていた馬ってのは走る ことによっってだんだんだんだん固くなっ ていくっていうのがあって本来であればま ずっとダートを使っていた馬が芝へ点線 することで結果を出すってなかなか難しい ことなんですよね柔らかさがなくな るっていう点でまところがねこの馬の場合 はまその芝に変えても結果を出して るっていうところそこはすごいんですけど また走りとしては別でやっぱり硬くなり つつあるなという感じがしましたでその硬 さと同時に回転力のある走り方をして るっていうとところですよね非常に力強い
走りをしていてパワータイプだなと思わ せる部分はダートバのそれまなのでねそう いったところで評価としてはこちら新評価 にしておきたいと思いますま個人的に ちょっとね評価しづらいなっていうところ で硬さがあるっていうところは割引き評価 にしましたはい次バラジですねはいバラジ 見ていきましょう獅子のさきは硬くトにさ あるカポは大きいが柔らかさがないという ところではいま今回ま日本のねウッド コースで追われましたで内側に合わせて るっていうところですけど馬の走りとして はやっぱりね硬さが目立ってるなっていう ところですねただね飛びのね高さはね保て てるっていうところでまそこは大きくね 評価してもいいのかなと思いますがこの 飛びが大きいんですがま硬さが残ってるな というところですでカポもねそれなりに 大きく走れてるのでまあの芝っていうのは ねそんなに悪くないなと思うんですがただ ねやっぱりその硬さが残ってるので柔らか さが全く感じられないっていうところです よねで本質的な部分で言うと芝のしかもま いわゆる開幕集の芝っていうのは合う タイプとは思えない走りだなという感じは しますはい評価としてはこちらC評価にし ておきたいと思いますちょっと私には評価 できなかった ですはい次ブレイブロッカーですねはい こちら見ていきましょう前子でブレーキを かけて推進力がない死士のさばきは硬いが すがるさあるという評価ですはいま立刀の シウで追われたっていうところですけどま こちらはねどちらかというとスピードを のさせる時に前子で眉をぎと足を止める ような形まぎゅっと止めるこんな感じです ねま手で表すとねはいまそのような形に 見えるので前進力っていうのが感じられ ないいわゆる水深力前へ進むね水深力って いうのが感じられないなっていう部分です でそのブレーキをかけてるように見えると いうところですねただま獅子のさき自体は ま硬いっていうのもこれはまブレーキかけ てるように見えるからそう見えんのかなと 思いますがただその分ねすがるさっていう のはま見られるとま飛びの高さなんかも 保ててるっていうところですよねまそこが どう評価するかっていうところでしょう はい評価としてはこちらC評価にしておき たいと思いますちょっと私にはね評価でき なかったなというところですはい次 プログノス見ていきましょうスラっとして 死士のさきはすく力強い漢方を大きく 伸ばし飛び高く手前がうまいとという ところではいまこのプログノーシスですが
まずね足さばきすごくスラッとした 足さばきに見えましたこれあの札幌記念の ね追い切りなんか特にそうだったんです けどま天皇車もそうなんですけどややね あの硬さというか書き込むような感じの 走りをしていたっていう記憶があったん ですけどそこがねちょっと解消されたなと いう感じがしましたちょっと柔らかさが出 てきたというかまスラっと前へ投げ出す ような走りができるようになってきたなと いうところですもうちょっと硬かった イメージがあったんですけどそういったの が解消されてるまここがねすごく良かった んじゃないかなというところですねこれ だけまスラっとした走りができ るっていうのはま馬自身としてはですね こういう今回のま中京のね高速馬場で あろうまババのいいコースってのもね すんなりと走れるようになるんじゃないか なという感じがしますそれだけねこの獅子 のさきのすさっていうのはものすごくね目 につきましたでなおかつまカポを大きく 伸ばしてるっていうところもいいことです しでえっと飛びがね高さを保てています その上で手前ががねまうまいっていう ところでまあのしっかりとね右手前から 左手前にさっと変れてるんですねま秒数で 言うと大体11秒ぐらいでね右手前から 左手前に変えましたでこの変え方っていう のでも変えた後もまスピードっていうのが 全く落ちないっていう状況ねここはすごく ねプログノとしては良かったんじゃないか なというところですねであとはねま しっかりとま追れて重心をぐっと低くして るっていうところもすごく高評価できる なっていうところですで重心を低くした上 でですね柔らかさっていうのもね出てき てるなっていうところからま今回プログノ かなりね状態はいいんじゃないかなという ところですはい評価としてはこちらA評価 にしておきたいと思いますまいい意味で 期待を裏切ってくれたっていうところでま あのもうちょっと硬いイメージを持ってい たんですけどその硬さが解消されてる分ね ま力は出しきれるかなという印象 ですはい次ヤニサルバムですねこちら右 手前の力強さ目立ち手前外は遅い全子の 前子の高さ目立つが友が少し甘いという ことではいヤリサルバムですがま左回り 校舎ではありますよねで立刀のハドで追わ れましたま合わせ馬っていうところで右側 に走ってるんですが右手前の力強さが めちゃくちゃ目立ってるんですよねで 左回り校舎っていう点からもおそらくその 左回りを得意としてるっていうのはこの
右手前ここにねこの馬がえっと利回り コースであの得意な部分結果を出して るっていうところにま鍵があるのかなと いう感じがするまそれだけのねえっと力強 さ目立っているというところですで手前買 はねちょっと遅いんですよね今回はもう 最後の方でようやく変えてるっていう ところでまそういったところからもうま あのどちらかというと右手前がま好きな馬 なんでしょうねまだからま思い出される分 としてはドデュースなんかがそうですよね 右手前が好きっていう馬でまそういう馬 っていうのはもうずっとね右手前こわ るっていうのがあるのでなのでねま山人 サルバムのえ結果としてもね東京とかま 左回りの中京とかまそこにね成績が集中し てるんだろうなというところですで前子が ね非常に高さが目立ってるっていうところ どちらかというとね叩きつけるような形の ま走り方をする馬っていう点でじゃあそこ にねま友がどうかかっていうところです けど残念ながらちょっと私が見る感じでは 友っていうのは若干甘いんだろうなと思い ますまあのバラあくまでもバランスですの でその弱さが見えるからといって友が弱い とは限らないんですがただねその前子の 力強さに比べて皇子のね力強さっていうの が案外なところからもですねおそらくこの 馬うん共の甘さっていうのはまだ重症に 出るとなるとそういうね甘さっていうのは 解消されないんじゃないかなという感じが しますまそれでもね前走は重賞勝ったって いうところは評価したいところではあり ますはいということでヤニサルバム評価と してはこちらB評価にしておきたいと思い ますまこれはかもなく不可もなくという ところ でしょうはい次両方レイクですね2年ぶり も体の太め感がなく引き締まる死のさきは すく手前がえもうまいということではいま こちらですねあの2年ぶりなんですよね 今回のレース出るっていうので2年と2 ヶ月ですかまそういったところでは なかなか長期給与明けっていうのは本来は 追い切りでもあまりよく見せない馬なん ですよねところがこれはねものすごくま 合わしてる馬がドデュースってのもあるん でしょうけどドリスがねまレースは まだまだ先ですのでま仕上がってないとは いえしっかりとくいついているという ところからもあこのまも能力高いんだなと いう感じはしますで体の太め感がないって いうのがもう何よりですねあの本来ね2年 も給養するとま結構ね至るとこにボテボテ してるような体付きに見えるんですけど
両方レイクはこの追い切りの走りだけ見る とそのまいわゆるその体付きの筋肉って いうところでねバランスよくまついてる なっていうところででま馬自身としては おそらくま走れるま出来になってるんじゃ ないかなというところです本当もうこの 両方レイクのねまあの気にするところて2 年ぶりで走れるか走れないかそこだけだと 思うんですよねいわゆるレース感が失われ てないかどうかもうそこだけの問題だと 思われますもうあの体の出来とかはほぼ ほぼねこれだけ走れれば十分じゃないかな というところでまこのすくね手前がなんか もさっと変えれてるっていうまうまさって いうかまそういったところもありますので ある意味驚いたなっていうところですはい 評価としてはこちらA評価にしておきたい と思いますちょっとなかなか2年ぶりの馬 にA評価打つのが厳しいなと思うんです けどかなり良かったと思われますはい最後 ですねワイドエンペラーですね見ていき ましょう気持ちかかり気味の走りで頭を 低く保つ力強い走りも硬さが残っていると いうとところではいまこの馬ね合わせ馬 っていうところでま追い切りましたでこれ 安城がねおそらく今年デビューした新人 ジキっていうとこで誰かはちょっと分から ないですけどあのま追い切りにつけて るっていうところですがまあの馬自身のね まカポはね比較的大きな走りをしている なっていうところですけどまただねまあの 馬自身ちょっとかかり気味になってると いうところからま持っていかれ気味だなっ ていうのはこれ新人除が乗ってるってのも ある程度ま影響してるのかなと思われます まただねその新人ジキが乗ってると言って も本来というかまあの競馬学校生ですらね ま追い切りをつけるっていうところ でしょうからまこのワイドエンペラーとし てはちょっと気持ちがね入りすぎる走りを する馬なのかなというところですで頭を 低く保つっていうのはすごくいいと思い ますがさき自体獅子のさきはねまちょっと 硬さが残ってるなっていう感じがしました はいそういったところからとしてはこちら C評価にしておきたいと思いますちょっと 私には評価できなかったなっていうところ ですはいということでえ今回ですねま 追い切り診断ね金古障2024を行いまし たがこちらA評価が4等ですねまこの プログノとそしてえっとこちら両方レイク はいそれからはいエアサージュここは 良かったですねあともう1等ね こちらはいノッキングポイントという ところでまこの3等があごめんなさい4等
ですねこの4頭がま比較的ね私にはよく 見えたかなと思いますあえてねそうですね 順番をつけるとなるとそうですねおっと ごめんなさいこちらですねはい 134まこういう順でね私ならつけようか なと思いますまみんないいっていう形です けど基本的な部分ではみんないいよって いうところですけどA評価相手ま評価を つつけるのなら私はノッキングポイント ですねこれがすごくよく見えましたはい おそらくですけどあのここはねま陣営とし て負けられないこの2頭が相手でも負け られないっていうイメージでしょうね そしてプログノジスもまあの出来としては いいんじゃないかなと思いますでサージは まこれからの馬っていうところなん でしょうけどまだねちょっと太め感がね 残ったんかなこれ確かあごめんなさい太め 感じゃなくて右手前のままかはい右手前の ままっていうところがねちょっと気になっ たっていうところですねあと両方レイクま 思った以上に仕上がってたなっていう ところですねはいそして気になった馬と いうところではやはりこれじゃない でしょうかまドレッツっていうところで これもっとねすごくすいというか柔らかく ね漢方大きくした走りをして欲しいなって いう印象というかイメージがあったんです けど思いの他あの漢方も小さいま回転力の ある橋まこういったところをね気になり ましたま左手前に変えてからもスピードが 落ちないっていう点はね良かったと思うん ですけどこの回転力と飛びの低いっていう ねま切下賞とかそれからそのまその前は ちょっと記憶ないですねキカ賞ですねき花 賞のま追い切りの走りからねイメージが ガラっとしたなっていうところでこの辺り どうしたんかなとま色々ちょっと考えてみ たいなと思いますはいということでえ今回 ですねえこちら金古障の追い切り診断を 行いました今回初めてご覧いただいた方ぜ かURチャンネル登録よろしくお願いし ます最後までご視聴いただきまして ありがとうございました
ドゥレッツア崩れで穴 拾うなら ノッキングポイントは 必要そうですね
ヨーホーは2年ぶりで即切り予定でしたが追い切りよかったんでびっくりしました。買います。
ドゥレッツァは菊花賞を勝ちましたけど、その前は
中距離で頭角を表した馬🐴
なので、本質的には中距離が得意な馬なのかも
だから今回の舞台はベスト舞台かもしれない
プログノーシスは
今回のメンバー的に
速い流れが見込めないのが
不安かな
ヨーホーレイクが好走したら嬉しいです
ハヤヤッコは8歳ですが
まだまだ元気なので
楽しみです
毎回見せ場を作りますしね!