スワーヴリチャードが大ピンチ!?3歳になり突然産駒の成績が落ちる…
※チューリップ賞前日に作成し、スウィープフィートの成績を反映しておりません。おみそれしました。
スワーブリチャードがピンチ3歳になり サンクが急に活躍しなくなる初年度サンク が大活躍し話題になったスワーブ リチャードですがそのサンクたちが3歳に なった今年急激に成績が落ち込んでしまっ ています一体何が起きているのでしょうか 今回はそんなスワーブリチャードサンクの 同行やシパとしての将来について見ていき たいと思います2歳から初年度サクが大 活躍もブリチャードは父ハーツクライ母 ピラミマという決闘で2023年の ファーストシーズンサイアーに輝きました 初年度3クから ホープフォーパウズ料金体系が違うことも ありますがそれでも近年の中では明らかに 抜けた産成績だと言えますそのため今年の 種付け量は昨年の200万円から一気に 1500万円にまで跳ね上がりましたこれ は2000万円の北サンブラックに続く 日本で2番目に高い種付け量ですがすでに 満口となっておりいかに生産車の中での 期待が高まっているかが分かりますその ようにトップサイアーへの道を走り始めと しているスワーブリチャードですが実は 心配点もありますそれはレガレイラが ホープフォーパウズスワーブリチャード サンクが3歳になって苦戦している理由 まず1つは2歳時に活躍しすぎてしまった ことがあげられますスワーブリチャード サンクは初年度サクで82等が決闘登録さ れていますがそのうちの62等が2歳の うちにデビューを果たしていますそして JRAでは21等が2歳時に勝ち上がりを 見せていますこのように早期から活躍する 馬が多かったため3歳になって新馬線や未 勝利に出走する馬があまりいなかったこと が理由としてあげられるのですつまり2 歳時にすでに新馬未勝利を勝ち上がった馬 が多いからこそ上級クラスで挑む山西戦で なかなか勝ち星を掴むことができなかった ということが考えられます実際久しぶりの 3ク勝利となった24日の翌日には未勝利 戦で3クのバルドルチが勝利を上げており たまたま勝利を上げそうな馬の走る タイミングが空いてしまったとも言えそう ですただし3細馬の活躍という点で不安な 部分もありますその1つはオープンクラス で勝てていないことです確かにレガレイラ やコラソンビートは重症を勝利しましたが 2024年に入りいくつかの重賞にサクが 走ったものの勝利にまでは至っていません 新山記念では2番人気に押されたシマン フリートが5着に破れ京成杯では同じく2 番人気だったアーバンシックがダノンデ サイルにれ2着となっていますまた
デビューから2連勝をして注目を集めてい たベロキラプトルは木木賞で競争中止と なりその後死亡が発表されていますこの ベロキラプトルはスワーブリチャード サンクの初勝利を達成した馬で安城の三浦 高成機種にとっても1戦勝目の節目を飾っ た馬でしたまた共同通信杯ではパワー ホールが9番人気で3着に入りましたが 展開面で有利だったことなどを考えると 本番でジャスティンミラノラを逆転すると なると難しいように見えますこのように 重賞ではレガレイラとコラソンビート以外 はなかなか苦戦しておりクラシック路線に 乗れる馬は2歳時に期待していたほどでは ないかもしれませんサンデーサイレンスの 場合初年度から富奇跡ジェニュインダンス パートナーそしてタヤ強しと3歳 クラシック終了までに4等のGバンバが出 ましたこれはさすがに的なことだと考えて ももう少しクラシックに乗る可能性のある 馬がいても良いかもと思ってしまいますね そして最後の理由としては繁殖牝馬の質の 面が上げられますサンデーサイレンスの初 年度の種付け量は1100万円でしたこれ だけの高額の種付け量の場合やはり繁殖 牝馬も一流の馬になります一方でスワーブ リチャードの種付け量は200万円でした シバの世界では100万円や50万円中に は無料という守場もいるため決して低い 金額ではありませんが形容されている車代 スタリオンステーションの中では貝の 種付け量でしたそのためやはり集まって くる繁殖牝馬もそこまでトップクラスは 揃いませんでした当時はまだ父である ハーツクライもシバとして活動していまし たし同じカテゴリーの守バとしては レイデオロがいましたそうした状況の中で これだけの成績を残している自体がすごい のですがやはり3歳になっての成長力と いう点ではボケの質が影響しているような 印象を受けます例えばキナサンクは今年の 3歳世代で非常に期待の持てる馬たちが 揃っていますがこれは当初250万円 だっった種付け量が600万円へと上がっ た時のサクだからだと言えます実際この 世代にはイクイノックスやパンサラッサ アスクビクターモアシンハイトの母など 一流の実績を持つ繁殖牝馬が集まってい ますつまり種付け量が上がったことにより 繁殖牝馬の質も高くなり結果として活躍 するサクが増えていったということです そう考えると今年スワーブリチャードの 種付け量は1500万円とこれまでの 7.5倍に上がっておりそのサクが デビューする2027年そして3歳を
迎える2028年には多くの活躍場が出て くるのではないかと考えられます そのため決して焦る必要はないものの あまりに今年の3歳世代の結果が悪ければ 来年の種付け時には授業が一気に下がって しまう可能性もありますそうなれば再び 繁殖牝馬の質も下がってしまうことになり 3が活躍する確率も低下しますそのような ことにならないためにもまずはレガレイラ などがクラシックを制し火球条件の馬たち もしっかり勝ち上がり勝ち星を積み重ねて いくことが重要ですこれまでの3クの傾向 を見る限り決してダートも悪くないものの 成績は芝に偏っていますまた距離としては 1700m以上の距離を得意としており これは父と傾向が似ていますその父は クラシックこそ勝てませんでしたが4歳 以降に覚醒し大阪杯とジャパンカップを 制しましたそのため3区も2歳で終わりと いう可能性は考えにくくコバになってから 活躍する馬も出てきそうです つまり2歳そして3歳の初期段階でまだ 結論付けるのは早いですがこのように JRAで3が56連敗すると不安になって しまうのもファンの心理ではあります色々 と心配な部分もありますがまずは クラシックの結果を見てそれから評価をし ていく方がまずは良さそうですね曖昧な 結論になってしまい申し訳ありませんが 今年のクラシック戦線は先ほどご紹介した ような繁殖の質が上がった絆サンクが勝つ のかそれとも2歳から大爆発したスワーブ リチャードサンクが勝つのかもしくは キタサンブラックやエピファネイアなど 実績のある馬のサクが勝つのか未だに読め ない状況です昨年もボバのクラシックは 大根戦と言われており3つとも違う馬が 勝利しましたもしかすると今年も同じよう にそれぞれの適性の高い馬が勝利を上げて いくのかもしれませんねいずれにせよ サンデーサイレンス以来の衝撃を与えて くれるかもしれないスワーブリチャード サンクには今後も注目をしていきたいと 思いますあなたはスワーブリチャード サンクが3歳になり苦戦しつつあることに ついてどう思いますか是非意見や感想を コメント欄にお寄せください最後までご 視聴いただきありがとうございましたまた あなたとお会いできることを楽しみにして いますね
多分作った時期の問題だろうけど、昨日チューリップ賞も勝利しているから強い馬には関係ない
スウィープフィートがチューリップ賞を勝って説得力が無くなっちゃったね
フワっとした内容やなぁ
来週フィリーズレビューコラソンビート🤣🫵
今年種付け数が増えるから、3年後には、活躍する数は増えるでしょう。
良い例がエピファネイアでデアリングタクトやエフフォーリアの活躍で一時期種付け料が一番高かったけど、産駒が古馬になってから活躍できないため、人気が落ちてきましたけど、今年の3歳馬で重賞勝ち複数出たり、古馬になっても重賞を勝つ馬が出てきたので、スワーヴリチャードの繁殖牝馬の質が上がってくると思うので、これからに期待です。
「ピンチ?!」だからセーフ
スワ一ヴリチャードの
種付け料が、去年比較で
7.5倍に急上昇した事は
本当に恐れいります。😊
昨日のチューリップ賞を見て、動画UPするのどうしようかと思わなかったのか?
※動画を作成した翌日、産駒がチューリップ賞を勝ちました
正直に言って偉い。
主は物凄く調べて投稿してるが、トップ種牡馬ディスるのは下手。「エピファネイア重賞連敗記録」も動画だした3日後にイズジョーノキセキが勝ったw
ちょっと動画出すタイミングが😅でも逆にバズるかも🤣(笑)
サンデーサイレンスと2流馬比べる時点でどうかと…
スワーブやらキズナなんか所詮2流
大魔神とことこの子とアーサーくんとこの子の弟かな成功するだろ普通に
佐々木氏は頭もいいし運もある この産駒の牝馬でも相当なものになるか普通に 気性が心配ですけど
サンデ-サイレンスも最初は牝馬しか走らないなんて言われてましたからまだまだこれからですね社台自体がリチャードに良血牝馬をあてがってどうなるかですね
動画作った以上アップしないと勿体無いからね、しょうがないね😅
私も以前コメントして直ぐサウジCの馬券発売を教えて頂きました😅
繁殖牝馬の質に関しては、コンパラブルインデックス(Comparable Index)という指標があるのでそれを用いて比較するとデータ的に明確になりますね
産駒の使われるレースの条件を見ると、今のところダートより芝の方が良さそうという判断のようで、出走回数が5倍ほど芝が多く、距離はマイルから中距離での成績が良い
初年度産駒ですし、まだ使う側が手探りでいろんな条件で使ってますが、調教師がある程度適性を把握してくると、なるべく得意の条件で使うようになるでしょうから、また成績は上がってくるかもしれませんね