スプリングS2024振り返り!シックスペンスが圧勝で3戦3勝!○○が武器でダービー向きか?【スプリングステークス2024】

スプリングS2024振り返り!シックスペンスが圧勝で3戦3勝!○○が武器でダービー向きか?【スプリングステークス2024】



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[音楽] 今回は昨日行われたスプリングステークス について振り返っていきましょうま ちょっとね昨日動画を出すことができ なかったので今回え本日となりましたが しっかりと振り返っていければと思います まずね昨日行われたスプリングステークス は1番人気の6ペンスが圧勝という形で 勝利を収めましたま元々2002勝の素場 として知られていましたがこの勝利を持っ て一気にですねG1の主役候補に名乗りを げたそんな印象のね勝利となっていたと 思います先端追走から直線は上がり最速の 上がり3ハロン33秒3の足で抜け出して 後続を突き放した2着にサバ神反さを つつける内容でまさにですね干渉と言える 内容だったと思いますまルメール ジョッキーもですねかなりこう強い馬だと いうところ距離は2000m以上あっても 大丈夫という話をしていましたのでまこの 圧勝を持ってG1を見せられる存在になっ たのかなと思いますそして2着にはですね アレグロブリランテルカラフィーストと いう馬が入りこの2頭も含めた上位3頭 までがサキシの優戦出走権を獲得となり ましたまかなりですねスローペースの レースとなりましたのでそんな中先端追走 からですねうまくこうレースの流れも味方 につけて上位をねこう確保できたという 印象がありますで一方ですね23番人気 だった馬っていうところに関しては9着 10着と苦しい競馬まスローペースで前々 の馬での決着となった中後方からという ところで若干ねま苦しかった部分もあった と思います9着ウォーターリフトは重賞2 着の賞金があるのでまこの後ねまたボダを 精査する必要ありますがサシにはね出 られる可能性もある一方でま素質場として ね目されていた純ゴールドは前走形成杯の 大敗そして今回の再開入選によってですね まG1戦戦というところ少なくともサ賞に おいてはですねかなり出走が難しいと 苦しくなってしまったというところになる と思いますここからは勝ち馬6ペンスが どういった馬かここまでどういった パフォーマンスをしていたのかを振り返っ た後にですねこのレースをさらに詳しく 振り返っていければと思いますまずは勝っ た6ペンスがどういった馬か振り返って いきましょうこの馬は父絆母フィンデイズ ラッキーチャームという産駒お母さんは ですね現役時代アメリカで走りアメリカの G1を勝った実績を持っていて日本で形容 され繁殖入りしてからはこの6ペンスが 初めての産駒となっていますこの馬は現在

通22勝前走は一勝クラスのヒーラ技賞を 解消し感覚を開けてスプリングステークス を使われました新馬線はね着がない中での 勝利でしたが左打ちをついて勝利という ことこの後詳しく見ますが非常にいい内容 での勝利だったと思いますし前走も番手 から抜け出し余力十分で危なない勝利と なっていました今回のスプリング ステークス後機上したルメールジョッキー は能力がありそう距離が伸びても大丈夫だ と思うとコメントをしていますし管理する 国枝調教師も 現在ですね課題らしい課題は見当たらない という話をしていますのでま例えば正面が 課題になってしまうとかそういったところ もない非常にこう気正面でも扱いやすく 距離も融通が効きそうっていうところも この6ペンスという馬の特徴なのかもしれ ませんここからはこの馬の金2層の パフォーマンスを振り返っていきますまず は新馬線中山市は1600mのレースでし たがこの時は接戦を制して6ペンスが見事 勝利を収めていますこの時はですね前半3 ハロン37秒3というかなりのスロー ペースそんな中で先端で我慢し直線は 左打ちをついての勝利となっていましたま これは冷静像をね見られる方は是非見て 欲しいんですけれどもま着差はないとは いえね非常にこう間を割って伸びてくるっ ていところはこう強い内容となっていたと 思いますしレースセンスの高さ器用さも 目立っていたという印象がありますそう いったところを加味すると高内容での勝利 となっていましたし勝ちタイムは決して 早くはないんですが後半の足というのは 優秀でポテンシャルは高いというところを 示した一戦となっていたと思いますラスト 1ハロンが早い中での勝利だったという ところを見ていきましょうこちらに 2018年以降の2歳の新馬戦でレースの ラスト1ハロンが10秒9以下だった馬を まとめています2018年以降の新馬線 1087レースある中これを上回っている のは8等のみということでかなり上位に 入るラスト1ハロのタイムだったという ことさらにシックスペンスはラスト1 ハロン10秒7というタイムで勝利をして いますがこれはですね21年に新馬線を 勝ったナミュールに並んで最速対という形 となっていますそしてそのナミュールは ですねPOG期間にチュリップ賞オークス をで高層というところで活躍をしています しさらにマイルチャンピオンシップでコバ になってからG1制覇を成し遂げています でこの10秒7というのはあくまでレース

ラップですのでこの6ペンス自身はさらに 早い足を使っている可能性もありますです のでこの瞬発力というところは新馬の中で はかなり抜けていたと思いますしこの馬に とって大きな武器になるという印象を持た せてくれるような内容となっていました 続いては前走のヒーラ技賞この時も中山市 は1600mのレースでしたけれども見事 解消し無傷の2連勝を決めましたこの時は 等が少なくま新馬ほどではないんですが やはりスローペースその中6ペンスは スタートを決め番手索直線早めに抜け出し て後続を制するという内容で勝利をしまし たま新馬はねかなり着が少ない中だったん ですが今回はま解消ということで危なない 内容で勝利という形となっていましたまだ かなりですね余力十分というところもあり ましたしま戦力がギリギリっていうよりは 距離が伸びても期待が持てそうそんな印象 を持たせてくれる内容となっていました 近年のヒラ技賞との比較を見ておきます まずですねシックスペンスが勝ったレース と2018年以降の勝馬っていうのを まとめていますで勝ちタイム1分35秒5 っていうのはま決してこの近年のヒラ賞の 中ではは早いタイムではない若干遅めの 勝ちタイムとはなっていますただこの6 ペンスよりも遅い勝ちタイム1分35秒8 という勝ちタイムだったシュネル マイスターはその後POG期間にG1 NHKマイルカップを制覇していますま さらにですねヒラ賞直近2年は活躍場が出 ていないんですが過去はですね スマイルカナダノンキングリーといった 重勝勝利G1走するような馬も排出して いるまある意味出世レースと言えるような ねレースになっていますで特にですねボバ で活躍をしたダノンキングリーシュネル マイスターというのは新馬柊木賞と連勝と いう形で勝利を収めていましたで今回の6 ペンスもですね新馬柊木賞と連勝という形 で勝利を収めていますのでまどちらかと いうとこの活躍場たちにこう近い内容共通 点がある内容での勝利となっていました ですので6ペンスも今後に期待が持てると いうのをねヒラ技賞の段階から感じさせて くれる内容となっていましたそして改めて 今回のスプリングステークスについて 振り返っていきましょうま6ペンスが圧勝 という内容で勝利をしたわけですけれども ま今回のレースというのもかなりのスロー ペースとなっていましたまルメール ジョッキー曰わくですね強風の影響もあっ たという話なんですが前半5ハロン63秒 1とかなりのスローペースとなりその結果

ですねま逃げた人気ウの馬が粘っていたり と先端の馬での決着となりましたまそんな 中シックスペンスは3番手を楽に追走しい 直線抜け出して干渉ということでま非常に ですねこの馬の客室だったりとかそういっ たた部分ともこう非常にマッチしたね勝利 となっていたと思います金日ソは戦16を 使われていた中今回初の発となりましたが それにも対応できたそしてですね今見てき たように金二相がスローペースの中先端 から抜け出す勝利となっていたわけです けれどもそういった今まで勝ってきた内容 この馬の長所が生きる内容と同じような 流れ同じようなレースになったっていうの もこの馬にとっては非常にプラスだったと いう印象があります近年のスプリング ステークスと比較をしてみておきましょう 今回の6ペンスは勝ちタイム1分49秒4 というタイムでしたけれどもまこれはです ねめちゃめちゃ早いというわけでもないん ですがまめちゃめちゃ遅いというわけでも ないのでまずまずの勝ちタイムだったと 言えるんじゃないかなと思いますま実際ね 両馬で行われたのは19年20年以来と なりますけれども19年の勝馬が1分47 秒820年の勝ち馬が1分49秒8なので ま早くはないけど遅くもないというような ところかなと思いますまね1分49秒8と 今年よりも遅い勝ちタイムだったガロア クリークが自走殺長3弱と行走しています のでまそこまでね気にするような遅さでは ないのかなとは思いますまた近年と比較し て大きくねこう今までと異なる点って言う と上がりの速さなんじゃないかなと思い ます今お話ししたようにスローペースの レースとなりその結果後半が早くなった わけですけれどもアガり3ハロー33秒3 というタイムでの勝利ま近年の勝ちでね この次に早かったのがそのガロアクリーク のアガリ3ハロン30秒8なのでま例年と はかなり異なる流れとなったと見ていいん じゃないかなと思いますまかなりスロー ペースの中の瞬発力勝負と中山競馬場の レースとしてもねちょっと珍しい流れに なったかなと思いますスプリング ステークスの勝ち馬というのはPOG期間 に構想している例っていうのはあまり多く ないそれこそガロアクリークのサシ3着 ぐらいなんですがまこの馬に関しては圧勝 という内容での勝利でしたし今までとは 若干異なる流れでの勝利だったという ところも加味してですねこの傾向を覆よう な活躍っていうのを期待したいなと思って いますそして注目すべきポイントとして ラスト2ハロンが早い中での勝利だったと

いうところになります新馬線もねかなり ラスト1ハロンが早かったっていう話をし ましたここには2018年以降の2歳の2 歳3歳の重賞でラスト2ハロンが22秒0 以下だったレースその勝ち馬というのを まとめていますで新馬同様ラストが早い中 での勝利となったんですがこのスプリング ステークスはラスト2ハロンが10秒9 10秒8と2ハロン連続して11秒を切っ てきているそして加速をして最後勝利して いるというところま最後はこの馬が1等を 抜け出す形で余力十分だったわけですが それでもですね最後これだけ早かったって いうのはかなり見所がある勝利だったと 思いますしま新馬線もこういうラスト1 ハロンが早い中での勝利だったっていう ことを考えるとこの最後の瞬発力みたいな ものがこの馬は大きな武器だということが 言えるのかなと思いますま23歳重賞で ラストハロンが早い中で勝利した馬ここに まとめていますまジャスティンミラノは 同じ世代でね今後どういう成績を残す かっていうところですが他の馬たちという ところはまこのねラスト2ハロンが早い レースそれをマークしたレース以前だっ たりもしますがまG1を勝っていたり重賞 を勝っていたりと活躍さらにフィエルマン はね引下賞そういった内容で勝利した後に コバになってからは春の天皇賞を連覇と いうことで活躍をしていますのでま やっぱり6ペンスもですね最低でもまた 重賞を勝つような活躍そしてその先のG1 高層賞っていうところも期待できるそれを 期待する上でもこのラスト2ハロンが早い よ後半の瞬発力が武器なんだっていう ところはかなり魅力になると思いますこう いった優秀な瞬発力を持っているとやはり 感じるのはダービー向きなんじゃない かっていうことになるかなと思います こちらに2019年以降のサキシと ダービーのタイムだったり上がり3ハロン レースのラスト3ハロンの細かいラップっ ていうのを出していますま当たり前です けれどもダービーの方が後半の瞬発力を 求められる傾向にあると思いませんまサシ までそれが全く求められないかっていうと 決してそうではないんですがまラスト3 ハロン上がり3ハロンのタイムっていうの 単純に比較してもねまダービーの方が アガリさハロン33秒台とか34秒台 ちょうどっていうことになりやすいのでま やっぱりねこう最後瞬発力を求められる 傾向っていうのは強いと思いますでサキ賞 はやっぱりどうしてもペースが早くなり やすいも58秒台59秒台っていうことに

なりやすいのでままた違った適性長く癒を 使うことだったりとか早い前半の流れに 置いていかれないみたいなことが求め られると思いますで6ペンスは先ほども見 てきたようにこの3戦はスローのねペース を先端から抜け出すっていう競馬をして いるので殺シとなるともちろん能力的には ねこう十分期待したいんですけれども レースの流れっていうのは少なくとも今 まで経験してきたものとは違うものになっ てしまうとそれを考えるとまだ今まで経験 してきた内容に近いそしてこの馬の良さを 活かせるようなダービーの方が向いている というのがやはりですね私の現在の個人的 な感想にはなります またこのスプリングステークスを勝って さき翔也となるとかなり感覚が詰まって しまう中3周ということになりますし国枝 調教師もその辺りはねレース後の インタビューでオーナーサイドと相談して 決めますという話をしていましたま近年 感覚を開けるローテーションが主流になっ ているということそしてね素人の私でも ダービ向きなんじゃないかなって感じ るってことは当然陣営としてもそこを感じ ていると思いますですので今年に関しては サキシパスしてダービーに向かうっていう 選択肢もこの勝ち6フェンスに関してはね あるのかなと思いますなのでまこの馬が 出走するかで殺シの防弾も大きく変わって くると思うんですが出走しない可能性って いうのも考慮しておきたいそれはダービー 向きであるという印象があるからという こと陣営が今まで感覚を開けて使ってきて いるからっていうこともですね加味して そういった感想を持っていますスプリング ステークスについてのまとめになります まずはシックスペンスが圧勝を収めたと いうところま元々注目をされていた馬では ありますけれどもここで一気にG1候補に 名乗りを上げたというという印象があり ますそして今回のレースの中でね1番の 見所というのはラスト2ハロンの瞬発力が 優秀だったということになると思いますま もちろんねスローペースの中での勝利って いうことだったりとかタイムが めちゃめちゃ早いというわけではないと いうところはあるんですが新馬もねラスト ラスト1ハロンが早かったっていうことを 考えるとやっぱりこの瞬発力というのが この馬の大きな武器だということそれを 改めて示してくれたレースになったのかな と思いますそしてこれを考えると殺の持続 的に長くを使うことが求められるという レースよりはですねダービーの瞬発力が

生けるっていうレースの方が期待できると 思いますしま感覚面も含めてダービーで こう1番期待をしたいという印象があり ますなのでこの馬に関しては自装のレース 選択っていうところも含めて注目をして おきたいなと思っていますこの度ブログを 新設しましたYouTubeと内容は同じ なんですがYouTube版よりも先に 内容を知ることができます早く情報を見 たい方動画ではなく文字で情報を見たい方 は是非概要欄からブログの方もご覧 ください

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