2024年3月23日 に阪神競馬場で行われる毎日杯2024。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。
✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター
00:00 シンザン記念
01:50 あすなろ賞
04:05 きさらぎ賞
06:02 阪神JF
07:50 共同通信杯
09:51 ワールズエンド
11:39 スマートワイス
13:37 トラジェクトワール
15:39 ニュージーズ
17:55 東スポ杯2歳S
19:51 萩S
21:54 ベラジオボンド
【関連】順次公開・更新
📺高松宮記念 出走馬レース解説
📺マーチS 出走馬レース解説
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毎日杯の登録予定は見ていきたいと思い ますまだ登録は発表前ですので実際に登録 がない場合もありますからご了承ください まずは新山記念からノーブルロジャーです 前半ねちょっと促してはいったんですけど もえ多するということもあって先行しきれ ずまどんどんね他の馬たちにこう先に行か れてしまったことによってえかなり位取り を悪くしてしまうようなレースになって しまいました新馬線はね統数それほど多く なかったので前半からスムーズに逃げ馬を 見据えた行為での運びから余裕を持った 抜け出しというのができたんですけども ここはねこういった形でえ等速が多くなっ てしまったことによって新馬線に比べると かなりレースはしづらくなってしまいまし たがまそれでもねこうバグの中を進出し ながら外側に切り替えていって後半え長く いい足を使ってえ最後余裕を持って 抜け出すえレースを見せていますまえ新橋 線のかねレースぶりから言うと本来だと もう少し前でレースもできるえ馬かなと いう風には思うのでま統数次第という ところはあるんですけどもちょっとねここ は内枠でごちゃごちゃしすぎたこともあっ てレースのしづらさはあったかなという風 には思いますただここからのね伸びという のがま非常にいいですしまこの時バ状態と してはフラットでまあの経済コース通して もよく伸びてたようなえ状態ではあったの でそん中でこう外そをずっと通しながら外 回しでねロスのある競馬をしながらもま 一気に加速していく形でま1とえ1/4場 に差突き放していくようなレースはできて いますのでま非常にねえ強い内容ができた とは良かったかなという風に思います Twitterではパドック診断も行って おり ます小倉の芝2000mで行われた一勝 クラスのレース明日7勝からは里のシラが 登録を予定していますまこの馬ね1つ前の レースには重賞の京都2サステークスを 使って外枠だったんですけどもま外側から ねえこう進出していくような運びをしてま じわじわと長く足を使っていくまそういっ たねえこう伸び持続力を生かす競馬を見せ ての3着でしたまここもですねえまえ 内回りこ小回りコースにはなるんですけど もこれまで新馬線からま2000mを ずっと使われてきてえ全てねこう4回 コーナーを回るようなそういったコースを 早め早めのレース運びでえ持続力を生かす 競馬をしてきたんですけどもまちょっとね こう切れ味勝負になると少し部が悪い タイプかなというような感じをえ京都2サ
ステークスの時にも見せていてあの ちょっとねパワータイプだけどまだ荒削り なタイプというようなえ感じがありますの でまここもねま外外側から早めに押し上げ て動くようなレースでスパッと切れる足は 使えないんですがまじわじわじわじわと タフに伸びあを使ってえま最後ねこう 振り切ったというようなえ結果になりまし たまそういう意味でね今回こう外回り コースのワンターンの競馬になるのでえ そうなるとねかなりこう上がりが求め られるようなえレースになる可能性があり ますからまそういった時にねどこまで対応 できるかというのがま今回ねこう注目 ポイントにはなってくるかなという風には 思いますまこのえ新馬線からの4戦を見る 感じだとちょっとねこの上がりの早い勝負 には対応できるかどうかというところは ちょっと心配があるのでそれを克服できる かえそこら辺がね課題にはなるかなという 風には思いますのでまあの逆に言ったらね ババが渋ったりとかしてこう力のいるババ になったりとかするとねこういうパワー タイプの持続力を使え馬は向いてくるとは 思うのでまそこら辺がこなせるかどうか 注目 です木木賞からはファーメントが登録を 予定していますこの馬ここは結果から言う と6着というような着順だったんですけど もまチェックコメントにも残してるんです がこのまねえ巻き返しがあってもおかしく ないなというような内容のレースをここで はしていてえなかなかねこう進路も取り づらかった部分がある上に最後はま両 サイドから挟まれてこう大きくブレーキを 踏むようなえそういった内容のえ6着でし たので本来の競馬というのはちょっとね できてないかなという風には思いますま 新馬線の内容非常に良かったですし非常に あのレースセンスの高さを見せていてあの 反応の良さというのがあった馬なのでま そういったことを考えてもこうまだまだね え能力はえ発揮しきれてないような感じが ありますからで実際にねあの2000目と なったトスポ杯3着だったんですけどもま そこはねちょっとこう前で運んだ馬たちが え少しこう優勢だったところがあったので えしかもねちょっと隊列が長くなった ところでね離れた4番手の内を追走した中 でま先がねえ先にま2と抜け出してしまっ たことによってえそれをちょっと捕まえ きれなかった結果の3着なのでま内容とし ては決して悪いものではなかったと思い ますたてねこの木なんですけど今ねこの バグの中でちょっとこう外にも出せず内に
も入れれずということでまここようやくね 内側にえ進路を見つけてこう差し込んで いくような感じになりましたただま内側の ババーというのはありあまり良くなくてね 外側に出した方が伸びる傾向があった中で ま内側選ばざる終えなかったのとここね 最後2頭にこの両サイドの2頭に挟まれる ような感じでえここブレーキをかけるよう な形になってしまいましたので通した馬場 と今みたいなブレーキの部分を考えると スムーズな競馬ができればもう少しやれて もおかしくない です阪神ジュベナイルフィリーズからは6 着だったルシフェルが登録を予定してい ますま8枠16番外目の枠だったことも あってまこういった形でね全体的に先行税 がぐっと前に行ったことで外枠の馬がえ 先行するというのはなかなか難しかった 部分もありますからま結果的にねかなり 後方からのレースになってしまいまし まそんな中でねえ後方から位取り悪かった んですけどもえ最後ね直線ではバグの中を 縫うような形でよくえ伸びあを使って6着 まで上がってきたとは思いますしま最後ね 直線の部分をご覧いただいたら分かるん ですけどもバグを縫っていく上でま何度か ねこう前がえ壁になるというかこう進路 取るのに切り返すようなスムーズさをえ 書くようなレースをしながら伸びてはい ますのでこの6着というのはこの通数と 枠順えそういったことを考えるとまかなり え高く評価できるだけのえ6着っていう風 にね考えてもいいんじゃないかなという風 には思います今この位置ですけどもねえ ここからま外にも出せず仕方なく馬群の中 狭いところを差し込むんですけどもまこれ かなりねごちゃごちゃしてるのが分かり ますよねそんな中でま狭いところ進路を 取ってまこの後もねこう前がちょっと 詰まり気味になってこう少し引っかけて またこう外に切り替えてという中でま伸び てきていますのでえこういったねえこう 器用さも含めながらの5着というのは着順 以上の高い評価をしてもいいかなという風 には思いますからま等質なども含めてね もう少しいい位置で運びができればこの馬 の良さというのを活かせるチャンスが 広がると思い [音楽] ます共同通信杯からはベラジオボンドが 登録を定していますちょっとね内枠で スタートこういった形で遅れてしまってえ やや位取りの悪いレースになってしまい ましたけどもこれがねえデビューして2戦 目のレースだったんですけどもま新馬線
勝った内容が非常に良かったんですがま ここもちょっと前がねこう詰まるような形 になってここでま少しブレーキをかける ようなま2戦目としてはねこういう ちょっとま若駒たちではあるんですけども こうトラブルじゃですがこういうのがある とこうやはりねレースとしてはしづらい 部分というのが出てしまったのがあるかな という風に思いますまあとねえまあのここ ら辺もちょっと力みも見せていますしこれ えこう初めてのま2戦目のレースでね いきなり遠征でのえ重賞挑戦ということに なりましたからま一戦商場がねどうしても こうポカをしやすいパターンの1つでは ありますのでまそういったところを考える とねまあのこまなかったことにするわけに はいかないんですけどもただまあ新馬線の 内容を考えるとこう本来の力というのはえ 出しきれないまま終わってしまった6着な のでこのね6着でま多少なりともこう評価 が落ちるようであればえ注意しといた方が いい一等かなというぐらい新馬線の内容は 強かったのでま後ほどねこう新馬線の内容 というのはまたご覧いただきたいとは思う んですけどもまここら辺がねまちょっとま 伸びていく足がなかったのはえ多少ねえ こう気がかりな部分ではありますがえ結構 ねこう2戦目ま2相互系とは言わないです けどもうんちょっとねこういうようなケー スっていうのは2戦目は結構えよくある ことなのでまこれがいいガス抜きになれば まVG回復でまた新馬線のようないい動き を見せれる可能性というのは十分あるので そこは注意しておきたい ですワールズエンドの新馬線ご覧いただき たいと思いますデビューが京都のえ2月の レースだったんですけどもえ芝の 1600mでしたが内回りコースでした それをねえ17頭立ての大外枠からの レースでえご覧いただいても分かるんです がかなりねずっと外を回し続けるような形 になってえ最後まで伸びを使っていきます ま内回りコースということもあったんでね えロスあっても早めのレース運びができた 方が良かった部分はありますしこの時のえ 京都のババ状態としては馬場の中央から 外側を通す方がどちらかというと伸びる 傾向がありましたので内側を通している よりは多少こういったロスがあっても馬場 を選びながら伸びていく方がま有利という ことはありましたからそこら辺はねえ プラスにえな外枠でもプラスにはなったか なという風には思いますまただねえまロス の多さというのはま明らかに多いのでえ こうマイル以上のの距離でも十分走れる
だけのま距離ロスというところをねえ見せ てるかなという風には思いますまだねえ 全然こ動きにも余裕もありますしま通した ババ良かったにしてもえ仕掛けてしっかり と伸びあは長く伸びあは使えていますので まそういったところでね距離延長っていう のもそんなに苦にすることはないと思い ますまえ先行力というのも前半から十分に 見せましたしマイルであれだけ先行できて いれば少し距離すればよりね楽に先行する ことは十分可能だと思いますのでま先行 持続力というところで展開が向いてくれば 十分チャンスはあると思い ます京都で行われました芝1800mの未 勝利線買ったスマートワイスが登録を予定 しています急等建てとねえ手頃な通数では あったんですけどもえ外目の枠ではあり ましたが程よい逃走だったこともあって スムーズに先行していくことができました なおかつこの日の馬場状態としてはえ芝の 中央辺りを選んで運ぶ馬が優勢だったこと もありますのでえ外側からババを選び ながら最後までえそのババを生かして伸び ていくというま理想的な運びができて しっかりとえこう足を伸ばしていくことが できましたま着差としてはね3/4場差で はあったんですけどもただまそれでもえ2 着とはそういうような形ではありましたが 3着以下をね引き離すぐらいのえ最後まで 伸び続ける足は直線で見せていますので そこはご注目いただければと思いますま ペースとしてもねそんなに早いわけでも なく平均ペースぐらいではずっと流れて いくような感じではありましたし前半から こういった形でね無理なくえ流れに乗って いくような競馬ができていますのでこの 先行力というのはね良かったと思いますま 新馬線はちょっとねえ多数で外回の外 まくりというような形のえ結構タフな競馬 をしてま勝ち馬には少し離されてしまった んですけどもまそれでもね最後まで 食らいつくような形で持続力は見せていた のでまこの2戦の内容からしてもえかなり ねの多な持続力かつ早めに動いていける ような先行力というのは持っているのが 強みだと思いますからま早いねちょっと 上がり勝負というかあのスパッとね 追い出して切れるタイプではないかなと いう風には思うんですけどもま長く足を 使える持続力は持っているのでのびのびと 走る競馬ができればこの先行持続力という のはこの先も生きてくるかなと思い ます トラジェクトリ勝利戦ご覧いただきたいと 思いますちょっとねスタートは早くないん
ですけどもえ直線だけでかなりいい足を 使ったえ内容での勝利でしたえ実はねえ この時新馬線は5着だったんですけども 東京のマイル線での5着後方からの競馬 でしたがそこでねえ結構高く評価していて えまあのいつこうすぐね結果を出しても おかしくない馬ということで指数的な補正 もこのえま5着だったんですけどもえ1着 から4着場よりもはるかに高い指数を補正 でつけていたぐらいえ評価していた馬なの でまそれぐらいのね結果というのが早速 ここの未勝利戦2番人気でしたけどもえ 後方からいい形で結果をを見せてくれたと 思いますまそういうね足が使えるよな魅力 なんですがただねこの後セントポーリア賞 を使ったんですけどもえちょっとね前半 からこう力みを見せてしまってうん ちょっとね早め早めのレース運びになった こともあったんですがえ直線でねもう全然 こうえ反応がなくなってしまってこのね未 勝利線のような爆発的な足というのがえ 見れませんでしたのでまこの馬の良さとし てはやはりねちょっとこう力みが出ない ように後方でリラックスさせて走ることに よって今ねこれから見せる直線での爆発力 というのが発揮できるかなという風には 思いますのでまこのスタイルを崩さない方 が今のところこの馬には眠いてるのかなと いう風には思いますま左回りしか経験して ないところがありますしまえ輸送という ところもねまだ経験してないんですけども まワンタンのコースでえ長い直線というの はおそらくは向いてくるかなという風には 思いますのでまそういう意味ではねこのえ 鋭い伸び長くいい足というのが存分に発揮 できるようなえ形になるかどうかま後方 から切れ味を生かす競馬が見てみたいなと 思い ますニュージーのえ新馬線ご覧いただき たいと思いますま中山でのデビューだった んですが非常にねえ飯馬だなという風に 感じた新馬場線の内容だったのでこれから もえかなりね活躍が期待できるんじゃない かななという風に思いますまこの馬として はねえま え兄弟がねミキークイーンのえ下になるん ですかねえそういったところでま能力的な 部分でもこう注目できる部分がありますし え血統的な部分でもねそういったところで ある程度裏付けもあるのかなという風には 思うんですけどもまそれを除いてでもねえ まこの馬の内容というのは非常に良かった と思いますこういった形でねある程度のえ ま等質もね15等建てとほどほどに等速 いった中でこう無理なく流れに乗っていく
レースをできていますしまそれだけじゃ なくてねこの馬の良さってあの仕掛けて からのえ反応速度がまずいいのとうんその 後のえそれを維持する持続力というのも いいのでま前で運べてまえこの落ち着いた 流れでもこう嫌がる面もありませんですし えその中で加速力があるというところでも まいろんなレースへの対応力というのがえ 見れるのかなという風には思いますまこの ねえさき課題というところで言うとまだ1 戦しかしてないので2戦目っていうのはね こうちょっと2層ボケが出てしまったりと かまポカする可能性っていうのがあるので そういったところのえ不安は若干あります しあとはまえ不安材料上げるとなったらま 初めてのこう輸送だったりとかまそういっ たところもえくるのでまそこら辺がねえ こうクリアするようであればまとにかく この新馬線の内容ここからの加速力なんか はま圧倒的にえいい加速力を持っているの で強いなという風に純粋に感じますまこの ねパフォーマンスというのはこの先えすぐ にねもう1回出せるようであればま重症 レベルでもえ常にねこう上位争いというの がえ期待できるイトになってくるかなと いう風には思い ますトスハにサステークス3着だった ファーベですまここねえ3着だったんです けどもまえレース見ながらえ解説していく とえ結構ねこの等質少なかった割にはえ 縦長隊列になっていくんですよねそれでま 上の画面で見ると今これ4番手を走ってる のがファーベントなんですけどもま前には ねこうどんどんどんどんこう離されて しまうような感じの4番手だったのであの ぴったりとねこうあの前をねマークしてる ような形ではえなかったんですよねまそれ でねなおかつうんちょっと直線部分なんか でもなんか前がこう失速してくるのを待っ ていたのかというような感じのうん ちょっと仕掛けの遅さというかまそういっ たところを感じてま足を余してるわけでは ないんですけどもあのこうちょっとねこう 勝ちに行くようなえ感じではなかったかな という風にえ思うのでまそこら辺でねえ こう全然2着は取れた内容あの競馬はでき たはずなんですけども結果的にえ3着に なってしまったというようなこのねえ先頭 までの距離感というかねこれがえ先行4 番手と言っても結構中段普通のん隊列でう と中段くらいの位取りになっちゃってるん ですよねでここでまだねあの前あの仕掛け てなかったところもあったんでこの馬もね 追い出しちょっと待たされという待って しまったところがあったのでまえその中で
ね前が残る展開2頭がね先に抜け出す展開 で足を伸ばしている中でえ最後伸びてきて えちょっと2着までは届かずに3着という ような形になってしまいましたからまこれ はねまうんと道中のちょっと位取りの差と 仕掛けのタイミングの差での3着なので 十分巻き返しあると思い ますハギステークスです勝ったルシフェル が登録を予定しています阪神ジなり フィリーズもご覧いただきましたけどもま 外枠でバグの中塗ってよく伸びての6着と いうようなえ着順以上のねえ内容の結果 でしたでこのハギステークス小頭数だった んですけどもま小頭数だったこともあって ねそんなにこう位取りが悪くなく運べたの も良かったですただま新馬線未勝利線 なんかは若干こう位取りの悪い競馬が続い ていてえ外回でのね長く伸びを使って ねじ伏せたえこう未勝利線の内容なんかを 見てもまえ等質がね増えれば増えるほど ちょっと位取り面ではあまりこう期待でき ない部分があるかなという心配はえあり ますただまえっと阪神地ないフィズの時は ねちょっと外枠も少し響きすぎたかなと いう部分があるのでうんある程度の枠で あればまそんなにね極端に後方にならずに え運べることができればえ後半はとにかく ねいい足を使える馬ですしこののハギ ステークスも馬群差しでとても反応のいい 足を見せましたのでまそれはねえ阪神 ジュナリフィリーズでバグの中を縫って 差し込んだえ競馬と同じような形でえいい 足ですからこの足をね存分に生かすことが できればえこの先まえボバ相手でもえ 楽しみかなという風には思いますでここら 辺からですねすっと反応していきますでま あの未線かったはね小倉の競馬場だったん ですけどもま小回りコースでもえ十分に そういった形でねタフさを見せていますし え2000mのレースだったんですがそう 考えるとね阪神ジュミナフィリーズの マイル線ちいうのは少しこの上にとっては 慌しいところもあったかなという風には 感じますのでま少し距離が伸びてま 伸び伸びと走れるワンターンのコースに なるというのはおそらくこの馬としては レースがしやすさがえ増すんじゃないかな という風には思い ますラジオボンドの新馬線ご覧いただき たいと思いますこのまね共同通信杯で スタートが悪くてま前が途中詰まったり なんかもして最後こう伸びきれないまま6 着というよな結果にえなってしまった 2000目だったんですけどもただこの 新馬線の内容はねまご覧いただいても
分かるようにスタートもスムーズで行為に つけていく運びができていますしその中で 余裕を持った仕掛けから反応のいい加速を 見せていますのでそういったことを考えて もねこの新馬線は非常にえ強い内容だった こともえ高く評価できるえ内容だったと いうこともありますのでま共同通信杯ま あれだけねスタート含めてえスムーズさを 書いていたえ部分があるのとまあとねえ いきなりの初のえ重賞挑戦かつえ遠征だっ たということでねま輸送もあったとかを 考えるとまえ輸送などもなくなる関西での えレースになる部分を含めてまちょっと 巻き返しがあってもえおかしくないかなと いう風には思いますまあね前走でこう重賞 で6着したことによって着順的にえ少しね こう評価が落ちる可能性というのは十分 ありますしまそもそも共同数支配もそれ ほど人気なく5番人気ということで5番 人気6着ですからまえっとそういった ところでもねえ人気にあまりならない タイプなのかなという風にはえ感じます からこのねただ新馬線の内容を見ると行為 から運んでしっかりとえいい加速力まいい スピードを持って抜け出す競馬できてい ますのでまこの新馬線の内容を見るとね うんちょっとえ注目しておかない手はない かなという風には思いますのでまえ地元 関西で走れるということも含めてね 巻き返しに注意しておきたいなと思い ます DET