高松宮記念2024に出走予定の「ウインマーベル」「トウシンマカオ」「ナムラクレア」「マッドクール」「ママコチャ」「ルガル」について「高松宮記念」への展望を解説します。
今回はいつもの出走馬考察の動画と少し趣向を変えて、動画の冒頭で高松宮記念のレースの特徴などをデータを交えてお話をしたのちに、有力馬について考察をしていきたいと思います。
高松宮記念を十分に楽しむためにも、レースの特徴を大枠で掴んでおくことや、各馬の考察は事前知識になりますので、是非最後までご視聴いただければ幸いです。
なお、前走との調整過程の比較など交えた調教考察の動画も、随時動画投稿予定です!
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00:00 オープニング
00:49 高松宮記念の特徴解説
05:59 ウインマーベル
09:11 トウシンマカオ
11:50 ナムラクレア
14:40 マッドクール
17:46 ママコチャ
20:07 ルガル
#高松宮記念2024 #ナムラクレア #マッドクール
皆さんご機嫌いかがですか中崎ですこの 動画では3月24日日曜日に中京競馬場で 行われます高松宮記念に出走予定の注目場 についてレース開口を中心に高松宮記念へ の展望をお話しさせていただきますえ今回 はですね少し思考を変えましてま動画の 冒頭でえ高松宮記念のレースの特徴などを まデータを交えてですねお話をした後にえ 有場について考察をしていきたいという風 に考えていますえ高松宮記念を十分にえ 楽しむためにもえレースの特徴枠で使ん でくことも大事ですしあと各馬の考察も 事前知識になりますのでえ是非最後までご 視聴いただければ幸いですえなお チャンネル登録グッドボタンコメント24 時間365日随時受け付けておりますので よろしくお願いいたし ますはいじゃそれではまずですね競馬場別 の芝の1200mの直線比較ということで ま中央競馬で芝の1200mの設定がある 競馬場ですねまこれ東京競馬所除全9条に なるんですけれどもまそちらのえ直線距離 についてえまとめた表ですねえ直線距離が 長い順番で並べさせていただいておりまし てえ今回高松宮記念が行われる中京競馬所 はですねえ412Mの直線ということでえ この球場の中で1番距離が長いといった形 ですえかつですねこの1200mの距離に 締めるですね直線の割合いというところで 言うとま34.3ということでま3割を 超えてるのがですですねま中京競馬所のみ となっているというところが見て取れるの かなというところですねで同じくG1が 行われる競馬所としましては中山競馬場 ですねまスプリンターズステークスが行わ れるというところですがま直線の距離で 言うとまこの中で言うと5番目に長い距離 でま310mという距離なんですけれども ま中教と比較をしますと102m違うと いう形になりますのでやっぱり求められる 適性というところで言うとですねま若干 ずれてくるのかなといった印象ですねま まとめめますとえ直線距離で言うと やっぱり最長はですね中京競馬所になって いましてこのスプリント路線ま芝 1200mの線で言うとまダトに距離え 直線距離が長い競馬所になりますので やっぱり特殊性が高い条件で行われるのが ですね高松宮記念なのかなといった印象 ですえ続いて高松宮記念とスプリンターズ ステークスのペースの比較ですねでこの ペースというのもま直線距離ですね最後の 直線距離とま関連性がある部分がえ大いに ありますのでえ直近10年のですね比較を していきたいという風に思いますこちら
ですねま高松宮記念とスプリンターズ ステークスということでま直近10年の ですね前半3ハロと後半3ハロンとですね あのペースということでま前傾後景具合を 載せた表となっていますえスプリンターズ ステークスにつきましては2014年が ですね新潟開催になっていますのでま 2013年を加えた直近10年とさせて いただいていますでままずペースを ちょっと見る前にですねまババ状態ですよ ねまスプリンターズステークスについては 時期的なところもあってま基本的には直近 10年はですね両馬開催が多かったんです けれどもえま高松宮記念につきましては ババ状態ですねまかなりえ悪い状態で行わ れることが直近10年で多かったのでま ペースというところもあるんですけれども まそもそもねババ状態があまりねえ向か ない中で構想できなかった馬というのも 多いのがですね高松の記念の特徴なのかな といったところですねえまペースの話に 戻りますけれどもま高松につきましてもま 前傾ラップこれ1秒以上前傾ラップになっ てるところをですねま黄色で編みかけし てるんですけれどもまそこまでね前傾度合 は高くないのかなといったところが見て 取れるんじゃないかなという風に思います まこの2014年につきましてはちょっと ね例外なんですけれどもま基本的にはえ 前傾2.0秒以内に収まるというところが 見て取れるんじゃないかなという風に思い ますまこの点からもですね高松の記念に つきましてはま直線長いですのでまある 程度ですね前半はましっかりと抑えてま足 を貯めるといったですね機種心療が働い てるんじゃないかなというところが見て 取れますで逆にスプリンターズステークス につきましては前傾度合がですねかなり 高めに出ているというところが見て取れる んじゃないかなという風に思いますま そもそもですね中山競馬場自体がま前半 からペースが流れやすい競馬場になってい ますしあとま当然に直線が短いという ところもあってま道中ね前につけた方がま 勝率が上がるというところもありますので まそういった機種心理が働いてのですね 前傾度合の高さになっているんじゃないか なという風に見ていますで合わせてですね 前走の4角4項通過順位別の成績も確認を しておきたいという風に思いますこちら ですねえ高松宮記念につきましては前走で 半分より前だった組がですねま復率で言う と 18.7半分より後ろだった組が復率で 言うと13.7%という成績になってい
ますでスプリンターズステークスにつき ましては前走ですね4角通過順位が半分 より前だった組が25%半分より後ろだっ た組が99.5%ということでまに差が 生まれてるというところですねでまとめ ますとま高松の記念につきましては前走の ポジションは比較的フラットですねで スプリンターズステークスにつきましては ま先ほどのペースのところでもお話をし ましたがやはりですね前に行く意識まえ 行為を取るといった意識が強いのでま前走 でもですねま行為を取った馬の高層率が 高くなってるといったところが見て取れる んじゃないかなという風に思いますはい じゃ最後をまとめておきますとま高松の駅 につきましては直線がですねま長いという ところもあってまある程度の直線スピード がやっぱ求められるまそういったレス室に なりやすいというところでスプリンターズ ステークスにつきましてはま前半から ガンガン飛ばすようなレースになりやすい のでま先行力とですねま直線での持続力ま そういったところが求められやすいレース になりやすいのでま同じですねま中央競馬 のスプリントG1なんですけれどもま求め られる適性がですねま若干ずれていると いうところについてはですね抑えておいて いただければなという風に思い ますえそれではここからはですね出走箱 考察ということで有力場についてですねま 簡単にえまとめさせていただきますので よろしくお願いいたしますえまずウイン マーベルですねえこの馬の高町の梅記念で のポイントはえゲート改善渋った場三角と させていただきますえこのの推奨ポイント と懸念材料につきましてはこちらに記載の 通りでございますまウインマーベルにつき ましては前走の半球杯は1枠から高 スタートを決めてま収支打ち出を進むロス のない競馬でしたでペース的にはしっかり 流れていましたがが時計のかかるババと いうところもあってま逃げた朝からキング にですねゴール寸前まで粘りこまれて しまったの大接戦でしたねま金量的には ウィンマーベルが1km背負っていました のでまその分を考慮した方がいいとは思う んですけれどもま得意な舞台でやや もたついたのかなといった印象ですねで2 層前の阪神カップにつきましてはペースは ですね前半からしっかりと流れた中をです ね5番手で追走するという競馬でしたで 直線でアグリにですね一旦前に出られたり ですね残り2ハロの東半区間で後方勢が殺 しましたがま坂を登ってから突き放す足を 使っての勝利となっていますでここ2
000のですね走りが改善しているのは やはりスタートが出るようになったという ところが大きくてま元々はどちらかという と2着えそういったところで勝ち切れない というところが多かった馬なんですけれど もましっかりスタートを決めてですねえ 自分のポジションで競馬ができる強めを 生かしてま直近2は行走してるといった 印象ですねまあとはババですかねま前走は 時計のかかるババで勝ってはいますけれど もまやはり直線はですね多少もたついて 走っていましたしまそもそもえ昨年の金 ランドカップであったりあと高松嫁記念は ですね荒田ババで苦戦をしていましたので まこのねババがしりやすい時期に行われる ま高松記念についてはですねま当日のババ 状態はしっかりとま確認をして馬券の死者 はしたいといったところですねまあとは 今回は距離短縮になりますしま中京 1200mとですね相性もそこまで良く ないといったところでま青いステークスで 勝利こそ上げてはいますけれどもま昨年の 高松の記念は1.0秒3の10着で同じく シルクロードステークスについても1.0 秒3の7着ということでま中京校舎がです ね走ってくるイメージの強い高松記念とし ましてはまこのままですねやっぱ相性は あまり良くないのかなといった評価ですね あとはローテに関してはですね昨年の スワンステークス以降え京都阪神阪神と いうことでま輸送しての今回の中教となり ますのでま輸送も多くタイトなローテと なっていますま前走からの上積みという ところで言うとまどうでしょうかねえ前走 の半球杯ではあまり馬体重を減らして レースに出てこない馬がですねマ4kmと いう馬体重で出てきていましたのでま状態 的にはま前走が目標だったのかもと伺った 見方もできるのかなという風に見立てて おりますえ1周前京ですけれども見本の南 ウトで6ハロ85.18ラスト1ロ11秒 後という時計を掲示していますま手の反応 はまずまずで相変わらず大でゆったりと 走るタイプといった評価ですねま 1400mがベターな馬だという風に思い ますがま過去にはですねスプリンターズ ステークスでも2着があるようにまこの レベルのスプリント戦でも十分に能力は 通用するという見立てをしていますのでま あとはですねババさえしらなければま高層 も期待できる一等なのかなといった評価 ですえ続いて等身マカの高松記念での ポイントはスタート20左回り三角とさせ ていただきますえこのまの推奨ポイントと 懸念材料につきましたはこちらに記載の
通りでございますま投身マカにつきまして は前走のオーシャンステークスはスタート を決めて行為の外目を追走するといったに なっていますまペースもですね めちゃくちゃ流れたという展開ではなくて ま比較的ま先行場に向いた流れの中ですね ま後方勢には厳しいといったレースでした ねま投身マカにつきましては直線で早めに 抜け出してからえビッグシーザーとバース クライの追撃を余力を持って死きる競馬で まこのまの能力は示せたま内容だったのか なといった評価ですねで2層前の京阪杯に つきましては外有利のトラックバイアスを 直線外出しで突き抜けるといった競馬でし たま相手もですね3歳とルガルでしたので ま展開がはまったレスであったんです けれどもま鮮やかな競馬だったのかなと いう風に見ていますえババ的にはですね力 のいるババは厳しそうなえコメントが ジョッキーから産経されてはいるんです けれどもま昨年の高松のめ記念つついては ですね確かにババがちょっと悪すぎてま 厳しかった印象ですがまそれ以外はですね 時計がかかったりま力のいるババでもそれ なりに走ってきていますのでまドロンコ ババにさならなければま許容範囲なのかな という風に見立てておりますまた中京競馬 所との相性ですがま昨年の高松の記念は ですねババもありましたがま1.5秒差の 15着同じく昨年のシルクロード ステークスも0.5秒差の4着え 1400mのファルコンステークスは 0.6秒差の5着とま中教とですね抜群に 相性がいいというイメージはなくてま むしろミニマに高成績が集まってる戦績 ですのでま今回のえ中京への舞台代わりは プラスではないのかなという風に見てい ますまた距離は1200mの方がベタでま スタートもねしっかり決めてくれる馬です のでま1200mの流れに乗って自分の ペースで競馬するのが高層への近道といっ たところではないでしょうかえまたですね 馬体重も全総時で480kmでまプラ 14kmで出てきましたま昨年の高松の 記念が462kmでしたのでまだいぶ馬格 も出てきてですねまスプリンターらしい ですねえ支出がですね馬体面からも 追いついてきたのかなといった評価ですま 1200mのカテゴリーの安定勢力であり ましたがまここにはですねしっかりとえ 勝ち切る競馬ができていますのでま馬体の 成長と共にですねパワーアップをしている 印象ですねま今回中教左回りとそこまで 強調できる材料は多くないんですけれども ま能力的にはえこのメンバーに入っても
引けを取らない等という風に評価をしてい ます続いてえ名村クレアの高松宮記念での ポイントは距離短縮丸えスタート三角とさ せていただきますえこのまの推奨ポイント と懸念材料につきましたはこちらに記載の 通りでございますま名村クレアにつきまし ては前走のえ京都牝馬ステークスは5分の スタートから序盤は後方に控える競馬と なりましたで4コーナー外目を回す距離 ロスがありましたがまトラックバイアスが 外有利でしたしま展開的にも差しが決まる 展開利もあってま直線大外から差してきて ま最後はね勝ちものソーダズリングと足が 同じという形になってしまっての2着と いう結果でしたねま2層前の スプリンターズステークスにつきましては 出遅れてしまったというところとあと コーナーの入口付近でママこ茶とですね ちょっとガチャガチャ接触をしてま ポジションを下げるなどですねま決して スムーズなま競馬ではない中ですねま展開 的にも後方勢は全滅のペースをま中段から え直線追い上げましたがまままこちとです ねマッドクールには及ばずの3着という 結果でしたえ中京競馬場は昨年の高松の 記念で0.1秒差の2着で同じくシルク ロードステークスでも0.0秒差の1着と いうことで相性的には疑う余地はないです しま力のいる場もですねねま昨年の キーンランドカップとえ高松の記念で こなしていますのでま時計のバえかかるえ バボとなった場合にはですね相対的に束 比較で浮上してくるんじゃないかなという 風に見立てている一等ですねまスタートが あまり早くない馬ですのでま昨年の スプリンターズステークスなどまゲートの 分で取りこぼしているというレースもある んですけれどもま能力的には間違いなく 現役のスプリント路線でのクシの存在だと いう風に見ていますのでま前走1200m からの距離短縮はですね歓迎なのかかなと いった評価ですで1周枚状況ですけれども リッドのシウッドで6ハ86秒7ラスト1 11秒3という時計を掲示していますま 姉妹重点の内容ではあるんですけれどもま 動き自体はですねやや重苦しくてですねま 前走もこんな感じだったんですがまそう いったところで言うと走れる状態ではある とは思うんですけれどもま上積みまでは どうなのかなといった印象ですねえ前走は 478kmでプラ10kmで出てきてい ましたのでま今回はねいつもの調教の感じ に戻ってきてるんじゃないかなという風に 考えていただけにですねこの手については 若干不安ですねでスプリンターズ
ステークスと高松の夢記念で言いますとま タイプ的にはねこのまは高松の夢記念向き のタイプだという風に見立てていますので ま昨年のようなえ馬場でもですねま乾いた ババになってもま中教では本命すべきと いう風に考えていたんですけれどもま調整 内容がですねま年齢に伴ってなのかまま 単に隊長面でちょっとピークを過ぎて しまったのかというとこでとちょっと 分からないんですけれどもまちょっとね1 周前の動きはちょっと不安を感じさせる 内容だっただけにですねえ馬券的には他の 馬から入るという選択しもありなのかなと いう風に見立てておりますえ続いてマット クールの高松梅記念でのポイントは中教 適正20ババ不問とさせていただきますえ このまの推奨ポイントと記念材料につき ましてはこちらに記載の通りでございます えマットクールについてはですねま前走の 香港スプリントですがまあの時のペースが ですねま前半2ハロンが23.776え 中盤2ハロンが22.53え後半2ハロン が 22.99ドルについては中盤のペースが 流れている区間で外目からえポジションを 押し上げていますのでまここでの負荷が ですねま直線なの息切れに繋がってしまっ たといった印象ですねまですのでこの一斉 はど返しでいいのかなと言った見解ですで 2層前のスプリンターズステークスは スタートを決めて先行する競馬になりまし たでうちを綺麗に抜けてえ来ることができ てまロスま距離ロスですねそういった ところはなかったんですけれどもま直線の 東半でややもたついていた印象でま坂 上がってからですねもう1足を使ってママ こちゃを追い詰めたんですけれどもわずか にえ届かずといった競馬でしたでま昨年の シルクロードステークスの話なんです けれどもま56.5km背負っていた名村 クレに対してま56kmえ背負っていた マットクラ0.1秒差負けという結果でし たま加えていますとま昨年のシル ステークスの2着から高松記念を勝利する まファストフォースという馬がいました けれどもまこの馬が57.5kg背負って いてまこれに対しても0.1秒さ負けと いう結果になっていましたま展開的には ですねあのレースについてはマッドクール の勝ちパターンに持ち込んでいましたので まこの2とにですねゴール直前で ひっくり返されてしまいましたがまG1級 の相手に対してですねま大前線といった 内容だったという風に評価をしていますで 中京競馬上ではですねま熱中症の影影響が
あったcbccを除くとま先ほどのシル ロードステークス含めてですね馬券内外し ておらずま中教競馬場との相性はですね このメンバーに入ってもクシの存在という 風に見立てておりますえまたですね先行力 もありますしえババも特に問わないのでえ ババが悪悪くなりやすいこの時期のですね 高松の宮記念との相性も良さそうですねえ この馬につきましたは感覚を取りながらの ローテでえ使われてきている馬ですがま 前走は海外遠征ということもあってま 522kmと10km減らしての競馬でし たのでま今回はですねプラス馬体重で出て きて欲しいなといったところです1周枚 調教ですけれどもリットのシウドで6 ハロン8.8えラスト111秒1という 時計を掲示していますましっかりとえ長め を追ってきてホームをブれておらずま重心 が低くストライドが伸びる走りを披露して くれましたまこの前については能力的には ですねま昨年のスプリンターズステークス で2着していますしあとまそれまでに戦っ てきた相手もですねまスプリント路線の カテゴリーではえの馬と競えていますので まここでもですね能力的に引きは取らない という風に思いますしま何よりもですね 中京競馬場の適性が高いという風に見立て ておりますのでま高層をですね高い確率で 期待できる一等という風に見立てており ます続いてまこ家の高松記念でのポイント は実績20中京的三角とさせていただき ますえこの間の推奨ポイントと懸念材料に つきましてはこちらに記載の通りでござい いますまママコちゃについてはですねま 前走の阪神カップは先行勢に厳しいペース でしたあとG1個の一戦ということもあっ てま道中の全身規制もいまいでしたねま その中でも直線ではよく粘れていましたし まゴール前で展開離になった左馬が殺して 着順は下げてしまいましたけれどもま レース内容から見ると悲観するようなえ 内容ではなかったという風に考えています あと2層前のスプリンターズステークスに ついてはコースタートを決めてま折り合い をですね角ぐらいのえ全身規制で先行する といった競馬でしたえ直線はですね早め 抜け出しで先頭に立ちましたがま後方勢の え追撃を離さしぎ切るといった競馬となっ ていますまただですね展開的にはま逃げた チャスパークローネが4着に粘りこんでい ますのでま先行場にま展開離があった点は 抑えておいた方が良さそうです血統的には 素だしのえ前前になりますがまタイプ的に はですねままこちゃの方がま全身規制が 強くてあとフットワークもピッチが上がり
ますのでま距離はですねまやっぱり 1200mからま1400mあたりがま 現状良さそうなのかなといった印象ですね まただスプリンターズステークスでの全身 規制と追走力を見ていますとま中教の 1200mだとですねまタイプ的には若干 適性がずれるのかなという風に見立てて おりますてまもう少し道中足を貯められる タイプの方がま中教を合うんじゃないかな という風に考えていますまあとは ローテーション的には感覚を詰めた方が 良いタイプという風に見ていますしあと 気象的にも難しいタイプだけにですねまま 休み明けでのG1というところでまどこ まで能力が出し切れるかまそういった ところが焦点になりそうですえ1周前調教 ですがリトのシウッドで6ハロン80.2 ラスト1の11秒3という時計を掲示して いますま並走場にですね手応えでえ見をっ てしまっていましたけれどもま フットワークのバランスはいいのかなと 言った評価ですねままこちゃんについては ま昨年のスプリンターズステックスの価 ですしま血統的にも注目が集まる一等と いう風に見立てておりますがま スプリンターズステークスはま展開離が あっての構想という風に考えていますので ま求められるま適正が変わる今回が資金石 の一戦となりそうですはいじゃ最後ルガル の高松記念でのポイントはオババ適正20 中教芝未経験三角とさせていただきますえ このまの推奨ポイントと懸念材料につき ましたはこちらに記載の通りでございます まルガレについてはですねま前走のシルク ロードステークスはまスタートを決めて2 番手から直線楽に抜け出す干渉といった 競馬ですま界もババもですねしっかりと はまった印象でまこのレースについては ですね危なのないレースぶりだったという 評価をしていますえ2層前の京阪杯につき ましては出遅れからですね徐々にえ道中 ポジションは押し上げていってま4 コーナー5番手からの競馬となっています ま外よりのトラックバイアスあってま直線 は外から足を伸ばしてきましたけれどもま さらにですね後方から足を伸ばしてきた 等身マカオにですねま一気に突き放されて しまってまこの時点ではですねま抵抗が できずといった競馬内容となっています ま血統的にはですねドゥラメンテサクに なりましてまスペシャルという品whom を3本持つ配合系となっていますまタフで ですねそ時に優れた血糖構成でま実際に 時計がかかるババはですね得意としてい ましてま前走のシルクロードステークスで
あったりあと昨年の立花ステークスを圧勝 していますま先ほどからですねま最3話を してる通りまこの時期の高松の記念はババ が渋る傾向にありますのでま今年もですね そういったババ状態になればですねま束 比較で相対的に浮上してくる一等という風 に評価をしていますまあとはですね前走 こそ抜群のスタートを決めて競馬にえ競馬 を有利に進めましたけれどもま本来は出 遅れてま道中足を使ってロスの多い競馬を していた馬になりますのでまその点は承知 の上で馬券は買った方が良さそうですねま あとは馬柱のほとんどがえ京都競馬場での レース経験になっていますのでま中京の芝 は初めてのえ経験となりますま平坦行者と は思っていませんけれどもま魚東販は密数 といった評価ですね1周目調教ですが立島 の反応で4ハロン51秒3ラスト111秒 9という時計を掲示していますま 追いかける形の内容で浅きパワフルで好調 はキープできてるのかなといった印象です ねえま前走のシルクロードステークスに つきましてはアグリこそいたんですけれど もまその他にえ今回高松記念に登録してる のはテイムスパーダしかいませんのでま 現在のえ1200mの路線としてはですね やや手薄なメンバー構成だったのかなと いう評価ですねで3歳時はですねま 1200mから1400mの重勝路線でま 前線をしていたことは確かでま前走もま 522kmということでプラ10kmと いうことで馬体住も戻してきていますので ま明け4歳としてのえ充実度を感じるえ そういったところになりますがまその勢い でですねまここに入ってどこまでやれるか ではないでしょうかまただですね馬場が 悪くなればまこの馬がですね1番手に浮上 してきても不思議ないという風に評価をし ていますはいじゃ最後高松宮記念のまとめ ですねえ今回トリプルA評価2等ですね まず1投目がマットクールでえもう1等が え名村クレアということでこの2等を上げ させていただき ますはいということで今回の動画では高松 記念の出走場考察としましてま注目場に ついてお話をさせていただきましたご視聴 いただいた皆様の予想の参考になれば幸い ですえなお前走との調整過程の比較をした ですね調教評価の動画もえ随時動画投稿 する予定となっておりますのでえもし よろしければチャンネル登録をいただき ましてお待ちいただけますと幸いですそれ では