タスティエーラに黄信号!?大阪杯2024人気馬の不安材料!実は○○が苦手説もあり大きな不安材料を抱えた中で克服できるかが鍵となる!?大阪杯の記念のレース傾向からクリアすべく課題はは多い!

タスティエーラに黄信号!?大阪杯2024人気馬の不安材料!実は○○が苦手説もあり大きな不安材料を抱えた中で克服できるかが鍵となる!?大阪杯の記念のレース傾向からクリアすべく課題はは多い!



大阪杯2024で人気を集めるタスティエーラは実は阪神内回り二千のコースが合わない可能性があると見て検証しました。最近はスタートがあまり良くないだけに行き脚が付かなくなっており、今回の阪神内回り二千が合うと考えにくい点をいくつかピックアップします。
是非チャンネル登録をしていただければ幸いです。

第68回大阪杯2024(GⅠ)
4歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:2000m(芝・右)
第1回特別登録20頭
出走可能頭数16頭
エピファニー 58.0
カテドラル 58.0
キラーアビリティ 58.0
ジオグリフ 58.0
スタニングローズ 56.0
ステラヴェローチェ 58.0
ソールオリエンス 58.0
タスティエーラ 58.0
バビット 58.0
ハヤヤッコ 58.0
ハーパー 56.0
ファルコンビーク 58.0
プラダリア 58.0
ベラジオオペラ 58.0
ミッキーゴージャス 56.0
モリアーナ 56.0
リカンカブール 58.0
ルージュエヴァイユ 56.0
ローシャムパーク 58.0
ロードデルレイ 58.0

タスティエーラに黄信号!?大阪杯2024人気馬の不安材料!実は○○が苦手説もあり大きな不安材料を抱えた中で克服できるかが鍵となる!?大阪杯の記念のレース傾向からクリアすべく課題はは多い!の動画です。大阪杯2024の人気馬の不安材料を探る動画で、今回は主に上位人気候補の3頭をピックアップした。
タスティエーラは古馬になっての初戦となるが3歳時から薄々感じていた部分が表面化しだしたのが有馬記念での内容であった。それは昨年の弥生賞の時に感じた違和感でもあり今回の大阪杯2024では位置取りが鍵になってくるだろ王。
ローシャムパークは古馬になって完全に本格化した馬でもある。重賞2連勝を含み3連勝を果たして挑んだ前走の香港カップは厚い壁に跳ね返された。切れを生かす競馬をしたむらさき賞の内容から馬場の良い競馬は歓迎とも言えるが内々を立ち回る競馬で大阪杯のように狭い内回りコースが鍵となりそうだ。重賞連勝の2戦はいずれも外を立ち回る競馬で捻じ伏せたので、今の馬場の良い阪神コースで外から捲る競馬が嵌るだろうか?
ベラジオオペラはハイペースが苦手説もありスローの流れになればチャレンジカップのような強い競馬をしている。今回の大阪杯2024はペースも鍵だがマイラー寄りの馬が通用するレースの中でどのように立ち回るか興味深い。

【プロ馬券師集団桜花の特集動画】
大阪杯2024一週前レース競馬予想全頭診断!

【競馬youtuberの大阪杯2024特集動画】
大阪杯2024 一週前追い切り評価

大阪杯2024 過去10年の傾向分析
https://youtu.be/FvS4_Vwpfi0?si=EtChA3KR5usTP4ut

#大阪杯
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

713番からゲート開いた瞬間ですね こちらはちょっと出負けするという状況で 追っつけてるっていうのが目立ちます 登り坂になるんですがまちょっと囲まれ るっていうところで進路がなかったんです けど進路が空いてからそして4コーナー ですね残り600mを切っていくんですが 外に一気に膨れた時にですね置かれていっ たっていうのがありますこんばんはプロバ 県集団大花です本日はですね大阪杯 2024人気の不安材料ということで1つ 動画の方お送りしたいと思いますここの ところアウコーナーが絶好調で フェブラリーステークス中山記念やよいし 阪神大商店ま推奨した3等のアウがま ことごとく構想してるっていところがあり ます是非チャンネル登録も忘れずにお願い しますでは早速タスティエラから見ていき たいと思います今回出走登録ある中で おそらくタスティラが1番人気になるで あろうと見られていますねその中で今回 大阪杯へ向けてどういうレースをする かっていうとを推測していきたいと思い ますがまずね去年の秋っていうのは切下賞 と有馬記念の2戦出走してるっていう ところですそういった点ではこのタスティ エラだんだんと長距離路線にシフトしてき てるっていうところが気になるので 果たして大阪杯のように2000mの レース増してですね今回大阪杯は内回り コースで行われるっていうところでそう いった点でここでどのような競馬ができる かちょっと興味深いところはありますね その秋っていうのがスローの流れっていう ところがありますので今回2000mに なることによってペースアップていう ところが不安点と言えますではまずですね レース振り返りしていきたいと思います 前走の有馬記念からね見ていきましょうで はこちら有馬記念振り返りねしていきたい と思います有馬記念こちらは713番と いうことで外目の枠でした大外に逃げた8 枠16番のスターズオンアースがいるって いうところが1つ大きなポイントになるん ですけど基本的には外枠振りと言われて いるコースですその中でどういうレースし ていたかっていうのが非常に重要となって いて中山の2500mスタート地点って いうのは下り坂っていうところが1つ ポイントに上げられますねではこの下り坂 からまずねスタートを見ていきましょう 713番からゲート開いた瞬間ですね こちらはちょっと出負けするという状況で 追っつけてるっていうが目立ちます一方で 大外のスターズオンアースとかまそして

ハーパーうちからはタイトルホルダーが 先手を取ってタイトルホルダーが逃げると いう形ですそのためまペース的には そこそこ早くはなったんですけどこの13 番のタスティエラは後方にいるっていう 状況ですねでこれスタート地点っていうの が下り坂なのでおっつけてるっていう ところがちょっと心配材料ですそして今 ですねちょうど1周目のホームストレッチ に入ってくるというところですけどまあの 淡々と逃げてるのがタイトルホルダーでま そこからま9番手ぐらいの外で外からです ね15番のスルーセブンシーズが上がって いってそれを前に壁を置くというような 状況で折り合いをつつけるというのが見 られますで前のねタイトルホルダーは1 コーナーを回っていってまペース的には 淡々としている中で徐々にですね逃げ馬は 引き離していくっていうところですなので この辺りでですねちょっとハロンラップっ ていうのがですね早くなるっていうのが見 られるんですよねで早くなるんですが2番 手以降要はスターゾンワースが2番手に いるんですがそこが実質逃げていうような 形になって全体的にはスローな流れだった と言っていいと思いますもう前の1頭と 後ろの15等が全く違う競馬して るっていうところですねでそこここから外 はねヒートンビートが上がってくる中で タスエラーは自分の位置を確保して しっかりと貯める競馬をしてるっていう ところですねでそのまま今度は3コーナー に入っていきますま残り800mの地点 っていうところでそろそろ忙しくなって くるってい中でもしっかりと貯める競馬を してるっていうところが印象的でしたが外 から一気に上がっていったのがドデュース だったためですねまあの流れも急激に早く なったっていうのが印象的ですねでその まましっかりと貯めたままですね今度残り 400mを切って外目持ち出しますその まま今度は直線入っていくんですが直線 入るとちょっと進路が狭くなるっていう 状況になりましたでえ外から塞がれ るっていう形でジャスティンパレスが前に 遮ってきたので勢いがつかなかったって いうのはありましたでそこからですね エンジン転化させたんですが決着ははか前 というところで着ということですねでこの 結果から言えることとしてまずタステーラ スタートっていうのが全く決まらなかっ たっていうのがありますこれ中山の スタート地点って下り坂っていうところが ポイントで下りであるにも関わらず追っ つけながら9番手10番手の位置にい

たっていうのが大事になってますこれどう いうことかって言うと今回大阪杯スタート してすぐに登り坂を迎えるんですねなので 下り坂の地点って本当に短いっていう ところがありますその短い中ですぐに 登り坂に行くのでいい位置を取れるかって 言うとこの有馬記念のレース内容から言え ば大きな不安点が残るというところです スタートはこの有間記念を見る限りは 決して良くはなかったですよね追っつけて るってのもあってそういった点で大阪杯 元来ですねここ最近特にババが良くなっ てる競馬の場合はううをうまく立ち回る 競馬が必要になってきますのでスタートを ああいう形でモタモタするとなると位置が 後ろ後ろという形になる可能性があります そういった点ではタステーラものすごく 不安点の方が残った内容だったのがこの 有馬記念っていうところですね今回 おそらく1番人気になると思います過去に はですねサキ賞で早いペースで先行してい たってのがあったのでねまなので期待感 あの当時の期待感っていうのはすごく 大きいんですけどスタート直後に上り坂も あるので行き足っていうのはかなりつか ない可能性があるよっていうのを1つ タスティエラから見て取れるっていう動画 でしたではもう1戦ね見ていただきたいの がキカ賞ですねこれは5ヶ月ぶりの 休み明けのレースだったっていうところも 踏まえてレース見ていただきたいと思い ますではもう1戦ね見ていただきたいのが やよい賞を見ていただきたいと思います ちょっと古いま1年前のまレースになるん ですけどこれはスタートして登り坂しかも 両端のレースっていうところが1つ今回の まレースとねリンクするなというところで やよい賞をあえて取り上げたいと思います ではこのやよい賞なんですけど枠順は6枠 6番ということで10頭建ての中で ちょうど真ん中ぐらいの枠というところ ですで今回このやよい書を取り上げた理由 としてスタート地点から最初その登り坂 っていうところが今回の阪神似たタイプと 言えますスタートしてですねこのやい賞の 場合はま200mほど走ると上り坂を迎え ますこの阪神の2000mの場合は スタートして100数10mほどで上り坂 を迎えるというところでスタートしてから の行き足っっていうところを確認すると いう点ではですね弥賞の両ババっていうの が大事になくると思っていますまさき賞で も良かったんですけど今回はあえてやい賞 を取り上げますでは6枠6番からゲート 開いた瞬間ですねこちらはポンとこう

スタートを決めますままずまずいい スタートだったのは若干下り気味のま スタート地点っっていうところで最初の 180mほど来たら登り坂を急激に迎えて いきますこれやっぱり登り坂でちょっと スピード緩みましたからまそういった点で はスタートして直後の登り坂っていうのは 必ずしも歓迎とは言えないなっていうのが タスティエラですねまこのレースでは スタート決めてましたけど3歳同士っって いうのもありますそして今1コーナー回っ てるんですがここもずっと上り坂になって るっていうところではですねこのタステラ 自身は登り坂ってのはそんなに得意じゃ ないのかなというま不安点っていうのが ありますそして今度は内回りコースでま 内回りの中のま2コーナーを回って向こう 上面走ってるっていうところですけどま 向こ上面で下りになると勢いがつきやすい なっていう点ではですねこの阪神コースも 内回り結構下りが多いっていうコースに なりますので競馬としてはしやすいのかな というところですねで平坦部分になってま 行き足がついたので外そを立ち回るという 競馬で残り800mを切っていきます3 コーナーの合流地点をま踏まえてで徐々に ですね前を捉えに行こうとするっていうの が印象的ですがま自ら動いて残り600m を切ってま今度は3コーナーから4 コーナーに入っていくというところですね 外外を回るんですがちょっとっけ気味のま 追走という形で今度残り400で一気に合 サインその合サインから直線向きますね 直線向くと勢いはついたまままず先頭に 踊り出ますそしてま後ろからですねま2番 のワンダイレクトであったり内からは トップナイフが来るんですが登り坂をなん とか凌いでっていう形で1着でゴールと いうところでしたでこのレースでまず スタートしてしばらくはですね行き足が つかないなっていうのがすごく見られた レースでしたこれもう1度ねスタート地点 からちょっと見ていただきたいと思うん ですけどこのスタートねした時にこの スタートしてから勢いはついてるんです けど最初の登り坂の地点で位置を下げてる んですよねこの急激な登り坂になることで じわっと前と離れていってるっていうのが 見られますこのスタート地点っていうのが ま1つポイントになっていて阪神の場合は スタートしてすぐに登り坂なので勢いって おそらくつかないんですよねでこのタス テーラじゃあ今までこれなぜクリアできて いたかって言うとまもちろんね3歳同士 ってのもあるでしょうけど大きなポイント

の1つとしては息を長くね要は勢いをつけ たままだったら登り坂っていうのは こなせる馬なんですよねスタートしてす ぐっていうのが勢いがつかないっていうの がこれおそらくタスティエーラの弱点でも ないかなと私は考えていますそういった点 でこのスタートしてなかなか行き足がつか ないっていうポイントを考えると枠は できれば外枠の方がいいんじゃないかなと 見ています内枠だといい位置を取りづらい スタートして勢いが削がれることでより 後ろに押し込まえられるっていう可能性が ありますのでそういった点も含めると パステージない方がいいっていうところで まず取り上げておきたいと思い ます次に2番人気想定のローシャムパーク を見ていただきたいと思いますこのロー シャムパークですが前走こそですねま香港 のレースに出走して8着に破れましたこれ ははま勝馬がちょっと強すぎた ロマンチックウォリアーってかなり強い馬 っていうところでねま有名なんですけどま かなり強すぎたっていうところでこの発着 っていうのはね問題視しなくていいと思い ますむしろこの2戦え1戦除くとね全3戦 のうちの2戦ですね函館記念とオール カマーこの2連勝してるっていうところは 1つポイントになるのかなというところ ですで加えてこの馬ね思い出されるのが やっぱり昨のセントライト記念で3着など ですねスピード競馬に特化した馬でもあり ますので今回レースとしてはどういう競馬 をするかっていうところが大事になって くるかなというところですねでなおかつ 大阪杯ってやっぱりね内枠打打をうまく 立ち回る馬っていうのが非常に有利な コースでもありますのでそれをローシャム パークができるかどうかっていうところが 1つ鍵になると思いますではまず振り返る レースとしては紫賞ですねこれ4層前の3 勝クラスのレースになりますこちらを 振り返りしたいと思い ますこの紫賞を振り返る理由としては パンパンの両馬で行われたっていうのが大 点そしてもう1つはある程度時計を求め られるっていうこの大阪杯というのがま そういう特質になっていますのでそういっ たところでは距離適正が短めの馬スピード を求められるという点での距離適性が短め の馬をね取り上げたいと思いますそういっ た点でローシャパークまず紫賞をね 振り替えるっていうところですねで今回紫 賞では3枠5番からのスタートでしたま やや打目の枠というところですが17等 建てというところでフルゲートを経験して

るってのもまあ結構大きな要因かなという ところですではまずねレース見ていき ましょうゲート開いた瞬間ですねこちらは ちょっと出負けするというところでま最 後方というかま後方に近い位置から2の足 を繰り出してま後方4番手5番手の位置 まで上がっていくという競馬でしたでこれ スタートしてねちょっと下り坂が続くと いうコースですのでま今回の大阪杯の スタートっていう部分ではですねあんまり 参考にならないかなと思いますがただ 行き足がついていないっていうところが 上げられますで向こう上面でまず最初の 小さなま子だから丘をね登っていくって いうところですけどま登り坂にあっても 特にね勢いがる鈍るというところはなかっ たかなっていうところですねで今回はま そのままね向こう上面で折り合いをつけて 結構ペース的には早かったかなという ところですけど淡々と追走できて るっていうところは良かったんじゃないか なというところですで折り合いを書きそう になってるっていうところは気になるん ですが前に壁を置いているっていうところ ですねでそのまま欅の向こうの3え3考 コーナを過ぎていってそして今度4 コーナーに入っていきますまもなく残り 600mを迎えるっていうところでううを 立ち回ってそのままですね今度は直線向く という状況ですねで残り500mを切り ますまうちをうまくさこうとするという ところでじわじわと伸びてくるとでここ からま登り坂になるんですがまちょっと 囲まれるっていうところで進路がなかった んですけど進路が相手からサインまその5 サインをかけてからの伸びっていうのが 強烈に伸びてうちにうまく抜け出したま6 番の グランディアスし切って1着というところ ですねまそういったところで競馬ぶ りっていうのはものすごくいい内容だった かなというところです非常に強い馬って いうのはこのレースを見るだけでも分かる と思うんですがまずスピード競馬ってのを まこなしてるっていうところはすごく 良かったんじゃないかなっていうところ ですねねま2200mのオールカマーとか で勝ってる馬ですのでスタミナっていう ところは全く心配ないんですけど逆に スピードに追走できるかどうかっていう ところを踏まえて言えばですねこの紫賞が すごくま参考になるんじゃないかなって いうところです進路が開いた瞬間に一気に 伸びていくとで登り坂も特に国してる ところはないという点ではですね今回阪神

コースは初めてになるんですけどま輸送 競馬も前走の香港で経験できてるっていう 点から言えばですね特に問題なく関西権で の競馬もできるんじゃないかなという風に 考えておきたいですよねこのローシャム パークはスピードドっていう点では問題 ないかなというところですし内枠っていう のもまこなせると弱点で言うとスタート力 かなというぐらいでこれがま紫賞では出 遅れるっていうのがあったのが1つま範囲 でしたのでそういったところをクリア できるかどうかっていうところがロシャン パークに求められてるかなという風に見て いますではもう1戦ね見ていただきたいの がオールカマーですねこのオールカマーの レースもねすごく内容的には良かったと いうところでご覧いただきたいと思います ではこのオールカマーですがこちらは 713番ということでまやや外目の枠でし たでこのレースは2200mの外回り コースになるんですが最初のスタートして からですねま150mほど行くと上り坂を 迎えるっていうところでそこで勢いがつい てるかどうかっていうところは結構確認し ておきたい部分でもありますでは713番 からゲート開いた瞬間ですねこちらはポン とこうスタートを決めますかなりいい スタートを決めていたなっていうところで 外からですねまマリアエレーナが行ったり してるんですがまそこで登り坂を迎えても しっかりと勢いをつけてるっていういう ところがありますで当初はですねマリア エレーナの後ろにいたっていうところです けどしっかりと登りおいた後ま外からです ねじわっと位置を上げて1コーナーを回っ ていくという時にはマリアエレナより前に いるっていうところですよねなので登り坂 でもしっかりと勢いをつけて上がっていけ るっていうのがローシャパークとしては すごくいい部分だと思われますで逃げてる のがタイトルホルダーが逃げていてもう 淡々とした流れの中でですねまあのガイア フォースなんかも前にいるっていう状況で はですね今回まちょうどね外目を走って るっていうところでこれ外回りコースには なるんですがしっかりと追走できてると いうのが見られますでさらにですね外から 早やっこが来るというところではあります がそういった抜かされていっても自分の 位置を確保するように冷静に走れて るっていうところはこのロシャンパークの 魅力的な部分ですねでこの早やっこなんか が前に行ったことでペース的にはかき乱さ れてるっていう状況ですでガイアフォース も前にいるっていうところではいい格好の

目標になって外目に追走してるっていう ところで3コーナーの合流地点に入ります でこの合流地点からですね外外を立ち回っ てるというところでババのいいところを 確保して残り600を切りましたが勢い的 にはすごくま目立っててるっていうところ のままですね4コーナーを回ってますま前 にですねカタル目標ガイアホースがいる中 で4コーナーを回って直線向きますガイア フォースのすぐ後ろにいるんですがガイア フォースを抜け出して行こうとするすぐ外 から一気に足を使ってそれこそ登り坂で グイっと伸びていったことでタイトル ホルダーまで一気に飲み込んでいって1着 で駆け抜けるっていう非常に強い競馬内容 だったなというところですねでこれでまず 第1点登り坂めちゃめちゃ得意かもしれ ないですねこの最後の直線にしてもそうな んですけどタイトルホルダーが粘ろうとし ている中で外から登り坂一気に足使ってる とエンジンをふかしてっていうところを 考えるとですねローシャムパーク自身は スタートにしてもそうなんですけど登り坂 でも全く苦にせずにそれこそ登り坂の位置 の時にスタートの時はマリアエレーナを 抜いていったっていうのもありますし とにかく苦手としていないむしろ得意とし てる部分って考えると今回の大阪杯ま登 りっていうのは最初のスタートしてすぐに 来るんですけどそのすぐに来ても足を使っ て上がっていけるっていう可能性は非常に 高いなというところです競馬売りとしては すごく内容のいいっていうところがあり ましたので四角っていうのはどちらかと いうとま輸送によるものとかまこの輸送も 香港カップででま一度経験して るっていうのはありますのでかなり強い馬 っていうところでね考えておきたいなと いう馬ですよね弱点っっていうのがね今の ところなかなか見つからないっていう ところあるんですけど敷いてあげると外そ を回る競馬しか経験していなくてうちをす うっていうのがあんまりやっていない状況 を考えるとローシャパークは馬場に泣かさ れるっていう可能性はちょっと考えておき たいなという馬ですではもう1戦ね見て いただきのが函館記念ですねこれはすごく 強い内容だったと思いますそういった ところも見ていただきたいと思い ますこの函館記念を見ていただく理由の1 つとして当日また雨が降るかもと言われて いますまだ今日月曜日ですのでこれ撮影し てる時月曜日ですのでこの先の天候って いうのはコロコロ変わる可能性はあるん ですがもし雨が降った時ババが渋った時

どういう競馬をするかっていうのは函館 記念を見るとですね結構紐解けるんじゃ ないかなというところですそういった視点 でまずねこの函館記念見ていきたいと思い ます枠順は5枠9番ということで16等 建てのちょうど真ん中からのスタートと いう形ですでレースね見ていきましょう5 ア球盤からゲート開いた瞬間ですねこちら はポンと高スタートを決めますかなりいい スタートですねで函館は直線の部分って いうのはまほぼ平坦になってますますなの でこの平坦部分でもちゃんと勢いをつけて まスタートを決めてるっていうところで ちょうど位取り的には7番手ぐらいのバグ に揉まれる形で競馬をしていますでま最初 のねゴール版を過ぎていくというところ ですけどこのゴール版過ぎてもしばらく ずっと直線が長いのでまあの直線の長いっ ていうところはどうかっていうのが ちょっと不安点なんですがこの阪神で行わ れる大阪は小回りコースですに特に問題 ないかなと思われますで今ね逃げてるのが 2番の馬っていうところでまその早い ペースでね引っ張ってるっていうまは見 られますが全体的なラップタイムとしては 12秒台がずっと続くようなラップタイム ですそして向こ上面入るとこれ向こ上面が 登り坂なんですよねこの向こ場面での 登り坂でじわっと位置を上げていくという のが見られますよねま外枠ていうのはあり ます外目を走ってるっていうのはあるん ですがじわじわと前にね詰めていくって いうところは恐らく上り坂が強いタイプな んだろうなという風に感じますそして3 コーナー入ってま平坦部分からやや下りに 入っていくんですよねでこの下りに入って 勢いをまどんどんどんどんねつけようと するんですがグっと押さえて るっていうのが印象的でしたで他の馬は もう仕掛けていって残り400mを切って 合サインですね外目に一気に持ち出します 馬場はねかなり重い中で直線向きますと そこから大外から一気に伸びてくるってい ところで残り200を切って荒れたババを 国せずにグイグイグイグイとま伸びてくる というところで突き抜けていって今回も1 着でゴールというところでしたでこれで まず言えることとして荒れたババもま特に 問題なく走れるなっていうのがありました で非常に強い競馬ぶりだったんですけど 今回大阪杯おそらくですけどBコースに 変わることによってババがめちゃめちゃ 良くなる可能性もあれば引き続き雨で一気 に渋ってるっていう可能性もあります天気 予報としては木曜日結構雨が降るので雨が

残るんじゃないかて言われますが個人的に はですねもうだいぶ温かくなってますので もうババは乾くんじゃないかなと見てます そういった点で言うとこの函館記念の レース自体はね特に問題なく関係ない可能 性もありますがもし万が一ねババが渋った 場合でもこういう荒れたババで競馬が できるという点ではですね十分に勝負圏内 に来るんじゃないかなというところで ロシャンパークをご紹介させていただき ました最後にですねこちらベラジオオペラ を見ていきたいと思いますこのベラジオ オペラなんですがほとんどそこを見せてい ない馬っていうところで非常に魅力があり ます去年のダービーは4着に構想してる馬 なんですが唯一不安点というか大きく破れ たレースが殺キシなんですねこれが10着 に破れました思うババだったんですけど ハイペースのレースで破れたっていう ところがどうにも引っかかって大阪杯って 結構ペース早くなりますそれこそ距離適正 的に108ぐらいのま適正のある馬の方が 構想してる率が多いなというのがま印象的 ですのでそういった点で言うとベラジオ オペラですねサキシのま配線っていうのは まばばってのもあったんでしょうけど早い ペースで巻き込まれてバテてしまったって のがありましたので大阪杯のまレースの質 に合わないんじゃないかっていうま部分を ね少し検証していきたいなというところ ですねでは振り返るレースとしましてサシ ですね見ていただきたいと思います こちら去年のサキ賞なんですけどオババ でしたもう不良ババに近いオババだっ たっていうのが思い出せれますが非常にね 時計のかかるま競馬になりましたその中で 先行策をしてるっていうところですので 基本的には前にいた馬っていうのは めちゃくちゃ厳しい競馬をしていたって いうところがあるんですよね加えてこの ベラジオオペラまこの時は30003勝と いうところでま無敗で挑戦していたって いうのが思い出されますまロとはいえです ねこのハイペースに巻き込まれたレースで ま抵抗することなく破れたっていうところ が気になるのでまず殺書をね振り返りして いきたいと思います枠順は715番という ことで外目の枠でしたかなりいい枠だと 思われますがまずねゲート見ていき ましょうゲート開いた瞬間ですねこちらは ポンとこスタートを決めますかなりいい スタートでそれこそババのいい外目から 先行を打てるっていうのはすごく良かった んじゃないかなっていうところですねで うまく流れに乗っていってそれこそ手応え

も余裕がありましたし登り坂も苦にする ことなく登れてるっていうのがありました のでま競馬ぶりとしては非常に良かったん じゃないかなというところですそして1 コーナー回っていく時は2番手にいると いうところですけどこの2番手にいても ですねやっぱりペース的には非常に早く 流れたままの上から一気に上がってくる馬 がいるっていうのがまハイペースの要因に もなったっていうところですね今回16番 のタッチウットっていう馬が外から来た ことによってもうな早い流れがずっと続い たしかも残りま最初の4ハロ目からですね 非常に早いペースがね再び繰り出され たっていうところで最初の1000m間息 が全く入らなかったっていうのが思い出さ れますでそのまままあまあ向こう上面走っ てるっていうところですけどさすがにま ペース的には落ち着いてきて残り800m を切った時には12.5という形でペース は落ち着いたんですが前にいることによっ てかなりま巻き込まれたってのがあります そして4コーナーですね残り600mを 切っていくんですが外に一気に膨れた時に ですね置かれていたっていうのがあります これ何があったのかなっていうところでま 振り返りしていきたいとところですけど そこから勢いなくなってもうバグに飲まれ ていくという競馬ですねで外からはこの タスティエラが上がっていったっていう ところで直線向いてますが直線ちょっとは 盛り返すとしてるんですがもう馬場の悪い ところに足を取られたっていうのもあって 外から一気に来てる馬たちがもう続々とま 前に行くと後ろにいた馬たちがま優位な 競馬の中で着に破れてるっていうところ ですねで問題は3コーナーまではすごく 良かったんですでこの3コーナーから4 コーナーにかけての何かがあったっていう のがま思い出されるんですけどまそこをね ちょっと振り返りしていきたいと思います こちらね少しスローで映像をね見て いただきたいと思いますがこれちょうど 残り600mを切った辺りっていうところ ですねでこの切った辺りでちょっと見 づらいとは思いますが実はベラジオオペラ ね手前を左手前に変えてしまって るっていうのがあったんですこれもう完全 にね手前を変えてしまったことによって外 へ一気に膨れてしまったためですねこれ 勢いが削がれてしまったってのがあって 残り600mの時点でま勝負どころでこう いうような形でね外へ膨れるような状況に なってはそれはやっぱりね不利と言っても 仕方がないと思いますまなのでねこうバテ

たというよりは間違って手前を変えて しまったっていうベラジオオペラの若さに よるものであったかなというのが大きな 範囲の1つかなと見ていますねなのでこの 後ダービーでね4着に巻き返して るってのは力の証明でもあるかなと思い ますしむしろこのオババでハイペースでね 残り600mまではもう手応えよく進んで いたっていうのがあったのでスムーズな 競馬ができていればこんだけ大きく負けて いなかったんじゃないかなというのが 思い出されますということはベラジオ オペラ自身もね非常に強い馬だという認識 を持ってですね予想の方に組み込んでい くっていう必要があるんじゃないかなと いう風に見てい ますサシの後ダービーに挑んで4着だった んですがまこのレースはね取り上げない ですがこのダービーのあと6ヶ月給養して 挑んだのがチャレンジカップですこの チャレンジカップは2000mの阪神の 競馬っていうところがが上げられてここを 経験して勝ち切ったっていうのがベラジオ オペラの押し材料でもなるかなという ところですねではこのベラジオオペラね チャレンジカップ振り返りしていきたいと 思いますこのチャレンジカップ4枠5番と いうことで13等立てではありましたが ちょうど打目の枠と言えますで今回ですね まレースね結果から言うとチャレンジカッ プってあまりレベルの高くなかったレース ではあったんですけどここでどういう競馬 していたかっていうのは振り返る必要は あるかなと見ていますではまずゲート開い た瞬間ですねこちらはポンとこうスタート を決めてますまスタートセンスはね6ヶ月 ぶりでもかなりいいスタートを決めてまし たしすぐ登り坂を向かえますがもうすでに 先手を立って登り坂を向かえますでそこ から外から一気に上がっていく馬がい たっていうところですけどこれはあくまで も控えることを目的にしたまあの位置を 下げたっていう部分ですので それだけスタート力っていうのがあれば ですねすごくいい競馬ができるんじゃない かなっていうところで取り対1を取る可能 性としてはベラジオオペラ高いんじゃない かなという風に見ていますそして今ですね ちょっとまあのうちからね1番の馬に行か れたっていうのがあってまあの位置を 下げる競馬をしていましたで6番手ぐらい のま中段中ほどで競馬をしていてまそう いった若さを見せるっていういうのが現状 のベラジオオペラの弱点でもあるかなと いうところですねで向こ上面走っていてで

ちゃんとね折り合いをつけて真面目に走れ ばしっかりとね追走できるというところも あります内回りコースの3コーナー入って いきますねでこの3コーナーでも徐々にね ペースが上がっていくっていうところです けど早くなってまそこに対応できて るっていうのがベラジオオペラのいい ところでもあるかなと思われますね で今度は4コーナー向かっていきますま外 から殺してくる馬もいるんですがちゃんと ね前に進路確保しつつのレースになってで そのままですねガイアフォースの真後ろに 追走して4コーナーを回って直線向きます すぐ外に持ち出したことでガイアフォース 目標に一気に合サインというところですね でうちが有利なババ状態だったんですけど 外から人まくりして戦闘に立つというれは 非常に強くて1等になってちょっと空を 使ったのか気を緩めたんですがそれでもま ボッケリーニとま高層して一着という形 でしたまそういったところではですねこの 馬競り合う形になった強いんですが 競り合う形になければ結構気を抜いたり するっていのがベラジオオペラのま悪い癖 でもあるかなと思いますこれはサツキシで ですね外目をババのいいところを回ってい て1になったことによってですね手前を 書いたのと一緒ですねどうもねベラジオオ ペラって油断するところがあるなと思われ ますのでそういった点では今回メンバー レベルが上がる大阪杯であればもう ガチンコに競り合う可能性っていうのは 十分ありますのでしっかりと本気を出して 走ってくれるんじゃないかなっていう期待 感を持っておきたいですねそういった点で は今回このメンバーでも十分ね勝負になる んじゃないかなっていうところで注目し たい馬のの一等です内回りコースっていう のはね据あがあまりないベラジオオペラに とってはすごくね走りやすいコースでも ありますのでそういったところも踏まえて ま頑張って欲しい馬かなというところです では最後にですね見ていただきたいのが 京都記念ですね見ていただき ましょうではこの京都記念もね振り返りし ていきたいと思いますがこの京都は冬場 っっていうのはいつもババが荒れてるん ですよねとにかく荒れているのが目立って るっていう状況でさっと見てもですねうち から6投目ぐらいまではですね馬場が悪い なっていうのがもう1目瞭然だったんです よねそういったところでもベラジオオペラ 5枠5番ということで内枠でしたのでま 結構厳しいババを勝ち切ってきたま2着 だったんですけど走ってきたっていうのは

これは大きな評価してもいいと思いますで はレースね見ていきましょう5枠5番から ゲート開いた瞬間ですねこちらはポンと高 スタートを決めますまやっぱり荒れたババ ですので行き足があんまりついていないっ ていうのが見られるんですがまそこでです ねじわっと先行策を取っていくという ところですねま内からバビットが逃げて るっていう状況と外からですねアフリカン ゴールドが鼻を切りに行くというところで ペースは結構引き上げられたかなと思い ますその中でまちょうど中段よりまやや 後方の位置にま抑えるという競馬になり ましたまちょうど8番手ぐらいの競馬でま 外もねかされてるっていうところがあり ますのでま位取り的にはですね後方で生足 を貯めたっていう形になりますねそして2 コーナー入っていきますま2コーナーに 入っても京都はずっと荒れてるババ状態 っていうところではですねしっかり自分の まあの位置を確保して走って集中して走っ てるっていうのが見られますねこれは1つ はま地面がま荒れてるので馬が下を気にし てしっかりと走っていたってのはあるのか もしれないですそしてま向こ上面で登り坂 を向かっていきますねま上り坂を向かって も特にね勢いが止まるっていうのはそんな にないのかなっていうところですがこの 外回りコースになってですねしっかりと ための効く競馬をしてるっていうところが ありますそしてまそのままねまもなく残り 800mを切っていきますが下り坂になっ てでその下り坂にになってからじわっと 上がっていくっていうのが見られますよね で外そを回ってます残り600mを切って いきますがま前のね馬たちを目標に しっかりとま打打を立ち回るとするんです がま外目の打打ですねそのまま4コーナー を回って直線向きますま外へバラッと 広がる中で外から追い出しを開始してで そこで据をちゃんと繰り出せて るっていうのがこの大きな収穫ですで残り 200を切ってま勝ったプラダリアとも 叩き合いっていう形でま外のねまあのババ も悪いのでま結局ねましぎ切ったっていう のがまプラダリアで2着に破れたのが ベラジオオペラっていう状況でしたでこの レースで言うとババの悪かったレースで しっかり走れたっていうところがベラジオ オペラの収穫でもあってまサキシで破れた ことを考えてもですねどちらかというと 馬場の悪いのはあまり得意じゃないのかな と思っていた中でしっかりと2着を確保し たっていうのがま大きなまポイントになる かなというところです今回は馬場は

おそらく良くなると思いますBコース代 りってのもありますが阪神のこの時期って いうのがもう芝がとにかく生え揃うと 温かくなってきて生え揃うという状況です のでいわゆる芝が自生するわけですよね そういった中でババ良くなるので走りやす ていう点では京都記念はあまり参考になら ないかなとも思いますがううでも競馬が できるしスタートもしっかりと決めれるし そして外で据を繰り出せる競馬もできる ようになったっていうところからベラジオ オペラの成長度っていうところは評価し たいなというところで3投目にご紹介させ ていただきましたはいということで今回 大阪杯2024人気場の不安材料という ことですねご紹介させていただきました 初めてご覧いただいた方是非書きUR チャンネル登録よろしくお願いします最後 までご視聴いただきましてありがとう ございました

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