[音楽] 平成2年引退の花道を勝利で飾った足毛の スーパーホースあれから9年の時を経て 舞台も同じシの中山で笠松の新しい伝説は 刻まれるのでしょうか1番人気に押された 黒影の死者の運命は果たして実況席の解説 は吉田仁さんそしてさんですさあお2人の まとめお願いしたいと思うんですがまず 吉田さんはいあの今年はねやっぱり先ほど もちょっと触れたんですけどあの外国サバ にそれほど協力だっていうねこれまでの 戦績からいないんですよねそういう意味で は非常にかにチャンスがあると思うんです けどもうんあのデイリー杯で2着惜しかっ たんですけれどもね展開のあだなという 感じで見られます714番のラガー レグルスを中心に見たいですねうん守千歳 そうですね割と内国さねこの先生強いん ですけれどもはいま桜千せよお父さんは このコースのレコードホルダーですしね ええ距離もぴったりだと思いますんでこの 馬を中心に見たいですねえあさんの方は レジェンドハンターに迷わず20重までと いうことになりましたねはいえいつもね 逃げてやるだったんですけども今回は逃げ なくてもはい競馬ができるんじゃないかな この血闘的に考えましてね意外とすんなれ とレースが運べるんじゃないかなって感じ がしたんですねあうんでま始める1周前 までは割と軽い気持ちでいたんですけども ええここへ来てこの間の良さっていうか どこで思い印をつけたんですけども なるほどねはいさあ今スターターが スタート台につきました1999年 グレード1のファンファーレもラスト3周 のカウントダウン です [音楽] 1コーナーのポケットスタート地点には 佐野水希アナウンサーです佐野さんはいえ 3歳ですけれども若い馬ですがえ全ての馬 が艶やかでたくましく見えますレジェンド ハンターはちょっとそわそわしてましたが 23分前に落ち着きましたうんそしてエシ コジが足毛ながらすごいいいだなという 感じがしますなるほどねはいえさて吉田 さん展開なんですあと10番のエシ プロトン福が 唯一ま降りていますけれどもちょっと ゲートインの際にええしかしえ乗りました 大ですありません はいさあまだまだキャリアの浅井馬立です そ収まりましたこれ引っ張っていく馬多 そうですけどもねうん他が行かなければ レジェンドハンターが行くと思うんですけ
もストレスとかえシアトルフレームとか うちにもいますしねうんまちょっと早く なりそうかなという感じもしますね最後に ファイター中山収まりましたさあ正規松の クラシックG1シーンの扉が開かれました 第51回 朝日杯先行争い注目ですさあそんな中 ダンツキャスト飛ばしていくそして シアトルフレームここにレジェンド ハンターも加わった前3です前3です安藤 をがっちりと抑えているその後ろ早くも からさ桜インインコース通ってエンド アピール行きましたその外を回りまして ファイター中山が行っています14番の ラガーレグルスはちょうど中段の ポジションそして8番のグラスベンチャー がつけたその外を通りましてノボジャック 7番がインコースからトップコマンダー ですそしてマナルコンドル札幌の チャンピオンが続いています黄色いエシの 勝負服プレストンが行っていますイン コースからげの馬打13番の湘南ラが続い て いるそして6番ののファミリータイズ縦長 の展開になりましたさあ12番のダンツ キャストが引っ張る中単独の3番手から2 番手に上がろうというレジェンドハンター です前の方の流れはかなり早いのか レジェンドが動いていく安藤克が今単独2 番手上がりましたさあ後方からはラガー ですレクルスもこの前の鉄はずと4番手 ぐらいまで上がってきている第4コーナー のカーブから直線コースさあ早く レジェンド先頭で向かえましたレジェンド ハンターが先頭だその後ろからオレン帽 ラガーレボソさあそして赤い帽子は桜だ さあその外を通いましてパを士に突っ込ん できた待北それからエシプレストンそれ からエシプレストン黄色い帽子りと レジェンドハンターを捉えに行くエシ プレストン内から交わした勝ったのはエシ プレストン新馬の後なんとこのG1レース を制しまし た福永優一鮮やかに同枠のレジェンド ハンターを差し切りました勝ちタイムは1 分34秒 7黄色い帽子両頭の決着ではありましたが 先にゴールバンを通過したのはレジェンド ではありませんでしたエシプレストン です最後の直線ですここはもう早くも スーっとレジェンドがしょうがないですね ええ先頭にしましたけどあのダンツ キャストがあの相手がハペースで行ってね うん57秒1ですのでね それをじっくり見ながらゆっっくり戦闘
だったんですけどねえ神プレストは前半後 集団にいましてねはい街身最高峰に行った 町の北進が3着ですのでねそうですよね これでバンター展開だなっていう感じ でしょうかねなるほどねいやそれにしまし てもあさんはいレジェンドどうなんだう エシも来ているというねそうですね やっぱりエシのが顔出しますねこのレース はねああなるほどそういえばそうですよね えいやそれに 藤もここは食いなしというとですうんま 早くにこうダンツを先に捕まえに行っ たっていうのがやっぱりあのゴール前 ちょっと甘くなった部分ですねはいもう これは勝ちに行って負けたんだからしょう がないと思うんですけどねはい やっぱり思ったようにあの3番手ぐらいで 競馬できましたんでねこれは思いあとはと これがプラスになると思いますんで うこれはいい結果だったんじゃないかな はい はいなるほどねああ福永優一種も ま放課賞制した後一旦こうレシから遠いた んですがまた戻ってきてこうしてG1をね え勝った時良かったですからねこのまねあ そうですかはいということでま今回この メンバーの外国サバはと言われた中でエシ プレストンが見事な勝利を飾りました新馬 線に続いてこのG1レースを制しまし た 浦がジキも本当にできそう ですさあ一方破れましたけれどもしかし強 さの方はレジェンドハンターも十分に アピールしたと言えるんじゃないでしょう かそうです ねま自分で動いてうんうん1番人気知っ てるだけにやっぱり自分で動いてのうん 負けですからねえこれはうんい仕方ないと 思うんですよねうん ちょうどね3番手でねはいそうですね ちょうどいい折り合いついてたしであの 前半の1000mダンツキャストが通過し た時に2番手グループちょうど1秒ぐらい あるんですよねうんそれでも少し気持ち 早いかなっていうのはね今日のババ考え ますとねはいうんただこういう客室の馬 ですしねやっぱじわーっといって直線で もうかなりいい手応えで先頭立ちましたし ねそうね うんさもう1度今度は別のアングルからの ゴール マ町北進は結局3着そして4着には1番の エンドアピール4着までが着順表示板馬番 の方が点滅しております5着は写真判定に なりました上がりのサンハロンが37秒
6京都でデビューをしましたのは プレストン11月の6日でしたこの新馬線 は4馬神差の2着と破れましたけれども 折り返しで11月20日今度は5馬神差を つけて 圧勝迎えたこれがレース3戦目でも3戦目 というやっぱり考えると能力がないと やっぱりできない技ですよねら流れが向く とは言ってもねえはいで初めてこうこちら へ持ってきてもちろん初めてのコースで 厳しい流れとか色々ありますもんねはい ねそしてま破れたレジェンドではあります けれども今日この前のレースでクリス ダブレイブが3年前のね朝日杯の1番人気 場がこのレースでは惨敗しましたけれども また勝ちを収めてこう来ているシーンなど を見ると朝日杯の1番人気場ってやっぱり かなり素質があるんだなという風に考えて もいいんじゃないでしょうかねまあの ダービーバになったりとかねええ割とま あの中山のこうマイルでなんか早熟でねめ に勝っちゃうとダービなんかどうだろう なっていう始め考えますけどねええ厳しい 割と厳しいレスになりますもんね朝の場合 はあのあれですねあのここ戦力で逃げ切 りっていうのはなかなか難しいんですよね またねあのやっぱり力がないと逃げ切 りっていうのはねはいうんさあ今確定の ランプもとりましたえこの後勝利ジキ インタビューどんなコメント福永優一騎の 口をついて出てきますでしょうか非常に 楽しみなところ です5両の決着となりました今年の第51 回旭3歳ステークス ですキャリア3戦目にしてG1の頂点3歳 チャンピオンに輝きましたエシプレストン ですそして2着には笠松からやってまいり まして1番人気に押されたレジェンド ハンター連勝の方は4でトップしました 福永騎手出てきたようですえ福永騎です いや最後鮮やかでしたはいそうですねもう 思ってた以上に馬がしてくれてね 乗ってた僕もすごいびっくりしましたあの スタート前ちょっとアクシデントがあり ましたがそうですねちょっとゲート入り 嫌ってちょっとその時に落とされたんです けどま全然あのレースには影響なかった ですけど道中は後の方でしたかねそうです ねまあまりスタート上手なじゃないんでね まそうなるかなと思ってたんですけどま あまり無理せずに前半はで4コーナーの 手応えはいかがでし たですね追い出してからねすごく反応が 良かったんでねでうまいことこう内が空い てくれてね進路を取れたんでねまついてた
と思います買わせるとは思ってましたま糸 抜けてたんでねちょっと無理かなと思った んですけど勢い的にねすごく伸びてたんで ねあのまもしかしたらと思ってましたけど 改めて今のお気持ちをそうですねま本当に 自給者のまでね11取れたっちゅうのは 本当本当に嬉しいですおめでとうござい ましたありがとうございます手でし た