2024年3月31日 に阪神競馬場で行われる大阪杯2024。出走予定のソールオリエンスのレースぶりを振り返って解説しました。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。
✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター
00:00 新馬戦
02:09 京成杯
04:27 皐月賞
06:43 日本ダービー
09:21 セントライト記念
11:47 菊花賞
15:07 有馬記念
17:54 中山記念
【関連】順次公開・更新
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ソウルオリエンスを新馬線から見ていき たいと思いますデビューは2022年11 月の東京で行われました芝1800mです スタートはねこんな形でそんなにこう早く なくもさっと出るような感じではあるん ですけどもま等もね手頃だったこともあっ てまたこう打ち枠過ぎずですねえ枠順とし てもこう動きやすかった枠ということも ありましたのでま前半からまちょっとね こう行きたがるような場面を見せながらも え上手に流れに乗っていく競馬ができたと 思いますであのこの馬の特徴としてはこう いった形で押し上げながらでも後半までえ いい足を長く使っていけるというのがえ 最大の特徴にはなってきますのでまこの足 がね新馬線から使えたというのはえ非常に この後も楽しみになってきますしま能力的 な高さというのを新馬線からえ十分にね 発揮できたというところではえとてもねえ 能力の強高さというのをここから見せたと 思いますまここで2着だったレイベン スティールっていう馬もかなり強い馬で 後半までねいい足をずっと使っていてえ 最後ねこう競り合いになってなんとかこの ソウルオリエンスは競り勝ったような感じ になるんですけどもそれでもね3着以下は 5馬神を大きく離すようなまそういったえ レース内容ですからまこのソウル オリエンス自体はこう仕掛けてから加速力 も早いですしそのえトップスピードに上げ てからのスピードというスピードのね持続 足というのもえいい足を使えるタイプでは ありますのでま加速も早くて長く足を 使えるというところではま一流場のえ馬の ねえ特徴の1つでもあるかなという風に 思いますまいろんなレースがねこうし やすいタイプだと思いますま特にこう ちょっとねスタートがもさっとした感じが あるんで位取りが悪くなってるケースと いうのはこれからも多くなるかもしれませ んけどもまその中でね加速が早いとこう バグさきやすいですし長く足を使えると その足のねトップスピードを上手に生かし ていくことができるのでまレス運びに注目 です2戦目は中山で行われました形成杯 ですスタートはですねえ新馬線道用 ちょっともさっとしたような感じで出 遅れるわけではないので極端に後方からに なることはないんですけどもまパッとね こう先行していくようなえそういった足を 使うえタイプではありませんからまどうし てもねこう中段ぐらいからのえ足を溜めて 差し足を生かすというようなまそういった 競馬はこの先も多くなってくるかなという 風に思いますま急等建てとね手頃だったの
でレースのさきとしてもしやすかった ところはありますがこれがフルゲートに なったりとかねした時にはやはりこう内側 すぎるとさくのに手間もかかってしまい ますし外枠すぎるとえロスの多い競馬にも なってしまいますのでまそういう意味では こう周りの馬たちの状況によって展開を よく考えた上でこうこううまくねこの馬の 力がえはっきり伸び伸びと走ることが できるかどうかそれがえポイントになると 思いますまのびのびと走ることができれば え後半までえいい足を使いますしまたです ねえ加速してからのえ加速までのねえ瞬発 力というのは非常に早い馬なのでまそれが ね上手に生かすことができればえこの先も ねえ結構大きいところでえ活躍する チャンスが出てくるんじゃないかなという 風に思いますただま左回りに比べるとここ ね右回り4コーナー回った時点で結構ね外 にこう膨れてしまった部分がありますので まその部分ではねちょっとま課題として 残った部分かなという風にはえ感じますま ただね次はまこういったことがえ一度あっ たのでえそこら辺はケアしてね機上される かなという風には思うんですけどもこの 辺りですね4コーナー辺りでここをずっと ねこうちょっとねえこうスピードがこう 乗ってはいるんですけどもうまくこう スピードのねえ生かしきれないというか外 に膨れてしまうような感じになってしまい ましたのでまこの部分でちょっとね無駄が ありながらも仕掛けてからの加速力とその トップスピードの持続力というところでは こう1枚上での競馬ができましたし後続を 余裕を持って突き放す競馬ができています のでまこの先も一度には課題は残りますが え伸びと瞬発力というところでは注目して おきたい馬 です3戦目はさ翔です3戦3勝でサキ小 制覇となったソウルオリエンスなんです けどもこの時ねこう内枠というのはこの馬 にとってはこう結構レースがしづらかった かなっていう風には思いますまそれでもね 決してねスタート悪くなかったんですけど ももう前半からこうババの悪いところを 避けるようにもうすでにねこう内枠からえ 馬場のえ3部所の方に持ち出していってる のが分かると思いますま3部とこでいう もうね中央ぐらいに近いところまでねえ 持ち出してま後方からのレースにはなり ましたけどもま収支ねこういった形のえ外 外そまたね後方での立ち回りというところ でまレースとしてはこう厳しいレース内容 ではあったかなという風には思うんです けどもまえ全体的にこうペースとしてはえ
早い流れではありましたのでそこら辺を 考えると多少このペースの面は後押しに なった部分はあるかもしれませんがまそれ にしてもですねえ後半4コーナー外に出し てからの伸びあというのがこう1枚も2枚 も上のえ切れ味を発揮していたところが ありますのでまこの馬としてはま圧倒的な 能力の違いをここでは見せたかなという風 には思いますまえこれこのこの前もねま 比較的こんなに後方からレースをする タイプの馬ではありませんからまそういっ たところを考えるともう少しねえ最初から こう内枠ではなくえ自在に動きやすい枠の 方がま向いてくるかなという風には思い ますしま京成杯でこのねえ同じ中山コース 4コーナーで外にちょっと膨れるような 感じありましたがまここはまあの外に壁は なかったところがありますしこう外に出し ていきたかったところがありますのでま その膨れながらでもね特にこう影響なかっ たかなという風には思いただここら辺ご覧 にいただいても分かるねそんな決してね こうコーナーワークは上手というわけでは ないのでまそういう意味ではねこう ダービー左回りになってえもしこう内枠 よりは少しこう自在線に自在を持ってね 動きやすいぐらいの枠に入ったら真ん中 から外ぐらいの枠に入った方がまよりこう レースはしやすいのかなという風に思い ますまただこれだけのね足をサ晶で使って いるので疲労がないということはないと 思いますからまそういう意味でね反動が出 ないかどうかというところはま心配ですし 結構ねババの重たいババでのこういった足 を使ってますのでそこら辺がねちょっと気 になる部分かなと思い ます1番人気に押された日本ダービーは2 着という結果になりましたがサシと違って ですねえこのぜ距離も伸びたこともあり ますのでえ前半からこうポジションとして はいい位での運びができたと思います上手 に流れに乗っていくこともできましたしま えきっちりとえ後半も伸びあは使えてはい ますのでえレース内容としてはね決してえ 悪いものではなかったなという風には思い ますま結果的に勝ったタスティラがいい 位置で運んで先に抜け出す競馬ができたの がま何よりもねこのえ最後のねこう着差と いうところではえ首ねえ届かなかった結果 にはなってしまったかなという風に思い ますけどもずっとねこう助ティエラをこう 前に見据えながらのこう運びになるんです よねタスティエラこれ前にいるえ十字慢の 馬がそうなんですけどもま直線でも結果的 にこのタスティラがこうずっと前にねえ壁
になってしまったというかえそういった形 になってしまったのでタスティエラが抜け てからえこう仕掛けるようなね追いかける ような感じになってしまったので最後詰め てはいるんですけどもその分がどうしても こう首動かない結果にはなってしまったか なという風には思いますまタスティ点自体 がねそんなにこう早いトップスピードを 瞬間的に使えるようなタイプではないので ロングスパートに持ち込んでいってあの こう粘りこんでいるんですけどもまえ ソウルオーリエンスはねそういったところ ではこのえタスティアラをこう見すぎたと いうかまあの見ていかざるを得なかったと いうかですねこうそれだけこうちょっとね え直線ではスムーズな進路が取り切れ なかったところがねえこう2着に破れて しまったというところではありますのでま そんなにねえこう範囲としてえこう気に するほどの内容ではなかったのかなという 風には思いますここですよねこの辺りで もうすでにこのタラの外に出せていれば あのおそらく勝てていたとは思うんです けどもここでこううを選ぶか外を選ぶか みたいな感じでまうちちょっと窮屈になっ たんでここ仕方なくじゃ外に行こうという 風になった時点でもう先に今ねここラは グっと先に1本抜け抜け出しましたよね この分の差ちょっとした躊躇というかえ こう進路取りのタイミングの差がえ結果 この首届かないような形にはなってしまい ましたのね本当わずかなんですけどもあの タイミングがまもう少しスムーズだったら まおそらくこのダービーもねえ差し切れて たんじゃないかなという風には思い ます秋初戦はセントライト記念でした15 等建ての14番枠外目の枠だったことも ですねまちょっとこう様子を見ているよう な感じでま結果的にこの枠の分だけですね えどんどんどんどんこう位取りを悪くして しまったというようなえ内容でしたまえ ダービーはね決してこう内容としてえ悪い 内容ではなかったとは思うのでただまこの えセントライト記念に関しては少しえこう 消極的なレースになってしまったかなと いう風に思いますま状態もねこう良好なえ 状態ではありましたのでこのちょっと 位取りが悪くなるとかなりこうえ部が悪く なるだろうなということはま想定できる 内容範囲ではありましたのでま結果その 通りにはなってしまいましたしま勝ったね レーベンスティールがま非常にこう後ろ すぎない位置でえ運んでいくことができ ましたしまこの馬ねえきっちりと反応の いい加速ができるタイプではありますので
ま先にうまく抜け出されてしましまったと いうようなえ内容ですまソールオリスとし ても2200mからま次きか所3000m のえ予定ですけどもまえこの先距離延長と いうのはま十分プラスになりますし ダービーの時のようにですねえもう少し こう前で運んでいって自在にこう自分から 動いていくようなレースもできるタイプで はありますのでまそういう意味ではこの セントライト記念に関してはま枠の悪さも ありましたけどもちょっとえ後方でえ少し 悠長に構えすぎたかなというようなところ がありますしかもねこれ4コーナーね かなり大きく外振るような形にえなって しまってるんですよねまもう少しねこう楽 にこう上がっていく競馬ができるには前半 でえもう少しねポジションもいい形が取れ た方が良かったかなという風にはえ思い ますまそれでもねこのえ直線ここからの 伸びやはり1枚上なのでまそういたところ はね考えても能力の高さというのはま 間違いなく持っている馬ではありますから 位取り考えればねこの2着というだけでも 高く評価できるだけの内容のえ2着では ありますので勝った馬は強かったですけど もまこの馬なりにね位取り悪いなりに きっちりと足は使えたと思い ますセントライト記念で2着に破れた後の 切下書になりますけどもまこの馬はですね どうしてもこう1ドリナな部分があります のでえ足は使ってはいるんですけども展開 だったりとかま仕掛けるタイミング1つで やはりねこうなかなかえこう勝ちきれない レースというのもえ続いてしまってる ところがあるかなという風には思いますま ここもねえ7枠14番外目の枠でだったの でま動きやすさというのはね多少え動き やすい枠ではあったんですけどもま結果的 にはそんなにこう無理して動か動いていく ような感じではなくま後方待機でのえ レースという形になりましたま距離が距離 だったのでまタイミングとしてはねこの後 のこのスタンド前でもう少しえ早めにえ こう位取りをねポジションを上げていくと いう選択もできたんじゃないかなという風 には思うんですがま収支こう内側にいた タスティラをこう見据えたようなえ運びで のえレース内容になっていきます今ねえ ここにいるのがえソウルオリエンスですま そういう意味ではねちょっとやはりまここ はえ位取りの分というのがねえ大きく影響 してしまいましたしでこの後ね向こ上面 入って参考な最後のねえ3コーナー付近で ですねえこうタスティアラをこうバグの中 にこう閉じ込めるような感じで外側から
ずっとこう蓋をしていくような感じが ずっとあの続いてしまっていてまちょっと ねこう閉じ込めることに意識をしすぎたん じゃないかなっていうこともねこのレース を見る限りでは感じてしまう部分でそれで だけこう動いていくタイミングがなくなっ てしまったのと逆にえま2着に入った タスティエーラはま外に出せなかった分ま 仕方なくこう馬群の中をついていくんです けどもま直線は結果としてねその馬群の中 をつくのにいい十分なスペースがあったと いうのがまこのタスティの方が先着した ポイントの1つでもあるかなっていう風に は思いますまこの後ご覧いただくとえ 分かるんですけどもこれタスティエラ ずっと見据えていますよね外側の方でね このオレンジの帽子ですがでこの後まタの 横につけてこうバグの中にこう閉じ込めて いくようなえレースをしていきますでま この時ねババ状態としてもちょっと内側3 頭分ぐらい少し痛んではいたんですけども それでもね外を回すよりはババの真ん中 から少し内を通した方がこう有利なえババ 状態でありましたので今ここでタスてヤる の外にこう並びかけましたよねこれでま タスティアラ閉じ込めるんですけどもで もうタスティアラこう外に出せなくなって 仕方なくこれ内側についていったよに対し てソルリスは外側に持ち出していきます ただこの外に持ち出した分のまそこそれ ほどね外の方が伸びるわではなかったと いうことで結果的にこのえ外を回すロスが 響いてしまいこのバグの中に進路が取れた タスティアの方が先に抜け出していくよう な形になってしまいましたのでまここら辺 はちょっとねえこうタイミングだったりと か運の部分もあったかなという風にはえ 思いますけどもまこの外回が結果的にえ 響きすぎた結形のえ3着になってしまった かなという風には思いますまもう少し動い ていけても面白かったかなと思い ます有馬記念です1枠1番内枠での出走と なりました機種がここでえ川田種への 乗り換という形になったんですけども相 変わらずねえ位取りとしては後方からの レースで内枠だったこともあってかなり こうレースとしてはですね自分からは動き づらいよな状況になってしまいました特に この中山あのえ有馬記念の2500mと いうコースは基本的にここねえスタートを してからすぐコーナーなので内枠の方が ロスがなくてえそういったところではねえ 冷蔵びはしやすいんですがただ外側から殺 してくるようなことがあるのでま自在に こう動きやすさというところがえなかなか
ねこう位取りの悪い馬にとっては苦しく なってしまうところがありますのでまそこ ら辺を考えるとねこのまえこういった形で ね今え白い帽子映ってますけどもえ内側の 後方でこうちょっとえ蓋をされるというか まじっと我慢せざるを得ないような状況に なってしまいましたまもうねずっとこの ままえ流れていくような形でえ自分から 動けるえ方タイミングというかなかった 部分がありますしまこのね有間記念に関し て言うならば終わってみたらえこう上位の え3着まで入った馬たちというのは4 コーナーでま1番手から3番番手にいたま 同ジスに関してはねこう早めに進出して いったわけなんですけどもえそういった形 でねこう早め早めのレス運びはできた馬が 上位を独占するような結果になってえ後方 からの馬というのはこうなかなかこう店を 作ることすら難しかったえそういった レース展開だった部分はあるんですがこの ねソウルアリエンスとしてもやはりえ後方 待機動きづらさというところが最後まで 影響してしまいましたまそれでもね最後 この発着に破れてしまったんですけども 直線え内側の中で内側をね進路を探し ながら一応この伸びというのはねえ するすると見せてはいますのでまそういっ たところでねこう全くき花賞の後疲れが出 てえ結果として着順が悪かったというよな ものではなくえどちらかというとこう自分 からこう動く競馬ができなかったえ足も 余してしまうような感じになってそういう ようなねレース内容かなという風に思い ますここでもこう外に進路出せないですよ ねで仕方なくこう内側の方に進路取るん ですけどもやっぱりこう前の方が ごちゃごちゃごちゃごちゃしているような 感じでえ進路取りづらくなってま伸び伸び と走れてないというのがありますのでうち がついてねこういった形で一応伸び足は 見せてはいるので発着と言っても結構団子 状態の中の発着ですからまそういった ところではねえ伸びあは使えてるんですが 内枠ということで動きづらさというのが穴 になりまし た年明け初戦は中山記念をえ出走しました でここでですねやはりちょっとまた内枠に 入ってしまったことによってえこの馬とし てはレースのしづらさというのが出て しまったんですけどもま一応ねこの辺りも ねえ後方なんですけども多少ちょっと意識 的に早めにこう外側の方に持ち出していく ような意識を持っていてまずっとうちらち をこうえあの伝っていくようなねそういっ たえレース運びではなくま意識でにこう
早め早めにえ外に持し出さなくてはなら ないというような雰囲気はえ道中から見せ ていたかなという風には思いますま特にね え1800mという形で距離短縮にもなり ましたのでまそうするとえ前半からえ後手 を踏んでいるとまなかなかえ前との差を 詰めづらくなってしまいますしまこの時芝 状態としても多少こう水分は含んでいたん ですけどもえ内側の前で運んでる馬たちの 方が有利なえ芝傾向を見せていましたので こういったねこう内枠で後方に追いやられ てしまうようなタイプの馬というのはま 一度え下げて外に出して外から動いていか ないといけないということでねこうま無駄 な動きがどうしてもえ多くなってしまい ますからまそういったところでね今これ外 に持ち出していってますけどもようやく ここから押し上げて動くんですがまさすが にね1800mでこのタイミングで動いて いてなおかつ芝状態が内側で前で運んだ ものが有利となるとまここここから一気に 差し切るっていうのはえなかなか難しい ところがありますからそういったことを 考えるとこれ内側の前の馬たちが結局えね 上位に独占するような感じのえ結果には なるんですけどもえそのままねここう外 からぐっと伸びてきてそれでの4着という ところはま内容としてはねえこう4着以上 の評価は十分にできるえ条件がこうあまり にも向かなすぎたというところがあったか なという風には思い ます あ
今回はあると思う❗️
大阪杯は来るよ!中山の2000上手い馬が阪神の2000が駄目な訳がない。展開待ちのとこも有るが横山ジョッキーは今回早目に捲るかもね。
阪神内回りでどう乗るか次第だけど、前走は負けて強しだったと思うし今回人気下げるなら軸で行きたい
大阪杯は差し追込はあまり良くないようなのでソールオリエンスにとっては苦しい戦いになるかもしれません。
(手塚厩舎は2歳重賞やクラシックを獲れる馬に恵まれているのに古馬G1はフィエールマン以外いないのが勿体無いと感じます。あとソールオリエンスの右回り最終コーナーが膨れるのを抑えられるよう調教してほしいです)