【ベラジオオペラのすべて】(大阪杯2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました

【ベラジオオペラのすべて】(大阪杯2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました



2024年3月31日 に阪神競馬場で行われる大阪杯2024。出走予定のベラジオオペラのレースぶりを振り返って解説しました。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 新馬戦
02:08 セントポーリア賞
04:07 スプリングS
06:09 皐月賞
08:26 日本ダービー
11:04 チャレンジC
13:15 京都記念

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📺大阪杯 出走馬レース解説

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ベラジオオペラを新馬線から見ていきたい と思いますデビューは2022年の11月 阪神競馬場芝1800mでしたま内枠だっ たんですけどもスムーズにすっと行為に つけていく流れに乗る競馬ができましたし ま落ち着いた流れだったんですけどもげ 逃げ馬をね外の逃げ馬を見据えながらま 余裕のあるえ立ち回りができたと思います まそんな中で後半え追い出してからも きっちりとした反応を使えていますしま 最終的にはねこう新床でえ頭さでの勝利で はあったんですけどもまそんな中でこう 逃げた馬をきっちり最後捕まえるだけの 反応の良さというのも発揮できていますの でこの上手にねえ最初のデビュー戦ながら こうこういった形でですね流れに乗る競馬 ができたというのは非常にえ交感が持てる 内容ですまただねちょっとあのここの内容 で言うならば結構レースとしてはえ向いた 感というのも若干ありますのでまこの先ね えこういったえ楽なレース運びだけでは なく厳しいレースというのも経験していく ような形になりますからまこのえ新馬線に 関してはまトータルえ向いたような感じは あるんですけどもそれでもえ反応の良さと いうところま後半までねしっかりと伸びる 足を使えているというところはえ十分評価 できると思いますまこのねえ逃げたえ8番 のエアメテ結構楽に逃げていってそれを 追いかけるような競馬になりましたしこの 時ちょっとねえババ状態としてはこのババ の内側を通すよりも真ん中ありを通した方 がどちらかというと伸びる傾向がありまし たのでえまその中でねこのちょっとあの 逃げた馬をこう追っかけながらしっかりと 伸び足は使えていますまこ長くねえ反応の いい足というのをえ最後まで使っていく ことができていますからま新馬線初戦と いうところではえ非常にこう最後まで見場 を作るだけの伸びえ垂れない足というのが え使えたというのは非常に評価できる内容 かなという風に感じましたTwitter ではパドック診断も行っており ます2戦目は東京の芝1800mで行われ ました一勝クラスのレースセントポーリア 賞ですまスタートからこういった形で スムーズにえ先行作が取れたというのは 新馬線同様でありますしここからですねえ うちの馬を一度こう行かせるような形でえ 後半はこうずっとねこの逃げ馬を見据えて いきますまだねこう先頭立っていますけど ここでねこう内側の2番の馬を行かせる ような選択をしますまここでえこういった 形はもう先ほどの新馬線と同じような レース運びになっていてま落ち着いた流れ

を行為で立ち回っていって位取り活かし ながら反応良い足をきっちりと使って伸び ていくというようなまお手本のような レースをね2戦続けてやっているような 感じがあるんですけどもまただねこの ちょっとお手本のようなレースをすると いうのはこうあんまりこう強さがね伝わっ てこないというかま逆に言うとこう理想的 なレース運びがえ2戦続けることができて のえ2連勝というような形になりますので ま違ったレース運びになった時にどれ ぐらいの対応力を見せれるかというのがえ ここのねえ2戦を終えた時点でのこうこの 馬の課題にはなってくるかなという風には 感じますまただねこういった形で前半から 上手に流れに乗っていく競馬ができている のと足を貯めて仕掛けてからのよく加速が できるというのはえ新馬線とこのセント ポーリア賞両方で言えることですのでま それだけえ前半から流れにのるレースセス があるというところは非常に評価できると 思いますま一方で言うと厳しいレースは まだここの時点では経験してないところが ありありますしえ2戦とも非常にこう理想 的なレース運びができていてで仕掛けて からえ反応のよく反応よく加速できている というところは2000同様え2000 続けてねえ同様の内容ですまそういった形 では象ではありましたのでこう強さが 目立つわけではないんですけどもこう レースセンス流れに乗るセンスが目立つ 内容の2戦でし た3戦目は重賞のえスプリングステークス です4回コーナーを回るコースになっての レースではあったんですけどもこの時ね ババ状態としては結構渋っていて内側を 通すといまいちこう伸びきれないような ケースをずっとね見せていた1日ではあり ましたのでまあとねえここはえ今までの2 戦と違て少しこう控えるような形で馬群 からのレースになりましたまもちろんね 統数が増えたことで多少こう以前のこの2 戦よりもスムーズな先行作ができなかった というところはあるんですけどもただまえ これまでの2戦というのはねかなりえ レース運びとしては向いている部分があり ましたのでえそれがねえこのえ中段からの レースをすることでえ違う一面が見れたと いうのはえ大きな収穫になったかなという 風には思いますま新馬線とねこの2戦目の ポーリア賞まそれなりにこう強い競馬は 見せてはいたんですけどもただまレース 運びとしてトータルとして向いたような 感じがありましたのでまそんな中でこのね ちょっと前にえ何とも馬を置いて中段から

のレースしかも渋った馬場でえ縦長の隊列 なおかつえ統数が増えた条件というところ でま圧倒的にこのねえ過去の2戦よりも 厳しいえ条件になりましたからこれをね今 中段馬群からえ外側に持ち出していってま ある程度こうババを選んでねババの真ん中 辺りを選んでいくんですけどもまそれだけ ねそうババ選ぶだけこう結構ねロスの多い 競馬してるのが分かると思いますまそんな 中でえ後半までしっかりとした伸びhas を使えたというのはこれまでの前前で楽に 運んでえすっと反応するような足を使って 勝った内容と違ってえババを選びながらも 1歩ずつ伸びるそういったねえ加速力と 持続力両方持ち合わせてえしっかりと伸び 切る競馬ができたというのはここはね違う 一面を見せなながら強い内容だったと思い ますまそういう意味ではねこの価値のある 3連勝またねえ過去の2戦とは違う形での 勝利ができたというのは評価したいと思い ます3連勝で迎えた4戦目さき賞です3番 人気に押されましたけどもここではですね えこ前半からま外枠だったんですけども こう促すような形で少しねこう早め早めの レース運び逃げ馬を見据えていくようなま 積極的な運びをしていく形になりましたま 結果的にねこれま多少こうあのババも含め ても少し早い流れではあったのでそれを 追いかけていくようなレースで前半から 消耗してしまいましたからまそれ以前の ような形のですねこうちょっとまうまく足 を貯めながら後半までえ伸びSIを使って いくというような競馬とはですねこう ちょっとねこう違って前半での消耗がえ 響いてしまった殺気象になってしまったか なという風には感じますまここもねこう こんなに強引にこう取りを取りに行かなく てもえ良かったんじゃないかなという風に 多少こう感じる部分があってまあの スプリングステークスのね勝ち方のような ねレース運びをしても面白かったのかなと いう風にはえ思うんですけどもま作戦とし てここはですねこう早めのレース運びと いうのがま結果的にこう早いペースの中で 裏目に出てしまったかなという風にはえ 思いますまそれでもねま元々新馬線やセト ポーリア賞えま消灯数とはいえきっちり前 で運ぶ競馬をしながらこう後半まで足を 使うことができていますのでまその スタイルにねえ戻したというだけではあり ますからま決してねこうスプリング ステークスの冷運びがベストというわけで はありませんのでま単純にここはですね こう早い流れを追っかけすぎたこう形にで ここら辺でもすでにえ足をなくしてしまっ

たという風に感じますまそれ以外ねま何か こう落鉄とかそういったものがあったとし たらまそういったことも影響あるのかなと いう風に思いますがまそれ以前にねえここ ら辺はもうちょっとえペスとしてでもこう おかげすぎて前半で消耗してしまって足を なくしているなというような雰囲気があり ましたのでま決してねこのババの重たい ババがあのスプリングステークスの内容 からも苦にするようなタイプではありませ んのでまそういったところを考えてもねえ ここら辺の展開面でのまちょっと積極性と いうところがこここのサシに関してねこう 裏目に出てしまったなという風には思い ますのでまもう少しこう位取りも含めて 貯める競馬での巻き返しに注目 です1枠1番で迎えた日本ダービーです ここはですねえサツキ賞3番人気10着と いうことで大敗したえ結果も受けてですね えこのダービーは9番人気と一気に人気を 落とすような形になりましたまサキ市はね こう外目の枠だったこともあったんです けどもまこのダービーに関してはこう枠順 にも恵まれましたのでえ前半から非常にえ ロスのないえ内側でじっくり足をを貯める 運びができたというのは良かったと思い ますまただねえちょっとこう外側からえ どんどんどんどん馬が来たことによってま 一時的にちょっと位取りは少しこう下げ 下げる形になってしまったというか まあまあ下げざる得ないような状況になっ てしまったのでまこれはね内枠がどうして もあの距離ロスのないえ運びができる一方 ねえこうデメリットとしてこうなかなか 自分からこう動きづらい前が詰まって しまうというようなケースがねえどうして も出てきてしまいますのでそういった ところでちょっと後方の方に若干こう 追いやられてしまいましたまそれでもね まあ18等建てのえこのね真ん中ぐらいで はずっと運ぶことはできてはいましたので まそういう意味ではずっとねこう内側で 無理なくえこう人気もなかったこと人気を 背負うこともなかったということもあった のでえこう気軽にというかまいい意味で ですねそういった形でえじっくりこう足を 溜める運びができたというのが最初的に こう内側をついてするする伸びてま上がり もねこのメンバー中最速の上がり使ってい ますしまそんな中でねすっと伸びてのえ4 着というところでねえいい足も使えたなと いう風に思いますまもちろんこれ経済 コースずっと運んで行くことができたので まあ2400mきっかり走ったような感じ にはなるえ馬なんですけどもまただえこの

ねあのロスのない運びができて進路さえ 取れればしっかりと伸びが使えるんだと いういうところは十分にえここで発揮え 見せてくれたところがありますしまそれ までね新馬線から3連勝していたえ内容と いうところからもあの能力の高さというの はこのダービーでも十分えこう見せてくれ たと思いますまちょっとねこういのりの分 が響いてしまってえこう前まではねこう ちょっと届ききれなかったというところで 馬券圏内にはわずか届かなかったんです けどもそれでもまあえ2着3着場とはね差 のない敬和ができていますのでまロスは なかったにしても最後までいい足を使えた というのは評価したい ですダービーからは少しレース感覚が空い て12月に行われましたチャレンジカップ への出走となりましたまこの時はえ馬体銃 もですね20kmえ大きく増やしてきたん ですけどもまそれでもね514kmま全て が成長分ではないにしても十分こう成長え 分もね含めた内容で決してこう重め感なる ような馬体ではえなかったかなという風に は思いますで前半からま枠もねこう真中 からちょっと内側のいい枠ではあったん ですけども上手にこう流れに乗っていく レースができましたしまダービーのように ねちょっとこう後方に追いやられることが なかった部分も良かったです休み明けにし てはこう力みもなくえ結構ねこの辺りも こうリラックスして走れているというのも え非常に良かったと思いますま1つね ちょっとええま休み明けだった分もあるか なという風には思うんですがま最後ねこう 抜け出しかかったところでま少しこう内側 の方に合わせに行ったのもあるんですけど も勢いの割にはこう突き放しきれず ちょっとこう爪の甘さも見せたような感じ でまえ数にわかったんですけども2着の ボッケリーニとは離さというようなねえ そういった結果になりましたのでうんとま 直線に入ってね直線半ば1回先頭に立った ところではそのままもう少し足を伸ばして えこう突き放していくんじゃないかなと いうようなこう手応えと勢いだったのにも 関わらずま終わってみればこうなんとか 勝ち切った話さというようなところでそこ ら辺はねちょっと不満が残るというかま もうちょっと上積みがあるあってもいいか なもしくはうんとそれがえこの馬のこう 一度抜け出してからちょっと爪の甘さが出 てしまうえ弱点というところにえなって しまうのかなというところでは少しねこ 心配な部分かなという風には思いますま これがねま休み明け初戦だったこともある

のでもう少しえ最後までしっかりと伸びて いくことができればえよりねこう理想に なってくるかなという風には感じ ます京都記念ですここはですねえ年明け 初戦え2月のレースという方になりました が5は5番からでま前半こういった形でね こう馬なりに任せような運びをしていくと えちょっとねえ位取りとしてはえ悪くなっ てしまったというか中盤ぐらいからの レース運びになってしまいま少しねそう いったところでは先頭集団からは離れたえ 競馬になってしまいましたまあのダービー のようにねまちょっと差し込むような感じ でえチャレンジカップのような早めの冷作 率とはちょっとね違った部分があるんです けどもそれでもこう指す競馬でしっかりと 伸びが使えたというところはえ十分評価 できるかなという風に思いますま理想いは ねこうもう少し前の方で上手に運んでいけ た方がえ良かったかなという風には思い ますしまこれぐらいの距離だとえこの ペースだとねまえもう少しもう1段階前え 4番手ぐらい手のね立ち回りができた方が このまとしてもレースしやすかったんじゃ ないかなという風には感じますま前がね こう引っ張ってくれてるところもありまし たしえこう無理にこう前を追いかけること なくま中段ぐらいからじっくり足を貯める ような競馬でま最後ね直線では少しこう 狭いところをえ差し込むような形にはなっ たんですけどもそれでもねえしっかりとし た伸び十分に使うことができていますので えただ一方ねえこう勝ったプラダリアには えこう迫るものの最後ちょっとひびがね こう甘くなってしまってるような感じで あの捕まえきれない部分というところも ありましたのでま最後のねこう爪というの が2戦続けて少しも足りないような感じを ま見せているところというのがまこの先の 課題にはなってくるのかなという風には 思いますま先にね抜け出したのが赤い帽子 のプラダリアでその後ろをここの狭い ところからえ伸びてくるような形になった のがベラジオオペラなんですけどもまあね 勢いとしてはよく伸びてはいるんですけど もただね プラダリュックけて捕まえるというよりも 逆に突き放されてしまうような感じになっ てしまっているのでまもう一のびね使える ようになったらま人かは向けてくるのかな というところでこの先も注目しておきたい です

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