【スタニングローズのすべて】(大阪杯2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました

【スタニングローズのすべて】(大阪杯2024)新馬戦から前走までのレースぶりを振り返ってみました



2024年3月31日 に阪神競馬場で行われる大阪杯2024。出走予定のスタニングローズのレースぶりを振り返って解説しました。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 新馬戦 2着
01:41 未勝利戦 1着
03:27 新潟2歳S 5着
05:11 サウジアラビアロイヤルC 3着
06:58 デイリー杯2歳S 5着
08:43 こぶし賞 1着
10:31 フラワーC 1着
12:32 優駿牝馬 2着
15:09 紫苑S 1着
17:20 秋華賞 1着
19:32 エリザベス女王杯 14着
21:59 中山記念 5着
23:57 ヴィクトリアマイル 12着

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📺大阪杯 出走馬レース解説

📺ダービー卿CT 出走馬レース解説

🏇スタニングローズのすべて
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スタニングローズを新馬線から見ていき たいと思いますデビューは2021年6月 6日中京の芝1400mでのデビューと なりました7枠11番です外側からこう いった形で軽く促しながらえ先行していく んですけどもただここですねえ軽く流して いった部分でややかかり気味になって しまうというか少しこの力みが見られる ような感じがありましたのでこの新馬線の 内容としてはえ収支幼なさが目立つような そういった内容になってしまいますで直線 でもですねかなりフラフラとしてえこう 水深力がえ分散してしまってですね前に前 にというような感じではなく左右フラフラ としてしまうようなま集中力をかく幼い面 というのを出してしまっていましたでこの え4コーナー辺りコーナーからね4 コーナー回る時点でも外目をずっと回して いくロスの多い競馬でこの辺りもですね 少しこうご覧いただいても分かるようにね ちょっと外側にこう膨れるというかあの スピードが分散してしまうような感じが ありましたのででここもえ折ってからです ねえ鞭を入れてさ左右にフラフラフラフラ としてしまうこうえまっすぐと前前にね スピードが乗っていかないようなそういっ たレースなようになってしまいましたから まこれはまだねえ2歳のこう幼い面という のがえ出てしまったかなという風には感じ ますただ最後のこの100m切ったあたり からグっと推進力も見せてえスピードの あるところは見せましたのでうまく逃げ切 られてしまいましたけどもいい形で後半は 伸びまし た2戦目の未勝利戦は阪神の芝1600m となりました小頭数の外目の枠だったん ですけどもここでえ軽く促しながら行為を 取っていくというところでは新馬線と同じ ような感じになりますやはりですねここら 辺から少しだけこうえりきんでしまってま かかりかかってるというほどではないかも しれないですけどもちょっとねこう行き たがる面なんかを見せましたただまえこの 後まここでねえ落ち着きはある程度 取り戻すような競馬は見せていましたので ここら辺はねちょっとご覧いただいても 分かるように少しあの力み力みというか 生きたがる面を見せているそういったま幼 さというのはねまだ2戦目でも少し抜け きらなかったかなというようなところが ありますまこのえ幼さというのは少しえ この馬としてはねえネックになてしまっ てる部分はあるんですけども徐々に3歳に なってそこら辺が落ち着いてきたかなと いう風には思いますここら辺ではえ上手に

え仙南マグの流れに乗っていくような競馬 でえ初戦でねえ機種がえ吉田ハト機種だっ たんですけども鞭入れてえ右に左にと結構 フラフラしてたところはありますのでここ 2戦目川田機種最後直線では鞭を入れずに ノーステッキでしっかりとまえ追い追だけ でね反応をずっと見せていくような形を 取りましたまおそらくこれステッキ入れる と左右にえフラフラしてしまうという ところがまえ伝達されていたんじゃないか なという風には思うぐらいなのでえご覧 いただいても分かるように面のステッキで いい形でバグの中をついてまそれでもすっ と反応するだけの動きを見せましたので 初戦の時に比べるとこう推進力がしっかり とねえ前に進んでるのが分かると思います これはえいい形でのね2戦目の成長だった かなという風に感じ ます戦目は重賞挑戦となった新潟2サイ ステークスですここでですねちょっとこう スタート直後あまりいい形ではなく スピードに乗り切れずえ初戦2戦目と違う ような形で後方にま追いやられてしまった というかま控えたというかなんかいまいね こうスピードの乗りが悪かった感じがあり ますま結果的にこの後方馬群をずっとつい て回って最後直線で外に出しての直線勝負 になったんですけどもそこではやはりえ このね位取りの砂が一鳥の差がね響きすぎ てしまったような感じでえ後半え伸び足は 使えてはいるんですがえなかなか前との差 を詰め切れないというようなレースになっ てしまいましたまただ新馬線の時のような え同じ左回りですけどもえ鞭を入れてから えフラフラするような場面っていうのは 直線では見られなかったのでこの位取りの 差が響いてしまった部分はあるんですがま そういった点では3戦目といういうことで えメンタル的な成長はある程度あったのか なという風に感じます今ねえ大きく外側に 持ち出していったのでまさすがにねこの 位置からこれだけ大きく外に持ち出すと かなりいい足を使えないとまなかなかマト の差をえ詰めるのは難しいんですけどもま この時ねえ上がりとしてもえ2番目に早い 上がりはえ使ってはいるのでえ伸びはとし てはね上場なんですがただまやはりこの 位取りの悪さというのは響いてしまったか なという風に思いますま右ステッキでねま 多少こう内側にこうえあのよれていってる というかま寄せていくような感じにはなっ てますけどもま新馬線で見せていた フラフラしたような感じがなくなったのは 収穫 です続いて東京で行われました

サウジアラビアロイヤルカップでは3着 でしたま1戦目2戦目結構前半で促して いくとちょっとかかり気味になってしまっ たところはあったんですけどもここはです ね結構あのスムーズに流れに乗っていくと いうかかかるようながなく軽く流してもえ 行為というかねこううまくこう立ち回る 競馬ができていたところはま4000目に していい収穫になってるかなという風に 思いますここら辺全然ねこう力みが抜けて ますよね1戦目2戦目だとこの辺りでグっ ともうあの力んでしまっていたところが あったのでそれに比べるとかなりえ良かっ たかなという風に思いますまただねえこの レースちょっとこのバグ消灯数の割には前 が壁になってしまった感じがえ直線でも あって進路というとところでスムーズさを 変えてしまったのとま周りの馬が少し フラフラしていたところもあったのでその 分ちょっと加速に時間がかかってしまった ようなまそういった内容のえ直線の部分で はありますここら辺ねまえショートにして はちょっとね内側でこう揉まれてしまっ てるというか完全に包まれてしまって なかなかこう進路が取り切れないような 感じになってしまっていますのでまここえ 前にいるえ赤い帽子の馬と左にいる オレンジの帽子の馬ここら辺がこう内側に こう寄ってきたりとかしてこう進路取りに あのスムーズさを書いてしまってる部分が ありましたただえこう進路がね取れてから 後半伸び伸びと走れている点は良かったと 思いますまたねこの時残したチェック コメントとしてはマイルはもちろんだが 距離延長にも対応できそうなまでオークス まで視野に小工なしでのびのびと走らせ たいタイプという風なチェックコメントは 残していますのでまえこういったね のびのび走れてからの後半の足というのは 非常にいい長くいい足を使えるタイプだと 思い ます 続いてデリハにサイステークスは5着と 破れてしまいました小頭数7等建ての レースだったんですけども他にこうすっと ね先手を奪ってくれる馬がいなかったこと でま軽く流しただけで先手を奪ってしまう ような逃げになってしまったんですがこれ 意図してこう逃げたかったような雰囲気で はなかったのもありますのでこの辺りから 少し押さえ込んでいってまペースを落とし ながら他の馬にえ先頭をね譲りたいような そんな雰囲気をずっと見せてましたそう いう意味ではこう前半スタートしてから 少し促したにも関わらずこう押さえ込んで

いくような形でまこの後ねご覧いただくと 分かるんですけども結構ねこのこの辺りで こうえ押さえ込んでセーブするような動き まここら辺でですね馬としてもこう行かせ たかったのか行きたかったのかまえこう 抑えたかったのかはっきりしないような 非常にねリズムの悪い馬にとってはこう リズムの悪いレース運びになってしまった と思いますまその結果ですですね直線え 追い出してからもこのリズムの悪さという のが最後までこうスピードの乗りに繋がん なかった部分もありますのでまこの辺りも ねまた新馬線やま2戦目で見せていたよう なちょっとこうえ幼い感じというのがえ また出てしまったかなという風に感じます でここら辺ねまたこう急にまた追い出され てババもちょっとあまり良くなかったのも あるんですけどもえ前の馬がねこう ちょっと寄ってくるというような雰囲気も ありながら後半はこう伸び伸びと走れ なかったでそういったねえ形で後半えこれ まで見せてきたような後半の伸びあという のが全然見られなくなってしまいましたの でまここねえちょっと前半からリズムの悪 さが響いてしまった5着でし た続いて一勝クラスのレース拳シになり ますがここも6等立てと等速少なかったん ですけども先ほどご覧いただきました デリーハイに比べるとえ前半からこう リズムのいい流れになっていますここら辺 もま前半でねこう促していかなかった部分 ですっとこう前に馬を置くようなレース 運びはできましたからあの押したり引い たりみたいなねそういった雰囲気がなかっ たというところでえリズミカルな動きは 十分できてるかなという風には思いますま 外からねこう今6番の馬がこう前をえ カットしていたような感じになったんで 若干こう引いたような部分はありますけど もそれでもあの推進力というかリズムの良 さというのはずっと見せていて手応えとし ても非常にえ先ほどのねデリ牌に比べると え前半から流れに乗り方としては良かった かなという風に思いますこういうねこう 伸び伸びとしたというかまえ気持ちよく 走れている時には後半しっかりとした伸び が使えますのでこの辺りもね手応え抜群 ですよねでまこれ消灯数でまあの落ち着い た流れというところではほぼデリ牌と 変わらないような感じなんですけどもこう 押したり引いたり全あのしてない分だけこ しっかりと足を溜めながらえ伸び伸びと 走れていますただま直線に入ってね 追い出してからの加速力というところでは この時まだえっとすっとね反応するような

加速力を持っていなくてこう気合いをつけ ながら徐々に徐々にこうスピードを上げて いくようなま1歩ずつ伸びていくような そんなねえ足の使い方になりますからこれ がまえ使われつつどれぐらいこう加速力が この先上がってくるかというところがこの 古物症では感じるところかなという風には 思いますただま先ほどのデリハに比べると 明らかに動きの良さえ伸びやかにね走れる ような形になっていますのでこういった ところは良かったと思い ますフラワーカップです中山の1800m で距離延長したレースになるんですけども まちょっとねスタートこうふっと上がる ような感じはありましたがここねえこの馬 の良さというところではやはりねこう スタートでねこう促して行為を取りに行く ようなえ形を取るよりも馬に任せてすっと え流れに乗っていくレースをした方が前半 からこう気持ちとしてね幼さが出ないよう な感じがありますのでここら辺すごいえ いい形で流れに乗っていけたかなという風 には思いますま内枠でこう少し包まれ ながらの形にはなっていてまこれまでね 結構周りに馬がいた時に直線なんかでも 少し嫌がるというか加速がえ早くなかっ たりとかそういった部分見せていたんです けども前半からこう促さずにえ流れに 任せるような感じでえ行くとえそんなにね え他の馬を気にしてるような雰囲気もない ですしえ後半え伸び伸びとしっかりとした 伸び足を使えていますのでこの馬としては このね前半こうえ短い距離マイル以下だと 少し促して行為につけていかなきゃいけ ないですけどこの1800m2000m ぐらいの中距離以上になってくると スタートからねこの馬に任せて行為を取っ ていくことができますからそういう意味で はこうリズムよく走るのはこの中距離以上 のコースの方が距離の方がこの馬としては レースがしやすいんじゃないかなという風 にこのフラワーカップを見て感じるところ ですまこれまでのね1400mか 1600mのレースで見せていたのとは 若干こうえ流れの乗り方リズムの乗り方と いうのが全然違ってきてると思いますで この辺りからですねえ前を追いかけていっ てしっかりとま加速はそんな早いわけでは ないんですけども1歩ずつ伸びていくよう な足が使えていますしま夢中ってもねえ それほどえ以前よりもフラフラしなくなっ ていますのでそういったところでしっかり とまロスのない経済酵素うまく立ち回れた ところもありますが明らかにこれまでの レス運びよりもこうリズミカルがいい動き

ができたというところは良かったと思い ます続いてオークに出走しました1枠2番 え高枠だったんですけどもスタートね ちょっと先ほどのフラワーカップ同様にま 伸び上がるというほどではないんですけど も少しねスタートでふわっとするような癖 があるところがま連続して出ましたので これがちょっとね悪い方にこの先出て しまうとま立ち上がりまではしないかも しんないですけどもタイミング悪いとえ出 遅れてしまう心配もありますのでその点は ちょっと注意が必要かなという風には思い ますまあの坂の途中なんかのねスタートと かになるとこういった形でえ前がねえ前足 がぐっと上がってしまった時にこうリズム 悪くなってしまう可能性あるのでえそこら 辺はちょっと注意しておいた方がいいかな という風にはえ思いますまそそうただねえ こう促してえいくような感じではなく馬に 任せるような形で先端で運べていったと いうところとはまフラワーカップと同じ ような感じのえ競馬ができていますしここ ら辺も非常にえリズムよく立ち回れてい ますのでまえ前半でねこう促してしまうと カットしてしまうような感じをえ前半はま これまでのレースのねえっと初戦から見て いてもえそういったところはありましたが まそういったところがねこのえ2400m という距離になってもですねえこう促さず に馬に任せていくことで流れに乗るとえ そんなにこうえカットすることもなく リズム崩さずに走れるというとところでは まこの馬のえ特徴の1つなんじゃないかな という風に思いますまこの時ねレン機種え 初めての気場にはあったんですけどもこれ 内側でじっくり足を貯めてえ通過順位とし ては5番手5番手4番手4番手というま 先端グループからの運びでこの後4 コーナーでま直線はババの良い外側の方に 持ち出していくとまこの馬の良さの1つと してこう伸び伸びと走れることによって 加速はそんなに早くないんですけどもま1 歩ずつ伸びる長い足を持ってますのでそう いったところではねこの長い直線を上手に 生かしながらババのいい外側に持ち出して まえこれね今前にいるのがえ2枠のえ アートハウスになるんですけどもそれの 外側に持ち出していってえいい形で 伸び伸びと走ることができたと思いますま ちょっとねえ勝ったスタニングスターゾン アースの伸びが1枚上ではありましたけど もそれでも行為を活かしながらしっかりと した伸びえ最後まで足は伸ばせていますの でこの前半のスタートの1度取りの ポジショニングですねそこら辺がうまいえ

前半流れに乗っていくのがうまい馬です からまそういった競馬ができればえ小回り の対応力というところでも注目 です秋初戦は中山で行われましたえ 2000mのレースシオンステークスです 外枠からだったんですけどもここではね スタートふわっとしたような感じがなくま しっかりとえスタートを決めることができ てまここもですね促すことがなくえ馬に 任せてすーっとこにつけていく競馬ができ ましたま隣のね1つ隣の内枠にま逃げて馬 がいたのでそれに流れに乗っていくついて いくような形でま前半ここねえ3等分4 等分外を回すような形にはなりましたけど もそれでもえ行為から無理なく流れに 乗れる競はできていましたので休み明けと してはま前半からえこう上場のリズムの いいレース運びができたんじゃないかなと いう風には思いますまこれまでねえこの 前半あの1戦目2戦目など幼い動きを見せ ていたのに比べるとえここのえフラワー カップ以降をえ非常にいい形で前半からえ 流れに乗る競馬ができていますのでやはり ねこのえ1800m2000mこれぐらい の以上の距離になってきた時には上手に 前半から流れに乗っていけるというところ でリズムを崩さずにえ運びができたのはえ いいのかなという風に思いますまデイリー 牌がね1番レ運びとしてはま押したり引い たりなんちょっとねこうズムの悪い競馬に なって伸びきれなくなってしまったところ があるんですけどもまそれ以降え 1800m以降になってから特にこの流れ のえ乗っていくレサ備としてはね良かった かなという風には思いますただまこのシオ ステックスえ勝つには勝ったんですけども 追い出してからの加速の悪さというか スピードの乗りの遅さというのはえ相 変わらずでま休み明けの分もあってですね ま体重も結構ねえ14kmぐらい増えてい たところもあるんですが少しま動きとして はま出しかけてからまこれまでも加速は遅 あの早くはないんですけどもその中でも ちょっともさもさした感じがあったかなと いう風には思いますまサカー上から一応 ぐっとね伸びあは使えてなんとか差し切っ たところではあるんですけどももう少し この加速力というところが一度使われてえ 出てくるかどうかそういったところがねえ ポイントになってくるかなという風に思い ます週賞ですスタートからスムーズな レース運びをしていくことができました 少しねこれ今外にたことでえ外側にいた ナウールがえちょっとねえそれの影響を 受けてしまうような感じにはなったんです

けども前半から非常にえ流れに乗っていく ようなレス運びができましたシオン ステークスの時は少し後半動きとしてま もさもさした感じというかま休み明けなら ではというような動きの重たさというのが ね残っていたところはありますがま一度 使われてま馬体重はね変わりはなかったん ですけどもえ後半までしっかりといい伸び というのが発揮できたと思いますま とにかくですねこの内回りのえ4回 コーナーを回るコースというのを上手にえ 立ち回るレースができていますしシオン ステークスの時はね外枠からではあったん ですけども逃げ馬追走してですね行いでの 運びはできましたがここはま多すという こともありましたので上手に流れに乗って いくようなレス運びができたのとあとはね もう1つえ良かった点としては結構強気に ですねえ手応え良かった部分もあるんです けどもえ直線の部分直線に入ったところで ですねえ強気にしっかりとえ価値に動くえ 仕掛けができたのが良かったのかなという 風には思いますま手応えが良すぎた分だけ 追い出す我慢をねえししてしまいそうに なるところではあるとは思うんですけども そこをですねえこの馬の特徴を踏まえてえ 機種が思い切ってえ先に勝ちに行くそう いったレースができたのがえ結果的に勝利 にもつがったかなという風に思いますま2 着に入ったナオがねあのこう追いかけて くるような競馬にはなりましたけどもま ここら辺から徐々にこう気合いをつけて いってるのは分かると思いますその中でえ ロングスパートですよねすっとここから もうしっかりと前を捕まえに行って価値に 動くようなえレースをしていますまその中 でえ後方からえ詰め寄られながらも しっかりと抜け出すタフな伸びというのが 発揮できていますのでま一度使われた上積 というのもいい形で出てきましたし何より もね機種がこう価値に行く姿勢を見せたと いうところがえ結果に繋がったんじゃない かなという風に感じる中華賞の内容でした 非常に強い内容だったと思い ます中華賞を勝利した後はエリザベス城杯 へ出走をしましたえ真ん中ぐらいの枠から ではありましたけどもこうですね早めに こうバグの中に入れてくようなレース運び になっていったんですがまこのレースに 関してはかなりですね道中もババのこのえ 柔らかくなったババを気にしながら走って いるような感じをずっと見せていてま結果 的にですねえ後半は全くこう推進力が 伝わらないような反応の鈍いえレースに なってしまいましたのでまこの辺もね

かなりこう足元気にしながら走ってるのが 分かると思うんですけどもまこうなって しまうとやはりこの馬としては本来の良さ というのが出せなかったかなという風に 思いますましかもですねこのえエリザベス 上海に関しては外側の馬場のね比較的マシ なところを通した馬が後半伸びてくるよう なそういったレースになったんですけども ま結果的にですねこのババがえの中悪い ところですね悪い馬場の中をこう走るよう な競馬になってしまいましたのでま前半 からあれだけですねこう馬場のえを意識し ながらこう足をねえ取られてるような競馬 をしていたのでまバグの中に入れるよりは まロス覚悟でも外そを回す競馬をした方が この馬としては良かったのかなという風に は思いますまただねえ馬場がえ良好であれ ばえこの馬としてはまだまだ伸びとしても 持続力としても持っている馬ではあります ので十分こう巻き返しが期待できるんじゃ ないかなという風には思いますまただです ねえ特徴としてはえこれまでのレースぶり からもですねえ瞬間的な加速力を持って ない馬なのでえ3コーな4コーナ付近で 早めにこう動いていく競馬ができた方が いいんですけどもここら辺はですねこう 中華賞の時のようにこう馬群の中から早め に動く競馬ができなかったのはこれはまあ ねえ中華賞の疲れもあるかもしれませんが 何よりもこのババの悪さというところで 全く推進力がありませんでしたま今もね ちょっと前の馬に寄られてえ狭くなるよう な感じでま23のこ苦しい競馬になって しまったところがありますしまこれね外側 ずっと回してる馬たちが上位に来るような レース展開ではありましたのでまこの馬と してはもう前半からこの馬場の悪さまたね えこう中華所での疲れそんなところも含め てですね苦しいレースになってしまったん じゃないかなというようなまそういったね こうエリザベス上海でのえ14着という 結果でした 年明初戦は中山記念です中山市は 1800m外枠からではありましたがこ ダッシュで早めにこう先行していくような レースはできたんですけどもまこの時は ですねえ中華賞だったりとかシオン ステークスを勝利した堺流星機種ではなく 乗り替わりbehind線で気場していた 吉田覇機種にえ乗り替わりというような形 になったんですがまこのえレースとしては ねこれまでのこの華賞をを勝つ競馬という ところで言うならばやはりですね特徴とし ては追い出しを我慢しても瞬間的な加速力 を使えるタイプではないのでえ価値に動く

ようなレースをしてそのまま持続力を発揮 する競馬の方が向いてくるタイプの馬では ありますのでまそういったことを考えると このレースに関してはま外枠だったことは ありますがまある程度ねこの位取りとして は良かったんですけどもちょっとねこう4 コーナー付近でえこう価値に行くという いうよりも追い出しを我慢するような レースになってしまいましたのでまそう いったところでのねこう切れ味勝負と言い ますか伸び勝負えそういったところでは ちょっと他の馬たちに部が悪くなって しまったかなという風には思いますま前々 で運んだ道が3着に粘りこんでいくような えレースではありましたけどもそれ以外の ね1着からえ4着場というところではひ グラスえラーグルファたーとね後半にこう いい伸びthisを使える馬たちとえ同じ ような位置からの伸び勝負になってしまい ましたのでこういったところは苦しくなっ てしまいますねでここら辺からもちょっと ねこうやはり追い出し我慢してしまったの で最後はえ切味のある馬たちに抜かれて しまったとでスタニングロードとしては この馬はこうえトップスピードが足らない んですけどじわじわ伸びてはいるのでま こうできればねえこの4コーナー付近で 逃げた同船に並びかけるかえそう潰しに 行くぐらいの積極的な競馬ができた方が このトップスピードの足らなさというのを カバーできるんじゃないかなという風に 感じ ます 距離短縮でビクトリアマイルへ出走となり ましたちょっとスタートが悪くえ前半から このいった形で置かれてしまうようなえ レースになってしまいますさすがにですね 久々のマイル線ということもあったのでえ マイルのスピードというところにえ前半 からこう追走するというところがちょっと 戸惑いがあったかなっていうのもあります し何よりこうスタートがねえ少し後手を 踏んでしまったことによって前半から上手 に流れに乗っていくことができないという ようなまそういったねちょっと致命的な 前半のえ部分になってしまいました今ねま ここら辺でこう動きづらい枠だったことも あって進出することもできませんでしたの でま距離短縮というのがこのレースに限っ ていうならばスタートの部分でまえ裏目に 出てしまったというかまゴテゴテにえ踏ん でしまうような形になってしまったと思い ますこれがねまたこう前の方で運べてえ先 に動いていくような包まにえ自分からこう 仕掛けて動けるようなレースをしていたら

またえ結果もねある程度違ったのかなと いう風には思うんですけどもまただねえ ここ最後直線部分これ内側ついてますけど 1回外に持ち出そうとしてここでね ちょっと進路見つからず今画面消えて しまいましたけどもこっからねまた映った 時にねこう内側バグの中こうね上手にえ こう進路探しながら伸びてはいるんですよ ね今この位置からなんですけども最後に 一応グっと伸びてはいてま12着と破れて はあの着順としては良くないですけどもま それほどね最後に伸びてないわけではない ですからまマイルというところではね ちょっとスピードで苦しかった部分はあり ますがま距離延長中距離ぐらいで自分から 動く競馬での巻き返しに注意 です

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