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[動画内容説明]
過去の大阪杯好走馬のパターンから、2024年大阪杯のレースの適性を有している馬の情報、波乱のパターンや穴馬候補をお届けします。
#競馬予想
え過去の大阪杯で波乱になったレースえ 2022年は3連端53万馬券で決着え そしてですね3連端9万馬券え3連端 10万馬券というレースもあったんですが え過去人気ウで走ったえ穴馬に似た馬え 2024年大阪杯の穴馬候補について今回 はですねえお伝えしていきたいと思います えこのチャンネルではですねえ穴馬や危険 な人気馬の情報えそして調教や追い切りの 情報なんかをお届けしていますえ共同通信 杯の10万馬券などですねえ読者や視聴者 の方からですねえ的中報告を頂戴してい ますありがとうございますあと コミュニティの方でも情報をお届けしてい ますのでこちらチャンネル登録をしてです ね通知が届くように設定してお待ち いただければと思いますえLINEでも 無料アウをお届けしてるんでこちらは概要 欄で友達をしておいていただければと思い ますえ過去大阪杯で波乱になったレースえ そして人気ウで走った馬えそして今年それ に該当するタイプの馬なんですけれども まず2022年のポタジェえ8番人気で 勝利しているんですがえ3着には7番人気 のアリーボが入ってえ大波乱になった レースえこのレースはですねえ3連端 53万馬券ま生まれも1万馬券え万馬券と いう結果だったんですけれどもやっぱり その理由え 大きな大きく荒れた要因としてはですねえ この1番人気え単勝1.5倍の エフフォーリアとですねま2番人気 ジャックドールがですねま暴走したという ことも影響しているとまフリアですねこの レースまでにですねまえ天皇賞秋えそして 有馬記念G1連勝中であったとえそして ですねまあ大阪杯休み明きではあったん ですけれども1番人気で9着という結果え このチャンネルではですねまえ大阪杯の 動画でですねエフォリアジャックドールで きえ決まらない友田もある波乱のシナリオ という形でお伝えさせていただいたとで エフォリアに関してはもう勝てない可能性 ありとえサムネでお伝えしたんですけれど もやっぱりですねその後ですねえ大阪杯 宝塚記念そして有馬記念とですねねえ結果 を残すことができず京都記念でえ競争中止 ということでえターフを去ることになった んですけれどもえこのレースですねま勝利 したのがポタジェということでですね え まこのここにえこの青い帽子のまですね このレースですねちょっとまババが荒れて いたとそしてペースが上がっていたことも あってですね決めて勝負になったとえ
ジャックドールがですね引っ張る形になっ ていたえそのためですねまこのポタジェの え決め手が最大限に生きる形になったとえ それがですねま大きな商品であったという ことになるんですけれどもラップタイムを 見てもですねやっぱり12秒012秒 212秒012秒111秒711秒511 秒8そして最後がですね12秒後とですね ま1番最後のラップがかかってるという ことはそれだけペースが上がってるとでま ご覧いただいたようにですねまペースが ですねま一貫して淀みない流れになって いるこれがですね まポタジェが勝つことができた要因え そしてですねまこのレースですねま ディープインパクトサンクが強いという面 があるとえポタジェのみならずですねま レイパパレであったりとかあとはダノン キングリーであったりワグネリアンであっ たりアアルアインとかステファノスなんか が来ているんですけれどもえ今年ですねま 決め手がるディープインパクトサク まディープインパクトサンクもですね かなり数が減ってきてはいるんですけれど も未だにまプログノスなんかが走っている んですがえこれに該当する馬え今年であれ ばこのキラーアビリティですねえキラー アビリティですねま体型を見るとですね やっぱりえディープインパクトのえ父の 影響が出ている体型になるのではないかな とまディープ インパクトで母の父がまアジの系統でええ 母方にAPインディなどが入っているん ですけれどもま決め手を生かすレースが 合うという体系であるとま下半身が薄い 作りでですね施設にも角度がないという ことでですねでま金相結果はそれほど出て ないんですけれどもま中日新聞杯で4着で あったりあとはネオムターフカップえここ で2着と構想しているとえ先ほどお伝えし たポタジェに関してもですねま大阪杯を 勝利する前はですね近古障であったり アメリカジョッキークラブカップであっ たりえそういったレースでですね破れて いるとま惜しいレースが続いていたという ことでですねまこの重賞発生覇が大阪杯と いう形になったんですけれどもまそんなに ですねこのポタジェとキラーアビリティ 戦績的にはですねそこまで変わりはないの かなという部分え昨年のですね中日新聞杯 を勝っていてまあ金相重賞でですね差の ないレースま日新聞杯も59kmを背負っ ていたということでですねまキラー アビリティ展開が向けばえペースが流れれ ばというえ評価になります一発があるので
はないかなという評価になり ますえそして次に2021年の大阪杯に ついてお伝えしていきたいと思いますこの 年はですねま4番人気のレイパパレが勝利 してえ6番人気のモズベッロが2着という 結果えこの年はですねまえ馬連がですね 1万9180円えそしてですねま3連端が 10万馬券という結果だったんですがえ これえオバで行われたとそれがレースの 最大のポイントであったわけなんです けれどもえこのレースですねまレイパパレ がですねま突き抜けるとえ緩衝撃を見せる んですけれどもそして2着にですね後方 からレースを進めたですねえモズベッロが 入るとえ上位のえ人気上位の馬を差し切っ てですねま差してですね2着に食い込んで くるということでこのご覧いただいてもお 分かりいただけると思うんですけどババが 非常に荒れていたとそしてですねなんと 言ってもこのレースえ人気ウスの馬が抗争 したというよりも人気馬がですねえ実力場 超一流場が暴走したとまずは前年え無敗の 3艦制覇を成し遂げたこのコーントレイル ですよねえこの馬に関してはですねま やっぱりですねえこの道悪えオババがです ね問題になったことは早々に固くない そしてこのグランアレグリアえこの馬は ですねま安田記念スプリンターズ ステークスマイルチャンピオンシップとえ G13連勝中だったんですけれども やっぱりこのオババにですねえ足を取られ てえ自慢のですねま持ち味の据瞬発力を ですね発揮することができなかったとで まあバの2000mということでですねま 距離やスタミナの面もですね問題になった のかなとえそしてですねま明け4歳え サリオスえこの馬もですね前年のですねえ サシやダービーで2着と行走していて そしてですねま朝ハフューチャリティ ステークスを勝っていたG1バなんです けれどもやっぱりですねますごく評価が 高かったんですけれどもこの大阪杯でです ねまここでですね道悪うんまあとは能力的 な問題も能力的にですね3番人気という 評価がですねま過剰な評価であったと思う んですけれどもえ暴走という結果でですね それぞれですねえグランアレグリアが4着 そして コントレイルズえそしてですねまサえ サリオスに至ってはですねま5着という 結果でですねま結構話される コントレイルズグランレグリアにもですね 話される結果になったとそれ以外ではこの ワグネリアン暴走という結果でそれが腹に ついたとでまこのレースオババババの悪化
がですね道悪がですねレースの最大の ポイントだったんですけれどもま レイパパレですねまそれまでですねそれ までのレースでまこのややの三勝クラス準 オープンを勝っていたと血統的にはですね ま コントレイルズと同じですねまディープ インパクトサンクになるということなん ですけれどもコントレールもですね やっぱりこのえディープインパクトと そしてグランレグリアに関してもですねま ディープインパクトの3クだったんです けれどもどちらかというとですね体型を 見るとですねこのレイパパレがですねま 母方の影響が出ていたのかなと母がですね まシェルゼシェルズレイという血統なん ですけれどもえ道悪に対応できたことが 商品えそしてなんと言ってもですねこの モズベッロですねえこの馬に関してはです ね前年のやえ宝塚記念でもですねややで3 着え12番人気で3着と構想していてです ねまそれまでもですねばでえ勝利があった んですけれどもまパワータイプで坂のある え阪神が合うそして道悪を追い風にした 加えてその先ほどのお伝えした コントレイルズがですね道悪が響いて暴走 という結果えそういった点をですねま 追い風にしてえ構想してですねそれがです ねまこの馬連万波県そして3連端のですね 10万馬券という結果に結びついたわけ です ねえそしてここの年のですねま2021年 の大阪杯に関してはですねまこの チャンネルでですねまえコントレイル グランアレグリアえサリオスに不安材料と 資格ありということでですねま完成度の 部分であったりとかあとはコスの適正 の点においてですねまそういった資格が あるということとお伝えしたんですけれど もまそれでですねまそれらの人気上位の馬 がえいずれもですね枕を揃えてですね まこう暴走というかですねまうじというか ですねしたんですけれども今年のメンツに 関してはま混戦ということもあってですね まそこまでですねまあ人気上位に不安材料 があるかと言うとですねま微妙な部分は あるのかなとえいう感じはします ね そして今週のですね大阪の天気予報を見る とですね週の半ばはかなりえ香水量がある 予報になっているようなんですけれどもえ 天気が崩れる予報になっているようなん ですけれどもえその際にですね道悪の際に 浮上する可能性があるまえまずはですねま 予想図でですね17番人気という評価なん
ですがこの早やっこですねえ一ですねま あまり芳ばしくなえ成績的に芳ばしく なかったんですけれどもま中日新聞杯でえ 2着と構想していてですねま近古障ですね まあプログノスが強くてですね結構話さ れる結果にはなったんですけれどもま4着 に来ているということでですねえこの馬 ですね体系を見るとですねそこまでま道悪 が合うというようなパワーがあるような 感じにも見受けられないんですけれども このえ函館記念ですねえ陽子場でしかも場 であったというこの条件でですねまえ勝利 しているということでですねまババの悪化 は苦にしないむしろですね馬場が道悪がに なった方がですねえ有利になり得るという ことでですねまこのレースですね函館記念 2022年の函館記念なんですけれどもま この年ですねま金量背負っていたのがです ねまサレポケットが57.5kgという トップハデだったんですけれどもえ早 やっこもですねやっぱえ17kmを背負っ てですねえ2着とか3着の馬よりも金量を 背負っていたとそれでいってですねまこの マイネルウィルトスを下しているという ことでですねま道悪は苦にしないという ことでですねババの悪化があった際にです ねま面白い馬になるとえそしてですねま このモリアーナですよね えーこの馬に関してはですねまここ6ソ ですね過去6ソいずれも道悪のであったん ですけれどもま崩れる結果になっていない とえ このここにえシオンステークスここにいる んですけどややだったんですけれどもここ からですねま差し切るということでですね まフットワークなんかを見るとその点から ですねババの赤を苦にしないのかなとえ 加えてですねま血統なんかもそうなんです けれどもまこの馬に関してはですね前回の 動画でですねま解説してるんで取り上げて いるんで是非そちらもご覧いただければと 思うんですがあとコミュニティなんかでも え情報お届けしてるんで是非えチャンネル 登録してですね通知が届くようにえ設定し てお待ちいただければと思うんですけれど もえま体系を見るとですねこう結構丸みを 帯びたフォルムでですねま父方のロベルト の影響が出ているのではないかなとえ モアナですね父がエピファネイアという 血統なんですけれどもまシンボリ クリスエスクリスエスそしてですね ロベルトと遡ることができるんですがま お父さんのエピファネイアもですねまよく えご存知の方もいらっしゃると思うんです がえ不ババのキカ所を勝っているとそして
ですねこのジャパンカップを勝った際も ですねま両婆ではあったんですけれども まあ降雨の影響が残る馬場であったとその ためですねまそのためまこのジェンティル ドンナがまあ4着に破れてですねま道悪を 苦にしないという点でジャスタウェイも来 たんですがやっぱりこのジャスタウェイに 0秒7差をつけたということはですねそれ だけですねまこの特殊な条件えやっぱり この降雨の影響が残るばばえそれを追い風 にしてエピファネイアが勝っていたという 部分はありますねえこのエピファネイアあ このモリアなとですねはやこですねまこの 2021年のですね大阪杯のようにですね まあババが悪化していたらえ面白いのでは ないかなという評価になり ますえそして次にですねえ人気ウの馬が 走ったケース波乱のレースになったえ ケースなんですけれども2019年の大阪 杯ですねえこのレースはですね9番人気の アルアインが勝利ということでですねえ そしてですねま生まれがですねま3680 Nというえそれほどですねまあ配当がつく レースではなかったんですが3連端は 9万3560という結果えまあ前有利の 展開ということだったんですけれどもま ペルシアナイトであったりとか3番人気の ペルシアナイトがえ11着えそして1番 人気のブラストワンピースがえ後方から レースをしてですねま足を余すような形に なって6着という結果えそれ以外ではです ねまワグネリアンもですねまレを外す4番 人気のワグネリアンが3着という結果え5 番人気のエアウィンザーがですねやっぱり 後方からのレースで不発ということでです ねわりかしですねこの前有利の展開え そしてですねまえ清さを有していたですね ま奇跡とかそういった馬がですね上位に来 ているということでですねまここにですね アルアインがいるわけですねでまやっぱり このうをついてですねロスのないレースを しているということこれがですねま商品の 1つでであった奇跡もですねま前でレスし ていたということでですねまえアライン ここでですねま左打ちをつくということえ これはですね気場もですね非常にですね 大きな商品の1つであったのではないかな ということなんですけれどもえそれでです ねま奇跡のですね奇跡を振り落としてです ねえ勝利するという結果になったんですが このレースのみならずですねアルアイン ですねまこういうレースですね得意なので はないかなとえ大阪を勝っているんですが その前にですねま殺省を整理制覇している とでこの殺木省ここにいるんですが
やっぱりですね似たようなレースをして いるとでここからですねま先行してですね ま えこの中をですねこじ開けてですねで 抜け出してえー勝利するという結果でです ねこのサシとですねまあ大阪杯ですね条件 がまあ似ているとサキ賞え中山芝え 2000mまこのレースではですねま ペルシアナイトであったりとかえそういっ たダンビュライトという馬に先着したま レイデオロであったりとかスワブ リチャードであったりあとは ファンディーナえこういった馬がですねま え出走していたんですがまこれがですねま え大阪杯ですねま阪神芝2000mの コース形態そしてまこれがですね中山の芝 2000m殺省が行われる条件なんです けれども中山の内回りコースの2000m まいずれもですねさのあるコースで条件が え似ているわけなんですけれどもやっぱり ですねこの器用さを有しているような馬 そしてパワーがあればなおいいというよう な感じになるんですけれどもえ今年のです ね大阪杯の出走場であればですねまずえ目 につくのがですねこのエピファニーですよ ねえこの馬ですねま前走のですねま小倉大 商店でですね重賞初制覇え果たしたわけな んですけれどもまあ中山金牌はですねま気 の悪さを見せていたのかなということだっ たんですけれどもま小回りコースですね 結構走るとえ小倉大商店を勝ってはいるん ですけれどもまそれよりも注目したいのが ですねえこのケフェウスステークスですね え4層前になるかと思うんですけれども このレース ええここでですねまえここでえこの左打ち 1枠1番の馬なんですけれども左打ちに いるんですがここからですね外に持ち出し てですねまあ最後ですね差し切るという 結果なんですがまこの最打枠を利してロス のラレースをしていたというのはですね 先ほどえアルアインが勝利した大阪杯と似 たような感じであるとこの馬結構ですね レースがうまいのではないかなという感じ がするとでま坂のあるコースも合うのでは ないかなと器用さとパワーを兼ね備えた タイプなのではないかなという感じがし ますねえそしてえこのスタニングローズ ですねえこの馬に関してはですねま金相 結果は出てないんですけれどもまやっぱり ですねまは大阪杯大阪杯と同じ条件のです ねえ阪神芝2000mで行われたですねえ この中華賞買っているとでこの中華賞です ね まここにいるんですけれどもこのこの青い
帽子のまここにま結構わりかし先行して ですね打目をついているということでです ねかなり器用なタイプであることは間違い ないとえそしてですねま後方からレースを したですねナミュールであったりあるいは スタニングローズの追撃を振り切ってです ね勝利しているということでですねこの レースはうまく回ったことが商品である ことは間違いない疑いよがないかなという 感じなんですがえーそしてですねまこうま このナミールであったりとかスタスター ゾンアース後方からレースをしていてそれ を先行してえしぎ切るとそれ以外のレース を見てもですねえこのフラワーカップです よねえスタニングローズ勝利した時ま中山 内回りコースのえフラワーカップを勝って いるとえそしてですねまこのえシオン ステークスに関しても同じ中山内回り コースということでですね今回の出走場の 中ではですね屈の器用さを有していると いうことでですね今年のですね え大阪杯出走場の中でですね器用さを有し ているとそして距離に関してもですねま中 距離2000mはあまベストに近いのかな という感じがするとえまこの馬に関しては ですね前回の動画でですねこちらもですね え解説をしているんで是非えそちらもご覧 いただければと思いますねえコミュニティ なんかでですね無料アウもお届けしてるん でえ是非チャンネル登録をして通知が届く ようにえ設定してお待ちいただければと 思い ますえそれ以外のレースま硬い結果になっ たレースなんですがまず昨年の2023年 のですね大阪杯まジャックドールが勝って スターズーンアースがえ2着に構想すると いう結果になったんですがまこのレースに 関してはこの2等が強かったとえジャック ドールが逃げてですねま武豊かのまこの 絶妙なですねペース配分もあったと思うん ですけれどもえスターズンアースが後方 から追い込んできてですねま追い詰めると いう結果ま1番強いレースをしたのはこの スターズーンアースだったとは思うんです けれどもまこの2頭に関してはですねま もうそれほど説明の必要がない特にこの スターズオンアースに関してはですねま 非常にえ実力のあるレベルの高い馬え ジャックドールにしてもですねま前年の 金古障でですねまえ重賞初勝利を上げて ですねま干渉してですね札幌記念も勝って いたという実力場であったとまあ天皇省秋 でですねま破れているんですけれども まこのレースに関してはですねまちょっと ですねまためしというかですねま先行
思い切ったですね先行したんですけど積極 的なレースができなかったということで ですですねま4着という結果ま本来であれ ばもうもっとですねま勝ちま イクイノックスもまだ完成の前だったので もうちょっとですね際どいレースができて いたのではないかなとえ自走のですねま 香港に関してもですね香港カップに関して もちょっとですね力を発揮しきれなかった 面があってですねまかなりの実力場であっ たと えそして今年のですねま大阪杯のメンツを 見るとですねやっぱりスターズンアース までのえ実力場はいないかなという感じが しますよねえまジャックドールレベルの馬 え パフォーマンスが期待できるような馬は なんとかいるんですけれどもま逆らいがい というえメンバーではないとえそういった 抜けた存在はいないということでですね まあ人気薄の馬にも浮上の可能性があるの ではないかなという感じになり ますそして次にですねえ2020年のえ 大阪杯勝馬がここにいるんですけれども ここでロスのないレースをしたラッキー ライラックですねえ直線でですねまゴール 前でですねまこう抜け出してですねえ クロノジェネシスをですね振り落として ですねまゴール版へとえ先頭で駆け込むと いうレースなんですけれどもまやっぱり ですねこの位取りはほぼ同じような形だっ たんですけれどもクロノジェネシスが8枠 12番と外枠に入っていたとラッキー ライラックの方がですねま5枠とはいえ5 番と打目の枠に入っていたえその点を利し た感があったとえま大阪のですねま芝 2000mのですねえコースの部分え 先ほどもお伝えしたんですけれどもま エピファニーえ小回りの適正であったりと か器用さであったりそういった部分えその 面においてですねこの年のですねま大阪杯 え結構視差に飛んだ内容であったのでは ないかなと硬いレースに終わったんです けれどもまそういった部分が影響したのか なという感じがありますねえそして次に ですねまえお伝えするのがこの2018年 のスワーブリチャードが勝った年なんです けれどもえ8枠15番ここの外の位置に いるんですけれどもこのレース記憶にされ てる方もいらっしゃるかもしれないんです が え最高峰の方に位取りしてたんですけれど もここでですねペースアップしてですねま 位取りを上げるとえドブリチャードがです ねなんとここで先頭まで立つとえそして
ですねまここから強引なように見えてです ねそのままですねえ押し切るという離れ技 を成し遂げるんですけれどもまやっぱり これはですねペース判断とかですねえそう いった部分があるかとはえ安城のですね デムーロえ機種のですねまそういった判断 がですね大きかった面があるかとは思うん ですけれどもまあやっぱりデムーロまあ この時期ですねまさっきのラッキー ライラックもですねまデムーロ機種がです ねまえ気場していたわけなんですけれども やっぱりこの頃のデムーロ非常に乗れてい たのではないかなとまスワブリチャード ですねえその後もですねまジャパンカップ を勝つほどのですねま実力場であったん ですけれどもまこの年硬いレースに終わっ たんですけれどもまこのスワブリチャード であったりペルシアナイトアルアイン いずれもGワンバが上位を占めたという 感じがあるえそれと比較してですね今年の メツはですねまそのレベルまでのですねえ メンバーではないのかなとやっぱりこの 人気上位にローシャパーク プラダリュック感じにはなるかなと大きな 腹まではないのかもしれないけれども人気 会の間にですね買うえ魅力え買う価値が あるというレースになるかなとえ考えてい ますえそして過去の大阪杯でですねま最も 逆がかったというかですねまちょっとです ねまやっぱり逆らいがいですねえキサ ブラックですねまこの馬えここからですね ここから先行してですねま横綱相撲で 押し切るという結果になったんですけれど もまその後のですね戦績に関してはですね ま先ほどご覧いただいたようにですねま それまでもですねもう天皇省春を勝ってい たり切下賞を勝っていたりとかですねま 実績十分だったんですがえこの2017年 ですね大阪杯を勝つ前もジャパンカップを 勝っていてですね天皇省春切下所を勝利し ていたということでですねえ有馬記念こそ 2着には破れていたんですけれども きっちり勝利するということでですねま着 差以上の強さがあったのではないかなと いうレースだったんですけれどもま やっぱりですねまもちろん今回そのレベル の馬はいないということでですね人気会の ませそういった点からもですねま買う価値 十分あるのではないかなという評価になり ますえまた無料アラウに関してはですねえ LINEの方でお届けしていきますのでえ 概要欄の方でえ友達追加をしてえお待ち いただければと思いますあとですね コミュニティなんかでもですね情報をお 届けしていますのでこちらチャンネル登録
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