桜花賞2024の見どころとデータ!無敗の女王アスコリピチェーノにチェルヴィニアやクイーンズウォークなど実力馬が挑む!【桜花賞2024】

桜花賞2024の見どころとデータ!無敗の女王アスコリピチェーノにチェルヴィニアやクイーンズウォークなど実力馬が挑む!【桜花賞2024】



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[音楽] 今回は大花賞のデータと見所について見て いきましょういよいよ始まる3歳のG1 その最初となるのが大花賞になりますま皆 さんもご存知だと思いますが今年はかなり いいメンバーが揃っていて非常に注目と いう印象のレース今まで23歳戦を 取り扱ってきたこのチャンネルとしても 非常にこうテンションが上がっていると いう状況になりますまということでここ から数日は大花賞だったり殺の動画って いうのが続いていくんですけれどもその第 1弾としてデータと見所今年の有力場に ついて話していければと思いますま馬券的 にというよりもこのチャンネルはレース だったりとか山西戦線全体を楽しんでいこ うっていうことなのでまずはですねこう 見所をしっかり整理してより皆さんがこの 大花賞を楽しめるようなあの手助けという のがねできればなという風に思っています まずは近年の勝馬について見ていき ましょう直近5年の大花賞の結果を載せて いますけれどもまかなりねこう名馬揃いと いう印象があります直近5年の勝馬います けれどもそのうちの2と2年で3巻牝馬が 誕生しているデアリングタクトリバティ アイランドといった3巻牝馬が誕生してい ますけれども今年はどうなるのかこの大化 賞勝った馬が3歳牝馬路線を制圧するの かっていうところも注目かなと思いますま そういったね3巻牝馬の活躍は目立ちます けれども実は近年の勝馬というのは大花所 を勝って終わるというわけではなくその後 もGを制覇していますま例えばねスター ゾンワースはオークスも連勝して牝馬2巻 を達成したりとかあとはねソだしグラン アレグリアといった馬たちはマイル路線で 活躍をしていますまですのでいわゆるま一 発屋っていう言い方が適切か分かりません が大か所を勝ってそのご苦戦っていう馬は 少ないのでま今年もですねこのレースを 勝つ馬っていうのはその後も牝馬3巻など も含めて注目をしたい期待をしたいなと いう印象がありますまたタイム面で見ると オババだった2020年以外は基本本的に は1分32秒台早いとソだしが勝った時の 1分31秒台前半というタイムもありえ ますまこれはですね阪神の芝戦力を考える とかなりの高タイムと言えますま今年も これぐらいのタイムが想定されると考える とまやっぱりレベルの高いレースが期待 できると思いますし今年の高メンバーで あればもっともっとですねレベルの高い レースっていうのを期待したいなと思って いますここからは注目のデータについて見

ていきましょうま馬券的にというよりは どういうデータ傾向があるのかをおくこと でよりこのレースを楽しみましょうって いう意味合いになりますまずは前走の レース別成績これはですね前走阪神 ジュベナイルフィリーズからの直行という のが近年は高成績を残しています2勝2着 1回さらにですねま立で見てもかなりの 勝率複勝率を誇っていますその一方今まで ですね有力な前哨戦として知られていた チューリップ賞からっていうところに関し ては構想はかなり多くはなっています直近 4年でですね2着に構想していたりって いうところもありますしかなり高層率は 高いんですが実は近年勝利というのは出て いないという点はちょっと注意が必要抑え ておく必要があるのかなと思いますまた 近年の勝馬は阪神ジュベナイルフィリーズ 朝日杯からの直行も含めてですねまかなり こう感覚を分けるローテーションが主流に なっているま他のねローテーションからの 勝馬も2月のレースからの臨戦だったと いうことでトライアルを使って3月の レースからの3戦というよりは2月の レースからの3戦2ヶ月以上感覚て馬が 勝ち星を上げているという点も抑えておき たいポイントかと思いますまそれを考える と今年は12着場阪神ジュベナイル フリーズ上位和が直行ということもあり ますのでまやはりその辺りも中心になるの かなと思いますまあはですねこの後見ます がボンドガーディアチェルビニアといった 注目場がこれ以上に感覚が開くG1からの 直行よりも感覚が空いているという点を どう判断するか今年は難しいという印象が あります続いてはキャリア別成績大花賞 までに戦経験しているかっていうところ それに基づいたえ成績というのをまとめて いますでこれはですねキャリア2戦3戦と 比較的キャリアが浅馬というのが積を残し ていますま勝率10%を超えて高層率も 高いというところ牝馬ですのでまレース数 をたくさん使うというよりはこうしっかり とですねレース数を絞りながらその中で 成長を促してかつそれぞれのレースに ピークを持ってくるという方がやはりこう 成績が残しやすいのかなという印象があり ますでそれ以降ももね勝利というのはある んですが基本的にキャリア5000までの 馬というのが勝利並びに2着連帯という ところとなっていましてキャリア6000 以上経験豊富な馬というのは大花賞では 若干苦戦傾向にありますま今年もですね キャリアが浅い馬が揃っていますしまこの レース数を絞るというのは近年のトレンド

の1つでもあるかなと思いますので今年も キャリアが浅い馬が中心になるという印象 を持っています最後に所属別乗り替わり 成績というのを見ておきましょう上が所属 別成績ざっくり関東場関西場どっちが強い のっていうものになるんですけれども結論 東西の差というのはほとんどない形となり ますま関東場の方が出走数は少ないんです がその中で2勝を上げていて高層も複数 ありますのでまこの辺りは利行していると 見ていいと思いますそしてですね下 乗り替わり別成績ま要は前走と同じ機種が 乗っているのと乗り替わりている時どっち がどういう成績になっているのっていう ものになりますでこれはですね前走と同じ 機種が機上をしている方が圧倒的に領石通 ている形となりますまこれ該当数ね同じ 機種で参戦するっていうケースのが多いと いうのもあるんですがま4勝2着4回と いうところま複勝率とかねそんなに大きな 開きはないんですがまやっぱりこの時期の 牝馬でまだまだ若さもある中前走と同じ 機種特徴だったり癖を把握している機種が 乗る方がより能力を発揮させやすいという ところはあるのかと思いますですので今年 も継続機上の馬にやはり注目とという印象 そしてですねあの有力場の一等チェルに ルメール機種が気場予定だったんですが ドバイで落馬骨折乗り替わり濃厚となって いますのでこれに関してはもちろん ルメール機種自身もね痛い思いをされて いると思うんですが陣営としてもね痛いと いうところなのかなと思いますし代わりに どの機種が乗るのかっていうところは ちょっとこのチャンネルでも注目をして おきたいなと思っていますここからは今年 の有力場について見ていきましょう もちろん有力場多数いて今年はかなり高 メンバーが揃ったという印象がありますま 前と紹介したいんですがそれは先日の動画 でやっているので今回は見所というところ で少し注目場を絞ってお伝えをしますま やっぱりですね有力場が多くてこうかみ がちなんですが最大の注目というのは アスコリピチェーノのG1連勝なるかと いうところだと思います3戦3勝無敗のG 1バこの馬が女王としての異言を見せ られるかというのは大きな注目ポイントま 例年であれば3戦3勝無敗のG1である この馬というのは圧倒的1番人気になって も不思議ないというところかなと思います ただ今年はある程度側ですでそれはなぜか というとやっぱり他にもですね注目場有力 場というのが多数いるからというところに なると思います今回ここでは取り扱ってい

ませんが前走ねアスコリピチェーノに泊し たステレンボッシュなど多数他にも注目場 はいますそしてですねやっぱりこう別の 角度で注目というのはボンドガあるま商銀 ボーダーのこの馬まず出走できるかって いうところも注目なんですがまやっぱりね 世代最初の新馬線でデビューをして世代 ナンバーワンと呼ばれていたこの馬出走 感覚が空いてそこもねちょっとチが由来 できているところだと思うんですがこの 大花賞を制して再び世代ナンバーワを証明 できるかっていうところも個人的には かなり注目をしています注目場について もう少し見ておきましょうまずは アスコリピチェーノこの馬は父ダイバ メジャー母アコルディの産駒となります この馬はですね父は違いますがお兄さん お姉さん3等がいずれも勝ち上がりと堅実 な血統中でも父ドラメンテのお兄さん アスコルターレはpoog期間に芝の オープン2勝と活躍をしています この馬自身は現在通算3戦3勝前走阪神 ジュベナイルフィリーズを見事勝利し無敗 の3連勝でG1制覇を成し遂げました道中 は中段追走から直線外を選択し伸び最後は ですね内からさしてきたステレンボッシュ 2着バトの叩き合いを制して見事勝利を 収めましたまなんだかんだ言っても やっぱりG1制覇の実績というのはここに 入ると最上位今回勝って無傷の4連勝で 大賞制覇それを狙って有力場を迎え打つと いう構図となっています続いては クイーンズウォークこの馬は父絆母 ウェイベックホーム ステークスを見事制覇していますこの山 自身は現在通算3戦2勝前走クイーン カップを見事勝利しています 道中後方追走から直線上がり最速で 抜け出しての勝利それまでは18を使われ ていて初の1600mとなった前走でした けれども見事解消を収めていますこの馬は ですね3000連続上がり最速という ところで生足は大きな武器調教師の方も ですね非常している河田ジョッキーも マイルがベストではないということですの でやはり大目標というのはオークスには なると思うんですけれどもま前走の走りを 見るとですねポテンシャルは高くの戦の 大花賞でも期待大という印象を持ってい ます続いての注目場はスイープフィート この馬は父が新種ボバのスワーブ リチャード母美重当初この馬はですね 385円という競争場としては非常に安い 価格で取引をされた馬となっていますただ お母さん中央未勝利ではあったんですが

スイープ賞の子というところで決闘的には ね確かなものがあると言えると思います また父ディープブリランテのお兄さん父 シルバーステートのお姉さんも新馬を勝つ というね実績を残してい ますそんなこの馬は現在通算60002勝 前走中リップ賞を見事解消しました冷静図 をご覧いただいた方記憶に残っていると 思うんですが後方から直線で一気に 抜け出しての解消という非常にインパクト の大きな勝利見事ですね優先出走権を手に しましたでこの馬に関してはですね前走を 見せた末というのがやはり大きな武器と いう印象本番の大花賞でも末を生かして想 なるかに注目をしています続いての注目場 はチェルビニアこの馬は父ハービンジャー 母チッキーノというサクお母さんは現役 時代フローラステークス制覇からオークス 2着と高層さらに父モーリスのお兄さん ノッキングポイントも新潟記念制覇PO 期間にも毎日杯2着と構想をしています この馬自身は現在通算32勝前走 アルテミスステークスを解消してい ますから上り速で抜け出したという非常に 危ながな内容での勝利そして2層前の未 勝利戦新潟芝1800mでしたがコース レコードでの圧勝を演じていますこの馬に 関してはですね新馬はボンドガールに破れ ましたが能力は1番という方も多く聞かれ ますま感覚がかなり空いている点は気に なりますがここで世代最上位を証明できる かというところには注目をしていますただ 先ほど触れましたがルメール機種がドバイ での落馬の骨折で乗れない降参が高まって とこの馬にね3戦連続キャリア全て気場し ていたルメール機種からの乗り替わりがね こう確実されているというところはこの馬 にとってはちょっと向い方かなと思います がそれを跳ねのける活躍というのをこの馬 そしてルメール機種に変わって乗ることに なる機種にも期待をしたいなと思います そして最後の注目場がボンドガールになり ますこの馬抽選大賞というところでま出走 できるかもギリギリのラインですが やっぱり世代上位の注目度というのは誇っ ていると思います この馬は父ダイワメジャー母コーストと いうサク父ハーツクライのお兄さんダノン ベルーガは共同通信杯制覇からクラシック でも前線さらにお母さん自身もですね アメリカの芝ジワで2着ちドラメンの お姉さんも芝の中距離で2勝ということで 芝で活躍が目立つ血闘となっていますこの 馬自身は現在通算21勝前走は サウジアラビアロイヤルカップで2着と走

をしています遅れ後方からとなりましが 背足を生かして2着を確保そして新馬線は ですね高タイムかつ優秀な背足で見事勝利 を収めていますま伝説の新馬線っていうと ちょっと言いすぎっていう意見もあります けれどもま今世代をね代表する象徴する ような新馬線の勝ち馬となっていますこの ボンドガールが勝った新馬線2着が チェルビニアそして3着コラソンビート他 にもですねマスクオールウィンだったり キャットファイトといった馬たちもこの 新馬線から大花省への出走を決めています まそういったところもあってですねかなり 世代の中心の注目度を集めているこの馬 ですがま阪神ジュベナイルフィリーズに出 られなかったり今回もボーダーギリギリと いうことで期待をされていたところから 考えるとちょっと苦しい結果とはなってい ますただこの大花所を制することができれ ば再びね世代ナンバーワンという呼び声に なると思いますのでここを勝って実力を 証明することができるのかというところを 非常に注目をしていますということで大花 賞のデータの見所について見てきました まずはですね今年は超高メンバーと言える と思いますまもちろん例年いいメンバーが 揃っていますけれども3戦3勝のGマンバ アスコリピチェーノがいながらですね他に も人気をする馬が出そうというところです しそれぞれかなりこう見所があるメンバー が揃ったなという印象がありますでそんな 中ねこう注目場の1等チェルビニアという まいますけれどもルメール機種が乗る予定 だったところがルメール機種の骨折により 乗り替わりが濃厚誰が乗るのかっていう ところはかなり気になります有力と言わ れるようなリーディング上位のジョッキー というのはかなりすでに確保されてしまっ ていますし誰が乗るのかっていうところは 非常に大きな関心事項とこの1週間なるの かなと思いますそして大花賞を勝った馬は ですね近5年ドなみその後もG1を勝って いたり参観牝馬が誕生したりしていますの で大花賞を勝つ馬に関してはその後も期待 したいなという印象を持ってい ます超注目のG1王化賞がいよいよという ことで私もテンションが上がっています けれどもま引き続きこのチャンネルで有力 場についての解説とかどんどんどんどん 上げていきますので是非チャンネル登録し てご覧いただけと思いますそれではご視聴 いただきありがとうございましたこの度 ブログを新設しましたYouTubeと 内容は同じなんですがYouTube版 よりも先に内容を知ることができます早く

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2 comments
  1. POG指名馬のワイドラトゥールに期待してます!
    前走の大敗からマークされないはずなので、自分の走りをして好走して欲しいです!!

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