「大外から白いシャドーロール!アーモンドアイが飛んでくる!」数々のドラマが生まれた桜花賞をプレイバック!<2014年~2023年>

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0:00 2014年ハープスター
2:23 2015年 レッツゴードンキ
4:49 2016年 ジュエラー
7:45 2017年 レーヌミノル
10:42 2018年 アーモンドアイ
13:14 2019年 グランアレグリア
16:02 2020年 デアリングタクト
18:46 2021年 ソダシ
20:40 2022年 スターズオンアース
23:00 2023年 リバティアイランド

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#競馬 #桜花賞

はい名残の桜と若見守るこの第74回大花 賞今飛び出しました少しばらつきました ハープスター後ろに下げましたさあ先行 争いです福野ドリーム高スタートを切り ました日本ピロアンバー並んでいこうとし ています内からコリンベリー3番手前3頭 早くなりそうです2バシ差がついています 顔につかが続てきました外からはペシ フェリスですそれからモハコイがいます内 の方から2番の西野道外の方からリラ バティですそれから9番関東の期待エバー モアうちの方から8番のシャイニーガール これを追いまして10番のヌーボレコルト 外からホーラー明子は中段だホーラー明子 は中段ですその後ろアドマイヤ美人です内 の方からレッドリベールに最上はこの位だ それから2バシ差がついたまだハープはい ない外の方からマーブルカテドラルそれ から6番のレブでトワールそして17番の ベルカントは今日は後方からそしてシガ桜 の染はボですハープスター1番後ろから 堂々と堂々と川田優が一番後ろからです さあ馬がこれから4コーナーカーブ服の ドリームの大逃げだ服のドリームの大逃げ だ5馬神から6馬神リードを広げていく そしてこれを見るようにハープスター桜の 染は1番後ろださあここからその本気を 見せてくれハープスター1番外に行く服の ドリームがなんと粘っている福野ドリーム 横山和夫6馬神から7馬神のリードさあ2 番手からペシベルスが来い外の方から リバティあ福野ドリーム先頭だまだノ ドリーム先頭だハーフスターここからどう なのか来るのか1番外だ先頭はフドレム それから内からはレブネワール外の方から ホラ外からリットベール1番外からハープ スターナハープスターだハープスター レッベルハープ スター最後見事に捉えてったハープスター ターフに輝く1等ハープスター ですレッドリベールとハープスターの2等 の女王 対決新城の誕生ハープスターです さがに最長を打ちで粘りまし た直線はヒっとしまし た服のドリームの大逃げを1番外から まとめてかわしまし たこの馬も重場ですクールホル18番 ゲートに収まるところですさあ第75回賞 名品へのスタートはここから始まります スタートあとローデットで遅れてしまい ました心の相もはそれほどいいスタートで はありませんルージュバックは中段ぐらい からレースを進めますさあムーン エクスプレス先頭に立ちましたノット

フォーマルレッツゴードンキ岩田りここも 行ってしまうのかレッツゴードンキ先頭に 立ってしまったさあその後ろ4番手には コンテストーレが続いているそれから当選 ラークがいて外からアースライズです内 から5番のペルフカ真ん中を通って テンダリーボイスちょっと口を割っている 外の方からレオパルディな内から7番の クルミナルの横にいた東のムハバルージ バックここにいたちょっと上がっていく そして西のムハバクイーンズリングも一緒 のポジションそして心のハもちょっと かかり気味名勝名月も外から行きますさあ ルージバックソボの後ろ後方から4番手に 内からはアンドリエッテさあ外の方から キャットコインこの馬もウファイバシガ からクールホルの展開です前半のハン マイルを今通過して49秒というスロー ペースだこれはスローペースだ先頭は レッツゴードンキ引っ張るのはスロー ペースになっているさあ桜中で桜吹が中で 先頭はレツゴドンキルージバックはどこに いるルージバックは後方からだ前はスロー ペースだぞルーズバック外を見た太1番外 に出そうというところ直線コース桜に向け て先頭はレッツゴードンキ レッツゴードンキ先頭2番手にノット フーマ外からアライズルージバックは後で もいているルージバックは苦しくなった外 からレッツゴードンキ 岩の年岩田の年まーはばしがるそから懸命 にクルミナルクルミナルルージバックは 沈んだコクルミナルしかし今の年に乗った レッツゴー ドンキ阪神ジナルフィリーズで悔しさを 味わったレッツゴー ドンキー桜の舞台で 逆転レッツゴードンキ岩田の年実りました 圧勝でし たルージュバックは直線伸び切ることが できませ んどめに包まれました阪神競馬 場最後に18番の名勝バーズ収まって体勢 出来上がりますさあ強さの象徴一本桜が 咲くのかそれとも乱れ桜との売るのか今 スタート白はばらついたスタートになり ましたトルベイグ高スタートメジャー エンブレムもいいスタートを見せています さあメジャーエンブレムは行くんでしょう かクリストフルメールはそれほど行きませ んメジャーエンブレムは3番手4番手に 控えた先行争いは8番のアラサルーテ行き ましたこれをかわしてカトラポールです外 から名勝バーズさらにはジープルメリア 打ち5番5番手6番手を追走並んで

ラベンダーバレーです外から ウインファビラスが行ってBBバーレルシ ハイトは中段につけましたそれから4番の ソルベイグ黄色い帽子のアザCサイそして ブランボヌールがいてキャンディバローズ 外から名勝水月です後方集団レッド アバンセそして7番の電光アンジュ ジュエラーは末かけます後方2番手です アドマイヤリードが最後で34コーナー 中間点まもなく前半のハマイルは46秒 から47秒平均ペースで流れていますさあ 風もまいる桜も流れる3コーナーから4 コーナーメジャーエンブレムは打ち クリストフルメールは馬群の真ん中赤いし 中段まで下がっていますさあここからどう いった競を見せるのか1番人気メジャー エンブレムはシハライトと並んでいるぞ 直線の追い比べだ先頭はこの辺り名勝 バーズにファウルか外からウイン ファビラスさらにはラベンダーバレ メジャーエンブレムピンチメジャー エンブレム群の間挟まっているがシハが 抜け出した内からメジャーエンブレム メジャーエンブレム来たハイトだシハ ライトが抜けたあこですオからジュエラ ミルコデムーロ身の足しかし払のか ジュエラーか鳴メジャーエンブレムが伸び ないシハとかジュエラー かシハとかジュエラーかメジャー エンブレムは伸び ないチュリップ賞12着この 決着シハとかジュエラー かやはりチュリップ賞のレースレコードは 伊達ではありませんでしたメジャー エンブレム直線馬の中ちょっと出しにくい 場面もありました直線伸びてくるはでき ませんでしたクリストフル メール場内がざわついてい ます圧倒的人気を誇ったメジャー エンブレムが馬券圏外に破れ馬券圏外に 破れまし た今場内のターフビジョンお客さんが 大きく湧いてい ますシハとかジュエラー か非常に際どいこの12着争いそして3着 にしサメジャーエンブレムは4着 まであ掲示板上がりました1着13番の ところにジュエラそして2着12番の ところにハイトそして3着10番のとこに アサイド入る よ川北下が収まってさあ様々な期待も願い ものにって スタート揃ったスタートになりましたー まずまずのスタートかオレンジのソボは 中段につけていきます先行争いは内から5

番のベルカプリ勢いよく上がっていきまし た2番手シウェイ外からフゼットジョリー が3番手ピンクの帽子が川北エンカ間黄色 の帽子がレヌミノルです打打1番ミス エルテ今日は早めに行きました川田優雅 その外からジヌエコール6番が リスグラシュと武豊その外リスグラシュー の横にオレンジオレンジの帽子のソボ ソールスターリング中段につけました クリストフルメールですそれからミスパン テール12番のライジングリーズアロンザ も長いて9番のゴールドケープ後方は4馬 差がついてアエロリットとくれない アドマイヤ宮は後方2番手です最高峰から ディアドラで34コーナー中間点前半の半 マル今通過46秒で通過していますややを 考えると少し早いか川北エかしかしその 後ろは4馬差がついているゼットジョリー が2番手ですウェイ3番手レヌミノルが4 番手その外ルメールと合とついています ソールスターリング満の桜を左に見てさあ 敗街道へ最後の直線桜街道先頭は川北エ 川北エが先頭だゼッジョリー上がってくる さらにはレヌミノル外からソール スターリング現在3番手先頭はここでレヌ ミノルに変る1番外からアマヤヤ届くか どうかソールスターリングもつましてくる しか先頭はレヌミノルレヌミノル先頭だ腹 くれないが上がってきたソール スターリングは苦しい先頭はレミノルくれ ないリグラッシュアエロリットも来たレ ミノルかグラシュ中 ミ池一渾身の一撃ミノ ですソールスターリングは直線伸び切れず 最後リスグラシュが上がってきまし た池添県一初コンビで見事に霊のりを桜の 女王へ導きまし たソールスターリングも最後足を徐々に 伸ばしていたんですが突き抜けるまでに はかず23着争いです最後2着に リスグラシュが上がったかソウル スターリングはからくれないとの3着争い 勝時計は1分34秒後上がりの4ハロン 48秒03ハロンは36秒2という結果 でし た池添一騎手は過去アローキャリーでG1 覇となりましたそれがこの大花賞でし た今点に向かって投げキス満回の桜の元で 池添健一が大仕事をやってのけました最後 につみ門が収まって全波ゲートイン完了 ですさ今年は名残桜のその下で大花翔 いざスタートちょっとばらついたプリモ シーンが後方からになりました左打ち1番 白い帽子ラッキーライラック絶好の スタートを見せましたさあ先行争いは

ラッキーラリックそのまま行くのか石橋中 が横を伺っているがこれをかわして アンバルと押して押してコーデライトが 行きましたつみ門が2番手4番手に ラッキーライラック控えましたその外から はレッドサヤ外から黄色のボスのリリー ノーブル3番人気内から3番のリバティ ハイツとハーレムライン中段から アンコールプリ早めに行った外からレッド レグナント今日は行きませんでした赤い 帽子のスカーレットからそれからマウレア 武豊当然ブレスがいて後方4番手に フィニティさらには染のプリモシーンその 後ろアーモンドアイ2番人気クリストフル メールはスアシンかけます後方2番手です 最高峰からオールフェーブルの妹デルニエ オールで前半のハマイルは46秒から47 秒ほとんど平均ペースで流れています コーディエライトが先頭つみ門が2番手 ラッキーライラックは早め3番手中リップ ショのようにここから押し切るか横綱競馬 を見せるかラッキーライラック外から早め にリリーノーブルが先に仕掛けた3度目の 対決負けられないリリーノーブルも 仕掛けるアンバルも来ている直線コース 先頭はモラッキーライラック追い出した ラッキーライラック追い出した内から レッド昨レッド昨リリーノーブル上がって くるさらにはマウレア大外から白い シャドーロールアーモンドアイが飛んで くるしかしラッキーライラックラッキー ライラック立アーモンドアイまとめてず アーモンドアイラッキーライラック敗のへ 人気2等の対決はラッキーライラックか アーモンドアイかニューヒロインだ アーモンドべし 切れ味たアーモンドアイ 強いラッキーライラックは2着そして リリーノーブル3着アーモンドアイ です豪脚一戦新たな女王誕生です アーモンドアイ 強いラッキーライラックも素晴らしい競馬 を見せましたがそれを凌いだこのルメール のアーモンド アイボレするような切れ味 です最後にクールビルを収まって18投の ゲートインが完了します平成最後の桜部隊 で咲き誇るのは果たしてどの馬か第79回 大翔 いざスタートちょっとついたシゲルピンク ダイヤそしてレッドアステル後方からに なりましたダノンファンタジー高スタート グランアレグリアもまずまずのスタートを 見せましたさあ満回の桜を左手に見て先行 争いは緑の帽子の名勝鳴行きましたこれを

かわしてプールビル大外枠から行った名勝 鳴2番手ジュラル3番手内から鳳凰 カトリーヌその外2番人気グラン アレグリアは4番手クリストフルメール そしてグランアレグリアのそのすぐ後ろ 川田が懸命になめていますラノン ファンタジー5番手そしてアクア ミラビリス早めに行った内から4番クロノ つも早めに行っていますノーワンです外 からスルスルビーチサバ上がっていった さらにはノーブルスコア赤い帽子の ルガールカルム青い帽子がアウルアウェイ です2バシ切れて2番のエールボアその外 からシゲルピンクダイヤとピンクのボス もう1等レッドアステルシェーングランツ アシかけます最高峰から10番のフィリア プーラで前半のハマイルは46秒から47 秒まずまずのペースで流れていますさあ 花風に乗って3コーナーから4コーナー ここで2番人気のグランアレグリア早くの 先頭に立ったクリストフルメールスピード の違いを見せつけのかノンファンタジーは 4番手リバその後ろ5番手で4コーナー から直線だグランガレグリア先頭 グランレグリア先頭押し切るか2番手 クールビル外からダノンファンタジー 上がってきたダノンファンタジー上がって きたさらにはビークサバ内からジランビル しかし先頭はフランアレグリア止まらない かスピードの違い見せてるかグラン ガレリアしかしどこから来たぞ新馬の再現 なるかラドンファンタジー来た逆点かそれ とも再現かグランアレグリアが抜けるラノ ファンタジー2番手シゲルピンクダイヤ黒 しかしグラン アレグリア金馬頂点は譲らないグラン アレグリア型破りのスピードを見せつけ まし た外のポテンシャル今年初戦勝タイムは1 分32秒 7大賞レコード です最後のはとてつもない比外のスピード を見せつけまし た4コーナーから早め先頭束に影をも踏ま せず逃げ切りまし た2歳上ダノンファンタジーさらには シゲルピンクダイヤクロノジェネシス ビーチサバ実績も2着争いには来ています しかし1がったが レリアさあこの濡れた体にたくさんの希望 を詰め込んで第80回大花賞 です飛び出しましたまずまず揃った スタートを見せましたちょっと後ろに 下がったチェーンオラブ先行争いは925 は行くのかスマイルカナ競りかけていく

スマイルカナか925か3番手には マルターズディオサが続いている内から4 番のサンクトエルですさあ外からピンク色 の帽子が見えましたレシステンシアは中段 より前目でレースを進めようとしています 内からははウーマンズハート真ん中には 倉橋ドールが続いてリアアメリア中段に 入ってきましたそして14番の足毛の馬体 が宮山桜がいて山克マーメードがいて内 から9番のデアリングタクトです真ん中に インターミッション続いている外からは エポスですそして9番のデアリングタクト は中段より若干後ろその後ろからケープ コッドが続いています内からはフリキアリ 外から陣割マジックキャッスルです後方 からチェーンオブラブという展開になり ましたその前には昼のマリブが続いてい ます34コーナー中途桜街道を超えて前半 のハマルですが46秒主のコンディション 少し早いかもしれませんスマイルカナが 先頭に立っているそしてピタッと竹豊動い てきたレシステンシア早くも2番手に 上がってきた武豊レジェンドのタですその 後ろ離れた3番手に山岳マーメイド内から はマルターズディオサが続いているさあ 打当に最上を掲げる馬たちを差し置いて 17等を差し置いて2歳上がここで先頭 立とうとしているしかし内から スマイルカナスマイルカナが食い下がる竹 の左道が1発入ったレシステンシはここで 先頭立つ内からスマイルカナが食い下がっ ていくそしてその後ろからは マルターズディオサさらにはデアリング タクトデアリングタクト追い込んできた しかしレシステンシア2歳上戦と打ちから クスマイルから外からデアリングタクトか 2歳女王かそれとも新たな女王か2歳上 レシステンシ外からデアリングタクトだ新 女王誕生デアリングタクト最後捉え切った 松山公平渾身のガツポーズだやった松山 公平レジェンド竹2歳上外から撫で切り ましたデアリング [音楽] タクト2サ場を破れましたそして レジェンド2歳上を破ったのは新たな女王 デアリングタクト です平成生まれ最初のG1ジョッキー松山 平最後にレジェンドかわしていきまし た泥にまみれています80回目の大花翔馬 は泥にまみれてそのいきを掴みました馬体 は雨に濡れています松山公平の笑顔が輝き まし た人気をソだしと分け合う馬さあ生が1度 憧れの桜の舞台です18頭決戦の時 スタートしました揃ったスタートただ

ちょっと里のレイナスダッシュがつかない かどうかメケ後方メケは後方からの競馬と なりました先行争いに入っていきます ストゥーティ高スタートを切りますが白い 鮮やかにソだしがすっと2番手で続いてき たその横からはジネストラ真ん中には赤い 鳥の娘白と赤が並んでいますその外からは ヨカヨカが続いていって内の方から ファインルージュそして真ん中に エンスージアズムアールドビブル1番外 からはシゲルピンクルビーも上がっていっ たあそしてメール行ったメケルここで横山 乗行った5サイン先端グループまで上がっ たどこまで行くんだどこまで行くんだ2 番手から先頭に並びかけてきた先頭に立っ ています拍手も起こっていますさあ中段 からもう1度見ていきましょう真ん中に アールドビブルがいてうちの方から エンスージアムそれからエリザベスタワー も続いています内からはブルーバード ミニーアイルその後ろです外からはソング ラインがいてそれからストライプ真ん中に は里のレイナスは後方からの展開鳳凰 イクセルがいて1番後ろからはククナと いう展開になりましたさあレースを動かし ていったメールここで先頭立つここで先頭 立っていって直線コーに入ってきましたメ KLが持つのかそれからストゥーティ おっとここでストゥーティストゥーティが 先頭に立つさあそだし内から2投目内から 2投目ここで先頭を並びかけてくるが おっとストゥーティ渡なり渾身の左道が 飛んでいるそして出しだ出しだ出しが 真ん中から上がってきた白い桜が先誇るの かまた阪神に白い桜かシのリード外から ファインルージュ外からファインルージュ 1番外から里レイスも来ているか里レイス まさに白い桜がり から 勝負になっ たなんと勝ちタイムが1分31秒 1さあここから始まる2022年の クラシック です乱今年は混戦の桜部隊になりました第 82回 大飛び出しましたちょっとばいたトしかし 大外明棒のナミーまずまずのスタートを 見せましたさあ名残の桜を左に見て先行 争いはやっぱり2番の和手ドラゴン上がっ てきましたウォーターナビレラ武豊早め2 番手ですアルーリングウェイが3番手内 から名村クレアも行った早めに行きました 4番手並んでクロスマジェスティーと外 からラブリーユアイズその後ろラズベリー ムースがいて青い帽子がサブライム

アンセムです中段からパーソナル牌は行け ませんでしたその外スターズオンガース 左打ち5番のピンハイがいて外から姉御肌 12番のベルクレスタ2歳女王サークル オブライフとミルコデムーロは中段後ろ その外染め分け棒1番人気のナミールも いい感じそして後方集団ですピンクの帽子 のホラブリューテとさらにはライラック 最高峰からレサージュリフト据足にかけ ます34コーナー中間点ですまもなく前半 のハマイル今通過46秒台で通過してい ますさあ花風に今年は初夏の匂いを混じる 34コーナーから4コーナー先頭は2番の カジドラゴンですウォーターナビレラが2 番手Wアイズが3番手さあ外からオレンジ の帽子オレンジの帽子するするとアゴ肌が いるさあナウルは中段です染め分け棒は 1番外に出して4コーナーから直線コース さあ先頭はまだカジテトラゴンカジ テトラゴンが先頭だウォーターナビレラ 上がってきたさあ竹豊かファンの夢と弟の 思いを乗せてウォーターナビレラそのうち から名村クレア名村クレア来た名村クレア 来た外から懸命になる足を伸ばす真ん中 からパートなる牌しかし先頭はウォーター ナビレラ武豊か桜も豊かの背中をつ打ち村 クレアポトとサークルオバライフさらには スターズオガスターズオガかウォーター ナビレラか最後は2等の 争いウーターナビレラに狙いを定めた スターゾンガーツさあ差し切ったかどうか 勝のは1分32秒 球最後ウォーターナビレラが抜け出した ところ強襲しましたスターゾンが 2 田ガスが突き抜けたかどうか最後入るよ さあ今年は一教ムードの大花賞束がマッタ をかけるのか名残桜のその下で第83回 大花賞飛び出しましてちょっとばらついた ドーラ後ろからになりました圧倒的人気 リバティアイランドまずまずのスタート から黒い帽子中段少し後ろにつけていくの かさあ見頃の桜を左に見て先行争いは やはり予想通りモズメイメイが上がって いきました2番手早めこなコーストです外 から当選ローリへ3番手そしてシング ザットソングも早め4番手につけました内 から1番のブトンドールその外オレンジの 帽子が ペリフェラルがなめているなめているその 外赤い帽子がハーパードアイズがいてそれ から7番のコンクシェルその後ろ新緑か 中段ですムーンプローブがいてさらには 黄色の帽子のエミューその外からラベルが いてさあまだいませんあいましたリバティ

アイランドは後方2番手その外から ドゥーラです最高峰から北ウイングとそれ から準オレンジ並んで前半のハマイルは 46秒から477秒で流れています リバティアイランドは後方3番手今日は前 がなかなか止まらない中川田優がどうする か先頭はモズメイメイですリードは1馬 神判2番手にコナコースと当選ローリエ3 番手そして [笑い] ペリフェリックソンがハーパー来たそして 外から黒いリバティアイランドさあわせる かリバティアイランドかわせるかファニ 粘っているナコスリバティアイランドもる る 粘る粘る粘る真ん中ファアリバティ アイランドわしたリバティアイランド です堂々と1番外からかわしさりまし た画街の強さを見せました桜 部隊 ただ1等優先と外から堂々と駆け抜けまし た昨日今日と前が全く止まらない 中やはり角が違うとばかり に川田優が涼しい顔をしてリバティ アイランドがかわし去りましたそして2着 争いはコナコーストと

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  1. 桜花賞はラインクラフトvsシーザリオvsデアリングハートのレースとウオッカvsダイワスカーレットのこの2レースも大好き💕

  2. アーモンドアイ→グランアレグリア→デアリングタクト→ソダシ→スターズオンアース→リバティアイランドの並びが豪華すぎる。

  3. ハープスター、アーモンドアイ、リバティアイランド、大外一気の勝ちっぷりは本当にやばい…

  4. 今年の阪神JF見て、この桜花賞の過去動画見て確信したことはアスコリピチェーノの頭は無いということ!

  5. ハープスターがもう10年前ですか
    直線に向いた時の翼みたいな馬群はいつ見ても綺麗
    桜花賞馬めっちゃ豪華だけど、今年はこの面子にチェルヴィニアかアスコリピチェーノが入ってくれることを願っています

  6. デアリングタクトが寂しすぎて..コロナだから仕方ないんだけれど、満員御礼だったらすごい大歓声だったんだろうなぁ…

  7. スターズオンアースで馬券取れたからって言うのもあるけど改めて見返すとやっぱりバケモンすぎる
    川田前日に落馬したのにも関わらずあんな詰まってるところ突っ込んでくるのもすごすぎる

  8. 2017年世代の中に未来の年度代表馬がいたり、2019年世代には未来のグランプリ3連覇を達成する馬がいたりと、牝馬のレベルってやばいと毎年思い知らせるんだが、、、、

  9. ギリギリ勝ちとはいえ、グランアレグリアの記録抜きコースレコード作ったソダシとサトノレイナス
    21世代は恐るべし高速馬場だったからだけど

  10. 完全にウォーターナビレラが勝つ展開だったんだけどなぁ…w
    スターズオンアース強いよなぁ…善戦ばっかりだったのが信じられない

  11. デアリングタクトよくあそこから届いたよな。
    コロナ禍のなかでコントレイルとともに盛り上げてくれた、ありがとう。

  12. こうして見るとここ数年本当にレベル高いレースが続いてるよな。個人的にはグランとリバティのレースが特に好き

  13. JFから1走して桜花賞を勝ちに臨もうとするよりも、勝ったままのローテで桜花賞に臨めたかが好走に出ているかに見える。今年は天候悪そうなのでJFから直行勢の勝ち負け(頭)から2or3着でかなり荒れする気がする。ルメール不在は決まったが、ステレンボッシュにモレイラは熱い

  14. アーモンドアイ、あの4角の位置でノーステッキでラッキーライラックに2馬身はおかしいだろマジで
    別格すぎる

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