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今回は大花賞に登録をしているボンド ガールが強いのかっていうことを見ていき ます世代ナンバーワンとも言える注目度の この馬ま大花賞に関しては抽選対象で出 られるかどうか分からないんですが そもそもこの馬強いのみたいなところが 出走感覚も空いているし今ご覧になって いる方は再びの疑問としてあるんじゃない かなと思うのでそこに関して考察をして いければと思い ますで結論ですねこの馬が競争場として 強いのかどうかで言ったら強いと思うただ 今回に関して大花省に出走してきたとして もちょっと苦戦が強いられるんじゃないか なっていうことを感じていますつまり競争 場としての能力は高いんだけれどもそれを 今回100%出しきれるのか生かしきれる のかっていうと必ずしもそうではないし 能力を発揮しやすい環境とも言えないん じゃないかなというのがまず結論になり ます まずは改めてボンドガールがどういった馬 か確認しておきましょうこの馬は父ダイワ メジャー母コステというケト父ハーツ クライのお兄さんダノンベルーガは共同 通信杯勝利その後クラシックでも前線をし ましたさらにお母さん自身もですね アメリカの芝G1で2着の実績があります し父ドラメンテのお姉さんも芝の 2400mで2勝ということですのでま ダイワメジャーとの配合というのを考えて もですね芝の両欠場と言える一かなと思い ますそんなこの馬は現在通算2戦一勝この 後詳しく見ていきますが前走は サウジアラビアロイヤルカップで2着と なっていますま出遅れ後方からとなりまし たが背足を生かして2着を確保そして新馬 線はですね高タイムかつ優秀な背足で勝利 をしていますまいわゆるね伝説の新馬ま 伝説っていうとちょっと言いすぎですが とにかく注目度の高い新馬でその新馬を 勝った馬ということで世代ナンバーワとも 言える注目度を常に集めてきたという印象 があるこの馬まかなり出走感覚も飽きその 間にですね他の有力場もたくさん登場して いてそれこそ強いのかどうか主役の座も あまれていますけれども再び大歌所を精し 実力を証明することができるのかという ところは非常に注目それがこのボンド ガールのというね馬の印象になりますと いうことでこの馬が注目を集めるきっかけ となった新馬線について振り返っていき ましょう6月4日世代最初の週の新馬線 東京芝線600mの牝馬限定のレースでし たが見事ボンドガールが解消を収めました
道中は先端追走そして直線はアガリさ ハロン最速の足で逃げたチェルビニアとの 叩き合いを制しての勝利となりましたで 先ほどね伝説の新馬みたいなことをちらっ と話しましたけれども任した相手が軒並み 活躍をしているさらにそれだけではなくて ですね内容もよく非常に注目を集めたと いうのがこの新馬線となっていますという ことで伝説の新馬なのかっていうことを 書きましたけれどもこのレースボンド ガールが勝利をしたわけですが任した馬 たちというのは軒並活躍をしていますまず 2着のチェルビニア3着のコラソンビート は重勝勝利そしてチェルビニアはですね 今回の大花賞でも上位人気が想定をされて いますし3着だったコラソンビートはG1 阪神ジュベナイルフェリーズでも3着に 高層そして前走フィリーズレビュー2着 から今回大花賞での逆転を狙っています さらに4着だったマスクルウィンもクラス を勝利しその後重勝フェアリーステークス で2着6着だったキャットファイトも2勝 目をですねコースレコードという形であげ さらにはアモネステークスを勝利してい ますということで2346着場に関しては いずれも重勝オープンで実績を残し今回の 大花賞に駒を進めてきていますさらにそれ 以外の馬たちもですね発着場までは 勝ち上がりを決めているということでこれ はですね1つの新馬線のレースということ を考えるとかなり高い勝ち上がり率なん じゃないかなと思いますでさらにこの馬 チェルビニアとは接戦となりましたがその チェルビニアにも34馬神差をつけてい ますし3着以下は大きく離しての勝利 つまりその後重賞を勝つようなコラソン ビードにもしっかり差をつけて勝ってい ますのでやはり新馬時点のパフォーマンス といえばですねかなり高いものがあったと 思いますし能力に関しては高い一等と見て 間違いないと思いますさらにそれだけで なく内用面も非常に充実をしていました まず圧巻の据ということなんですけれども こちらですね近年の道場件ではかなりのね 優秀な制圧となっていました2018年 以降の2歳東京芝1600mでアガリ3 ハロン33秒0以下今回この馬がマークし たアガリ3ハロン以下だった馬をまとめて いますでこれに該当しているのはこの馬を 含め5等のみでいずれもアガり3ハロン 33秒ちょうどということですので 2018年以降のこの条件では最速対の 上がり3ハロンのタイムとなっていますで そのうちの2レースは勝アルテミス ステークスですしま新馬そして一勝クラス
でこういった高タイムアガりサハロン優秀 なね切れ味をマークした馬たちというのは その後重勝やG1を勝利していますでこの レースレースラップですけれどもラスト3 ハロンは11秒21秒011秒1という ことで11秒台前半を継続してマークして いたということで切れ味そしてその持続力 といったまさに生足という部分が一流と 言えるそんなねところを見せていた戦だっ たと捉えることができると感じています さらに高タイムでの勝利ともなっていまし たこちらは2018年以降の2歳の新馬線 東京芝1600mで今回の勝ちタイム1分 34秒6以下だった馬をまとめていますが ま街灯が76レースある中これを上回って いるのはねこれだけということなのでま かなり上位に入るタイムだったということ がまず確認できると思いますそして過去の 街頭場からはですねグランアレグリアだっ たりライトクォンタムといったG1バ重賞 勝馬といういうのも出ていますまこれだけ 見てねまず上位の勝ちタイムであ るっていうのはそうなんですが特にこの ボンドガールに関しては6月初中とかなり ですね早い時期での新馬線かつ両ババでは なくややもちょっとねババも渋っていた中 でこれだけ高タイムをマークできたという のが非常に評価をできると思いますしそう いったプラズ評価を加味していけばそれ こそですね過去の該当場のように重傷やG 1にも手が届いて不思議ないという印象を 持っていますそして期待を背負って迎えた 前走のサウジアラビアロイヤルカップこの 時はですね1.4倍という圧倒的な指示を 受けていたんですが結果は2着という形と なっています若干後方でレースを進めて 直線ね伸びたんですけれどもさらに後方 から伸びたゴンバでカーブースには直線 途中で離されるという形最後はですね2着 争い接戦となる中でなんとか制したま1番 人気っていうことを考えるとカチから話さ れた2着残念でしたがまなんとか逆に2着 争いを制して賞金を加できたとま何とも 言えないようなねレースになったかなって いう印象はありますでこの今ですねまず スタートで若干の出遅でかつ道中で ちょっとかかる場面もあったということで 新馬線ではそういった場面を全く見せてい なかったんですがちょっとね重賞の メンバーに入ってそういう部分を見せて しまったというところ新馬ほどの能力だっ たりとか新馬で期待をされていたほどの パフォーマンスはここではできなかったと 思うのでまそこはですねやっぱり気正面と いうところが影響したと思いますですので
前走に関してはなんとか2着を確保し賞金 加算できたのはプラスだった一方で気正面 などさらなる成長が必要なんだなっていう 印象を感じさせるものとなっていました 最後にですね今回の大花賞での課題って いうところちょっと気になる部分も話して おき ますまず1つ目は初めてが多いという ところになりますもちろん感覚が悪天とか もかなり気になるんですがまそれを抜きに 考えたとしても今回は初めての多数かつ 関西遠征となります過去の2戦はですねま 新馬そして前走も9等11等立てという レースでしたし等2は少なめの中ある程度 ペースが落ち着いて上がり勝負っていう ようなレースになっていましたでそんな中 大花賞ではまフルゲートが確実でまペース も流れやすいレースであるということを 考えるとまやっぱりですね今までとは レースの組み立ても変わるし等質が増える ことによってレースのしやすさ位取りの 取りやすさみたいなところも変わってくる と思いますさらに単純に通数ま数字が 増えるだけではなくてその増えるメン バーっていうのもこの馬よりもですね実績 が残っているメンバーっていうところに なりますのでメンバーレベルは上がると いうところその上で初めての関西遠征特に この馬は2戦続けて東京でしか競馬をして いないので初めての右回りになるという点 も非常に気になる部分かなと思い ますそしてもう1つが先ほども上げました 気正面の課題というところになりますま 全層はですね出遅れも含めてちょっとこの 操縦性の難しさ気正面の不安というのを 露呈したという印象がありますますま新馬 線を見てね能力が高いこれは間違いないん ですがそれを生かしきれるかつまり 100%能力を発揮できれば非常に高い ものがある一方でじゃその100%発揮 できるのかその発揮できる度合が70% 60%では当然ですね他の馬に負けて しまうということがあると思いますでそれ をですね今回久々のレースとなるかつ 先ほどあげたような様々な課題がある中 気象面の成長を見せてその上で100% 120%の能力をしてG1王賞制覇なるの かっていうところにはまやっぱりね疑問が 残るというのが正直な感想にはなりますと いうことでボンドガールが強いのかを見て きました冒頭で触れましたが競争場として の能力が低いなんてことはなくて強いのは 間違いないただ今回に関してはその持って いるものを100%発揮できる状況なの かっていうところに疑問がありますしその
疑問点っていうのは1つだけではないこの 馬自身の気象面の課題もあるし単純に今 までの臨戦過程だったりこのままでと状況 が変わるという点この馬自身もそうだし 外部的な要因から見ても能力を発揮でき ない可能性というのは高いという印象が ありますまですので個人的には大花省で 除外になってニュージーランドトロフィー に回るその中で出走権だったり賞金加算を してNHKマイルで本領を発揮叩いて状態 面も良化っていうところで見たいなって いうのが正直な感想にはなりますただ もちろん陣営としてはね正気があると思っ て出てくるわけですし世代ナンバー1の 注目度を誇るこの馬出てき来た場合には やっぱり注目をしてレースは見守りたいな と思っています以上で今回の動画は終わり になります引き続き大花賞さき賞さらに6 月から始まる2歳戦の情報を出していき ますので是非チャンネル登録いただければ と思いますご視聴いただきありがとう ございまし たこの度ブログを新設しました YouTubeと内容は同じなんですが YouTube版よりも先に内容を知る ことができます早く情報見たい方動画では なく文字で情報見たい方は是非概要欄から ブログの方もご覧ください
個人的にチェルヴィニアを本命視してるけどルメールが居ない。
ムルザバエフか?
誰になるにしても少なくとも信頼度が下がるのは否めない。
が、それでも世代で一番の牝馬だと思ってる。
ここを勝ってオークスはルメールで決めてくれ。
ボンドガールも強いとは思うけどサウジアラビアRCの結果などを踏まえ、チェルヴィニアほど信頼出来るとは思っていない。
枠順でもまたちょっと変わってきそうだけど、アスコリピチェーノとボンドガールのワンツーでこの2024年になってダイワメジャー時代到来はやめてよキツイよw