キズナの時代の幕開け?四半期終了時点での種牡馬リーディング分析。

キズナの時代の幕開け?四半期終了時点での種牡馬リーディング分析。



隙の無い成績です!
このまま年間リーディングもあるぞ😎

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むちおと申します!
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競馬に関することならどんなことでも!
ノルマン、G1レーシングで一口馬主。
柴田善臣騎手のファンでもあります😊

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#競馬#種牡馬#キズナ
#ドゥラメンテ#ロードカナロア#エピファネイア

皆さんこんにちはむちと申します2024 年市販期シバリーディング考察ということ ですね早1/4が終わりましてどういった 状況になってるのかっていうのを見ていき たいと思います高松宮記念終了時点でのデ タっていうことになりますねまG1で言え ばですねフェブリ6と高松宮記念という ことでまそれのステップレースも合わせて ダートはね千葉タクのレースが多かった 時期になりますけれどもまそこら辺もね 考慮しながら見ていきたいかなとえという ことですね現地点でシバリーテンがトップ に立っているのは絆っていうことになり ますいやついにね本番の時代が来るのかま とはいえねちょっと去年の状況を見てると 意外の方もいるんじゃないかなとま やっぱりシバリーディングトップだった ドゥラメンテが少なくとも今の2歳世代 まではいるわけですからまそれを大きく 上回ってのですねトップっていうのは ちょっと絆想像以上にすごいなと思ってる 方も多いんではないかなとまそれに貢献し ているのがですねやはり3歳アベレージ だけではなくこうやって重賞級もどんどん 出てくるようになったことでですねまこう いった結果に繋がったのかなと思いますま 少なくとも出走場っていう意味ではかなり クラシックの頭数も多そうですしいや十分 ですね年間リーディングもいや見えてくる 状況なんじゃないかなと思いますもう統数 的に言ってもだいぶね7歳世代まで揃って ロードカノラともうそう引き取らない くらいにまでは来てますんでねこれまでは 数の力やっぱロードカなら強かったです ですけれどもちょっとそのアドバンテージ が少なくなってきてるっていうところは あるかと思いますまただですねロードカナ の調子が悪いかって言われるとそんなこと はなくて重賞こそねエンペラわの一生のみ ですけれどもシダーと共にね勝率は10% を超えていてAIも1.53ということで ま非常にね優秀な数値となっておりますま ただG1っていう意味では高松の園や フェブラリーステークスっていうのは結構 ロードカなるの狙っておきたい11では あったかなとは思いますねこの後はもう バリバリ芝中張距離のG1が増えてくるっ ていうところがあるんでねまそういった 意味ではよりねこれから上乗せが期待でき そうなのがエァネイアとドゥラメンテとま やっぱここからが本番っていうところは あるでしょうまエファネイアも同様ですね この3歳世代から特に質も上がりまして 重勝5勝っていうのはトップ相変わらず やっぱ全体の率で言うとまコバの活躍

なんかもそうを目指すものではなくて勝率 とかは高くないんですけれどもやっぱその 早期の時期のねバ力っていう意味では目を 見張るものがありますドラメンても やっぱりここからねドレッタやスターゾン ワースリバティアイランドなんかも日本の G1部隊で高額賞金を獲得する可能性が 多いにありますからまここからそういった 部隊でどれだけワスできるかという勝負だ と思いますやっぱどちらかというとアベリ ジっていうよりはそういう一発ホームラン でがっつりと稼ぐタイプではあるんでね逆 に絆はそれがアベレージ特化みたいな ところがあったのがそこにちょっとずつ ホームランも出てくるようになったのでま かなり好きのない状況になってきて るっていうのがあると思いますそして5位 はドレファということでねま位置的では 納得の方も多いでしょうけれどもただ本場 がもう顕長になってきたのがもう明らかに ダートサイアーということですね今年芝 70回出走して0勝っていうことになって おりますまワープスピードみたいな芝の長 距離で活躍するまは出ているものの結構 ボケの影響力強めっていうところであって やっぱシバ自体で見るとダート色かなり 強くなってきたかと思いますねただ本当 その活躍はですねリーディング級と言って 間違いなくてか現時点ではその状況でです ねまついにヘニーヒューズの4年連続を 奪う可能性があると思います他レジェンド ハーツクライヤディープキカメもねもう 出走数でえばだいぶ少なくなってきてるん ですけれどもねやっぱこの位置にい るっていうのはやっぱこの3強のね強さっ ていうのは感じるところです一方で ちょっとね足れないかなっていう風にも 見えるのががモーリスさんですねまご存知 の方も多いかと思いますけれどもモーリス もですねこの3歳世代っていうのはま ノーザンフームが相当力を入れていた世代 っていうことになります少なくとも統数で 言えば絆エファニア以上のトップの統数 だったんですよね50等も生産バがいると でもちろんダノンマッキニーアストラウス エアーズロックといったま重賞級で活躍 する馬は出てきているもののまクラシッ クっていうタイプではない傾向にもなって きていてちょっとね目指していたところと はまた違うかなという印象ですこれだけの ねスりをつけていてやっぱクラシック2 3000がちょっと少ないっていうのは 若干ね気になるところではあるのかなとま ただ個人的にはやっぱりマッキンリーとか エアーズロックのような電ヒル背後は

やっぱり相性いいんだなっていう風に日本 でも分かってきた感じしますんででそう いった配合が増えてきたらねもっと 目覚ましい活躍見せる可能性あるんじゃ ないかなと思っておりますま短距離色には 強くなりそうですけどねえということで ちょっと他の項目も見ていきますと重賞 処理数で言えばやはり先ほど言ったように ファニヤ絆のワン2ですねここから中小 距離の重がG1が増えてきてま ドゥラメンテとかがねどこまで伸ばせるか といったところですそして四の勝率 リーディングで言うと絆がトップとま さすがのね万能力アベレージ勝率も 14.5%とまあ上位の中では完全に トップということになっておりますそれに 継ぐのがロードなそして北サンブラックと で一に乗るリアルスティールっていうこと になりますやっぱリアルスティールは絆と かなり近い傾向がありますよね千葉も ダートも明らかに兼用でただリアル スティールはボバ優先なところもあって ですねそれで重勝G1も勝つ馬出てきて ますからちょっとね勝馬価値の高まってる 馬じゃないかなと思いますそして レイデオロなんかもまだ1世代しかないん ですが勝率は10%超えていてですねま やっぱり代の方がおっしゃってたように3 歳とかになってきてね長い距離のレースも 増えてきて芝の中張距離大度の部隊で活躍 している馬は多いっていうことだと思い ますそして次がダートの勝利数 リーディングこちらはですね先ほど言った ようにドレフォンがトップっていうことに なっておりますまだいぶ統数も増えてきた んでねついにヘニーフーズロードカナを 抜いたとま年間リーディングの可能性も 十分ある商場だと思いますねそういう意味 ではエニヒューズが5100万チニミニが 700万ってこと考えたら結構やっぱ ダート商場として600万っていう価格も まふさわしいんじゃないかなって思う ところありますね別にその繁殖の質 もちろん車台の場も多くて高いんですけど それ上回るAIにはなってるんでねえ牝馬 も結構アベレージ高く走りますんでこれも ね結構こう元気としても走って繁殖として ももちろんこの血統ですからかなり期待 できそうな馬としてねちょっとやめの牝馬 とか買えば結構コスパはいいんじゃないか なと思っておりますまこのトップ3みんな ストームキャットの血を持ってる馬という ことでねまあやっぱ日本のダートにおいて ねその血があるに越したことはないといっ たところですただちょっと新しいね波が来

そうなのがニューイヤズでこちらもね2サ 戦は芝でちょっと勝ってましたけどやっぱ ダートで本流発揮していて相当こっちで 勝ちまくて勝ち上がり率も上がってきて ますねまBCジナルカウマま上海ボビー なんかもある程度活躍してるようにですね やっぱその実力は本物かなと思います本場 もまキャリアの血が入っていたりして繁殖 としても面白そうな馬だと思います今年 単量下がってますけどねちょっと今となっ ては狙い目感のある馬かなとそしてAI ランキングとしてはこのようになりますま ダークエンゼルが少ないながらもアバ出し ましたんでもちろんトップということに なりますがただやっぱり絆ロードカナロも ねかなり頑張っていてま決して統数が多い だけじゃないしっかりと実力でのねトップ 12っていうことが言える数値かなと思い ます逆にちょっと低いところとしてはボル フェイブルが50以内で言うと最も低い 0.5まやっぱ超ホームランタイプですよ ねはまった時はもう日本歴代最高賞金 なんかもねゲットする馬が出るわけです けれどもなかなか全体的に見ると厳しい 位置っていうことにはなっておりますでは 距離なんかでも並べておきますとやっぱ ゴールドシップオルフェイブルのねま同じ ミスティゴールド系が千葉の平均距離2 1000m超えておりますま相当な スタミナですねで先ほど言ってように レイデオロもですねなんか3歳戦だけで 平均距離1975っていうのはまやっぱ 相当空調距離タイプだと思いますね逆に ちょっと短いところで言うと意外とロード カナロアよりもモーリスの方が短いみたい な傾向になってるんですよね1600m台 に入ってきたとあとはビッグアサーがね相 変わらずの1200m特かっていう状況に なっておりますこれ本当200m伸びる だけでも全然変わってきますんでね短距離 じゃなくてスプリントなんですよね やっぱりそしてダートの距離別だとこう なるとまやっぱ日本のシバがダートこなす ならば中距離以上の方が多いですね短距離 はやっぱアメリカ色の強い馬たちの方が より優勢になってきてただリアルシール なんかは短距離においても相当な適性を 持っていて近本みたいな1400の オープンバも出ましたしねまストーム キャットの血が相当出る馬もい るっていうことだと思いますとことでまず はね普通の総合リーディングの考察でした で次はですね3歳世代のリーディングも見 ておきたいと思いますやっぱりトップ2は 絆ファニイヤっていうことになりますもう

注文通り質の上がった世代から結果を出し ているとスワーブリチャードも2サ戦ほど のね勢いはないとはいえ重勝版も出して相 変わらず高い位につけておりますAIは相 変わらずのトップですしねそしてこの世代 ノさんのバックアップはトップモーリスが この1とそして5位のロードカノラもこの 世代2000万円世代なんでね相当有は 揃ってるんですけど第5位とまこのたち 指標的にはそこまでね大きく落とすてわけ ではないもののやっぱクラシクっていう 意味ではねそこまで3000バがすないっ ていうところは感じますねでドレファ リアルシールと続きますがやっぱ ドゥラメンテがねちょっと明らかにこの 世代不調っていうところはあるでしょうあ チマ率22.1っていうのは結構買の方に 入ってきますね逆にやっぱりニュー イヤーズデイとかリアルスチールの高さは 目につくところですとことでちょっとちり 順で並べてみますとこのようになりますま パリスマリスがねさすがの高さってことに なりますけれどもまだこの世代は少数なん でねこれが200と種付けとかになって どのぐらい維持できるかっていうところ でしょうでハーツクライシミにリアル スティールが40%超えとで新シバニュー イヤーズデも第5位でそして度々ご紹介し てるダノレジェンドも相変わらずの高さと まやっぱこの馬たちは金額や質的なところ 考えるとだいぶね他の上位たちとは違いが ある中でこの数値っていうのは非常に優秀 だなと思います逆にやっぱりちょっと気に なる数値だなっていうのはさのドラメティ であったりそしてやっぱ期待度合を考える とブリックスアンモルタルがあんまり初期 から比べると伸びてないっていうのは気に なるところですシステさんなんかもね ちょっとこの世代は不調っていうところは 否めないですねまとはいえまだ100万円 台でつけていた世代ですしまこれまでが 本当とてもないまちょっとハードルがね 上がりすぎてたところもあったと思います からま大きくね悲観することはないんじゃ ないかなとま進化はこれからですよそして マディアビスケッツも若干ね初年度に比べ て落としてるところではありましてでサノ クランオルフェイブルはやっぱりねそう 勝ち上がり率っっていう意味では高い タイプではないかなとただはまった時は 日本ダービーバとかねやっぱ世界で活躍 するものを出すのがこの馬たちですから まあ相当なね爆発力の魅力はあるとで アルアインがこの中だと1番低いという ことでねちょっとこれ意外でしたけどね

ロバマジスティックレゴ になっておりますということでねまもう ある程度この世代のサクたちも出走した でしょうからあとはここからどれだけ率を 上げていけるかっていう感じになるんでは なかろうかとまですからもう現時点で 40%を超えてる馬とかいや相当ね高く なってくると思いますよ本当50%60% 狙える位なんでね金かメディープ級になっ てきますんでねすごい状況じゃないかなと 思いますそして最後にさらっとBMS リーディングも見ておきたいと思いますま やっぱ統数もあってディープ金かメがね 当分12だと思いますけれどもやっぱAI とかで言うとそんな高いわけじゃないので さすがにシバ時代級ほど2強ではないかな と逆に活躍健になって来てるのがやっぱ マンハッタンカフェですよねま動画にもし ましたけれども馬娘エリエス以降ですね シダーと問わずキングヘイロー級にね活躍 目覚ましいところがありますちょっと 狙い目かはある馬じゃないかなとあとは 個人的にはやっぱエンパイアメーカーもお 勧めしたいですねアンプドルド計時計に 入っていい働きするんじゃないかと思って ましたけれどもこれはダートにおいては 怪物感ありますねバンターシャルという 住所出ましたし今年の勝率は16超えて おりますんでかなり面白いかなとやっぱ シバ時代の印象引きってそんなに当たって ないんじゃないかっていう見方多いと思う んですけどやっぱハーチになってからは 全然大きく変わるまいますんでねであとは ダート系のゴールドアリールなんかもま 結構3デ系ってこともあってまサデの クロス作ってくる馬とかあとブリモとかも 配合されてたんですけどやっぱこのハーチ の影響力でダートよりにかなり出るところ あると思いますねサウスビグラスもま本番 に関しては元々ダート罰切られて るっていうケース多いと思いますけれども やっぱ距離的に言ってもかなり本箱ハーに なるとすごい影響力で短距距離になる抵抗 にありますねまディープが芝中張距離より になるならそれの逆みたいな印象があり ますで今後注目なのがやっぱハーチオル フェイブルとかゴールドシップですよね ハーチオルフェイブルはコラソンビートと かドライレデでかなり目立っている馬です けれどもそれがたまたまなのかそれとも 本物なのかやっぱ単純に初期の頃の繁殖 緊急が相当いい馬たちなんでねそれの影響 力もあるんじゃないかっていう見方もあっ てまただちょっとオルフェブの爆発力とか 意外性を考えたらなんか突然当たっても

おかしくはなさそうでちょっと注目して ますねやっぱステイゴールドがあまりにも ちょっとハーチ成績良くないのでそこは やっぱね冷静な判断をしていきたいところ ですということでですね市販機の各種 リーディング考察でしたまやっぱディープ 金カメのようなねもう当たり前のように ずっと12にいるような状況ではなくなっ ててねいや変動が本当に激しいなといった ところですいやでも個人的にやっぱこの 状況考えるとこれから絆の質が安定して くるってこ考えれば本場がまず上位に続け るっていうことは確実なんじゃないかなと 思っておりますやっぱアベレージは間違い ないですしそこにねちょっとつこうやって 大物出てくるっていことになればね穴は ないのかなと是非ね年間リーディング 目指してこの年で頑張って欲しいなと思い ます少しでも参考になった嬉しいですご 視聴ありがとうございましたよこれれば チャンネル登録お願いし [音楽] ます

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