桜花賞2024の好走傾向について、過去の傾向やデータなどを交えて「桜花賞」への展望を解説します。
今回は桜花賞の予想をするにあたってのイメージ造りの参考としていただきたいと考え、動画作成を致しました!
なお、いつも通り、出走馬考察と調教評価に関する動画もアップロードする予定ですので、そちらの動画と併せて、桜花賞を楽しむための参考としていただけますと幸いです。
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🏇チャプター🏇
00:00 オープニング
00:46 絶対に押えるべき桜花賞の好走傾向
01:14 脚質別/4角通過順位別成績(直近10年)
03:24 阪神芝1600mのコースレイアウト
04:39 桜花賞/時計データ(直近10年)
09:22 脚質別成績(5年毎)
11:07 4角通過順位別成績(5年毎)
12:05 コース替わりのタイミング(直近10年)
13:06 桜花賞/走破時計(直近10年)
14:46 大阪杯/走破時計とペース(直近5年)
15:43 前走距離別成績(直近10年)
16:35 前走クラス/前走レース別成績(直近10年)
18:37 生産者別/単勝オッズ別成績(直近10年)
19:46 枠順別成績(直近10年)
#桜花賞2024 #アスコリピチェーノ #チェルヴィニア
皆さんご機嫌いかがですか中崎ですこの 動画では4月の7日日曜日に阪神競馬場で 行われます大花省の高層傾向について過去 の傾向であったりデータなどを交えてお話 をさせていただきますえ今回は大箇所の 予想するにあたってのイメージ作りの参考 としていただきたいと思い動画を作成して おりますえ是非最後までご視聴いただけ ますと幸いですなあおってにはなります けれどもいつも通り出走場考察であったり 調教評価に関するえ動画もアップロード する予定となっておりますのでえそこちら の動画と合わせて大か所を楽しむためにえ 参考としていただけますと幸いですえなお チャンネル登録グッドボタンコメント24 時間365日随時受けつけておりますので よろしくお願いいたし ますはいじゃあまずですね絶対に抑える べき大花賞の高層傾向ということで今回4 点上げさせていただきたいという風に考え ていますまず1点目が客室とポジションの 傾向ですで2点目がですねローテの傾向3 点目が当日の人気と生産牧場の傾向4点目 が枠順の傾向ということでえこちらの4点 についてですねま過去の傾向であったりえ データとを交えながら解説をしていきたい という風に考えておりますはいじゃあまず ですね客室別の成績と4角通貨順位別の 成績こちらの方ですね確認をしていきたい という風に思いますこちらですねま大箇所 につきましては客室別の成績については ですねま先行客室とま追い込み客室ま こちらを比較していただきますとま両方 ともですね構想できるま比較的フラットな レース傾向なのかなといったところが見て 取れるんではないでしょうか4角通過順別 の成績につきましてもま前でも後ろでも ですね両方とも構想できるといったところ でまやはりですねフラットなレース傾向と いったところが読み取れるんじゃないかな という風に思いますまただですね近年先行 客室の馬が構想してるという風には思わ ないでしょうかえ2023年昨年につき ましては2着コナコースと3着の ペリフェラルのナウクレアとこれらも やっぱり先行客室の馬でしたでま客室と ポジションの有利不利にですね1番影響を 与えているレースの要素としましてはま私 個人としましてはペースだという風に考え ていますま当然ですが競馬全体の傾向と 言えばですねまほとんどのレースが逃げ 先行場有利な競技となっていますがまただ ねペースの以下によっては逃げ先行は有利 というですね基本原則に変化が出てくると いう風に考えていますまそれはですね前半
のペースが早くなったりあと真がいてです ね先行場にプレッシャーがかかる展開と なった時などでま先行場が苦しくなると いう条件化でですねえ差し追い込み場が 対当するというケースがほとんどという点 ですねでペース以外でですねまババ状態が 客室に唯一影響を与える可能性があるのは ですねえババが早くてうちが使えるまババ コンディションえこういった場合にですね 先行客室向きのバイアスとなる可能性が ありましてでうを先行した馬のですね距離 ロスとまスタミナのロスが少ないという ところがですねその理由であるのかなと いう風に考えていますまということで近年 ですねえ先行客室の馬が高層しているのが まペースにえ起因をしているのかどうかに ついてですねえ直近10年の大か所の レースラップ等の時計面の確認をしてみ たいという風に考えてい ますえまずですねえラップを確認するに あたって阪神芝1600mのコスウトを 抑えておく必要があるのかなという風に 考えていますまこちらがコースレイアウト とま断面図になるんですがま阪神し 1600mは向こ上面まこの辺りですねえ ここからスタートをしていって外回りを 回ってくる形ま34コーナーですねここ 外回りは回ってきて直線を迎えるというま いわゆるワンタウンのコースレイアウトと なっていますでスタートしてからですね4 ハロン目から5ハロ目ですねまこの辺り ですねこの辺りにつきましてはまま基本的 には平坦なっていますしまコーナーですね まこの辺りのコーナーになりますのでま ここでですねペースが落ち着く傾向にあり ますでラスト3ハローにつきましてはま この区間になるんですけれどもま4 コーナーの中盤ありから坂を下る形になっ ていましてま当然ラスト3ハの勝負どころ になりますのでえ下り坂も合ってですねま ここでペースアップをしていく傾向が強い ですえなのでラップ構成的には後半3ハロ が早くなりやすくま瞬発力をえ求められる ラップ構成になりやすいコースレイアウト という理解でま大きく問題なのかなという 風に考えていますまこれを踏まえてですね 直近10年の大箇所のレースラップ等に ついて確認をしていきますはいじゃ早速 大花賞の時計データの確認ですねこちら ですえレースラップと前半ヨハの時計え 後半ヨハの時計とそれに伴うペースという ことでそれぞれ記載をさせていただいて おりますま青字の部分ですねこちらの レースラップのえここの部分が先ほどお話 をしましたまスタートからですね4ハロン
から5ハロン目の区間でま3コーナーから 4コーナーの中間地点となっていてま ペースが緩みやすい区間となっています 赤字の部分につきましては4コーナーの 後半の下りからですねま勝負どころの加速 区間といった形ですねで基本的にはどの年 もですね4ハロンから5ハロンこの区間 ですね青字の区間でペースが緩んでいるん ですけれどもま2021年のソダシの年 ですね4ハロン目の区間が11.1という 形になっていますがまこのヨハにつきまし てはメケLがですねま若干暴走してる区間 となりますのでまちょっとこの区間が早く なってるのかなといった印象ですあと 2014年ですねえハーブスターの年です けれどもまこの年につきましては福の ドリームという馬がですね大逃げでえ逃げ ていましてま2番手以降はスローという 特殊なラプになっていますえ後半4ハロン から3ハロンにかけての加速ですねこの 青い区間から赤字の区間えここにかけての 加速ですけれどもま2020年ですねま デアリングタクトがえ勝った年につきまし てはまババもねババというところもあり ましたしまペースもですねま前傾3.1秒 ということでかなりハイペースでしたま そういったところもあってですねえこの ですね11.5から11.7のですね青 から赤の区間につきましてまちょっと減速 をしてしまってるという形になりますがま その他のレースにつきましてはまコース レイアウト通りですねま加速の度合が強い エラプ構成となっていますえなので とりあえずペースは置いておいてまラップ 構成としましては直近10年はですねま コースレイアウトに素直なラップになって いてまほぼですね同じようなえ加減則がえ 行われているレースとなっていますまここ で問題となってくるのがま先後場が対当し ているのかま差が対当してるのかになり ますけれどもまレースごとに見ていきます とま2023年ですねま昨年につきまして はま前傾0.3秒ということでまほぼ イーブンペースでしたがま23着場が前で 残るという競馬でしたで2022年につき ましては後継0.7秒ということでまやや スローペースだったんですけどけれどもま この時もですね2着場と3着場が前で残る という競馬でしたえ2021年えこの時に つきましては前傾0.7秒ということでま やや早いペースだったんですがま勝ち育 だしということで先行していたんです けれどもえ2着と3着場についたはサシマ でしたねえ2023年につきましては前傾 3.1秒ということでまこの時はね
ちょっと先ほども話をしたんですけれども え馬場が悪く特殊な条件だったんですがえ 23着場が前で残るという競馬でしたえ 2019年につきましては後継2.7秒と いうことでま相当スローペースだったん ですけれどもえ1着場と4着場は前で残っ ていてあと2着場と3着場につきましたは 差し馬でしたのでまどちらかというとま フラットなえレース傾向だったのかなと 言った印象ですねで2018年につきまし ては後継0.1秒ということでほぼ イーブンペースでま勝馬と3着場が差し 追い込みでえ2着が前残りえ2017年に つきましては前傾1.5秒なんですけれど もまこの年はですね川北円歌が大逃げをし ていますのでま2番手以降はそこまで早く ないペースでしたでこの時は1着から3着 は差しで4着から6着もですね外出しと いうことでま基本的には差し決着という年 でしたね2016年につきましては後継 0.8秒ということでまスローの傾向でし たが1着から5着場までが全て差し決着 です2015年につきましてはは後継 4.0秒ということでまかなりのスロー ペースだったんですけれどもえ勝ち馬が 逃げ馬でえ2着の3着がですね差という 決着ですえ2014年につきましては前傾 2.7ということでかなりハイペースなん ですがまこの年はですね福のドリームの 大逃げでま2番手以降はそこまで早くない ペースといった評価ですねでこの時につき ました1着から7着場ですね全て差し決着 という競馬になっていますえということで この色分けをしているとこで言うとえ 20188年以前につきましてはサシも ある程度ま構想ができているんですけれど もえ2019年以降につきましては先行 客室の構想率が高まってるというのがです ねま仮説として成り立つのかなという風に 考えていますまそこでですねこの2019 年以降とえ2018年以前のですね高層 傾向をですね実際にデータで確認をしてみ ましたえまず客室別の成績を5年ごとで見 ていきたいという風に思いますこちらです ねえまず219年から2023年までのま 先行場が比較的ま対当してきた年につき ましてなんですがえこういった形でですね ま先行場の勝率連帯率ま副小率がですねま 他の客室に対してまかなり公成績となっ てるところが見て取れるんではない でしょうかで逆にですね2014年から 2018年につきましてなんですがまサシ が対当してきていますよという話をさせて いただいたんですけれどもま見ていただい た通りですね追い込みはですねえ勝率連帯
率副勝率がま他の客室を上回ってるという ところは見て取れるんじゃないかなという 風に思いますえ逆にですね2019年から え2023年のま先行場がですね比較的 構想している年の中でま追い込み場でです ね構想してる馬がじゃどんな馬かという ところで見てみますと皆さんですねご存知 の通りかと思いますがま昨年2023年の 1着場リバティアイランドとあと2021 年の2着場里のレナスのみとなっています でまたまた逆にですね2014年から 20188年のま追い込み場が対当して いるま年にですねえ逆に先行場でま 勝ち負けしてるまじゃどういった馬なのか となってきますとここですねえ2と言い まして2018年のラッキーライラとあと 2017年の1着場えレヌミノルという ことでこの2等となりますまただですね レーヌミノルにつきましては確かにね4 コーナーで4番手という番手ではあるん ですがまこの時は川北変化が大逃げをして いましてラストタハの地点でですねま先頭 の馬と0.8秒差ある形でしたのでま番手 的には確かにね先行ポジションであるん ですけれどもまポジション的には中段 くらいなのかなといったイメージですねで 合わせてですね4角通過順位別の成績です ねまこちらの5年ごとのデータの方も確認 をしておきたいという風に思いますえ こちらですねま2019年から2023年 のま比較的先行場が優位な年につきまして はやはり4角通貨順位を見てもですね半分 より前で通過した組がま勝率ま勝率は若干 ですけれもま連帯率複勝率まいずれもです ねえ上回ってるという形になりますで 2014年から2018年につきましては ま比較的差し馬が対当してる年になります がまやはりですね4角通過順位別の成績で 見てみてもま半分より後ろの方がですねま 勝率ま連帯率複勝率でま明確にですねま 半分より前のえそういった馬たちを上回っ てるという結果となっていますでまここで 何が起こっているかですがま1つの要因と しましてはコース代わりのタイミだという 風に考えてい ますえコース代わりのタイミングについて なんですけれどもま基本的にはですね大花 省につきましてはBコースで施工されて いるんですがえ2021年からえ2023 年につきましてはえ京都のですね回収工事 の影響でえBコース初中ですねま最初の集 での開催となっていますでそれ以前につき ましてはBコース側に2周目での開催と なっていますのでまやはりですねここでの 比較で言いますと当然ね初手の方がまうち
がですねいい状態というのは間違いあり ませんのでまこれがですね先行ま有利のえ トラックバイアスの要因だという風にま 結論付けてもいいんですけれどもまここで 終わってしまうとですね普通のことをただ 言ってるだけになってしまいますのでま 言ってもですねま2周目と初中でまそこ までですねま傾向に差があるというのは 考えづらくま傾向がですねあまりにも違い すぎるので他にですねま要因がないのかを ですねもう1歩踏み込んで検討した結果 ですねま2つ目の仮説としてこちらの可能 性を提示させていただきますえそれがです ねま大花省の消波時計ですねまこちらを見 ていただくと1番分かりやすいんですがま 消波時計の水準の違いというのがですねま ここ10年の中で発生をしていましてま 特にですねこの色分けをさせていただいて おりましたえ2019年と2018年え ここを境にしてですねソファ時計の高速化 というのが顕著になってるというところが 分かるんじゃないかなという風に思います ま2018年アーモンアイの年につきまし ては1分33秒12019年のグラン アレグリアの年が1分32秒7ということ なのでま0.4秒しかま時計差がないので ま誤差の範囲だろうというご指摘もあり そうではあるんですけれどもまペースを ですね比較をしていただくと分かりやすく てですねま2018年のアーモンドアイの 年につきましては後継0.1秒なのでほぼ イーブンペースでグランアレグリアの年に つきましては後継2.7秒とまかなりの スローペースという形になっていますま シンプルに考えますとま前半のペースが 早い方がですねま相互時計が早くなる ケースが圧倒的に多いというところを 踏まえますとまこの時計差はですねま相当 なものがあるんじゃないかなという風に 考えていますえですので近年の先行場有利 のえバイアにつきましてはま先ほどの コース代りのタイミングとあと阪神の芝の ですね高速化まここがですね不法的に 合わさって発生してるという風に推察する ことができるんじゃないかなという風に 考えています で今年のじゃあ大花省の開催条件という ところで言いますとえまずコースにつき ましてはBコース2周目の施工になります え馬場のですね速さにつきましては大阪杯 のですね時計を比較すると分かりやすいの でえ次のシートでご説明させていただき ますはいじゃこちらがですね大阪杯の直近 5年のソファ時計とペースの一覧となり ますこちらですねま先週のですねベラジオ
オペラが買ったえ大阪杯につきましては1 分58秒2というソ時計でしたのでま直近 5年のてですね走波時計と比較をしますと まほぼほぼ同水準の早い時計での決着と なっていますのでまその翌週のですね大 箇所につきましてもまかなりですね相法 時計としてはですねま例年通り早くなる ことが想定されそうですとなってきますと ま大花省がですね両馬で開催された場合に つきましてはえ2021年からえ2023 年のえBコス狩り初手よりもですねまやや マイルドにはなるとは思いますがま先行 よりのバアがかかったま高速決着になると え想定されるというのがですね私の結論と なり ますはい続いて前その距離別の成績となり ますえここからはですねローテーションの 話ですねえ前走の距離別で言いますと同 距離ま1600mからのですねえ ローテーションの組が1番勝率連帯率複小 率がま良い成績となていますまこれはです ねま山西牝馬クラシック路線がですねま 阪神ジュベナイルフィリーズもそうですし あと大花賞もそうなんですけれどもまG1 2つともはですねま阪神芝1600mで 行われますのでまとにかくねこの舞台で力 を出せる馬がま強いというのがですねま 大花省のこのぶれない傾向となっています ま特にま先ほども述べました通り阪神芝 1600mとまあとはですね阪神と同じく えレース中盤でラップが緩みやすいですね 東京の芝1600mままこのいずれかで ですね強いパフォーマンスを披露した馬が ま素直に評価できる馬なのかなという風に 考えていますはい続いて前走のクラス別の 成績と前走のレース別の成績ですねこちら のデータですえまず前走のクラス別の成績 ですがま近年のですね直行ローテという ところがやっぱり反映されていましてま 前走G1からのローテーションがですねま 勝率連帯率複小率で言うとま1番高層率が 高くなってるというところですま基本的に はですねま前走G1というの阪神ジブレ フィリーズからのローテーションになるん ですけれどもまこの中にはですねまグラン アレグリアの朝日からのローテーションも 含まれていましてま結果的にですねまほぼ ほぼ全て阪神しば1600mからの ローテーションというところが言えるん じゃないかなという風に考えていますで 続いてG3からのローテーションが高成績 となっていますがまこれはですねまG3 自体のまチリプ症が大半を占めていまして やはりですねこの点を取ってもですねえ 前走阪神芝1600mからの
ローテーションが高成績と言えるんじゃ ないかなという風に見ていますあとg2 昇格後のですねま中リップ賞のですね成績 を見てみますとまカウがですね排出できて いないというところがですねま気になるの かなというところなんですがそれはですね 直行組が増えたという側面が大きいという 風に考えていますま逆に言いますとま直行 で本番でもま結果が出ている有力場が不在 のえ中リプ症組からもですねまこれだけの 公成績が収められていますのでまやはり ですねこの阪神芝1600mのえ中リップ ショというのはですねま最重要ステップ レースという考え方でま差し違えないのか なという風に考えておりますはいという ことでまローテーションにつきましては ですねやはりファーストチョイスはま阪神 芝1600mの重賞ということでま チュリップシないしは阪神ジュベナイル フィリーズまこの2つのレースなのかなと いったところですで2つ目の選択肢とし ましては芝1600mの重賞ということで ま東京ですかねまクイーンカップ等の東京 の重賞レースえこういったところはですね ま上げられるんじゃないかなという風に 考えてい ますえ続いて生産者別成績と単勝別の成績 えこちらのデータも確認をしていきたいと いう風に思いますこちらですねえまず生産 者についてはですねまノーザンファームが 強いといったところが言えるんではない でしょうかまクラシック路線の生産者に ついてはねま今更私が言うことではないと 思いますがまこれはね育成面を含めてま クラッシック路線全体のですねぎない傾向 の1つという風に考えていただければなと いう風に思いますまただですね車代 ファームの対当というところもですねま大 箇所につきましては際立っている印象でま この点はね少し留意しておいた方がいいの かなといった考えですねま以前よりもです ね社大ファームをですね育成面であったり ま配合面からですねま成長速度を早めて いるといった印象を受けておりましてま クラッシック路線にですね直結しやすい 生産牧場としてまノーザンファームを 追いかけてるといった印象ですオツについ つはですねま勝馬につきましては人気場 からというところが基本となっていまして ま23着場のですね紐あれというところが ぼちぼち発生してるといったレースですね ま基本的にはですねオドのJはになります のでま強い馬がですねま勝ち切るレースと いう認識で問題なさそうですえ続いて枠順 別の成績ですねこちらのデータも確認をし
ておきますこちらですねえまず大花省直近 10年のデータなんですけれどもま枠の ですね有利振りというとところで言います とまあまり目立たないのかなといった傾向 が見て取れるという風に考えていますま 当然ね外はね若干不利ではあるんです けれどもまそれでも大きくふりという傾向 ではなさそうですえもう少しデータを広げ ました2014年以降3勝クラス以上をえ 14等建て以上で年齢制限なしのデータで 見てみますとまさすがにですね外枠が不利 な傾向が顕著に出てきてはいるんです けれどもま枠についてはですねま外に入っ たら引きぐらいのイメージでいいのかなと いう風に考えていますはいじゃ最後大箇所 のえ高層傾向のまとめですねえ今回6点に なりますえまず1点目が先行客室が有利え 2点目が高速バでの時計勝負え3点目がえ ローテーションは半神芝1600mの重勝 かえ芝1600mの重勝え4点目がえ生産 牧場は農産と車台が気候え5点目は勝ち 切るには人気上場穴については23着でえ 6点目は外枠は多少割り引きということで まこちらの6点をですね高層傾向とさせて いただきたいという風に考えております はいでこの高層傾向へのガチ場ということ でま月曜時点にはなりますがえ特別登録の 中からですねなんとかピックアップをさせ ていただきたいという風に考えていますえ まず1投目がアスコリピチェーノですねで 2投目がイフェイオン3投目がコラソン ビートでえ最後4投目にエステレン星と いうことでこの4等を上げておきたいと いう風に思いますま基本的にはですね阪神 ジュベナイルフェイズのレベルが高かった という風に評価をしていますのでまそこで の上位は順当に評価をしましたで アスコリピチェーノとステレンボッシュに ついては特にねケチをつつけるところが ないですねえコラソンビートについては フィリーズレビューを使ってきてま芝 1400mからのローテーションにはなる んですけれどもま感覚が詰まるノ手では あるんですがまリッド滞在での調整でま 意欲を感じますしまそもそもね阪神 ジュベナイルフリーズでの走りを見てい ますとま阪神芝1600mは守備範囲だと いう風に考えていますまかつですねま京王 杯2サステークスをレコード勝ちしてると いうところもあってま高速ババへの対応力 というところを評価したというところに なりますでま別路線組で言うとま時計の 早かったですね中山開催のフェアリー ステークスを勝ち切ったえイフェイオンを ピックアップしてみましたまイフェイオン
につきましてはフェアリーステークスま 中山のマイルでま不利な外枠ま13番枠 からですねま先行ししましてま道中もです ね外そを回る競馬ぶりというところもあっ てま評価を上げているといったところに なりますまおそらくね中山市1600m からのローテーションというところもあっ てま当日ね人気もそこまでしないでしょう からま穴では抑えておきたいという表化 ですねその他の前哨戦組で言うとま クインズウォークが気になってはいたん ですけれどもまそもそもねこの馬使い出し が1800mの馬になりましてま実際 フットワークもですね大でまゆったりとし たフームで走るまでま距離はねやっぱり あった方が良さそうなのかなといった印象 ですねでまクイーンカップについてはです ねマイルの距離でもしっかりとましまの 直線スピードへの対応力は見せてくれたん ですがまイか戦ねあのレースは先行場がね まちょっとだらしなかった印象でまあの レースを勝ち切ったことだけでですね 大きな顔はできないだろうといった評価で まちょっとね今回はリスト買とさせて いただきましたまあとはですねチュリプ勝 勝ちのスイープフィートもですね魅力は あるんですがまどうしてもねちょっと後方 からの競馬になってしまいというところと ま叩き良化型のですねスイープ当初の変形 とはいえですねま今回でデビュー7戦目に なりますのでまそういったま ローテーションといったところもですね やや不安があってまリスト買とさせて いただきましたま詳しくはですね出走場 考察の動画の方でまこの4等にですねあと 何等かプラスをしましてま詳しい解説をし ていきたいという風に考えていますのでま そちらの動画の方もですね合わせてご視聴 いただければなという風に考えており ます はいということで今回の動画では大花賞の レース傾向としましてまデータなどを交い ながら大花賞のレースの特徴等についてお 話をさせていただきましたえご視聴 いただきました皆様の予想の参考になれば 幸いですなお動画の冒頭でもお話をしまし た通りえおってにはなりますけれども出走 簿考察とえ調教評価の動画もですねえ随時 動画投稿する予定としておりますのでえ もしよろしければチャンネル登録いただき ましてお待ちいただけますと幸いですそれ では
天気予報では当日雨のようですが高速馬場のままですかね?
大阪杯はあれだけ関東勢が有力馬を揃えて勝てないのは呪われてるのではとw
以前の桜花賞はスタートから殺人ペースで飛ばしまくって
それでも先行で折り合えるか?
あとは後方からドカンでしたが、
最近はそのままぬるっとゴール板を超えちゃうみたいな形ですね。
さて今年はどうなりますか。
一概には言えないが、雨で重馬場になると先行勢には厳しいかもしれないよ?