【ご相談はこちらから】
orinishikeiba@gmail.com
【競馬コミュニティ】
↓説明動画↓
https://youtu.be/CwpfCb3vvvk
↓詳細はこちらから↓
https://lounge.dmm.com/detail/7865/index/
【ブログ】
https://pogkeiba.com
(基本的に動画より早く内容が更新されます)
↓サブチャンネル↓
https://youtube.com/@orinishi_bakenconsultant?si=uhIpPQLKvRji2hIx
↓競馬予想チャンネル↓
https://youtube.com/@tennkaikeiba_orinishi?si=G9Gxu9qNKa46fb3e
#競馬 #新馬 #新馬戦 #pog #POG23 #POG23-24 #オークス2024 #ダービー2024 #ステレンボッシュ #ルメール #レガレイラ #スウィープフィート #シュガークン #ジャスティンミラノ #コスモキュランダ #ライトバック #アドマイヤベル #シンエンペラー #ビザンチンドリーム
この度有料のオンラインコミュニティを 解説しました競馬について安心安全に誹謗 中傷なく語れる環境を提供いたしますし そのコミュニティを限定動画限定ライブ 限定のPOGなどで盛り上げていきます 詳しくは概要欄から是非ご覧いただければ と思います今回はオークスとダービーの 賞金ボーダーと機種の想定というものを見 ていきましょうもうオークスダービーが2 週3周後に迫っているという中ですけども 改めてですねボーダー出走予定場とどの馬 にどの機種が乗るのかっていうところを 確認しておき ましょうで全体的な感想としてはオークス に関してはまもう2周後ぐらいに迫ってい ますが機種がまだ未確定な部分が大きいな というところ動画を撮っている5月2日の 午前中の段階だとまだそういう形になって いますそしてですねダービーに関しては かなりボーダーが高いというところが まとめになるかと思いますまずはオークス 路線の賞金ボーダーを確認しておき ましょう結論ですね今年はフルゲート割れ の可能性もあるということでちょっとね 残念なえところに今なっています実際 ネット競馬さんが先日出していた想定では 15等という想定になっていましたでなぜ こういったことが起きているのかというと ですね賞金上位場で同行が不明な馬が複数 いるからということになります黄色で示し ている馬が賞金上位なんだけどけも オークスに出てくるか分からない馬たちと いうことになりますこの馬たちが前頭出て くればボーダーは1000万円でこの赤で 示したところでですねこう足切りというか えボーダーという形になるんですがま実際 この馬たちが前頭を出てくるという可能性 は低いとでそうなってくるとですねまこう いった馬たちの同行次第ではフルゲート 割れになる可能性も高いただまフルゲート 割の降参が高まればこの数日でですね1 商場2商場習得賞金400万円900万円 の馬が登録をしてくるという可能性もある のかなと思っていてまなんだかんだフル ゲートになる可能性もありますがボーダー はですね下がる可能性が高いというところ がまずこのボーダーのまとめになります 参考として近年のオークスのボーダーも見 ておきましょうで実はですねボーダーが 低いのは今年に限った話ではなくて毎年 ある程度オークスのボーダーというのは 低くなっています最高で近年近5年の最高 のボーダーは2019年から21年までの 900万円とで今年も高ければ先ほど見た ように1000万円賞金上位の馬が前頭出 てくればそうなりますがまその可能性は 低いので900万400万場合によっては フルゲート割れもあり得るという形になり ますまやっぱりオークスはですね大花賞 から一気にですね距離がかなり伸びますの で大花賞からNHKマイルに行ったり さらに距離が短い青いステークスに行く馬 も出てきますのでまそれを考えると大花賞 よりもボーダーが下がるというのはある 意味自然な流れなのかなとも思いますま この数日ね賞金上位場の同行とというのが 発表されるかもしれませんので今年の膨大 に関してはこの数日間ですね注目をして おきたいなと思っています続いては オークスに出走予定している馬たちの機種 について見ていき ましょうまずはすでにですね公式情報とし て発表されている機種というのがこちらに なりますライトバックスイープヒート クイーンズウォークタノlpaそしてこの 動画を撮り始める前に宮ネロもつむ機種で ということが公式で発表されましたで オークスはですねもうあの日数が残り 少ないもうオークスの日まで差し迫って いる中なんですがまだ機種が確定している 馬というのはあまり多くないという印象が ありますまこれに関してはこの後見ていく んですがルメール機種の同行というのが 影響している可能性も非常にあるなという 印象がありますまこちらもですね今の ミアネーロみたいにここ数日で動きがあり そうというところなので引き続き注視して いきたいなというところになります続いて はまだ機種が確定していない馬たちの機種 をねちょっと予想していきたいと思います やっぱり注目はですねルメール機種がどの 馬に乗るのかっていうことなんですが個人 的にはステレンボッシュに乗る可能性も 結構高いんじゃないかなと思いますこれ ですねちょっと審議はあのよくわからない んですがモレイラ種がですねこのオークス の州はブラジルで気場するので不在って いう情報もあるんですよねで確かに実際 モラ種の継続機上であればもっと早めに 発表されていても不思議ないのかなと思い ますそれを考えた時にじゃモイ種が仮に 乗れないとするのであれば1番かつ降参が 高い馬大花賞からの2巻を狙う馬に ルメール騎士を乗せるっていうことも十分 にあり得るんじゃないかなと思います そしてその割を食う形でチェルビニアは ルメール機種ではなくオシェア機種だっ たりとかっていうね別の機種になる可能性 もあるかなと思いますまルメール機種は 1番勝つ可能性が高い馬にしっかり乗せて きたいっていうのがま陣営というかその奥 にいる競馬関係者の狙いだと思いますそれ を考えた時にチェルビニアの前のっていう のはちょっとですね何とも言えないところ ルメール騎士をね絶対乗せてこの馬が オークスで勝ちきるんだっていうほどの なんて言うんですかね期待感っていう ところにはなっていない可能性があります ので前走同様ルメール機種以外の外国人 機種みたいなところで手を打ってくる可能 性も十分にあるのかなと思いますまいずれ にしろですねオア騎士をこのクラシック 期間に呼び寄せたということは何かしらの 馬に乗せる気はあると思いますので チェルビニアないしはルシフェルに乗るん じゃないかなっていうことを個人的には 感じていますまあとはですね基本的には 前走機上した機種とか継続気場っていう ようなところでオークスに望んでいくと いうことになるのかと思いますがまかなり ですねルメール機種がどの馬に乗るの かっていうところは注目だと思います そしてこの有力機種の同行というのがまだ この機種が決まりきらないというね全体の ところに影響を与えている例えば横山武 機種がねまだアマベル確実にとは言われて いないのもなんか他の馬に乗る可能性が あるんじゃないかとか有力機種の同行と いうのが全体のところに影響を与えている という感じも感じています続いては ダービーの賞金ボーダーを確認しておき ましょうこちらはですね 150万円というのがボーダーになると いうのが1つの可能性ま1番高くてこれ かなっていうところになりますままだです ねこれ取っている段階ではプリンシパル ステークスだったり京都新聞杯が行われて いないというところでちょっと読みにくい ところではありますまプリンシパル ステークス1着場が優先出走権を獲得する というのは確実で京都新聞配込みがどう かっていうことなんですが1着場はですね これ習得賞金2700万円加算されるので ま出たければ確実にダービーには出られる というところで2着場は1100万円加算 なので習得賞金900万円以上2商場以上 であれば2000万円を超えてこれの上位 に入れるんですが1商場習得賞金 400万円だと1500万円でこれらの馬 の下に行ってしまうということですので どの馬が2着を確保するのかどれぐらい 賞金を持っている馬が2着を確保するのか どうかでもボーダは結構変わってきますで さらにですねダートで賞金を加算したさの エピックが東京ダービーに出られないよう だったらこっち日本ダービーに出たいって 話もしているのでこの馬の同行っていう ところも150万円なのか次の 1600万円組にチャンスがあるのかって いうところで変わってきますまダービーに はですね牝馬レガレイラが回ってきたと いうところこれも大きなニュースでしたが ま習得賞金3300万円の馬が回ってきた ことでボーダーに影響を与えたという ところも印象としてありますしまこれは ですね今年かなり高いボーダーになりそう だということを感じていますこちらも参考 までに近年のダービーボーダーを確認して おきましょう近年の最高ボーダーは21年 の2100万円かなり高いボーダーとなっ ていましたで20年以降はですね毎年 1600万円を超えていてボーダーは高い まオープンを勝っていたりとか重賞高層 みたいなところがないと出られないですに なっていますま今年もですね今お伝えした ようにま1600万円ぐらいがボーダーの 基準となりそうですのでま例年同様高い ボーダーとなりそうだという印象を感じて いますダービーについても機種を見ていき ましょう情報が出ている機種はこちらに なりますまジャスティンミラーのですね サキ商場に関しては継続機上でダービーへ ということが発表されていたりします けれども注目で言うと6ペンス3連勝で スプリングステークスを勝ったもののサキ 賞は回避しだへというこの馬はルメール種 がですね気場をしていましたけれども今回 はルメール機種から新コンビの河田種への 乗り替わりというね形で望むことになり ましたまた青場所を勝ったシュガー君に 関してはエコロバルツに乗っていた武豊種 がエコロバルツではなくシュガー君を選ん でこちらでですねダービーに行くという形 となりましたまその他はですねある程度殺 少組が多いですしその中で継続場という 機種が多くなっています続いてはまだ種が 決まっていない馬について考察をしていき ますまず注目は殺賞2着のコスモ キュランダこの馬に関してはですね モレイラ機種の高場で前走構想しましたが まだ公式発表はありませんまモレイラ機種 の継続場という可能性もありますがここ まで公式発表がないということは 乗り替わりその場合はま機上経験がある単 内機種というところも1つね候補に入って くるのかなと思いますであとはですね レガレイラ牝馬で入ってきたレガレイラに 関してはまルメール種のじゃないかなと いう風に思いますレガレイラ的には オークスに出てもダービーに出ても良かっ たと思うんですがそれでもダービーを選ん できたっていうことはここでですね 乗り替わりがあるようでは陣営も納得し ないだったらオークスじゃんオークスで いいじゃんていうことになると思うので超 一流のルメール機種を確保できたからこそ ダービーに決めたんじゃないかなっていう 印象があるのでまだ発表はされていません がルメール機種なんじゃないかなと個人的 には感じていますあとはですねエコロバ この馬が武豊騎がのていた馬なんですが 武豊騎手がシュガー君を選択したことで 乗り替わりとなりますま機上経験がある デムーロ機種の可能性もありますが デムーロ騎士はねサンライズアースの可能 性も高いまこの馬がボーダーギリギリで出 られないとなればまた別なと思うんですが まサンライズアースが出られるとなった時 にはおそらくデムーロ機種はこの馬に乗る と思いますまあとはですねこの馬主の方と かが乗せている回数が結構多いということ でま岩田未来機種なんかもあるのかなって いうことですがま結構ですね正直分から ないというようなところになりますま他に もビザンチンドリームもですねちょっと どの機種が乗るのか分からないと外国人 機種が多く乗っている馬ですのでオア機種 っていうところもありますがま他にもです ね馬主の方や車の方がよく乗せている日本 人機種っていうのもあり得るのかなと思い ますこちらに関してもですねまた機種の 同行がこの数日でバーっと出てくると思い ますので注視をしておく必要があるかなと 思いますということで今回はオークス ダービーの賞金ボーダーと機種の想定に ついて見てきました でまずまとめなんですがオークスはやはり もう日日が差し迫っているんですが意外と 機種がまだ決まりきっていないとルメール 機種がどの馬に乗るのかステレンボッシュ にどの機種を乗せるのかっていうことが 全体のですね他の馬たちにも影響を与えて しまっているという印象がありますで一方 ダービーに関してはまボーダーがかなり 高いというところですし京都新聞杯だっ たりとか他の馬の同行みたいなところが 非常に重要になってきてボダを結構左右 するという印象がありますのでこの数日の 同行に目が離せないなっていう印象を持っ ていますですのでまこのチャンネルでも ですね引き続き様々な情報をお届けして いきたいと思っています引き続き チャンネル登録いただきご覧いただければ と思いますそれではご視聴いただき ありがとうございました競馬関係の仕事を されている方競馬メディアを運営されて いる方必見この1ヶ月間動画でのタイ アップ広告YouTubeのコラボ動画を 完全無料でやらせていただきます興味が ある方は是非概要欄さんのメールアドレス からご連絡をください
まさかのアーバンシック&モレイラあるかもしれない
ルメール騎手の復帰は嬉しいですが、何でもかんでもサンデーR中心は気がひけます。それと、ルメール騎手は病み上がりだし今年は絶不調です。重賞勝ちはシックスペンスのスプリングのみで、G1はオメガギネス、トウシンマカオといずれも惨敗してます。言うほどルメールだから有利とは思えない。
週末の競馬を経て、モレイラ騎手はダノンエアズロックが基本線。
ただ、NHKマイルC4着の内容と出走後の状態次第ではゴンバデカーブース(2000万)の可能性も浮上したかなという気がしています。