優駿牝馬 オークス 2024 3歳牝馬特有の傾向!ゴルシより大事な要素が… (前週ハイライト付き) 全馬解説vol.1 #四条大学血統ゼミ🏇🧬

優駿牝馬 オークス 2024 3歳牝馬特有の傾向!ゴルシより大事な要素が… (前週ハイライト付き) 全馬解説vol.1 #四条大学血統ゼミ🏇🧬



#オークス #オークス2024 #優駿牝馬 #コガネノソラ #チェルヴィニア #血統予想 #競馬 #競馬Vtuber

ゴールドシップ×ロージズインメイで単純に評価してるわけじゃあ無いんだよ!という事が言いたい(そこもいいけどね)

※最近はレース側でよく騒いでるせいか展望配信時まで喉がもっておらずガラり気味…😭申し訳ない

👇オークス全頭解説vol.2はこちら👇

👇オークス全頭解説vol.3はこちら👇

👇オークス全頭解説vol.4はこちら👇

▶切り抜き元配信アーカイブ

🏇月額510円~で血統を中心とした予想コラム掲載中🏇
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🏇💨馬別の徹底解説チャプタ🏇💨
0:00 オープニング
0:05 先週のハイライト・日曜東京6R
0:46 ヴィクトリアマイルのレース中
1:38 Vマイルレース回顧のごく一部
2:37 オークス・レース分析
10:47 コガネノソラ
16:57 チェルヴィニア
24:18 次回予告

次回は
ステレンボッシュ・スウィープフィートを予定

動画切り抜き・喋りテロップ:ukakuさん(ありがとうございます!)
補足テロップ・編集:四条紅羽

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四条紅羽:シジョウクレハ
🕊X(twitter)競馬Vtuber垢: http://twitter.com/cleha_blood

完全個人Vtuber・後から受肉勢
fanbox歴:2018年5月~
受肉及び配信開始:2021年9月~
ニックネーム:教授
ファンネーム:ゼミ生
配信タグ:#四条大学血統ゼミ
ファンマーク:🏇🧬

詳細はfanboxトップから(全体公開)

血統ゼミQ&A集(fanbox全体公開)
https://cleha4.fanbox.cc/posts/5857815

-✂-切り抜きについて-✂-
当チャンネルからの切り抜きを他のチャンネルにアップする事は基本的に禁止としています
(この注意書きが無い動画も全て対象です)
ただし競馬が好きなハイセンス動画編集者さんは常に探しております

[拍手] [音楽] あれラスカス1番外出したかさあエルサよ エサよよしよしよよしよし あー2着かまあまあまあまあよしよしよし 完璧3バ本戦よしよしよし よし オケーでねこれワイドも熱いんですよこれ で30倍近くくんでねワイドも1点だけだ しちょっとあまりにも普通にあこれ当た るってなったんでもう台を叩くまでも なかったですね剣を続けての本線でそう やっぱね狙いどころの押し引き大事なん です よ23秒切りましたねデ2ハロンさあこっ からどれだけ緩む33秒8いやこれ下手し たら中盤プランBどころか57秒中盤緩ん でないペハッピーローズいやちょっとね このハイペースは想定してないこれ スタミナの展開でしょあじゃマストD枠が アイズも来るしねいやプランBどころかC だよプランB用意したとせにCになんなく ても良くない最近増えてきたねそれ本当 これもしかして秋てフェブリサシときて1 年で4回起きるこのラップビクトリアルで スタミナ展開はさすがに想像しえなかった だってラインゴールドだ よ全く息の入らない展開になってしまい ましたでそれも最後じゃあガにかかるの かって言ったらそうでもなくて最後まで このちょっと早めのスピードを途中から ずっと続けなきゃいけなくなっちゃった 結局そのねアテと一緒のねスタミナの必要 な3000級のスタミナが必要な展開に なったんですけどでハピラインゴールドの 地これはフィエールマンブレッザがハに 持ってて色濃く影響してくる谷の ギムレットのそのさらに谷のクリスタルは シカンブルの3か4これも超スタミナの血 ですね2着のピアスプライド面白い形をし てますねオーダーオブセントジジっていう 馬がいるんですがアスコットゴールド カップ4000mのジワを買ってま2着も あると じわっと始めていきますか東京はこれから 来週暑そうだね晴れが続きますただま なんかあれだねゲリラゴあってもおかしく ないような雰囲気は出てきましたね そろそろ起きてきそうだもんねはいでね オークス毎年話すところで翌週のダービー とねかなり傾向が違うところがあります 同じ東京競馬場同じ5月の芝2400m もちろん牝馬限定っていうところもあるん だけどえ重要な点が2点あります1つは ダービーがCコースオークスはBコース 最終集カサのね位置のことですねま仮策 って直線ねこう斜めに取られるんでま だんだんこううちに寄ってくんですよだ からあのJRAのねババ発表とかで仮策の 位置が栄光から何メー外に打ち作を設置と か書いてるじゃないですまこれコーナーと かでの話で直線はねどんどんそのAコース のところに近づいていくんですっていうの もあってかまコーナーこそそのうちのね 痛みとかはカバーされていくけど直線で 使う場所っていうのはAコースの時と そんなに変わらないんですねBコースって のはでもシコースになると直線のカサ移動 もさすがに大きくなってくるんで直線とる ところがだいぶ変わってくるんですよだし コーナーもさらに緩くなるんでそれが やっぱりBコースとCコースで大きな差に なってくるんですねだからま直線での負荷 のかかり方っていうところもえオークスの 州とダービーの集はどっちも晴れたとして もちょっと違ってくるっていうことですね もう1つ大事な点としてはダービン以上に 距離延長幅が広いってことですね多くの馬 がえ戦力からここに回ってくるけです ダービーの方がそれこそまだ青場所は24 だし京都新聞杯は京都のね岡の22だから 結構スタミナ問われるところではあるし あと一生クラスとかの24のレースとか 使ってくる馬も多いからまだもう少し経験 値があるマがいるんだけどもうオークスの 方は大概全波24が初距離になるわけです よそれが何に作用するかっていうと前半な んですよね去年とかも2ハ目に1回10秒 5出てるんですその後秒にねすぐなってま もう途中からちょっとこのだらだら早い みたいなラップになってこれは全体時計が 伸びる形のラップなんだけどそう1回どう しても早くなるんですよねラスターゾン アースの年だってナ間2ハ11秒0とかで まテさんハ35秒3とかなんですよあそれ こそあの37秒台とかのデロデロのスロー にもならないしま36秒台も割と出ないん じゃないかなまババ状態によるとかまこの 年のあのメンバーレベルにもよるかなそう ユーバレベルの時だって35秒4でしょだ マイルを多少引きずるんですよね歩いて いって中盤からまじわじわ早くなっていく 持続力みたいなことになりづらいんですよ アゾ2の時もねやかんや10秒9出たりと あもうないも35秒7ソウルスターリング の年が確かかなり遅かったはずそうだね この年は37秒1とかになったねその分 中盤から上がりかけてねなかなか早くな るっていうかこれも全体度が伸びやすい方 形ではあったけどあシハとチェッキーの これもね10秒7とか出てるじゃないです かこの辺の時期ってダービーの方見るとま 引南米神経だとかでワグネリアンゴリゴリ の米国血統である母方だとかイン リアリティ持ってるのが強いだとかババが 軽くてめっちゃ米国血統が博であるのが よく走った時期だったんですよにも関わら ずオークスの方は全然欧州要素が走ってる んでよねそれもあってシハライトもね ディープシングスピールここら辺も王血統 だしシハリーズでチェッキーのもね ハッピードレルズ系でま戦レスピなから オリホールの要素とかもあるよねま前半 遅くなったけどそれでもやっぱりねこの年 なんかはフランケルドイツ血統に ハービンジャーが24着ですからねリア ドラリスグラシュレベル高いなこの年間に アドマイヤミヤビとか入ってくるけどま これもウンドインハヘアとかねぐらい黒船 に見せかけてやっぱり変形は欧州になって くるわけですよなのでオークスってのは まま明るくて早かった時代でも欧州血糖が ねよく走るババなんですよだからそういう 欧州要素とかをま意識しながらかと言って マイルじゃないよねみたいな馬を探して いこうみたいなそういう感じなんですよね あの スタミナを探せでもまたちょっとないと いうかある程度スピードのところも考え なきゃいけないのがこのこのレースでで そこでま割と近年でえ陽の根密度が上がっ てきてから注目しやすいのはあもちろん そのスターゾンアスのドイツ血統の部分 なんかは分かりやすいですよねまただ今年 はま一応いるにはいるんだけどちょっと 悩ましい馬なんでまちらっと触れておき ますけどスタフリカねポンズでドイツケト スピードもあるところのドイツケトですね まナミールもハービンジャーだったりね するしで注目したいのはま強いからあれだ けどやっぱりリバティハイランドユーバー レーベンここがですねいわゆるオセアニア 血闘ですね豪州の要素です岩手アダは言う までもなくね母がオーストラリアさんだし ストロベリーロードこれはオーストラリア でえ活躍したシバでえクラシック ディスタンスアにね強いのでオーストラリ アって一口に行ってもなんかイメージとし てすごいなんだろうパワーマイラーみたい なことを思う人は結構多いんだけど大体 デインヒルとかスニッチとかのせいであの 全然クラシックディスタンスに強い いっぱいありますからねでユーバーレーベ をですねサートリストラムサーゲイロード 系のオーストラリアでえ昔リーディングと かをね取ったシバですねでこのサー トリストラムの父がサーアイバサーアイバ といえばあのディープインパクトのハーチ のアルザとかにも入ってくるしあとキング ヘイロこれもサーゲイロードのクロスで サーアイバー入っててそ日本に入ってき てるリファ系のうちダンシングブレイブ キングヘイロとアルザ この辺を経由するリファー系っていうのは ほぼサーバサーゲイロードの影響があるん ですよだからリフールが流行ってるように 見せかけて実はサーゲイロード要素サー アバ要素そういうオーストラリアの要素が 日本にえ向く形にさせてるでこの要素はま 前半は遅いです足があまり早くないでその 中で貯めながらえ後半いい足を使うんです けどえそれがま割とこう持続しというかね アメリカのタイプと違って馬力ありながら パワーありながら持続していくっていう タイプなんですよねまだからそのさっき 言った前半ちょっと流れるけどま流れる分 最後やっぱり辛くなるのがオークスなんで そこでそのオーストラリア要素でえ前半 ちょっと貯められた馬が最後まで飲み続け られて上位に来るっていことが多いそれが 多すっていう感じですねま近年はそういう タイプを特に狙うのが分かりやすいところ かなとは思いますねでやっぱりその今年も そうですけど特に2022年以降春に関し て言えば芝密度がかなり高い東京競馬場の 芝でかつ今年は開催中に雨が降らずその陽 がね削れていくことが少なくま週の前半に 雨が降りほどよく生育していってとても いい状態であるがゆえに逆にパワーかかっ てるっていう状態ですからねスピードも 出るけどまだからそういうねそう オーストラリア的な要素だったりとかま あたその欧州で最後まで足使えるタイプ みたいなところまラストの踏ん張りそう いうところを意識してえ馬を選んでいき ましょうということになりますさあ オーストラリア要素早速じゃ行きましょう か小金の空まあのフツペガサスこそ ケンタッキーダービーバですがこのね コスモエロの把握方っていうかコスモ チエーロ自体がゴシ3でベナシワこそえ ボールドとかですがまこの辺から オーストラリアでねよく走っていた地とか になっていくんですけどまそんなになん だろうあのサートリストラムとかあのあれ じゃないんだけどだからこの辺があのなん だっけスピードのねえ持続力というか馬力 かかるとこに向いてくるしでしかもゴシさ のちにロージズイメでゴールドシップなん でまこれ要するにユーバーレベに近いわけ ですよゴルシロージズ名もそうなんだけど まちゃんとゴシ由来もありますよとま本当 はサートリストラムとかの本がいいんだ けどねまだからそこで差になってくるか なっていう部分はあるんですけどなのでま ユバレベの年がそうだよね2分45秒 ぐらいかそうだからまあそうレベルと感と してはほどほどだったんだけどまね2分 24秒切るオークスって後の活躍場がいる ところだらけになるんですよねそこまでは 足んないんだけどま今年なんかそうなっ てく印象はないじゃないですかそれを思う とねねまこの老実イ命っていうところも このスピークジョンのねあのタフさが効い てくるところでバテそうなところもう1 踏ん張りみたいなねいうところになって くるしまパワーもかかるしっていうねて いう感じなんでこのまま未勝利に未勝利を 脱出するまで時間かかりましたよねこれは そもそもオーストラリアケットっていうの は使って良くなる地だしでしかも オーストラリアのちだけじゃなくてこの ゴールドシップの在来変形っていうところ も仕上がりに時間がかかって使って使って 良くなる血なんですよだ使って良くなる血 同士の配合なんですねだからこの辺で ちょっと勝ちきれないのが続いて るっていうのもこれ全然大した問題じゃ なくてしかもこれだから2歳の夏だよね8 月とか9月だとか10月に勝ってっていう ところだったんですけどまババしぶっても あったけどねなこの辺は別に時間かかった のはさして問題なくてあいい研究になった とかそれぐらいの感じではありますねで冬 超えて4月にえ一生クラス使ってま逆に 言えば使って良くなる血闘なのにこんだけ 相手よく勝ったななんですよてことは強 いってことなんですよそう1戦ごとにこっ からさらに上げてくるしそんなに仕上がっ てこれないまま走れちゃって るっていうのはそうあの土台の力が しっかりあるっていうことになるんでで スイートピーステークスでもまあげてき ましたとまそうカチプレもね良かったしね まいかにもそのスイートピーステークス だってオーストラリア的な差し方で勝っ てるじゃないですかでえっと距離がえこっ から600飲みますだけどゴールドシップ のねハテの超早仕掛けを考えれば分かり ますが在来変形っていうのはめちゃくちゃ スタミナもあるしゴールドシップ側で十分 なねスタミナもありますしでロジ名だって ジのところもあるしそこに関して も問題はなくてそれだけだとちょっと スピードに不安が出そうなところを値手が さすが入ってちょうどよくさせてるって 感じですよこういうのが1個入ないと パワーがいるけどスピードもいるような 状況だから辛くはなってくるんですけどね あでそうだそうだあのこのコスモチェーロ ウインマリリンの母なんでウィンマリリン がえデアリングタクトの2着していますだ からここも豪州要素ですねオーストラリア 要素その面から行ってもま勝ち切るかどう かはさておいてま別に勝ち切ってもいいん だけど馬券に入って来やすい馬かなていう のはあのとても思いますね気象とかの心配 とかもこのタイプは意外とねいらないので で仮にじゃあねゴールドシップでど出遅れ たらみたいな話する人もしかしたらいるか もしんないんだけどオーストラリアケット でどの道点遅いから別にゆっっくり出 たっていいしそう多少遅れたとてさしたる 問題はないです慌てず騒がずじっくり 立ち回っていけばあとはもう直線で足使っ てていう形になると思うんでだからそれで いいと思うなんだったらもう早めに動き 出してでコーナーちょっと上がりながら 回ってきても直線まさかでぐらいでなん だったら戦闘に立っちゃってでそこに何が 来るかみたいな感じは割とま過去の オークスから言うと割と想像しやすい ところであるかもうちょっと仕掛け送らせ てかになるかもしれないけどそうだねもう もうワンテポ送らすかかもしれないねて いうのはあるのでそこら辺に置いてもいい ですね血闘初心者の人にもユーバーレベの 霊があるので穴人気しそうそうねそういう なんか売れ方はしそうですねあただそのね あの詰めて使っても問題ないよっていう ところまで押してあげる必要があると思う んですよこの血闘には白月2回使ってまた 使うのみたいな発想になると思うんです けどむしろそれがいいということですね このケトにおいては在来品も オーストラリア血統も使って良くなる タイプですま実際ねリバティアイランドも 大花賞はパフォーマンス微妙でオークスで あげましたからねそれこそ道中の生っぷり に見事に現れてるし中華賞からジャパン カップもそうだよねでユーバーレーベンも 使って使って良くなってったタイプでは あるからこのまもこの辺で負けてるしね ウィンマリリンとかはどうだったっけあ そうだよねこのもは年内123戦使って ここでまあと年末にも使ってるしねだから まこれはあのいいとは思うんですが頭じゃ ないかなっていう感じなんでその辺を意識 して買いましょうかなそどうしてもこの馬 を上回る瞬間的加速力を持ってる馬が ちょっと1等ほどいるのでそれがこの馬の 前に出る可能性があるかなと思ってるん ですけどいや本当は2等いるんですけど1 等それが発揮できない可能性があるのでっ て感じかなはい高く評価したいと思います でえっとじゃあもう1度行きましょうか チェルビニアまこれねあのオーストラリア 要素ではないですがちょうど話であげてき たところで言うとえ母のチェッキーのはえ シハライトの2着してますし ハービンジャーで言えばモズカっちゃん それから僅差ではあるんですがリアドラの 4着でナミールも3着あだからやっぱり 前半ちょっと負荷かかりつつで中盤足貯め つつ最後に長く足使いで前は多少消耗し てるからっていところをえさしてくるって いうのはえハービちゃんにとって非常にお あい向きの流れになるんですよねでこの チェルビニアも前走とか位取りがねこの馬 何ハービンジャーでハッピートレーズ変形 は進行ラブリーとかいるしでこの馬マイル だって言ってる人結構見るんだけど私は とてもマイラーには見えないんですねえま それなぜかっていうところなんですけど このま母はまずね金カメ3でその父が ちょっと古いところのあるシバである場合 に母が金カメサンデーだと軽い瞬発力をね 乗せてきて扱いやすくなるんですよなので チェルビニアアルテミスステークスのね 走りとかを見ると1と明らかに反応が違い ますでこのアルテミスステークスってのも 全体の流れは緩くてとてもマイラーとして の競馬じゃないんですよこれもっと距離の 長いとこって感じまこのレースを持ってし てマイルで評価するのは全然違うしなん だったら長いとこって感じなんですよね それにこのラストひハロンに向かって どんどん加速して早くなってくようなこう いうラップって本来ハーミじゃそんなに 強くないんですよなのにこれだけ楽に勝っ てるんですよこれ相当強くてマイルじゃ ない適性としてならね逆にマイルとしての レベル感が高いとこに出ちゃうとこの馬 弱くてチェルビニア阪神 ジュベナイルフィリーズにもし出てきて たらあんま評価ないつもりだったんですよ アスコリピAの本命だったんですけどで 大花賞には出てこれたんですけどまあの めちゃくちゃ強いとは思うんでワンチャン やれたりしないかなと思ったんですが スタートしてねマイラーじゃないのに マイルの競馬しようとしちゃったんですよ ねだから全然足溜まらずに結果的に13着 っていう負け方をしてるんですけどこれ もし後ろからね行ってたりとかしたらま おそらくその上位ある程度この辺に 差し込んできてでまいわゆるオークス人気 するやつ差し遅れて賞で距離でみたいな形 におそらくなってたと思うんですよ逆に 言えばよく点あれだけ出せたなっていう 感じなんですけどこの馬まそれだけ強いん だなと思いましたがで久々でま調整も ちょっとねちハグだったところもあってま これは全然度ししていいかなっていう ところではあるんですよねでですよこの ハッピートレイルズ系ってなだっけ進行 ラブリーとかそのマイルで走った馬はいる けどちょっとあれも時代が違うんでね今と スピード感違うところもあるしこの馬ね5 大母の父が戦闘レスピオリオールなんです よスタミナのちディープの変形とかの 3/4のねハイペリカまもちろんその分 気象もあの危なっかしいところがあるんだ けどだけどここにねしっかりめっちゃ スタミナの血が入ってるんですよだから 距離も全く問題なし伸びて全然オッケーで もってその前走をまある程度その行かせ ましたけどなんか下手にこうね無理やり 折り合いけさせるために押さえつけてって いうよりはま前に行くと疲れるよねって いうのがあの感じでね馬も分かったと思う んで今回ねこういうまオリオールだとか ハイペリオン由来のえ木の悪さていう ところを強く出してくる馬特にこのライン はそのね木ぐらいの高さっていうところな んだけどそれもうまく扱いながらそう対等 に会話しながら馬と折り合いつけられるの は欧州機種レメルジョッキーもうねいい 乗り替わりですねあのムサイ機種も対等で はあるんだけどヌメイル騎士とかモレイラ 騎士よりちょっと折り合い技術がね落ちる ところはあるんでそこはこれはもう本当に いい乗り替わりですねそうガ好きも完了し てるしね言うことないですむしろ前走の 負けでねオ的に美味しくなってくれる ならってい感じですしであと春のねの ところでもまガット成長しているシーズン なのであそこを行ってもさらに成長を 見込めるしあとハッピートレイルズヒか チェッキーのはねさ兄のノッキング ポイントもダービーでそモーリスのサクな のに0秒2差惜しい5着してますから最近 のババも合ってるってとこですねこのババ でノッキングポイントが走ってるって 大きいですよねだ去年とそんなにあのババ の方向性って変わらないとは思うんでねま その芝の状態がなんだったら去年よりパ ワーっぽいしねこのままで行ってくれれば 大丈夫だとは思うんですけどあ芝も元気だ しねこれは最高な乗り替わりですよねあの 乗り代りっていうかカタカナ売れはするん でしょうけどあジソ負けてるおかげでそこ まで売れないでしょとかなんかハービ ちゃんはマイラって言ってねくれてる層が いるからどうにかなるんじゃないかなとは 思うセレンボスがねめちゃくちゃ売れると は思うけどねなんだかんだま8番ま10倍 少し切ったあたりなんじゃないかなと思う 別に私おつは何でもいいやそこは私まとも だったら1番人気したたっておかしく なかったと思ってますけどそれこそ前走が アスコリとかスレンとかと同じような位置 から競馬して差し送れてきてたらこれは もう距離伸びてとか言われてステレンボス とそんなに変わらない人気になってた可能 性が高いんでそうそう前走4着とかさそう なってたらむしろ距離伸びててこっちが みたいなことになって出かねないからそれ を思えばって感じそういう出方だって毎年 するじゃんあのなんだっけあれとかもそう サークルオブライフでもう大花賞で差し 遅れてきて4着でオークスで1番人気に なってまそのスタート前待たされたとか もろもろあるんだけど私この馬はどの道 無理だったと思っててこのグレートレディ Mビリーブとかの変形でかなり快速な スピード変形なんですよでもって エピファネイアのルファルのところで何 仕上がりバの使いべり要素でもあるから ジベナイルまでここで4000で間で チューリップシを挟んだでもうこの年この 春にはエピファネイアのルファル要素は 早く終わってしまうことを掴んでいるので ここで4着だったしもうオークスはこれは ないですっていう話を確かこの時にして ますこれはその足余してオークスで良く なるタイプじゃないっていうこのが一番 強かったみたいな気しないのはそうねそれ をしなくて済んだからって感じで逆にに もっと言うとあんなマイルで前に行かせ ちゃったら距離のみでダメでしょって思わ れる可能性があるのもねもう1ついい要素 かなと思いますねあれがガス抜きになって くれてると思うはいじゃあそこら辺に触れ ましたじゃあとりあえずステレンボス行っ てそう大賞上位組の話をしようじゃあこの 2頭に行き ますne

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  1. コガネノソラは千八ばかりに使われ過ぎてスローのヨーイドンには対応出来ないと思ってますが、一応、ペースが流れた時用に押さえます

    血統的に軸はチェルヴィニアですが、状態面が分からないので、スレテンボッシュとタガのエルピーダも買います

  2. 今年のオークスは収得賞金400万円組が4頭いる、なんともいえないレベル感ですが、上位はしっかり強そうですね。
    チェルヴィニアはなんだかんだで2番人気とかになってそうな魅力はありますよねぇ。

  3. 動画に関係はないですが、シーザリオの娘シーリアちゃんの初仔がjravanの2歳馬カタログpart2に出てましたよ!

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