2024年5月26日(日)日本ダービーの展望動画です。
【出走馬】
優先ジャスティンミラノ(戸崎)
優先コスモキュランダ(Mデムーロ)
優先アーバンシック(横山武)
優先シンエンペラー(坂井)
優先シュガークン(武豊)
優先ショウナンラプンタ(鮫島駿)
優先ダノンエアズロック(モレイラ)
レガレイラ(ルメール)
シックスペンス(川田)
ジューンテイク(岩田望)
メイショウタバル(浜中)
ダノンデサイル(横山典)
ビザンチンドリーム(西村淳)
エコロヴァルツ(岩田康)
サンライズジパング(菅原明)
ゴンバデカーブース(●●)
サトノエピック(回避予定)
以下抽選対象
サンライズアース(池添)
ミスタージーティー(藤岡祐)
※騎手は想定です。
[音楽] [音楽] はい今回も動画を見ていただきまして ありがとうございますさて今年も東京優 日本ダービーの時がやってきました毎年 競馬ファンにとってはに近いお細かな気分 になる時です2021年生まれの サラブレッドの頂点を決めるこのレースを 血統データを中心にしっかり分析して いこうと思いますまた今回の予想の 当たり外れに関わらずこの動画でも皆さん の普段の競馬ライフに役立つデータをお 届けしますのでよろしければチャンネル 登録などしてもらえると幸いですさてまず 毎年ダービーになると話題になる東京芝 2400mの枠番別成績を出しおきます 2014年以降枠番の影響が出やすい12 等建て以上のサンプルに絞っておりますが これを見ると特に勝率の面で概ね内から外 へ行くにつれて成績が落ちていることが 分かります他にも2枠において1着の割合 が多く8枠だと23着が多いあたりにも このコースの内枠有利の色が出ていると 思いますそしてこのデータを数間に絞って みるとより一層内枠有利の色が濃くなり ます1枠の単回収率については2019年 のダービーを買ったロジャーバローズの 単勝93.1倍が反映されておりますが まずまずサンプル数も多いので他にも人気 ウスで買っている馬もいるということです ねさてこの有利な1枠2枠の成績を 合わせるとこうなりますがこれをさらに 馬体重別に仕訳してみるとおスマとしては かなり小柄な438km以下の馬も頑張っ ておりますがサンプル数も多い中で言えば 480から518kmの大柄なタイプが よく走っており単勝な穴の開っぷりも 目立っておりますていうかそもそも今回の 登録場の多くがこの馬格帯に属しており やはりpoogや一口馬主などで馬を選ぶ 際も馬格は大事ですよということだと思い ますではまず今年のダービー当然ながら 1番人気はこの馬でしょう無敗の3連勝で 殺賞を制止ここで2巻達成を狙う ジャスティンミラノについて毎度毎度です がキサクのデータをあれこれ見ていき ましょうご覧の通り作中のデビュー以来 ほぼ2ヶ月に1回の出走ペースで3連勝を 成し遂げている馬ですがまずは新馬線を 勝った時のマーカンドジョッキーの コメントを見ると距離は2400mぐらい でも良いと思うということを話しており ましたまた前走サキ商当時の友道調教師の コメントも振り返ってみると亡き藤岡孝太 ジョッキーとのやり取りを回送しながら ストライドが大きい馬なのでジョッキーと はスムーズな競馬をしたいと話していた 良いポジションで馬のリズムでうちに こだわらず外そを回りたいサキ賞の前から ダービーの方が競馬しやすいと思っていた と何やら大とびの馬で外目を回りたいと いう辺りからしても窮屈な中山より東京の 方が向きそうなイメージが湧いてきますで はその辺り2歳3歳限定線におけるオスの 絆産区の芝成績をコース別に見てみ ましょう今回の東京コースにに関しては2 着が多く勝ちきれない面はありますが馬券 に絡む率と回収率の面ではかなり優秀と 言えますまたそれより目立つのが西野主上 2条での成績の良さですね特に京都での 勝ち切りっぷりはかなりのもので先日の 京都新聞杯で産駒がワツを決めたのも なるほど感がありますあと今回のレースと は関係ないですが話のついでにこの京都 阪神成績を周りの内外で分類すると京都で は外回り内回りなくよく走っておりますが 阪神だと複勝率では言分ですが外回りの方 がよく勝っていて回収率も高く出ています この辺りの話については絆は現役時代の3 歳春シーズン阪神外回りの毎日杯京都 外回りの京都新聞杯そして東京での ダービーで鮮やかな3連勝を飾っており ここが現役時代の最大のハイライトと 言えるのですが特に同じ性別のボバの産駒 についてこの時期の3条に強 この事象を私は血の記憶などと呼んで似 ついているわけですしかしながらこの2歳 3歳限定戦の芝成績ここから新馬未勝利を 除いた一生クラス以上に限ってみると あろうことか東京では44回走って一生 しかできておらず一体これはどういうこと かにゃと思うのですがすでにお気づきの方 もいらっしゃるでしょうこの唯一の一勝は ジャスティンミラノが勝った今年の共同 通信杯ですまたこの時期のボバがあまり 得意としない中山でサシを勝った辺りから してもこの父を持つボバとして ジャスティンミラのは別格的な存在かも しれませんあと引き続き2歳3歳限定線に おける芝成績を距離別に分類すると サンプルが多い中で1800mの成績が 優秀ですが2400mでもかなりの率で 馬券に絡んで穴も開けしかしていることが 分かりますしかしながらこの2400m 成績もコース別に分類するとなぜか東京で はあまり勝てていなかったりします一方で この時期阪神でよく組まれている 2400mの特別線において絆サンクが ブイブリアンミラノはデビュー以来ずっと 500km台の馬体重で走っているまです が引き続き2歳3歳の限定線の芝データを 馬体重別に見てみると480から498 kmも優秀な成績を残しておりますが あらゆる面で最も優秀なのは500km から58kmの馬格体であると言える でしょうちなみにこのデータを関西場に 絞ってみるとこの50000km超えの ゾーンの成績がさらに良くなっており絆 産駒に限った話ではないですが優秀な産駒 は立島に入居しがちということが言えます ということでハイペースのサツキ賞を前々 の競馬から押し切ったあり今回のダービー とどう結びつくのか疑問しする声もある でしょうが個人的には中山から東京への コース代りでこの馬の線力をアップすると 見込んでおります先週行われたオークスの 1番人気ステレンボッシュ同様何かに足元 を救われる可能性もありそうですが2着 以内の軸としては硬そうに思えるのでここ はこの馬を本命に押すつもりでいますでは 次に前走のサキ賞ではジャスティンミラノ に首まで迫ったコスモキュランダについて まだまだサンプル不足ではありますが昨年 の新種ボバアルアインのデータを調べつつ 今後の産駒傾向がどうなるかも推測して いきたく思いますご覧の通りこの馬は全 8000中5000を中山コースで走って おり成績もかなり安定していることが見て 取れますまずこの馬の距離適正については 2層前ディープインパクト記念やよい賞を 買った時の加藤静谷長教師が将来的には 長いところを使うことになると思うと話し ており今後はステイヤーステークスや目黒 記念あたりに出ているイメージも湧いたり しますその辺りまずはアルアインサクの 数馬における芝成績を距離別に見てみ ましょう他の昨年の新種ボバと比べ デビューした馬が少なくサンプルも少ない のですがその中で全参照中2勝を 2000mであげておりとこのうちの2勝 はコスモキュランダによるもので2着の3 回全てこれもコスモキュランダなのですが それより1800m以下で1度も勝って ない方が印象的に思えますあとこのスマの 芝成績を市上4条のコース別に分類すると 結局この中山の歴も全てはコスモ キュランダによるものですがそれより東京 と京都で一生もあげていないことの方が 印象的ですこの辺りアルアインの現役時代 の成績を振り返ってみてもG1を勝ったの が中山のサキ省と阪神内回りの大阪杯で あり全体の成績を見ても中山と阪神を得意 としていたことが分かりますとにかくまだ 出走サンプルが少ないのでこの先どう推移 するか分かりませんがやはり父アルアイン 同様3クも中山阪神向きのタイプが増え そうな気がしていますということでいつも 言う話ですがイクイノックスとか北サン ブラックとかああいう抜けて強い馬は ともかく通常のG1レベルではコース適性 や距離適正といった要素によって明暗が 分かれるのが競馬です得意の中山コースで やよい賞を勝ちサキ賞でも構想したコスモ キュランダですが東京のここでは決して かかるというのが馬券の筋だと思うので そのようにしたく思っています続いてここ から王道のさ商組ではなく別路線組に的を 絞っていきましょうまずは本番と同距離の トライアル青場所を買った注目の血闘場 シュガー君についていよいよ現2歳世代が ラストクロップとなったデラメンテのシバ データなどを紐解いていきますちなみに シュガー君の君は日本語の君ではなく フィンランド語だそうですご覧の通り マイルの距離を使われた新馬線こそ2着に 破れましたがそこからは怒涛の3連勝で ダービー出走にこぎつけてきましたまず ここでは前走青場所を勝った当時の清水久 調教師のコメントを見ておきましょう兄の 北サンブラックと比較してあまり手の かからないオ降参なところなど似ている ところが多々あるということを話しており ましたまた新馬線当時の竹豊かジョッキー ものんびりした性格で水槽に手まったとの コメントを残していてこの辺りの気象面は 折り合いや輸送などの心配がないという 部分で強みにな要素だと思いますではここ で先ほどの絆同様デュラメンテの産駒でも 同じように2歳3歳限定戦の芝成績を見て おきましょう割とこの春よく話している ことですがなぜかドゥラメンテサンクは 中京の芝を苦手としておりますなので シュガー君が前前走中京で王冠桜賞を勝っ たのは価値が高く名馬北サンブラックの弟 といった看板だけでなく力も持ち合わせて いるということが言えるでしょうまた中京 と比べ東京での産成績は圧倒的に優勢なの で前走東京へのコース代りで青場所を買っ たのも納得がいくデータとなっています あとこちらは世代を問わずデラメンテ サンクの芝2400m成績ですがこれを 自装距離別に分類してみると自装も続けて 2400mを使われた場合は2/3が馬券 に絡んでいることが分かりますちなみに この続けて芝の2400mを使われて馬券 に絡んだのがこの7等による8回ですが その多くが3番人気以内に押された時と なっており今回のシュガー君はそこまでの 上位人気にはならなさそうですがさてどう 出るでしょうかちなみにこのサンプル8回 における前走のクラスと着順も見ておくと 大前走も同じクラスで掲示板を確保してい た馬が自装で人気に応えるという図式が見 て取れますこの点も今回のシュガー君とは 少々状況が異なりますよねあとシュガー君 はデビュー以来500km前後のバを保っ ている馬ですが先ほどの東京芝成績を馬体 重別に分類してみると複勝率で5050% を叩き出しているのが480から498 kmのゾーン一方勝率2割越えで回収率が 高いのは500kmから518kmとなっ ておりますついでにこの東京芝成績をババ 状態別に分類すると雨で軽くババがしった ややの時に半分近く馬券に絡んでいて穴も 開けたりしていますさらにこれを先ほど 触れた和重480から518kmの産駒で 絞り込んでみるとサンプルは減りますが 該当した15回中10回で馬券に絡んで4 回は勝っているわけですまあなんだかよく 分かりませんしたまたまかもしれませんが 馬格なあるドゥラメンテサンクのおスマに とってややの東京芝はドンズな条件なのか もしれませんということで今のところ今週 末の東京に雨予報は出ていません前走の 青波も後続に切地と差をつけて勝ったわけ ではなく相手が強くなる今回は厳しい戦い が強いられることも予想されますそれでも 本番と同じコースを経験しているのは強み に思えますし相手なりに走ってくる イメージも湧くのでここは紐の候補にこの 馬を加えておきますでは続けてこちらも ダービートライアルの勝馬ですね前走 プリンシパルステークスを買ってここへ 挑む両結場ダノンエズロックについて毎度 毎度私を引きつけるモーリスサンクの東京 芝データを中心に見ていきましょうご覧の 通りこの馬は過去4戦中3戦を東京コース で走りそこでは全て勝っておりますその中 でまずは昨年秋のIBステークスですが 当時3着だったレガレイラのルメールジキ のコメントを見るとこちらも伸びてはいる がカウマは強すぎたと話しておりました このレースは6等建ての超小頭数でしたが 何せレガレイラはこの自装でG1ホプール ステークスを買った馬ですし2着の鳳凰 プロサゲも若葉ステークスで2着に入り殺 賞にも出た馬です4着以下はばらけた入船 だったのを見ても上位3頭のハイレベル差 が伺い知れますあと前走プリンシパル ステークスを買った当時のモレイラ ジョッキーのコメントを見ると距離の 2400mは問題ないと思うむしろ今日の 2000mよりさらに能力が出せると思う と話しておりこれは今回の舞において 心強いコメントとなるでしょうともあれ 例年メンバーレベルが落ち本番では苦戦 傾向のプリンシパルステークス組ですが そこはセレクトセールで5億円近い高値が ついた超両結場実際の走りを見てもダノン エズロックはここで通用してもおかしく ないように思えますさてダノン エアーズロックはデビューからバシバシと 馬体銃を増やしそこから少し絞って前走は 492kmという馬体銃で走っておりまし たその点に関しまずはオスのモリスサクに おける東京芝成績を見つつそれを馬体重別 に分類するとこの通りまたモヤの話ですが 480から518kmのゾーンでかなりの 高成績を叩き出しております先ほどの絆や デラメンテもそうですがしぼ場に関わらず ことオスに関して言えば現代の競馬はこの 馬格体の馬たちが牛耳っていると言っても 過言ではないのかもしれませんちなみに このデータ2歳3歳限定線に絞ってみると このゴールデン馬格ゾーンについては 50%を超える複勝率を残しているわけ ですただ460から478kmの馬格帯も 悪い成績ではなく普通に買って楽しい レベルにはなっていますでもって今勝手に ゴールデン馬格ゾーンと名付けたこの馬格 隊ですが単にどこでも走りまくっている わけではなくコース別に分類すると目立っ て強いのは東京と中京ということになって います京都はモーリスの初年度サンクが デビューして間もなく回送工事に入った 関係でサンプルは少ないですが28回走っ て1度しか勝てていなかったりしますまた このデータも2歳3歳限定線に絞ってみる と中京では若干成績を落としていますが 以前ハイレベルそして先ほども見た通り 東京では成績を伸ばしておりますつまり これ馬格のあるモーリスサンクがどの コースでも走りまくっているわけではなく タフな左回りコースである東京と中京で その切れずとも持続力っぽい要素を生かし ているという印象です一方少々不安感を 書きたてるデータもあげておきますこれは モリスさんの数馬全体における芝 2000m成績ですがこれを自装芝の距離 別に分類してみると圧倒的に自装も同じ 距離に使われているケースが多くその中で 自装1ハロンだけ距離延長した時に なかなか良い成績を残していますただ自装 2400mへの延長時はサンプル8回の うち1度も馬券に絡めておらず自装 2500m以上への延長時も2着以内には 絡めていないあたりモーリスの現役時の 成績をが見ても実際の産駒の傾向からして も2000m以下の適正を持つ馬が多いの かなという印象を持っていますもちろん 個体差のある話でありこの数字の話より 実際に馬にまたがったモレイラジョッキー のコメントの方を重要視したいところです がそれでもマイル重賞3勝のプリモシーン を姉に持つという血闘背景もありG1の 舞台でこの距離だとラストで少々甘くなる 場面も浮かんできたりしますということで この動画を作っている明けて5月20日 月曜日の深夜未名時点でモレイラ ジョッキーの気場場がこの馬か次に 取り上げる馬かどちらになるか分からない 状況ですこれはとても大きな要素となり ますがひとまず23着に来ても全く おかしくはない馬だと思うのでここは4番 手あたりの評価としておきますでは最後に 昨年のダービーを制した美本の名門堀急者 がダノンエアーズロックと合わせて 送り込むゴンバデカーブースについて今 ここで整理しておきたいブリックス& モルタルの現役時とそのサクデータを調べ つつコンバデカブースの取り扱いについて 考えていきますご覧の通りまだキャリア3 戦の馬ですが7ヶ月の長期給養明けで いきなりのG1となった前走NHKマイル カップでは素晴らしい据で2着場とは差の ない4着に構想しておりました当時の モレイラジョッキーのコメントを見ると 休み明けを考えれば落ち着いていたし レースを2回しか使っていないとは思え ない大人しさを見せてくれたとまずはその 気象面の穏やかさを称えておりましたその 点については1年前に新馬線を勝った時の レンジョッキーもレース前はすごく 落ち着いていて新馬とは思えないほど リラックスしていたとのコメントを残して おりましたこの辺りはいかにもアメリカの 芝のチャンピオンホースの子というか競馬 場に行っても堂々としていると解釈しても 良さそうですしまた直前で出走取り消しと はなりましたがくには2000mのホ プールステークスを目指していた辺りも含 陣営は2歳時からある程度長めの距離適正 をイメージしていたと思われますではその 辺り先ほど取り上げたアルアイン同様まだ サンプルは少ないながらオスのブリックス アンモルタルサンクにおける芝成績を距離 別に見ていきましょうこれを見るとここ までの出走歴がマイルから2000mに 固まっており逆に1400m以下の出走数 が少なく1度も勝っていない辺りからして もひとまず短距離系の守場ではなさそう ですそしてサンプルは少ないですが今年に 入って2200mの距離でまずまず高層歴 が多い辺りからしてどことなく中距離以上 向きの兆候が見て取れたりしますこの辺り ひとまずゴンバデカブースの血闘表を眺め てみましょうこのブリックス&モルタルは その父にアメリカのダート王道守ボバで あるジャイアンツコーズウェイを持ちこれ はストームバードからストームキャットと いうコテコテのアメリカンヤンキーのケフ でありますそんな父の系統を踏む ブリックスアモルタルですがその現役時は と言うと3歳2月のデビュー時から一環と して芝のレースを使われアメリカ競馬名誉 の伝動博物館ステークスという謎の名称の 事実を勝ったりしていましたが長い給養を 経て一気にその素質が開花したのが5歳に なってからその5歳時には66勝うちG1 5勝という完璧な成績を残しましたまた 距離も徐々に伸ばし引退レースでは芝 2400mのブリーダーズカップターフを 勝っておりましたこの戦績からしてもまず その万正傾向を受け継ぐ産駒も多く出そう ですしシバとして芝の長いところも行け そうな印象が持てますこれアメリカン ダートケットの特徴の1つであるしぶい 持続力が芝のスタミナに転化していると いう勝手な印象も持っていますさてその 万正傾向の話何せまだ初年度3区が3歳春 を迎えた段階でありコバのデータがない わけですがそれでも一応ここまでの芝成績 を2歳の6月から現時点までの時期ごとに 分類してみると副勝率こそ2歳時に高めに 出ていましたが23着が多く勝ちきれない 反面年が開けて3歳になって以降は一着の 割合が増え勝率が上がっているあり今後の 3歳空以降産駒の成績が伸びてくる予兆を 思い描いたりしていますということでここ 数年においては特に前走殺商組が強く最近 の10年で言えば前走NHKマイルカップ 出走場がこのダービーでに絡んだ例はあり ません最後の例は2008年のダービー カウマディープスカイまで遡りますしかし 個別のレースにおける過去10年傾向で この話が持てはやされるのであれば前走G 1としてはかなり不利な休み明けでも据を 伸ばしたこの馬の妙味が上がるのでここは あえてこの馬に対抗の印を回しておこうと 思っていますでは皆さん良いダービを [音楽] Tあ [音楽]
オープニングのBGMが懐かしいです
音楽変わりましたね。
例年のダービー馬と違って、上がり最速で勝ってないのが疑問視。
馬券内にくるかもしれませんが、ダービー馬にはなれないと思ってます。
ジャスティンミラノは危険な人気馬と思います
日本ダービーの印、ビビりました😂 楽しみが増えました😊
この前までの方が、OP曲は、好きかな。ダービーは特別ってことで?
牝馬が参戦するダービーは前例のないドラマが起きてる気がします(96年 07年 14年 21年)
今年と来年は、ノーザンが良い繁殖牝馬をつけてるので、揃ってますよね❤
動画UPありがとうございます。いよいよダービーですね!参考にさせていただきます😊
メッチャ懐かしいBGM!
お疲れ様です。
動画内のレースに対する選手のコメントはどのコンテンツだと見れるんでしょうか?
戸崎で鉄板です、相手に人気のない馬を連れて来て欲しい👍藤岡康太さんの思いを背負って、G1、2勝へまた友道と戸崎の涙が見たい😊
アル・アインの全弟がシャフリヤールですがコスモはやはりダメですか?