競馬プロファイリングチームによるG1日本ダービーの解説動画です。
今回の動画では2頭の推奨馬を挙げていますが、そのうち1頭の穴馬は、あの辛口調教師が「皐月賞の時とは全く違う」と、遂にそのデキを認めた馬になります。
競馬の祭典日本ダービー。
皆さん一緒に楽しみましょう!!
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@sakiyomikeiba
こんばんは先読み競馬チャンネルのお時間 がやってまいりました今週は日本ダービー の考察となります今回の日本ダービーは 先読みは2強の一級と睨んでおりかなり 強い本メバその本メバを任すならこの逆転 候補という2等の考察となりますので是非 とも最後までご視聴いただければと思い ますその前にお知らせがございます今月り 解説させていただいたオンラインサの 先読み馬券塾ですがたくさんの的中報告を いいております先読み馬券塾解説以来的中 報告いたためにオンラインサロン本当に 解説してよかったと新息を思っております 我々が重宝しているあらゆるデータや見本 立島経由で先読みに入ってくる一般に公開 されていない陣営の本音や裏話など森沢 さんでお伝えしています例えば今年のボバ の中でルメール騎士が1番強いと語った馬 などサロン限定で公開してる情報もござい ます自分の力予想で年間プラス収支を達成 したいと思う方のための馬券サポートと なる馬券塾となりますご興味のある方は 是非とも概要欄から詳細をご確認ください それでは日本ナービーの考察に参り [音楽] ますまず初めにここ最近の日本ダービーで 変化しているとある現象からお伝えして いきます最も運がいい馬が勝つと言われ てる日本ダービーですが実際にその通り数 年前までは枠順だけで全てが決まって しまうような内訳を引いたもんがちの ガラガラポン的要素の強いレースでした ご覧のように2014年から20119年 までは4枠以内に入ると回収率は大幅 プラスで5枠から外に入った時点でかなり 不利が生じていたのがお分かりいただける と思いますただし2020年を境いにその 傾向に変化が2020年以降直近の4年間 はあれだけ有利だった1枠2枠が0勝で 回収率も散々な結果にここ数年は日本ダビ 州の東京競馬場の馬場傾向に変化が起きて おりかつての内枠有利で立ち回りセスが 問われるレースから絶対能力と据の絶対値 が問われるよレースに変わってきている 印象ですそれではなぜ内枠よりの立ち回り 戦から絶対能力と足の絶対値が問われる レースに変わっていったのか実はその日本 ナービーのババ傾向に変化が生じた時期に ノーザンファームから出された宣言が影響 しているのではないかと先読みは睨んで おりますそのノーザンファームから出され た宣言とは5年以内に凱旋門を勝つという ものです本来であれば金量がりな3場での 挑戦が理想の凱旋紋章ですがその歳最強を 決める日本ダービが内枠を利してうまく 立ち回った馬が抗するでは外専門章に直結 するわけがございません現在競馬界で1番 と言っていいほどの影響力を持つノーザン ファームの5年以内に外旋門章を勝つと いう宣言は非常に重みがあり3歳最高を 決める日本ダービーへの影響はあったので はないかと推測できますし内枠有利の 立ち回り戦から絶対能力とす足の絶対値が 問われるレースに変わってきているのは このノーザンファームの宣言が影響して いるのではないかと先をは推測しており ます日本ナビの過去数十年レベルのデータ であればいろんなところで内有利だったり うまく立ち回れる馬が有利というデータや 情報が入ってくると思いますがレース傾向 の転換時期ですので注意が必要ですそれで はその絶対能力据の絶対値の高さを 兼ね備える馬とは一体どのような馬なのか それが何度も先読みでお伝えしてきた アガリ4ファロン46秒以内での勝利場 ですご覧のようにババ傾向が変わった4 年間日本ダービー連8等中6等連帯率 75%毎年1等は必ず馬券になっていると いうのがアガリ4波の46秒以内での勝利 場なのです上がり3波の34秒以内という のは能力がない馬でも出せてしまいます しかしながら上がり4波の46秒以内での 勝利というのは能力がないと出せない数値 ですアガリさハノンの高度計と言われるの は34秒以内つまり33秒台です一般的に はこのタイムをマークした馬は瞬発力が あるとされることが多いのですが先読みの 見解は少し違います上がり3ハロン33秒 台は力がない馬でも前半がスローペースで 流れると出せてしまう時計なのです超 スローからの瞬発力勝負になれば出走前頭 が上がり3ハロン34秒台以内で走破して しまうこともあり上がり3ハロン33秒台 イコール能力が高いと判断するのは時に 危険な場合があります一方レース上がり4 ハロン46秒以内のレースを勝ち切ること は至難の技です上がり4波の46秒以内と いうことは単純に平均しても1ハロン後に の平均ラップは11秒5以下ラスト4 ハロンを平均11秒5以下で走破し勝利 することは決して簡単なことではありませ んこちらのデーターをご覧いただければ 一目瞭然です昨年2023年アガリ3ハ 34秒以内のレースが65レースあったの に対してアガリオハの46秒以内のレース はその半分以下の28ですこのことからも 4ハ46秒以内が若駒に簡単に出せる時計 ではなくそこを勝ち切ったの能力が高い据 の絶対値が高いということもお分かり いただけるのではないでしょうかつまり 戦術した絶対能力据足の絶対値が問われる レースへと変貌した日本ダービーに直結し てるのがご理解いただけるはずですちなみ に過去4年の日本ダービ連対場8等中6等 がアガリ4波の46秒以内を記録した コースは全て東京コースですさらに言うと 日本ナビーと同距離同コースで先週行われ たオークスの連帯場もチェルビニアがミ ステークスで45秒6ステレンボッシュが 赤マシで45秒9と東京コースでアガリオ ハノン46秒以内での勝利経験がござい ました今年の日本ダービー登録場の中で 東京コースでアガリ4派の46秒以内で 勝利経験があるのはジャスティンミナの ダノンエズロックの2頭ですが後述する データでお伝えする殺勝5番人気以内かつ 5着以内の馬にも該当するジャスティン ミラノをここでは推奨させていただきます ジャスティンミラノは新馬線1着時が45 秒9共同通試配を勝った時は45秒3と 新馬線2戦目の共同通支配で上がり4波 46秒以内のレースで干渉という能力が 相当高くなければ実現できない パフォーマンスを発揮いたしましたその2 想がいかにすごいか振り返ってまいります まずは新馬線です前半1000mが63秒 1の超スローペスとなりましたが2番手で がっちり寄り合い4ハロン45秒級で鋭く 伸びて干渉馬下たテム2着場と4着場が 自装で勝ち上がり3着場を2着特に2着場 は自走で大楽勝ですからメンバーレベルの 高い新馬線だったと言えるでしょうさらに 言うとすごかったのはアガリ4ハロンだけ ではなくアガれ3ハロンもとてつもないの ですジャスティンミラノが使った上がり3 ハロンは33秒4だったのですが歴史上 東京芝2000mで2分2秒台の新馬線を 34コーナー2番手以内で回ってきた馬で 上がり33秒5以内で勝利した馬は ジャスティンミラのただ1等春の天皇賞2 連覇しダービー2着のフェノーメノが 同じく東京芝2000mの新馬線で2番手 追走から勝利したのですがフェノーメノは 2分3秒5でアガリ3ハロンが34秒1 ジャスティンミラノは2分2秒0で33秒 4相タイムで1秒5上回った上でアレさ ハロンを比べても0.7秒も上回っている のです続きまして共同通信杯ですレースで はスタート後一気に2番手まで上がり行為 をキープ直線では外から2着目一旦並ばれ ましたが坂の登りで突き放し干渉と相当 強いカチプリ出していっても折り合いが つき安定の指示にも従順で瞬発力もかなり のものセンスの塊りのような走りで一気に 今年の主役に踊り出ましたレース上がり4 ハロン45秒3のレースを勝ちさらには 自身上がり3ハロンで32秒6を使って いるのですがゴールに向けてぐんぐんと 加速しラスト2ハロンは10秒910秒8 と10秒台の加速ラップで圧勝しかも ジャスティンミラノのアガり3波32秒6 は共同通信杯の歴史場においても最速2着 に負けたジアバジャンタルマンタルの レースココメントでも直線で1馬神まで差 を詰めましたがそこからさらに離されて しまいました相手の方が強かったという ことですと陣営も乾杯を認めておりいかに 最後の4波の以降で使った足がすごかった のかが伺えるコメントでしたサキ賞に関し ては後述するデータ殺賞5番人気以内かつ 5着以内の馬で詳しくお話ししますので 割愛しますが前半34秒に45秒957秒 5の超ハラップを先行しそのまま押しで コースレコードの1分57秒1何より すごかったのが瞬発力だけでなく持続力も 兼ね備えていたという点ですスローからの 瞬発力勝負に加えてハイラップの持続力 勝負にも対応して見せた能力とセンス過去 の名馬に重ね合わせるとシンボリルドルフ の現代版と言えるでしょうかGMもサ正司 に目標は日本ダービー状態がいいから使う と話しておりあくまで本番は日本ダービー の中本来は向かないという言れた中山芝 2000mでのフースレコードでの圧勝 もはや資格が見当たりません日本ダービー のレースマコメントです折り合いはつくし エンジンのかかりは早い長くいい足を持続 できるから東京2400mが1番合う僕ら が緊張してもいけないし平常心で無事に 当日を迎えるだけと話しており当然ながら ダービーを見据えて使ってきた22勝の コースがやプラス材料G1では前上がって 仕上げすぎ結果的にテンションが上がり 折り合いをかき惨敗というケースもあるの ですがダービー3勝のトレーナーだけあっ て舞い上がることもなく仕上げすぎること もない万全の調整過程を踏んでいるのが コメントから伺います共同通試合を勝った 時点で今年の日本ダービーはジャスティン ミラノと決めていましたしここは人気でも 今心の本命候補に推奨させていただきたい と思い ますジャスティンミラノの逆転候補発表の 前にダービーの全草別成績をご覧ください ご覧のように殺組が発と戦の高成席直近 10年で23とが馬券になっており毎年 必ず2等以上が馬券に絡んでいます逆に 別路線組で上位人気の馬は疑ってかかる 必要があります前走殺賞以外で123万 人気になった馬は 0016馬券に絡んだのは2017年1番 人気3着のアドミラルのみで全ての馬が 人気以下の着順で終わっておりダービーは 下手に別路線から狙うのではなく馬場傾向 が変わった今もサ翔組から狙うのがセオリ となります1600mから2400mに 800mも距離が延長し大花賞から連続し て放送するのが難しいオークスと違い ダービーは2000から2400mとサキ シからの距離延長が400mということが さシ組が続けて行走しやすい要因の1つ ですそして2018年から再びサ賞5着場 までに優先出走権が与えられるようになり トライアルからのダービー出走権が減少し たことで近年はサ賞に世代上位の馬がより 集まりやすくなっていることもダービーで 佐木小組が走る傾向に拍車をかけています サシ組の優勢をご理解していただいた ところでさ商組で馬券に絡んだ23等を さらに深掘りすると23等全ての馬がサ賞 で5着以内か5番人気以内のいずれか もしくはその両方を満たしているのですさ シからダービーは中5周と短い感覚で実施 されるためさシからの能力変動が少なく 世代トップレベルのメンバーが集まるサ組 の中でもサシで上位に入するか能力を評価 されていた馬がダービーでは走りますご覧 のように上位人気部に限らず7番人気で3 着になったアスクビクターモア9番人気3 着のステラベローチェ10番人気3着の ベルトライゼンデなど近年前走さき賞組で 日本ダービーで馬券になった穴馬はいずれ もさき賞5着以内か5番人気以内の馬です 前走殺組の人気別の成績を見てもそのさん は一目両前さ賞で5番人気以内だった馬が 88323であるのに対してさ賞で6番 人気以下の馬は01347と散々な結果に 終わってます着順別成績を見ても殺賞5着 以内が78426サ賞6着以下が 1144とくっきりと明暗が分かれており ますさらに付加ポリして殺勝で5番人気 以内かつ5着以内の馬は6613勝率23 %連率46.1%復率50%と2等に1等 が馬券に絡んでます今年の出場で殺賞5番 人気以内かつ5着以内の馬はジャスティン ミラの新エンペラーのいということで逆転 候補は新エンペラですや調教師が藤田 オーナーにこの馬で日本ダービーを取り ましょうと購入したのが新エンペラで東京 芝1800mでデビューするなどダービー を目標にしたローテーションが組まれまし たまずは新ま線振り返りますまだ子供っぽ さが抜けず回収まではかなりうるさい ところを見せレースでも直線抜け出して から左右にフラフラしながら走るなど 真面目に走らないようなところを見せ ながらも危なげなく抜け出し干渉レース 上がり4波は46秒4とまずまずのタイム でラスト2ハは22秒1で11秒111秒 0という加速ラップまだまだ完成途上 ながらデビュー戦からかなり高い パフォーマンスを見せていましたその後は 重勝戦線を転線京都2歳ステークス1着 パドック回収まで若さを見せ初馬で煽って 後方からの競馬に直線でうちに進路を 切り替える場面がありながら人多いごとに 伸び1分59秒8のレースレコードで解消 前半が59秒1後半60秒7の前傾ラップ で展開が向いだとはいえ高いポテンシャル を披露しましたホープフルステークス2着 逃げ馬の後ろを追走インの34番手に 収まり収支手応えは良かったものの4 コーナーでは少し膨れるような格好になり 直線でも外へ切れ込むような形に早めに 抜け出したところで空を使い安城のムザル 種もまだ子供っぽいところがありますと コメントしたようにここでも幼さを見せ ながらもレースレコードの2分00秒2で 勝利したレガレイラからほんま1秒差の2 着に高そうやし2着少し細く移りまだ良化 余地を残す体つきスタンド前でトバトレと 激しくぶつかり合う不利その後は収支馬場 の悪いうを通りながら直線じりじり伸びて 1分59秒8のレースレコードで勝利した コスモキュランダとほんま2秒差の2着 まだ完成途上だったにもかわらずレース レコード決着となった京都2サステークス ホープフルステークスやよい賞の参戦を 連続構想この時点で先読みは当然 クラシックの有力候補と見ていたのですが 迎えたクラシック初戦さき勝馬5着世間で は力負けと見る声が多いようですが先読み の見解は違います中間の稽古ではビシビシ やるようなところはなく許さを残した状態 で八状況師がコメントでももう1段上がり きらなかったかなというのが率直な印象 自分の求めているところにはまだ足して ませんまだもうワンパンチ欲しいというの が正直なところですと本長子には程遠い 状態だったのです担当女子もさ翔のレース 前にまだ幼さが残る中でこれだけ結果を 出すのは心配機能の高さだろうただ あくまでも目標ダビだよと話しており 明らかに本調子ではなく先を見据えての 仕上げだったにもかわらず立馬からは 0.4秒差と差のない競馬で掲示板を確保 あの状態であそこまで走れるなら次はと 思わせてくれるレースぶりでしたこの中間 は1周前にリッドシールドで80秒切る 自己ベストで両馬ミスターGTに1馬神 先着体を大きく使い追えばどこまでも伸び そうな手応えで前回より状態はアップ 追い切りの動きが違う今回は余裕があるし 内容が違うと担当女手も手応えを口にして ますハ長からも前回とは打って変わって 順調に来ているし追い切った後の息の入り 方も前走とは違います1周前としては文句 なしの状態ですと絶好調宣言が飛び出して おります新エンペラーについては期待が 大きいからなのか常に辛口のコメントを 出していた矢調教師が絶賛するほど状態は 上がってきており先読みでもサシ組で前回 からの上がり目を考えれば新エンペラーが 1番ではないかと感じています新馬の内容 を見ても先行して長くい足を使える新 エンペラにとっては直線の長い東京代わり やむしろプラス材料4000連続で レコードが出たレースで前線しており時計 対応も可能前走の配線で人気を落としそう なここでは絶好の狙い目となります秋には 凱旋門章制覇をらむ新エンペラーの激走に ご期待 [音楽] ください最後にこの動画参考になったと いう方はチャンネル登録と高評価 いただけると幸いでございますあとは皆様 のご意見なども取り入れてより良い チャンネルを作っていきたいと思っており ますのでどしどしコメントの方もお寄せ いただければと思います最後までご視聴 いただき感謝申し上げますまた次の動画で お会いしましょうご視聴ありがとうござい ました
待ってました!今週も期待してました
毎週素晴らしく、信憑性のある考察、ありがとうございます!
ぜひとも皆さんでダービー獲りましょう!
シンエンペラーがバレた!
弥生賞組が強いダービー一番強い競馬したシンエンペラー狙ってました…
まぁ仕方ない。
戸崎で鉄板なのに、なんか変に嫌っている方が多い、相手に人気のない馬を連れて来て欲しい👍来週の安田記念のほうが数段難しい、ただ貰いの
レースを美味しくいただく😊
運が良い馬 とは枠順もそうだが出走出来るか否かも関係して居て、昔は20~30くらいは出ていた。そういう中での 運 だから現在には当て嵌まらない。30頭中、18番枠なんてほぼ真ん中でしょ?昔の格言も通用しなく成って来ている。まあTテイオーは18番枠で楽勝しているが▪▪▪。
まあ、ミラノ本命軸で当然でしょうね
枠もこの馬にはいい所になったと思う
この馬のレース適性能力を上回る馬はいない
どんな展開でも応じられる能力がある感じ
あとの馬は差しや追い込みのタイムが
どうのと言うレベルでしか語れないからね
とはいえ、競馬に絶対は無いので…
個人的には爆穴でビザンチンが気になります
幼さはそんなに早く抜けんけどね
ミラノはやっぱり外せない。
ミラノの相手はダノンエアズロッㇰかレガレイラ、穴はサンラィズジパングでは!?😅
なんや〜
メイショウ
違うんかい
共同通信杯🥇の馬は東京優駿で勝ててない😮
ジャスティンミラノは消し、レガレイラ、シンエンペラーの2頭軸で行きます。
大穴にジューンテイク
やっといい情報に出会えました(笑)
ホープフルも弥生も3連複取らせて取らせてもらいました。
ダービーも菊花賞もシンエンペラーで行きます!
応援したい馬の単勝を買います
ジャスティンミラノが越えなくてはいけないのは、共同通信杯優勝馬のダービー成績と、共同通信杯優勝→皐月賞優勝→ダービーのローテで、ダービーも優勝したという馬はいないという点。
あとは、他の予想動画で
過去10年、前走3ハロン上がり6位以下の馬のダービー成績
0-1-3-72
過去10年、前走馬体重500キロ以上
0-4-2-25
ノーザンファームが宣言したからはよくわからないですね。ノーザンファームがレースを操っている?!出走頭数から不可能では無さそうですね!
馬だけで言えば問題なしだが、騎手が信用できない…
マークがかなりきついと見て
ミラノは抑えまでにしてエンペラーでいきます ありがとうございます
変な考えでひねくれた馬券買うより素直に買った方が当たる気がする今回は😅
あらためて見直すとチェルヴィニアの考察は素晴らしいですね。
シンエンペラー狙ってみます!
流石よう見とるな あんたと同じやはりエンペラーやで
確かに4F理論は一理あるよね。特にダービーは騎手心理から5F辺りで動きがでる。だから後方一気は無理筋だし早逃げもつらい。好位確保確定のモレイラに一票😮
ジャスティンミラノ評価しない人って新馬戦と共同通信杯の何を見てたの??って思うわ
ダービーを前に調子悪いなんていう調教師いねぇだろうよ。
ジャスティン距離が長いん違いますか2000迄やろ
そう言えば 今年 ⭕️⭕️ありますねー
今年の皐月賞は異常だったからなぁ7着以内要注意じゃね?
4ハロンに着目し見方は考えたことがありませんでした。
競馬の視野を広げてさせもらいありがとうございます🙇♂️
ナリタブライアンは、確か共同通信杯→スプリングカップ→皐月賞→ダービーじゃなかったかな。
ジャスティンミラノの皐月賞でレコードの疲れはどうですか?
データよりもレコード駆け+強い負荷の追いきりが不安。
ダービーが内枠有利じゃなくなったのは2019年に能力があきらかに劣る1番ロジャーバローズが勝ったため
このままではいけないとJRAが思って馬場造園家がフラットにしようとしてきた結果だと思う
ここ見なかったらシンエンペラー買えなかった。三連複取れました。ありがとうございます!