安田記念2024人気馬の不安材料!ナミュールの前走敗因は何があったのか?ソウルラッシュやセリフォスなどが人気を集める中で死角を探し出す!

安田記念2024人気馬の不安材料!ナミュールの前走敗因は何があったのか?ソウルラッシュやセリフォスなどが人気を集める中で死角を探し出す!



安田記念2024人気馬の不安材料!ナミュールの前走敗因は何があったのか?ソウルラッシュやセリフォスなどが人気を集める中で死角を探し出す!の動画です。
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第74回安田記念2024(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:1600m(芝・左)
第1回特別登録16頭
出走可能頭数18頭
ウインカーネリアン 58.0
エアロロノア 58.0
エルトンバローズ 58.0
ガイアフォース 58.0
カテドラル 58.0
コレペティトール 58.0
ジオグリフ 58.0
ステラヴェローチェ 58.0
セリフォス 58.0
ソウルラッシュ 58.0
ダノンスコーピオン 58.0
ドーブネ 58.0
ナミュール 56.0
パラレルヴィジョン 58.0
フィアスプライド 56.0
レッドモンレーヴ 58.0

外国馬
ヴォイッジバブル 58.0
ロマンチックウォリアー 58.0

【プロ馬券師集団桜花の安田記念2024特集動画】

安田記念2024一週前競馬予想全頭診断!ソウルラッシュの悲願か?セリフォスの復活か?女王ナミュールの切れ味か?春の東京5連続G1も最後にマイル王が決まる!

#安田記念
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

直線向いてからさらにエンジンが転化と いう形で外出しと合わせる形になってその 外出しとま間を割っていくというところで 残り200を切りますそして前が壁になっ ていて外もねまあのなかなか出してもらえ ないっていうところでしたがこんばんは プロバ券集団大花です本日はですね安田 記念2024人気場の不安材料ということ で1つ動画の方お送りしたいと思います 今回ですね1番人気になりそうなのが こちらロマンチックウォリアーという馬が ね海外場なんですが1番人気になりそう ですただね申し訳ございません映像とかね 持っていませんので今回はロマンチック ウォリアを省いて日本場を中心に上位人気 になりそうな馬3等をねご紹介させて いただきます春のG1アウオーナーが絶 好調でフェブラリーステークスサキシ コスモキュランダ2着天王賞春ブロザーズ 3着などなど高成績を収めています是非 チャンネル登録お願しますではまず想定2 番人気に押されそうなソウルラッシュを見 ていきましょうこのソウルラッシュですが 基本的に言うとオババが得意な馬っていう ところですねそのため6月2日っていうの は梅入り仕掛ける時期でもありますので もしくはひょっとしたらもうつりしている かもしれませんそういったところで考える とこの馬に向いたババ状態になればま人気 通りの構想っていうのも十分に可能なん ですがただ1つこのソウルラッシュ自身は 安田記念に過去2度参戦して共に勝負圏内 に来ることができていないっていう結果 でしたそこを考えると今回危険な人気とも 言えるんですよね要は早い時計に対応 できるかというとこういうG1レベルでは できなかったっていうのが今までの状況 ですそしてその後マイル チャンピオンシップでま2着するなどです ね自力強っていうのは確かにありました けど以前として高速ババが見込まれる東京 っていうのはやっぱり苦戦傾向と考える べきだと思いますそういった点で今回ね ソウルラッシュを振り返るというところで まずは前走のマイラーズカップそして昨年 のマイルチャンピオンシップさらには京成 杯オータムハンデこの3戦を振り返りして いきたいと思い ますではまずマイラーズカップから見て いきたいと思いますがこちらは前走ですね 雨が降っていたんですよね結果として レースはややおで行われたというところで ソウルラッシュにとっては非常に有利な ババ状態だったと言えますで過去にね阪神 のマイラーズカップもね勝った時はこう いう雨が降っていたというのは思い出され ますが今回ま京都開幕州だったので通常の ややOMババよりは少しま時計がね出 やすいババ状態だったかなというところ ですですねなのでさほど痛みもなくて純粋 にババが重かった中でのレースであったと いうところですそういったところでまず 枠順ね見ていきたいと思いますが7枠14 番で外枠でしたこれ高速ババじゃなかった ので結果的に外枠というのもそんなに不利 にならなかったっていうところがあります ではまずゲート見ていきましょう714番 からゲート開いた瞬間ですねこちらはポン とこれは高スタートを決めましたねソウル ラッシュ去年からずっとね高スタートを 決められるようになったっていうのがこれ は一部成長というところも言えますそして 今回逃げたのがトドジボ最内枠から逃げて で高スタートを決めたソウルラッシュは その後じわっと下げる形で中段に収まると いう状況で外側を走ってるという形ですね ちょうどうちには3番のセリフォスがいる という状況ですがその中で外外馬場のいい ところという感じで走ってるというところ ですでま当然ながらねマイラーズカップ 外回りコースで行われていてま外側を走り に行くというところですがま以前として ですね手応え的には悪くなくて前を 追いかける形そして残りの800mを切る と一気に下り坂になるのでそこで勢いが つき始めるという状況ですでこの勢いが ついた中で間もなくですね4コーナーを 回っていってそして直線向くという状況な んですがこの600mを切った時点って いうのはそこそこまペース遅かったんです がこの直線向いてからさらにエンジンが 転化という形でえ外から一気に差し込みっ ていう形ですそして残り200mを切った 時点では完全に先頭へ立っていて内から セリフォスが追いすがってくるという ところですけどやっぱりま馬場の適正って いうのもて後続を差を広げる形で1着と いうところでしたでこのレース見てもね やっぱり強いなというところでもあります し当然ながらねこれダのジョッキーが乗っ たというところでま急なね乗り替わりだっ たんですよねでそういったところを踏まえ て考えるとまこの急な乗り替わりにも対応 できたソウルラッシュの力っていうのは 十分にま認めるべきだなというところです そして今回ですね安田記念安定はモレイラ ジョッキーに決まっているというところで ここが1つ大きな味そにもなるなという 感じですよねこのモレイラジョッキーが 乗ることによってまやっぱりこの ジョッキーすごいですよねまこれ撮影し てるのがねダビーまだ始まってないって いうところですのでねオークスは終わった ばっかりっていうところですけどモレイラ ジョッキーはもう来日早々ねG1を勝つ などやっぱり活躍してるなっていうところ がありますのでまある意味G1浮い人と 言っても過言ではないですその中で今回 スピードの出るババ状態の中でソウル ラッシュがどういう力を発揮するかって いうところではですねモレイラジキに変 るっていうのは当然安定強化と言っても 過言ではないですよねもちろんダの ジョッキーも素晴らしいジョッキーです けどより人1を勝つための勝負度合という 点ではモレイラジョッキに変わ るっていうのは安定強化と言えますマイル チャンピオンシップでもモレイラジョッキ が乗っていてこれ2度目になるのでそう いった点でもね手の内に入れてると言って も過言ではないのでねそういう期待感非常 に大きな馬っていうところで次に見て いただきたいのがそのG1マイル チャンピオンシップでモレイラジョッキー がどのように乗っていたかっていうのを見 ていただきたいと思い ますではですねこちらマイル チャンピオンシップね振り返りしていき たいと思いますがこのレースは最内枠だっ たんですよね1枠1番というでまあううに 閉じ込められる心配があったっていう レースでしたでその中でまずねレース 振り返りしていきたいと思いますがこちら 内枠から1枠1番ゲート開いた瞬間ですね こちらはちょっと出負けするまどちらかと いうとつまづくような形でま後方に位置 するという状況ですよね外の馬の方が完全 にスタートは決めてるってい状況です そしてま再打ちっていうところもあったん ですけど後方の位置から徐々にちょっと 位置を上げるような形で最初の1ハロン から2ハロンではですね足を使ってい たっていうのが見られましたそして今 ちょうど中段ぐらいに上がっていくという ところで最初の2ハロン目10.5の地点 で結構足を使わされてるという状況がこれ が最後の最後に響いたかなというところ ですそして外回りコースですね狙っていく というところでま外回り登り坂っていう ところを終えてそして800mを切って いくと下り坂になりますこの下り坂でま 急激にねスピードドっていうのが上がって でそしてま2番のま馬これBアストニシト のすぐ外に持ち出してるっていう状況で4 コーナーを回っていきます4コーナーでは 前にですね黒棒の馬えこれはダノン スコーピオンですかねえ追いかけるという ところでそしてえ直線向きます直線向くと 前が一瞬ね閉じられいう状況ありました けどさっとね開いたところを狙っていって そして抜け出しをかかる残り200mを 切った時点では完全に戦闘へ立つんですが 後ろから5番のジャスティンカフェそして 大外からはナミュールの教習にあって最後 差し切られて2着という状況でしたで今回 このレースでね言えることとしてまず範囲 はせっかく抜け出したけど最後足が止まっ た部分っていうところを考えるとスターが あまり良くなくて前半位を取りに行った ことこれが足をなくしてしまった大きな 範囲とも言えます前半の部分ねもう少しね 振り返りしていきたいと思いますがこちら ねちょうどスタートを今ね切るとで切った 時にちょっと滑った形で後方なりましたよ ねそしてこの後方になったことで慌ててと いうか位を取りに行きましたこの位置を 取りに行ったとこっていうのがいわゆる2 ハロン目に該当しますので後方から足を 使ってるこの2ハロ目が10.5という ことでこのレースで1番まいわゆるペース が上がった区間ですよねそこを足を使って 位置を取りに行たのでその部分っていうの が最後の最後の伸びっていうところでま 止まってしまったというところですま実質 止まってはいないんですけど買った ナミールのね差し足がすごかったんです けどまそこの部分がですね最後に止まった 要因にもなったというところでこの部分が 改善できるかどうかっていうところが ポイントですではですねこの部分で例えば この後のマイラーズカップなんか思い出し ていただきたいんですけどスタートを きっちり決めることができましたよねなの でこれはその後のま経験というかその部分 できっちりと馬自身が成長した証とも言え ますので今回まポイントとしてはスタート をきっちり決めることていうのが非常に 大事になってくるのかなというところです ねでは最後にもうもう1戦ね見ていただき たいのが京成杯オータムハンデですねこの レースが結構重要になっますその理由とし ては野芝一辺島のババまこれに尽きるん ですよねでは見ていただきたいと思い ますではこちら形成杯オータムハでね見て いただきたいと思いますこの時背負ってい たのは金量59kmということでかなり 重い金量を背負っていましたそれを考える と厳しいレースだったと言えるですけど これを振り返る理由としては中山の9月の 開催これ開幕集なんですけど超高速ババな んですねそこに尽きるんですこの超高速 ババをクリアしてきたっていうのが非常に 大きくて要は今の東京ババが良すぎ るっていうのがあるのでこういう中山の もう超高速ババをこなしてきたっていう 実績っていうのはある意味大事になって くるというところなんですよねそういった ところで今回形成杯をオータムハンデ 右回りではありますが振り返りしていくと いうことが重要になってきますでは枠順 ですが当時2枠2番ということで内枠でし たでこの内枠からまずねレース見ていき たいと思いますがゲート開いた瞬間ですね こちらはポンとかなりいいスタート決め ましたよねこのスタートを決められるので あれば十分え勝負になるんじゃないかなと いうところですそしてま逃げたのは7番の グラニットというまでこれはまでね警戒に 逃げたっていうところはありましたけど そこからまさっとね控える形を取った ソウルラッシュは前に3等を置くという形 でさほど大きく離されずに追走してると いうところですねそして前半のねま3 ハロン過ぎていくという形になりますが この2ハロン目3ハロ目が11.0 111.ということで早いペースをま ずっとま4番手にいるというところはこれ はなかなかね厳しいペースだったとも言え ますそして4ハロン目以降も11.25 ハロン目が11.2そして残り600mの ま6ハロン目も11.2というところで 非常に早いペースをずっと引っ張られて るっていう状況で今600mを切っていき ますがこの早いペースの中でも追い上げて いくというところがありましたそして残り 400m行きますこの残り400mで 逃げ馬がぼちぼちバテてくるというところ でまラップは落ちてますがそこでも 11.8そして前にま粘ろうとするウイン グレイテストをもう目標に追い出しを開始 して登り坂でも止まらずにウイングレスト グレイテストを追い詰める形でしぶとく しぶとく差し切って1着という形になり ましたそういったところを踏まえて考える とこのソウルラッシュのレースぶりのは 早いペースラップがずっとと続いた中で4 番手の競馬をキープしてなおかつ直線 ラップが緩んだところでしっかりと 追い詰めていくという競馬ができたのは これは強い証拠でもあるかなというところ です2ハロ目以降のこの早いペースって いうのをずっと前受けをした形で競馬をし てるっていうところが優秀な内容でしかも この当時金量59kmということで重い 金量を背負いながら早い時計に対応できた というのがソウルラッシュの大きく胸を 晴れる部分じゃないかなというところです ね今回の安崎ねババがいいっていうところ でですね1つ切れ負けする可能性っていう のは十分に秘められてます去年の安田記念 も1分32秒2で走ってるにも関わらずま 後方の位置から伸びきれなかったっていう のはあったんですけど今回のま安田記念だ と逆に高速バになってもこの形成杯を オータムハンデのような競馬ができれば 十分にチャンスがあるんじゃないかなと いうところとやはりG1昇龍受け追い人と も言うべくモレイラジョッキーが乗ると いうところも押し材料になるのかなと見て います個人的には他の馬も切れる足を持っ てる馬が多いのでなおかつロマンチック ウォリアーみたいなね強い馬もいるので 勝ちきれない可能性っていうのもあるとは 思いますが頑張って欲しいなと思える一頭 ということでまずソウルラッシュををご 紹介させていただきまし たでは次に振り返りしたい馬として セリフォスをあげておきたいと思います このセリフォスですが3歳時にマイル チャンピオンシップを買ってまあ一躍ね スターバになったところですがただこの後 ですねなかなか勝てる機会っていうのがな いっていうところですねまドバイへ遠征し たり安田記念2着があったりとですね 厳しい状況にはなっているという状ですが ただ勝ちきれないっていうのがずっと続い てるというところですで今回はま58km 定量線という形になりますので少なくても マイラーズカップよりはちょっと優位に なるなっていうのはこのマイラーズカップ はカウマのソウルラッシュが57kmで セリフォスは58kmだったというところ で1kg重かったんですよね加えて雨が 降ったっていうところでババが渋ったって いうのがありますま一応セリフォスねババ が渋ってもある程度は走れるなっていうの を示したっていうのはあるんですけどただ やっぱりババの悪い競馬が得意なソウル ラッシュが相手だと厳しかったっていう ところもあったんですよねそういった ところで今回マイラーズカップをねまず 振り返りしていきたいと思い ますではこのマイラーズカップですが2枠 3番ということで内枠でしたこの内枠から まずねゲート見ていきたいと思います ゲート開いた瞬間ですねこちらはポンと高 スタートを決めますねでその高スタート からちょっと位置を取りに行くかなと思い たんですけどそんなに急がせずせかせず ですね中段で控えるという形になりました これは1つはですね結構かかり気味に走る 馬でもありますので折り合い重視っていう ところが非常に大事だったんだろうなと見 ているんですよねそして打打をしっかり ちまって外にはソウルラッシュがい るっていう状況ですがやっぱり雨が降っ たっていうところで基本的には外を出し てる馬が有利だったかなというところです でそしてですねま外回りコースという ところでま外が走ってるというところです がただね打打をしっかり立ち回って るっていうところで折り合いをつけて残り 800mを切るとでそういうところでえ 下り坂になってですね勢いをつけとするん ですがやっぱり折り合い重視なので前を 追いかける不要に追いかけることをせずに ぐっと溜めてるっていうのが見られました そして4コーナーを回っていきます4 コーナー回って直線向くと内を選択します まうのババ悪くはなかったんですけど やっぱり外を回した馬の方が有利になって そしてバグがね開いたところをついていく というところで残り200mを切ますこの 残り200切るとま先にに抜け出した日本 ピロキーフを内から差し切ったんですが ただやっぱり高折の差っていうのは出て ソウルラッシュには差を開けられて2着と いう状況でしたでこの範囲っていうのは もうはっきりしていてま金量が1kg 重かったっていうところと単純にババが 渋ったのがソウルラッシュに向いたって いうところがありました基本的には切れを 生かすタイプとも言えますのでこの馬に とって雨っていうのは歓迎ではなかったと いうとですねなので今回ババ状態がどう なるかっていうのはこれはねちょっと撮影 してる日の関係もあって日曜日のま天気 っていうのは予測できないところはあるん ですけど雨が降るとやはりちょっとソウル ラッシュの方が一実の腸があるんじゃない かなと見ていますその反面高速ババになる いう形であればですね全然見直し可能じゃ ないかなというところですね実際マイル チャンピオンシップにま挑戦した時って いうのはこれ8に破れてるんですけどま 一瞬伸びかかったところで止まってしまっ たように折り合いを書いていたところと ババがちょっと痛んでるというところが 京都ありましたまそういったところでは この4層前の安田記念を振り替え るっていうのがまベストなのかなという ところでこちらを見ていただきたいと思い ますではですねこちら安田記念ねこれ去年 の分です振り返りしていきたいと思います まず去年のねこのメンバー見ていただき なければと思うんですけどこれ単純に去年 と今年比べると去年の方が圧倒的に メンバーレベルは高かったと私は思ってる んですよね今年このメンバー中で立ち できる馬っていうのはそんなにいなくてま それこそねセリホスにソウルラッシュで すらですね当時9着に破れてますし ナミールはね本格化前というところで16 着でしたその他にもウインカーネリアンが 出ていたりということでまガイアフォース がね4着にしてるっていうところはあるん ですけど基本的にはですね去年のレベルの 方が高かったなと見てるんですよねそして その中で2枠4番という形で内枠だっ たっていうのが思い出されますねではまず レース見ていきましょう2枠4番から ゲート開いた瞬間ですねこちらポンとま まずまずいいスタートを決めましたそこ からですねじわっとま下がる形ですね前に 行ったのは3番のジャックドールであっ たりソだしが行くというところですが ちょうど断に控える形でソだしを見る形で 2馬ほど後ろにいるという状況ですますぐ 外に6番のこれダノンスコーピオンと並ん でるという状況ですけど比較的前々の競馬 をしてるっていうのが見られてそれこそソ だしのすぐま内側の内内にいたっていう ところですが若干かかり気味に走ってい たっていうのが思い出されますそしてま今 ね3コーナーを回っていってるっていう ところですけどこの3コーナー回っていっ てちょうど前に3番とえソだしを見る形の ま45番手ぐらいの位置からですねま何と か折り合いをつつけるという状況でそして 4コーナー回っていきますこの4コーナー ではですねこちら残り600mを切って いくとちょうど45番手ぐらいのイを ぴったり立ち回って直線向くというところ ですね前にジャックドールをま置いて じっくりとま貯めてま合サインていう ところですがまなかなかね前は止まらな いっていう状況ではあったんですけどソ だしと合わせる形になってそのソだしとま 間を割っていくというところで残り200 を切ります200を切ると今度はジャック ドールも差し切ったんですが外からソング ラインというところでした結局2着に 破れるという状況にはなりましたがこの レースの内容としてはですねま勝った ソングラインは確かに強かったという ところですけど基本的には勝ちに等しい 内容だたっていうところと打打をぴったり 立ち回って競馬のうまさ自体を見せれたな というところですよねそういった点ではね もうま負けるべくして負けたっていうのは 言い方おかしいんですけどしっかりと力を 出し切った上での配線だったので全然目を つることも可能かなと思いますむしろ勝っ た馬を褒めるべきであって乗り方その他 諸々を考えても完璧な気場をしていたなっ ていうところですねでは今回どういう風に なるかって言うとま当然ながらねこういう ような形で打打で走りたいなっていうのは あるんですが去年と比べて折り合い面に 心境を見せているのでまずは打打で前に壁 を作って折り合いをましっかりとつつける という競馬ができれば両端になっているの であればね直線打打から抜け出しっていう のも十分に可能じゃないかなっていう去年 と比べてメンバーレベルが低くなって るっていうところがセリフォスにとっては すごく口座とも言えますそしてやっぱりね 東京のマイルのは得意として るっていうのもありますのでそういった ところでもね去年の安田記念の2着という のは無視できないま成績とも言えますよね 今回ま相手関係が非常に楽になってのでね 折り合い次第っていうところはあるんです けどま海外の馬を覗けばね全然高勝負に なってもいい馬というところでまずは両馬 で競馬ができることを願いつつこの セリフォスをご紹介させていただきまし たではもう1等をねご紹介した馬という ことでナミュールを見ていただきたいと 思いますこのナミュールですが前走 ビクトリアマイルで発着に破れましたこれ 状態面結果としてあまり良くなかったん だろうなていうところで今回ドバイターフ を走ってからこの5月12日までの感覚 っていうのが例年より1週間短いんですよ ね通常は高松宮記念がある週にいつも行わ れてるんですが今年は大阪杯の週に行われ ましたなので1週間短いためですね帰国し てもうギリギリの出走という形ですので ある意味負けるべくして負けたレースとも 言えるんですよねそういったところでまず ねビクトリアマイルを振り返りしていき たいと思い ますではこのビクトリアマイルですがまず 枠順でですが6枠10番ということで15 等建てではありましたがまやや外目の枠と 言えますでこの枠からまずねゲート6枠 10番から見ていきましょうゲート開いた 瞬間こちらはちょっとだいぶね出遅れまし たよね飛び上がるような形でスタートを 切ってそこから勢いをつけていくという ような状況になりましたそしてま逃げた馬 っていうのが結構ペース飛ばしていっ たっていうのがあって2ハロン目っていう のが10.53ハロン目も11.1という ことでペース止まらなかったんですよね そういったところで後方に控える形今後方 2番手にいるんですがまここでですねこの 位置に取りつくまでに足を使ったっていう のがあったので後半据足っていうのは削が れたっていう状況になりましたそして今3 コーナーをね回ってるっていうところです けど馬自身としてはしっかりめ競馬をして 残り800mを切っていきますがただ やっぱりドバ帰りっていう感覚の身さから まちょ調整っていうのも非常に難しかった というところで今回ま残り600mを切っ ていって直線向きます直線までしっかりと 内立沿いをしっかり走らせていたんですが そこから合サイをかけるとで鞭も打たれて 残り400mっていうところでさらに外へ 持ち出そうとするんですがついつものよう な走りができていないっていうところで外 の13番のモアと叩き合いという状況です ねでそのまま結局外へ持ち出してからいい 足を1個も使えないまま他の馬外の馬たち に切れ負けした形で結果として発着という 状況でしたそういったところからこの ナミュールの範囲っていうところはもう 単純にもう体ができていなかったまそれに 尽きるんですよねここで1つね海外から 帰ってきたていうのをま考えていただき たいと思うんですけど基本的に海外から 帰ってくると日本という国の問題なんです よね権益っていうのがありますまなので その検疫期間っていうのがやっぱり長いん ですよね日本の場合はそういう長さって いうところの間にですね調整することが まあ難しいっていうのがあるんでその調整 がま要は練習できないっていう状況です いつもあのやっているねいつものまあ反論 であったりまそういったところあるいは 牧場であったりそういったところで調整が できないっていうのがあってまその いわゆる検疫上っていうところではですね ろなま調整する器具器具か調教する場所 っていうのがねないっていう状況ですので それだけにも体っていうのがま見立てて いうのはね見てくれっていうのはそんなに ね悪くなかったとしても中身が伴っていな いっていうのはよくある話なんですよね そのため力を出しきれなかったと考えて いいと思われますで問題はね今回 ビクトリアマイルから中2周でこの登録し てきた安田記念ですねしっかりとま走れる かどうかっていうところなんですよね一説 にはこのビクトリアマイルはある意味ステ レースだったとも言われていますそこを 叩き台にしてそしてこの安田記念をま最高 の状態で迎えるためにあえて人叩きしたと も言えますのでこの大きな対戦っていうの はあまり考えなくていいのかなという ところですがまずはね追い切りとかの状態 っていうのはしっかりと見た方がいいなと いう馬ですではもう1戦ね見ていただき たいのがフジステークスですねこれ モレイラジョッキーが乗って買った時の レースになるんですがここでどういう競馬 をしていたかっていうところで振り返りし ていきたいと思い ますではフジステークスね見ていきたいと 思いますが当時12頭建てっていうところ で5枠番のレースとなりましたま打目の枠 とは言えるんですが12等建てですので 内外あんまり関係ないかなと思われます むしろこのレース非常に強い競馬をしてい たっていうところで同じレースにまレッド モンレブなんかも出ていたっていうのが見 られますよねではまずねレース振り返りし ていきたいと思いますこちら5枠6番から ゲート開いた瞬間ですねこちらはポンと高 スタートを決めますまかなりねいい スタート特にミュルとしてはかなりいい スタートだったと思いますがそこからです ね中段につつけるという競馬をしていまし たさすがこの時期にね本格化したっていう のもあるんですけどこの中段からじっくり 貯める競馬をしているっていうところで この辺りはしっかり調整ができていた上で の挑戦だったなっていうところとモレイラ ジョッキーがねやっぱりすごいなっていう ところはありますそしてまそのままね追走 していくっていうところですけど前は結構 早いペースで飛ばしていたっていうのも あったんですがその早いペースにも対応 できてしっかりと足を溜めることもできて るっていうところですねそしてそのまま ですね今度はま3コーナーから今度4 コーナーに向かっていくというところで 800mを切りましたま以前としてですね ま前は11番の馬がね逃げてるダノン タッチダウンが逃げてるという状況ですが 内立沿いぴったり立ち回って残り600m を切ります残り600切って直線向くと まず外へ持ち出すというところの作業です ねそして前が壁になっていて外もねまあの なかなか出してもらえないっていうところ でしたが壁をまこじ開ける形でま突き進む と残り200mというところでもう一気に ですね背足を爆発させるというところでし た外からねレッドモンレブが強烈な足でね 伸びてくるんですが一歩先に抜け出した このナミールは追いつかせないまま1着と いうところで非常に強い系でしたでこの レースを見る限りね東京コースってのは かなり合ってるなと思いただけに先ほどの ご紹介したビクトリアマイルってのはもう 単純にね状態が悪かっただけだと考えて いいと思いますでさこのフジステークスで 1分31秒4というね掛け時計えかけてる 時計からも時計面にも対応できるという ところがありますので今回安田記念 まだまだババがいいっていう東京競馬でも ありますのでねこの東京競馬場の馬場状態 ね両ババであればしっかりとね据あを 繰り出せるんじゃないかなというところで ナミールとしてはやはりま晴れて欲しいん だろうなていうところがありますこの決め てっていうのは当然ながらこのメンバーに 入って特に高速ババでの決め手っていうの は1枚上と言っても過言ではないのでね まずは状態面ねいいっていうところを仮定 すると非常に楽しみな馬っていうところで まず状態が上がってきてるかどうかって いうところをしっかりとま見たいなという ところです牝馬が1度崩すとなかなか状態 面上がってこないことも多いのでこの ビクトリアマイルのがを果たして本当に 叩き台だけで住んでるのかどうかっていう ところも含めてね一応5歳になったって いうところでねピークが過ぎたっていう 可能性もま万が一あってもおかしくないな と思いますのでまずは状態目の確認を しっかりしていきたいなという馬ですはい ということで今回ですね安田記念2024 人気場の不安材料ということで3頭ですね ご紹介させていただきました本日の動画は 以上となります是非グッドボタンと チャンネル登録よろしくお願いします そしてxqTwitterも是非フォロー よろしくお願いします最後までごご視聴 いただきましてありがとうございました

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  1. ロマンチックは、ここのところ2月の間を開けて出て来ていたのに、安田記念だけひと月間隔なんですが、その辺り体調面はどうなのでしょうか。

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