【2024年安田記念】過去10年の1-3着馬傾向を分析!軸に最適な馬をピックアップ【データ分析】

【2024年安田記念】過去10年の1-3着馬傾向を分析!軸に最適な馬をピックアップ【データ分析】



今週のピックアップレースは2024年GⅠ安田記念です。
ナミュール、セリフォス、ソウルラッシュ、ロマンチックウォリアーなどが出走を予定しています。

過去10年の安田記念1-3着馬の戦績などを分析し、好走確率が高い馬をピックアップしています。
安田記念の予想に入る前に是非ご視聴ください。

▶チャプターリスト(目次)
00:00 冒頭
00:28 前走馬券外⇒好走した馬の共通点
03:01 前走支持を受けていた馬が好走
04:29 マイルCSとの関係性
07:08 今年のマイルCSを分析
08:50 香港馬2頭を分析
10:45 安田記念印
12:11 着順別人気まとめ

#安田記念 #傾向 #分析 #予想

いつもご視聴ありがとうございます青田 チャンネルですさて今週はG1安田記念の 分析になります蒼井さんよろしくお願いし ますはい今回の動画トピックスとして安田 記念過去10年連帯場の主なデータを求め ていたり前年のマイルチャンピオンシップ と安田記念の関係性について分析してい ます是非最後までご視聴ください今年は こちらの18等が安田記念に登録をしてい ますポイントです前走馬券外から巻き返し た馬に共通する 実績安田記念過去10年の1から3着場と 前走成績をまとめていますまずは前走 オープン以上で馬券内組で馬券内半数以上 の17等が該当します続いて前走G1で 馬券外組から8等この8等は前走G1は 馬券外なものの8等ともG1で連帯した 実績があった立ですダノンキングリー以外 はマイルG1で連帯実績がありラノン キングリーもダービーで2着と東京で実績 ありそもそもG1で馬券内3度と実績が あった馬ですということで前走G1馬券外 組は全てG1連体実績のあった馬たちでし たそれではここまで触れていない5等に ついて見ていきます前走g2以下で馬券外 から安田記念で馬券内に巻き返した5等の データです5等の1年以内重賞実績として 5等中3等は重勝勝利フィエロと湘南 マイティの2等は勝利こそないものの マイルG1で連帯をしていますまた インディチャンプを除いた4等は前年に 安田記念を経験していましたし クラレントブラッドアーサー [音楽] マイルG1連帯実績のあるステラ ベローチェとナミュールが該当します最後 に前走g2以下で馬券外から巻き返しと たちの1年以内重賞勝利かマイルG1連帯 ですがこれペティトールのみが該当となり ますただ先ほど取り上げた5等のうち インディチャンプと湘南マイティ以外は 重賞を複数回連帯湘南マイティは前年安田 年2着の実績ありそうなるとインディ チャンプとの比較になりますがチャンプは アガリで前走マイラーズカップも2番人気 4着コレペティトールはマイラーズカップ を4番人気8着今年の年明重賞で初重賞 勝利とこれからの馬とは思いますが前走 もう少し前線していって欲しかったところ ですということでここまでのデータでは 和県内候補11等とします日本場が9頭 香港場が2頭です本港場については後ほど 深掘りしたいと思いますのでまずは日本場 9等で分析ををしていきます続いて連帯バ のポイントです基本前走は3番人気以内の 指示そのたみは共通点あり安田記念の連帯 場主なデータをまとめています安田記念で 連帯してる馬は基本前走でも3番人気以内 に押されています例外は4等のみロゴ タイプが2度例外のため実質は3等のみ ですねこの3頭は3歳以降でG1を勝利し ている間ロゴタイプは2歳時ですが朝日杯 を勝利 つまり3等ともマイルG1バさらにロゴ タイプ1回目の優勝時はなかった実績には なりますが3等ともコバマイルG1連帯場 前走3番人気内でない場合はG1場プラス マイルG1連帯実績が欲しいところです 先ほど残したまたで見ていきたいと思い ます先ほど馬券内候補として残した本場で 前走3番人気以内に押されていた間はとい ますガイアホースステラベローチェ フィアスライドはG1バではないため過去 前走3番人気以内に押されていないものの 安田記念で連帯した立ちとは実績が異なる ため連帯候補から外れます一旦ここまでを 整理します序盤のデータで香港場含めて 馬券内候補を11等としましたその後日本 場9頭から5頭を連帯場候補として ピックアップしていますこの5等と香港場 を合わせて印を決めていきたいと思います ポイントですマイルチャンピオンシップと の関係性を 分析先ほど連帯場候補としてピックアップ した5等のうちパラレルビジョン以外の4 等は昨年秋にマイルチャンピオンシップに 出走していますナミュールソウルラッシュ の連帯組セリフォスレッドモンレブの掲示 板外組と分かれています年に2回あるコバ マイル頂点を決めるG1この関係性を少し 見ていきたいと思いますこちらは過去10 年京都開催のマイルチャンピオンシップで 1着から3着だった馬の翌年安田記念成績 をまとめたものですマル チャンピオンシップ馬券内30等中21等 が翌年の安田記念に出走しています京都 開催マイルチャンピオンシップ馬券内に おける翌年の安田記念出走全体の成績です が 0121勝率は14.2と優勝場は出てい なく苦戦傾向に見えます化になったのは インディチャンプとモーリスフィエロと いったコになってからマイルG1に3度も 馬券になるような馬だけでありコース適性 よりも距離適正や底力の違いでマイルG1 でバケになるような馬たちですさらに マイルチャンピオンシップと安田記念の ラップを見ていきます左側がマイル チャンピオンシップのラップ右側に翌年の 安田記念ラップを載せています京都開催の マイルチャンピオンシップは過去10年で 綺麗に前傾光景ラップが半々となってい ます対して翌年の安田記念ラップは後継 ラップは15年と18年の2回のみで他8 年は前傾ラップとラスト3ハロンは時計が かかっていますマイルチャンピオンシップ と翌年安田記念に連続で馬券になった馬が いる2つの年を見ると2年ともマル チャンピオンシップは後継ラップ2015 年の翌年安田記念は上がりの早い後継 ラップで2019年の翌年安田記念はほぼ バランス型の前傾ラップですねまず 2015年の2等が共に来れたのはマイル チャンピオンシップも安田記念も後継 ラップでラストアガリ3ハロンも0.1秒 差とかなり似たレス質となった点がげられ ますただインディチャンプもそうなのです が3等ともマイルチャンピオンシップより 着順は落としているんですねマル チャンピオンシップ馬券内から翌年の安田 記念で着順をキープもしくは上げた馬がい ないことからしてもなかなかにこの2つの G1を同列で考えることが厳しいことが 分かりますとはいえそのインディチャンプ は安田記念を制覇した2019年にマイル チャンピオンシップを制覇している怪物 クラスのマイラーではありますがそれでは 昨年のマイルチャンピオンシップを 振り返ります昨年のマイル チャンピオンシップはナミールが後方1期 の上がり最速で優勝していますラップを 見ると後半5ハロンは加速ラップでこれを 差し切っての優勝は相当な能力を示してい ますまた前後半のペースが京都開催過去 10年にはなかった完全1の34.3 34.3といったバランスラップでした この日は少しタフなババでうちよりも外 のびするババでした過去データからは基本 リンクしにくくマイルチャンピオンシップ 高層場は苦戦傾向になっていますが過去の マイルチャンピオンシップとラップの刻み 方が異なる点やババがタフだった点を鑑み て予想すると逆にこれまでと異なるから こそ安田記念とリンクする可能性が浮かば ないでしょうかそしてもう1つ気になるの が天気5月26時点での予報ですが金曜日 の夕方から夜にかけて降水確率が 90%6時間の香水量が15mmと出て おり翌日の土曜も1日雨日曜も晴れ間が なさそうと安記念当日のババがパンパの 両馬にはならないであろう予測がつきます 安田記念は実は天気に恵まれることが多く グランアレグリアが勝った20年はやも でしたが時計はかなり早い方時計が出 なかったのは前日大雨だった2014年 ジャスタウェイの年ぐらいです今年は久々 にタフなババでの安田記念になるのでは ないでしょうかそう考えるとタフだった 23年マレチャンピオンシップ上位バを 素直に評価し今年こそマレ チャンピオンシップと安田記念が連動する のであと予想します日本場は素直にマレ チャンピオンシップ上位場を上としますが あとは香港バ2等との兼ね合いです ロマンチックウォリアーとウイッチバブル の近10層の成績ですこの2頭の直接対決 は香港ゴールドカップで私立な争いをして ワンツした依頼となりますロマンチック ウリアは2000mが主戦上で現香港の スター馬ウイバブルはマイルが主戦上で 今後の期待の星といったところでしょうか ウイバブルは昨年の香港マイルで ナミュールとソウルラッシュを下してい ますこの2頭は押して花に立つタイプでは なくすっとスタートを出て先を見る位置で 進める戦場です差し足を伸ばすというより は先行し切りで勝利を狙うタイプただ ロマンチックオリアはマイルは9000 ぶりなのでやや最初は出していくかもしれ ません有力香コンバ2等と言うと2006 年の安田記念が思い出されますねこの年は チャンピオンズマル13着の香港場が安田 記念でも13着でしたただブリッシュ ラックは前年の安田記念で4着と適正を 示しつつさらに力をつけて挑んできました ジョイフルウィナーはまさに成長期で最後 ダイヤメジャーを交わして3着に食い込ん できましたロマンチックオリアとウイッチ バブルの2等は香港ゴールドカップでも 接戦をしておりロマンチックオリアはG1 4連勝ウイバブルもフリッシュラックと ジョイフルウィナーのように チャンピオンズ前の高層からの安田記念の ローテこの2頭の着順は2006年の ブリッシュラックとジョイフルウィナーの ようにかなり近いところで決着するのでと 思いますあとはババ適性先ほど触れた天気 ですがやや程度なら本コンバにとっては ややパーのいるババになってプラス重く なりすぎると道数のためプラスではないと いったところでしょうかいずれにせよ香港 から来る2刀は間違いなく買ですそれでは 安田記念の印です本命は3度目の正直 ソウルラッシュ対抗にナミール京都マイル チャンピオンシップ馬券内から今年こそ 優勝場が出ると予想しますマイル チャンピオンシップのババや展開はソウル ラッシュよりナー向きでしたソウル ラッシュが極端に内枠に入ると不安では ありますが条件がフラットであればソウル ラッシュが逆転すると考えますマイラーズ カップ勝馬は安田記念で苦戦していますが 今年のマイラーズカップは18年ぶりの雨 が降ったババ18年前雨のババで マイラーズカップを勝ったダイアメジャー の安田記念は両ババ今年は雨が降りそうな のでこれまでと違う形が期待できそうです ナミールは前走ビクトリアマイルで全然 走れていなくダメージもほぼナトの陣営団 ビクトリアマイルは短距離試行マイラーが 活躍傾向ナミュールは中距離を走れる マイラーと考えており安崎根の方が向き ます黒三角白三角は香港場の2等この2等 は相当レベルが高い2頭でマイナス ポイントは日本のババが未経験な点ぐらい 穴はパラレルビジョン東京の芝は 2010複勝率100%マイルはダートを 入れても3戦全勝ルメール騎手なので穴に ならないかもですが戦績的には 穴馬この最強マイラーたちに割って入れる 未知の魅力があります最後に着順別人気を 見て終わりにします1番人気は8回馬券内 に来ており信頼度は高めです一方で優勝は 2回ありますがここ8年遠いています 大して2番人気はかなり苦戦傾向馬券内は 2回優勝はありません2番人気が苦戦して いることから12番人気が両方馬圏内だっ たのも2020年の人気ガチガチで決着し た年のみとなります二桁人気場は3等が 馬券内あり安田連は大きく荒れる印象も ありますが2桁人気場はここ8年馬券内は ありません1桁人気の中で優勝場含めて 様々な人気の馬が来る非常に難解なG1 です今回の動画はここまでとなります チャンネル登録と高評価をしていただける と嬉しいですご視聴ありがとうございまし た [音楽]

Total
0
Shares
1 comment
コメントを残す