安田記念 2024 ロマンチックウォリアーVS日本馬 人気馬総崩れ マイル界勢力図は激変

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[動画内容説明]

2024年安田記念の情報をお届けします。

○ 2024年 安田記念 登録馬

ソウルラッシュ
ロマンチックウォリアー
セリフォス
ナミュール
パラレルヴィジョン
フィアスプライド
ガイアフォース
ヴォイッジバブル
ステラヴェローチェ
ウインカーネリアン
エルトンバローズ
レッドモンレーヴ
ジオグリフ
ダノンスコーピオン
ドーブネ
コレペティトール
エアロロノア
カテドラル

#競馬予想

過去の安田記念の歴史を紐解くとですね 2006年にこの外国場のブリッシュ ラックが勝利えそしてですね今年はこの ブリッシュラックをはかに上回る超大物が 参戦するということなんですけれどもそれ がこのロマンチックウォリアですねえこの 馬に関してはですねま香港カップ連覇 そしてですねこのクイーンエリザベス2世 カップとですねまあ日本場が参戦した レースをですねま勝利してる相なめして いるということでですねえよくご存知の方 もですねまいらっしゃると思うんです けれどもま過去ですねまあ日本に参戦した 日本のレースに参戦したえ短期リバの中で もですねトップレベルのえ戦績実績を残し ているとえ先ほどお伝えしたこの ブリッシュラックの戦績を見てもですね このやえこの馬ブリッシュラック過去3回 ですね安年2008年2006年2005 年と参戦してるんですけれどもやっぱり このチャンピオンズマイルなんかをですね 連覇とかはしているんですけれども実績と いう点ではですねこのロマンチック ウォリアーの方がですねはかに上回るとえ そしてそれ以前のレースですねま2005 年まこの年はですねまやっぱりこの香港 からですねこのサイレントウィットネスと いうまがえ参戦してですねまブリッシュ ラックが4着という結果だったんです けれどもまこのサイレンウィットネスです ねま非常に実績のある馬だったんです けれども香港でですねま香港スプリントと かですね2着で構想していたり後に スプリンターズステークスを勝つ馬なん ですけれどもちょっとですね距離の適正と いう部分においてはですねま安田記念戦力 が長かったとえそしてですねまそれ以前の レースを見てもですねやっぱり香港 スプリントえ当時は1000mで行われて いたようなんですけれどもまG1レースを ですねま複数勝っているまやっぱりえその という言葉がですねこの馬にもぴったり 来るような勝ち方え戦績を残しているわけ なんですけれどもそれ以外でもですねまあ 2008年このアルマダがですねえ参戦し てですねええ2着ですねウカの2着と構想 しているとえこのアルマダに関してもです ねま実績えそこまで目立った実績がない わけですねえこのチャンピオンズマイルで 2弱があったりとかえ香港マイルで2弱が あったりはするんですけどもまG1レース をですね一勝のみで参戦して2着という ことなんですけれども明らかにですねこの 今年参戦するですねこのロマンチック ウォーリアの戦績えサイレント フィットネスも素晴らしい戦績を残してい たんですけれどもま近年屈しのですねえ 競合場まジャパンカップがですね非常に レベルが高い外国場の参戦がなくなったと いうことなんですけれどもない状況なん ですけれどもまあ近年最強レベルのえ黒船 集合ということでですねまこのレベルの馬 になるとですねま思い返すれるのがこの 2010年のエリザベス女王杯ですよねえ このレースですねまここえすごい足で飛ん できたんですけれどもこのスノー フェアリーですよねえこの衝撃をよく覚え てる方もですねまいらっしゃると思うん ですけれども非常に強い馬であったと そして翌年もですねまこのエリザベス上海 に参戦してですねまあ2着え勝利すると いうことなんですけれども2連覇という ことになるんですけれどもえこの馬に関し てはですねそれまでもえイギリスそして アイルランドのオークスを制していたと いうことでですねまオークスえAI オークス連覇ということで実績という点で はですねまちょっとま本場ヨーロッパと いうことでですねロマンチックウォーリア よりも上なのかただしですねこの ロマンチックウォリアもですねまこれまで の戦績を見るとですねまこのなかなか香港 カップえレベルが上がっていたりとか日本 場の参戦であったり欧州の馬も参戦すると いうことでですねまプログノスなどを下し ているということなんですけれどもまこの 香港カップとりわけですね昨年の2023 年の香港カップですよねえこのレース なんかはですねまあ2着がですねこの ルクセンブルグという馬なんですけれども えこのレースですねまこの馬ですねえそれ までですねまこのアイルランドの チャンピオンステークス2着とかタタ ソウルズゴールドカップなんかを勝利して いるんですけれどもまアイルランド チャンピオンステークスも勝利していると でですねまこのアイルランドチャンピオン ステークスですねまこの昨年の香港カップ 2着の前走のですねアイルランド チャンピオンステークスなんかを見ても ですねま破れてはいたんですけれども 勝ち馬がこのオーギュストロダンえこの ディープインパクトサンクでですねま最後 のえ最後の世代インパクト最後の世代で ですねえイギリスダービーであったり ブリーダーズカップターフえそしてですね アイルランドダービーを勝ったま名馬と いうことなんですけれどもま結構ですね このアイルランドのチャンピオン ステークスですね2着に破れたとは言え ですねこのオギスロダンとですねまいい 勝負をしているとこのルクセンブルクです ねそのルクセンブルクを下したですねこの ロマンチックウォリアに関してはですね やっぱり相当なレベルの能力を有している ということなんですけれもまそれ以外の ですねレースを見てもですねまこの ロマンチックウォリアですねえ オーストラリアのこのコックスプレートと いうG1を勝っているということでですね まこのえ2着に下したですねこのミスター ブライトサイドですねこの2着場ですねえ この馬に関してもオーストラリアの実力場 ということでですねまG1をですね複数 勝っているということでですねちょっとま オーストラリアのG1レースの角まではえ 株にして存じ上げないんですけれども やっぱりそれなりのですねまあ一戦級で あることは疑いようがないということで ですねまその馬とですねまロマンチック ウォリアですねまその馬を下していると いうことでですねえなかなかのですねま レベルの高い馬であることえ近年のですね まあ日本に参戦したですね外国場の中では ですね最強レベルということでですね今回 この馬に日本場が立ちちできるのかという 点これがですねまずこの今年のですねえ 安田記念のですねえ大きなポイント焦点と いうことになりますえ今回はですねそう いったえ日本場の情報であったりとかです ねえに関してですねまお伝えしてえさらに ですねえここからお伝えしていきたいと 思い ますえそして今回のですねま安田記念です ね結構人気上位の馬に不安材料があるとえ そしてですねま人気会の馬にも出番がある のではないのかなと波乱の要因があると いうことでですねまその辺りについても ですねえお伝えしていきたいと思うんです けれどもえ先週はですねまこのチャンネル のコミュニティでお届けした無料アえ目黒 記念のですねえ10番人気のシュバリエ ロールズが2着と構想ということでですね え視聴者や読者の方からですねえ的中報告 を頂戴しましたありがとうございますあと ですね無料え調教推奨版もですね結構人気 数がポコポコ走ってるんでですねこちらえ 週末にコミュニティの方でお届けしてるん でチャンネル登録をして通知が届くように 設定してえお待ちいただけますでしょう かそして日本場の解説をする前にですね まず今のマイル界のですねマイル路線の 勢力図についてお伝えしていきたいんです けれどもこれがですね昨年の安田記念なん ですけれどもまソングラインが連覇を 果たしたという結果なんですけれどもえ マイル路線の勢力図大きく変わっていると え塗り変えいるという状況なんですけれど も現在過にあるとえそれがですねまこの 昨年のえ安田記念勝ち馬ソングライン そして3着のシュネルマイスターそして ですねこのソだしですねえこれらの馬が ですねまもう戦線を離脱したというか ターフを後にしたということになって しまったとえそれによってですねまこの メンバーが大きく変わってるとこのソング ラインに関してはですねま安田記念え連覇 をしてですねまあ2023年2022年と そしてですねま昨年のですねビクトリア マイルを勝ってまブリーダーズカップ マイルに挑戦してちょえ結果を残すことは できなかったんですけれどもまこの馬ま この馬がま女王マイル界の女王と言える ような存在だったんですけれどもま繁殖に 上がってしまったとそしてこのシュネル マイスターですねまこの馬がですねま マイルG1勝利がですね1つだけになると はちょっと思わなかったんですけれどもま このマイルチャンピオンシップでですね まあ2着があったりとかですねこのマイル え2021年ですねえNHKマイルカップ を勝った後マイルチャンピオンシップ2着 そして安田記念2着そしてですねま安田 記念3着ということでラストランのですね マイルチャンピオンシップは1番人気で7 着という結果でそれを最後にですねこの馬 も守張りしたということになった とでこのシュネルマイスターに関しては 個人的にですねちょっと応援してきた馬な んですけれどもえなんでかと言うとですね ま父がですね欧州の名主ボバのキングマン という血統なんですけれどもえこの グリーンデザートそして団地ヒという馬に ですねま遡ることができると団地ヒという のはま名単距離場をですねえ複数え数を 下しているですねま超名刺ボバと言っても 差し使えないと思うんですけれどもまこの キングマンの地ですねえそしてこの グリーンデザートの系統これがですね日本 で発展して欲しかったということでですね まこれがですねちょいちょい出すですね この動画の方でもですねチャンネルの方で もちょいちょい出すまちょっと古いんです けどかもしれないんですけど古いかもしれ ないんですけれども日本の血統の勢力図で ですねまこのグリーンデザートそしてです ねグリーンデザート系キングマンの系統が 伸びて欲しいということでですねでまあ もう1つくらいG1を勝てればえシュネル マイスター良かったんですけれどもまこれ ラストランのマイルチャンピオンプ昨年の ですねマイルチャンピオンシップの動画の サムネなんですけれどもまちょっと ルメールと手が合わなかった可能性がある ということでですねまルメールとの相性に 不安大ということでですねまその点でま 昨年のマイルチャンピオンシップでですね まちょっと継承鳴らしたとえ動画の方で ですねまこのチャンネルで継承を鳴らした んですけれどもやっぱりもう1番人気で7 着という結果に終わったということでです ねできればもう1つくらいですねG1を 勝利を積み重ねてですねいい条件でですね ま繁殖え種付けしばりですねえいい繁殖 牝馬が集まればと思ったんですけれどもま ちょっとここまで脱線してしまったわけな んですけれどもえそれ以外ではソだしです よねまこのソだしもですねま言わずと知れ たアイドルフォースでですねまマイルG1 ビクトリアマイルであったりとか阪神牝馬 阪神ジュベナイルフィリーズや大所を制し ているということでですねまビクトリア マイル以外ええ牝馬線以外でもですねま フェブラリーステークスやですねまこの マイルチャンピオンシップ3着と構想して いるなどですねま実績のある馬だったん ですけれどもそれそれらの馬がですねまい なくなっているということでですねまあ 日本場の層が薄い状況今現在ですねま ちょっと日本のマイル路線ですねマイル界 が加にあるということでですねまこれは ですねちょっとロマンチックウォーリアー がですねまこの突き放してもえソウル ラッシュアセリフスナウルといったまま 確かに強い馬なんですけれどもまスーパー フォースではないとこのG1未勝利の ソウルラッシュが予想図で2番人気に指示 されている点を見てもですねやっぱりです ねちょっと実力的にはロマンチック ウォリアが抜けている可能性もあるという ことなんですよねでそしてですね まそしてこの現在のマイル界の勢力図日本 の勢力図ですねこれがですねさらに変わっ ていく可能性があるえそれがですねまこの 今年のさ先日行われたNHKマイルカップ なんですけれどもえここでですね上位に来 た馬がなかなか強いということでここで ですねまこの2着のです ねこのアスコリピチへの不利があったと そしてですねカウのジャンタルマンタルは ですね堂々としたですねこの パフォーマンスを発揮していると2着の アスコリピチェーノまここからですねあの 不利がありながらここまで2着まで来て いるということでですねやっぱり強いと いういうことでですねこれらの馬がですね この秋はですねえマイル路線へ歩先を向け てくるえそちらへです ねそちらのえ進路進路を取るという可能性 が高いということを考えるとですねまこの ジャンタルマンタルまこの朝杯 フューチャリティステークスも勝っている とマイルカップのみならずですねまあ朝ハ フューチャリティステークスを勝っていて サ賞でも僅差の3着と構想しているとま かなりの実力場であるそして アスコリピチェーノに関してもですねま 阪神ジベナールフィリーズを勝っていて ですねでま大所でですね2着に来てるん ですけれどもま勝馬のですね ステレンボッシュも落鉄がありながら オークスで2着と構想しているようにです ねま実力場であるということを考えると ですねこれらの馬がですねまこの現在の ですねマイル界のですね勢力図を 塗り替える可能性え素材であるえ素質の馬 である器であるということえその可能性は ですねかなりあるのではないかなとその点 においてですねま今回の安田記念ですねま このソウルラッシュですね現在まだG1未 勝利ということでですねちょっとですね 悲願のG1制覇え残された時間が少なく なっている状況ということがですねま推測 できると推察できるということになります よ ねえまず今年の安田記念の日本場の対照格 ということのになるんですけれどもえ実績 的にはまG1カウであるですねこの セリフォスであったりナミールということ になるかと思うんですけれどもそのうちの ですねやっぱりナミールがですねこの ドバイターフでもですねま2着があると いうことでですねま世界のレベルにごして 戦ってるということでですね世界レベルの 馬とごして戦っているということでですね ま上位最上位という2本場の中でですねえ 評価をしたいとえそしてですねま昨年の ですねるチャンピピオンシップではですね えソウルラッシュであったりそして セリフォスえこの2等にも先着していると いうことなんですけれどもまG1を勝って いてですねそれ以外にもま中華賞で2着が あったりということでですねまこのレース は非常に高まったという形になるんです けれどもまこのレースもですね今回の死者 のポイントになるかなということなんです けれどもで前走のまビクトリアマイルで 崩れるという結果になったんですけれども この際はですね結構やっぱりえ2番人気で 発着という結果になったんですけれどもま やっぱりちょっとですねま不安材料という かですねまこのチャンネルでもですねまお 伝えしたんですけれどもまこの相性悪い 機種と馬を買うなということでお伝したん ですけれどもまちょっとですねまこの竹豊 騎士とのですねま相性がどうなのかという 点なんですけれどもまちょっとこの スタートで出遅れてしまったという感が あったということとですねま直線でもええ スムーズに行かなかったという点えまこの そしてですねまこのドバイターフ を使われてたんですけどドバイへの遠征 以来という点ですよねえ状態面えこれが ですねま海外遠征のですねま疲れがあるの ではないのかなと状況の動きもですね確か そんなに評価しなかったとそんなに動きが 良くなかったと感じたんですけれどもま レース後ですねま安城の武豊騎士ももです ねま追い出しても切れがということでです ねま ちょっと本調子ではなかったことをですね 伺わせるようなコメントをレース後に残し ているとそしてですねまこのビこの波に 関してはですねまえその先ほどマル チャンピオンシップでご覧いただいたよう にですね鋭い決め手があるんですけれども それと共にですねモバの剣としてま不利を 受けやすいということまそれをですねま この 前えビクトリアマイルジの動画でお伝えし たんですけれどもま武豊かナウと合わない 鍵を握るポイントと意外な馬ということで ですねお伝えしたんですけれど もやっぱりですねこの直線でですねま三角 過ぎでですね接触してバランスを崩して しまったという点まこういった部分でです ね不利を受けやすかったりとかっていう ことがあるとえ客室的な部分もあるんです けれどもそれがですねまナウルですねまあ こうも崩れたりする点え昨年のですね安田 年16着とでその前のビクトリアマイルも ですねま確か不利があったと思うんです けれどもこの両レースですね安田昨年の 安田記念ビクトリアマイルともにですね ビクトリアマイルえ昨年も7着という結果 そして今年も8着ということでですね ちょっとですねまこの安定感をですねま 大きく崩れるケースがですねまま見られる という面があるということでですねねま 構想できるかという点それは間違いなく ですねこのビクトリアマイルですね状態が まドバ以来ということでですねま良く なかったということが一因であることは ちょっと疑いようがないということでです ねまデッキが戻っているかという点また 調教の動きが良ければですねまえ調教水 商場の方でですねえ目黒記念も2等走って てえ青いステークスもですね8番人気の馬 が勝利しているということでコミュニティ の方でえお伝えするんでこれはチャンネル 登録して通知が届くように設定してお待ち いただければと思うんですけれどもえま このナミュールに関してはですねま前走で ですねまえ高野先生がですね状態に関して は何も言うことはないということだったん ですけれどもまちょっと目に見えない疲れ というかです ねG1ではやっぱりですね水準以上の力と の状態というかですね勢いが必要とされる のかなということなんですけれどもその点 で物足りなさがあったのかなとそしてです ねま先ほどお伝えしたようにこのマイル ちゃチャンピオンシップですよねえまこの 位取りを通過順位をご覧いただいたらお 分かりいただけると思うんですけれどもま 後方からレースを進めた馬がですね上位に 来ているとでまペースを見るとですね前半 800mが46秒5後半800mが46秒 0とまずまずペースが上がったとえこの点 もですねま天回面ですねこのモバの剣と 言われる据足なんですけれどもこれが はまるえ展開であるかという点その点から ですねまちょっとですねスローペースだと 厳しいということでですねえ逃げ線コバが ですねいるかペースが上がるかという点 ですよねこれがですねまあナミールにとっ てですねかなり大きなポイントになると いうことでですねえその点もチェックする 必要があるということになり ますそして次にこのセリフォスについてお 伝えしていきたいんですけれどもえこのま に2022年え3歳時にフジステークス そしてマイルチャンピオンシップを連勝し ているとでその後ですねまドバイターフえ 出走してですね5着という結果で安田記念 2着とでま安田記念2着ということでです ねま自力の高さというかですねまその辺を ですねま見せたんですけれどもまマイル チャンピオンシップは3歳で挑戦してです ねま金量もちょっと軽かったとコバになっ てからどうなのかなという部分はあったん ですけれども安田記念でえ2023年2着 と構想しているとただですねその後 ちょっと結果が出ていないんですけれども まこの馬のですね最も強いレースをした レースえ強い競馬をしたレースまマイル チャンピオンシップえこのレースに関して もですねま評価されるべきなのかなとえ ダノンザキッドであったりソダシであっ たりソウルラッシュであったりシュネル マイスターといったですねなかなかの メンバーが揃っていたとまソウルラシュは この時点ではG1で結果を残してなかった と思うんですけれどもまG1レベルの馬を 下してえ勝利しているとただですねま個人 的にはですねまもっとですね評価がしたい というかですねすごくですね注目した注目 したいレースがこの朝杯フューチュリティ ステークスですよねでまこの時点でですね もうこの時点でかなり完成度が高かったと いうかですねまこの時もですねま出走場の レベルが結構高いえドデウスに関してはま 説明必要ないと思うんですけれども ダービーであったり有馬記念を勝っている とでまあ3着のダノンスコーピオンも NHKマイルカップを勝ってえジオグリフ も殺機種を勝つということでですね早々 たるメンバーであったとえそしてですねま このレースですねセリフォスですねこの3 枠4番赤い帽子の馬なんですけれどもで スタートでですねスタートはま問題ないん ですけれどもここでですねま口元に注目し ていただきたいんですけれどももうこの 白いものが付着しているということでです ねま間違いなく歯磨き粉ではないとは思う んですけれどもかなりかかっているとね もうこれやっぱりこう口元からですね あんな液体が泡が吹いてるということは ですねやっぱり普通よりもですねこう唾と いうかですね相当かかっていた可能性が あるそれでいてですねまこのレースですね ま2着まで来てるということでですね えこそしてまこのドデュースとですねこれ だけの僅差のレースをしているということ はですねま能力の高さであったり完成度の 高さの現れなのかなということでですね そこからですねまもう2歳戦だったんです けれども杯がですねまもうすでに5歳と いうことでですねキソのですねこのレース 内容マルチャンピオンシップであったり あるいは本マイルといったレースですよね えその点を鑑見るにですねまま香港マイル 7着マイルチャンピオンシップ8着という ことでですねちょっとですねま自由症で 通用する能力はあるかもしれないけど1で 通用する能力がもう果たして残っているの かえこの馬に関しては新潟2サステークス やデイリーハイ2サイステークスも勝って いるようにですねその点からもですねま 早い時期からですねま結果を残してきたと いうことでですねまそれだけにですねま 普通の馬よりもですね賞味期限が短いと いうとですねまちょっと失礼な言い方に なってしまうかもしれないんですけれども ま早くですねもうちょっと衰えが早めに来 てしまう可能性があるという評価になあり ますよ ねそして次にソウルラッシュについてお 伝えしていきたいんですけれどもえこの馬 に関してはですねま前走マイラーズカップ 休み明けで2着にレビを差えセリフォスに ですねレビオ参差つけて干渉しているとま G1ヒガのG1制覇に向けてです向けて 視界良しという感じなんですけれどもま その前の香港マイルは4着という結果ま このレースに関してはですねえナウよりも 後方からのレースになってしまったと ちょっとですね位取りが後ろすぎたという ことがあるんですけれどもマイル チャンピオンシップはですねまほぼ完璧に ですねモレイラ機種が乗ってですねま ナミュールのですねま個性据というですね ま個性にですねまやられてしまったと そしてですねその前の形成杯オータム ハンデキャップはですね59kmを背負っ て勝利ということなんですけれども問題は えこの2年連続で安田記念で崩れていると いう点ですよねえまずですね2023年 ですねえこの年はですね6番人気に指示さ れて9着という結果えそしてですね 2022年も6番人気に指示されていたん ですけれどもえ13着という結果に終わっ たということでですねまこの東京芝 1600mという条件ですねソウル ラッシュにとってちょっと奇問になりつつ あると でまフジステークスでもですね2着という 結果に破れているという点まあですねま この条件であったりとかあるいは輸送が 良くないのかということなんですけれども これがですねまこのG1制覇に向けてです ねソウルラッシュにとってですね大きく 立ちはかる壁とそしてもう1点ですねえ 今回ですねままたモレイラ機種が乗るん ですけれどもまこれまでとはですね ちょっとですね置かれている状が異ると作 とは異なるのではないのかなとえというの がですねまモイラ機種ですねまちょっとま 股関節が悪いとかっていう報道を目にした と記憶があるんですけれどもまそろそろ ですねまキャリアの晩年ということでです ね香港のえ除免許機種免許をですね返上し たということでですねでまあ来年乗るか どうか今年で引退する可能性もあるかなと え来年乗るかどうか分からないんです けれどもまえGえ日本のですねJRAの ですねま短期の機種免許ですねま リーディング上位であるかあるいはですね 指定の外国競争を2勝以上するかあるいは JRAのG1を2勝以上するかという点で まあ今年ですねまステレンボッシュで大花 省をモレイラ機種勝っているわけなんです けれどももう1つ勝てば来年もですね短期 免許日本でのですねま気場が可能という ことなんですけれどもまあ今回ですね まあこのソウルラッシュに乗るわけなん ですけれどもまビクトリアマイルですよね えマスクとディーヴに乗ってるんです けれどもここにいるんですけれども青い 帽子の馬なんですけれどもまちょっとです ね結構激しいレースになったということで ですねまここで外に出すことができずに ですねブロックされてでま仕方なく進路を 変えてうをつかざるを得なかったという ことでですねま今回もですねまこの モレイラ騎士のですね まこうこの機種がですねいることによって 割く可能性があると他のジョッキーがです ねでまこの今年もですね来日して最近は そこまでですねま目立ったここ何周か先週 今週あたりはですね出してないようなん ですけれどもまこの気場機会5連勝え特に ですねこの5月4日ですねま メインと準メインとかですねま4連勝を 果たしたりとかですねまとにかくですね 暴れまくったということでですね他の機種 にとってはですねまこの機種がですね来年 もですね来日されたらたまったもんじゃ ないよということでですねそれでですねま 今年に関してはモレイラマークがですね この今後のですねG1ではですねま ちょっとです ね起こり得るのではないのかとりわけ ソウルラッシュが後方からのレスをすると いう点ですよねそのためですねまよりそ 不利を受けやすいのではないのかなとより ですねまマークをされてですねま前が壁に なったりとかあるいはですねまこう進路を ですね阻むような気場をですね意図して ですねまもちろんそのルールの範囲内で 行われるとは思うんですけれども結構です ねシビアな状況にえモレイラ機種そして このソウルラッシュもですね置かれている のではないのかなということになりますよ ねその点でですねま足を余しやすくなっ たり取り分け外枠に入った場合なんかでは ですねまちょっとですねかなり後方からに なってですねより足を余すリスクであっ たりとかですね不利を受けるリスクが出る のかな とこれで内枠ま京成杯オタハンデキャップ は2枠2番でに入っていたんですけれども まむしろですねまこの内枠でですねむしろ この思い切って先行した方がですねソウル ラッシュですね結果を残すことができ やすいのかなとえいう評価になりますよ ねえというわけでですねまここまでにえ 人気の2本場の情報についてお伝えしてき たんですけれどもまちょっとそれぞれ課題 がある波乱の可能性もあるとそしてこの ロマンチックウォーリアに関してもですね やっぱりこれまでですねま2000mを 中心に結果を残してきたという点でですね この距離短縮という部分ですねえやでも ですね結果を残している馬なんですけれど もあとは166でも勝利はあるんです けれどもうんやっぱりこの距離という部分 がどうなのかなという点それは1つの 大きな課題となり得るそしてもう1点波乱 の要因それが天候ですよねえ土曜日日曜日 とですね東京がですねま崩れる予報崩れる 可能性がある予報になっているとこれが ですね非常に大きなポイントになり得ると いうことでですねまこの安田記念道悪に なればですねより人気ウの馬にもですねえ 浮上の可能性があるのではないのかなと いう風に考えているんですけれどもまた この点に関しては情報をお届けしていき たいとえまダービーはですね個人的にこの 9番人気で勝利したダノンデサイを本命に おしてですねまジャスティンミラのは ちょっと切ってしまってちょっとメンタル 的にボロボロの状態で今回お届けさせて いただいたんですけれどもま前回の動画あ 先週の動画ですねま日本ダービーアウに 共通するのはまるまるということでですね まあダノンデサイですねま上位アーバン シックとかですねま人気上位の間にも能力 的にはそんなに劣らないということでです ねあとはですねまこの日本ダービーアウに 共通するのはまるまるということで活力が あるシバを狙えということでですねま情報 お届けしたんですけれども結局ですねこの ダノンデサイエピファサクということで ですねまこのやっぱりこのシバ リーディングで上位に来てる エピファネイアのサクということで今回 勝利したということになったんですけれど もまこれ参考になってればと思うんです けれどもあとはですねまこの15番人気で 4着に入ったですねサンライズアースに 関しても前でレースをすればですね持ち味 を生かすことができればパフォーマンスを 上げるのではないのかなという風にお伝え したんですけれどもマクルレースをしたと いうことで惜しいレースを見せたんです けれども安田記念に関してももですねま 人気ウですね超人気薄の買材料ですねえ この動画の方でですねまたえお届けして いきたいと思いますのでこちらですね チャンネル登録をしてですね通知が届く ように設定してえお待ちいただければと 思いますえ今回は以上ですご視聴いただき ましてありがとうございました

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