ドレッタの全てについて今回これだけのね 講義していきたいんですがリカ賞だなと ナーツはやっぱり思いますねこのキカ賞が 史上最高レベルと書かせていただいたん ですが内容が本当にやばかったんですよね 不利な大外枠から花を取ってま今までね 刺す競馬をドレッタえ繰り返してきたん ですがなのにこのキカ賞ではですね打って 変わって逃げる競馬をしたんですね向こ 上面でそこからですねなんと1一旦戦闘を 譲るんですね逃げて戦闘を譲ってそこから 出るやつはどうなったかと言うとそこから もう一のびしてもう1回前を捕まえると ですね非常に破天候なねレース内容で ございまして是非銀貨賞のレースもう一度 見直して皆さんもね欲しいんですがその 内容でなんとこちら0.6秒差の圧勝で ございますこれにはですね日本の競馬 ファンの皆さんもう全員驚かされたんじゃ ないかなと思うんですがただねこのキカ ションレースが終わった後にこんな声が 非常に多かったんですよねイレギュラーな ねちょっと見たことないレース展開なこと もありましてこのサ馬神反さの着差って いうのがさすがにまぐれなんじゃないのっ てこれだって内容おかしかったじゃん ちょっと競馬っぽくなかったからまぐれ でしょうとかねえたまたまでしょうとか もう能力その実はないんじゃないのって なんか展開がよくわかんないけど助けられ たんじゃないのっていう声が結構あったん ですよねただごめんなさいその声を覆し ます時計ラップを見てくださいそうすれば ですねこのキカ所が史上最高レベルのえ ドッツが走りをしたということがわかり ますまず勝ち時計の3分3.1秒っていう ところがですねなんとえこちらのメンバー 東方ジャッカル出ましたそしてオル フェイブルゴールドシップこの3頭に すごい容易なんですねさらにドレッサが ですねキカ賞でましたこちら後半5ハロの タイム見て欲しいんですが 58.68.96 となっておりますじゃあ後半4ハロンなら どうなのかこちらもご覧ください46.5 秒ということですねえ過去25年で2位な んですよ2番目の数字そしてこの馬に勝っ ているのがフィエルマンでございます フィエルマンもちろん強い馬なんでね 仕方ないんですがこのフィエルマン時の タイムを見て3分6.1秒なんだよねはい だからこれだけ早い上がりを出せるのも 当然でございまして超異常なスローペース だったのでまこの上がりってのは参考外 実質この後半4ハロンで見てもやっぱり ドレッさのが優れているんじゃないかなと フエルマン自体も天皇賞春を連覇する ぐらいのえ能力の馬さんですからまそこに 貼るぐらいのねえ上がりを見せたという ことでまそれぞれ全部踏まえてもやっぱり 歴代最高レベルのキカ賞の勝馬だなと衝撃 の数字そして時計ラップ内容がですねもう こちら認めざるを負えない裏付けが しっかりあるということでま先ほどね言っ ておられましたこのマグレなんじゃない のっていうのもうこれで覆りましたよ ねne [音楽]
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教授~ご苦労様です。僕みたいなロートルは春天皇賞は騎手で買えをべしゃった競馬の神様の言葉が忘れられずどうしても戸崎さんは軽視してしまいます~。