宝塚記念 2024 低レベルな頂上決戦 ドウデュース栄光ゆえの転落 偽りの王者ジャスティンパレス

宝塚記念 2024 低レベルな頂上決戦 ドウデュース栄光ゆえの転落 偽りの王者ジャスティンパレス



netkeibaさんの画像を拝借しています。予想に有益な機能が多数あり愛用させて頂いています。

https://www.netkeiba.com/?rf=logo

[無料穴馬]

2けた人気などより人気薄の穴馬はLINEで配信します。

※ 登録された際に案内が届きますので、必ずご確認をお願いします。←重要!!

https://line.me/R/ti/p/%40enq7141v

LINEのメッセージが届かない場合は、まぐまぐの無料メルマガから情報をご覧ください。

無料メルマガの登録は下記ページで可能です。

https://bataisindan.com/post-19110/

[SNS]

X(旧Twitter)では、競馬の予想以外のことについてつぶやいています。

https://x.com/12anauma

[動画内容説明]

2024年宝塚記念の情報をお届けします。

○ 2024年 宝塚記念 登録馬

ドウデュース
ジャスティンパレス
ブローザホーン
ベラジオオペラ
ローシャムパーク
ルージュエヴァイユ
ディープボンド
ソールオリエンス
シュトルーヴェ
カラテ
ヒートオンビート
ヤマニンサンパ
プラダリア

#競馬予想

昨年の宝塚記念はこのイクイノックスが あやの配線という結果え2着にこのスルー 7シーズが入って入ったわけなんです けれどもまこのイクイノックスですねま3 歳秋以降完璧なですね戦績えこれに土が ついていた可能性があるえこの宝塚記念の ですねえここにスルー7シーズがいるわけ なんですけれどもここで抜け出すのに 手間取るわけですねえこの不利がなければ ですねもう間違いなくですねスルーセブン シーズが差し切っていたのではないのかな とえそれがですねやっぱりこの育の臨戦 家庭に問題があったとえこの前走のですね ドバイシーマクラシックですねえこれを 使われたことによってですねま状態面に 問題があったということでですね宝塚記念 でですねまさかのですねま新相という結果 戦というえ非常にですね厳しいレースに なったとえそして今回注目されるのがこの ドデュースということなんですけれどもえ 昨年のですねまクレの有馬記念を制して ですねま今回宝塚記念有馬記念と宝塚記念 グランプリ連覇をえ睨んでいるわけなん ですけれどもまここでですねまスターズ オンアースを競り落として勝利ということ でですねイクイノックスなきえこの現役場 の中でですねま最強というえ位置付けに なるんですけれどもただしですねまこの馬 に関してもですねま前走えドバイを使われ ているということで昨年のイクイノックス と同様にですね不安があるえそしてですね それ以外にもですねま不安材料を抱えてい て晩酌ではないとえそれ以外のメンバーを 見るとですねこのジャスティンパレスえ 昨年の天皇省春の勝ち馬なんですけれども まこの馬に関しても資格え不安材料がある そしてそれ以外ではですねこのベラジオ ベラえタスティラえそしてソウル オリエンスといったですねえ明4歳4サバ ですねえ非常にレベルが低い世代と言われ ているんですけれどもえこれらの馬の逆襲 や対等はどうかという点こういった部分が ですねま今年のですねえ宝塚記念の焦点や ポイントになるということなんですけれど もとりわけですねま注目はですねまこの ダービーバの復活がなるかという点そして え前走で大阪杯を勝利したこのベラジオ オペラの実力やいかにということでですね まあ今回はですねえこの宝塚記念の情報を お届けしていきたいと思いますねえ前回の 動画ではですねえ2024年新守は怪物を 出す意外な馬はということでですねま情報 と届けさせていただいたんですけれどもえ チャンネル登録者数がですねま1万人いる んですけれどもえ視聴回数がですねえ 425回とえ大爆死という結果になって しまったんですけれどもえ視聴者の皆さん ですねえ競馬に全く興味がないというえ 予想やお金にしか興味がないということが 判明したところでですねえ今回は宝塚記念 の情報をお届けさせていただきたいと思い ますえとわけでですねまえ春のG1もです ねえ残すはこの宝塚記念のみということに なったわけなんですけれどもまこのG1C レースですねまトレンドのようなものが あってですねま例えばですねま硬いとか 波乱であるとかあとはですねま特定の 例えばベテランジョッキーが強いとかです ねなぜかですねそういうことがあるかと 思うんですけれどもま今年のですねま春の G1レースですね人気薄の馬が勝つという まさかというようなケースが結構見られた とえダービーでですねま9番人気で勝利し たこのダノンデサイであったりあとはです ねまこのビクトリアマイルですねま1番咲 たルレなんですけれどもえ14番人気の 10ハッピーローズが勝利するとえそして ですねま このフェブラリーステークスですねえ ペプチドナイル11番人気だったんです けれどもこの馬が勝利したりということで ですねまえ結構こうまさかという馬がです ね勝利というケースなんですけケースが あったということなんですけれども今回の ですね宝塚記念に関してもですねちょっと まだ現時点でですねまえ出走場確定はして いないんですけれどもまちょっとですねま これまでのですねその出走予定場登録場ま 人気投票でですねファン投票でですね上位 に入った馬を見ると人気ウの馬にもですね ま勝利するえ今年のトレンドのですね流れ にえ沿うようなえ結果もありえるのでは ないのかなと人気子が勝利する可能性も あるのではないのかなという風に感じてい ますあとですねまこのチャンネルですね 動画だけではなくコミュニティの方でもえ 情報届けしてるんでえ調教水晶場とかです ねあとはえアウなんかお届けしてるんです けれどもえエプソムカップはですねこの9 番人気のえ西のスーベニアが2着えそして ですね函館スプリントステークスは里の レブがえ勝利ということだったんです けれどもこちらチャンネルと登録してです ねえ通知が届くように設定してお待ち いただければと思いますえ無料アランは ですねえLINEの方でもうお届けしてい ますのでこちらえ概要欄からですね友達 追加しておいていただければと思い ますまずこの同デュースについてお伝えし ていきたいんですけれどもこの馬に関して はですねえ非常に厳しい童貞をですねま 進んでききたえかなりですねレベルが高い レースをですね早い時期から使われてきき たということで厳しいですねまレース キャリアを積んできたとまずですねこの2 歳の朝杯フューチャリティステークスです よねえこのレースえ戦16のレースだった んですけれどもえここを外を回してですね ま差し切るという結果だったんですけれど もまこのレースもですねま相手が非常に 強かったとえで厳しいレースになっている とえ2着がですねま後にですねマイル チャンピオンシップを勝つですねセリフス えそして3着がですねNHKマイルカップ を出すえ制するですねまこのダノン スコーピオンということでですねえそれ 以外ではこのサキ翔馬ジオグリフなんかも 下しているということなんですけれどもま 過去のですねま朝杯フューチャリティ ステークスですねまそんなにですね出数場 のレベルが高くないような年もあるとま このとりわけ2022年のドルチェモアえ が勝った年ですね2着がダノン タッチダウン3着がレベリングということ でですねま今ですねまいずれも現役だと 思うんですけどこの3等がですねま出てき ていればですねまちょっとねまオープン レベルのレースじゃないのかなととても 重症レベルには思えないというような感じ のメンバー構成であったと一方ですねこの 2021年に関してはもう非常にハイ レベルなレースであったということでです ね年によってはですねま非常にレベルが 低い年が見られるこの朝杯 フューチャリティステークスなんですです けれどもまこの2021年 えドリスが勝った年はですねもう紛れも ないですねもう全くですねま偽りのない ですねもう純粋なG1というかですね非常 にレベルが高いレースであったとそして 何よりこのダービーですよねえま イクイノックスとの名勝部がえ繰り広げ られたということでですねまあそこの レースを勝っているんですけれどもこの年 はですね非常にですねペースが早かったと そして早い時計で決着しているということ でですねもう消耗がですねま激しそこの レースの消耗のですね激しさというのは ですね多分にですねまイクイノックスも レースをちょっとですね足元に不安が出て きたということでですねえそういった ダメージがですねま王引くようなですね ダメージがですねえ起こり起こったような ですねま非常にタフなレースであったと いうことでですねレース時計を見るとです ねまこの ラップタイムを見るとですねまあ11秒 812秒011秒811秒712秒312 秒0とずっと早い流れをですね淀みない 流れを刻み続けているとそしてレース時計 はですねまダービーですね例年2分24秒 台から2分25秒台で決着することが多い とま早ければですね2分23秒でえ 2021年の2えシャフリヤールが勝った 年はですね2分22秒5という時計で決着 してるんですけれどもえドーデウスが勝っ たダビ2分21秒9というですねま極限の ですねレベルの高さであったとまその点 からもですねまイクイノックスがですねま その後ですね活躍するのも頷けるという ことなんですけれどもこのダービーを勝っ た後にですねま自走は欧州に遠征してです ねこのニエルシオババのレースになったん ですけれども4着という結果でそして自走 の凱旋紋章本番のレースだったんです けれどもここもですねオババでですねまあ 19着という結果えそしてですねまあ 2023年は国内に専念したんですけれど もえ前走ドバイターフもですねま海外へ 遠征してですねまちょっと足を余した感が あるとこのレースですねまダノンベルーガ なんかもですねちょっとですねスムーズさ を書いたとドデュースはより層ですねま 直線で左打ちをついたんですけれどもまあ 不利のあるレースまちょっとですね力負け とは言えないんですけれどもやっぱりです ねまどこかでですね確実に衰えが来てくる のではないのかなとえそういうですね レースのですねレースキャリアを積んで いるとその点にですねまずですねま危うさ を感じるものがあり ますえそしてですねドデュースですね今回 ですねえこのドバイターフ以来のレですと いうことで海外帰りということでですね その点もですね非常に大きなえポイント 状態面え疲れがないか消耗がないかという 点え昨年のですねイクイノックスに関して もですねやっぱりこのドバイでですねま 非常に強いパフォーマンスを見せたわけな んですけれどもえこの帰国初戦の宝塚記念 でですねえ非常に厳しいレースになって しまったと接戦にえ持ち込まれてしまった とあるいはですね負けていてもおかしく なかったというかですね不利がなければは 間違いなく負けていたんじゃないのかなと 思うんですけれどもえレースこのですね まあ木村先生ですね管理されている木村 先生のですねまえ宝塚記念前のコメントを 見るとですね先週の追い切り後からえ体調 は1段と上がったとで今回は海外発園生 だったドバイ帰りの一戦え現地では圧勝 だったがです圧勝だったが疲れを取るのに 時間がかかりましたとダメージがあった ことを説明するというえ報道がなされてい たということでですねその点からもですね まこの接戦になった要因がですね間違い なくこの遠征の疲れがあったという点それ が響てのものなんですけれどもこれがです ねまこの点をですねま前回のですね前回 じゃない え先月ですねビクトリアマイルの動画でも お伝えしたとえナミールについてのですね ま考察情報についてですねまあイ イノックスを引き合いに出してですねねお 伝えしたとナウもやっぱりですね今年 ドバイターフでですねま出走して2着と 構想しているわけなんですけれども帰国 初戦で果たしてですねまこのドバイで構想 しているだけにですね疲れとか消耗が あるいはダメージがないのかという点が ですね非常に大きなえポイントであったと そのためですねまその点からですねま器具 があったんですけれども2番人気で発着と いうことでですねここにいるんですけれど もま姉妹のですねま据asの破壊力をです ねマイルチャンピオンシップで見せたよう なですねまドバイターフで見せたような ですね決め手を発揮することなくですね レースが終わってしまったということで 非常にここ反応がですねま鈍いということ でですねま確かにですねま不利などもあっ たんですけれどもまちょっと平凡なレース 内容に終わってしまったわけなんです けれどもレース後のですね安城の武豊か 騎士もですねまちょっとその点について ですねえ決め手が出せませんでしたという コメントを残しているとやっぱりですねま この状態面ですねまこの遠征のですね疲れ がを引いていた部分があったのではないの かなという風に推察されるわけなんです けれども えまその後ですねジソのですね安田記念で はですねまこれがまこのチャンネルでお 届けした動画の最強クラスの大物さ戦日本 場惨敗というえ内容で情報をお届けしたん ですけれどもまこの 結局ですねまやっぱりロマンチック ウォリアが強かったということなんです けれどもナミールもですねやっぱりこの 消耗というかですねダメージが回復して ですねこのレースではですねきっちり2着 という結果まで来ているということでです ねまあ今回ですねドーデュースに関しては ですねこのドバイターフ以来ということで ですねえこの部分ですね状態面ですねえ それがですね非常に大きなポイントになる リスクになるという評価になります ねでドデュースなんですけれどもま ドバイターフですね馬体10がちょっと 計測不可能だったんですけれどもまそこ からレース感覚が空いているということで ですね体重が減っているとですねあまり 良くない兆候なのかなとで有間記念が 506kmでの出走だったのでちょっと ですねまこの500kmを切っていると いう状況であればですねえ黄色信号がとる のかなという評価になりありますまたです ねま調教の動きが良ければですねこちらの 調教水晶場の方でえお届けしていきますの でこちらはですねえチャンネル登録をして ですね通知が届くようにしてお待ち いただければと思い ますえ次にですねこのジャスティンパレス についてお伝えしていきたいんですけれど もえこの馬に関してはですねえ2歳時に ホープフルステークスで2着えそしてです ねえサキシダービーとですねそれほど 振るわない結果だったんですけれども秋に 復活して神戸新聞杯を勝利そして切下賞で 3着と構想してですねま本格化したという かですね完成の域に達した感があるのが この阪神大商店そして天皇省と連勝して いるわけなんですけれどもただですねま この天王賞春を勝ってはいるんですけれど もえこのレースに関してはですねそこまで レベルが高いレースではないとえ長距離 王者というえ位置付けになるんですけもえ 結構ですね出走場のレベルが高くなかった そしてですねまあ何らかの問題があって ですねそれをですね追い風にしてですねま このえ天皇省を勝利しているということな んですけれどもえまずですねまこの2着に 入ったのがディープボンドということなん ですけれどもディープボンドに関しては ですねまあ今年の天皇省春でも3着に入っ ているんですけれどもその後ですね ま昨年の天皇省春で着と構想した後ですね まパッとしなかったとで最後に勝っている のがこの2022年の阪神大焦点なんです けれどもえやっぱり この2021年頃にですね能力的なピーク を迎えたと思うんですけれどもそこから ですねま2022年くらいまではですね 安定して走っているんですけれども 2023年以降はですね能力的な衰えが見 られると決してですねまあレベルが高いえ 能力を保持していたわけではないとそして この天王賞春で3着に入ったのがですねえ シルバーソニックということでですねま この馬に関してはま ステイアーズオブザシー 春ですねま確かに出走場タイトルホルダー なども出走していたんですけれどもそして アスクビクターモアなんかも出走していた んですけれどもタイトルホルダーがですね ま競争中止とそしてですね アスクビクターモアもですねま残念ながら この世去ってしまったんですけれどもえ この間に関してもま自装の宝塚記念で11 着とでまあ多分にですねこの日経賞不ババ だったんですけれどもここからですね歯車 が狂った感があったとでま天皇市春も11 着え宝塚記念11着ということでですねま ちょっと一のですねまこのキ下賞でえ勝利 をしたりあるいはですね早い流れをですね 追走して3着に踏みとまったこのダービー までの能力パフォーマンスをですねえ 見せるだけの能力がもうこの時点では なかったと天皇省春の時点ではですねと いうことでですねまやっぱりこの ジャスティンパレスですねそこまでですね まあ長距離王者という位置付けではあるん ですけれどもまあ偽りのえ王者というか ですね能力的にはそこまで高いものが認め られないとえそしてですねまこの馬に関し ては宝塚記念3着そして天王賞秋で2着と 構想しているわけなんですけれどもえ天皇 賞明ですねまこのレースですね非常にです ねま早いペースになったとえ前半 1000m57秒7というペースでですね え後半線 もですねま57秒 え後ですねえ非常に早いえ淀みない流れに なったとそのためですねまこのレースで ですねま勝ったのはですねまイイノックス が勝利したということなんですけれどもで 2着争いをプログノスとですね まプログノストの2着争いを制してですね ま2着に入ったと連帯したという結果に なったんですけれどもこのタフな流れま ちょっとスタミナが要求される流れという ことでですねまプログノスにですね先着し たという結果であるということでですねま ラップタイムを見るとですねまあ11秒台 前半のラップをですね刻み続けるという ですね非常に殺人的というかですねま非常 に もう早いもう淀みないならこれ以上ないと いうようなですねハイペースという感が あったとえその点を鑑みるとですね やっぱり こうこの展開の恩恵があったことはですね あった感は否めないとそしてですねまこの 有馬記念4着そしてドバイシマクラシック 4着という結果に終わっているということ でですね能力的にはですね今回のメンバー に入ってもですね決してですね最上位と までは評価できない上位グループと評価 できるかというと疑問布がつくとえいう 評価になります えそして次にですねえ3え4歳ですね4 サバについてお伝えしていきたいんです けれどもえ現在4サバの対象格になったの がですねえこのベラジオオペラえこれが ですねま大阪杯のですねレース映像なん ですけれどもまちょっとですね3歳時点と はですね勢力図が変わったというか力関係 が変わってしまったという感があるんです けれどもえでこのベラオペラですねえ3 連勝でですねまスプリングステークスを 勝利するとそして自走のサキ賞は10着に 終わったんですけれどもダービーで4着 タイム差なしの4着ということでですね 世代トップレベルの実力をですねまえ証明 したという感があるとまちょっと余談なん ですけれども個人的にはですねこの ダービーでですねまこのベラジオラ本命に 押していてですねまTwitterでもお 伝えしたんですけれどももし3着であれば ですねえまあ焼肉そして回らないお寿司の ですね合有コースだったんですけれどもえ 残念ながらですねえもやし生活になって しまったとえ4着ということで不敵中と いうことでですねま非常にですね悔しい 悲しい思い出がですねこのベラジオオペラ にはあるわけなんですけれどもえでこの 世代のですねトップレベルですねタスティ ラそしてソウルオリエンスですね4歳です ねえやっぱりですねそこまでレベルが高 ないとでまずですねこのレース時計 ダービーのレース時計ですねタスティラと ソウルオリエンスがですねまあ上位2等に 入ったわけなんですけれどもで まダービー例年ですね2分22秒台2分 23秒台で近年は決着することが多いん ですけれども2023年はまペースが 落ち着いていたこともあるかもしれないん ですけれども2分25秒2とかなり時計で あるとそれとは対象的にですねえドー デュースやイクイノックスで決着した 2022年は2分21秒9と非常にま早い 時計まレベルの高さの裏付けにもなって いるとそれをかその点からもですね やっぱり2023年の3歳世代ですね ちょっとですねま能力的にま疑問布がこの 時点でえついたとでその後ですねま切下所 を迎えるわけなんですけれどもの秋にです ねえ恐ろしいことにですねこの切下省出走 がですねえいずれもですね6月頭え 2024年の6月頭の時点でですねその後 勝ち星を上げた馬が一等もいないという ことでですねまこれはですねいちいちです ねま見ていかないわけなんですけれども 全てのを上げないんですけれども条件戦で すら勝っていないという驚愕の事実がある ということで時間がある方は是非ですねま 見ていたばと思うんですけれども個人的に はですねこのえ2023年の3歳世代です ねちょっとこれはやばいかなと思ったえ 早い段階からですねちょっとううと感じて いたということがあったとそれがですねえ まあ3歳2023年の春頃ですかね思った のがですねえこの2歳3歳重賞の結果です ねえまずですねこの新潟2歳ステークえ 牝馬の北ウイングが勝利しているとえ そしてですねまこの9月に行われる札幌2 サステークスはですねこのドゥーラドゥー アイズといったですねまやはりですねまえ 2歳のえ2歳住所なんですけれども牝馬が 上位2等に来ているそしてですねまこの 新山記念も今後のレースなんですけれども 牝馬のライトクォンタムが勝利していると とてもですねまあるG1レベルというか ですねまソだしであったりとかリバティ アイランドとかそういったレベルの馬で あれば分かるんですけれどもライト クォンタムなんかはですねまその後ですね 大花賞とかですねちょっと中津討伐の結果 そしてですねまドーラやドーアイズに関し てはG1で構想しているんですけれどもま ちょっと主役レベルではないとそしてです ねまこの北ウイングも重賞え後にですね フェアリーステークスを買ったと思うん ですけれどもまあG1でというレベルの馬 ではなかった にも関わらずですねまあ3歳おえ雄馬が ですねやられているということでですね この時点でですねまやっぱりこうちょっと ですね頼りなえ世代だったのかなと 2023年の3歳3歳場ですね現4歳場と いうことになるんですけれどもただしです ねまこの現4歳まだ望みのえ捨てることは できないとままずこのベラジオペラですね えこの馬に関してはですねま上昇カーブを 描いたというかですね成長があったという ことなのかですねまチャレンジカップを 勝利して京都記念2着そして大阪杯でG1 勝利をするんですけれども世代の上位の ですねこのソウルオリエンスですよねえー まこの馬に関してはですねもうサキ賞を 勝ってですねまダービーで2着まダービー もですねま結構いいレースだったんです けどその後ま全くパッとしないとただし ですねまこのソウルオリエンスに関しては ですねまだ血統的にですね大きな成長が 期待できるとでま父がきたさブラックで あるとえそして母方にですねま文中であっ たりとかレインボークエストといったです ねま凱旋紋章とかでですねまおなじみの デインヒルとかですねまこういったですね まちょっとですね欧州血脈が色こい血統な んですけれども注目はやっぱりこの北さ ブラックですよねえ北さブラックですねま この馬3歳のですね春まではですねま平凡 というかですねま殺木省で3着はあったん ですけれどもまあやっぱりこの ドゥラメンテにやられていたとカプなき までにやられてやられていたんですけれど もその後ですねまキか所で初ジワを制覇し たとでま一川向けたとその後もですねま このま緩やかにですね成長続けていったと 決してですねま完成3歳の時点でですね 完成されたような馬ではなくてですね4歳 5歳とですね力をつけていった馬であると その点を鑑みるにですねまソウル オリエンスですねまこれからですね大きな 成長がまだあってもおかしくはないとえ北 サブラックのですねこのシバ成績を見ても ですねまこのイクイノックスもですね3歳 秋に覚醒したとでさらに4歳秋にですねま すごくですねまとんでもない パフォーマンスを残したんですけれども やっぱり3歳時よりもですですねまあコバ になってからの方が強かったとこのドバイ シマクラシックを見てもそうなんです けれどもラストラン4さやきま馬が1番 強くなると言われる4歳秋なんですけれど もまジャパンカップでのですね パフォーマンスを見てもですねまかなりの 成長があったとそしてそれ以外の間を見て もガイアフォースが3歳秋からですね対当 してきたとえジャスティンスカイとかです ねウィルソンテソロなんかもですねコバに なって活躍しているという点からですねえ ソウルオリエンスですね成長があればです ねまだですねここでごして戦えるあるいは ですね世代交代の機種と谷の世代と言われ ているかもしれないんですけれどもまあ ですねまだ見限ることができないそして それはこのタスティラに関しても同じこと が言えるとえタスティラに関してはですね まえこの馬もダービーを勝って箇所で2着 と構想して後ですねまコバ相手のレースで はですねいいところがないわけななんです けれどもえこのまも父が里のクラウンと いう血統えそしてですね母方のですね マンハッタンカフェもですね3歳秋にえ 切下賞を勝利したようにですねまアガリで あったということで成長力がある血統に なるとえ里のクラウンですねこの馬はです ねまやよい衣装勝ってはいるんですけれど もその後ですねまちょっと私服の時期が あったとえ4歳シーズンはですねパッとし なかったんですけれども4歳の秋にですね 香港バを勝ってですね5歳になって宝塚 記念を勝つようにですねえ非常にですねま 緩やかに成長していく馬であったとえその 点を鑑みてもですねタスティエラもですね 成長があればですねまだまだ見限ることが できないというえ評価になり ますえというわけでですね今回宝塚記念 出走場のですね情報届けしてきたんです けれどもそれ以外の馬ではですねえこの ブローザーブロディークえそしてこの ルージュエバなんかが人気になっている 状況なんですけれどもちょっとですねま あまりレベルが高くないと低レベルの混戦 という印象があってですねえどの馬がです ね来てもですねまちょっとおかしくないの ではないのかなとえルージュエヴはですね まエリザベス女王杯で2着大阪杯で3着と 構想してるんですけれどもちょっとまだ ワンパンチG1で勝ち切るにはどうかなと えそしてですねこのローシャパークに関し てもですねま大阪杯で2着に入ってるん ですけれどもま結構ですねこれはですねま 早めのですねスパートがこう走したのかな という感があると香港カップではですね 崩れる結果になっていると結構このレース はですねまわりかしですねこう先行した馬 がですね有利だったのかなという感がある とえそしてブローザホーンに関してはです ねえ今回2200mえどうなのかなという 部分があってですねま確かにですね 2200mでもですね結果はは残しては いるんですけれども長丁場でですね実績が ある馬ということでですねまそれぞれです ね資格があるということでまたですね人気 ウの情報に関してはですね次回の動画でえ 買材料なんかをお届けしていきたいと思い ますのでチャンネル登録してですね通知が 届くように設定してえお待ちいただければ と思いますあとですねえ無料アウですねえ こちらLINEの方でお届けしてますので 概要欄で友達追加をしてお待ちいただけれ ばと思いますえ今回は以上ですえご視聴 いただきましてありがとうございました

Total
0
Shares
コメントを残す