宝塚記念2024ドウデュースvsジャスティンパレスの二強考察!京都で行われる宝塚記念は外回りコースとなるため3コーナーの山を攻略することが鍵となる!

宝塚記念2024ドウデュースvsジャスティンパレスの二強考察!京都で行われる宝塚記念は外回りコースとなるため3コーナーの山を攻略することが鍵となる!



もう待てない!宝塚記念2週間前予想全頭診断!ドウデュースをはじめ春のグランプリに精鋭13頭が出揃った!頭数的には寂しいが今の古馬の中で最強クラスがズラリと揃い白熱したレベルの高い一戦を期待できそうだ!
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第65回宝塚記念2024(GⅠ)
3歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:2200m(芝・右 外)
第1回特別登録13頭
出走可能頭数18頭
カラテ 58.0
ジャスティンパレス 58.0
シュトルーヴェ 58.0
ソールオリエンス 58.0
ディープボンド 58.0
ドウデュース 58.0
ヒートオンビート 58.0
プラダリア 58.0
ブローザホーン 58.0
ベラジオオペラ 58.0
ヤマニンサンパ 58.0
ルージュエヴァイユ 56.0
ローシャムパーク 58.0

宝塚記念はドウデュースvsジャスティンパレスの2頭が人気を集めそうだ!有馬記念を制したドウデュースは直線長い京都の平坦コースをこなせるかが鍵となる!一方でジャスティンパレスは昨年の天皇賞春を制したように京都外回りを経験している点は有利になりそうも、距離短縮の2200mで追走に苦労した宝塚記念のような例もあり、今回の京都コースで追走ができるかどうかが鍵となりそうな!

【プロ馬券師集団桜花の宝塚記念2024の特集動画】

もう待てない!宝塚記念2週間前予想全頭診断!ドウデュースをはじめ春のグランプリに精鋭13頭が出揃った!頭数的には寂しいが今の古馬の中で最強クラスがズラリと揃い白熱したレベルの高い一戦を期待できそうだ!

#宝塚記念
#競馬予想
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こんばんはプロバ研修の大花です本日は ですね宝塚記念20242強の考察という ことで同デュースとジャスティンパレス 徹底考察をねしていきたいと思います一応 この2等がね1番人気2番人気になりそう だというところで果たして京都の外回り 2200mにおいて資格はないのかそう いったところを十分に過去のレースから 検証していきたいと思いますではまずド デュースですねこちらは今回京都競馬場で るのが初めてなんですよねま簡単に言うと 初めて走るところですのでウィーク ポイントがないとは限らないっていうのが 今の現状の同デュースの評価かなと思い ますただ似たようなコースがあるかって言 とこれがねなかなかま当てはまるかどうか はともかくとしてま東京の直線の長い コースでどういう競馬をしていたかって いうのは考察していく対象にはなるのかな と思いますが基本的には同デュースとして は直線の平坦コースで果たしてま切れを 発揮できるかどうかそういったところは かなり気になるところではあります実際に 有間記念を買った時はま直線のま最後の 登り坂っていうのを力強く駆け抜けていっ たってのが思い出されますし逆にジャパン カップや天皇小ってのはまあ イクイノックスがいたとはいえちょっと 伸びな伸び負けている現状の内容でしたの でそういったところも含めると同流ス ひょっとしたら京都で切れを活かせない 可能もあるんじゃないかなというには考え られますそういった視点でまずは直線の 短い中山でどういう競馬をしていたか そして天皇賞秋2000mのレースですね これは直線の長いコースでどういう競馬を したかそういったところも含めてですね見 ていきたいと思いますでは最初に有馬記念 を考察していきたいと思いますこの有馬 記念ですが3枠5番というところで内枠 でしたでよく言われてるのが有馬記念は ですねま外枠フリと言われてますので枠的 には恵まれていたんじゃないかなという ところですよねそしてその上で内枠から まずスタート地点ですね見ていきましょう ゲート開いた瞬間こちらはポンと高 スタートは決めますが他の馬が早いていう 状況でま結局後ろに下がるというところ ですねで後方最後方近くにいるっていう ところで前にはですねま逃げた4番の タイトルホルダーであったりスターゾーン アースっていうのがいますま単純に言うと 前が有利の競馬だったっていうところを 後方から言ってるっていうのはこれは力の 証明でもなったのかなというところですね そして最初のえ4コーナーを回ってきます この4コーナーを回っては後方っていう とこですがまずここでですねうまくいった のがジャスティンパレスを外へ弾くという ような形の競馬になったっていうのが すごくいい内容でしたでそのため位取り的 に1つ前に行けたたっていうのが良かった ことそしてもう1つは外へ出せたていう ところがこの辺りはドデュースの競馬のう さでもありますそして今1コーナーを回っ ていきますこの1コーナーを回っていく時 っていうのはもう外よっていうところと前 に壁を置くというところでしっかりと 折り合いもついています距離が長くなった 方が結局同流数力を出しきれたっていう ところがありましたよねそして2コーナー にはってこの2コーナーの内回りコースで 今度は下り坂を迎えますこの下り坂って いうのが結構タトな下り坂になっているの でこの辺りは想定できるとすれば京都の 大きな下り坂っていうところを想定でき ますねでこの大きな下り坂になった後平坦 になりますがこの平坦になった部分で ようやく位置を上げ始めるっていうところ ですよねえ今向こ上面から今度3コーナー に向かいますこの3コーナーからですね 徐々に外に持ち出していってそして位置を 上げていくっていうのが見られてそれこそ まくりを打っていくと残り600mを切っ て外からじわっと上がっていくとただしま 逃げてるタイトルホルダーはだいぶ離して るっていうところですねそのまま今度は 残り400mを向かえますとコーナリング から一気にま先頭を逃げてる馬を目標に合 サイン直線ですね2等スターズオンアース と並ば並ぶ形になってそのまま残り200 を切ってでそこからですね2とを合わせる 形でグイグイと伸びて逃げ馬を捉えて最後 はま堂々の一着という競馬でしたまそう いったところも含めると非常に強い内容 だったなというところですねでまず私が 注目したところていのを先ほど言った流れ で言うと最初のえ4コーナーですねこの 最初の4コーナー少しね映像また見て いただきたいと思いますけどこの部分って いうのが外にジャスティンパレスがいたん ですがそこからうまくですね外へ弾いて 位置を下げさせたっていうところがあり ましたジャスティンパルス自体はすごくね スタートが最近はあまりよく出れなくなっ てるっていうのは体がねステイヤー風味に なったっていうところがありますそういっ たところで出が悪くなってるというところ ですね一方でドーデュースっていうのは 2000m2400mと徐々に距離を 伸ばしてきてるっていうところですのでま スタートっていうのもしっかりとえっと4 コーナーで外へジャスティンパレスを弾け たっていうところこの位取り合戦っていう のがま良かった部分ですそしてもう1つは 向こ場面ですねちょうど2コーナーから 下り坂になりますこの2コーナーから向こ 上面で一気に下っていくっていうところが ここが京都の4え3コーナーの下り坂って っていうところを想定できてこの下って いくところで足を使って上がっていって しまうと最後の直線まで持たないっていう のがよく言われてますよねそれを下り坂を しっかりとためを効かせて下れて るっていうところがあったので向こう上面 の直線そして3コーナーに入っていく ところでエンジンを吹かすことができたと も繋がりますそういった点ではこの京都に 変わること特に33コーナーの下り坂って いうのは個人的に考えるところとしては すごくいい舞台だと思いますしそしてそれ こそですねそのまま勢をよくまくりを打っ てるっていうのがあるんですけどこの辺 りっていうのはずっと平坦なんですよねで その平坦部分でしっかりとスピードに乗れ てるっていうところ考えると直線の平坦 っていうのもかなり切れる足を使えるん じゃないかなっていうところでは期待が 持てる部分かなと見てい ますではもう1戦ね見ていただきたいのが 天勝秋ですねこれは左回りのレースでは ありますが直線は長いコースただし直線に 登り坂が途中であってそして登った後も 残り300mぐらいが平坦っっていう コースですので京都とはま全くね異なる コースとも言えますよねでどういう競馬を していたかっていうのが大事になってくる かなと思いますでは3枠3番からスタート となりましたゲート開いた瞬間ですね こちらはポンと結構いいスタートを決めた んですよねでそのままま打打を立ち回って いくと前にね1番のノースブリッジを置い て決めていくんですが2コーナーを回って いきますでこの2コーナー回っていく時に は5番手ぐらいの位置になって るっていうのが見られてそれこそ目の前に ですねイクイノックスがいるという状況 ですよねでイクイノックスを意識して自分 の足をここで使ってしまったっていうのは 考えられますというのはこのドデュース ですね乗っているのが土崎ジョッキーだっ たっていうのもちょっと不運ではありまし たよね安定が豊かジキこの日にちょうど 怪我したっていうのを思い出されますけど こ安定が乗りかわったことによって勝手 知ってるジョッキーと知らないジョッキー では大きな差になるなっていうところです そしてま向こ上面ね登り下りっていうのが あってでそこから今度は3コーナーに入っ ていきますこの3コーナーでもですね じわっと下ってるっていうところですがま 前のねえイクイノックスを真後ろからです ね進めるという形ですけど本来の位取り からするとドリースはちょっと前気味 そしてかなりかかり気味に上がってるって いうところでだいぶ消耗してるなっていう のが伺えたっていうのもこのレースでした よねそして残り600mを切っていきます 前は楽々ね突き放すとしていくま持った ままのイクイノックスに対してずっとハを かみっぱなしっていう形になったので あまり足を使えないっていうのがありまし たで登り坂を登った後ですねま残りの 300mを切った後あまりですね据足って いうのが伸びずにまむしろバタバタになっ ていってるっていうところで前半やっぱり ハを噛んでいたっていうところがこの 大きな範囲になったっていうところでこれ は残念ながら7着でしたでこのレースを見 てまず言えることして確かに2000m っていうのはドデウスにとっては忙しいの かなと思う部分がありましたでその忙しい 中でじゃあずっと歯を噛んでいたと生き たがってるっていうのが見られたいのが見 られますのでやっぱり行きたがるかどう かっていうのは今度のレースによって 大きなま部分になってきますよねでその上 で今回は海外から帰ってくるっていう レースになります帰ってきて果たして力を 出し切れるかどうかっていうのがま大きな 課題になるのかなというところですよね 同流数としては平坦部分で足が止まって いるのはほは単純に直線平坦部分が苦手と いうわけではなくて道中ずっとかかり気味 になっていたというのがありますのでそう いったところも含めると今回の京都コース で直線平坦になってもかかり気味に追走 するかどうかっていうよりはむしろ位取り 的に後方でしっかりと足を溜めることの方 がドドスにとっては重要なまレースになる のかなと見ています京都はいずれにしても ついつい早仕掛けをしてしまうコースとも 言えますのでね残りの800mから下り坂 っていうところでああいうところで一気に ねかかってしまうと当然ながら最後まで 持たないっていうまなかなかね独特な コースでもあります強制的に足を使わされ るっていうのが最後の3コーナーの下り坂 になりますのでねそういう足をしっかり 溜めて回るのがドリースにとっては現状 1番大事な部分だというところで天皇賞秋 を見ていただきまし たでは次にジャスティンパレスも見て いただきたいと思いますこのジャスティン パレスは京都コースを経験して るっていうのがまず1番大きな部分であり ますただしその経験したのが天王賞春と いうことで3200mです今回のレース2 200mですのでだいぶ勝手が違ってくる というですよねその京都コースのまず経験 値っていうところではドデュースよりま 優れてる部分でもありますよ ねではこのジャスティンパリスのレースね まず振り返りしていきたいと思います こちら天王所春は1枠1番ということで 最内枠でしたでそこからまずレスね見て いきましょうゲート開いた瞬間ですね こちらはポンとこスタートを決めますま かなりいいスタートだったと思いますが これはま周りもね早かったってのもあるん でしょうけどまずタイトルホルダーが先手 をもう追っていくというところですよねで ジャスティンパレスは二の足が効かなかっ たのかですねそこからま出しては行かずに 外の馬を行かせた上でちょうど中段ぐらい の位置になってるというのが見られますで 前にねしっかりと壁を置くっていうのも ありましたけどまずはま向こ場から今度は 800mを切っていく部分ですねでそこで 最初の1周目の下り坂を経験するという ところですこの下り坂っていうのがすごく 強制的に足のエンジンがかかりやすい コースでもありますでそのまままず1周目 ねしっかりとま貯めてそのままですねえ4 コーナーを回ってきて1周目っていう形 ですねでもう打打に入れてい るっていうのがあってしっかりとね折りが ついてるっていうのがありますでま飛ばし てるというかアフリカンゴールドが飛ばし てタイトルホーダーも2番手っていう ところですけどそこからま大体45馬神 ぐらい後ろっていうところですで前半の ペースはやっぱり早いんですよねで早い まま今度はですねま2周目向かっていくっ ていうところですけどそこからまた タイトルホルダーがかなりまペースを上げ ていきますので今度はアフリカンゴールド がもうバテてしまいますでそのバテた アフリカンゴールドをまかわしていくと いうところで今度は1コーナーから2 コーナーを目指していくというところです ねま前をま淡々と見る形になっています けどこの部分っていうのは平坦っっていう 形ですま平坦なので特にね登りで足を使っ たりすることはないっていうのが見られ ますがそこの時にちょうど外目持ち出すと いうところでしたで向こう上面を走って いってそろそろま今度はね2回目の上り坂 を迎えるっていうところですねでもう2回 目の上り坂を迎えた時もゆっくり登って いくというのが見られますま残りえ 1000mの標識をま切っていってでその ままですね今度はま外回り今度も外回りの コースを走っていくというところですが前 にディープボンドを置いてそしてそのまま ですねの勢いをまつけていくっていう ところですけど残り800mを切ってから が今度はタイトルホルダーに異変があって でその異変があった中でま公州交代し たっていうところですねで残り600を 切っていきますともう外外を回るっていう ところで前の手応えのいいデープボンドを 追いかけていくっていうのが見られました でそのまま残り直線向かいます直線向くと 先に抜け出したディープボンドを外から 一気にま刺してくるというところですよね で差し切った後ま残り200mを切って いくともう楽々ま抜け出してるというのが 見られて後続からも差し足伸ばしてくるは いるんですが消耗線になったことでま うまく貯めていたジャスティンパレスが1 着という状況でしたでこのレースま非常に ねこの京都をうまくま使ったというか走れ たっていうところはあったんですけど 登り坂下り坂いわゆる3コーナーのと下 りっていうのをですねうまく利用できてい たっていうところがあってこの下 りっていうのがすごく勾配のきつい下りに なってるのでまほとんどの馬がですね エンジンかかりやすいっていうところです でずるい馬ということではディープボンド なんかがすごくずい分なんですけどこの 下り坂でエンジンを強制的に転化でき るっていうコースではですねすごく京都 校舎っていうのがま出てくるわけですよね でジャスティンパレスもどちらかというと 金相はずっと後になることが多くてそれ こそやはりスピードドっていうよりはもう スタミナ型のね天皇シ春をま勝ってからは 特に後ろになるってのが見られるのは前半 あまり行き足をつけられなくなったって いうところがありますそのつけられなく なったところでこの京都コースの下り坂が 強制的にエンジンがかかるとなればですね しっかりと背足を伸ばせる可能性はあり ますで京都の外回りですのでま外からね まくる方が本来はいいコースでもありで 今回ですね4月からずっと開催があって 12周目になりますので当然Dコースで 行われるっていうのもあるので外へ出した 方が基本的には有利なコースになります その有利なコースでうまく外へ持ち出せる かどうかっていうのがジャスティンパルス にては非常に大きな課題であるという ところでまず天皇シ春を見ていただきまし た ではですね次に宝塚記念をね見ていきたい と思いますこちらの宝塚記念ですが枠順は 5枠9番ことで17等建てでま1番真ん中 ぐらいの枠というところですでこの阪神で 行われていたっていうのが1つこの部分 っていうのが大きくてスタートしてから ずっと下りになるんですけど位を取れてい ないっていうところがありましたそういっ たところも含めてレースを見ていきたいと 思いますまず5ア球盤からゲート開いた 瞬間ですねこちらはポンとスタートは出る んですが例えば外のディープボンドであっ たりまそこからさらにはね外の馬たちが花 を切りに行くっていうのが見られましたで イクイノックスも後ろにいるっていう ところですけど今はねちょうどまあ中段 ぐらいにいるんですがそこからね徐々に 後ろに下がっていって今ちょうど並んで るっていうところがまこの最初のスタンド 前っていうところですねでそのまま今度は ですね1コーナーを回っていきますこの1 コーナー回ってる時にはですねもう前が殺 してる中でこちらジャスティンパレスはま 後方5番手ぐらいっていうところですよね でそのまま今度は1コーナーから2 コーナーを目指していくっていう形になり ますまあの前が結構早いかと言うとそこ まで早くはなかったんですが一応取れ なかったっていうのはやっぱり3200m 仕様の体になってるってのが1つ大きな 部分じゃないかなというところですよねで そのまま後方5番手ぐらいの位置で外目を 回ってるっていうところですがすぐ後ろに いるのはイクイノックスですねで向こう 上面から今度は内回りコースです内回り コースでま徐々にねえっとコーナリングし ていって外目出してるっていうとこですが まず外から11番のジェラルディーナが 上がっていったっていうところで蓋されて でそこからやり過ごした後に行ける チャンスはあって追ってるんですがま なかなか反応しなっていうところはあり ました残り600を切って外から イクイノックスが来るというところでま なかなかね追っつけてるにもかわらず行け ないっていうのはこの9番のジャスティン パレスのなかなかスピードドっていう ところがま追いついてないのかなっていう ところですねでそして直線向いた時には外 からイクイノックスがまくっていったん ですがま確かに鞭を落とすなどもあった ものの追って追ってようやくエンジンが かかったのが残り100mぐらいなんです よねそして3着というところでしたそう いったところで考えるとこのジャスティン パレス自身がですね2200mはちょっと 忙しいなと思う部分があったっていうのが こういうま事実なんですよねで阪神って 下り坂で本来であったらま3コーナーから 4コーナーにかけてですねエンジンは かかりやすいんですけど落ちつけているに も関わらず進んでいかないっていうのが 距離適性っていうところがもに出たとも 言えるんですよねジャスティンパレス自身 はま距離適正的に当初は中距離場って言わ れてましたけど去年その後ですね天皇省春 を取るためにですね体を仕上げていった 結果今度は逆に短い距離で厳しいところが 出てしまうっていうのが出てきたのでそう いった点でもですね勝負どころの反応が 悪いととなれば外から一気に上がりたい時 に上がれないっていう状況を果たして ルメールジョッキーはうまく対処するか どうかっていうところがあります当然 ルメールジョッキーですので対処できると は思うんですがそこをジャスティンパレス として行かないっていう形になる行けな いっていう形になると今度は京都のま いわゆる下り坂っていうところそこで長く 足を使う作戦になるのかなという風にも 考えられますのでなかなか競馬として求め られるのは難しい部分が出てくるんじゃ ないかなっていうところですねで当然 ながらドーデュースっていう馬もいますま そういう馬たちを相にこのジャスティン パレスがま先着できるかどうかっていう ところも非常にね興味深いところではあり ますがいずれにしても先ほど紹介したド デュースととこちらのジャスティンパレス ま一丁一端があるなっていうところでこの 京都コースをまある程度経験している ジャスティンパレスの方が若干有利には 感じる部分がありますがあとはもう単純に 基礎的な能力が秘められているかどうかま そこがね非常に重要になってくるかなと 思いますま他の馬たちもね強い馬がそれ なりに揃ってるなっていう印象があります のでまここをねしっかりとま考察の材料に していただければなというところで今回 ドリースとジャスティンパレス2強の徹底 分析というところでご紹介させていただき ましたはい本日の動画は以上となります 是非ですねグッドボタンとそして チャンネル登録よろしくお願いしますそれ からxqTwitterもやってます是非 よろしくお願いします最後までご視聴 いただきましてありがとうございました

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3 comments
  1. 2頭とも抑え候補の2頭。
    結局は人気馬のワンツー決着の結果も考慮しつつ、本命はプラダリアに至りました😊
    京都巧者2勝負けなしならこの舞台の2200mならグランプリ男、池添騎手が決めるのではないかと…
    大阪杯の阪神の舞台での敗戦は度外視します。
    私の夢はプラダリア🐎

  2. ドウデュースは当日の馬場次第で評価を決めようと思います!

    ジャスティンパレスは本命は変えずに行くつもりです
    鞍上とも相性抜群なので

    道悪の場合に
    対抗に考えてるのはディープボンド
    時計が掛かる馬場や展開なら
    チャンスありかなと

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