ゆっくりGIレース解説② 高松宮記念

ゆっくりGIレース解説② 高松宮記念



競馬解説GIレース解説です。
中央のGIを開催月順に制作していく予定です。
GI各レースのデータ、歴史などを浅めながら紹介していきます。
※データはGI昇格以降、2022年現在までのものを参考にしています。
あくまで個人で調べた範囲ですので、いつも通り間違っている可能性がありますのでご了承くださいm(__)m

個人のにわか知識がベースなので、間違いがあっても許して下さい。
何でもするとは言いません。

ニコニコ:https://www.nicovideo.jp/watch/sm41656325

0:00オープニング
0:46施行条件等
1:35レース歴史・ステップレース
3:25コース解説
4:23歴代優勝馬等
5:57一番人気成績、配当等
8:23事件簿
10:25エンディング

・BGM:甘茶の音楽工房様
https://amachamusic.chagasi.com/

・画像提供
うまぽっと様(中京競馬場コース) 
https://umapot.com/
いらすとや様(競馬イラスト)
https://www.irasutoya.com
きつねゆっくり様 
http://www.nicotalk.com/charasozai_kt.html
ニコニコモンズ様
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効果音ラボ様
https://soundeffect-lab.info/
タダノオト様
https://tadanote.tokyo/

・参考HP
優駿達の蹄跡様
https://ahonoora.com/index.html
JRA様
https://www.jra.go.jp/
netkeiba.com様
https://www.netkeiba.com/
Wikipedia様
https://ja.wikipedia.org/wiki/
ニコニコ大百科(仮)様
https://dic.nicovideo.jp/
JBISサーチ様 
https://www.jbis.or.jp/

使用ソフトゆっくりMovieMaker4
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※AquesTalk使用ライセンス取得済み
https://a-quest.shop/

・背景動画 
くうわんこ様
https://commons.nicovideo.jp/material/nc130678
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まゆたまP様
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#競馬 #ゆっくり競馬 #高松宮記念#高松宮杯#ゆっくり解説

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  1. グレード制前の高松宮杯時代は、東西の行き来は、「遠征」だったので、天皇賞春から宝塚記念、高松宮杯。あるいは宝塚記念、高松宮杯。と遠征ついでに連戦するパターンがあり、「春の王道路線の最終戦」という趣がありました。グレード1.5ぐらいの感覚でした。ハイセイコー、フジノパーシア、トウショウボーイが勝ったころは一際。
    グレード制後は、グレード2とはっきり格付けされてしまったので、少し格落ちした感は否めませんでした。

  2. ナリタブライアンは賛否あるけど前走天皇賞春の馬が4着に来るというのは冷静に考えるととんでもない事。

    あとはキングヘイローですね。坂口先生の涙と何故か鞍上にいないユーイチ。繁殖牝馬の質もG1勝てたかどうかで変わった可能性もあったと思えば、今の母父キングヘイローの活躍を見るに勝てて良かったなと。

  3. クリノガウディーはもう一度和田にチャンスを与えて欲しかったな。その後騎乗停止明けの岩田父の手によってオープン勝ってたけど内容は内に刺さっていってた。岩田父のガッツポーズに非難があがってたな。

  4. えっあれ?
    ナリタブライアンって中長距離じゃなかったっけ・・・?
    高松宮記念にも行ってたの?しかも4着って馬券には絡まなかったけど善戦しているという・・・
    2020年の降着は中央G1レースにしては4度目のケースだったのですね。それぐらいレアケースだったのかと思うとすごい。
    前哨戦レースの紹介もあってとても分かりやすい解説でした!次回も楽しみにしています!

  5. 短距離の王サクラバクシンオーが短距離を盛り上げて注目を集めた結果、創設された高松宮記念を黄金時代の不屈の馬キングヘイローが勝ちその結果カワカミプリンセスが生まれ母父として血を残したと考えると競馬は面白い
    サクラバクシンオーがいなければ?キングヘイローがいなければ?今の競馬はまた違ったものになっていたに違いない

  6. ナリタブライアン、人間のエゴで無理やり出走させられた挙句レース後に故障、引退レースになってしまった

  7. 中京の有名な短距離レースと言えばCBCだったのでこのレースが距離を変えてG1になった時には驚きましたね

  8. ナイスネイチャは94年のG2の時に優勝、2年前にG1に昇格してたら初代王者はナイスネイチャになったのかw
    しかし、時期や距離がこれだけ変わったG1って他にあるのかな?

  9. 前年(1995年)のスプリント戦線は、スターだったサクラバクシンオーが引退し、競馬史上稀にみる低レベル。ナリタブライアンの参戦なくば、盛り上がりに欠け、高松宮記念(当時は高松宮杯)はスプリンターズと並ぶ二大スプリントG Iにはなっていなかったでしょう。

    とはいえ、ナリタブライアンは距離特性が不安視され、新星のフラワーパークは牝馬、ビコーペガサスも本調子ではなく、なし崩し的に前年のスプリンターズステークスの勝者ヒシアケボノが、馬体重だけで一番人気に推される有様。

    ナリタブライアンの騎乗が、後方の競馬が得意な武豊騎手ではなく、先行抜け出しを得意とする南井克巳騎手だったら、結果は変わっていたかもしれない。追い込んできたビコーペガサスの横山典弘騎手の仕掛けが早かったら、違った結果になっていました。それでも、牝馬の瞬発力なら牡馬とも互角以上に渡り合える事を証明した、田原成貴騎手とフラワーパークを誉めるべきでしょう。

  10. 未だに高松宮記念のことを「宮杯」という人って多いんですよねぇ。自分もそうですが。
    1996年の高松宮杯の入場記録が未だに中京競馬場の入場人員レコードというのも凄いが、ものすごく貧弱な設備とホームしかなかった中京競馬場駅、そんでもって当時2ドア車両も大量に走っていた名鉄が、どうやってこの混雑を捌いたのだろうか、も不思議だったりする。
    (ちなみに中京競馬場が混雑するのは高松宮記念とチャンピオンズカップ当日だが、チャンピオンズカップが中京でやる前、かつ有馬記念の週まで中京がやってるときに年間で2番目に混雑したのは、有馬記念の日だったりする)
    個人的に驚いたのは、2016年のビッグアーサーの1:06.9。前の週まで時計がかかって差し追いこみ天国だったのに最終週になって2秒以上も速くなってて「クソ時計がかかる競馬場が、何をどうやったら高速馬場になり前も止まらなくなった?」と、1週間での変化に驚いた。

    1996年から勝ち時計だけをみると、あまり変化していないように思えるのは私だけでしょうか…

  11. 96年にG1に昇格した時はオークスの前週だった
    しかもそのレースにナリタブライアンが出走していた
    因みにG1に昇格した96年の勝利馬はフラワーパークで最短G1制覇記録は未だ破られていない

  12. なお、アプリ版ウマ娘のナリタブラリアンの育成シナリオでは、
    高松宮記念と同じ3月後半の阪神大賞典が目標に指定されている関係上、通常は高松宮記念に出走できない。
    フリーシナリオになった『Make a newtrack!!!』の方では出走可能だが…

    ウマ娘のナリタブラリアンは短距離の初期適性が下から2番目の『F』。

    このため因子継承で補強しないと入着すら厳しくなっている。

    また、あくまでもプレイヤー側になる育成シナリオでは出られないが、
    NPCとしてなら高松宮記念にナリタブラリアンが出走してくることがある。
    …一部では『こんな形で黒歴史を掘り返すのか…』とも言われたそうだが。

  13. 2019年の3着ショウナンアンセムは一発屋で終わっちゃったけど、去年のキルロードは11月の京阪杯でも穴開けてるしフロックじゃないね 今日のシルクロードも楽しみ!

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