2024年 さきたま杯JpnI|第28回|NAR公式

2024年 さきたま杯JpnI|第28回|NAR公式



[競走概要]
第28回さきたま杯JpnI
2024年6月19日(水)
浦和競馬 第11競走 1400m(左)
天候:晴 馬場:重

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/アランバローズ  /御神訓(大井)
2番/シャマル     /川須栄(JRA)
3番/サヨノグローリー /澤田龍(船橋)
4番/アマネラクーン  /森泰斗(船橋)
5番/イグナイター   /笹川翼(大井)
6番/ティーズダンク  /和田譲(大井)
7番/レモンポップ   /坂井瑠(JRA)
8番/サンライズホーク /Mデム(JRA)
9番/バスラットレオン /内田博(JRA)
10番/オメガレインボー /吉原寛(金沢)
11番/タガノビューティー/石橋脩(JRA)
12番/リコーシーウルフ /今野忠(川崎)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2024%2F06%2F19&k_raceNo=11&k_babaCode=18

[レース紹介]
2024年からJpnIに昇格。実施時期もそれまでの5月下旬もしくは6月初旬から6月中旬となり、秋のJBCスプリントJpnIに対し、上半期の古馬短距離の頂点という位置づけとなった。同舞台のテレ玉杯オーバルスプリントJpnIIIとともに地方馬の好走が目立つレースだけに、JpnIとなっても地方馬の活躍が期待できそう。23年にはこのレースを制したイグナイター(兵庫)がJBCスプリントJpnI(大井)も制し、短距離の頂点に立った。(斎藤 修)

[歴史]
1997年にダートグレード競走のGIIIとして創設。当初は9月に行われていたが、2005年からは5月下旬もしくは6月初旬の実施。11年にはJpnIIに、そして24年にはJpnIに格上となった。同時に負担重量もグレード別定から定量に、年齢も4歳以上から3歳以上、6月中旬の実施となり、上半期ダート短距離路線の頂点競走となった。秋のJBCスプリントJpnIとともに、ダート短距離路線の盛り上がりが期待される。(斎藤 修)

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#さきたま杯 #ダートグレード競走 #地方競馬

12番リシウルフ 最後今を詰まっ てスタートしました7番レモンポップ スタートを決めています内の方から2番 シャマ1番アランバローズ押していくその 外に7番レモンポップさらには押しながら 5番イグナイターも位さらに外から9番 バスラットレオンも先行争に加わっていき ました後ろからは10番オメガライボー内 を通て4番天が続いていって軍は12 コーナー中間です花は1番アンバーズが 行ったリードは1パシですついていく7番 レモンポップ1パシ後方2番シャマそれ から9番バスラットレオン3番手4番手 後ろは2馬神さ5番手に構えた5番の イグナイターですあとは2バシ半あって 10番オメガレインボー4番アネラクー 開いて8番サンライスホークさらに後ろ から進めていきます11番高野ビューティ とそれから3番西のグロリー開いて後方6 番テスタンク12番リシウルフです馬群は 縦長が3コーナーカーブに入って早くも 先頭変わった7番レモンポップリードは2 馬に広げて残り400mを切りました2番 手3番手追ってきた外5番イグナイター レモンポップを追っていく3番手内側2番 のシャマルこの後9番バスラットレオンで あとは1番アランバローズ交代追い上げる 高野ビューティ4コーナーカーブから直線 に向いて先頭7番レモンポップリードは1 シハ追っている5番のイグナイターこの 内側で2番のシャマシャマも食い下がって いる5番のイグナイターがが2番手か粘っ ている7番レモンポップリードは1パシハ 7番レモンポップ先頭輪5番イグナイター 2番手3番手で2番シャマ最後並びかけた 11番高野ビューティ4番手 です人気に答えて強い姿今日も見せてくれ ました7番レモン ポップその背中には酒龍手ですDET

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