ブラインドサッカー男子日本代表国際強化試合「ダイセル ブラインドサッカージャパンカップ 2024 in 大阪」ライブ配信ページです【生配信/日本語実況】
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JA JAJAJA [拍手] [音楽] はい ま1枚やっぱ見えてない状況で聞こえてき たボールの音だったりえ声に対して頭の中 でイメージを作って判断してプレをして いくボールの音やあの監督とかガイド キーパーの声を聞いてプレイして ます5つ6つの音を同時に聞いて自分に何 が必要なのかっていうのをピックアップし てえプレイをしています [拍手] [拍手] ブラインドサッカーは資格障害のある選手 のために考案された5人性サッカーです4 人のフィールドプレイヤーはアイマスクを つけ情報の8割を得ているという資格を 閉じた状態でプレイし ますボールはフットサルのボールと同じ 大きさで転がるとシャカシャカと音が出る 専用のボールを使います選手はそのボール の音とコミュニケーションを頼りに サッカーを行い ますフィールドプレイヤーはボールを持っ た相手に向かっていく時にボイという声を 出さなければなりません選手の存在を知ら せ危険な衝突を避けるためのルールです ブレンドサッカ目が見える人の役割も すごい重要になっております目が見える人 はゴールキーパー 監督ガドの役あ選手は目の見えない中で プレイをしているので情報を分かりやすく 伝えるかというところに焦点を置いてえと 練習に当たってい ます監督の役割は戦術や戦略の立案あと 選手交代を行っています試合中はブレンド サッカー高頭3分割するんですけど真ん中 のエリアにいる選手味方選手に指示や情報 を与えますえっとブラインドサッカーで ガイドという役職はえ相手のゴールのラに 立ってゴールはここだよっていうのを味方 選手に教えることによってゴールさせ るっていうような役割ですねプレで1番 注意してるのはまずボールの音仲間の声声 を頼りにえ固定されてるガイドだったり センターガイド監督の声だったりキーパー の声の3点を確認して自分がどこにいるか を常に修正しながらプレイをして [音楽] ますピッチのサイズはフットサルと同じ 40m下20mで両サイドライン上に高さ 1mほどのフェンスが並びます基本的に 試合だったりとか練習始める前にピッチの 空間の範囲っていうものは認知していて あのボードゲームをですね上から見てる ようなあ感じのイメージをしながらあ プレイをしてます空間をイメージ し感覚を 研ぎ澄まし果敢に 挑むブラインドサッカーは2004年の アテネ大会からパラリンピックの正式種目 となりまし たチームワークの大切さですとか コミュニケーションの大切さですとかいサ 始めたことですごく成長できたのかなって 自分なりには思ってます資格に障害があっ てもここまで自由にサッカーができるんだ よっていうのがす伝わるえスポーツだと 思います似ている時はですね静かに見て いただいて点が入った時にはですねえ 思いっきりえ1000円く [音楽] いき会場でしか感じられないすごさ面白さ 迫力えそういったものが非常に多い競技な のでブラインドサッカーえ選手たちの戦い を是非皆さん生で見に来て くださいブラインドサッカー是非見に来て ください行こうブラインドサッカー 地球温暖化海洋汚染石依存がえた問題に 木材で何ができるかダイセルの セルロース人が再できるから源サイクルを コントロールできる はするなに合わせて素材の特をデザイン できる昔からある未来の素材世界を変えろ 木なら できるダブラサッカージャパンカップ 202 グランフロント大阪梅場にて行われてい ますさあ今日で3日目を迎えました本大会 ですがグループステージのモロッコ対 マレーシアの戦いをこれからライブ配信で お届けしてまいり ます今回実況を担当しますのは東太郎です さて会場の梅木広場ですが今日も大変暑く なっておりますここまで7月4日に初日を 迎えましてメキシコ対モロッコ日本対 マレーシアそして月日昨日にマレーシア対 メキシコモロッコ対日本が行われました 今日は7月6日15時15分からモロッコ 対マレーシアそしてその後今日は18時 から日本対メキシコの試合が行われます 明日は3位決定戦と決勝戦が行われます さてここまでですがえモロッコが勝ち点を 6としまして現在1位決勝入りを確実とし ていますそして日本が勝ち点3で2番手 メキシコマレーシアが勝ち点1で3番手4 番手につけているという現在の流れです マレーシアは今日勝てば次の試合の結果 次第で決勝入りの可能性も残していると いう現在の状況となってい ますさあ会場先ほどもお伝えしましたが 大変暑いです日差しが刺すように振りぐ中 このブラインドサッカージャパンカップ が行われてい ますさてモロッコですが世界ランキングで 言いますと8位マレーシアは世界 ランキングで言いますと26位となって おりましてモロッコが大きくリードはして いるそういった世界ランキングになってい ます決勝確実としているモロッコですので ま今回の勝敗に関わらず決勝入りはするん ですけれどもどのよ戦い見せてくれる でしょうかそして一方のマレーシア は今後の試合で勝てばま次戦の結果次第に はなりますが決勝入りの可能性も残すと いうところですので引き分けか負けになり ますと3位決定戦に進むことになる マレーシアですので確実に勝ちを勝ちに 行きたいそんなマレーシア ですさあ試合開始はえ15時15分を予定 しております さあ会場の外の方にはそれぞれの国の国旗 が見えてきまし たいよいよ選手たちが入場するよう ですの場ですさあ選手が入場してきます [音楽] まずは マシさあまずはマレーシア代表の入場 [音楽] ですそれではマレーシアのスターティング メンバーをお知らせしてまいり ましょうまずスターティングメンバー ゴールキーパーが そしてフールプレイヤーが背番号2 番号3番 オ背番号4 番背番号5番のラフィクシャルルになって い [音楽] ますさマレーシアのユニフォーム はまず上のシャツが 黄色と黒のストライプ肩の方は黒色となっ ていますそしてパンツが黒そしてフックス は黄色という色になってい ますの紹介 た今回のスターティングメンバーは第1 試合1試合目2試合目と同じ出たことの あるメンバーを選んできましたマレーシア です続いてモロッコ代表のスターティング メンバーです [音楽] ここまで2勝を上げているモロコどのよう な戦いを見せてくれるでしょうかさ まず背番号15番ゴールキーパーはアラリ アムそしてフィールドプレイヤーが背番号 3番ふギリ背番号4番ううシャイム背番号 5番イ村背番号6番エブラハビブアイト バジャとなっています [音楽] [拍手] さ選手たの表情を見ます とかなり気合十分といった表情に見えます ロッコのユニフォームですがシャツタンツ ソックスともに全て青青色となっています ゴールキーパーのモロッコの ゴールキーパーは赤色のユニフォーム そしてえ一方マレーシアのゴールキーパー は白と黒のユニフォームとなってい [音楽] ます現在場で は審判の方の紹介が行われています いよいよ3日目グループステージの最終日 が幕開けとなりますここで試合まして国家 の行います方 はご国国家書が行われます配信でもお聞き いただき ますまずはマシア国家の of [音楽] malaysia uu [音楽] [拍手] [音楽] amア [音楽] マレイシア 続いて UR [音楽] K [音楽] ありがとうございましたご着席 ください両国の国家唱が終わりました両国 共に大きな声を上げて気合い十分な印象 ですさあいよいよモロッコ対マレーシアの 試合が始まってまいります [音楽] の実況では音声だけでお楽しみいいている 方にも分かりやすくお伝えするために次の ような表現を用いますキッチのセンター ラインやや左側に配信用のカメラが設置さ れていますがこのカメラから見て攻撃する こ方向を右から左へあるいは左から右へ 近い場所を手前サイド遠い場所を向こう サイド近いサイドフェンスを手前フェンス 遠いサイドフェンスを奥のフェンスと表現 してまいります [音楽] さあ今選手たちが本部そしてサポーターの 方に際をし [音楽] てこれ からどちらがキックどちらのチームから キックオフを始めるかというえポイントス が行われるよう ですさあここまでのえ対戦成績と言います か各国の成績を振り返ってみますとえまず モロッコがえ7月4日初日にメキシコと 勝負しましたがここは1対0で勝利してい ますそして7月5日に昨日日本と戦いまし たがここも1対0で日本に勝利しました モロッコは改めてにありますが勝ち点を6 としておりまして決勝入りを確実としてい ます一方のマレーシアですがえ7月日日本 との対戦では0対1で日本に破れています そして7月5日昨日行われたメキシコとの 試合ではえ8番背番号の8番アリフの アリフマハルの点数がありまして1点入れ たんですけれどもその後メシコの選手も1 点入れましてえ引き分けとなりました1対 1で引き分けとなりました勝ち点は1とし ておりましてこの試合えロッコに勝ち マシアです決勝の可能性があるというよう なそういったマレーシア ですさいよいよ第1ピリオドが始まり ますさあモロッコですけれども先ほどえ スターティングメンバー発表しましたが ここまでメキシコ戦日本戦と点数を入れて いる背番号9番のハイルニスや背番号10 番のアブデラザックハッタなどは スターティングメンバーからは抜けてい ますモロコの背番号番ウシャに関しては このジャパンカップ初めての出場と初めて のスターティングメンバーとなり ますさあこの第1ピリオドですがまずえ マレーシア がえ左から右へそしてモロッコが右から左 へ攻撃をしてまいり ます試合の実況中そのような説明をして まいりますのでえよろしくお願いいします さてポイントの結果マレーシアボールでの 試合が開始となりそうです現在センター サークル場にはマレーシアの選手が立って い ます背番号3番の オマーこちらの実況席からは見えてい ますさあ会場です が日本の試合ではないんですが多くの サポーター観客の皆様がいらっしゃる印象 です大変暑い中での試合となりますが選手 たちの体力そういったところ も注目と言いますか心配されるところでは あります [拍手] がどういった試合展開がなされるでしょう かもうしばらくしますと試合が開始となり ますマレーシアは背番号3番のオールド背 番 [拍手] 番3番のオがボールを持っているのが こちらから見え ますさあホがなりました試合開始です マレーシアボール左から右へ攻めていき ますマレーシア3番のオがボールを持って いますがそこに絡んできたのがモロッコの 4番シャイムさあ4番シャイムこの大会 初めての出場です がこの大会初めての先発メンバーですが どういった活躍を見せてくれるでしょうか マ内に入ってきた奥のフェンスですさ 12mラインを越えようといったところで 手前フェンスにボールを蹴りましたその先 にいたのが6番のアトバッチそのこのアト バッチも昨日の日本戦ではかなりゴールに 迫るそんなシーンが見受けられましたさ このアイトバッチとシャイムのボールの パス回しが続いています手前が奥川と ボールそのアトバチがマレーシア入って シュートここ はマレーシアゴールのにきましたさあ この3日目の第1試合です がまずこのアトバッチのシュートで巻く わけですさあ試合時間1分が経過しようと しているところです現在ボールはモロッコ 陣内モロッコの選手5番のライダがボール を持っています奥側のフェンスセンター ラインを超えてマレーシア陣内に入ってき ましたさマ陣川のフェンスをって 駆け上がってきてさゴールにるか がボールに 迫ボールの位置は角度のない位置奥川の フェンスの角度のない位置にボールが行っ ていますさ こうさゴールライン終わるかというところ でマレーシアの選手がカットしましたが そのこぼれ球をモロコの選手がボールを 持っている4番の シャイムさあ奥川のフェンスから大きくこ 描いて5番のライナにもう1回ボールを 渡したライダはゴール正面ださそのボール をしっかりカットしていたのがマレーシア の2番ですさそのカットしたボールが こぼれてまたモロッコの選手がボールを 持ってマシ内迫ってきたゴール迫ってきた シュートここはしっかりセーブしていき ますモロッコの6番アトバッチがボールを 取りましたが取ってシュートしましたが マレーシアの1番ハミドゴールキーパーが しっかりとこのボールをカットしていき まし たこれはモロッコのコーナーキックになり ますマレーシア陣内奥のフェンスの コーナーからのコーナーキックです モロッコですモロッコのコーナー キックさあモコの選手が駆け上がって奥川 のフェンスを伝って大きい声がいてさあ ゴール正面に来るかゴール正面に来るか ゴール正面に出てくるかマレーシア抑え たいところさ手前フェンス側によって一度 体勢を整えてさモコの6番アイト バッチャーさシュートここもいいライン でした がしっかりとマレーシアの1番ハミド セーブしていきますこのモロッコ6番アト バッチここまで試合始まってまだ2分と いうところです が3本もシュートをしていますまだゴール には繋がっていませんがかなりマレーシア にとっては危険な存在と言えますさ モロッコのコーナーキックもう一度奥の フェンス側のコーナー からホイスがってきへががいて4番の シャイムでしょうかさあもう一度こへがい て正面に来たさあ右745からシュートし ますがここは弱いボールになりまし た怒れレフェリータイムアウトです マレーシアの4 番作選手が少し点灯していましたが大丈夫 だったよで試合再開マレーシアのゴール スローから現在ボールはモロッコ陣内に ありますがモロッコの選手がボールを持っ ているセンターライン付近 6番のアトバッチさあしかしそこに迫って きたのが5番のマレーシアシャルルです シャルルニムが迫ってきました がここ はモロッコのゴールラインをモロコの選手 が触れたボールが割りましたのでここは マレーシアのコーナーキックになり ますボールの位としましてはモロッコ奥の フェンスがのコーナーからマレーシアの コーナーキック ですマレーシア3 番3番のオマルがボールを持っているのが 見えますそして5番のニムもボールを持っ ていますシャルメ ですさあモロッコは4人係りで壁を作って 行きますがそこにコーナーキック始めて そう迫っていたのがの6番のでしょう6番 のモロッコの選手がもうすでにマレーシア 陣内に入ってきた手前フェンス12m ラインを超える手前でオの奪い合いそして 4番のシャイムが奥側のフェンスにボール を持っていって12mラインを超えるか 12mを超える手前でマレーシアしっかり ディフェンスをしていますさしかし6番の 相バチャがボールを持った手前フェンス から大きく声て シュート もやゴールのにれまし [音楽] た左側のゴールネットに当たりましたね サイドネットに当たりまし たはゴールには繋がりませんマレーシアの ゴールスローから現在ボールはモロッコ 陣内6番のアイトバッチがもうすでに ボールを持ってい ますさあモロッコのセンターラインを超え て4番のシャイムがいた手前フェンスから シャイムが迫ってきたゴール正面だ正面 シュートこれも鋭いシュートでしたが しっかりと防しましたマレーシアの1番 ハドンゴールキーパー ですのハドンの素晴らしいディフェンス 光っていますハミドのゴールスローから マレーシア陣内にボールはあります2番の フシがボールを蹴ってモロコ陣内にボール を蹴りましたがその先にチームメイトはい ませんさそのこぼれ球を拾ったのが マレーシア5番の礼モロコ5番のライダ ですがそのライダを抑えにかかっているの がマレーシアの5番ム ですそしてその2人の攻防戦からの こぼれ球を拾ったのが6番のモロッコアト バッチさあアトバチャが駆け上がっ てマレーシア陣内1度モロッコ陣内自陣に 戻しますセンターラインを超えてもう1度 マレーシア陣内に入ってくるかさ マレーシア陣内に入ってき て攻めていきたいとこでしたがしっかり カットしたのはマレーシアの3番が失礼2 番 のっていくかというとろ でここはモロッコのディフェンスに阻まれ ますこれはモコのゴール スローゴールキーパー15番のあがボール を投げますしかしその先にいたのが マレーシア5番のニムさニムがモロッコ陣 に入ってきた手前フェンスからシュートし ますがここはモロッコのディフェンスに 阻まれました ここでマレーシアのタイムアウト ですニムがマレモロッコゴールに迫ろうと いうところでボールがモロッコの選手たち のディフェンスに阻まれてモロコのボール ラインを割ったところ で えマレーシアのタイムアウトが取られまし た さあここまでの試合展開を振り返ってみ ますとやはりモロッコ がやや優勢といった状況のように見えます 特に背番号6番のトバチ背番号4番の シャムがこのマレーシア陣内に迫って ゴールに迫るそういった印象があり ます一のマレーシアですがしっかり ディフェンして このモロコの凄まじい攻撃 を防いでいる懸命に防いでいるそういった この第1ピリオド経過して5分が経とうと いうところでまでの展開ですがそういった 状況が見え ますさあタイムアウトが開けまし て第1ピリオド残り10分5秒となってい ます さ選手たち自分 にさここ で選手の交代がありそうですマレーシアに 選手の交代があります背番号4番のルクマ ハムスに変わりまして背番号6番のあ ハルルが入ってきました さそして試合が再開されますがマレーシア のコーナーキックから試合が再開します ボールの位置はモロッコ陣内手前の手前 フェンスのコーナーからのマレーシアの コーナーキック ですさあホイスがなってマレーシアの コーナーキック大きくこを描いて迫って いけるかさあ迫っていきたいとこですが ここでボールをカットしたのがモロッコの 4番のシムシャムといいます3番の オマールのボールの場合ですがオマールが ゴール正面に行くかというところを しっかりセーブしているのが4番の シャイムさあここはモロッコ少し危険な 状況を抜け出したでしょうかしかし以前と してそのボールを蹴ったのがモロッコ陣内 にあったボールを蹴ったの がモロッコ6番のアトバッチでしたがその ゴールボールがマレーシアのゴールライン を割りましたマーシーのゴールスローから 現在ボールはモッコ陣内奥側のフス12m ラインを超えたあたりに ボールがありますそしてモロコの選手が ボールを持っていますもう一度体勢を整え てマレーシア陣内に入っていきたいところ 現在 手前現在センターライン手前でした がさあそして6番のあつバッチャー しっかりボールに書き寄っていきますが ここは奥川のフェンスを伝ってマレーシア のゴールラインを終り ますそしてこれはモロッコのコーナー キックになりそう です陣内奥のフェンスのコーナーから モロッコのコーナーキック です試合時間第1ピリオド残り9分19分 10秒としてい ますさあモロッコのコーナーキックここは しっかり防いでいきたいマレーシア です3人で壁を作っていますさホイスが なったモロコの選手が吐き上がって 駆け上がって駆け上がってさ正面に行くか さ正面に駆け上がっていきますがしっかり とついているマレーシアの守備ですさ6番 のアイトバッチしっかりボールを持って 一度体勢を整え てセンターライン手前で4番のシャイムに ボールを渡してシムは奥川のフェンスから シュートをします がゴールまで12Mといったところの奥川 のフェンス手前でシュートをしましたが ここはゴールにはなりませ んマレーシアのゴールスロー のボールスローからマレーシアにまだ ボールはあります2番のフシがボールを 蹴りましたがこれ はそこまでいいプレイに繋がりませんでし たさあモロッコのゴールスローから現在 ボールをモロッコの選手が持って自陣で ボールをドリブルしています3番のギリー ですさあ3番のギリーからマレーシア陣内 にいた3番のレ6番のアイトバッチャーが ボールを持っているさゴール正面に迫って くるか12mラインを手前でシュートし ますがここはディフェンスに阻まれます さあ6番のアイトバッチづくでゴールに 迫っていくさあゴールに迫っていくかここ シュートできるかここはしっかり ディフェンスしっかりしていきました マレーシア3番のオマがボールを奪って 自陣からモロコ内に入ってきたさあゴール 正面に行きたいとこですがここは ディフェンスに阻まれ ます現在モロッコ陣内にボールがあります モロッコの3番ギリーがボールを持って センターラインを超えてゴール正面に来る かゴール正面に行きたいところで ディフェンスがしっかりしている マレーシアですがここでレフェリータイム アウト選手のアイマスクが取れたよう です3番のモロコキリーのアイマスクが 点灯した表紙に取れてしまったような状況 ですドロップボールで試合再開です は マレーシア12mラインのとセンター ラインのちょうど中間あたり でボールがドロップボールドロップボール で最試合が再開します第1ピリオド残り7 分37秒未だにマレーシアモロッコ0対0 で試合が進んでい ますロコ6番のとマレーシア3番のオが ボールを奪い合いますさあそのボールを 奪い合っていますがここでホイ するモロッコのボールになるよう ですさここで試合が中盤に入りましたので ウォーターブレイク給水タイムに入り ますさここ までモロッコマレーシアに対で試合は進ん でいます がシュートの数明らかにモロッコの方が 多い印象 ですまだマレーシアのゴールを揺らすこと はできていませんがモロッコ背番号6番の アイトバッチャーそして4番のシャイム ここの2選手を中心にモロマレーシア ゴールに迫って行っています一方の マレーシアリスがその迫ってきたモロッコ の選手たちをしっかりディフェンスして いる特にえそのシュートをされている ゴールキーパー のハドンですがしっかりとそのシュートし たボールを捉え て点数につげていないしっかりとカットし ているそういった状況がここまで見られて い ますマレーシアここから守りだけではなく 攻めにも転じていけるでしょう かさボーターブレイクが終わりました やはり選手たちここの熱い日差しが 降り注ぐピッチの中で試合をしていますの で大量にこう水を飲んでそしてまた飲む だけではなく水をかけてこう量を求めて いるようなそういった状況の見える クォーターブレイクの時間でした が非常に暑い中この試合行われています 手元の気温系では34°と示されています ので もう少しで猛備にもなりそうなそういった 気温の中試合が行われてい ますさあボールの位置ですがマレーシア 陣内に入った ところセンターラインと12mラインの ちょうど奥ちょうど中間奥のフェンス側の やや手前でボールが位置してい ますモロッコボールで試合が再開されます ロッコの手がボールを マシ入シトここはディフェンスマレーシア のディフェンスに当たりまして弱いボール になりましたさマレーシアのゴールスロー からもう一度試合再開されますがここは マレーシアの 選手迫っていけませんでしたここでゴール ラインを終り ますマレーシアにもう1度選手の交代が あり ます6番の もう背番号番のが入ってき ますさ1度交代しましたこの2名の選手 ですがまたもう1度同じ選手同士での交代 がありましたさあモロコのゴールスロー から試合再開さあママレーシア陣内に ボールは入ります がこれはゴールラインを割りそうです割っ ていきまし コーナーキックになりそう ですマレーシアの選手がやや触れたように も見えましたのでこれはコーナーキック ですボールの位置はマレーシア陣内奥の フェンスのコーナーからモロッコの コーナーキックです コチャンスがやってきていますコーナーキ 攻介4番のシャイムが駆け上がって一度 フェスをかわしていきますがさあゴールに 迫れるか角度のない位奥側のフェース右 760°といった位置からシャイムが迫っ ていきたいところですがしっかり ディフェンスをしていますマレーシアの5 番の ニムしっかりシャイム に迫っていきましたがここで保 するマレーシアにファウルがありました [音楽] モロコにファウルでしょう かフリーキックマレーシアに与えられまし たマレーシア陣内奥のフェンスコーナーに 近い位置 から3番のオマルがボールを持っています そこに迫ってきているのが6番のアイト バッチャーモロッコですさトバが迫って くる中オがボールをけて手前フェースに 蹴りましたがそのこぼれ球をモロッコ4番 のシャイムがボールを持ちましたがその さらにこぼれ球を2番のフシがボールを 持ってる2番のフシが迫ってきたモロッコ ゴールに迫っています手前フェンスから 手前フェンス側からボールを蹴りますが ここはモロッコのゴールラインわり ますさモロッコのゴールスローから モロッコ陣内でボールを受け取ったのは背 番号がこちらから少し見えないんですが モロコの選手しかしそこに迫っていったの がマレーシアの5番の がしっかりボールをゴール前に持っていき たいとでしたがここは迫れませんそして玉 を相がボールを持ってるゴール正面に 上がっていくがここ はマレーシア4番のスりに近い ディフェンスされましたアトバッチャー しかしこのマレーシアのゴールスローから もう一度試合が再開されています が点頭しても岡なしというのがこのアト バチャもう一度ボールを取りましたさト バッチがマレーシア陣内12mラインの 手前でシュートをしますがここは弱い ボールになりまし たマレーシアのボールキーパーハミンが しっかりとキープをし ますミロンゴールスローから手前フェンス にいた2番のフシがボールを取っています がそこに迫るのがモロッコの4番シャイム さあ4番のシャイムがボールを奪っている 手前フェンスセンターラインやや マレーシア陣内に入ったところですがここ はボールがこぼれますさフリーになった ボールをマレーシアの5 番ニムがトディに行こうとしますがここは モロッコの5番ライダがボールを持っ て右斜め45からシュートをしようとする 様子が見受けられましたがここは タイミングが合いませんでし たゴールラインをマレーシアのゴール ラインを終わりましたマレーシアのゴール スロー から第1ピリオド残り4分45秒ですさ マレーシアのゴールスローから受け取った のがマレーシア3番オオマが上がって モロッコ陣内に入っていきますがモロッコ 4番のシャムがボールを奪奪います マレーシア陣内に入ってきて12mライン を超えるか超えないかといったところで 手前フェンスの辺りでボールの奪い合い そのこぼれ球をフリになったボールを6番 のアトバッチが取りました取ってもう一度 駆け上がっていく手前フェンスを 駆け上がってマレ陣内12mを超えられる かトバッチにしっかりとディフェンスをし ています シさあ一度体勢整えてバ上がっていきます がここもディフェンスにはまれるかしかし 体感が強いのか崩れないバジャーさゴール に迫ってきたシュートここもいいライン だったんですがしっかりセーブしました マレーシアのゴールキーパーハドン ですさあマレーシア の選手交代があり ます背番号2番に変わりまして背番号9番 のアバ春が入ってきまし たパ番号9番アワアハが背番号2番アザン フシに変わって入ってきましたそして試合 はコーナーキックで再開されます手前 フェンスマレーシア陣内の手前フェンスの 手前フェンスのコーナーからのコーナー キック ですさあモロコもう一度ゴールに迫れる でしょうかここでブザがなりますさ モロッコにも選手交代がありそうですウム シャムに変わりまし てススさあナンバー9背番号9番のズハル ススが入るようです 背番号4番4番の宇シャイムに変わりまし て背番号9番ズハルススが入ってきます さあこのススですが昨日の日本戦でゴール を決めたそんな選手でもあり ますここでモロッコこのジャパンカップで ジャパンカップ2024で点数を入れて いる選手をここで投入してきまし たさマレーシア もう 1度もう1度選手交代です背番号3番の フィクオマールに変わりまして背番号8番 でしょうか8番のアリフマハルを入れてき ましたさここで先ほどハイスにスら昨日の 日本戦で点数を入れていると話をしました がマレーシアも昨日のメキシコ戦で点を 入れた選手8番のマハを入れてきましたさ 試合ロッコのー9番のススがボールを持っ ている速ススがボールを持っています手前 フェンスマレーシア陣内12mラインをの 手前でボールをキープしていますがさそれ をパスしたのは6番のトバがゴール手前 正面にいるさゴール正面右745の位置 でした がアバにはうまくボールが渡りませんでし たコロコですしかしいい展開やはりススが 作ってい ますスローからもう1度ススが迫っていく さあススそのこぼれ球を取っていくかスス がゴー正面だシュートしたいとこでしたか ここはタイミングが合いませんゴール およそ23mといったところまでスス迫っ てきましたしかしディフェンス3人がかり でマレーシアついてい ますこのスス積極的なプレイが昨日から 昨日の日本戦でも見えていましたそこから 点数が生まれていますさ現バレンシアの 選手がボールを持っていますマレーシア 陣内12mラインとセンターラインの中間 の辺りで奥側のフェンスでボールの合8番 のマハルがボールを持ってるマハルが 駆け上がってきましたモロッコ陣内に入っ てきますがモロッコの選手がしっかり カットしていきますさしてこぼれ球を9番 のススがボールを持ったそうスス 駆け上がってくる手前フェンスを伝って 角度のないになるがここはゴールに迫れ ませんでし たさあマレーシア陣内に溺れ玉があると すぐに入ってくるのがこのモロコの選手 マレーシアのゴールスローからもう一度 奥側のフェンスセンターライン付近にいた マハディにボールを渡し ますそのマハル昨日のメキシコ戦で点数を 入れてい ますここマハルを起点に展開を進めて いけるでしょうかさあマレーシアの選手が ボールを取ったマレーシアの選手がゴール に迫れるかシュートここ はモロッコのゴール右の方にれていきまし たロコ9番の春がシュートをしました エリータイムアウト です少しモロッコの3番ギリーがの靴の 様子を伺っていましたが大丈夫だったよう ですモロッコのゴールスローからさあ奥川 の さあさ9番マレマレーシア陣内9番のスス がボールを持っているさ9番のスス手前 フェンス側から角度のない位からゴールに 迫面 シュートをしたいとこですがここを しっかりセーブしましたマレーシアの1番 ハミドですハミドのゴールスローからもう 1度試合再開現在モロッコ時代にボールが あってモロッコの選手がボールを持ってい ますそしてススにボールが渡ってススが 手前フェンスでボールを受け取って 駆け上がっていくか駆け上がっていくか 駆け上がって いくシュートをしたいところですがここは シュートできませんここでホイ するモロッコにファウルがありました マレーシアのボールになりますさあ モロッコの9番スス がマレーシアゴールに迫っていきたい シーンでしたがここはモロッコおそらくえ ススにファウルがありまし たマレーシアのフリーキックで試合が再開 されます第1ピリオド残り1分36秒です ボールの位置はマレーシア陣内12m ライン付近のやや 奥のフェンスよりの位置で8番のマハルが ボールを持ってるマハルが蹴ったボールを コに入れてチームメートに渡したいとこ でしたがここは合いませんさあモロッコの 6番のアトバッチでしょうかボールを奪っ ていきますマレーシア陣内に入ってくる そこで待っていたのがススさスス 駆け上がっていくかさディフェンス2名 をさぐって9番のススゴール正面に 来るここでする さあマレーシアに今度はファウルがあり まし たこのボールの位置はかなりモロッコに とってはチャンスボールになりそう ですモロッコのフリーキックで試合再開 ですがボールの位置 はマレーシア 陣内12mライン付近のゴール 左手にれたれた [音楽] ところほぼ正面の位置でマレーシアの失礼 モロッコのフリーキックマレーシアにとっ てはピンチになりますこのシーン9萬の ススがボールを持っている様子が見えてい ますさあここ で未だに 1対0失礼0対0で試合が進んでいるこの 3日目の第1試合ですが残り試合も1分6 秒となってい ますモロッコの背番号9番スラガイドの方 がマレーシアのゴールのコストを叩いて ゴールの位置を示しています アさあここは正面だと言っているの でしょうかさあホイスがますス シュート大きなシュートその場からゴール まで残り12Mと行った位置からシュート をしてきましたがこれはゴールの大きく上 を逸れていくようなシュートでした正面を 狙っていのがよく分かるシュートではあり ましたが大きくそれていきました試合再開 ですミスラがまたボールを持っている マレーシア陣内奥側のフェンスにボールが ありますさそこから大きくこへいてゴール 正面に迫っていきたいススです第1 ピリオド残り42秒40秒切るところ1度 自陣にボールを戻し てススがボールを持っていますモロッコの 陣内からマレーシア陣内に入ってきてさあ 正面に来るかススが駆け上がってさ試合 30秒切っています第1 ピリオドさあ試合展開も早くなっているさ ススに対してマーシ2でディフェンスを かけていきますしっかりとディフェンスを かけていますがここで大きくテトホイスが なりましたマレーシアにファード ですマレーシアの選手がこのススに対して こ足をかけるようなシーンがありまし たさやはりそれほどやはりマレーシアに とってこのモロッコの9番ススが脅威に なっているのは間違いありません モロッコの9番ススがボールを持ってい ますボールの位置はセンターライン付近 ややマレーシア陣内に入った位置からさあ ススが大きく シュートボールまでは15mあるかという ところでしたがここはディフェンスに阻ま れますマレーシアの9番アハがボールを 持っていますさあアハからボールを持って いきたいところでしたがここでブザーが なります第1ピリオド終了です さあここまで第1ピリオドをお届けしてき ますがモロッコ対マレーシア0対0で第1 ピリオドを終えていますここから10分間 のハーフタイムを挟んで第2ピリオドに 入ってまいりますさあ第2ピードも熱い 試合 展開が繰り広げられそうですが未だにまだ モロッコ対マレーシア0対0という展開 です試合展開こ から人類を救うのはダイヤモンドかもしれ ないダルの新発明ナノダイヤ ソリューションの1つ世界初太陽の光だけ でCO2を反永久的に分解原料に変え 続ける太陽光超還元CO2の排出は0では 足りないマイナスにするしかないCO2を 資源に [音楽] 変えろ発想日それは発想を実現する総合 照射限りある水産資源であるマグロをどう 安定供給するか輸入に頼らずマグを作ると いう発想で実現ITを生かした候や徹底し た先度管理で安定した美しさのマグロを 世界に 届ける発想の力で未来の職の問題に サステナブルな解決を発想実現する 日僕は まだ多分まだ目を閉じてる だ今笑えるの かこの風が悲しい言葉に聞こえてもいつか それを変える [音楽] からの夜は目を閉じてみたし [音楽] その目だ好を見つめる君 と [音楽] FX SMBC僕は常に手の届くところにゴール を置いてきた小さなゴールを積み重ねる ことそれが遠いところまで行くただ1つの 方法だと思うからゴールがある走りたく なるSMBC日光証券はサステナブルな 未来というゴールを目指しています SMBC日光 証券発想日それは発想実現する総合 者地域に寄り添いながら世界第2位のCO 2排出量を減らすに は多様なニーズに合わせ今ある建物を 生かしながらコンサルティングから メンテナンスまで行う新しいサービスと いう発想で 実現地域にも地球にも嬉しいサステナブル ソリューションを発想日発想を実現する 日 SMBC僕は常に手の届くところにゴール を置いてきた小さなゴールを積み重ねる ことそれが遠いところまで行くただ1つの 方法だと思うからゴールがある走りたく なるSMBC日光証券はサステナブルな 未来というゴールを目指しています SMBC日光 証券ちゃんのの素晴らしい素晴らしい ありがとうちゃいこれは今日の試合のね この日本のね勝利の女理の神ありがとう ございますありがとうございますはいはい はいちょっと熱いですからねあちらの ガーブさんで今日はえだからこの大会期間 中のオリジナルドリンクが出てるんですよ はいはいそれがなんとソルティブルー レモネードレモネードはいそ熱中症対策も 完璧にされていて今のこの大会期間中だけ 後ろのねガさんにていただいたがハーフ タイムの間も飲んでいただいてで試合を こう戻って応援するということで確かにね やってもらえたらと思いますけど願い いたしますけれどもはいちなみにこの後 日本代表の試合は皆さん感染されるんです かあもちろんそちらがもうねま言っても メインということでございます決勝買っ たら決勝ですからはい買って決勝決めて はいはいはい4日間で連戦ですからね毎日 人してはやるっていうちょっと考えられ ないぐらいパースケジュールではあります からすごいよはい頑張っていただきたいと 思いますはいはいはいはいちなみにだから もうモロッコマレーシアうんこの後うん後 今見てましたけどね注目選手とかい注目 選手ですかうんやっぱり井野の青いちゃん のあいちゃ出ないですあいちゃん行ける 行けるもありがとうねどどちゃんどちゃ どっから来られたん でしょう大阪 大丈夫よ僕ら家ついていったりしない から えあ 神戸神戸から神戸から 守がありがとうござい僕 がたたたやってたら今日やっててあそう いう方多いですね僕は兵庫県なんですよ そう宝塚光が丘一丁860言わん方がええ てありお前ずっとええとこすんのないない んですよありがとうございますじゃあ皆 さんこのも日本代表も見られるということ ねいうことではいじゃあもうこのままブラ じゃもうみんな最掛け声で終わりましょう 素晴らしいはい盛り上げって言うんで みんなサッカーでああいいですね行き ましょうガット盛り上げてガット盛り上げ て行きましょう行きましょう行きますよ今 見てる人も聞こえてる人後の人も全員です お兄さんお姉さんもブラインドてて サッカーでわかりました大会やってますよ ここは行きますよはいせの ブライドこの後もね後半戦続きますので 楽していきましょうそしてこの後6時から も日本代表一緒にお会しましょうのでした ありがとう ござご [拍手] ますでした本にありがとうございました ダイセルブラインドサッカージャパン カップ2024イン大阪グランフロント 大阪梅木広場にて行われていますさあ現在 お届けしていますのはモロッコ対 マレーシアの試合お届けしています現在 ハーフタイム中でしてえ残り2分とな2分 10秒を切るというところでもうそろそろ 第2ピリオドが始まるというところです さてここで皆にクラファンディングの ブライサッカー男日本代表はクラウ ファンディングに挑戦中です中川ジャパン の最終目標であるメダル獲得へ向けて少年 場となる今残り2ヶ月の活動資金を募って おり ます大会のダルブラインドサッカー ジャパンカップ2024イン大阪の開催 また8月にはイギリスでのプレキャップの 実施の実そして合う社会の実けての 詳しはライサッカー協会の公式SNS ホームペジをご覧さいちます皆様のご協力 よろしくお願いいたし ますさあこの後18時からもえこの会場で は日本対メキシコの試合も行われますので え是非そちらの方もですね注目しながら ご覧いただけたらと思いますさいよいよ ハーフタイムが終わりましてモロッコ対 マレーシアの試合第2ピリが開始となり ますここまでの 試合を振り返っていきますと0対0で展開 はしていますがややモロッコがマレーシア を押している印象があります世界 ランキング8位のモロッコですがやはり その実力プレイからも垣間見えるなという ような印象ですしかしそれでもなお0点に 抑えているということはマレーシア しっかりとディフェンスをしているという ことですマレーシアの硬いディフェンス これをモロッコが突破するのかそれとも マレーシアがこの後攻めていくのか第2 ピリオドの試合を注目のポイントが たくさんありそう ですさそしてピッチ 内え攻める攻める方向が交代となり ますえモロッコが左から右へマレーシアが 右から左へと攻めていくようなそういった でスタートしていき ますそして第2ピリオドはモロッコの選手 のキックオフで試合が開始され ます背番号こちらの実況席から6番のアト バッチがそのセンターサークル中央にいる のが見えますもう1人選手がいますがスス でしょうか 背番号など分かり次第お伝えしていきます がモロッコのキックオフで第2ピリオド 開始となりますさあ0対0のまま第2 ピリオド終わるのかそれと もどちらかが点数を入れて先制点を入れて 勢いづくのか第2ピリオド開始ですさあ9 番のススでした9番のスス がボールをセンターサークルから移動して マレーシア陣内に入ってきましたそして先 に進んでいたアトバッチに渡したいところ ですがそのボールをカットしたのが マレーシアの9番春さあ春とアトバッチの ボールの奪い合いですがそのこぼれ球が マレーシアゴール正面の方行ってゴール ラインを割りまし たススがモロコのススがかきっていく ちょっとこうヒヤッとするようなシーンで はありました がここはゴールラインを終ります マレーシアのゴールスローから試合再開 トバチがボールに駆っていきますがそれを のが9番のが陣に入ってきますがここは ディフェンスにはまれ [拍手] ますマレーシアのコーナーキック ですモロッコ陣内奥のフェンスのコーナー から奥のコーナーからのマレーシアの コーナーキック ですマレーシア9番のと8番のマハルが ボールを持っています 始まってまだ1分も立たないという状況 ですがマレーシアここでチャンス ですしかしこのモロッコは攻撃もそうなん ですがディフェンスもとても硬い印象を 受け ますさあマレーシアホイルがなって 駆け上がっていきたいところでしたがここ はしっかりとススがボールを奪っていき ますスが奥側のフェンスをってマレーシア に入ってきた マレイえボールに迫りたいとこですがここ は迫っていけないでしょうかまだボールは 角度のない位置にボールがありますボール ラインを割る手前でボールがマレーシアの ディフェンスがしっかり勝しましたしかし その先にいたのが6番のアトバッチさアト バッチが手前フェンス側からシュートを するかしたいとこですがここはしっかり ディフェンスしていきましたここでホイ するキーパーのハミドが キパーのミが倒れ込んでいますが大丈夫 でしょうか現在リプレイを画面上ではご覧 いただいていますアイトバッチャーが手前 フェンスでボールを受け取りまして角度の ない位置でボールを蹴ろうとしますがここ はタイミングが合いませんでしたそして そのアイトバッチがボールを蹴ろうとした その足がマレーシアのゴールキーパー ハミド のハミドに当たってしまったようなそう いった状況のようですハドン大丈夫 でしょうか かなりマレーシアゴールに近いマレーシア ゴールまで12Mといったところ でマレーシアのフリーキックで試合が再開 されます第2場残り13分43 秒にファウルがあったと判断されたよう ですボールの位置はマレーシアゴールの 正面見えるといったところからさあここは 大きく蹴っていきましたがこぼれたボール をススが持ってボール正面に迫るかこが 点灯しますが点灯してもしっかり体を整え て奥川のフェンスから シュートここは弱いボールになりまし たマレーシアの6 番5番の がボール手前で蹴った [拍手] スに取られてボール正面まで行った展開 でしたさあボールは現在奥川のフェンス マレーシア陣内に入ったところ でボールの奪い合いですがここで保 するレフェリータイムアウト背番号 マレーシアの8番のデが少し倒れ込んで おりました さあもマレーシアにファールがあったよう でモロッコ にリーキックが与えられますボールの位置 はマレーシア陣内奥側のフェンスセンター ラインと12mラインのちょうど真ん中の 1あたりでモロッコ9番のススそして3番 のギリーがボールを持ってい ますマレーシアは3人で壁を作っています そして マロコ6番のがゴール正面にいるさそして 試合再開ですがスがボールを手前フェンス 側に持っていって大きく声がいて体勢を 整えてもう一度マレーシア陣内に入って いくところさあ手前フェンスセンター ラインと12mラインのちょうど真ん中 あたりでボールの 合いススがボールを取っていますが マレーシアの選手2人がかりですこれ抑え にかかっていますさススがボールをもう 1度奪ってゴール正面に向かいたいところ ですがしっかりとディフェンスをしている マレーシアさしかしススゴール正面に じわじわ近づいてきていますがここは マレーシアの選手 がさスがパスを出しますがここはアト バッチには繋がりませ んさマレーシアの選手がその不になった ボールをカットし てモロッコの陣内に蹴りましたモロッコの ゴールキーパー がキャッチしてボールスローでがもう1度 モロッコボールで始まってい ますさあ5番のライダがボールを蹴って9 番のススに渡し礼6番のアトバッチに渡し そのアトバッチが奥側のフェンスにいた ススにボールを渡しましたさスス奥の角度 のない置からボールに迫っていこうとする 体勢が見えますがしっかりとディフェンス をしているのが マレーシアさあスス奥側のフェンスを伝っ てボールを1度陣の方に戻していきますが 正面に来たさあスス12m 超え超えないかといったとでマレーシアの 選手 とボールの攻防戦 ですモロッコにファールがあったでしょう かモロコのファールはこれで2つ目です さあマレーシアのフリー キックマレーシアのボールで試合が再開さ れますマレーシア陣内12mラインをの 手前 でマレーシアのフリーキックマレーシア ボールで試合が再開されました奥川の フェンスセンターライン付近で8番の マハルがボールを受け取りましたがそこに 迫っていったのが6番のアトバチと9番の ススそして手前にボールを蹴りました手前 にいたのが9番の春春がゴール正面に迫っ てきたモロッコ陣内に入ってきています ラインを超えてしかしそのボールをカット していったのが6番 の礼3番のギリですさあモロッコの3番の ギリそしてその3番のギリからこぼれた球 をススがボールを受け取って いるゴールまで残り6m礼12Mといった ところ1度スス体勢を整えてもう1度 12mラインを超えて左の斜45°正面に 来たさあススゴールに迫りたいところです がしっかりカットしていますがススが ボールを受け取ったさ正面に来たシュート ゴール正面 からボールまで残り8mといった位置で ススシュートしますがここは左側に右側に それていきまし たスラは昨日の日本戦 で1点入れてそのススの得点で日本はます ということになりましたの でこのススにはマレーシアも注意している というような試合展開ですそして マレーシアの選手 が現在ピッチ上では倒れ込んでい ます右足を抑えています単価が運ばれてき ました [音楽] マレーシアの選手の交代がありそう [音楽] ですマハが倒れ込んでいたよう ですそしてマハルにりまして背番号3番の フィクオマールがマレーシア入ってき ますさマレーシアは先ほどの第1 ピリオド中盤あり からアフマハル が入ってき ていい流れもマレーシア見えていたんです がこのマハこの第2ピリオド始まって4分 30秒といったところで選手交代となり ますさマレーシアのボールスローから試合 再開です手前フェンスにボールが当たって それがモロッコ陣内に入ってき た さ そしての選手がボールを受け取りました3 番のギリギリが上がって手前フェンスを 使ってボールに迫っていく かボールに迫っていきたいところですが ここはボールの合手前フェンスですここ するそして コも先ほどのタンカでマハルが運ばれて いる際に選手の交代がありまして9番の スス が抜けて背番号44番の宇シャイムが入っ てい ますそしてマレーシアのフリーキックで 試合再開です手前フェンスマレーシア陣内 から駆け上がっていったのが3番のオさオ がゴール正面に上がっていくかここは モロッコのディフェンスに阻まれました いい流れで来ていたんですが3番の オモロッコのゴールスロー からさあ受け取ったのが6番のアトバッチ さアトバッチ がマレーシア陣内に入ってきた奥側の フェンスをって角度のない位に今ボールが ありますが大きく声がいて正面に来るか アトバッチがもう一度体勢を整えてゴール に迫りたいとこですがここはゴールライン を割ります マレーシアのボールスロー からさ手前フェンスにボールを投げた そして3番のオマが受け取ったところを カットしたのが4番のシャイムモロッコ ですさあモロッコのシャイムのボールを マレーシアの5番ニムがしっかりとマーク してボールを奪いましたしかしまだ マレーシア陣内にボールはあります奥川の フェンス奥川のフェンスでボールの 奪い合い モロッコ6番のアイトバッチとマレーシア の2人の選手がボールの場合を続けてい ました手前フェンスにボールを蹴って行き ますがここのこぼれ球をモロッコの5番 ライラが取りましたそのライラゴール正面 に迫っていく勢いかさあ大きく声へいて左 7め45の位からシュート ゴール決まっ た先制点です 背番号5番イライ が先点を決めました決めました先制点を 決めまし たこれでモロッコ1点を追加して先制点 です試合残り8分47秒といった辺り で入れてきました モロッコさあ画面ではリプレイをご覧 いただきました がマレーシアはここからまだ残り8分47 秒ありますのでまずは1点追いついていき たい ところやはり先制点はモロッコから生まれ まし たマレーシアここから粘れるでしょうか そしてここでブザがなりますレシア に選手の交代があるでしょうかま現在 レフェリータイムアウト ですマレーシア に選手の交代 です背番号9番 のに変わりまして背番号2番の入 さあマレーシアのキックオフで試合再開3 番のオマールが上がってゴール正面だと ここ はしっかり とゴールキーパーがキープしていきました がマレーシアにファウルがあったよう ですイエローカードが出されてい ますモロッコのゴールキーパー マシマレーシアキックオフからこの3番の オマールが一気に駆け上がってモロッコ ゴール正面に来ました がこのモロッコのゴールキーパーに足が 当たってしまったでしょうか少しこう 倒れ込むような様子が見受けられます からは 拍手モロッコボールで試合が再開されそう [拍手] ですさあここでホイする試合が再開され ましたモロッコのゴール正面 からボール を蹴っていきましたモロッコの選手 しかしその先にいたのがマレーシアの選手 でした3番のロコの3番ギリがもう1度 ボールを奪って奥側のフェースに蹴った その奥にいたのが4番のシャイムさ シャイムが駆け上がっていくいきます がシャイム駆け上がっていきますがここは しっかりディフェンスして行っています 行っています マレーシアさそのマレーシアの3 番オマルがボールを奪って駆け上がってき たモロッコ陣に入ってきたさあ1対2の 構図でしたがここはディフェンスに阻まれ ましたこぼれ球を拾ったのがロッコの選手 の3番ギリーががマレーシア陣内に入って きましたさマレーシア陣内に入ってき てゴール正面に進むかというところでここ で大きく点灯がありまし たマレーシアにファウル です3番のモロッコふキリーがゴールに 迫っていこうとトップスピードになった ところでマレーシアの選手と足が絡まる ようなそういったシン見られまし たここでウォーターブレイクです早いもの で第2ピリオド も前半の戦いが終わって中盤後半に入って いき ます選手たが1分間の給水タイムに入って いくというところですおそらく試合は モロッコボールで再開されるでしょう ピキーパーは12番のとヒマにモロコ 変わってい ますさあここまでの試合展開ですが第2 ピリオド試合が始まって6分が経過した ところ で先制点が生まれましたモロッコ背番号5 番のイムライラが先制点を入れてきました [音楽] このイシムライナはこのジャパンカップ 初めての点数となり ますさ現リプレイでご覧いただいています がこのイライは左斜め45°の位置から 鋭いシュートを決めていきましたもうほぼ もう少ししたら角度がない位というところ で綺麗なシュートを決めて見せました ライラ さあウォーターブレイクが終わりまし た会場とても暑い中行われていますので 選手たちしっかり水分補給を行っていまし たさあマレーシアはここから1点をまず 返していけるでしょう かこの試合マレーシアは勝てば次の日本対 メキシコの結果次第で決勝入りの可能性も 残しています しかし引き分けか負けるかでは引き分けか 負けでば決勝に進むことはできませ んですのでマレーシアとしては決勝に進む ためにも1点入れてもう1点追加していき たいところですさ試合再開ですマレーシア 陣内からシャイムが引き上がってきた ゴール正面だここはゴールライン終わり まし たマレーシア陣内でモロッコのフリー キックから試合が再開されました マレーシアのゴールスロー奥川のフェンス にいた2番のフシにボールが渡っています がそのフシに駆け寄っているのがモコの4 番宇シャイムさあシャイムがボールを取る かというところでしっかりとマレーシアの 5番ニムがボールを奪って手前フェンスに 蹴りましたがその先にいたのがモコの5番 ライラさあライラが今度は右745の位 からシュートしますがここはボールの右側 に取れていきました シュートと点数には繋がりませんでし たさあモコのレマレーシアのゴールスロー から試合が再開されていますがボールは 未だマレーシア陣内手前フェンスの辺りで ボールの合そのボールを奪ったのが6番の アイトバチャアイトバチャがゴール正面に 迫っていくかしかしマレーシアは4人 がかりでのディフェンス シュートゴール正面12mライン付近で アトバッチャーシュートを決めていきまし たがここはゴールにはつながりませ んさあそのアイトバッチ今シュートをし たシュートをしたアイトバッチに変わり まし てモコ選手交代がありそう ですアトバチここ まで多くの活躍するシーン見られていまし た そしてそのアトバッチに変って入っていっ たの がモロッコの背番号7 番モハメッドLアム です第3試合礼3日目の第1試合初めての 出場になりますモハメッドLアム そのアもった中でも大きく シュートコーナーキックでスタート再開さ れましたが ここはしっかりとキープしていきました マレーシアのハミドさハミドのゴール スローから現在マレーシア陣内2番のフシ がボールを持って奥川のフェンスを使って ボールを蹴りますがここは点数に繋がり ませんでし たボールラインを終わり ますさあモロッコのゴールスローから マレーシア陣内にボールが入ってきている さあその前にいたのが7番 のアですがここはタイミングが合いません でした さあマレーシアのゴールスロー からマレーシア陣内にいたチームメイト3 番のオにボールが渡っています手前 フェンスからオが上がっていくか手前 フェンスを伝ってもう少しでコ陣内という ところですがしっかりと7番のアムがつい ていますそして大きくボールを蹴って奥川 のフェンスに蹴りましたがその先に チームメートはいませんマレーシアその先 にいたのがモロッコの4番ですさャから7 番の がっていきますがしっかりキープしていき ます マレーシアさしかしアム1度体勢を整えて センターラインから大きくボールをけて ボール正面にいるチームメイトに渡したい ところでしたがここはうまく当たりません ここ はマレーシアのディフェンスが蹴った ボールがモロッコのホールライン終わり まし たさロコのゴールスロー からセンターライン付近にいたモロッコの 4番シャイムにボールが渡ってその シャイムからボール正面にいた7番アムに 渡したいところでしたがゴールラインを 割りましたここでホイするフザがなり ますタイムアウトが取られたようですマ マレーシアのタイムアウトですマレーシア のタイムアウト です試合残り第2ピリオド5分16秒とし ています ます さあいよいよこの第2ピリオドも後半戦に 入っていきますここまで点数は1対0で モロッコがリードしてい ますモロッコは現在勝ち点6としています ので決勝入りは確実 ですさらに勝ち点を積んで3連勝で決勝に 進むのかそれともマレーシアが残り5分の 段階で点数を加算して逆転し てモロッコの3連勝を阻で決勝マレーシア の決勝進出の可能性を残すのかこの第2 ピリオド後半5残り5分も注目の展開続い ていき ますまだ1対0ですので試合逆転する可能 性大いにあり ますマレーシアはこ試合で勝たなければ 決勝のはなく ます明日行われる3位決定戦に進むことに なりますので決勝の可能性を残すためには あと2点点数を取っていきたいところ しかしこのモロッコの手ともに 素晴らしいプレイを崩していけるでしょう かさマレーシアのボールスローから再開さ れましたがここ レフリータイムアウト ですもう 1度マレーシアのゴールスローから試合が 再開されます奥川のフェンスマレーシア 陣内自陣にいた2番のフにボールが渡り ましたがそこにさずきっていくのがロコの 4番 ム対してマレーシアは2人がかりで ディフェンスをかけていきますさあ手前 フェンスにボールを蹴ったマレーシアの 選手ですがしかし7番のアがしっかりと そこにマークしてついていってい ますさボールは現在マレーシア陣内の奥の フェンスに当たってバウンドして現在 マレーシア陣内12mライ付近ボール正面 にいますが4番のシャイムがボールを持っ てボール正面にアにボールが当たって いるここははタイミングでし たシュートしていきたいとこでしたがアム はシュートできませんでしたしっかり キープしたゴールキーパーハミン マレーシア ですさあこのハミドが 今少し足を抑えてい ますおそらく ロコ7番のアがそのハミドのに足を当てて しまったか蹴ってしまったかそういった シーンがあったかもしれませ [音楽] んただこのマレーシアのゴールキーパー ハミドここまで1点は入れられてしまい ました がナイスセーブを見せてい ますさハミの立ち上がりました試合が再開 されそうですマボールはマレーシアボール で試合再開キーパーハミドのゴールキック から奥川のフェンスにいたマレーシア自陣 にいたフにボールが渡っていますその モロッコ陣内に入っていきますがここは なかなかチームメイトがその先にいません でした3番のギリーがモロコ奪っています ボールさあ正面 に行きたいところでしたがギリーしっかり とマレーシアのディフェンス4人でリを 進ませとしています前側のフェンスに移動 がボールをまだ保していますさギリが ゴール正面に向かっていきたいとこで ヘリータイム アウトギリーのアイマスクが外れている ように見え ますマレーシアの選手4人がかりでこの ギリを抑えにかかっていましたの でがましたマレーシアボールで試合が再開 されそうですボールの位置はマレーシア 陣内手前フェンスの12mラインを超えた あたり礼ドロップボールで試合が再開され ます3番のオマールと4番のシャイム モロコがえいますがさあボールが マレーシアの正面に来る かれたボールをシムが拾って12mライン を超えていきたいところですがしっかりと ディフェンスをしているマレーシアさあ もう1度1度ボールがモロッコジナに戻さ れ ますさシャイムがもう一度ボールを持って 蹴りましたその先にいるのがアシですが アシはタイミングが合いませんでしたア 悔しそうな表情を見せますさあマレーシア のゴールスローから手前フェンスに当たっ てボールがモロッコ陣内に入ってきた3番 のオマがボールを合わせられるかここは 会いませんでしたゴールライン終わります さあモこのゴールスロー からボールを投げたさあマレー陣にボール が入ってきてその先にいたのがアムさア が奥川のフェンスからゴールを狙いたい ところでしたがしっかりディフェンスをし ていたマレーシアですマレーシアのゴール スロ試合第2ピリオドも残り3分10秒を 切るというところ ですマレーシアのゴールスローから4番の がボールを奪ったシムが手前フェンスを 駆け上がってマレーシア陣内に入ってきて いる大きく声がいて12mラインを超える か1度体勢を整えますセンターライン付近 でボールを見失った かそこにすかさずマレーシア5番のスクリ がボールを奪いに行きますそのスクリと8 番のマハル です失礼5番の スクリ2番のフシでした しかしこのボールはマレーシアのゴール ラインを割りまし たマレーシアのゴールスローから モロッコ人にボールは入っていきますが そのボールを取っていったのが5番の ライダさライダ第1ピ先ほど点数第2 ピリオドのこ点数を入れていますさライが 斜め45度から大きく声が正面に来るか シュート校はしっかりセーブしていきまし たマレーシアのハミド このモロッコの5番ライラは先ほど試合が 始まって試合開始6分が経ったところで1 点を入れていますのでやはりマレーシアに とってはかなり脅威の選手となり ますそのシュートを今度はしっかりセーブ していきましたマレーシアの1番ハミド ゴールキーパー ですさあそして試合は 終盤に入ってきていますがモロッコの コーナーキック ですマレーシア陣内手前側のコーナーから マレーシア失礼モロッコのコーナーキック ですさあモロコは2点目追加点を狙って いけるでしょうかさあ大きい声描いて シュートしますがここは合いません7番の アがシュートを狙いゴールを狙いまして シュートをしましたが 右側にれていきましたマレーシアのゴール スローから奥側のフェンスにいた2番のフ にボールが当たりますがそのが蹴った ボールはチームメイトには繋がりません このに入っ てモロコの5番ライがもう一度ボールを 持っているさボールを取って大きく声いて 奥側のフェースから同位45 からて ていますさここでホイ するボールラインを割ったようです マレーシアのゴールスロー からさマレーシアのゴールスローモロッコ 時にボール入りますがその先にいたのが モロッコの選手5番のライラさあライラが 大きく駆け上がっていくか手前フェンスで ボールの合いライラとシャイムがボールを 持っています奥川のフェンスにボールが 移動して駆け寄っていたのはマレーシアの 2番フ試合時間第2ピリオド残り1分20 秒としていますさあそしてこぼれ球を拾っ たのがライラさゴール正面に来るが しっかりとセブをしていますマレーシア ですがここで大きく保するライラが転倒し まし たマレーシアにファウルがありました マレーシアの選手がライラのユニフォーム を大きくこつんで点灯させてしまったよう なそういったシーンでしたマレーシアの5 番ニです さあボールの位置はゴール 正面モロッコのフリーキックになり ますこれは マレーシアかなりピンチになります逆に モロッコは追加点のチャンス です第2ピロ残り1分14秒としています がゴールの位置はマレーシアゴールの 正面ゴールまでは 残り6mといったところでしょう かモロッコ7番のアム4番のシャイムが ボールを持ってい てマレーシアは4人がかりでディフェンス の壁を作っていますそして少し離れた位置 でモロッコ のもう1人選手がをしていますをゴール によう もれ ませ3番のギリがボール正面で機してい ますさこれはマレーシア乗り切り たいところ ですここまで試合は1対0でモロッコが リードしている展開が続いてい ますマレーシアは進化点は許さ ず逆に攻めていきたいところさ現在 モロッコのライドの方がマレーシアゴール のポストを叩い てボールの一を示してい ますさあモロッコは7番のアが蹴る でしょうかが蹴ったシート ゴーまった綺麗なゴール [拍手] が生まれまし た試合時間残り1分11秒としたところ で背番号7番 のモハメッドLアム追加点を奪いまし たこれでモロッコ2点目ですこの試合確実 に勝ちに来ていますモロッコ かなりゴール正面でのフリーキックでした のでほぼPK戦のようなそういった体勢で はありまし た前にマレーシアの選手4人の壁があった んですがその壁を大きく超えて鋭い シュートが決まりましたモロッコ7番の アシですさあこれはマレーシア残り1分 11秒ですので第2ピリオド2点そして3 点追加して勝を狙っていけるでしょうか 短いスパンでの攻撃が必須となりますさあ マレーシアのキックオフで試合が再開です 残り1分というところ3番のオマルが ボールを持っていますさあオマールが一度 自陣にボールを戻していきますがじわじわ 迫っていくのがモロッコの4番シャイム しかしそのシャイムをかして5番のニムが 吐きあがっていきますがここで大きく 転倒フェリーータイムアウトです マレーシア5番のニムが駆け上がっていき たいところだったんです が大きく転倒がありましたモロッコに ファウルがありまし たさこれ はマレーシアに選手交代があります アザフシ と3番のひく オマール2番3番の選手に変わりまし てスカ選手マレーシア入ってきます 9番 のがもう入ってきまし たマレーシア試合残り50秒第2ピリオド 50秒というところ で選手交代ですさあマレーシアのフリー キックで試合が再開されます 陣内12mライン 手前まで 1Mといったゴール正面の位置でフリー キックさチャンスといえばチャンスには なりますがこのボールを奪っていきました モロッコの番シャイムシャイムが大きく 駆け上がっていきますがここで大きく点灯 しますがもう一度再を整えてさシャイムが 角度のないから左斜め40からシュート ここ はモロッコのサイドネットに当たりまし たロコのゴールスローからさあ失礼 マレーシアのサイドネットに当たりました マレーシアのゴールスロー からさあ現在ボールはも6個人内ですが マレーシアの選手が蹴ったボールはチーム には繋がりませんでした試合時間残り14 秒13秒奥と時間が迫っているさそして ボール近くで7番のアがボールを奪って いるもう一度モロッコゴールにつげていく かシュートをしていきたいところですが ここはしっかりディフェンスをしている マレーシア試合時間が終わってしまいまし たここで第2ピリオド終了 [拍手] ですモロッコ対マレーシア2対0で モロッコ代表が勝利しまし [音楽] たこの結果モロッコ代表 は3連勝で明日の決勝を決めています また逆にマレーシアは敗戦となりましたの で明日は3位決定戦に回ることになり [音楽] ます第1ピリオド第2ピリオドとお届けし てきましたがやはりモロッコが終始 マレーシアを圧倒しているようなそういっ た試合展開が続いていまし たゴールを振り返っていきますとモロコに 2点が入りましたえまず背番号7番のあせ 背番号5番のライラ が試合始まって6分で第2フロドが始まっ て6分で1点目そして背番号7番のアムが 試合が始まって14分残り1分11秒と いうところで2点目を追加しまして当時さ れています通りモロッコ対マレーシア2対 0で試合が終了しております さあ戦う最中は敵同士ですけれども選手 たち熱い包容をかわして検討を叩いてい ます さあ明日の決勝戦にモロッコがそして マレーシアは3位決定戦へと進むそういっ た流れになっていますそしてこの後の スケジュールですがここまでえこのプレイ ジャパンカップえ5試合が終了しています 日本はこの18時から日本メキシコの試合 が行われています日本代表はえこの後の 試合に勝ちますと決勝進出が決まります そしてえ明日は明日7日は15時15分 から3位決定戦18時から決勝戦が行われ ますこの決勝戦にはが進出することが 決まってい ますえが進出することが決まっています さあ得点表を振り返っていきますがえこの 先ほどの試合が終わりましてモロッコが 8.9としましたそしてマレーシアは敗戦 となりましたので勝点は1のままとなって いますこの後試合が行われます日本は 勝ち点現在3メキシコは勝点1となってい ます日本対メキシコこの後どちらが勝つ でしょうかそちらも注目してご覧ください めましてなとこの後日本代表戦日本代表戦 メキシコが6時からここに買ったら明日今 のねえだからもっこと決勝で戦うという ことになりますがはい一旦ねだからここは まちょっと休憩と言いますかなり暑いので ちょっと皆さん熱中症対策していただいて ですね確はいはいまた6時ぐらいに集まっ ていただいてということでございますはい はいはいあちらのブースがありましてあの ブライドサッカーのこっちですかねあです 会見ができるということではいはい はいブラインドサッカーを始めることで今 まで出会わなかった学校外の人たちと多く 関わるようになってえ人間関係や自分の 行動範囲も広がっていったなというのは今 でも覚えて ますこれサッカー好きだったんで障害が あってもここまで自由にサッカーができる んだよっていうのが見るだけでもえっと すぐ伝わるえスポーツだと思います僕は今 もう普通のサッカーはできなくなっちゃっ たんですけど目が見える人と一緒に同じ 条件でえボールを楽しく蹴れる試合が できる喜び会えるっていうところが1番の 魅力じゃないかなと思って ますプライのサッカー目を隠せば誰でも できるので現状者も障害者も混じって やれるスポーツていうのが魅力だと思い ます自分を見てブラインドサッカーがし たいなって思えるような選手になりたい です ゴールキーパーは目は見えている状態で プレイしています自分の指示またはプレイ 1つで試合を壊すこともできるし勝利に 導くこともできるポジションだと思います 仲間とイマジネーションを共有し合って 勝利というものをつめた時に ゴールキーパーの魅力というものを感じ ますガイドは選手にゴールの位置だったり まコートの中の状況を伝える役割を果たし て 点が決まった瞬間だとか選手から今の ガイド良かったよと言ってもらえた時は すごい嬉しかった です見える人と見えない人がゴールをした いっていう思いを一緒にさせてゴールする のでやっぱりゴールした時が一番嬉しい ですね選手と同じだと思うんです ねま人間の可能性を感じられるような究極 のスポーツだと思いますし見えてる ゴールキーパーからま自分たちがゴールを 決める瞬間と一緒に喜びを分かち合う瞬間 会場の応援してくれてる皆さんと全員で ゴールの瞬間を分かち合える瞬間っって いうのは最高の瞬間だと思います [音楽] [拍手] [音楽] しスタッフはサッカーの指導するコーチも いればフィジカルのコーチもいれば管理 栄養師の方だったりメンタルトレーナーの 方だったり色々な役割の方が変わってい ますサッカーが好きだったというので サッカーのことスポーツのことやりたい 社会的に意義のあることやりたいそういう 気持ちがあったのでそれがこう2つ 合わさったって形だったのでライドサッカ て今日も知ってくださる方増えてきてるん ですけれどもぜひ見ていただいて生の音で あったりとか次も来たいなと思って いただけると思うので 目が見えないのにあれだけの距離感でね あれだけの動きができるっていうのはま すごいですよね訓練するとあだのこか できるかっていうのは自身もスポーツやっ てたんでま怪我とかに悩まされてまもう 限界かなとか思ってたんですけどブライン サッカー見た時にもう自分の限界なんて 全然まだまだだったんだなっていうすごい 衝撃と目が見えてないとは思えないような あのみんな明るさと楽しそうな形ですごい いいなと思ったの覚えてます [音楽] な最初は友達と関わるのも難しいし お父さんお母さんから離れるのも難しいし やりたくないって人もいるんですけど1個 なんかシュットがうまくいったぞとかえ ちょっと1人で走れるようになったぞとか お父さんお母さんからふっとこう手を話し てもらって見守っていてもらえるそれを 子供たちが分かっていてなかつ自分1人で 何かができたっていうことを1つずつこう 積み上げていければ自分で濃度的に動くっ ていうことに喜びを持ってもらったりと かっていうのがちょっとずつ広がってるの かなやっぱ親から見るとやっぱり健常者と 資格障害者が一緒になってプレイできる ですでプレイすることによって コミュニケーションが取れてこれやって なかったらそういう経験はないのかなと 思います互いの悩みとかを共有できたり 子供たち同士で仲できたりする機会があっ て本当にあのありがたいと思ってますはい サッカーを今よりもっとうまくなっ て目の見えない子供たちが楽しそうにね やってる姿を見て親子さんがすごくこう 表情いいわけですよま僕もその子供います からその親の気持ちっていうのはなんと なく分かる部分があっ て前は会話あんまりしなかったですけど話 が上手になっいいところは障害者でも 楽しめるところと目が不自由じゃない人も やれることと友達と関われること人やれば 楽しいと思うんでぜひやってみてください うん俺の中へいい友達が いっぱいめっちゃ楽しい よだからぶさやってみよっか プライムサッカー自体の取り組みを社会で 広げていくために年の見えてる人たちに 対しても授業を行っています1つは小学生 に向けたスポイクがこの授業の中で実際に 学習体験をしながら違いのある人たちとの 協力の仕方であったりだとか資格障害者の 接し方であったりっていうことを体験学習 として学んでいます大人の人には個人で 参加できるオフタイムという授業をやって います全く知らないもの同士が20人 ぐらい集まっていきなりチームを組まされ てチームワークて何だろうみたいなことを 考えながら資格に対する理解を深めていく ようなプログラムになっていますお2のビ が企業さんが法人として申し込みができる プログラムになっていてダイバシティだと かコミュニケーションだとかそういった ことを目的とした研修として取り入れて いただいていますブライドサッカー自体の 本質的なところがコミュニケーションの癖 だったり性格っていうのを気付けたいい チームを作っていきたい質的に足りない ものを気づかせてくれるようなスポーツな のかなっていう企業さんにとってもチーム ビルディングであったり コミュニケーションであったり違いのある 人たちとどうコラボレーションをして仕事 の成果につげていくかっていうことは 大きな課題であってそれやっぱり頭のイン プットちゃなかなか人が変わっていかない そこにブラインドサッカーの体験型を 持ち込むことで行動案につげたいっていう ところに繋がったのかなブラインドサカー のビジョンに資格障害者と健士が頭に 混ざるある社会を実現することというのが あるですがまそれをまさにま体感をしたと いう感じですね知前と知たとま強制社会 っていうものをますごく意識する ね1番変わったのはパラスポーツに対する その印象っていうのかな障害者の方に 接する機会が格段に増えてますしその人 たちと普通に会話をして普通に食事して 普通に飲み行って冗談言い合って るっていうですかね生活の中に普通に存在 するものになりましたね 私あの営業なんですけども私たちのお客様 の中にも目が富由な方ですとかあの耳が不 の方なんかもいらっしゃるのでこういう 機会に学んだことを生かして分かりやすい まコンサルティングが提供できると思い ますこの人達てこんなに色々できるんだ 私たちができないこといっぱいできるじゃ んって思ったし単純に私は障害を持ってる 人に興味が出てきました普通の社会と えっと太いパイプで繋がれてると思うん です けどこれだけの人が見てくれてる見て くださる方々に対していい試合いいものを 見せたい会場一体になっていいゲームって いうのを作り上げていきたいなっていう ところは選手は思ってますので声出せる タイミングでは大きな支をいただけると ありがたいですしすくこののえ力にもなる ので [音楽] ま混ざり合う社会を実見していくためには いろんなやり方があると思うんですね政策 を変えていくこともそうかもしれないです し広告のあり方を変えていくこともそうか もしれないですけ我々やっぱりこの ブラインドサッカーというスポーツに こだわっているですね理屈で頭に入って くるではなく体で体感したり見て感染して 影響を受けるそれが心を人の心動かして 変えてくるだと思ってます代表が活躍する ことや資格に障害を持った子供たちが 生き生きと活動してることそれらを見 ながら周りの私は関係ないなって思っ ちゃう人たちが巻き込まれていきながら心 を動かされてそれが日常の社会で会社で コミュニティで行動の変革変容に繋がって いくんじゃないのかなって思ってい ますグラインドサッカーのフィールドが まさに向かって欲しい社会を体現している かなとお互いがお互いを助け合いながら 目標や進みたい方向に向かっていくと理解 しながらチームがなされているとそういっ た形がが世の中にももっと広がっていって もらえればいいと思いますしそういう 世の中になれば障害とかに関わらずですね えみんなが生きやすい世の中になるんじゃ ないかなと はい あ [拍手] おい おいおい