秋競馬の中京9月開催は、この開催で一番の華やかな神戸新聞杯デーを迎えました。この日はJRA70周年記念弁当の秋バージョンが発売されるとの事で私も8時45分の開門すぐにツインハット3階の松浦商店のテナントに直行して今回も2000円もするこの記念弁当を奮発して購入しました。
私自身、この2000円もするJRA70周年記念弁当は3月の金鯱賞デーに全国のJRA競馬場で初めて中京競馬場で発売されてからその日に購入してその豪華さと味とボリュームに大満足したので、6月の宝塚記念デーに京都競馬場に行った時も淡路屋さんの京都バージョンを購入し、今回の中京秋バージョンは先週のローズステークスデーにも発売されたのですが給料日前で何かと厳しかった為、この日の神戸新聞杯デーでの購入に至りました。
今回の中京秋バージョンのJRA70周年記念弁当は3月開催に発売された弁当と内容がかなり異なっており、今回はなんと言っても最後に取っておいた鰻まぶしが最大のメインディッシュ、鰻は一切れだけでも守口漬けとの相性が抜群でした。あとは海老天と草餅が美味しかったです。もちろん今回の記念弁当の特製重箱も持ち帰っており、我が家で大切に使います。
10月開催の京都競馬場でも秋華賞デーと菊花賞デーにそれぞれの記念弁当がこの様な形で記念弁当が発売されるとの事で特製重箱もそれぞれのイラストで用意されるそうなので、この2000円もする記念弁当の購入を検討されている方は宜しかったらこれらの私がアップしています記念弁当の開封の様子でお弁当の内容を参考にされて貰えましたら幸いです。
3月開催金鯱賞デーの中京での記念弁当の開封の様子はコチラ
6月開催宝塚記念デーの京都での記念弁当の開封ね様子はコチラ